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亡き王女の為のセプテット
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亡き王女の為のセプテット
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解説 - 亡き王女の為のセプテット
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. Scarlet Destiny ★★★ (2010-01-19 00:11:44)

紅魔郷から東方に入った自分としてはラスボス・レミリアのテーマであるこの曲はもう神格化レベルでの強い思い入れがある曲。
不気味でありながら楽しそうであり。
壮大でありながら軽快であり。
高貴でありながらロリっぽくもあり。
と、様々な感情・情景が入れ乱れるのがZUNミュージックの真骨頂。




2. Usher-to-the-ETHER ★★★ (2010-01-20 02:33:02)

これは東方知る前から良いメロディとは思ってましたが、設定知ると更に好きになりました。紅魔郷のゴシックな雰囲気を描写するようなAメロ、威風や高貴さの顕現みたいなサビも素晴らしいですが、何気にBメロが肝だと思う。例えば、レミリアが自分は君臨する者として相応しいのかどうか、己に問い続けているような、そういう深い雰囲気がある。メロディそのものも、その流れも完璧です。



3. 2Y1Y1Z2 ★★★ (2010-01-22 18:08:28)

レミリア戦をプレイしたかどうかで評価は変わるのでしょう。ダークで取っ付きにくい曲ですからねぇ。
静謐なイントロから、勇ましくも悲愴な繋ぎを経て、壮絶な盛り上げるを見せるサビの高揚感は筆舌に尽くしがたいものがあります。さらにシメのピアノのなだれ込むような戦慄ときたら…あぁ滂沱。
初期の曲だけに多彩で質の高いアレンジが生まれており、Nightwishばりの豪奢なアレンジ『Priere』(Sound Holic)、さらにユーロビートの二段構えの『Crimson Glory』(NJK Record)、全く無駄のないソリッドなメタルアレンジ『Ascending Into Naught』(Demetori)などは必聴の出来。
結局は原曲に帰るんですけどね。



4. AMASAG ★★★ (2022-05-22 17:39:36)

ベートーヴェンだったか誰だったか…この曲のAメロはクラシックのピアノのメロディーの引用だったりします
それが西洋感を出していて良き


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