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Rosanna / Toto IV / TOTO (MK-OVERDRIVE)
Watch Out / UNREST (火薬バカ一代)
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Live Now! / Straight out of Hell / HELLOWEEN (カムイ)
Sacrifice / MOTORHEAD (名無し)
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Sabbath Bloody Sabbath / BLACK SABBATH (名無し)
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Moscow Calling / Moscow Calling / GORKY PARK (火薬バカ一代)
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ヘヴィメタル/ハードロック - 最近の発言
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NIRVANA

70年代を感じさせる音作り、メリハリのあるボーカルにより
かなり暗い、なのにかなりポップ。
ここら辺のバンド及びカートのセンスが独特で好きです。
神格化しすぎるファンはウザいが。

鉄ゴリラ ★★★ (2018-01-17 15:18:38)


BABYMETAL

たとえ日本のメタル専門誌で殆ど取り上げられなくとも、コアなメタルオタクが批判しようとも、ロブ・ハルフォードの「メタルの未来はここにある」という言葉に嘘はないんだろうと思う。
メタルゴッド(日本の じゃないよ)に「でも、あれメタルとは言えないっすよ」って言える人いるんかな?

ターボー ★★★ (2018-01-17 14:02:39)


Rosanna / Toto IV / TOTO
爽やかな曲ではあるが歌メロ自体は単調で、Key.とアウトロのG.の方が聴き所。この程度の出来でグラミー、その手柄もD.PAICHが独り占めなのかなあ。

MK-OVERDRIVE ★★ (2018-01-17 08:05:46)


Watch Out / UNREST

ドイツはブレーメン出身の5人組、’97年発表の3rdアルバム。1st『TASTE IT』(’92年)を雑誌の輸入盤レビューで見かけバンドの存在自体は知っていましたが、音までは聴いたことがなく、ましてや彼らが日本デビューまで飾っていたなんて全然知りませんでしたよ。
ここに託されているのは、武骨で勇壮、とてもPANTERA症候群が世界的に蔓延していた90年代後半の作品とは思えぬ、トゥー・マッチ・ピュアなパワーメタル・サウンド。独産でパワーメタルというと即座にHELLOWEEN型が連想されますが、本作の主たる影響源はACCEPTとIRON MAIDEN。ウド・ダークシュナイダーによく似たVoの金属質なシャウトや、雄々しいバンカラ・コーラス、屈強なリフとリズムのコンビネーション等、特にACCEPTからの影響は色濃く、OPナンバー①の歌詞に“RESTLESS AND WILD”なんてフレーズが登場したり、民謡調のメロディを奏でるGソロを伴いパワフルに突っ走る②が“FAST AS A SHARK”風だったりと、バンド側もその辺には自覚的なのではないかと。
ハキハキとキャッチーに駆け抜ける③、緩急を効かせた④、テーマ・メロディが耳に残る⑥のようなメイデン型の楽曲のカッコ良さもイイですし、静と動の対比がドラマティックな⑤、女性ファンをウットリさせるよりムサ苦しい野郎共に涙を流させるバラード⑦、ツインGの泣きっぷりにグッと来る⑫…と、「これぞHM!」な楽曲が目白押しの本編を聴くと、Voにもうちょいパワーが欲しいなんて些細な注文はどうでもよくなるってもんです。
思わずネットで探して帯付の中古盤を買い直してしまうぐらい、出来の良さに感心させられた1枚。もっと早くこの連中のことを知っていれば応援できたのになぁ。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-01-17 00:01:32)


Waiting for the Thunder / Straight out of Hell / HELLOWEEN
この曲のイントロが流れると背中にゾクッと快感が流れる
このアルバムで一番気に入っている

カムイ ★★★ (2018-01-16 21:11:11)


Live Now! / Straight out of Hell / HELLOWEEN
ホワイ ジャパニーズピーポー?
なんでこの曲にコメントが無いんだー?

カムイ ★★ (2018-01-16 21:07:27)


Sacrifice / MOTORHEAD


95年当時いろんなバンドが「次のアルバムはヘヴィだぜ」とインタビューで見ては聴いてガッカリしてたけど
このアルバムを聴いた時は「これだよこれ!こういうのをヘヴィって言うんだよ!」と思ったな

名無し ★★★ (2018-01-16 17:41:20)


Janie's Got a Gun / Pump / AEROSMITH
大好きというよりも自分にはなくてはならない曲です。
毎日聴いていても飽きるという概念がない。

名無し ★★★ (2018-01-16 17:37:16)


Sabbath Bloody Sabbath / BLACK SABBATH


今日アナログレコードで初聴したw
サバスは1stや2nd、最高傑作は4thとか言われてて・・
なんかZEPみたいだけど;^^
このジャケはミーハーな俺は全く知らなかった。
よくあるフェイバリットとかオールタイムベストの類から漏れてるアルバムだったからだろう。
買ってからググったりして評価が乏しいんだなぁ~と感じながら針を落としたが♪
めっちゃ聞きやすいやんけ!
サバスはアレだが、シンセは時代を感じるねぇ~特に80年代は今のEDMぐらいヒドかった。
このジャケを書いてる人はSWとかBTFとかも書いてる有名な人だそうだ。
レコード復活組になったからこそ出会えたアルバム

名無し (2018-01-16 16:51:01)


Born Again / BLACK SABBATH


Ian Gillan BandのあとGillanになってからはハードロックと言うよりはヘビーメタルって感じだったんだけど それがだんだんPopになってきて解散 結局パープルかよって 思ってたら時間が空いたみたいでサバスに。 バンドって言うよりはプロジェクトだったのかなと思う。 プロジェクトだと思って聞くと実に楽しいアルバム、できもすごくいい。 1枚だけだけどやってくれて良かったと思う。 ライブ見たかったな。

名無し ★★★ (2018-01-16 15:16:56)


4 / FOREIGNER

Waiting for a Girl Like Youは81年における産業ロックアーティストの楽曲の中で最もパッとしなかった印象ばかりが記憶に残ってるね。むしろロック界が比較的大人しかった82年に似合う作風だったような。実際、同曲は10月のシングルリリースで翌年にかけてヒットしている。
メンバーに変動はあったものの英国人MICK JONES主導のバンドであるから、ラテン系アメリカ人の多いJOURNEYやTOTOより"ネクラ"な音楽性になってしまうのは止むを得まい。それでも売れたんだよね、ネアカ産業ロックがひしめいていたあの時期に。
と、当時青二才で前作の作風を期待していた自分にとって非常に印象の薄い本4thである。1stシングル6.を始め4.以外の曲に聴くべきものがあると言ったら言い過ぎだろうか。曲レビューでもよく使っている"ジリジリ""ジワッと"、そんな擬態語がしっくりくるのが本作、ひいては本作以降のFOREIGNERだろう。

MK-OVERDRIVE ★★ (2018-01-16 08:20:50)


Moscow Calling / Moscow Calling / GORKY PARK
言い方は悪いですが、前作“BANG”の二番煎じ。
しかし、ナウいビートに乗せてポップにハジける曲調に、
ひと匙落とし込まれたロシア産バンドならではの涼し気なメロディが
彼らならではの魅力を発散する秀曲なのですから
何を恥じる必要があろうか?という。

火薬バカ一代 ★★ (2018-01-15 23:24:20)


Moscow Calling / GORKY PARK

裏ジャケを飾るメンバーの格好が、旧ソ連時代だったらシベリア収容所送りは確実なアメリカナイズっぷりで笑ってしまった2nd(右端メンバーの「裸にオーバーオール」という攻め過ぎな服装に“WIND OF CHANGE”を感じずにはいられません)。発表のタイミングがソ連邦崩壊に伴う東西冷戦の終結と、その後起こった湾岸戦争でアメリカを始めとする西側諸国の注目が中東に向いていた時期だったせいか、アルバムは殆ど話題になることなく撃沈。中には「え?2ndあったの?」なんて認識の人もいるぐらい不遇の1枚であります。
ケヴィン・ビーミッシュが手掛けた洗練されたプロダクション、バンドのアレンジ力、更には豪華なゲスト・ミュージシャンの顔触れ等、アルバムは彼らがアメリカ滞在で積み上げた経験値がしっかりと反映された仕上がり。その反面LAレコーディングということで「あれもこれも試したい」と少々はしゃぎ過ぎたのか、全体的に少々オーバー・プロデュース気味。メロディよりも聴き手をノらせるリズム重視の曲作りの方向性とも相俟ってHR/HM色は減衰傾向が見受けられます。何より“MY GENERATION”級のキメ曲の不在が痛かった。
ただ、それでも時折零れ落ちるメロディ(特にサビメロ)の煌めきは相変わらずロシアのバンドらしい魅力を秘めていて、“BANG”の流れを汲む①の雄大なシベリア大陸を幻視してしまうスケール感や、美しいバラード⑤⑨が伝える冷ややかな感触はこのバンドならでは。
話題となった前作から間を空けずに、あと1、2年早く発表されていれば、アメリカで好成績を残せた可能性もあったのではないか?と思わされる1枚。

火薬バカ一代 ★★ (2018-01-15 23:17:30)


誓い文 / LUV / LUNA SEA

このアルバムの中で一番好きです。
RYUICHIの超絶歌唱を存分に味わうことができます。

バロンコ ★★★ (2018-01-15 18:51:48)


WISH / IMAGE / LUNA SEA
涙が出るほど素敵な曲です

バロンコ ★★★ (2018-01-15 18:45:55)


Legends of the Shires / THRESHOLD

2017年発表の11th。こ、これは『Dead Reckoning』以来の傑作では!

英国出身を最大限に生かした作風は、他のテクニック偏重のプログレメタル
バンドとは一線を画す素晴らしさ!ホント惚れ惚れするほど美しいメロディの宝庫!
2nd以来の復帰となるグリン・モーガンのヴォーカルも、マンネリ打破の一つの
なり、なかなか聴かせる。ヘヴィなのにキャッチーな" Small Dark Lines"
メロディの秀逸な"Stars And Satellites"はこのアルバムの白眉。
"Trust The Process"なんか非常にカッコイイし!"Lost In Translation"のプログレ感は
たまらない!2枚組なのに、胃もたれ感なしに聴かせるのは凄いよ!
ここ日本ではプログレメタルの人気は落ち着いてしまっている感があるが、
ベテランであるこのバンドは今こそ聴いて欲しい。安定感は半端じゃない!

cri0841 ★★★ (2018-01-15 12:27:06)


Don’t Let Go / 4 / FOREIGNER
1.が気に入った人はコレもイケるだろう、という前向きなロック。但しFOREIGNERにしては普通っぽくてアッサリ終わってしまう印象かな。

MK-OVERDRIVE ★★ (2018-01-15 08:04:40)


Don't Prey For Me / LITTLE ANGELS

80年代後半、斜陽の季節を迎えた英国HR/HMシーンを活性化させる期待の新人バンドとして、QUIREBOYSやTHUNDERと共に注目を集めたイギリス北部スカボロー出身の5人組が、シングルやEPのリリース、国内クラブ・ツアーを経て、満を持して英POLYDOR RECORDSから'89年に発表した1stフル・アルバム。
嘗てBURRN!!誌で、2ndだったか3rdだったかが酒井編集長から「こんなのロックじゃねえ」と酷評されていたのが妙に記憶に残っているのですが、このデビュー作に関して言えば、元気一杯に声を張るVoといい、弾きまくりのGといい、要所に疾走ナンバーを散らした本編の構成といい、HR/HMアルバムの範疇で語るべき作品であることに異論は出ない筈。明るくハジけるロックンロールをサウンドの基盤に据えつつ、土の匂いが殆ど漂って来なかったり、またメロディから漂うそこはかとない哀感が、大陸産とは一味異なるブリティッシュな味わいだなぁと。あと③④を始め、随所で軽快に奏でられるエレピが楽曲にナイスなアクセントを加えてくれている点も、ピアノ好きとしては非常にポイントが高い。
流石に13曲、50分オーバーのボリュームだと影の薄い楽曲も幾つかあったりするわけですが、だとしても、踊り出さずにはいられないノリノリな①③⑨や、へヴィ・メタリックとさえ言えそうな⑦のような疾走ナンバー、あるいは熱っぽく盛り上がるバラード⑤⑩、シンガーのエモーション迸る熱唱と哀愁を湛えたメロディがドラマティックに交錯する⑤といった優れた楽曲は、そうした弱点を帳消しにして余りあるというものですよ。
「英国HR/HMシーンを背負って立つ逸材」として評判を呼んだのも納得の1枚。

火薬バカ一代 ★★ (2018-01-15 00:39:10)


Where the Rain Grows / Master of the Rings / HELLOWEEN
PC69と比べてアンディのストレートな歌唱に当初は平凡に思えた。しかし聞き込むにつれて哀愁とパワーの兼ね備えた楽曲の良さに虜になった。キスクと比較されるがアンディならではのカッコ良さをこれからも期待している。

ボルケーノ ★★★ (2018-01-14 21:10:35)


Bloody Tapes / Hunter / ABSOLUTE PRIORITY

重厚かつ豊穣なバラードの傑作。エモーショナルな歌を軸にして徐々に加熱していく劇的な構成。繊細なテンポチェンジも聴き逃せない。

ANBICION 11 ★★★ (2018-01-14 21:10:08)


Hard to Be a Rock'n Roller... / WIG WAM

最高のロックアルバム!!
発売当初に購入していたのに全く聞かずに
ラックに眠らせていました。

2年ほど前に暇潰しに何回かリピートして
いたら自然に「ブレス ザ ナイト~♪」って
歌っていました。それ以来、ヘビーローテーション中です!

子供も車で聞き慣れて一緒に歌ってま~す。♪

ボルケーノ ★★★ (2018-01-14 21:01:04)


Don't Leave Me Now / V / VOW WOW
この曲を夜ヒットでリアルタイムで見て
VOWWOWを知った。元基の歌唱力、
カッコいい曲に感動!

以来、VOWWOWはの虜になりました!

ボルケーノ ★★★ (2018-01-14 20:51:37)


The Confessor / Hunter / ABSOLUTE PRIORITY

名刺代わりに放つオープニング。歌よりも、インストのアンサンブルによる卓越したサウンドスケープに比重を置いている印象で、特にKEYのセンスが光る。

ANBICION 11 ★★ (2018-01-14 15:46:51)