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Ball of Confusion / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS (めたる慶昭)
Top Gun / Two Sides Of A Coin / PYRACANDA (火薬バカ一代)
Only the Children Cry / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS (めたる慶昭)
Welcome to My Hollywood / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS (めたる慶昭)
Ball of Confusion / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS (めたる慶昭)
Caviar and Meths / Rocka Rolla / JUDAS PRIEST (名無し)
In the Name of God / Train of Thought / DREAM THEATER (陽凪来)
Satori Part 1 / Satori / FLOWER TRAVELLIN' BAND (名無し)
THE LIAR / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE (めたる慶昭)
Demon Alcohol / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE (めたる慶昭)
Fire in the Sky / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE (めたる慶昭)
Bloodbath in Paradise / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE (めたる慶昭)
Miracle Man / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE (めたる慶昭)
Funny How Love Is / Queen II / QUEEN (名無し)
It Ain't Easy / Conquest / URIAH HEEP (正直者)
Carry On / Conquest / URIAH HEEP (正直者)
Victim of Changes / Sad Wings of Destiny / JUDAS PRIEST (しょちゅ飲んごろ)
Re-Ignition / TANK (cri0841)
ARCH ENEMY (cri0841)
The Privilege of Power / RIOT V (しょちゅ飲んごろ)
Thundersteel / RIOT V (しょちゅ飲んごろ)
Turn on the Night / Vibe / VOW WOW (名無し)


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Ball of Confusion / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS
原曲聴いてみました。
格好良いですね。
当時としてはかなり斬新なアレンジだったんじゃないかな。
あまり古さを感じさせませんでした。
良いメロディ、グルーヴが有れば、時代は超越するってか。

めたる慶昭 (2019-05-26 23:38:11)


Top Gun / Two Sides Of A Coin / PYRACANDA
ジャケットがインパクト大なジャーマン・パワー/スラッシャーの
デビュー作のOPナンバー。’88年にドイツのラムシュタイン空軍基地で発生した
墜落事故をテーマに、スラッシーな前半から、パワー・メタリックな中盤へと
テクニカル且つドラマティックに盛り上がっていく曲展開がまさにPYRACANDA印。
先日リマスター盤を買い直したのですが、この曲を聴いただけで
かなり音の分離が良くなったとの印象を受けましたよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2019-05-26 23:02:51)


Only the Children Cry / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS
以前のアルバムのタイトルナンバーの再録?と確信が有りませんでしたが、やはり↑そうなんですね。
素直にメロディアスハードロックとして良い曲だと思います。
ゲイリーの泣きのボーカルがバッチリ決まり、バックのサウンドとピッタリマッチしています。

めたる慶昭 ★★ (2019-05-26 21:25:15)


Welcome to My Hollywood / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS
↑でゲイリー!とだけ昔コメントしましたが、やはり何度聴いてもイントロのリフの刻みからして、これアルバムのハイライトナンバーでしょう!
タイトルコールするゲイリーのボーカルメロディが鳥肌が立つ程素晴らしい!
この1曲だけでも元が取れる珠玉の名曲ですよ!
ギターのフレーズも文句無しだし!
聴いていて涙が止まりません!

めたる慶昭 ★★★ (2019-05-26 21:19:58)


Ball of Confusion / To the Power of Ten / PRAYING MANTIS
ソウルボーカルグループ Temptationsのカバー曲。
クリス トロイの太いベースに導かれて始まりますが、原曲は聴いていないので、ああ、なんか昔のソウルのヒット曲に有りそうなメロディだなあって感じですか。
かなり大胆なアレンジだと思いますが、これで新しいファン層が開拓出来たかどうかは疑問ですね。
元々のマンティスファンが楽しめはするでしょうが。

めたる慶昭 (2019-05-26 21:14:36)


Caviar and Meths / Rocka Rolla / JUDAS PRIEST
永遠に聞いていられる

名無し ★★★ (2019-05-26 16:02:44)


In the Name of God / Train of Thought / DREAM THEATER
あまりにも悲しいメロディを持つ、ルーデスのピアノとラブリエの絶唱がたまらない一曲。

陽凪来 ★★★ (2019-05-26 09:57:28)


Satori Part 1 / Satori / FLOWER TRAVELLIN' BAND
いやあやべえ こりはやべえです

名無し ★★★ (2019-05-26 03:24:20)


THE LIAR / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE
↑えっ、これってボートラ扱いなの?
私が持っているアナログ盤ではB面最後なんで、ラストナンバーだと思っていました。
何れにせよ、ジョン シンクレアのピアノが全編に渡って鳴り響くバラードで哀愁たっぷりなメロディは最後を締めくくるのに相応しいと思います!

めたる慶昭 ★★ (2019-05-25 22:07:28)


Demon Alcohol / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE
ボブのベースラインが格好良く「Bloodbath in paradise」と並ぶ本作のキラーチューンですね。
オジーのボーカルに関しては、この曲の方が彼本来の味が出ていて、よりGreat!って感じです。
ギターソロのサポートをしているランディのドラミングが良いね👍

めたる慶昭 ★★★ (2019-05-25 22:03:17)


Fire in the Sky / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE
約6分半と長尺のバラードというよりはプロクレシッブなナンバー。
こうしたストレンジでミステリアスなムードの曲は「Diary of a madman」という物凄い曲が有りますが、それよりは少し落ちるにせよ、これはこれでかなり良い曲には間違い有りません!
何気に曲作りでジョン シンクレアが頑張ったのかな?
アルバムの半分以上の曲作りにクレジットされていながらアディショナルメンバーというかスペシャルサンクス扱いなのが可哀想!

めたる慶昭 ★★★ (2019-05-25 21:58:12)


Bloodbath in Paradise / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE
アナログA面が1曲目以降今一の曲が続いてフラストレーションが溜まり、B面にひっくり返した途端に出ました!本作のキラーチューン。
SEのイントロから始まり、ザックのリフが冴え渡り、ランディの重たいドラミングが重戦車の如き迫力を曲に与えています。
オジーのボーカルもノリノリで良いですね!
ギターソロもアルバム随一の格好良さ!

めたる慶昭 ★★★ (2019-05-25 21:51:06)


Miracle Man / No Rest for the Wicked / OZZY OSBOURNE
アルバムオープニングナンバー。
オジーの不気味な笑い声がイントロから響いて期待させ、新加入のギタリスト、ザック ワイルドが元気一杯にリフを刻んで、ボブ デイズリーにランディ カステロという鉄壁のリズムセクションがプレイしていれば悪い訳がない!

めたる慶昭 ★★ (2019-05-25 21:44:40)


Funny How Love Is / Queen II / QUEEN
ふぁーにー、ふぁーにー、ふぁにぃーーーいいいいーいーーいー

名無し ★★★ (2019-05-25 21:15:52)


It Ain't Easy / Conquest / URIAH HEEP
Trevor Bolder がリード・ヴォーカルと記載されているが大きな印刷ミス。
当時は話題になったね。聞けばすぐに分かるんだが、聞き分けられない耳をある。先入観だよね。恐ろしい。
John Slomanの魅力を最大限に生かしたバラードです。

正直者 ★★★ (2019-05-25 20:55:21)


Carry On / Conquest / URIAH HEEP
Ken Hensley作曲のハード・ポップ・チューン。新加入Chris Sladeのドラムも良い。
この曲、あっちこっちでらしくないって文句言われていた。そんな批評を鵜呑みにするバカも多かったが、自分の耳で判断しているのかな?どこを切ってもHEEPでしょうよ。John Slomanも気持ち良く唄っている。

正直者 ★★★ (2019-05-25 20:52:01)


Victim of Changes / Sad Wings of Destiny / JUDAS PRIEST
ガンマレイのカイ・ハンセンが取り上げていますね(v^-゚)最高ですO(≧∇≦)o

しょちゅ飲んごろ ★★★ (2019-05-25 13:11:08)


Re-Ignition / TANK

様式美路線の今の彼らは大好きで、デヴィッド・リードマンも好きなVoですよ。完全新作を待ってたら、何と初期リメイクとは
何ともまあ・・・。違う違うそうじゃなぁーい。これだと初期ファンの神経を逆撫でしちゃうよ。待ってるのは質の高い新曲なのです。

さて今回のリメイク、曲によっては違和感しか感じないものもあるし、上手く歌いこなしている所もある。品質がバラバラかも・・・。
実は全曲デヴィッド・リードマンが歌ってない。トム・エンジェルリッパーやダニ・フィルスが歌ってるヤツの方が違和感なかったりして。
原曲は全て名曲揃いで、選曲はベストなんだけどね。いっその事、TANK聴いたこと無い人に聴かせたい。意外と格好良く聴こえるのかしら?
各種聴き放題サービスで聴いてみて下さいね。

正直アルジー以外なら誰が歌っても一緒なのかな?と投げやりな感想を持った。せめて初期曲はダミ声で聴きたいものだ。

何とこの編成で来日ですよ皆さん!デヴィッド・リードマンには出来るだけ『War Machine』から歌って頂きたいものです。

cri0841 ★★ (2019-05-25 11:44:25)


ARCH ENEMY

Black Earth観に行きました!(ARCH ENEMY観たこと無いけど・・・)
3rdの全曲+初期と、本当に最高でしたね。この頃の彼らは神懸ってたなぁ。

cri0841 ★★★ (2019-05-25 08:28:41)


The Privilege of Power / RIOT V

アル・ディメオラの名曲が最高ですO(≧∇≦)o惚れ惚れします

しょちゅ飲んごろ ★★★ (2019-05-24 14:00:02)


Thundersteel / RIOT V

誠に素晴らしいヘヴィメタル(* ̄∇ ̄*)

しょちゅ飲んごろ ★★★ (2019-05-24 13:45:06)


Turn on the Night / Vibe / VOW WOW
VOWWOWの中でも上位に入る曲だと思う。
アルバムの中でも1番好き

名無し ★★★ (2019-05-24 07:19:38)