この曲を聴け!
最近の発言
Mustapha / Jazz / QUEEN (名無し)
Blessed & Possessed / Blessed & Possessed / POWERWOLF (火薬バカ一代)
Armata Strigoi / Blessed & Possessed / POWERWOLF (火薬バカ一代)
The Language of Menace / SIAM (聖なる守護神)
Bells of Freedom / Have a Nice Day / BON JOVI (MK-OVERDRIVE)
Last Man Standing / Have a Nice Day / BON JOVI (MK-OVERDRIVE)
Camouflage / 戦アクシデント争 / FLATBACKER (kuroiyuki)
Dance / 戦アクシデント争 / FLATBACKER (kuroiyuki)
Can I Play With Madness / Seventh Son of a Seventh Son / IRON MAIDEN (洋楽大好きじーさん)
The Evil That Men Do / Seventh Son of a Seventh Son / IRON MAIDEN (洋楽大好きじーさん)
Die With Your Boots On / Piece of Mind / IRON MAIDEN (洋楽大好きじーさん)
Blessed & Possessed / POWERWOLF (火薬バカ一代)
Who Says You Can't Go Home? / Have a Nice Day / BON JOVI (MK-OVERDRIVE)
DIR EN GREY (名無し)
Welcome to Wherever You Are / Have a Nice Day / BON JOVI (MK-OVERDRIVE)
PATHFINDER (名無し)
Amen & Attack / Preachers of the Night / POWERWOLF (火薬バカ一代)
Damn the Night / LIONS BREED (失恋船長)
I Want to Be Loved / Have a Nice Day / BON JOVI (MK-OVERDRIVE)



MyPage

ヘヴィメタル/ハードロック - 最近の発言
モバイル向きページ 
解説 - 最近の発言
新しいコメント・評価 (タイトルをクリックすると当該項目に移動します)


Mustapha / Jazz / QUEEN
QUEENの曲の中で1番好きかもしれません。
フレディのぶっ飛び具合がハンパない。
ヘイッ‼︎‼︎

名無し ★★★ (2017-01-25 02:56:13)


Blessed & Possessed / Blessed & Possessed / POWERWOLF
適度な疾走感に、荘厳なアレンジ、
ライブ映えしそうなコーラスetc.と、
前作収録の名曲“AMEN&ATTACK”と系統を同じくする
アルバム表題曲兼OPナンバー。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-01-24 23:49:33)


Armata Strigoi / Blessed & Possessed / POWERWOLF
東欧風の物悲しいメロディと、
どことなく応援歌っぽくも響く雄々しい曲調が合体した
ライブじゃさぞかし盛り上がるであろう逸品。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-01-24 23:45:36)


The Language of Menace / SIAM

まず、国内ライナーでの政則氏のいう"QUEENSRYCHE的色合い云々"は全くの的外れである。
このバンドの持っている良さはそのミルズの天にも突き抜けんばかりのハイトーンを生かしたメロディであって"ライチ的!?"なモノだは決してない...その点で云えば間違いなく③"Signals Of Intuition"と続く④"Midnight Connection"だろう(何故か↑の方は気持ちいいほどこの2曲をはずしているが...ネ)。この曲を聴いていると思わず泣けてくるよ...マジで(笑)。
↑けんしょーさんという方の"確か3rdのはず!?"...ではなく1stデス。
このバンドは...その暗いジャケアートと意味不明な邦題のせいで大分損をしていると思うし、その他曲も悪くないし、前述2曲に至っては名曲と云っても良いレベルなのではないだろうか?。

聖なる守護神 ★★★ (2017-01-24 19:25:50)


Bells of Freedom / Have a Nice Day / BON JOVI
最初のSEが9.11鎮魂の鐘に聞こえるなど前作を引き摺った面もあるが、後はキャリアと"信念"で吹っ切って盛り上げていくのが見事だ。世界中に鳴り響けと言わんばかりに。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-01-24 19:02:02)


Last Man Standing / Have a Nice Day / BON JOVI
未発表曲集・100,000,000~The Premiere Collection収録曲のリメイク、大元はいつ頃出来たのだろう。どういう形であれ初期哀愁キャッチー路線の復元になっててイケるぜ!

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-01-24 09:50:58)


Camouflage / 戦アクシデント争 / FLATBACKER
雪崩れ込んでくる怒濤のリズム隊のプレイがカッコいい。
『奴等の目ん玉誤魔化せ!』こんな歌詞到底思いつかない。

kuroiyuki ★★★ (2017-01-24 01:12:45)


Dance / 戦アクシデント争 / FLATBACKER
バイオレンスなスラッシュメタルナンバー。
所々で聴ける強烈なビブラートがとくにカッコいいです。
Da Da Da Dance!

kuroiyuki ★★★ (2017-01-24 01:06:53)


Can I Play With Madness / Seventh Son of a Seventh Son / IRON MAIDEN
これのPVの主役がなんとモンティ・パイソンのグレアム・チャップマン立ったとはたまげたなあ…きっとオファーされたとき"Can I play with madness?"(狂気で演じてもいい?)って聞いただろう

洋楽大好きじーさん ★★★ (2017-01-24 00:52:40)


The Evil That Men Do / Seventh Son of a Seventh Son / IRON MAIDEN
第七の予言の中ではこれが一番好き!どのライブでもこれは欠かせないでしょ!

洋楽大好きじーさん ★★★ (2017-01-24 00:49:29)


Die With Your Boots On / Piece of Mind / IRON MAIDEN
ロックンロール感満載でライブとかで受けそうな曲だと思うけど、それなら"From here to eternity"の方がいいなあ。歌い方は好きだけどね。メロディーがどこか"Go johnny, Go Go"っぽい感じがする

洋楽大好きじーさん ★★ (2017-01-24 00:18:54)


Blessed & Possessed / POWERWOLF

ドイツ本国でチャート№1の座を獲得した5th『PREACHERS OF THE NIGHT』の勢いを駆り、'15年に発表された6thアルバム。ついでにここ日本でも漸く国内盤のリリースが実現(前作も同時発売)。更に国内盤は、JUDAS PRIESTの“A TOUCH OF EVIL”、SAVATAGEの“EDGE OF THORNS”、CHROMING ROSEの“権力と栄光”、BLACK SABBATHの“HEADLESS CROSS”etc.といった、思わず「ナイス・チョイス!」と肩を叩きたくなる名曲の数々のカヴァー、全10曲を収録したボーナスCDとの2枚組仕様。しかもお値段はお得な据え置き価格で、これはお買い得ですよ!(ショップTV風に)
音楽性の方も前作同様、シンフォニックなKeyとチャーチ・オルガンを活かした劇的なアレンジ、ラテン語を交えた歌詞を時にオペラティックに、時にメタリックに歌い上げるシアトリカルなVo、それにコーラスを荘厳に彩るクワイアがフィーチュアされた、勇壮にしてキャッチーなパワー・メタル路線を堂々追求。間違いなく日本のHR/HMファンにも希求し得る魅力を満載にしたサウンドのように思われます。
前作と比較した場合、“AMEN & ATTACK”レベルの頭抜けた楽曲が見当たらない…というか、少々楽曲のパターン化が気にならなくもないのですが、それでもスピーディ&パワフルな収録曲は(捨て曲の見当たらない)文句なく高いクオリティを維持。またドラマティック過ぎる程にドラマティックな作風でありながら、無駄に大作主義に走らず、楽曲をタイトにまとめ上げる姿勢も本作の「取っ付き易さ」向上に一役買っているのではないかと。
LOUD PARKで呼んでくれれば、日本でも人気に火が点くのでは?と思わせてくれる1枚。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-01-23 22:41:09)


Who Says You Can't Go Home? / Have a Nice Day / BON JOVI
カントリーロックならアメリカ人の感覚からしてヒットするのも当然、全米最高位23位と久々のTOP40入りした本作2ndシングル。この時点ではメロディがイマイチぎこちないのが玉にキズかな。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-01-23 19:46:57)


DIR EN GREY


詩踏みかっこいい!

名無し ★★★ (2017-01-23 09:35:33)


Welcome to Wherever You Are / Have a Nice Day / BON JOVI
本作3rdシングルはありがちなメロディだけど歌詞はBJらしくひと捻りあって、前曲とは逆に相手と距離を置きつつ激励するバラードだ。卒業シーズンにマッチするかもね。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-01-23 07:59:28)


PATHFINDER


これが1stの出来なのか…??凄すぎて信じられない…。墓まで持っていきたい名盤の一つになりました。

名無し ★★★ (2017-01-22 22:33:07)


Amen & Attack / Preachers of the Night / POWERWOLF
合唱を誘われるキャッチーなコーラスをフィーチュアして
パワフルなGリフとリズムが勇壮に疾走。
その上に乗せられた、オペラティックな歌い上げと
熱く歪んだシャウトの両刀使いのVoと
チャーチオルガンの冷ややかな旋律が
このバンド独特の荘厳な雰囲気を演出する名曲。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-01-22 22:30:36)


Damn the Night / LIONS BREED

NWOBHM由来の歯切れのよいギターリフ、男臭さ溢れる哀愁のメロディ、疾走感を煽るビートがアグレッシブに決まるとマニアならずとも首筋が疼きだしますかね。ドイツのバンドらしく生真面目さもあるが、その溌剌としたテンションも高めの楽曲はマイナーメタルを愛する方には何物にも代えがたい魅力があり、ストロングスタイルのHM/HRを求める方にはたまらんモノがあるでょう。HM/HRがメインストリームに上り詰める前の、あの空気が漂う、全時代的正統派サウンドは稀有な存在と一時はなりましたが、その遺伝子を引き継ぐバンドがゴロゴロと登場し個人的にも2016年は、その筋の復刻盤以上に、若手のリバイバルに驚かされました。NWOBHMの精神を引き継ぎ、今なお、その再興しようとする動きがある事にマニアとしてはありがたく見守っていきたいと思います。ACCEPTなどのバンドを形容するときに使われた”熱き弾丸の如く”と言う言葉が似合う、音楽性に共感を覚える方にはうってつけでしょう。ちなみに今作リリース後、プチメンバーチェンジを行い1986年にScannerと改名。その前身バンドとしても知られていますね。

失恋船長 ★★★ (2017-01-22 13:45:14)


I Want to Be Loved / Have a Nice Day / BON JOVI
イントロ~リフがHUEY LEWIS & THE NEWSのHeart And Soul風で、タイトルもBJらしからず頼りないなぁ。キャッチーな曲調で1.よりはましに聞こえるかな。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-01-22 09:24:21)