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Dancin' in the Ruins / Club Ninja / BLUE OYSTER CULT (人間そっくり)
Please Don't Touch / Ace of Spades / MOTORHEAD (火薬バカ一代)
Motorhead Vs Girlschool / MOTORHEAD (火薬バカ一代)
Journeyman / Dance of Death / IRON MAIDEN (枯林)
X.Y.Z→A (名無し)
VOLCANO (名無し)
帰るべき場所 / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠 (失恋船長)
あの部屋から / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠 (失恋船長)
くれくれシックスティーン〜青春の俗欲〜 / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠 (失恋船長)
サンダーロード / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠 (失恋船長)
パーティーソング / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠 (失恋船長)
糞野郎 / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠 (失恋船長)
哀罠メタル / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠 (失恋船長)
ヘッドバンギン謝罪行脚 / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠 (失恋船長)
帰郷 / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠 (失恋船長)
〜テーマ オブ 鉄兜〜帰ってきたヘビーメタル / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠 (失恋船長)
Imagine Me Alive / SLEDGE LEATHER (失恋船長)
In the Room / Three Lock Box / SAMMY HAGAR (MK-OVERDRIVE)
In My Dreams / Under Lock and Key / DOKKEN (Voja)
URIAH HEEP (めたる慶昭)
URIAH HEEP (めたる慶昭)
Highway Star / Machine Head / DEEP PURPLE (名無し)
Highway Star / Machine Head / DEEP PURPLE (名無し)
Black Forever / Still Not Black Enough / W.A.S.P. (名無し)
俺なりのペインキラー / 傷だらけのヘビーメタル / THE 冠 (失恋船長)
傷だらけのヘビーメタル / 傷だらけのヘビーメタル / THE 冠 (失恋船長)
中3インマイドリームス〜行ってみたいなL.Aに〜 / 最後のヘビーメタル LAST OF HEAVY METAL / THE 冠 (失恋船長)
Octavarium / Octavarium / DREAM THEATER (名無し)
Remember the Heroes / Three Lock Box / SAMMY HAGAR (MK-OVERDRIVE)
Give Me the Light / Second Nature / LIONHEART (火薬バカ一代)
In Your Direction / Out of the Cellar / RATT (ANBICION 11)
THE DARKNESS (名無し)
Don't Pay The Ferryman / Second Nature / LIONHEART (火薬バカ一代)
Second Nature / LIONHEART (火薬バカ一代)
One Night at Budokan / MICHAEL SCHENKER GROUP (名無し)
Rock Will Never Die / MICHAEL SCHENKER GROUP (名無し)
傷だらけのヘビーメタル / THE 冠 (失恋船長)
冠祭 / THE 冠 (失恋船長)
Electrocution of the Heart / DEADRINGER ‎ (失恋船長)
香菜、頭をよくしてあげよう。 / レティクル座妄想 / 筋肉少女帯 (名無し)
いくじなし / SISTER STRAWBERRY / 筋肉少女帯 (名無し)
Remote Love / Three Lock Box / SAMMY HAGAR (MK-OVERDRIVE)


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ヘヴィメタル/ハードロック - 最近の発言
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Dancin' in the Ruins / Club Ninja / BLUE OYSTER CULT
そうです。ハイライトです!当時新譜だ~と狂喜して輸入盤を買った時はこの曲だけにハマりました。
アラン・ジョー・アルバートのNYパンク系要素が抜け落ちていたからなんでしょうかね。
今では大好きなアルバムですけれど。

人間そっくり ★★★ (2017-08-20 04:54:40)


Please Don't Touch / Ace of Spades / MOTORHEAD
JOHNNY KIDD & THE PIRATESのデビュー・ヒット曲のカヴァーにして、
MOTORHEADとGIRLSCHOOLが合同で発表した3曲入りEP(全英チャート最高第4位)
『St. Valentines Day Massacre』のリーダー・トラック。
メインVoはレミーとケリー・ジョンソンが分け合い、
ドラムは首の骨折って入院中だったフィルシー・テイラーの代わりに
GIRLSCHOOLのデニス・デュフォードが叩いている。
3分弱のランニング・タイムをヤサグレ気味に突っ走る無頼な名曲。

ちなみに動画サイトで見られるTV番組出演時のライブ映像が非常にクール。
ドラム叩かんとウロチョロ踊るフィルシーが何度見ても笑えます。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-08-20 01:05:34)


Motorhead Vs Girlschool / MOTORHEAD

タイトルに「VS」なんて付いてますが、MOTORHEADとGIRLSCHOOLの電流デスマッチの模様を収めた実況録音盤…なわけは勿論なくて。2バンドが共同でBRONZ RECORDSから発表したEP『St. VALENTINES DAY MASSACRE』をメインディッシュに、そこに彼らのシングルB面曲、更にはBRONZとワン・ショット契約を交わしていたYOUNG & MOODY BAND(レミーを始め、STATUS QUOのボブ・ヤング、WHITESNAKEのミッキー・ムーディやコージー・パウエルらが参加)が発表したシングル2枚等の音源を「取りあえず全部入れとけ!」ってな勢いでブッ込んだテイチクお得意の企画盤。これ1枚で入手困難音源を手軽に振り返れるので便利っちゃ便利なんすが、CD容量の関係で数曲カットされていたりするので、結局は元作品も集める必要が出て来てしまう点は痛し痒しという。
内容については、やはり目玉は「HEADGIRL」とも「MOTORSCHOOL」とも評されたプロジェクトからの楽曲であり、特にJOHNNY KIDD & THE PIRATESのヒット曲のカヴァー①は、レミーのやさぐれVoと、GRILSCHOOLの楽器隊が生み出す無頼な疾走感がマッチした仕上がり。それぞれの持ち曲を交換カヴァーした②③も流石のハマリ具合です。
あと、ボートラ的に収められたYOUNG & MOODY BAND(Voは名曲“孤独のナイト・ゲームス”の作曲者エド・ハミルトン。コーラスはTHE NOLANDSが担当)の⑪⑫⑬は全曲リラックスしまくりのロックンロールで、火花散るような緊張感を求めると落胆確実なれど、参加面子が面子だけに個人的には非常に興味深く聴けることが出来ましたよ。
マニア向けアイテムとはいえ、見かけたらチェックする価値は十分にあるのではないかと。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-08-20 00:18:33)


Journeyman / Dance of Death / IRON MAIDEN
メイデンの少ないバラードでも異色のアコースティック曲。ライナーによると、完成したエレキバージョンをわざわざアコースティックバージョンに作り直したと。

かなり冒険的な試みですが、個人的にはこれはアコースティックで正解だと思います。歪み音が無いこともあり、ブルースの歌がよく聞こえます。哀愁歌唱がグッドです。即効性よりもジワジワくる。

ただスティーブが兼任するシンセがとても大きな役割を果たしていて、弦楽器隊がほとんど装飾程度の役割しかないのがどうなんでしょう。いい曲だから別にいいんですが、シンセ抜きのバンドサウンドだけで演奏したらどんな風になったのか気になる。

枯林 (2017-08-19 19:25:11)


X.Y.Z→A


2年ぶりのワンマンツアー決定です
めっちゃ楽しみです

名無し ★★★ (2017-08-19 17:02:17)


VOLCANO


三年連続アルバムリリース
以前と比べるとすごく活動的で嬉しいです。
しかもどのアルバムも最高です。
LIVEもじゃんじゃんやってください

名無し ★★★ (2017-08-19 16:56:50)


帰るべき場所 / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠

ヘヴィバラードですね
ストレートな世界観が逆にエエですよね
アルバムを〆るのに相応しい一曲です

失恋船長 ★★★ (2017-08-19 16:52:39)


あの部屋から / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠

哀愁のあるアニソンメタルですね
こういうのも冠の魅力でしょう

失恋船長 ★★★ (2017-08-19 16:48:19)


くれくれシックスティーン〜青春の俗欲〜 / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠

タイトルからも想像できますがポップですね
なんだかカボチャメタルですね
歌詞もストレートな青春です

失恋船長 ★★★ (2017-08-19 16:46:09)


サンダーロード / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠
ヘヴィなグルーブが心地よい三連ナンバー
歌メロの乗せ方も耳馴染みが良いですね
サビが印象的です
面白いですよね

失恋船長 ★★★ (2017-08-19 16:44:08)


パーティーソング / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠
パーティソングというタイトル通りの分かりやすさが詰まっています
ノリノリな軽やかさとパンキッシュに弾けるメタルスピリット
これぞ冠流ヘヴィメタルサウンドなんでしょう

失恋船長 ★★★ (2017-08-19 16:37:36)


糞野郎 / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠
キャッチーなサビメロとアグレッシブなヘヴィーグルーブに目も覚めますね
ウンコ漏らした小学5年生のピンチを歌っています
一見アホそうですが、サビで繰り返されるリフレインには違う景色がありますよね
冠節は裏設定を考える面白さもあるんですね

失恋船長 ★★★ (2017-08-19 16:35:29)


哀罠メタル / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠
ノリのよい曲ですね
冠がメタル愛をキャッチーなメタルサウンドに乗せて歌いあげています
余計な事を考えず楽しみましょう
LIVE映えするんでしょうね

失恋船長 ★★★ (2017-08-19 16:30:23)


ヘッドバンギン謝罪行脚 / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠
ヘヴィメタルなサラリーマン哀歌ですかね
大真面目なオフザケにワタクシは付いていけませんが
このバンドの魅力が詰まっています

失恋船長 ★★★ (2017-08-19 16:28:49)


帰郷 / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠
悲哀に満ちた人生観を冠流に表現していますね
ヘヴィなミドルナンバーですがサビメロの持って行き方も冠流ですね
この辺りが親しみやすさなのでしょう
メタルを知らない人にこそ聴いて欲しいですよ
曲調は紛れもなくズッシリとしたヘヴィグルーブを基調としてますからね

失恋船長 ★★★ (2017-08-19 16:24:41)


〜テーマ オブ 鉄兜〜帰ってきたヘビーメタル / 帰ってきたヘビーメタル / THE 冠

壮大なイントロに導かれ始まるドがつくヘヴィメタルナンバー
LIVEでも皆が拳を突き上げるでしょうね
まさに帰ってきた冠サウンドに焦がれます

失恋船長 ★★★ (2017-08-19 16:20:29)


Imagine Me Alive / SLEDGE LEATHER

長らく第一線から身を引いていたと言われる本格派女性シンガーのレザー・レオーネが、Chastain加入前にガールズメタルバンドMalibu Barbiで活動を共にしていた盟友でドラマーのサンディ・スレッジと結成したのがこちらになります。
結成時は女性のみの4ピースで活動、今回のレコーディングにはベースにジミー・ベイン、キーボードにスコット・ウォーレンのDIO組に、経歴の分からないギタリスト、マティアス・サイライトが参加。レザー・レオーネの獰猛なパワフルヴォイスとスレッジのキレのあるドラミングを軸とした疾走ナンバーも多く、音楽性の幅を広げる鍵盤プレイで魅了するスコットの存在感もあり、視聴感はヘヴィでダークなChastainよりも間口は広いかも知れませんね。
特筆すべきは、ブランクを感じさせないレザー・レオーネのパフォーマンスに尽きるでしょう。ヘヴィでミステリアスな雰囲気のある正統派HM/HRをココまで力強く歌いきる女性シンガーは中々いませんからね。衰え知らずのハイクオリティな彼女の歌声に魅了されました。また歌メロも以前よりもフックがあり、耳を惹くのもポイントが高いです。
自主制作と言う事でこじんまりとしたサウンドプロダクションでは、彼女達の思いは中々伝わってきませんが、光沢のある艶めかしいコンクリートサウンド、そのヘヴィネスさにドラマ性を持ち込んだ音楽性は、キチンとした形で聴きたいものですね。スコットが曲作りのも参加した⑩なんて、そう思わずにはいられませんよ。全11曲入りですが4曲が短いリプライみたいな小インストが多いので収録時間も短い31分ですからサラッと一気に聴けるのも好印象ですよ。
楽曲云々よりも、ある意味、レザー・レオーネの生々しい歌声が聴けるのが最大のポイントかも知れませんね。ダークでミステリアス、そして小気味よく駆け抜ける懐かしきUS産パワーメタルが好きな方なら聴いて損はしませんね。

失恋船長 ★★★ (2017-08-19 16:15:06)


In the Room / Three Lock Box / SAMMY HAGAR
今で言う引き籠りか、それとも何者かに幽閉もしくは拉致されているのか。不思議な曲調からはいずれの状況にも取れるね。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-08-19 10:19:50)


In My Dreams / Under Lock and Key / DOKKEN
いい曲ですね。さわやかで、もの悲しくて。
昔好きだった女の子に久しぶりに会ったみたいな、何か言いたくなるけど何を言っても意味がないような。
切ないけどどこかポジティブな曲です。

Voja ★★★ (2017-08-18 23:05:04)


URIAH HEEP

⬆尚、アルバムタイトルはデイズリーとカースレイクが行動を共にしていた、ランディ ローズの不慮の死に捧げたもので「The wizards」演奏前のMCでゴルビーがこの曲を亡きランディに捧げると喋っています。

めたる慶昭 (2017-08-18 22:29:53)


URIAH HEEP

先日、ブートの「Dedicated to Randy 」というタイトルのアルバムを購入し、1回さらっと聴きました。
ピーター ゴルビー加入後間もない82年6月6日のイギリス国内でのライブです。
音は録音レベルが上がったり下がったり激しくて一定せず、ぶっちゃけかなり聴きづらいものですし、「July morning 」と「Easy livin'」がいきなり途中でぶちきられる等ムカつく編集です。
しかし、ゴルビーはバイロン在籍時の曲をかなり頑張って歌っているし、(個人的にはバーニー ショウのレベルには及ばないもののジョン ロートンのレベルにはかなり肉薄していると感じました)デイズリーのベースはセインやボルダーとは、違ったラインを奏でながらも曲にフィットさせています。
更にシンクレアのキーボードは新作からの曲は、華やかなシンセサウンド、代表曲はハモンドオルガンと旨く使い分けているし、何よりボックスのギターがヘンズレイが抜けてギターが自分一人になったからかかなり弾きまくっており、ニヤっとさせられますな。
私の様なディープなファン以外にはお薦めは出来ませんが・・・

めたる慶昭 (2017-08-18 22:21:49)


Highway Star / Machine Head / DEEP PURPLE
ギターソロがすっげーカッコイイ!!
ライブでのイアン・ギランのシャウトも最高にいい!!
カラオケで歌うと気持ちぃーです。

名無し ★★★ (2017-08-18 20:20:56)


Highway Star / Machine Head / DEEP PURPLE
ギターソロがすっげーカッコイイ!!
ライブでのイアン・ギランのシャウトも最高にいい!!
カラオケで歌うと気持ちぃーです。

名無し ★★★ (2017-08-18 20:20:56)


Black Forever / Still Not Black Enough / W.A.S.P.
メタルのオムニバスに入っていて、初めて聞いて衝撃を受けました。
個人的にメロディックな感じがしてカッコイイ!!
KISS好きの私がこのバンドにハマったきっかけの曲です。

名無し ★★★ (2017-08-18 20:05:11)


死にぞこないのヘビーメタル / THE 冠

人生の喜怒哀楽を独特の世界観を通して描き上げる歌詞が印象的なキャラの濃い冠徹弥率いるソロバンドの第三弾アルバム。今回は今まで以上にバラエティに富んだ楽曲が収録。
相変わらずのポップでキャッチーなメタルソングやゴリゴリのハードナンバーに加え、ピアノをバックに歌い上げるバラードまでとやりたい事をやりきった印象が強く、過去最大のふり幅とも言えるアグレッシブさとコマーシャルリズムの対比が実に面白い。ある意味、歌謡ポップスとも言えるメロからバキバキのストロングメタルまで幅広くフォローしているのだから恐るべしですよね。自身が培ってきたメタルバンドに対する愛あるオマージュも含め、ソロ、リフ、リズムと実に計算された盛り込み方が今作も魅力的に光っていますね。冠に押される事無く各自が卓越したプレイで盛りたてていますね。

失恋船長 ★★★ (2017-08-18 15:39:12)


最後のヘビーメタル LAST OF HEAVY METAL / THE 冠

コミックバンド的な扱いを受けるお笑いメタルと言うジャンルでも出来そうな、冠徹弥のソロバンドが軟弱な日本の音楽シーンに叩きつけてきた2nd。コミカルな歌詞と風貌に目が奪われがちだが、数々のオマージュも含め、自身がやりたい事はアグレッシブなメタルソングと哀愁のメロディの融合、皆が声を揃えたくなるコーラスパートも残しつつ手ぬるさを緩めない攻撃性はメタルの美味しい所を総取り状態、バッキバキのハードナンバーや④のようなノリノリのパーティーロック風も用意し、やりたい事を貫き通す事とメジャー資本に乗るという折衷案を冠流儀に則り見事にやりきっておりますよ。
オフザケが前に出過ぎていると言われる冠ですが、今回は⑥の世界観は中々マジじゃないですかね。ワタクシのようなオッサンには、グランジ以降のメタルをしっかりと取りこんでいるが、避けては通れない80年代的ヴァイブを嫌みなく感じさせる点がエエですね。

失恋船長 ★★★ (2017-08-18 15:29:06)


俺なりのペインキラー / 傷だらけのヘビーメタル / THE 冠
これも面白いね
良く出来ていますよ
冠節なのかね
頭の歌詞好きですよ
『なんで喰いつく奴の話 ゴシップ雑誌の受け売りなのに』
SNSの世界も同様で後のせサクサクの奴が多すぎるがな
ちなみにワタクシは接待でカラオケ拒否します
なのでこの曲は沁みますよ

失恋船長 ★★★ (2017-08-18 15:12:49)


傷だらけのヘビーメタル / 傷だらけのヘビーメタル / THE 冠
このPVと歌詞を見て心に刺さらないメタラーいますか?
泣き笑いの名曲ですよ
ムード歌謡とメタルの融合かね

失恋船長 ★★★ (2017-08-18 15:07:47)


中3インマイドリームス〜行ってみたいなL.Aに〜 / 最後のヘビーメタル LAST OF HEAVY METAL / THE 冠
このPV大好きです
たわいもない中学生なノリの会話も下ネタのぶっこみ方も好きですね
何より楽曲がエエじゃないですか
まさにミュージック ノリノリですよ
後半グッと硬派なパートに雪崩れ込みますが
あの映像はEXODUSのTHORN IN MY SIDEを意識しているのかな?
いずれにせよ大真面目にふざけている姿はカッコいいです

失恋船長 ★★★ (2017-08-18 15:03:45)


Octavarium / Octavarium / DREAM THEATER
すべてのパートが圧巻です。私も最初聴いたときは24分という曲の長さもあって途中でだれてしまいました。しかし何度も聴くうちに虜になっていて、しばらくoctavarium中毒になってました。
全世界の誰にでもぜひ聴いてほしい曲です。絶対自分の中で音楽の価値観が変わります。

名無し ★★★ (2017-08-18 11:20:21)


Remember the Heroes / Three Lock Box / SAMMY HAGAR
SAMMYの下に作曲とKey.でJONATHAN CAIN、Vo.としてMIKE RENOが集ったドラマティックなバラードだ。あの時代を拓いたヒーロー達を忘れるな。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-08-18 08:23:29)


Give Me the Light / Second Nature / LIONHEART

幻想的な“PRELUDE”からスタート。
仄かな哀愁を湛えつつ、煌びやかなKeyを身に纏って
爽やかに躍動する曲調は、まさしく往年の
LIONHEARTサウンドを現代にそのままよみがえらせたかのよう。
OPナンバーの大役を任されたのも納得の輝きを放つ名曲です。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-08-18 00:25:24)


In Your Direction / Out of the Cellar / RATT
WARRENのために在るような曲で、BACK FOR MOREと並ぶギターソロ。若い頃の彼はルックス込みならNO.1ギターヒーロー。

ANBICION 11 ★★ (2017-08-18 00:24:41)


THE DARKNESS


00年代ロックの救世主
自分もパンクやグランジ嫌いだから、これを堂々と言えるのはすごいと思ったわ
曲もそこそこいいし

名無し ★★ (2017-08-18 00:23:55)


Don't Pay The Ferryman / Second Nature / LIONHEART

アイルランドで活躍する英国人シンガー/ソングライター
クリス・デ・バーが'82年に英米でヒットさせた
『THE GATEWAY』収録曲のカヴァー…と教えて貰わなかったら
LIONHEARTのオリジナル曲と信じて疑わなかったであろうぐらい
見事にハマっている哀愁のHRナンバー。
(確かドイツのDOMAINもカヴァーしていたはず)

火薬バカ一代 ★★★ (2017-08-18 00:21:21)


Second Nature / LIONHEART

英国のLIONHEART(スティーヴ・グリメットのLIONSHEARTに非ず)が、約30年ぶりに発表した2ndアルバム。
再編されたバンドのラインナップは、デニス・ストラットン(G)、ロッキー・ニュートン(B)、スティーヴ・マン(Key)のオリジナル・メンバーに加えて、旧知の間柄であるクライヴ・エドワーズ(Ds)、そしてSHYのリー・スモール(Vo)という布陣。1st『HOT TONIGHT』で素晴らしい喉を披露していたチャド・ブラウンの不参加を惜しみつつも、リーとてシンガーとしての実力は折紙付きゆえ不安は微塵もなし。LIONHEARTが得意とするハードポップ寄りの楽曲を歌うには声質的にやや「重い」かと思わなくもありませんでしたが、本作の方向性自体がハード気味に振られていることもあり、危惧したような違和感はありませんでしたね。
蔵出し音源集『UNEARTHED』収録曲のリレコと、書下ろしの新曲が半々で構成された本編は、コンピ盤的色合いが感じられなくもないものの、それでもイントロ①に続いて、爽やかな曲調にKeyが涼し気な彩りを加える②、カヴァー曲とは思えぬハマリ具合でアルバムのハイライトを飾る③、デニスがIRON MAIDEN在籍時代に書き上げた(スティーヴ・ハリスと共作予定だったという)⑤、キャッチーな⑩、実質的なデビュー曲であった疾走ナンバーにしてバンドのテーマ曲⑫等、「LIONHEART is BACK!」と確信させられるに十分な高品質な楽曲の数々を耳にすれば、そんなことは些細な問題であると。
今更ながら、PRAYING MANTISと共同で行われたという彼らの来日公演に足を運べなかったことが悔やまれる、復活作として十分な手応えを感じさせてくれる1枚です。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-08-17 23:11:26)


One Night at Budokan / MICHAEL SCHENKER GROUP


コージーの切削リムを付けたスネアやタムの音がガンガン鳴ってて最高。RAINBOWよりバンドの音がすっきりしてるから、コージーがドラムを良く鳴らしているのがわかる。NEVER TRUST A STRANGERの、RIDEのCUPをカーンと鳴らすところとか、鳥肌モノ。センスいいなー。あのドラムセットを完璧に使いこなしている。"My Machine"だもんな。コージーの体調不良とか、ボーカル差し替えとかいろいろあるが、今聴いても素晴らしいライブ。"OneNight" at Budokanっていうタイトルも、今振り返るとマイケルとコージーの一期一会っていう風に思えて、感慨深いです。

名無し ★★★ (2017-08-17 22:41:32)


Rock Will Never Die / MICHAEL SCHENKER GROUP


CaptainNemo,RockMyNightsAway,RockWillNeverDie等、当時のマイケルのわかりやすいかっこよさが凝縮されている点が良い。でもテッドマッケンナのスネアの音が…。
メタル深胴にピンストライプヘッド、内臓ミュートも付けて余韻を無くしたゲートエコーっぽい音なんだけど、マイケルのギターより目立っちゃって、ぶち壊し。ミックスでもうちょっと音を下げればいいのに。
テッドもコージーの後釜というのは大変だったと思うので、一生懸命やっているのは伝わってきます。

名無し(2017-08-17 22:27:01)


傷だらけのヘビーメタル / THE 冠

THE冠の本格始動を告げる1st。2000年以降のヘヴィグルーブと同じくらいゴリゴリの王道HM/HRのパターンを持ち込んだい意欲作。特筆すべきは哀愁の歌メロをミニアルバムより大増量、それはオープニングの①から全開に華開き、PVを見て泣き笑いするマニアも続出するでしょうね。どこまでも熱くアグレッションさを緩めないナンバーも多いがラストに収録された劇団新幹線の看板女優としてお馴染みの高田聖子さんが歌う①のアンサーソング、メタル好きの男に惚れた女の悲運を歌ったムード歌謡調の⑬の登場には参りましたとシャッポを脱ぎましたね。この遊び心がバンド最大の魅力でしょう。
ヘヴィな楽曲の中にねじ込まれる男の悲哀を演出する泣きの歌メロとストロングシャウト、その魅力は④のような曲に集約されていますが、とにかく問答無用で身体が勝手にリズムを取りたくなるヘヴィグルーブとキャッチネスさ、そのなんでもありな作風は、アレンジ的に制約が多いメタル系の音楽性に一石を投じる面白さがあり、単にクセのあるキャラが前に出て、コミカルさが邪魔をしているのなら残念ですよ。それにしても『その後のマネー』って…浜田省吾ファンに怒られるぞ(笑)ワタクシはそんなセンスが大好きです。

失恋船長 ★★★ (2017-08-17 17:45:46)


冠祭 / THE 冠

その際立ったキャラがお茶の間での人気を博しバラエティ番組などにも顔を出していた実力派のシンガー冠 徹弥ことTHE冠がSo What?解散後に立ち上げたソロプロジェクトバンド。ミクスチャー系のラウドロック色の強かったSo What?よりも80年代的なメタル成分を多めにした作風は、キャッチーなコーラスパートなども増量して、より普遍的な音楽性へと回帰。ゴリゴリのヘヴィサウンドとコミカルな歌詞、そしてキャッチーさも忘れないアレンジ、様式や固定観念に囚われないマニアにとっては、この質の高い冠のパフォーマンスに魅了されるでしょうね。
どんなに好きでも、やりたい事でやっていても飯は食えません。特にメタル系となれば、なおのことです。その生き様は⑧に要約されているように感じますが、劇団新幹線での圧倒的なパフォーマンス、デトロイト・メタルシティのクラウザー三世の吹き替え、あのロブの代名詞とも言えるハイトーンを駆使したペインキラーを完璧に歌いこなせる日本人シンガーなどいるでしょうか?個人的には主食になるような音楽性ではありませんが、このジャンル不問のヘヴィロックに身を委ねて理屈抜きに楽しんで欲しいですね。ちなみに④は竹内力に捧げる曲らしいですよ。

失恋船長 ★★★ (2017-08-17 17:22:06)


Electrocution of the Heart / DEADRINGER ‎

シンガーに、ゲイリー・ムーアやアクセル・ルディ・ペル、Victoryなどで歌っていたチャーリー・ハーン。キーボードではBlue Oyster Cultのジョー・ブーチャード。リズム隊のデニス・ダナウェイとニール・スミスはアリス・クーパーバンド、そしてギターには知る人ぞ知る職人肌の叙情派ギタリスト、ジェイ・ジョンソンらが集まり結成されたバンドが1989年にリリースした1st。
知名度的には小粒感は否めませんが、エッジもそこそこに効かせたAOR風の歌モノHM/HRサウンドで勝負の今作。誰が主役と言う事のない無難な作り故に地味な印象は拭えませんが、堅実なパフォーマンスと曲作りから生みだされるアイデアはキャリアに裏打ちされた安定感があり、どの曲も外れを掴ませないクオリティを保持、ともすればサラッと流れそうになるソフトな感触の中にも、ドナルド・バック・ダーマが提供した『Summa Cum Loud』のようなロック色の強い曲を盛り込みつつも、バンドの押しである『secret eyes』のような哀愁のハードポップナンバーを多数収録しており、その筋の歌モノHM/HRサウンドが大好物の方なら安心して聴けるでしょうね。特にギタリストのジェイ・ジョンソンが聴かせてくれるイブシ銀のギタープレイは泣かせのツボを押して行きますよ。
チャーリー・ハーンも肩の力が抜けてエエ感じのパフォーマンスを披露。こういう派手さは無いが質の高いサウンドを聴き、キーボードとして参加したジョー・ブーチャードのクレジットをまじまじと見ていると、BLUE OYSTER CULTの『CLUB NINJA』からの派生形とも思えてくるから不思議なものですね。

失恋船長 ★★★ (2017-08-17 17:01:45)


香菜、頭をよくしてあげよう。 / レティクル座妄想 / 筋肉少女帯
オタク男の独りよがりな恋を描いた狂気作品。

名無し ★★★ (2017-08-17 11:54:19)


いくじなし / SISTER STRAWBERRY / 筋肉少女帯
最後までフェティシストとしての人生を貫けなかった
兄さんへの最期の言葉が「いくじなし」。

ここまで狂気に満ちたタイトル回収の曲はそうない。

名無し ★★★ (2017-08-17 11:52:38)


Remote Love / Three Lock Box / SAMMY HAGAR
電波をイメージしたサウンドでスペイシーに仕上げたポップテューン。"遠隔発信の愛"とはこれいかに。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-08-17 08:19:50)