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Glory Road / GILLAN (名無し)
It's All Been Said / Living the Dream / URIAH HEEP (火薬バカ一代)
Take Away My Soul / Living the Dream / URIAH HEEP (火薬バカ一代)
Black And White / Think This / TOXIK (cri0841)
There Stood the Fence / Think This / TOXIK (cri0841)
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Glory Road / GILLAN (名無し)
Little Indian Angel / Enuff Z'Nuff / ENUFF Z'NUFF (MK-OVERDRIVE)
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Living the Dream / URIAH HEEP (火薬バカ一代)
Now That We’re Dead / Hardwired… to Self‐Destruct / METALLICA (ENDOLL)
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Jungle of Love / Lynch Mob / LYNCH MOB (名無し)
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煌神羅刹 / 陰陽座 (1573)
Teaser / TOMMY BOLIN (正直者)
Vivid / LIVING COLOUR (正直者)
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Tales From the Grave in Space / GAMA BOMB (正直者)
As Far as the Eye Can See / Tell No Tales / TNT (MK-OVERDRIVE)
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The Ripper / Unleashed in the East: Live in Japan / JUDAS PRIEST (しょちゅ飲んごろ)
Sinner / Unleashed in the East: Live in Japan / JUDAS PRIEST (しょちゅ飲んごろ)
Running Wild / Unleashed in the East: Live in Japan / JUDAS PRIEST (しょちゅ飲んごろ)
Can the Can / Suzi Quatro / SUZI QUATRO (めたる慶昭)
World of Promises / Dreamhunter / TREAT (MK-OVERDRIVE)
Get You on the Run / Organized Crime / TREAT (MK-OVERDRIVE)
Get You on the Run / Scratch and Bite / TREAT (MK-OVERDRIVE)
Fight with Love / Train of Events / LOCOMOTIVE BREATH (めたる慶昭)
A Frozen Soul / Train of Events / LOCOMOTIVE BREATH (めたる慶昭)
Locomotive Breath / Train of Events / LOCOMOTIVE BREATH (めたる慶昭)
Change of Track / LOCOMOTIVE BREATH (めたる慶昭)
Chaims Around Heaven / Change of Track / LOCOMOTIVE BREATH (めたる慶昭)
Kingdom of Tragedy / Change of Track / LOCOMOTIVE BREATH (めたる慶昭)
Phyxius / Change of Track / LOCOMOTIVE BREATH (めたる慶昭)
Shadow / Change of Track / LOCOMOTIVE BREATH (めたる慶昭)
Only One Woman / Dangerous Games / ALCATRAZZ (めたる慶昭)
Blue Boar / Dangerous Games / ALCATRAZZ (めたる慶昭)
No Imagination / Dangerous Games / ALCATRAZZ (めたる慶昭)
Undercover / Dangerous Games / ALCATRAZZ (めたる慶昭)
Citizen Brain / GAMA BOMB (失恋船長)
Anthology 1980-1982 / JONAH QUIZZ (失恋船長)
Sad Wings of Destiny / JUDAS PRIEST (いい爺ライダー)
The Fearless Entity / The Burning Cold / OMNIUM GATHERUM (名無し)
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Glory Road / GILLAN


メタルを愛するものは、差別的な意味で使われる《ヘビメタ》なんて言葉は絶対に使わない。背伸びしたド素人の発言だな。ドハマりってなんだ(笑)

名無し (2018-10-22 05:33:39)


It's All Been Said / Living the Dream / URIAH HEEP
邦題は“悲観主義”でバンドのプログレッシブな感性が
いかんなく発揮された6分以上に及ぶ大作ナンバー。
フィルのKeyがポイントマンの役割を果たし、
長尺ながらも劇的且つファンタジックな曲展開は
一時もダレることなく最後まで緊張感を保ち続けます。
アルバムのハイライト・ナンバーの一つですよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-10-21 23:32:07)


Take Away My Soul / Living the Dream / URIAH HEEP
邦題は“不安な日々”。
“安息の日々”をひっくり返したのでしょうかね。
ノリ易いアップテンポの曲調に乗って、
ミック・ボックスがギタリストとしての凄味を発揮してみせる
終盤のGソロ・パートが圧巻。何度聴いても惹き込まれてしまいますよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-10-21 23:21:31)


Black And White / Think This / TOXIK
何たる変則スラッシュ・・・!テクニカル過ぎて何が何だが!

cri0841 ★★★ (2018-10-21 22:08:21)


There Stood the Fence / Think This / TOXIK
非常に素晴らしいバラード。スラッシュメタルの範疇で語られるには
惜しい。彼らはあまりに才能があり過ぎた・・・。

cri0841 ★★★ (2018-10-21 22:04:03)


Nevermore / Queen II / QUEEN
60歳を前に、初めて家族をおくることになった。
高校生の頃に聞いた、この曲が何故か思い浮かんだ。
この歳になって、感動。良い時代に生まれて良かった。

名無し ★★★ (2018-10-21 18:18:21)


Glory Road / GILLAN


とても懐かしい!ヘビメタにドハマりしていた80年代の最高なアルバムで、多くの友人に勧めていた頃が懐かしいです。一曲目のUnchain your brainを聴いたときの衝撃は鳥肌モノでした!

名無し ★★★ (2018-10-21 17:11:47)


Little Indian Angel / Enuff Z'Nuff / ENUFF Z'NUFF
一聴また New Thing かと思ったらこちらは正統アメリカンなハードポップ。時折哀愁を匂わすメロディに変化があり聴いていて安心できる。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-10-21 08:38:11)


Since You've Been Gone / Stand in Line / IMPELLITTERI
切ない失恋ソングを超絶メタルボーカルで歌うグラハムにも
原曲なぞそっちのけでひたすら弾きまくるインペリテリにも笑ってしまうが
それがインペリテリなのだ。

名無し ★★★ (2018-10-21 07:20:58)


Living the Dream / URIAH HEEP

三大ブリティッシュ・ロック・バンド仲間(日本でしか通用しない括りらしいですが)のLED ZEPPELINやDEEP PURPLEに比べると、フォロワーを見かける機会がとんとなかったのも今は昔。ここ10年で明らかにURIAH HEEPに影響を受けたであろう音を出すバンドが北欧を中心に続々現れるようになった昨今、満を持して本家が’18年に発表した新作アルバム。(邦題は『桃源郷』)
実際の所バンドがそういったシーンの趨勢に触発されたかどうかは定かじゃありませんが、ともあれ、全体的にリラックスした穏やかなトーンが印象的だった前作『異端審問』に対し、サウンドをパワフルに駆動させるラッセル・ジルブリックの重々しいドラム連打で立ち上がる本作は、躍動感と適度な緊迫感を伴う①④⑧のようなアップテンポの楽曲を各所に散らした、現在の彼らの意気軒高っぷりを如実に伝えてくれる作風に仕上がっています。
ミック・ボックスの情感豊かなGワーク、今や「URIAH HEEPの声」と言えばまずその歌声を思い出すバーニー・ショウのVo、クラシック・ロックの風格をサウンドにもたらすフィル・ランゾンのKeyと、本編に託されたメイン・メンバー3人のパフォーマンスは、年相応の老け込みとも逆に無理めな若作りとも無縁。自然体で瑞々しく、特に終盤のソロ・パートにおいてミックがギタリストとしての真価を発揮するハード・ナンバー③と、バーニーの伸びやかな歌唱とフィルの抒情的なピアノ/ハモンドを軸として劇的且つ幻想的に展開される⑦の2曲は、秀曲揃いのアルバムの中においても一際眩い輝きを放つ名曲ですよ。
最初から最後まで一切不安を感じることなく没入することができる、まさに『桃源郷』を垣間見せてくれる充実作。このベテラン・バンド、恐るべし。

火薬バカ一代 ★★★ (2018-10-21 00:28:19)


Now That We’re Dead / Hardwired… to Self‐Destruct / METALLICA
LOADReLOADの雰囲気を汲んでるというんでしょうかあの2枚好きな僕にはたまらなく好き
イントロは今までの曲にないパターンで斬新でした。

ENDOLL ★★★ (2018-10-21 00:06:22)


Gods of War / Hysteria / DEF LEPPARD
45歳。好きです!

名無し ★★★ (2018-10-20 20:37:33)


Jungle of Love / Lynch Mob / LYNCH MOB
これ人気無いんですか?
跳ねるリズムにホーンセクションとキャッチーなサビで
聴いてて気持ちいいんですけどね。

名無し ★★ (2018-10-20 16:47:41)


Jungle of Love / Lynch Mob / LYNCH MOB
これ人気無いんですか?
跳ねるリズムにホーンセクションとキャッチーなサビで
聴いてて気持ちいいんですけどね。

名無し ★★ (2018-10-20 16:41:55)


Wicked Sensation / LYNCH MOB


DON DOKKENは何度聴いてもちっともよく思えなかったが
こっちは最初に聞いた時からハマッた。
へヴィメタリックで格好いいし、Voもライブは知らんが
アルバムを聴いてる限り問題なし。
これが当時某雑誌でコレクターズアイテムと書かれてたが
正直ふーんて感じ。

名無し ★★★ (2018-10-20 16:29:33)


煌神羅刹 / 陰陽座

何でこのアルバム聴かず嫌いしてたんだろ…ヘヴィさもありつつハードな印象だけどスッゲェ良いじゃん…
ある意味初期陰陽座の一つの到達点なんじゃなかろうか?
そしてこの作品を転換点として、彼らは「聞き易い曲作り」を始めていくのである。
そういう意味では、「ドロドロした妖怪メタルバンド・陰陽座」の最後の作品かもしれない。

1573 ★★★ (2018-10-20 15:49:43)


Teaser / TOMMY BOLIN

当時流行りのフュージョンも取り入れたロックアルバム。フレーズ作りにの非凡さは並はずれたものがあり、ギターばかりを目立たせないアイデアなど懐の深いアイデアはもっと高く評価されるべきギタリストだ。要所要所に挟まれるセンスのあるギター、過剰な薬物摂取の為、25歳の若さで亡くなったのも身から出たサビとは言え悲運と言えるだろう。

正直者 ★★★ (2018-10-20 15:35:36)


Vivid / LIVING COLOUR

1988年当時、ロックは白人のものだと馬鹿な発言を本気でしてる奴らがいた。ロックは黒人が発祥で、白人が盗んだものだよと言いたい。まあ色々見解はあるだろうけどね。
ジミヘンやスライ&ザ・ファミリー・ストーンのようなファンキーなグルーブをハッキリとわかるようにハードロックと融合させたアイデアがタイムリーだった。ロックの源流とも言える様々なアイデアを融合させたから、のちに勃発するオルタナミュージックの走りと紹介されシーンの中核を担うこととなる。
当時、アメリカでは、このバンドのファンキーに刻まれるビートがレッドツエッぺリンのようだと話題になり、ツェッぺリンが見直されるという副産物まで生み出したのだから、いかに最先端をいってたか理解してもらえるだろう。

正直者 ★★★ (2018-10-20 15:16:30)


ギミチョコ!! / BABYMETAL / BABYMETAL
テンションあがる!

Arsenal / Gunners ★★★ (2018-10-20 15:03:37)


Every Rose Has Its Thorn / Open Up and Say... Ahh! / POISON
曲は良いが歌が下手すぎる。全然感動出来ないが全米1位に輝いてヒット曲。
ティーンエイジャー向けのバンド。それが功を奏してデビューも早かったんだが、当時のアメリカは想像以上に浮足立っていたんだな。

正直者 ★★ (2018-10-20 15:00:08)


Your Mama Don't Dance / Open Up and Say... Ahh! / POISON
ロギンス&メッシーナのカヴァー。メタルの枠に留まらない柔軟な姿勢が表れている。
モトリー・クルーが監獄ロックをやっているから、自分たちもみたいな臭いがするぞ。
大衆志向があるから全米2位を記録するほどアルバムが売れたんだ。

正直者 ★★ (2018-10-20 14:55:21)


Tales From the Grave in Space / GAMA BOMB

北アイルランド出身、期待のヤングスラッシャーによる3枚目のアルバム。ノリの良い楽曲のオンパレード。コンパクトに纏め上げ一気呵成に突っ走るというアイデアは面白い。
その半面、非凡なものを感じさせたセンスは減退、スラッシュバンドだからこそ期待できるスリルは皆無。勢いはあるが深みのないサウンドに転換してしまった。求めるものによって評価は変わるのだが、ズバーーーーッと流れて終わってしまうのはやはりマイナスでしょう。器用さが仇になったようなアルバムだ。

正直者 (2018-10-20 14:41:51)


As Far as the Eye Can See / Tell No Tales / TNT
メロスピの一歩寸前で北欧メタルに留まっているところがイイねと言いたくなるドラマティックな疾走テューン。見渡す限り…何が見えるかな? 色んな想像を掻き立てられる80sらしい傑作曲だ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-10-20 12:22:55)


Everyone's a Star / Tell No Tales / TNT
10,000 Loversに次ぐシングルとしてリリースされたアルバムOPテューン。ハーネルのハイトーンが自分たちに重ねているとしたら鼻につく?ポジティヴな歌詞にマッチしてグー!

MK-OVERDRIVE ★★ (2018-10-20 12:12:18)


In the Groove / Enuff Z'Nuff / ENUFF Z'NUFF
サイケデリックで、退廃的で、ブルージーで…次作の予告編みたいな大曲である。確かにこの路線が極められるのは次作だね、MAX評価は保留。

MK-OVERDRIVE ★★ (2018-10-20 09:17:01)


The Ripper / Unleashed in the East: Live in Japan / JUDAS PRIEST
立派ぁー見事ですO(≧∇≦)o

しょちゅ飲んごろ ★★★ (2018-10-20 07:36:39)


Sinner / Unleashed in the East: Live in Japan / JUDAS PRIEST
背信の門リリース当時より疾走しているドラムを中心にギターも歌も文句無し

しょちゅ飲んごろ ★★★ (2018-10-20 07:34:44)


Running Wild / Unleashed in the East: Live in Japan / JUDAS PRIEST
聞き込みますと、殺人機械は素晴らしい。
その中で、畳み掛ける疾走感。最高ですO(≧∇≦)o

しょちゅ飲んごろ ★★★ (2018-10-20 07:31:28)


Can the Can / Suzi Quatro / SUZI QUATRO
今、聴きながら書き込みしていますが、やっぱ格好エエわあ。
ジャニス ジョプリンには微妙に間に合わなかった私なので、女性ロッカーは彼女が初めてで、そりゃもう強烈でした❗

めたる慶昭 ★★★ (2018-10-19 22:06:18)


World of Promises / Dreamhunter / TREAT
PVが好きだから…いやそれだけじゃないけどTREATで一番多く聴いたのはコレだねぇ。ややもすると単調なマイナー調の曲で終わるところがキャッチーなサビの繰り返しで耳に残る。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-10-19 19:47:02)


Get You on the Run / Organized Crime / TREAT
1stからのリメイクバージョンでまとまり良くやや乾いた音像へと進化している。オリジナルの方が好みな自分でも、メジャー向きになったこちらも同様に捨て難い名曲だと思う。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-10-19 19:39:39)


Get You on the Run / Scratch and Bite / TREAT
シングルリリースされたのはこちらのバージョンのみ。4年後のリレコーディング版よりも湿っぽいアレンジで北欧メタルらしいと思うのは自分だけだろうか。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-10-19 19:27:12)


Fight with Love / Train of Events / LOCOMOTIVE BREATH

アコースティックギターの爪弾きから始まるフォーキーなナンバー。
ゲストで参加しているキーボードでサウンドに厚みを持たせており、ここでのヘルマンのボーカルは素晴らしいと評価出来ます。

めたる慶昭 ★★ (2018-10-19 18:04:42)


A Frozen Soul / Train of Events / LOCOMOTIVE BREATH

何やら思わせ振りなイントロから力強いギターリフに導かれて始まる王道メタルナンバー。
このアルバムでのドラマーであるマーズは中々手数が多くフィルインもセンスが有って、曲をドラマチックにするのに一役かっています。

めたる慶昭 ★★ (2018-10-19 18:02:17)


Locomotive Breath / Train of Events / LOCOMOTIVE BREATH

バンド名でもあるJethro Tull のカバー。
キーボードが居ないのでセミアコから入り、エレキギターに変わるというアレンジは中々考えたなあと思いましたが、ボーカルのヘルマンの歌いっぷりが中途半端で勿体無い。

めたる慶昭 (2018-10-19 17:58:49)


Change of Track / LOCOMOTIVE BREATH

Locomotive Breath 7年振りのアルバム。
前作からは、ギターのジェイムス スタークのみが残り、後は全員交代していますが、サウンドに大きな違いは感じられません。
敢えて言えばベースは本作、ドラムは前作が良いかな?
ジェイムスの曲作りというかギターリフには光るものが多いですよ。

めたる慶昭 ★★ (2018-10-19 17:41:37)


Chaims Around Heaven / Change of Track / LOCOMOTIVE BREATH

スローテンポなナンバー。
所謂ブルージーな曲なのですが、ボーカルのマティアスのエモーションの込め方が弱く、曲を平板なものにしてしまっています。

めたる慶昭 (2018-10-19 17:37:03)


Kingdom of Tragedy / Change of Track / LOCOMOTIVE BREATH

メロディックなベースが印象的なイントロから王道メタルナンバーが始まります。
ギターソロはイングヴェイの1/3位の速度だが(笑)うまく構築したフレーズを弾いているなという印象ですね。

めたる慶昭 ★★ (2018-10-19 17:34:27)


Phyxius / Change of Track / LOCOMOTIVE BREATH

メロディーに哀愁が合有って良いですね。
ギターのジェイムス スタークは流石「北欧ヘヴィメタル大辞典」を著す程のメタルマニアだけあって速弾きとかは無いものの、オーソドックスに魅力的なリフを弾いてくれています。

めたる慶昭 ★★ (2018-10-19 17:30:59)


Shadow / Change of Track / LOCOMOTIVE BREATH

力強いギターリフから始まるオーソドックスなメタルナンバー。
中音域主体のボーカルは前作とは別人ですが、クレジットを確認しないと分かりません。(まあ、どちらも大した個性無しと言えばそれまでですが)

めたる慶昭 ★★ (2018-10-19 17:26:53)


Only One Woman / Dangerous Games / ALCATRAZZ
ビージーズのカバーでグラハム自身2度目のレコーディングだそうです。
ビージーズ特有の甘いメロディーをグラハムが歌うと雄々しいパワーバラードになりました😉
グラハムというとガナると連想しますが、ガナってエモーショナルに歌うという誰にも出来ないことをグラハムはやるから凄い❗

めたる慶昭 ★★ (2018-10-19 17:22:29)


Blue Boar / Dangerous Games / ALCATRAZZ
キーボードのイントロがスペイシーな雰囲気を演出するが、ボーカルメロディーは一転してとても親しみやすい😆
前作までは余り目立たなかったコーラスが、本アルバムではこの曲も含めて、随所で効果を上げており、やっぱグラハムのソロアルバムじゃない?‼

めたる慶昭 ★★ (2018-10-19 17:17:12)


No Imagination / Dangerous Games / ALCATRAZZ
ヤン ウェブナのドラムのグルーヴ感が心地良いロックンロール。
グラハムのボーカルは力強くロールしており、こういうタイプの曲での彼の上手さは抜群ですね。
ジミー ウォルドゥーのキーボードが何気にセンス良いですね。

めたる慶昭 ★★ (2018-10-19 17:13:01)


Undercover / Dangerous Games / ALCATRAZZ
軽快なギターリフと裏に鳴るキーボードもポップでメタル色の薄い曲。
この曲ではグラハムもシャウトはほぼ無しで、中低音に終始しています。
この曲に限らず、本アルバムはAlcatrazzのアルバムというより、グラハムのソロアルバムの様な感じがするのは私だけ?

めたる慶昭 ★★ (2018-10-19 17:08:57)


Citizen Brain / GAMA BOMB

北アイルランド出身の5人組による2nd。1stは自主製作なので世間に広く認知されたのは今作からでしょうね。
スタスタスタターンとキレのいいドラムと、刻むベースが生み出すグルーブ。そして技巧的なギターコンビの大胆で迫力のあるプレイ、その高いスキルを存分に生かしたサウンドは誉れ高きベイエリアスタイルの古典的なスラッシュ。
2008年に若手がここまで実直に往年のスタイルを踏襲してくるとは驚きです。完全にリバイバルブームきているなぁと実感した瞬間でもありますね。
先人達が提示してくれた様々なモチーフをしっかりと自分達に吸収。その中で培養されたアイデアを一直線に聴かせています。そんなスラッシュの旨味とも言える身も蓋もないスピード命な感性に、キャッチーなセンスも存分に含ませ、楽しく聴かせるのもセンスの高さ、しなる鋼鉄の鞭のようなしなやかさと、鋭敏なる攻撃性、2008年にスラッシュメタルかくあるべきなスタイルを再認識させてくれたバンドでしょうね。

失恋船長 ★★★ (2018-10-19 15:05:40)


Anthology 1980-1982 / JONAH QUIZZ

多くの輸入盤店が大絶賛をしたスウェーデンのバンドによるデモ音源の製品化。レーベルはアメリカのStormSpell Records。マニアですよね。
専門店が手放しの絶賛でしたが、これが大げさなセールストークではく実にツボを突いた批評を展開しており、正にNWOBHMの影響もモロにウケたスウェーデン産の攻撃的なサウンドに悶絶。甘口な北欧的ムードなど木っ端みじんに吹き飛ばすツインリードの疾走感にグイグイと引き寄せられます。正直、北欧産と言われなければ叙情味の強いNWOBHMバンドとして疑いを持たなかったでしょう。
荒々しいプレイングマンティスと形容すれば良いのか、泣かせの叙情的なフレーズもあるば、勢いよく突っ込んでくる様は正にNWOBHM的だ。

1.Attack
2.Gå
3.Nattsvarta ögon
4.Hjärtlös stad
5.Förstör inte ditt liv
6.Varför
7.Skyarna
8.Dödsängeln
9.Behöver dig

上記の通りタイトルはスウェーデン語。歌詞も当然スウェーデン語です。そういった語感を気にする人には辛いかも知れませんが、吹き荒れるブリザードサウンドのクオリティの高さに不満も解消出来るでしょう。
あのEuropeを輩出したRockSM in 1982にもエントリーされた彼らは、敗れはしたが質の高い楽曲を世に送り出していたのは間違いない。特にデモ音源の第二弾にあたる①から④の流れは今でも十分通用するかと思いますよ。
ちばみにここで歌うJohan LängquistはCandlemassの1stで歌っている人です。

失恋船長 ★★★ (2018-10-19 14:36:37)


Sad Wings of Destiny / JUDAS PRIEST

もうなんと申しましょうか、ジューダス・プリーストというバンドの全てが惜しみなく出し尽くされていると思います。後々の数々の作品は、ここから変化発展して生まれたに相違ないのではございませんでしょうか。魅力満載のK・K・ダウニングとグレン・ティプトンのツインギターとロブ・ハルフォードの特徴ある歌が完璧に表現されている稀有な作品ではないでしょうか。

いい爺ライダー ★★★ (2018-10-19 11:03:48)


The Fearless Entity / The Burning Cold / OMNIUM GATHERUM
前作のFrontiersの相当する曲
熱く切なく激しい、メロデスのいい部分だけが詰まった大傑作

名無し ★★★ (2018-10-19 08:26:40)


Rest In Your Heart / The Burning Cold / OMNIUM GATHERUM
3分10秒からのギターが主題を繰り返すパート、そして4分20秒からのピアノと波の音(だと思う)が絡み合うパートはもう胸からなにかこみ上げてくる

名無し ★★★ (2018-10-19 08:25:14)


Hot Little Summer Girl / Enuff Z'Nuff / ENUFF Z'NUFF
ハスキーヴォイスの夏ロックと言ったらBRYAN ADAMSのあの曲だがコレもなかなかイケる。そう思うとDONNIEの声がBRYANっぽく聞こえるかも。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2018-10-19 07:53:13)