この曲を聴け!
BURRN!
MyPage

BURRN!
モバイル向きページ 
解説 - BURRN!
→解説を作成・修正
コメント


Recent 20 Comments



54. Ray-I (2012-02-18 08:51:51)

この雑誌の一番悪い所は国内軽視。
海外に魅力的なバンドが多いのはすごくわかるんですが、国内のメタルバンドを取り扱わないのはどうにかならないんでしょうか。Dir en greyなんて海外進出を果たしてやっとのレベルですし、現在も取り扱ってる国内バンドなんて本の一握りですよね。実力はバンドも探せば結構いるんですから、もっと身内にも・・・って編集長があの人だから無理か。
個人的にはAsriel、Versailles、五人一首くらい扱っても良いのでは?




55. N.A.ROCKS (2012-02-19 00:29:07)

私も最近不満に思うこと多いですが、些細な事かなと思います。
1988年から今まで欠かさず買っています。1988年以前は中古で大分揃えました。こんな便利で良い雑誌買わないわけにいきません。実際世界に誇れるHM/HRマガジンだと思いますし、BURRN!がなかったら音楽生活がかなり変わっていたと思います。世話になったことが沢山あり、苦情を言える立場ではないというのがあります。
ですが、ひとつ言わせてもらうと、スタッフの方少し冷めたところが感じられ、もっと熱くなれないものかと思います。作り手がテンション上げていかないと読者が付いてこないと思います。



56. HIGASHI (2012-02-19 21:19:39)

僕は創刊以来購入していて今や定期購読に申し込んでいる超固定客です(笑)
国内軽視、メロスピ軽視は本当にそう思う。ただ元々「MUSIC LIFE」っていう洋楽の専門誌から派生した雑誌なので、国内が少ないのは性質上仕方なかったのかも知れません。最近では増えた方だと思いますよ。今月号だってLOUDNESS,LIGHT BRINGER,UNITED,GALMET等取り上げてるしね。
メロスピに関しては雑誌だけでなくオールドファンにも悪い面があるかな。どこか認めてないところがあるので軽くみている点は反省してます。
B誌にはこれからもHM専門誌として続いて欲しい、という思いはみんな一緒だと思うんです。だからよりよい雑誌になって欲しいので厳しい意見も言う。僕はそれは健康的でいい事だと思うよ!




57. HIGASHI (2012-04-15 23:29:27)

今月号を最後に随分多くの連載が終了しますね。個人的には金子達仁さんのコラムを毎月楽しみにしていたので、非常に残念な気がします。
ただ来月号からかなり大幅に変わりそうなので、どんな意外な人物がコラムを担当するか楽しみでもあります。できればドリスが連載持ってくれないかなぁ~。彼女は若いけどしっかりしているし、ちゃんと自分の意見を持っている人なので、日頃どうゆう問題意識を持っているか知りたい。同世代の日本の若者がそれに刺激を受けるのもいいことだとも思う。
まぁ、彼女の容姿に刺激を受けるのも悪くないが(笑)




58. 名無し (2012-04-16 12:46:17)

投稿欄がこのまま壊滅するのは、回避してほしいよね。
Jethro Tullのtaab2を絶賛したいのに・・・



59. HIGASHI (2012-05-28 00:37:51)

今月号のB誌を読んでちょっとがっくり来ました。外部ライターに依頼していたコラムやマンガが姿を消し、記事が増えた。そのせいで随分HMの切り口が狭くなったような気がするのだ。
僕自身が新しいバンドにあまり興味が持てなくなってきている面はあるけど、それでも記事には全部目を通している。ある種苦痛な興味のないバンドの記事を読んだ後に一服の清涼剤のような役目を果たしていたコラムがさっくりと削られると非常につらい。なんてゆうか「遊び」がないんだよね。
多分発行部数は落ちてきているんだろう、外部ライター部分の経費を削減し、自前で記事を作れば収入構造はよくなる。ただそれが原因で品質が下がったのなら本末転倒なのではないだろうか?
価格が据え置きなら最低でもそれまでの品質は保って欲しいものだ。
もしそれが出来ないのなら価格を下げるべきだ。
なんだかデフレスパイラルに入ったような不安が今月号を読んでてよぎった。悪いターニングポイントにならなければいいけれど・・・・・




60. 名無し (2012-05-28 12:34:11)

読者投稿は無い、コラムは無いじゃ立ち読みで良いか?ってなるよなあ。



61. 名無し (2012-05-28 14:10:49)

とはいえ、コラムがあった時は
「あんなコラムいらねぇ」「削ってその分インタビュー載せろ」
的な投稿が結構な数あったという。



62. ヤングラジオ (2012-06-09 22:21:15)

将来を担えるような、有望な新人バンドがなかなか登場しない。
この言葉は、既に90年代には言われていた事である。
00年代に入り、もはやその言葉を発するのでさえも億劫になる。

いくつかのバンドは、登場した。
だけど、その層は薄くバンドの数だけ無駄に多くなり、結果として数少ない生き残りバンドのみが人気を維持している状態になった。

BURRN!に一つだけ文句を言うなら、バンドの取り扱い方である。
フューチャーされるのは、いつも同じバンドである。
人気が無いから仕方ないという部分も理解はできるけど、見方を変えれば、見せ方を変えればもっとブレイクしたバンドも居たハズである。

僕が今好きで聞いているバンドの中心は、実はこのサイトで登録されていないバンドが多い。
勿論、BURRN!でも、掲載はない。
どの基準で、掲載されるバンドが選ばれているのかわからないけど、これでは僕にとっては魅力に乏しい。
過去ばかりを追っている、メタリオンにも言えるけど、なんかギャップが多すぎるのである。

CDが売れない弊害は大きいけど、打開策はあるような気がする。
とにかく、ギャップが大きすぎる。




63. HIGASHI (2012-06-11 00:59:32)

ギャップですか。僕がB誌に対して扱っているバンドが好みでは無くなってきたなぁ、と感じ始めたのは90年頃からです。この頃はアメリカでのブームも去り、冬の時代に入り始めた頃だったし、個人的にもHMに対しての興味が薄れ始めた頃でもあったので、仕方ないかな!?って思ってました。
だけど、たまたまこの頃ルフトハンザ航空に乗る機会が多く、フランクフルト空港でよくトランジットしました。そこでMETAL HAMMER誌を数度手にして驚きました。何せ僕の好きなバンドのオンパレード。MANOWAR,SAXON,HAMMERFALL等が表紙なんですから。あまりにもB誌と扱うバンドが違うのでショックだった事を覚えています。その頃のB誌はMR.BIGばかり(笑)

結局この頃から感じていたギャップは今でも解消されませんが、国によって支持されるバンドが違うのは当然なので、B誌はあくまでも日本で支持されるバンドを追及したのでいい気がします。
あとはAKBの誰かが言ってたように、先輩をつぶす勢いの魅力的な新人が出てくるのを期待したいですね。




64. ヤングラジオ (2012-06-11 16:14:55)

確かに、そうですよね。
CDが売れない......CDを売るための興行が、ライブを行うための新作リリースという、ちょっと前までは予想できなかった逆転現象になってはいるけれど、こんな時代でも......いやこんな時代だからこそ、オオッと唸るような新人が登場してきてもおかしくないと僕は強く思っています。

逆風に強いから、信念が強いから、僕はHR/HMに流れてきたのであって、予定調和の妥協ある作品に出合う為に流れてきたのではありません。
今の時代、CDは売れません。
でも、これを逆手に取れば、昔のように制約が強くない現状では、バンドにとってはアーティスティックな作品が作りやすいと僕は思っています。
新人に限らず、80点のような平均的な作品を僕は期待していません。

僕は、編集長が変わってからBURRN!は優等生になってしまったと感じているんだけど、良い変化も勿論かなりあったけど、毒というか拘りというか、今最も必要なHR/HMファンを引っ張っていくという力に欠けているような感じがします。

今、日本のHR/HMシーンにはあらゆる逆風が吹き荒れています。
だからこそ、僕が認める日本の唯一のHR/HM専門誌、BURRN!には、もっと頑張って欲しいです。




65. 乃坂繭士 (2012-07-02 21:42:13)

皆さん、申し訳ありません。
自分は、「BURRN!」は勿論、愛読してますが、
「炎」の方が好きでした。

雑誌としてのサイズも良かったたし、
各界のメタラーにインタビューする
コーナーとか、好きでした。

本当に御免なさい!



66. RIOT1970 (2012-11-12 22:38:42)

ご存じの方がいらっしゃったら教えて欲しいんですが、
B!誌の編集者がミュージシャンに質問してますよね?
あれって、通訳を通さないで直接インタビューしてるんでしょうか?
B!誌に質問投稿しようかなと何度も思っている疑問です。
あ。因みに最近B!誌は全然読んでません。
ネットで事足りてますから(^^;)




67. 名無し (2017-05-12 21:11:41)

酒井が消えてから日本のバンドを取り上げる比率がグッと増えたり、コラムが復活したりと、結構イメージが変わったと思いますが、皆さんはどう捉えていますか?
私は、洋楽メタルしか聴いていませんが、日本のバンドのインタビュー記事も興味深く読みますし(ガールズバンド含む)ネットだと自分の好きなバンドの事しか情報を追いませんが、バーンを毎月熟読すると、メタルシーン全体(一部掲載が少ないジャンルも有るようですが)が追えるので、懲りずに読んでます‼



68. 名無し (2017-07-04 20:02:44)

7月号は、メイデンヒストリーの記事でブルースが「Somewhere in time 」アルバムでJethro Tull な方向に行きたがっていたとか、巻頭のMr. Big (us)特集のビリーへのインタビューにて、昔は友達とあれが凄いこれが凄いと新しいアーティストを見つけては騒いでいた、例として、サンタナ、デビッドボウイと並べてJethro Tull を挙げており、読んでてニタニタしましたねえ。



69. めたる慶昭 (2017-08-27 22:03:59)

9月号で、アクセプトが巻頭特集されていますが、マイケル モンローのベスト盤リリースに伴ったインタビューの方が巻頭特集に相応しいのではないかと思ったメタラーはかなりいるのではないでしょうか。
別にアクセプトが嫌いなわけではありませんよ。
単純にネームバリューの差を鑑みての事です。




70. めたる慶昭 (2017-10-14 17:15:21)

11月号で奥野がHeep の「Firefly 」を取り上げていますが、バイロンより良いみたいな書き方してて気に入らない‼



71. めたる慶昭 (2018-03-08 21:40:29)

ここ2~3年(酒井を追い出してから)日本のバンドを取り上げる機会が飛躍的に増えましたね。
しかも、インタビューを読んでいると日本のバンドも前からキチンとフォローしていた(取り上げなかっただけ)という印象が有ります。
なんかそのぶん海外のバンドが割り食った様に思う私は、心が狭いんですかね?
今の取り上げ方なら隔月刊で「Burrn! Japan 」を発行出来るんじゃないですか。
私ゃどうしても沢田研二以外に入れ込める日本のアーティストが出てこないんです。
AnthemやLoudness、Outlageも悪くないですがCD買おうって気にまではなりません。
嬢メタルを取り上げるより、ザックの戻ったオジーにインタビューするとか、新譜がほぼ出来上がっているらしいユーライアヒープのミック ボックスとバーニー ショウにインタビューするとか、いろいろやることあるでしょ‼(笑)




72. ヤングラジオ (2018-04-21 20:22:30)

僕は創刊号から持っているけど、ここ数年は読みたい記事が極端に少なくなってきている。
もうはっきり言って惰性で購入していて、中身も薄い気がする。
こんな時代だから...という言い訳は、過去の発売日のワクワク感を知る自分には通用しない。
そろそろやめてもいいかな。




73. めたる慶昭 (2018-05-06 00:08:39)

5月号のリッチー ブラックモアへのインタビュー記事でリッチーが「Smoke on the water 」に関連して、「君がプレイするのが嫌いな曲は有るかい?って聞いたら、Aqualung は嫌いだ、セットリストから外したらブーイングされるから仕方ないってイアン アンダーソンが言ってた」とまたまたイアンというかJethro Tull にというか言及していました。
本当にリッチーはイアンが好きなんだね。ぐふふふ・・・



発言
→発言を修正・非表示 | 移動
→問題発言を非表示