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究極のバラード
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究極のバラード
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解説 - 究極のバラード
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コメント


Recent 20 Comments



219. 17 7 (2010-04-03 23:25:00)

Heavenly の Dust To Dust。ほんんんんとうに泣ける。



220. 初心者さん。 (2010-04-12 23:12:00)

>17 7さん
日本語バージョンも良いですよね!

Emerald SunのNot Aloneです。
このバンドはB級なんですけれど、
バラード・疾走ともに素晴らしいと思ってます。



221. ムッチー (2010-05-21 00:46:00)

「究極」なのに、何回も書いて申し訳ないッス!(笑) でもまたしても自分の中での究極のバラードが産まれたので。
それは・・・、BLACK SABBATHの隠れた名曲、"No Stranger To Love"です!
もうこのメロディが耳を離れないぃ~!一緒に歌ってたらジーンと胸が震えて目に涙がぁ・・・。
「Cold is the night…」って、初めは渋くセクシーに歌い始めて、途中から感情が昂って、ってくるのが・・・、かぁ~!たまんねぇ~!!!
この曲においてのグレンの歌唱は、徹頭徹尾、まさに完璧です!ここまで表現力のあるヴォーカリストだとの認識はこれまでありませんでしたよ。




222. 様式オヤジ (2010-05-22 20:40:00)

究極のバラードですかぁ~。私としてはこれかな。
VOWWOW/Pains of Love
哀愁を帯びたメロディラインと人見さんの切ないボーカルに泣けます。山本恭司のギターソロも最高です。
Scopions/Fly People Fly
ウリ・ロートの泣きのギターで心を鷲づかみにされた上にクラウス・マイネの朗々としたVoに泣けます。
Rainbow/Stone Cold
すごく哀愁を誘うジョー・リンのVoとリッチーのGが耳に残ります。
Rainbow/Catch the Rainbow
凄く詩がいいです。またディオの繊細なVoが哀愁を誘います。



223. haruky (2010-05-23 00:16:00)

昔も今も変わらず癒されるバラード
FAIR WARNING/The Love Song
何故だかこの曲はLiveでも聴くことはないです。
いい曲なのにな…



224. 2Y1Y1Z2 (2010-05-23 14:41:00)

雨の日なのでちょっとダウナーなものを…
Surf's Up - Brian Wilson
Plains of Dawn - Pain Of Salvation
And All That Could Have Been - Nine Inch Nails
We Are But Fallen Leaves - Sentenced



225. tumble (2010-05-23 20:04:00)

初めて書き込みます。
色々上がってて、少しずつ聴いていきたくなってきました。
私の中で真っ先に思いつくのは
THUNDERHEADの"Movin'On"でした…人間のやるせなさが色濃く出ていて、忘れようにも忘れられないです。



226. マッコイ爺さん (2010-06-26 19:36:00)

ラスト・オータムズ・ドリームの♪JENNY'S EYES♪



227. ムッチー (2010-09-03 11:03:00)

近頃、TENの"Soliloquy - The Loneliest Place In The World"が好き過ぎてたまらない状態です。とってもドラマティックな10分間の叙情詩です。
ヴォーカルパートの真摯な歌詞・哀愁メロディは素晴らしく、いっつも一緒に熱唱してしまうし、4分近くにも及ぶエンディングのギターソロも負けないくらいとてつもなく魅力的。
出だしで繊細に奏でるクリーントーン、ストリングスとのユニゾンフレーズ、終盤でのバッキングリズムの変化など、しっかりメリハリをつけてあるし、フェードアウトが名残惜しい。
この曲を聴いてると10分がまさにあっ………っという間です。どっぷり入り込んで、聴き終わって恍惚状態から覚めるといつの間にか10分も経っている、いつもそんな感じです。
ただ、ちょっと気になるのが、30秒程度のイントロダクションの"Soliloquy"のクレジットを入れる必要が果たしてあったのかどうか、甚だ疑問ですね(笑)。
この曲と上に挙げた"The Torch"、さらには"Yesterday Lies In The Flames"と、TENの1stは名バラードの宝庫ですな。
ここまで好きになるのには買ってから2年近くもかかりましたが、今では自分にとって大のお気に入りです。




228. ドクトル・メタル (2010-09-03 11:44:00)

ギターは、手を変え品を変え、場面に合った素晴らしい旋律を奏でてて、しかもその全てが微妙に泣いてる。
そして、エンディングでは大きく泣き崩れる…。
歌は正に演歌で、そしてナルシスティック(イイ意味で)。歌い手が酔いしれていないのに、聴き手が酔いしれるわけがない。
後は、聴き手がそこまで酔いしれたいかどうかだけ…(笑)。
ドクトルは、バラードに酔いたいときはコレを聴く。
きっと、ムッチーさんも今"酔いたいざかり"なのに違いない(断定)。




229. ムッチー (2010-09-03 12:18:00)

わぉ、ドクトルさん、お久しぶりです~。
ええ、確かに自分は"酔いたいざかり"ですね(笑)。どうやら酒には酔えないようなんですが。(←んなこたぁど~でもいい)
これからも、周りのことが全く頭に入らなくなるくらい、自分の世界に没入して酔いしれることのできる、そんな音楽を探究していきたいと思ってます!(ビシッ!)




230. Tomo (2010-10-08 22:52:10)

ZENOのTogetherなんかはいかがでしょう。披露宴で使いました。



231. ムッチー (2014-09-23 19:07:54)

ずいぶん長いこと埋もれてましたね、このスレ。
自分もそろそろ書こう書こうと思ってたのですが、「究極」なのに何度も書くのはなぁ、
と思って後回しにしているうちに、いつの間にかこんなに経っていたとは(笑)。
…とまぁ、前置きはこの程度にして、とにかく、自分はやはりバラードは好きですね。
何故って、そりゃあもちろん、込められた感情が激しく伝わってくるからです。

・GIANT "I'll See You In My Dreams"
この曲はまさに感情の塊でしょう。あぁ、本当に感動的だ…。ダン・ハフの熱唱が素晴らしい。
「I'll see you in my dreams. There we'll be safe tonight From the lonely days of memories.」
う~ん、歌詞も感傷的で沁みるし、なんとも素敵だ…。
そして、何といってもドラマティックな展開には熱い涙がにじみますよ。
2ndコーラス後のシャウトからギターが激しくむせび泣き、
その熱を保ったままヴォーカルが入り、ふっと静まる…。
そこから「Back in my arms again. And no matter what tomorrow brings I'll see you in my dreams.」
とトーンを上げて歌い、エンディングへ。ホント、いつ聴いても鳥肌が立つ…。

・JOURNEY "Loved By You"
JOURNEYではこのバラードが一番好きだなぁ。
アジアンテイストがふんだんに感じられる曲で、何といっても洗練されたピアノがイイ。
"Still She Cries"等にも顕著だけど、ジョナサン・ケインの弾くピアノってオシャレで美しくて儚げ…。

・THIN LIZZY "Still In Love With You"
これは今さら説明するまでもない、バラードの名曲ですね。
やはり『LIVE AND DANGEROUS』のヴァージョンが最も好きです。
聴き始めた瞬間、この曲の世界に引き込まれ、どっぷりと浸りきってしまいますね。




232. ムッチー (2014-09-23 19:28:35)

続きですが、個人的にはバラードといえばTENですね。ということで更に4曲を。

・TEN "Through The Fire"
とにかく泣かせる。じっくりジワジワと、これでもかとばかりに訴えかけてくる。
特にブリッジの歌メロはヤバい…。脳を侵されるっていうのは、まさにこういうことでしょう!
頭の中で波が寄せては返すのを感じるんです。ゾワゾワって、全身の毛が逆立ちますね。
2ndヴァースからへヴィなリズムギターが入ってくるのもクールだなぁ。

・TEN "Valentine"
アルバムのラストを飾る、泣き泣きなバラードナンバー。
ドン・エイリーの弾く美しいピアノに導かれ、悲しみたっぷりに歌い上げる。
これもベタではあるけども、2ndコーラス後にギターが唸りを上げるところは痺れますね。
そこから最後まで、とにかくヴォーカルとギターが泣きまくるんですよ。
ホント堪らんわ…。クサく感じるかもしれないけども、徹底しているのがイイ。

・TEN "The Elysian Fields"
深い哀愁をまとった曲で、著しい成長を遂げたゲイリーの歌いっぷりに聴き入ってしまいますね。

・GARY HUGHES "I Won't Break Your Heart"
TENのヴォーカリストのソロアルバムから。アルバムはもうひとつだけど、この曲は本当に素晴らしい。
↑の時とは異なり、当時はまだ若くて青い歌唱ですが、それがこの曲の世界にバッチリマッチしています。
切ないねぇ…。秋の肌寒い波打ち際が目に浮かびますよ。実に雰囲気があるなぁ。

う~ん、自分の文章力がなさ過ぎて、感情ばかりが先走って全然上手く伝えられないのがもどかしい!
とにかく、このような珠玉の名曲たちに、これからも1曲でも多く出会いたいと思いますね。




233. ZUKIZUKI (2014-12-26 17:17:27)

俺のバラード  5選  順不同
 KISS     I STILL LOVE YOU ポール節が炸裂してます。
 KROKUS    SCREAMING IN THE NIGHT 「バラード」っていうか演歌
 LOVERBOY   IT'S NEVER EAZY ・・・いい!   
 DEF LEPPARD TOO LATE FOR LOVE  感情がこもって爆発する感じ。  
 MSG      NEVER TRUST A STRANGER 歌うまくね?



234. ANBICION 11 (2015-01-07 02:31:36)

ANUBIS GATEのA DREAM WITHIN A DREAM
大作で結構曲調が変わるので完全なバラードとは言い難いが、去年最も多く聴いた曲かも。ライブで歌いきるのはかなりきつそうだが。




235. ANBICION 11 (2015-12-13 17:55:06)

VANDEN PLASの最新作に収録のBlood Of Eden

VPの中でも余裕でベスト3に入りそうな大作で、約13分があっと言う間。




236. 名無し (2017-03-22 23:02:50)

Uriah Heep
「The park」
「Cirble of hands」
「Echoes in the dark」
「Sweet freedom」
「Wonderworld」
「A year or a day」
「Misty eyes」
「Choices」
「Fools」
「Poor little rich girl」
「Love in silence」
「The golden palace」
「Kiss of freedom」くらいにしとこう。



237. めたる慶昭 (2018-04-21 08:31:46)

沢田研二への発言が国内のミュージシャン欄に出てこない(沢田研二の項まで行けば大丈夫ですが)ので、彼のバラードベスト10を思いつきで。
「四月の雪」ジュリー8
「ある青春」ある青春
「あなたを思う以外には」Really love ya
「約束の地」Beautiful world
「気がかりな奴」今僕は幸せです
「物語の終わりの朝は」女たちよ
「ミス キャスト」ミス キャスト
「そして君が泣くのを見た」架空のオペラ
「船出の朝」ジュリー2
「パールハーバー ラブ ストーリー」サーモスタットな夏




238. 名無し (2018-05-31 23:22:33)

UFOのTry Me


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