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Recent 20 Comments



63. いんふらめす (2006-09-23 17:42:00)

『俺は貴族なんだ。正確には伯爵だ。』
『俺はルックスは悪くないし、金持ちだし、有名だ。』
『スウェーデンでは俺は嫌われてるんだ。理由は俺が成功していて金持ちだからさ。』
『俺のスタイルに影響を受けたギタリストが大勢いることは光栄だけど、それを自分のスタイルだと主張する奴等があまりにも多すぎる。』
『リッチーのいないディープ・パープルは成立しないよ。リッチーの代わりになれるのは俺だけだ。』
『カモン・ベイベー!イエイ!ロックンロール!なんて歌詞は大嫌いだ!』(2005年)
『バッハが死んでから誰も作曲はしてこなかった。みんなバッハの真似なんだ。それ以後、初めて作曲をしたのは俺なのさ。』
『俺の音楽が分からない奴等はクズ』
(『ウィキペディア(Wikipedia)』より)

おまけその1::
http://www.youtube.com/watch?v=p_tuLEmWccM
おまけその2::
http://www.youtube.com/watch?v=XnSo0Qa_cA0&mode=related&search=
おまけその3::
http://www.youtube.com/watch?v=YldVew8bDBM
(『ユーチューブ(YouTube)』より)

お詫びその1::イングヴェイのファンの方、すいません汗
お詫びその2::間違っちまいました、連続投稿すいません汁
(『いんふらめす(Inflames)』より)



64. D太郎 (2006-09-24 14:09:00)

一番肝心の人名をど忘れ
B!誌でプリーストにロブ復帰、新譜制作&ツアー開始時に
企画ページでミュージシャンたちにJPへの思い入れ、好きな曲等々を紹介するページで
スキンヘッドの人(だったと思う)が思い出について書いていた文
『彼女と初めてセックスしたときunitedを聴いたよ、まさにユナイテッドだね』
という、JP馬鹿にしてんの!?的な発言をしていた



65. ねここねこ (2006-09-24 21:00:00)

>いんふらめすさん
「俺はカート・コバーンの生まれ変わりだ」
「オアシスなんて日本で言えばB'zみたいなもん」
「ナパームデス?モーターヘッド?ギャーギャー喚くだけなら赤ん坊でもできるぜ」
こんなこと言ってる某勘違い君よりなんぼもカッコイイと思いますよ、イングヴェイは。




66. いんふらめす (2006-09-25 23:10:00)

>ねここねこさん
!!!

お塩先生!!!!!!!!!!!!!笑



67. D太郎 (2006-09-28 19:20:00)

クロノス先輩
ブラックメタルはVENOMだけだ



68. KHR (2006-09-30 03:16:00)

お塩すげぇ・・・



69. D太郎 (2006-10-01 12:05:00)

HR/HMの人ではないが
ラルクのtetsuがark/rayの発売時のインタビューで
完コピは絶対むり、CDをコピーしても、譜面をコピーしても
そこには無い音があるんだもん。その音までコピーできて初めてコピーって言うんだ
聞こえない音があるんだよ
……宗教法人ラルク・アン・シエル



70. メタルン (2006-10-01 17:09:00)

歌番組にて
タモリさん>>>歌詞が全部英語ですね
お塩先生>>>んーなんつうか基本的に頭の中は英語、日本語に載せるのは逆に難しいんだよ。
イベントで男女のカップルを指差して
お塩先生>>>そこのカップルで来てる彼女、俺と付き合えないからそのへぼい兄ちゃんと付き合ってるんだろ。
こんなやり取りがあったそうな・・・お、恐るべし。。。




71. D太郎 (2006-10-02 09:43:00)

お塩関連で一つ
オールナイトニッポンでリスナーと電話するコーナーにて(お塩が気に入らなくなったら強制的に電話を切られる!)
留学していたと言う女性リスナーとの電話に英語で質問したとき
お塩「○○○(英語で質問中)?」
リスナー「えっ!?」
お塩「君ホントに留学してたの?」
リスナー「イギリスに…」
お塩「アメリカじゃねぇのかよ!じゃぁ通じねぇや!!」
(ガチャ;電話を切る)
お塩「イギリスとアメリカじゃ使う英語がぜんぜん違うんだよ」



72. K's (2007-02-28 01:34:00)

ティーニー(WIG WAM)「大した事のない曲に素晴らしい歌詞があったって、もう一度聴きたいとは思わないだろ?でも、その逆はあり得る。」



73. ICECLAD RAGE (2007-02-28 02:02:00)

「人生においては、決断を下す前にあらゆる選択肢を吟味しなければならない。
ベストを尽くし、懸命に努力して、目的を達成するためにはどうしたらいいかを考えるのだ。
そうすれば、結果はさして重要ではない。
あらゆる手を打ったのなら、自分の払った努力を誇らしく思いこそすれ、
その結果にガックリ肩を落とすことはないはずだ。」By ジョーイ・ディマイオ(MANOWAR)
来年、学校を卒業して就職する僕にとっては、とてもためになる名言です。
今年は上の言葉を心に刻み、早速行動に移そうと思います。




74. ICECLAD RAGE (2007-02-28 02:10:00)

「金を失うのは小さく、名誉を失うのは大きい。しかし、勇気を失うのは全てを失うこと。」By 嘉門達夫
見方によっては、ただの奇麗事なのかもしれませんが、
やっぱりやる気をなくしたらそこで全部終わりってことですよね。
やるからには自分なりにとことんやれ!って事だと思います。
自分の今後を決めるこの時期になって、改めてその文の大切さに気付いた気がします。




75. Spleen (2009-10-04 00:48:00)

「俺達は中世や民族音楽をインスピレーションにするのを止めた。出来る限りそういう要素を広げてきたと思うし、出来る限り挑んできたけど、満足しきれなかった。
過去から遠ざかるって訳じゃない。俺達はそれを誇りに思っているし、やることが出来て嬉しいよ。
でも同じことを繰り返すのは良くない。そうする傾向にあるバンドもいるけどな」
「セルアウトというのは、良く売れる決まりきったやり方というのを知っていて、レコード会社とファンが気に入るからといってそのやり方に固執している時のことだ。そんなことを気にも留めずに、やりたいことを何でもやっている限りはセルアウトじゃない。Satyriconがやってきたようにね」
(以上全て私訳です。間違ってたらすみません)
DVDインタビューでのサティアー様のお言葉(笑)。
言ってることはそんなに目新しくもありませんが、最近これをきっかけにちょっと反省するに至りました。
アーティストが新しい手法を取り入れると「前の方が良かった」とか「こうじゃなきゃ○○じゃない」という批判が出てきがちですが、それよりもサティアー語るところのセルアウトに陥ってしまう方が遥かに性質が悪い。ファンの方を向き過ぎたり、変化を求めなかったりしていたら、どんなに音が激しくてもメタルどころかロックじゃなくなる。単純なことですが、時にリスナーが(下手するとアーティストも)忘れてしまいがちな話です。
加えて言うと、自分のやりたいこと第一で作った楽曲の方が、ファンの様子を窺いながら作ったものよりずっと受け入れられたりするものみたいです。
本当にリスナーが批判すべきは、セルアウトすることと、過去に誇りを抱かず「若気の至り」と片付けることなのかもしれません。




76. ムッチー (2009-10-04 03:06:00)

・ジェームズ・ヘットフィールド
「THE BEATLESとかJETHRO TULLとか、そういう能天気なクソ野郎が俺は大嫌いだった」(BLACK SABBATH『REUNION』の日本版のライナーより)
先輩大物バンドに対して過激発言!(笑)
自分もBEATLESは確かに分からなくもないけど、JETHRO TULLはそんな能天気なバンドだろうか?あんま多く聴いてるわけじゃないけど、なんか違和感を感じる。

・イングヴェイ・マルムスティーン
「ハッハー! SLAYERなんてお笑いだぜ!」(ウィキペディアより)
上にいっぱいインギー語録載ってますがこれはありませんでしたね。
まぁ、インギーとSLAYERじゃだいぶ音楽性が違うかもしれないけどこの言い種は・・・(^_^;) どちらも大好きな自分には複雑です。

・マーティ・フリードマン
「MEGADETHのメンバーもモーニング娘。のような音楽を影で聴いてたりするんですよ」(ウィキペディアより)
批判的なのばっかじゃなんなので心温まる(?)言葉もひとつ。タモリ倶楽部出演時の一言らしいです。
ほ~ほ~、意外な裏側ですね。どんなのなんだろ。
(ポワ~ン・・・)
ムス「USAのみらいは~♪」
ジュニア&ニック&マーティ「ウォウウォウウォウウォウ♪」
ムス「せ~かいがうらやむ♪」
ジュニア&ニック&マーティ「イェイイェイイェイイェイ♪」
・・・う~む、やっぱ想像できん!(笑)




77. メタルKEISHOU (2009-10-04 07:40:00)

ムッチーさん。
本当ですかあ。
Jethro Tullの悪口には、ついつい反応してしまうのです。
まあ、Metaricaはアウトオブ眼中だから・・・




78. Spleen (2009-10-10 17:20:00)

ダニ「彼(ジル・ド・レイ)の生涯は面白くてね……」
インタビュアー「それって、彼がジャンヌ・ダルクの傍らでイギリス軍をフランスから追い返すために戦ったところが興味深いって訳じゃ……」
ダニ「(笑)違うよ、倒錯した心のことだよ」
インタビュアー「では、ジル・ド・レイについて、歴史が苦手な読者のために説明して下さい」
ダニ「(笑)こう言うだけだよ。『ネットのウィキペディアで調べろ』(笑)」
インタビュアー「(笑)それ、まさしくこの取材前に僕がやったことですよ!」
インタビュアー「過去の作品と新作の曲とを比べてみるとしたら?」
ダニ「いや、それ普通君の仕事だろ(笑)」
インタビュアー「(笑)そうですけど、あなたも手伝ってくださいよ(笑)!」
インタビュアー「バンドの進化をあなたはどう見ていますか?」
ダニ「口に出すのは難しいな。俺はその全ての真っ只中にいる訳だし……」
インタビュアー「またそれは僕の仕事だって言う気でしょ(笑)!」
ダニ「うん(笑)」
フランスのフリーペーパーより、インタビューという名の即興漫才(笑)。もちろんちゃんと答えるとこは答えてるけど、上記のような(笑)のつくやりとりが多い。
この冊子の特集はCradle Of FilthとSatyriconだったのですが、写真もインタビューもダニ君の方が子供っぽく見えて仕方なかったですね。実際はダニ君の方がサティアーより少し年上らしいですが。




79. Spleen (2009-10-24 03:17:00)

「トーキョー、お前ら最高だ!! いつだって俺達を歓迎してくれる!」
「お前らへのプレゼントだ。スペシャル・ゲストを連れてきてやったぞ。トゥイギー・ラミレズだ」
(ゲストって……正式メンバーだろうが/笑)
「スポットライトは俺一人には大きすぎることもある。だからこうやって2人でシェアするんだ」
(とトゥイギーを抱き寄せたが、密着度の強さのせいで絞め技かけてるようも見えた)
「ドラッグには絶対手出すなよ!! 頭イカレるぞ!! ドラッグ大量排出国として言っとくからな」
(そして彼は謎のタブレットを口に含み、オーディエンスに吐き散らすのだった)
「(前の客を差して)こいつ俺の×××ばっか見てるんだよ」
「トーキョー、最高だ。今度×××××してあげるからな」
(わざわざ要らんジェスチャー付けてくれました)
「俺を××××するなよ。こいつは男同士の問題だぞ」
(トゥイギーとの『Fuck you』合戦にて、前方の女性オーディエンスに向かって言ったそうな)
以上、10月22日Zepp Tokyoにおけるマンソン語録でした。……後半ただの下ネタラッシュですが(笑)。
一部「語れ!」の書き込みとダブってますがご了承下さい。




80. Spleen (2010-05-24 01:39:00)

「俺は何度もこのアルバムを分析してきた。それから、何故こんなことが起きたのか、何がいけなかったのか、自分自身を分析してきた。
答えは沢山あって、どれも極めて個人的なものだ。簡単に言えば、幸せな時には、俺は自分らしくて人に愛される音楽を書けないんだ。
(中略)俺が幸せな状態で何かを作り出すと、そいつは酷く台無しになってしまうんだ。
俺は不幸な時が幸せなんだろうな」
トム・G・ウォリアー、「失敗作」たる『Cold Lake』について語る。来日の予習にTriptykon記事を漁っていた時に発見しました。
簡潔に言うと、恋愛面で幸せだったので、スタジオや世の中のことはどうでもよく思えてしまい、自分でコントロールすることを放棄した結果があのヘアメタル路線だったそうな。
いわく、「背景がどうあれ、全責任は自分にある」……顔つきも厳しいけど、自分に対してはもっと厳しい人です。
ファンの幸せとアーティストとしての幸せの為に、個人としての幸せを犠牲にしなければならない。トムも因果な人です。
そして、アルバムを聴いての幸福感もトムの不幸の上に成り立ってると考えると、こちらも複雑な思いです。




82. めたる慶昭 (2018-03-17 23:50:17)

さっき、政則のロックシティでプリーストのイアン ヒルのインタビューが流れていましたが、グレンの病気休養により、アンディ スニープを迎えてツアーに出る心境は?と訊かれて、「楽しみだよ、グレンには悪いけど。だって、そう答えなきゃツアーを見に来てくれる客に対して失礼だろ」という趣旨の発言をしていましたが、非常にクレバーかつ、真摯な心を感じました。


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