この曲を聴け!
なぜこの作品が過小評価?
MyPage

なぜこの作品が過小評価?
モバイル向きページ 
解説 - なぜこの作品が過小評価?
→解説を作成・修正
コメント


Recent 20 Comments



23. かんかん (2006-06-08 19:05:00)

マノウォーの名盤「キングス・オブ・メタル」ってたしかB誌で80点いかなかったような気がする。当時は彼らがまさか本当にメタルの皇帝になるとは思ってなかったんだろうな・・・



24. cozy_ima (2006-07-01 00:00:00)

TAKE A DEEP BREATH / BRIGHTON ROCK
NIGHT OF THE CRIME / ICON
POETIC JUSTICE / LILLIAN AXE
PRIDE IN TACT / LIONSHEART
YOUNG GODS / LITTLE ANGELS
SOMETHING TO SAY / RICHIE KOTZEN
ABSOLUTELY / RIK EMMETT
SILENT WITNESS / SILENT WITNESS
DON'T COME EASY / TYKETTO
DOG EAT DOG / WARRANT




25. メタラコP (2010-04-04 16:57:00)

Judas Priest - Turbo
余りに評判悪いので最近まで聞いてなかったんですが、数年前に初めて聞いて以来、一体何回聞いたことか。こんな凄いアルバムをバカにするなんて、どんだけ心が狭い人なんだろうって誰かさんに言いたくなりました(笑)



26. MAsakazu (2010-04-16 23:15:00)

俺もJudas の Turboかなり凄いアルバムと思います。



27. アメリフローラの95 (2010-04-17 01:10:00)

自分もTurbo結構好きです。純粋に曲がいいと思います。



28. k.s.m.2 (2010-05-14 20:21:00)

方向転換したから当初叩かれた
ニッチな市場にジャストヒットしたけどそれ以外の人には合わなかった
そもそもまともに売り出してもらえなかった
ソロ名義だから(バンド名義と違って)あんまり買い手が手を出さなかった
……思えば「過小評価」にも結構なバリエーションがある気がする
>24
あー……PECCATUM(しかも当該アルバム)はすっきり売った記憶が……
Ihsahnのソロもそうだけれど、B!でレビューするには合わない作だとは思います
(亜形ゴシックメタルとして売るならいいけど)
皇帝が燃えるのに巻かれるのは好きな人でも、冷え切って溜った灰に塗れるのが好きだとは限らないし
>Turbo
タイトル曲くらいしか知らないけれど、ダンスミュージックやるにはあの声は合わないと思う……
……という意見があったりするから、嵌った人からは「過小評価」って言われるんだろうなぁ




29. KUZU (2010-05-15 15:49:00)

「評価は必ずしもマトモに聞いた人間が行うとは限らない」ってことも有るし。
ここでは、JUDAS PRIESTのTurboが、良い事例になってると思われる。




30. 勇次 (2010-05-15 20:57:00)

TESTAMENTのTHE NEW ORDER
駄作だって言う人けっこういるけど、あれで駄作なら1STも駄作だと思う!!



31. もす (2010-05-24 11:11:00)

作風を変える(と言っても多少メジャー寄りになったりしたレベル)と批判されるような事が多いような気がします。
後は1stや2ndが衝撃的だった場合はそれから後も批判されますね。
ドリームシアターのトレインオブソートとか。
個人的には好きにさせてやれよと思うんだけどなぁ。
自分が好きだったバンドやアーティストが作風変えると確かにさびしくはなりますが、進化した、または変化したと捉えればよいんじゃないでしょうか。
明らかに金集めに走ったと思われる商法をし始めたら私も失望しますが……。
過去の栄光を人に求めすぎだと思います。
会社や企業じゃないんだから、創作や表現を縛ってしまったら駄目でしょ。
それもファンが……。



32. 2Y1Y1Z2 (2010-05-24 22:18:00)

Train of ThoughtはDTのアルバムで最高傑作だと思うのですが、手厳しい意見が多くて驚いた覚えがありますね
アルバム毎に異なったアプローチを見せてくれるバンド(DT、MMなど)はバリエーションに富んだ曲ばかりで飽きませんが、バンドのイメージを重んじる聴き手には統一感が欠けているように聞こえるのかも。
ただ、Invisible Touch以降のジェネシスみたいにバンドの方向性まで180度変えてしまうのは勘弁…



33. ムッチー (2010-07-21 22:36:00)

BLACK SABBATHの(現時点での)ラストオリジナルアルバム、『FORBIDDEN』。
あんまり評判は良くないみたいですが,自分にしてみりゃ,これで酷評ってどんだけ~って思っちゃいます。

アルバム全体の湿り度は1番だと思います。全ての曲のリフ・メロディに哀愁が染み込んでて
("Get A Grip"・"Rusty Angel"とボートラの"Loser Gets It All"はそうでもないが)、
統一された空気感があり、これぞ「British HR」って感がありますね。
トータルバランスでみればサバスの中でも上位の方だと自分は思うし、
すごく染みるけど体力をそんなに削らないから聴きやすく、かなり頻繁に聴いてます。

少なくとも、"Forbidden"・"Kiss Of Death"のラスト2曲は名曲中の名曲だと信じて疑わない。
ストレートに悲しさをぶつけられるような前者、感情の起伏をドラマティックに伝えてくれる後者。
これにはホントに息が詰まる…。
だからこそ、間を空けずに続くボートラの存在が残念(曲自体は悪くないんだけど…)。
あまりに美しく、完璧な閉じ方だから。




35. howling lain (2012-10-02 13:32:49)

LoudnessのEngine(インド3部作最後の作品)。
民族音楽とヘヴィネスが程よくマッチしていい作品だと思うんだけどなあ。
やっぱり物議をかもした作品だから聞かず嫌いする人が多いのか?それともこんな言い方は少し嫌だけどLoudnessファンにオリメン至上主義が多いから?
2008 Candla月天~Coming homeの陰鬱な塞ぎ込んだ感じとか極上なのに。



36. k.s.m.2 (2013-01-27 18:14:26)

>37
LOUDNESSファンにタッカンの早弾き至上主義者が多いからではないかと思いマス。
インド3部作は、ああいう曲が好きな人からしたら良い出来だろうと思うし、
vo.も贅沢なくらいの人ですからねぇ。

ただ、個人的にはアルバムのランタイムがずーっとインドだと飽きます。
「9 miles high」は好きなんですが…




37. まにや (2013-01-27 19:13:21)

CARCASS/SWANSONG
「こんなのカーカスじゃない」とか「これだけは余計だった」との酷評が余りに多いですが、これらの発言の多くは、2ndまでのファンとHEARTWORKを推している人に多いように思います。
自慢するつもりはないですが、それなりに色んなバンドを聴いてきたつもりなので、ブルースロックをスラッシュ化したらこうなる、との新たな試みではないかと思えて、良質のヘヴィーロックとして大好きな一枚です。

LED ZEPPELIN/III
年齢がばれますね。これって出たときは本当に酷評ばかりに晒されてました。私も初めて入手した時にはIIばかりを聴いていて、殆ど聴きませんでしたね。
今でも決して評価は高くないですが、「タンジェリン」は「天国への階段」のプロトタイプだと信じてるし、数少ない「移民の歌」「アウト・オン・ザ・タイルス」といったヘヴィー・チューンが、アコースティック曲に埋もれてしまったバランスを是正して、次のアルバムの大成功につなげたと考えれば、別の楽しみ方もできるのではないでしょうか。



38. Ray-I (2013-01-28 09:15:48)

Metallica「...And Justice For All」

本当にコレは評価が低い! 良く聴けば結構いい曲のオンパレードなのに、あのミキシングのせいで…グギギ!! なんであんなミキシングにしたんでしょう…謎だ。
それでも、この頃の叙情性は本当に大好物なので、初期の攻撃性とこの頃の叙情性を融合した作品を何度も生み出してほしいですね。まぁ、このアルバムはプログレもたしなむスラッシャー向きなので、複雑な展開が嫌いな人には厳しいかも(;・∀・)




39. Neo Thrasher (2013-11-14 20:20:08)

ForbiddenのTwisted into Form。



40. 白鯨 (2013-11-15 05:04:57)

MotorheadのAnother Perfect Day。
Ace Of Spadesとかが特別なのは分かるんだけど、ブライアン・ロバートソンのブルースギターはバンドにマッチしていると思うし、レミーの気合いを感じる名アルバムだと思う。
当時ロボのファッションがダサかったのは否めないとは思うけどw
THIN LIZZY時代の長髪スタイルはキマってたのになあ…。。。
Motorheadのアルバムで一番これが好きと言うと、決まってすごく驚かれます。どうしてなんでしょうか。



41. めたる慶昭 (2021-03-16 20:11:04)

「Different world」by Uriah Heep
リリース後に2度目の来日が実現し、ツアーTシャツは今でも着ます!
「War child」by Jethro Tull
リリース後に2度目のライブが実現し、それが初めてのタルのコンサートでした。




42. めたる慶昭 (2021-06-18 22:04:54)

モットの「華麗なる襲撃者」。
ボーカルがナイジェルペンジャミンでギターはレイメジャー。
リズムセクションとキーボードがモットザフープルからの残党ですが、新加入の2人特にナイジェルは大当たり🎯でイアンハンターより好きです!
モトリークルーなんか裸足で逃げ出すよ!



発言
→発言を修正・非表示 | 移動
→問題発言を非表示