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洋楽の聴き方について
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洋楽の聴き方について
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解説 - 洋楽の聴き方について
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コメント


Recent 20 Comments



16. KISS (2003-05-06 23:08:00)

>エアロ酢飯さん
ありがとうございます!今年、高校受験なんです。私は国際科に行きたいと思っているので、なんとか頑張って勉強したいと思います!
今の中学の英語の先生は時々洋楽を聞かせてくれます!だから、結構いい先生かなぁと思ってます!ヒアリングはやっぱりこれからも重要ですか???



17. エアロ酢飯 (2003-05-06 23:16:00)

>KISSさん
はっきりいって重要です。大学受験までならヒアリングを軽視していいとおもいますが、英語を聞いたとき頭の中でアルファベットの文字ががんがん飛び回っているのを感じるようでないと英語が身に付いたことにはならないです。少なくとも私の場合はそうでした。



18. KISS (2003-05-07 08:50:00)

>エアロ酢飯さん
厳しいですね・・・!けど、まだこれからなんで頑張ろうと思います!!!
私はギターとかもききます!素人の私にギターの音とか詳しくは語れないので、どれも、かっこいいんですが、よくロックだったらギターソロとか結構あるじゃないですか???それを聞いてかっこいいなぁと思ってます!!!
みなさんは1度はギターを経験してるのでしょうか???



19. ikt (2003-05-07 10:29:00)

横スレですがスイマセン
エアロ酢飯の意見に大いに納得してます。
つまりはTHANK YOUと聴いて大抵の英語を話せない人々も
「有り難う」という意味だというのをいちいちthankとyouを訳して
考えずに、thnak youはthnak youとしてわかるというのを
実際に英語が理解できている感覚ですよね。
あぁ、俺も英語ができたい。



20. ikt (2003-05-07 10:30:00)

すいません...
エアロ酢飯さん、"さん"を脱字してしまいました。



21. KISS (2003-05-07 10:43:00)

iktさんは英語ができないんですか?
私は今勉強中です!エアロ酢飯さんがいろいろ教えてくれました!
本当にエアロ酢飯さんの言うとおりですよね!



22. ENK (2003-05-07 11:21:00)

洋楽かぁ・・・そーいえば私は、英語を覚えたいが為に聴き始めたきらいがあります。
今となってはかなり動機が不純でお恥ずかしい話ですが、それでも確実に適応能力は身についてきているので感謝の気持ちで一杯です。
私もじょ~りんさんと同じく歌詞カードに釘付けになるようなことはほとんどありませんね。
気に入った曲であれば、最初の2,3回はさわり程度に対訳をチラチラ眺めて、あとは一切見ないという方法をとっています。最近はようやく慣れてきました。
ただ発音はまだまだ厳しいです。この中に発音に自信のある方はいらっしゃるのでしょうか?




23. area51 (2003-05-07 20:30:00)

洋楽の聴き方ですが,なんだかよくわからないが,でも楽しなと感じて,自然に何度も聞いてみたくなることが,その基本だと思います.楽しみ方は百人百通りありますからね.私の場合は,guitarを弾きますので,曲全体を聴いた後,guitarの音程とリズムを覚え,そして英語の歌詞を覚え,drumのリズムを覚え,baseの,,,と聞いています.これをやると1曲を20年ぐらいは飽きずに聞くこともできますよ.あと,英語の発音ですが,ヘビメタのシャウトする癖が付くと最悪ですよ.私は,興奮すると,なんでも濁音をつけたくなって,heと言っているつもりが,sheと聞こえていて,問題になります.キレイな発音を学びたいのなら駅前留学を薦めます.



24. エアロ酢飯 (2003-05-07 20:45:00)

私は中一の時マイケルジャクソンのBADアルバムを聞いて痛く感動し、その単語一つ一つを自分で辞書片手に翻訳したことがありました。自分の洋楽や英語に関する考え方を決定的に変えたのははそこから始まったと思っています。
発音に関しては出身国による違いが大きいですよね。私が聞いて美しい発音だと思ったのはドリーム・シアターのジェイムスぐらいでしょうか。反対に美しくない発音でもいいと思ったのはスキッド・ロウのバズです(特にファースト)。ロックン・ロールにはあれぐらいがちょうどいいのかもしれませんね。



25. ikt (2003-05-07 22:49:00)

>KISSさん
従兄弟がアメリカ人なので一種に格闘ゲームしながらの会話ぐらいだったら
困りませんが、ちゃんとした会話はできません。
しょーもない表現や単語ばかり優先的にニューロンに刻まれる仕組みの
困った脳細胞をもっているので....
ちなみに発音だけだったら自信があります。
英語を話すときトーンが高くなるというクセも別にありませんし。



26. KISS (2003-05-09 22:53:00)

>iktさん
アメリカ人なんですか???いいですねぇ!かっこいい!けど、英語はしゃべれると得ですよね!私はこれから頑張るつもりです!
>エアロ酢飯さん
私も知らない単語とかが出てきたらすぐに調べるようにしてます!学校でも、授業中ヒマなので、英語辞書開いて見るときがあります!あれは結構勉強になっていいですね!



28. KEISHOU (2009-02-11 10:31:00)

私は、ロック歴43年ですが、聴き始めた頃は、従兄弟の影響でビートルズやクリームのシングル盤(勿論アナログ)から入りました。当時は、HM/HRというジャンルが確立されておらず、ラジオから流れてくるポップス番組(ベスト10など)で気にいった曲のシングルを買うことが基本でした。(シングル買い始めは70年頃からで中学にあがる少し前)その為、CCRとかT・REXとかバッドフィンガーとかマウンテンとかハードロック(70年頃にはハードロックという言葉が出てきていました)からカントリーロックとか幅広く聴いており、HM/HRを中心に聴こうと思ったきっかけはユーライアヒープとの出会いでした。只、今でもオアシスとかリリーアレンとかクーラシェイカーとかロスロボスなど良いなと思うものは、HM/HRに拘らずに聴いています。だから、毎月「Burrn!」誌と「Crossbeat」誌を両方買うのだ。「Crossbeat」系のバンドやシンガーにも良いのはたくさん有りまっせ。



29. ムッチー (2009-02-12 01:03:00)

輸入盤の場合、歌詞カードが付いてないのもけっこうありますしね。
まぁ、ある場合は、だいたい見ながら聴いたりしてますよ。
でも、そうやって歌詞を追って聴いてるとヴォーカルばっかに耳がいってしまいがちになりますから、読まないで耳をすましたりもします。
それと、対訳は基本的にあてにしません。
ひどい訳が多すぎますからね。
さらっと流す程度には見たりはしますけど。
わからない単語とかあったら自分で電子辞書で調べますし。
よほど気に入った曲の場合とかは自力でなんとか訳したりします。




30. Spleen (2009-02-12 04:46:00)

アーティストにもよりますが、基本的には歌詞重視で聴く方です。でもメロディやパーカッションの良さを逃したくないので、「この1回で出来る限り多くの情報を収集する!!」というつもりでCDの聴き初めには集中します。もっとも、時間がないと出来ないので一部の本当に好きなアーティストの作品に限らざるを得ないのですが。
あと、私も英語であれば対訳は取り立てて必要ないです。何故か対訳作りにハマってたこともあります(今もちょっと引きずってますが)。ただラムシュタインだけは、ドイツ語知識ゼロなので対訳必須です。




31. 経理ムーア (2009-02-12 13:35:00)

歌詞は大体聞き流してますね。
これは決して英語を耳で聞き取れない言い訳ではなくて(苦笑)
私は歌詞ではなく、歌や音楽を楽しみたいと思ってますから。
私のような考え方をする人は実はアーティスト側にもいまして、
歌詞を単なる語呂合わせのようにして、意味の通じないスペイン語やら
その辺のどうでもいい単語の組み合わせにしている人もいるくらいです。
まあ、歌詞を読むかどうかは楽曲によります。
これは歌詞を知らないと損をしそうな楽曲だったら、歌詞もしっかり読んでそらで
歌えるくらい覚えてるものもありますし・・・
パーティロック系によくある、享楽的な歌詞であれば雰囲気でそれを察知して
流してることが多いですね。



32. chatoran01 (2009-02-13 15:50:00)

僕は今まで対訳を100%信用していましたが66-29のムッチーさんの発言で
あまり信用できないできないってことがわかりました。
これはかなりショック!
これからはしっかり歌詞を見てみようと思います。




33. 星影のステラ (2009-02-14 00:20:00)

歌詞については何かきっかけがない限り意味を探ろうとはしませんね~。
初めて聴くときは特に、「99%」、サウンドしか耳がいってないです。
でも、歌詞を知って魅力が増幅する曲もいっぱいあるのも事実なんですが。
そういや、日本語だと好む好まないにかかわらず、歌詞が耳に入ってきますもんね。
サウンド以前に歌詞の時点で「くだらねー」と遠ざけてしまうことも多いですな~。




34. ムッチー (2009-02-14 01:00:00)

chatoran01さん、100%信用はしない方がいいですよ~。
自分が思うに、高校生でもわかるだろって間違いはたくさんありますよ。
「そこは熟語になってるんだよ」とか、「そこは名詞としてじゃなくて動詞として訳すとこだよ」などなど。
意訳というより誤訳になってることも多いですし、因果関係や時系列が逆になってることも多いですね。
辞書で調べたらわかるのにパッパと書いちゃってるだろって思うことも少なからずあります。
意味があってても、なんかすかした文章とかダサい文章とかも多くてムカついたりもしますし(笑)。
そういう時は自分の言葉に脳内変換したりします。
最近のはまだマシかもしれませんが、昔のアルバムの訳はひどいの多いですよ。
まぁ、自分も英語はそれほどわかるわけではないんで、辞書にたよってますけど。
訳者も日本人ばっかですしね~。
外国人と思われる人はめったにいませんよね。
ライナー書いてる人が訳してたりなんかもしてますし。
それはレコード会社の契約の関係なのかどうかは知りませんけど。
そもそも言語が違うわけですから、日本語にあてはまらない言葉もありますしね。
中にはうまく訳してるなぁ~と思うのもありますけど、あまり対訳を過信するのもどうかと個人的には思ったりもします。
参考にする程度でいいのではと思ってます。
それよりも、歌詞の方を自分で吟味した方がいいと思ってます。

・・・え~、どうも長々と偉そうに失礼しました。
チャンチャン!




35. めたる慶昭 (2019-11-04 07:18:57)

所詮、そんなに英語(他の言語なら尚更)を理解しているわけではないので、何を歌っているかはほぼ気にしません。
ボーカルはあくまで声(トーンとエモーションの込め方)に拘り、後は専らギター🎸のリフ、フレーズ、ドラミング、ベースランニング、キーボードが有ればその味付け具合、コーラスのハモリ具合などが注目点です。
でなきゃ、Jethro Tullなんぞフェイバリットになる訳がない!



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