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メタラーの好む本とテレビ番組
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メタラーの好む本とテレビ番組
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コメント


Recent 20 Comments



62. 名無し (2015-10-02 21:14:54)

最近帰りが早くなって、19時頃には帰宅しています。
「ネプリーグ」って以前も時折見ていたけど、特番じゃなく普通の枠で見ても面白いね。
本は、ゲイル キャリガーのアレクシア女史シリーズ5巻を読み終えました。
スチームバンクシリーズってことですが、スチームバンクって何?って解ってないのですが、でも面白い。
人狼と吸血鬼と人間が共存している英国が舞台なので映画かドラマにならないかなあ(バックミュージックはJethro Tull辺りで)



63. 名無し (2016-06-19 00:03:32)

「あいつ今何してる?」という番組が良いですね。
深夜枠だったのがゴールデンに進出してきたようですが、ネプチューンのMCがゲストに対して暖かく、ゲストも昔の友人と久しぶりにVTRで対面できて素直に喜び、見ていてほんわかした気分になれます。
後、今年の大河「真田丸」も良いですね。草刈正雄渋!!



64. 火薬バカ一代 (2017-03-16 23:14:53)

『スラッシュ・メタルの真実』を読み終えました。
「手足は1000本あるのに、オッパイは2つだけ、コレな~んだ?答え:SLAYERのライブ」という秀逸なジョークに始まり、クレイグ・ロチチェロ(FORBIDDEN)が語るロブ・フリン(VIO-LENCE)との関係、トニー・スカグリオン(WHIPLASH)やマイケル・クーンズ(LAAZ ROCKIT)が語る来日公演の感動、名言連発のボビー“ブリッツ”エルズワース(OVERKILL)が語る人生哲学やリー・アルタス(HEATHEN)との思い出、EXODUSの面々が語るベイエリア・スラッシュ・シーンへの尽きせぬ愛情等々…とにかくグッとくるエピソードがテンコ盛り。そしてインタビューを受けたミュージシャンが、例外なく成功を掴んだMETALLICAへの友愛を詳らかにする様に男泣き。「あいつらはセルアウトした」とか毒づいたりせず、逆に「METALLICAを批判するなら俺達が受けて立つ!」というその男気溢れる姿勢よ。
本を読み終えて、思わず「なんて気持ちの良い連中だろう」と、宮内幸平声で呟きたくなること必至。そうすると不思議とMETALLICAがルパンに、EXODUSが銭形警部に、そしてその他の語り手達が埼玉県警の警官隊に思えて来るという。(なんだそりゃ)
「いや、ベイエリア・スラッシュはとんでもないモノを盗んでいきました。アナタの心です」
是非、第二弾を出して欲しいなと。




65. cri0841 (2017-03-18 22:08:20)

『スラッシュ・メタルの真実』素晴らしい内容ですね!アメリカのメタル史を紐解く上で非常に興味深いインタビューばかりでした。
成功と挫折・・・中身の濃い群像劇ですね。彼らの物語は現在進行形でまだまだ続いているのだから、我々FANとしては本当に嬉しい。
個人的にはカート・ヴァンダーフーフ(METAL CHURCH)のインタビューが興味深かった。やはりMETALLICAが中心にいたんですね・・・。




66. めたる慶昭 (2017-09-07 21:00:35)

私の年だとねじめ正一あたり結構嵌まりますね。
長嶋命なんて、アンチ巨人の私も違和感無いですし、民芸店辺りが舞台の小説や時代物も良いですし、未読ですが児童文学も手掛けているそうです。
やっぱり、邦楽じゃジュリーが唯一好きなように断崖の世代のクリエイトするものが10年程年下の私にピッタリ来るのかなあ?
でも、お笑いは寧ろ今40代後半くらいのボキャ天世代(ex.ネプチューン、クリームシチュー、爆笑問題辺り)やもっと下のU字工事、ナイツ、サンドイッチマンが好きで、断崖の世代のたけしや紳助は以前からさほど好きでもなかったなあ。




68. めたる慶昭 (2017-09-09 01:18:57)

⬆MK-OVERDRIVEさん。ご指摘有り難うございます。
字の間違いに、全然気付いていませんでした。
因みにダウンタウンは嫌い、さんまはまあ好き、とんねるずは嫌い、ウッチャンナンチャンはまあ好きです。(笑)




69. アゴ勇 (2017-09-25 21:45:51)

最近、おっ!って見入ってるのが、くりぃむしちゅーの有田が出ている「全力脱力タイムズ」と、明石家さんまの「お笑い向上委員会」ですね。

ユルい時間帯に30分番組という短さが何とも良い。

「ガキ使」観る時と同じ感覚で楽しめる。

ただ「脱力タイムズ」は若干、10年前に放映されていた「WORLD DOWNTOWN」に似ているんだよなぁ。



70. めたる慶昭 (2017-10-14 17:00:14)

今朝、初めて「わろてんか」を見てみましたが、面白そうですね。
朝のテレビ小説はウイスキー作りが主題(タイトル忘れた)以来かな。
また、土曜日だけの視聴になるでしょうが楽しみです。




71. めたる慶昭 (2017-12-16 07:21:19)

「わろてんか」その後見てません。(苦笑)
代わりにというわけでもないですが、「陸王」に嵌まっています。
話しも面白いし、役所広司(字は合ってるかしら)はじめ、俳優達も達者な人達ばかりで、特に阿川佐和子のチャキチャキ振りとピエール瀧の悪役ぶりは見事ですね。
最後の方で買収するぞと松岡修造まで出てきて明日を含めて後2回、目が離せません‼




72. めたる慶昭 (2018-01-18 21:46:50)

TVKの「Rock city 」の前の番組である「次世代ロック研究所」略称「次ロッ研」見ていると、なんかため息が出ますね。
今の若い奴等はこんなヘナチョコ音がロックだと思っているのか?
まあ、そこそこ面白そうなバンドも有りますが、やはりブリティッシュハードロックが一番感性にピタッと来ると思い続けて約半世紀、日本のバンドは肌に合わない。(ジュリーだけ別ですがね)




73. 名無し (2018-02-09 21:22:40)

倉山満さんや、経済でよみとく織田信長、の作者、本郷和人さんの本は読みごたえがある。磯田道史さんは面白いネタを紹介してくれるし、楽しいのですが、もうちょっと掘り下げてほしい



74. めたる慶昭 (2018-03-08 22:04:42)

今年の大河ドラマの「西郷どん」良いですね。
鈴木亮平の体当たり演技に好感が持てます。
瑛太も大久保利通(字はあってるかな❓)を男らしく演じており、篤姫の小松帯刀役の時から進境著しいですね。
その他の脇役も大河なので芸達者が多いし、安心して見ていられます。
林真理子の原作がかなり今までの西郷隆盛伝とは違う部分が有るとのことですが、例えば藩主島津斉彬との最初の出会い等がこんな事実は無かったなんて批判せずに、おっ良いねえと素直に受け入れています。
いよいよ江戸に出て、色々な人に出会って飛躍していく西郷どんの活躍が楽しみです。




75. めたる慶昭 (2018-10-08 18:30:50)

チコちゃんに叱られるって、評判通り面白い😆です。
ボーッと生きてんじゃねーよって言われてオタオタする岡村隆史やゲスト達が楽しんでますな。
同じセリフをケンコバに直に言われたらムカつくでしょうが、チコちゃんって設定なので、アリャリャってオタオタしながらも気分を害さないんですね。




76. 名無し (2018-11-23 18:44:13)

テレビ東京で寺島進主演でやってる「駐在刑事」が面白い。
伊藤四郎、市毛良枝、黒木瞳等脇役陣も芸達者な人達が揃い、しかも一話完結ではなく連続した筋書きがはらはらドキドキして良いですよ。



77. めたる慶昭 (2019-05-10 18:25:50)

最近始まった「クイズ99人の壁」が気に入りました。
司会の佐藤さんの辿々しさや、狭い範囲での得意ジャンルでの挑戦で、素人とタレントが混ざって出ているのも新鮮です。
ヒープやタルじゃ流石に限定し過ぎだけと、70年代ブリティッシュハードロック位の括りなら出られるかな?
勝ち抜ける自信は45%位ですが(幾らでも上は居ますからね)




78. めたる慶昭 (2019-07-22 21:10:34)

久しぶりに何回か「早く起きた朝は」を見ました。
磯野貴理子、松居直美、森尾由美の熟女3人の他愛無いおしゃべりの番組ですが、マッタリと楽しめます。




79. アゴ勇 (2019-08-26 00:47:47)

テレビというか、アマゾンプライムビデオというネット配信の、くりぃむしちゅーの有田が週刊プロレスをひたすらに語る番組が面白い。

自宅でも観るし、職場でもiPhoneやiPadで観てます。

アマゾンプライムだったら、俳優の松重豊主演の、ただ御当地の有名なメシを食べるだけのドラマも面白い。

Netflixが配信したMOTLEY CRUEの映画はつまらなかった。



80. 火薬バカ一代 (2019-09-16 23:01:13)

「ユーロ・スラッシュ・メタルの源流」を読了。
記事の中ではRAVENのジョン・ギャラガーのインタビューが最も興味深く読むことができました。
思わず笑ったNEAT RECORDSの貧乏エピソード(社長は牛乳パック買うのにも値切ってたとか)とか、
ドイツ・ツアー中に出会ったキッズが後にSODOM、KREATOR、CORONERを結成する連中だったとか、
キャリアの長い人だけに、やはりグッとくるエピソードを山ほど持っていますね。
ラルフ・ヒューベルトとか、他にもインタビューして欲しいミュージシャンは大勢いるのですが、
それはまぁ次回以降に期待ということで。あるのか?
名盤を紹介するディスコグラフィーがついていますが、APOCALYPSEは?POLTERGEISTは?STONEは?
と抜けが気になってしまうので、どうせなら本のタイトルに合わせてアメリカのバンドの作品は
思い切ってオミットしてしまっても良かったような気が。




81. アゴ勇 (2019-09-18 23:03:34)

火薬氏、お久し振りで御座います。

BURRN!はクソ雑誌なので立ち読みすらしませんが、「ユーロ・スラッシュ・メタルの源流」と「スラッシュメタルの誕生」と「「スラッシュ・ハードコア・スピードメタル ディスクガイド」の3冊は購入しました。

「ユーロ・スラッシュ・メタルの源流」ですが、トム・G・ウォリアーが語る、CELTIC FROSTの崩壊秘話が興味深かったです。

ディスコグラフィーは、やはり詰めが甘いですね。

アメリカのバンドもありなら、WARGASMやZOETROPE、REALM、AVERSIONやDECISION D、あと、カナダのOVERTHROW等もチョイスしてほしかった。

あ、あとですね、先日、知人からBLIND ILLUSIONの幻の2ndデモのCD-Rを頂いたのですが、これがもう音が悪すぎて参りましたわ。

演奏自体は1st同様に奇怪且つ高度なんだけどねぇ。

では、またいずれ。


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