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90年代の名盤5選(ロック/ポップス)
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90年代の名盤5選(ロック/ポップス)
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解説 - 90年代の名盤5選(ロック/ポップス)
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コメント


Recent 20 Comments



1. ロック23 (2005-10-28 21:16:00)

僕も悩みに悩んでみたのですが、いっぱいありすぎて、どうしても五つ選べませんでした!!
でもこれだけは言わせてくれ!!PRODIGYの「THE FAT OF THE LAND」は超名盤だ!!
いわゆるデジロックというジャンルなのですが、そんな垣根などぶち壊してしまうような、勢い、高揚感、パワーに溢れていて、僕にこんな音楽もあるのだと、教えてくれたアルバムなんです。今聴いてもマジでビビっちゃいます。



2. 寅さんの舎弟 (2006-02-14 10:44:00)

JELLYFISH 「SPILT MILK」
PHISH 「A PICTURE OF NECTAR」
SCREAMING HEADLESS TORSOS 「SCREAMING HEADLESS TORSOS」
RADIOHEAD 「PABLO HONEY」
FIONA APPLE 「TIDAL」



3. おいたん (2006-03-01 04:08:00)

筋肉少女帯「サーカス団パノラマ島に帰る」
ゆず「ゆずの素」
T・M・Revolution「THE FORCE」
宮村優子「産休」
GLAY「pure soul」
・・・かな? いやー懐かしい懐かしい。




4. SCARECROW (2006-03-01 04:42:00)

ロック/ポップスとなると....
・FANTASMA/Cornelius
・さよならストレンジャー/くるり
・OK Computer/Radiohead
・Loveless/My Bloody Valentine
・Post/Bjork
すごくありがちですが、こんな感じかな。
次々浮かんできて5枚に絞るのは難しい。




5. fk (2006-03-02 02:38:00)

POLYGONWINDOW「SURFING ON SINE WAVES」
KEN ISHII「GARDEN ON THE PALM 」
GOLDIE「TIMELESS」
ケンソー「夢の丘」
PRESENT「N°6」
メジャーどころが多いですが。
メタルっぽいかな、という理由で入れなかったのが、
横関敦「DINOSAIR」。三柴理、諸田コウ、そうる透各氏との共演がたまらないです。




6. 中曽根栄作 (2006-03-03 20:52:00)

嘉門達夫 娯楽の殿堂
ロマンポルシェ。 人生の兄貴分
電グル 662BPM BY D・G
電グル UFO
DRILL KING ANTHOLOGY




7. メタルKEISHOU (2009-05-10 16:36:00)

Oasis「Definity maybe」
The Auteuls「Now I'm a cowboy」
Hezer Nova「Oyster」
Kura Shaker「K」
Fixx「Ink」
Los Lobosも入れたかったな。




8. ロブスター立田 (2009-05-17 18:53:00)

Pleasure Pleasure/UP-BEAT
NAKED/UP-BEAT
1/2&1/2(ハーフ&ハーフ)/杏里
さんだる/たま
HOME TOWN/FLYING KIDS
UP-BEATの二作は特にオススメ(どちらかを選べというなら、、、うーん、、、神曲「SISTER BLUEに微笑みを」が入ってる「NAKED」かなぁ・・・)




9. 星影のステラ (2009-05-18 00:52:00)

1.ディアンジェロ「ブラウン・シュガー」
2.トライブ・コールド・クエスト「ミッドナイト・マローダーズ」
3.VA「トレインスポッティング」
4.ウィルコ「ビーイング・ゼア」
5.ヴァンモリソン「ナイト・イン・サンフランシスコ」
上の5枚、どれもリアルタイムでは聴いてないです。自分が10代だった90年代はメタル一色だったので。
90年代って実は実り多き10年だったのでは??2000年代は興味を引かれる新譜がほとんどなかったので・・・
知らず知らずと旧譜を漁るだけになっちゃいました。




10. めたる慶昭 (2018-08-29 22:11:10)

⬆以前挙げた以外で
「Hillside album 」by Alnold
「Scarlet and other stories」by All About Eve
「Bent」by Kinky Machine
「The lone langer」by Suggs
「Circus head」by Jeremy Days




11. めたる慶昭 (2019-01-22 00:09:11)

まだ有るな。
「Wise blood」by King Swamp
「Moving up country 」by James Yorkston & The Asleets
「グラスゴーより愛を込めて」by Deacon Blue
「The promise 」by T'pau
「トラクターズがやって来る」by Tracters




12. めたる慶昭 (2019-01-22 22:27:00)

もう少し
「Hello 」by Family Of Free Love
「Ellies suitscase」by Barely Pink
「Wonderful 」by Madness
「Realto」by Realto
「Kiko」by Los Lobos



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