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dave rodgersさんの発言一覧(評価・コメント) - 時系列順 601-700

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dave rodgersさんの発言一覧(評価・コメント) - 時系列順 601-700

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VAN HALEN - Van Halen II ★★ (2005-08-01 14:54:00)

1979年発表の2ndアルバム。フラッシーなギタープレイが聴き手に与えるカタルシスとデイヴの奔放な歌唱が発散するソウルフルなテイストが融合した個性的なサウンド、、まさにその通りだと感じられる。それも僅か6日間で録音したというんだから驚き。
シングル・ヒットした「Dance The Night Away」なども収められている。
全米最高位6位。


DEEP PURPLE - Deep Purple in Rock ★★ (2005-08-01 14:35:00)

ZEPPELIN流HRとは異なる方法論を確立した歴史的名盤。まさに"リッチー会心のハード・ロック作品"、でありハード・ロックの見本と言われる作品。後に与えた影響も計り知れない。全盛期の究極の一枚。


DEEP PURPLE - Deep Purple ★★ (2005-08-01 14:27:00)

1969年発表の3rdアルバム。オリジナル志向が強まり、もはやカヴァーはヴォーカルの個性を活かすバラード「Lalena」のみ、、って魅力はあるが行き詰まり感が否めない、そんなことも言われてみればわかる気が。佳作でしょうか。


DEEP PURPLE - The Book of Taliesyn ★★ (2005-08-01 14:19:00)

2nsアルバム。路線は前作の延長線上にある感じ、一方で「Hard Road」など個性がすでに表現されていると思う。ジョンとリッチーのプレイがさらに強調された、そんな感じえしょうか。それにしても1stから4ヵ月って、凄い。


IRON MAIDEN - Fear of the Dark - Fear of the Dark ★★★ (2005-08-01 14:07:31)

90年代の楽曲なのに、80年代の名曲でありその他より良い意味でいつもどこかに古臭さを感じる。でも、これが良い。間違いなくメイデン屈指の名曲中の名曲なのは言うまでもなさそうだけど、それにしても起承転結という言葉そのものだ、見事と言うしかない。


IRON MAIDEN - Edward the Great ★★ (2005-08-01 13:40:00)

「ROCK IN RIO」の興奮を保ったまま立て続けに(?)リリースされたベスト盤。
「BEST OF THE BEAST」が廃盤ってことでこれが最もな拠り所、として聴いた人にはどんな感想があるかな、と密かに気になる。‥内容としては「BEST OF THE BEAST」を聴いたファンの耳からすればどうかな、と思われるんであろう。ただ、要するに豪語してた「入門用にも最適!」、これは選曲から受け取れるように、ファンというより入門者に知ってもらいたい、ってそんな確信犯的なものを感じるような。ま、名曲とかライヴの定番とかひっくるめて有名な曲も結構収録されてるし、時代を追う形の選曲も、それもわりとベーシックなところを突いた選曲も、このベスト盤のわかりやすくて聴きやすい流れだと思う。そーゆう意味でこれはこれで良い内容になってると思いますね。ただ、音質の良さは長年のファンにしても嬉しいとこかも。あとは、漏れた名曲、同時にオリジナルで魅力を感じ取ることを薦める。


IRON MAIDEN - Wildest Dreams ★★ (2005-08-01 13:02:00)

ライヴジェリック、その格好良さを求めるなら「DANCE OF DEATH」から②「Rainmaker」かも知れないってそんな気もするが、一方でわりあいコマーシャルな(と思う)シングルとしてこの「Wildest Dreams」も出してくるのは何気に良い結果になったんでは、って思う。ま、アルバムを持ってる人にはお勧めできるか?と言われれば要らないかも。。
でも、コレクター・アイテムとして持っておくのは嬉しいかもね。
「わざわざこれを??」なんて考えると‥名曲達に目がいってしまいそうだけど。。


SYSTEM OF A DOWN - Mezmerize - Soldier Side (intro) ★★ (2005-07-31 19:07:05)

アルバムの序章を飾るイントロ、一応追加させてもらいます。
1分くらいだけど、次の「B.Y.O.B」に繋ぐ意味でブチ切れ感が一層際立ってるとか、、‥そんなことないか。。でも雰囲気はかなり良い感じで、もの悲しく歌うヴォーカルともにメロディも印象に残る。是非!とは言わないが通して聴いてみたほうがいいかなって思う。


METALLICA - St. Anger ★★ (2005-07-31 18:42:00)

訂正w無駄な文章を排除wもう一回書きます。
とんでもないアルバムだ!!意欲作であり、問題作でもあるが、バンドにとっては大傑作だと思う。「原点回帰を求める」とかで過去のメタリカに期待するのも無理はなさそうだけど、これは、皆無だね。ただ、取り沙汰されたカンカンいってるドラムの音であり、それに絡むへヴィリフのうねりも、めまぐるしくて混沌とした曲展開とか、野性的なサウンドと曲展開のすさまじさを「初期衝動」でやってしまってるんだから驚き、というかまず衝撃を受けた。ここにあるのは間違いなくモンスターと化したメタリカの生々しい姿であり、貪欲なメタリカだからこそ作れた、一面的ながらじっくり聴かせるアルバムでもある気がする。75分を聴き終えたときの爽快な疲労感。それだけ重い作品なのにこうして聴いていると知らぬ間にこの「デモみたいな音」で頭を振っていた。個人的に凄いと感じるのは、へヴィ・ロックと捉えてみても、バンドであり音でありアルバムとしてでもあり、他のバンドにはないような、その威厳とも言うべき「重い存在感」を強烈に感じた。そんな気になったのは少なくとも俺だけじゃないはずって思うなぁ、たぶん。。メタリカがこの作品でファンに与えたのはまさに「衝撃」でしょうか。全世界15ヵ国でNo.1、日本でも初のオリコン総合チャート1位、2003年度の傑作を生んだモンスター。しかし、これも通過地点に過ぎない。メタリカらしく常に衝撃的なバンドいてほしい。ちなみに、ラーズが次作についてのコメントを控えてたけど、「ST.ANGER」のような一面的なものにはならない、とのこと。何より、バンドが良い方向に進んでいる、ってことで安心。そこが肝心だし。ともあれ注目してます。
あ、長文のわりに詳しく触れてない‥‥革新的なサウンドを聴いて体感して、あとはリスナーにおまかせです。


METALLICA - Garage Inc. ★★ (2005-07-31 13:16:00)

METALLICAのルーツを追っていける、そんなカヴァー集ですね。
影響を受けたバンドだけに納得できるバンドも多々収録されてあるけど、
「メタリカがこれを?」って意表付くカヴァーも聴けて何気に面白かったりする。
でも、どのカヴァーも甘くないのが凄い。原曲を自分達の手でバージョン・アップさせるといった感じか。たぶん、メイデンの「自分達の色に染める」までなってないのも良い意味で作用(?)したように思える。。ま、ファン・アイテムかね。


THREE DOG NIGHT - Naturally - Joy to the World ★★★ (2005-07-31 12:53:09)

あ、そうだ。思い出した、、「ランチの女王」でも使われてたんだっけ。。やっぱ、これは有名なんですね。なんか心が和んできそうなポップ&キャッチーなハッピー・ソング。邦題「喜びの世界」、そんな感じが伝わってくる。


GREEN DAY - Dookie ★★ (2005-07-31 01:31:00)

シンプルなサウンドと分かりやすいメロディ、流麗にメロディが疾走するパンク・ナンバー「ウェルカム トゥ ザ パラダイス」やメロコアを代表するキャッチー&ポップな名曲「バスケット ケース」、哀愁感を漂わせたスケールのあるロック・ナンバー「ホエン アイ カム アラウンド」など、"メロディック・パンク"ブームを生む起爆剤となった大ヒットの名盤。んな感じで、聴いてみましょう。


HANOI ROCKS - Another Hostile Takeover ★★ (2005-07-30 15:26:00)

復活第2弾となる彼らのR&Rアルバム。↑の方でも仰られていたように、前作を聴けた人なら大丈夫でしょう。
痛快なR&Rはそのまま、豊かになったバリエーションともにR&Rの直情的なエネルギーをダイレクトに伝え続けるハノイはやっぱ凄いんだね、って思った。
復活としてこの第2弾も快挙だと思うし、この先どう出るか?、そんな期待を持たせてくれそうなバンドのアンサンブルに惹かれる作品だ。


SYSTEM OF A DOWN - Mezmerize - Sad Statue ★★★ (2005-07-30 15:10:24)

後半戦(?)のへヴィサイドっていうのかな。そんな気がしないでもない、通して聴いてれば、、う~~ん。
そんなのいいけど取りあえず轟音リフが実に気持ちいい、それに歌詞を見ながら浸る、さいこう!


SYSTEM OF A DOWN - Mezmerize - Revenga ★★★ (2005-07-30 15:05:38)

追加させてもらいます。
前の「B.Y.O.B.」の余韻を引きずる間もなくいきなり始まる。
適度で小気味よいリズムに織り込まれたどこか民謡っぽいメロディに乗せて歌うヴォーカルが良い感じ。即効性ありで中毒性も伴っているようだ、たぶん。
個人的には好き。途中の叙情的なメロディとヴォーカルもこの曲の良いアクセントになってると思う。独特な色合いを持ってるとこが惹かれる。センスが光る一曲。


SYSTEM OF A DOWN - Mezmerize - Violent Pornography ★★★ (2005-07-30 14:49:14)

エビバデエビバデエビバデ‥って、それからへヴィなリズムとサージのヴォーカルが絡むとこが強烈。さらに一転して爽やかなメロディが吹き込んでくる、この風通しの良さが実に気持ちいい。
凄いセンスだ。


SYSTEM OF A DOWN - Mezmerize - Cigaro ★★★ (2005-07-30 14:37:51)

アルバムでは何気に良い位置付けかな、って俺はそんな気がした。
飽きさせないような、ここでさらに聴き手を離さないっていうか目を覚まさせてくれそうな。
曲自体短いけけどその分の魅力が詰まってるし一気に聴かされてるようでしっかりのめり込めるような(?),,んな感じ。
相変わらずの変態っぷり→「シガロシガロ‥」って。あと「タララララララ‥」も。。


MEGADETH - Killing Is My Business... and Business Is Good! - Rattlehead ★★★ (2005-07-28 19:01:19)

初期ならではの怒濤の疾走感‥これだけでも圧倒されそうだ。
歌詞のヤバさ同様にムステインも相当イッてるし。
そしてスリリングなリフ展開に息を呑む。
ペラペラ~~~、って音は難だけど。
リマスターされてよかった。最後のギターソロも良い。


DEF LEPPARD - Vault: Def Leppard Greatest Hits (1980–1995) ★★ (2005-07-28 10:59:00)

ベスト盤としてなかなか充実してるし、ファンの人にしても聴き応えあり、と言えそうな
ものに仕上がっていると思う。何より、ヒット曲が多く収録されているのは入門者にも、もしくは長年のファンにも嬉しい一枚かも。日本盤には新曲が2曲収録されてるけど、これも好き。


DEF LEPPARD - Adrenalize ★★ (2005-07-28 10:53:00)

全英、全米ともに初登場1位を記録し、全米では5週連続1位に輝いた5thアルバム。
何よりシングルが「Let's Get Rocked」「Heaven Is」「Make Love Like A Man」「Tonight」「Stand Up (Kick Love Into Motion)」「Have You Ever Needed Someone So Bad」などアルバム収録曲の半分を占めている。
この頃からメンバーのストレスによって健康状態が不安定になる。これもまた、悲劇を
乗り越えてリリースされた。名盤だと思います、、だから聴け!それか買え。


DEF LEPPARD - Pyromania ★★ (2005-07-28 10:43:00)

彼らの世界的成功のきっかけとなった3rdアルバム。
「Photograph」「Foolin'」「Rock Of Ages」といったシングルが次々にヒットした。「Photograph」のPVはMTVで12週連続リクエスト番組のトップに。そして全米2位。


DEF LEPPARD - High 'n' Dry ★★ (2005-07-28 10:37:00)

1981年7月に発表された2ndアルバム。
MTVで大ヒットした「Bringin' On The Heartbreak」も収録。
むしろこれだけとっても、とまでいかないが、やっぱ良い作品だと思う。
初期の名盤として数えられる、と言ってもいいかもしれない。


DEF LEPPARD - On Through the Night ★★ (2005-07-28 10:31:00)

わずか18日間で作ったデビュー・アルバム。
個人的には結構好きなアルバム。
それにしてもリックといいジョーといい‥若すぎる。。


ALICE COOPER - School’s Out - School’s Out ★★★ (2005-07-27 23:57:14)

全米2位を記録した説明不要の名盤「SCHOOL'S OUT」から、シングル・チャート7位まで上昇したタイトル・トラックであり、これもアリスの代表曲。


ALICE COOPER - Goes to Hell - Go to Hell ★★★ (2005-07-27 23:54:27)

'76年発表作「アリス・クーパー 地獄へ行く」のタイトルトラック。ドラッグやアルコール問題はこのあたりか。


ALICE COOPER - The Last Temptation - It's Me ★★ (2005-07-27 23:51:42)

安堵感漂うアリスのヴォーカルが魅力的。
ジャック・ブレイズとトミー・ショウ、アリスの共作。


ALICE COOPER - The Last Temptation - Stolen Prayer ★★★ (2005-07-27 23:48:26)

クリス・コーネルとアリスの共作。
何より、ヴォーカルにおいても2人のコラボレイトが楽しめる。


ALICE COOPER - The Last Temptation - Lost in America ★★★ (2005-07-27 23:46:21)

拳銃問題と密接な関係にあるアメリカ社会の歪みを垣間見せる曲。「THE LAST TEMPTATION」の1stシングル。


ALICE COOPER - Hell Is - Fire ★★★ (2005-07-27 23:43:43)

名曲のカヴァー。なかなか格好いいって思う。


ALICE COOPER - Hey Stoopid - Hurricane Years (2005-07-27 23:41:46)

キャッチーでパンチの利いたHRナンバー。
まあまあ。


ALICE COOPER - Hey Stoopid - Feed My Frankenstein ★★★ (2005-07-27 23:39:13)

ゾディアック・マインドワープとアリスの共作。ギターはスティーヴ・ヴァイとジョー・サトリアーニが担当している他、ベースをプレイしてるのはニッキー・シックス。
‥それにしても、豪華。。


ALICE COOPER - Hey Stoopid - Love's a Loaded Gun ★★ (2005-07-27 23:34:47)

「Hey Stoopid」からの2ndシングル。哀愁漂うバラード・タッチのナンバー。


ALICE COOPER - Hey Stoopid - Hey Stoopid ★★★ (2005-07-27 23:33:00)

アリス曰く"「スクールズ アウト」同様、キッズを勇気付ける曲"であるナンバーであり、同名アルバムからの1stシングル。
間奏のギターソロは当時GUNS N' ROSESのスラッシュが担当している他、バックコーラスにオジー・オズボーンとジョー・サトリアーニも参加している。
やけに豪華なゲストだ‥‥。


ALICE COOPER - Trash - Only My Heart Talkin' ★★★ (2005-07-27 23:26:52)

エアロお得意なスケール感溢れるバラード。
少なくともスティーヴンが参加してるのはそーゆうことからなのかも。とにかく美しいアコギと哀愁が良い感じ。


ALICE COOPER - Trash - Hell Is Living Without You ★★ (2005-07-27 23:22:24)

ジョン・ボン・ジョヴィ、リッチー・サンボラ、デスモンド、アリスという強力ソングライターによるナンバー。
アディショナル・ギタリストとしてリッチー・サンボラ、TOTOのスティーヴ・ルカサーが参加。ベーシストは後にBON JOVIに加入するヒュー・マクドナルドが参加している。
まあまあ良いバラードかな、アリスとしてはもうちょいってトコ。


ALICE COOPER - Trash - House of Fire ★★★ (2005-07-27 23:18:14)

「Poison」にも勝るとも劣らないハード・ポップ・チューン。
アディショナル・ギタリストとしてジョー・ペリーが参加している。


ALICE COOPER - Trash - Poison ★★★ (2005-07-27 23:15:37)

アリスを語るうえで欠くことの出来ない、BON JOVIを成功に導いた功労者、デスモンド・チャイルドがプロデュースを手掛けた名盤「TRASH」収録の名曲中の名曲。


ALICE COOPER - The Last Temptation - Cleansed by Fire ★★★ (2005-07-27 23:12:17)

ダークでウェットなメロディラインが印象的。
エアロやJOURNEY、TOTOらに曲を提供しているマーク・ハドソンの名がクレジットされている。


AEROSMITH - Honkin' on Bobo - Jesus Is on the Main Line ★★ (2005-07-27 23:07:07)

スティーヴンの娘チェルシーがバックヴォーカルとして参加している。女性コーラスをメインに、スティーヴンのヴォーカルが絡む、という感じ。エンディングとしては流石。


AEROSMITH - Honkin' on Bobo - Stop Messin’ Around ★★★ (2005-07-27 23:03:36)

フリートウッド・マックの代表曲。ゲイリー・ムーアもカヴァーしている。
ジョーのヴォーカルがいい感じ。


AEROSMITH - Honkin' on Bobo - Temperature ★★ (2005-07-27 22:59:51)

リトル・ウォルターの57年の曲。
結構好きです。


AEROSMITH - Honkin' on Bobo - I’m Ready ★★★ (2005-07-27 22:55:59)

ポール・ロジャーズなどにもカヴァーされている。
意外と嵌る。


AEROSMITH - Honkin' on Bobo - Never Loved a Girl ★★★ (2005-07-27 22:54:15)

原曲のタイトルは「I Never Loved A Man (The Way I Love You)」。見事R&Bチャート1位、ポップ・チャート9位のアレサ・フランクリンの名曲。


HELLOWEEN - The Best, The Rest, The Rare - Savage ★★★ (2005-07-27 22:50:00)

ヴァイキー曰く「まったくのジョークで作った曲」。
けど嵌った。


HELLOWEEN - Keeper of the Seven Keys, Part II - You Always Walk Alone ★★ (2005-07-27 22:46:24)

幸福な人生を送りたいと願うなら、自分を変えてゆくことが大事、と言っている曲。


HELLOWEEN - Keeper of the Seven Keys, Part I - Follow the Sign (2005-07-27 22:44:14)

第一章のアウトロとしての曲。内容は歌詞そのもの、鍵の番人となると決めたからには啓示に従え、ってコト。


HELLOWEEN - Keeper of the Seven Keys, Part I - A Tale That Wasn't Right ★★ (2005-07-27 22:41:36)

ヴァイキー曰く「当時付き合っていて別れたガールフレンドに対しての不満を綴った」、そんな気持ちが現れている曲らしい。
ちなみに、最初に作ったブリッジは後の「DR.STEIN」になったとか。


HELLOWEEN - Keeper of the Seven Keys, Part I - A Little Time ★★★ (2005-07-27 22:37:56)

人生は短い/後悔したくない、この曲のテーマ。
なんか浸れそう。


HELLOWEEN - Keeper of the Seven Keys, Part I - Initiation ★★★ (2005-07-27 22:35:45)

第一章のはじまり。期待感を持たせる音作り、って感じ


IRON MAIDEN - Iron Maiden - Sanctuary ★★★ (2005-07-27 22:31:08)

疾走とブレイクを繰り返す激しいナンバー。
カラッとした感じはメイデンのレパートリーでは珍しい部類だが、最後の劇的なツイン・リードは"いかにもメイデン"、そう言わせてしまう。そんな感じ


IRON MAIDEN - Virtual XI - The Clansman ★★ (2005-07-27 22:27:54)

個人的にも、ブルースが歌ってこそ絶品の1曲に生まれ変わっているように思う。別にこっちが悪いとかじゃなく。。


IRON MAIDEN - Brave New World - Dream of Mirrors ★★★ (2005-07-27 22:23:13)

バラード・パート、へヴィ・パート、疾走パート、スリリングなインスト・パートと、9分という長尺の曲にその内容が詰まっている。そして繊細。ブルースのヴォーカルの緩急は素晴らしい。


IRON MAIDEN - Brave New World - The Mercenary ★★★ (2005-07-27 22:19:03)

へヴィ&アグレッシヴ、アップ・テンポなナンバー。
HMバンドとしてのメイデンの根底にあるものをそのまま音にした‥、というようにそんな気もする。


IRON MAIDEN - The X Factor - Sign of the Cross ★★ (2005-07-27 22:14:57)

「X FACTOR」から。
壮大な世界観。が、バックのサウンドとブレイズのヴォーカルとの違和感が強い、それがちょっとなぁ、と。
この曲のしまりと緊張感を高める、ではブルースこそそれ、そう思うのは俺だけじゃないな、たぶん。


IRON MAIDEN - Brave New World - Blood Brothers ★★★ (2005-07-27 22:09:48)

勇壮であり哀しげなサビのメロディと、中間部の叙情的なインスト・パートは実に感動的。


RAMMSTEIN - Mutter ★★ (2005-07-27 22:01:00)

前作までのシンセ主体からへヴィでぶ厚いサウンドに移行、無闇なスケールのでかさに
磨きが掛けられている。全体主義を志向する音、そんなような。
大袈裟なメロディ、軍隊の行進のようなリズム、厳粛なコーラスとストリングスといい。
「自己なんてちっぽけなものはとっとと大義のために投げ捨てたくなる」、と言うような
気分を疑似体験できるかも‥‥。。


BUCKCHERRY - Time Bomb ★★ (2005-07-27 21:52:00)

「ガンズの再来」と言われていたLA出身のHRバンド、バックチェリーの2ndアルバム。
パンク要素の強さが窺えるが、ピストルズのジョニー・ロットンのような巻き舌など、
自らのルーツに対するリスペクトが微笑ましい。
メロディの積極的なアプローチに好感が持てるし、拳を振り上げて歌える曲も、浸れる
バラードも風通しが良くて実に心地よい。
ジョシュアの狂乱のパーソナリティもさることながら、それとは切り離した地点でも
良い。
‥そんな感じで、個人的に好盤。


MEGADETH - Peace Sells... But Who's Buying? - My Last Words ★★★ (2005-07-27 21:19:29)

哀愁溢れるアルペジオのイントロ~猛進するまで、アルバムのラストを飾るに相応しい名曲。エレフソンのランニング・ベースによる
緊迫感が凄い。


MEGADETH - Peace Sells... But Who's Buying? - I Ain't Superstitious ★★ (2005-07-27 21:15:46)

ウィリー・ディクソンのカヴァー。メガデスらしいシャープな
ギター・サウンドが印象的。


MEGADETH - Peace Sells... But Who's Buying? - Bad Omen ★★★ (2005-07-27 21:14:03)

アルペジオの序章で始まり~アグレッシヴな初期メガデスならでは曲。ハーモニクスの邪悪な雰囲気も奈落に堕ちていくような雰囲気も良い感じ。


MEGADETH - Peace Sells... But Who's Buying? - Good Mourning / Black Friday ★★★ (2005-07-27 21:11:13)

メランコリックなアルペジオによって導入されるインストゥルメンタル"Good Mourning"、静と動の落差が激しい"Black Friday"という2部構成で聴かせるナンバー。怒濤。


MEGADETH - Peace Sells... But Who's Buying? - Devils Island ★★★ (2005-07-27 21:07:33)

邦題"悪魔島"。邪悪でサタニックなムードに溢れたスピーディな
曲。タイトルとピッタリな感じがする。


MEGADETH - Peace Sells... But Who's Buying? - Peace Sells ★★★ (2005-07-27 21:05:06)

メガデスが初めて世界的にヒットさせた曲。
何よりあのベース・イントロが印象的。ライヴでは欠かさず
プレイしてきたという名曲中の名曲。


MEGADETH - Peace Sells... But Who's Buying? - The Conjuring ★★★ (2005-07-27 21:02:37)

単音で紡がれるゾクゾクするギター・イントロ、エキセントリックなリフと怒濤のリズムが映える、インテレクチュアル・スラッシュ・メタルを象徴するナンバー。


MEGADETH - Peace Sells... But Who's Buying? - Wake Up Dead ★★★ (2005-07-27 20:59:08)

鋭利なギターリフが幾重にも張り巡らされた初期メガデスを代表する名曲中の名曲。
バンドが金網の中で演奏し、オーディエンスがフェンスをよじ登って暴れ狂うというビデオが衝撃的。


MR. BIG - Greatest Hits - Strike Like Lightning ★★★ (2005-07-27 20:54:06)

「MR.BIG」という順調な滑り出しをみせたアルバムの未収録だった"幻のトラック"とも言われる曲。映画「ネイビー シールズ」のサントラに収録されている。あと'04年発売の「グレイテスト・ヒッツ」にも。全体的にはカラッとした雰囲気、エリックの歌唱も一際冴えているように思う。いかにもポール、なギターソロもこの曲の雰囲気を決定付けてるような、そんな気もする。


OZZY OSBOURNE - The Ozzman Cometh - Back on Earth ★★ (2005-07-27 20:45:35)

「オズモシス」から漏れた曲だが、普通に良い曲だ。
地味な印象はあるが、妖しげなムードは実に良い感じ。


OZZY OSBOURNE - No More Tears - Mama, I'm Coming Home ★★★ (2005-07-27 20:43:26)

"ママ・アイム・カミング・ホーム"とは、ツアーが終わりに近づくとオジーがワイフにいつも電話で言っていたこと、だそう。。
優しくて、和むような雰囲気が良い。


OZZY OSBOURNE - No Rest for the Wicked - Crazy Babies ★★★ (2005-07-27 20:40:35)

オジーが「この曲はビデオの方が好き」って言ってたなぁ。
かなり良い曲だと思う。


OZZY OSBOURNE - The Ultimate Sin - Shot in the Dark ★★★ (2005-07-27 20:38:47)

オジーが信じられなかったという初のヒット・シングル。
かっこいいね


IRON MAIDEN - Killers - Wrathchild ★★★ (2005-07-27 01:40:13)

メイデンのストレート&アグレッシヴな名曲。スティーヴのアタックの強いフィンガー・ピッキングのイントロリフ、まさに爆発的なエネルギーが炸裂、そして圧巻。


IRON MAIDEN - Brave New World - Brave New World ★★★ (2005-07-27 01:36:46)

「BRAVE NEW WORLD」のタイトル・トラック。起承転結のはっきりしたドラマティックな曲。緩急自在なブルースのヴォーカルも素晴らしい。そして勇ましいメロディも。


IRON MAIDEN - Brave New World - Ghost of the Navigator ★★★ (2005-07-27 01:34:02)

ノアの斉藤 彰敏の入場テーマとしても知られてそう。。
メロディとリフの一つ一つ、激しさの中に絶妙な展開を見せるアレンジは素晴らしい。


IRON MAIDEN - Virtual XI - Futureal ★★★ (2005-07-27 01:31:03)

「Man On The Edge」をよりメランコリックに仕上げた、そんな感触か。


IRON MAIDEN - The X Factor - Man on the Edge ★★★ (2005-07-27 01:29:24)

ファストでアグレッシヴなナンバー。結構かっこいい。


IRON MAIDEN - No Prayer for the Dying - Bring Your Daughter... to the Slaughter ★★★ (2005-07-27 01:26:43)

「NO PRAYER FOR THE DYING」から。「エルム街の悪夢 パート5」のサントラに提供し、シングルとしてリリースし、そして
ブルースのソロ・アルバムではなくメイデンのアルバムに収録された全英1位の曲。
「Holy Smoke」よりへヴィにアグレッシヴにダイナミック、ライヴで盛り上がる。


IRON MAIDEN - No Prayer for the Dying - Holy Smoke ★★★ (2005-07-27 01:18:58)

ポップ、キャッチー、ストレート、ベーシック、オーセンティック、どこかコミカルなムードあり、そんな曲。全英チャート最高位3位。


IRON MAIDEN - Seventh Son of a Seventh Son - Infinite Dreams ★★★ (2005-07-27 01:15:25)

物悲しいイントロの「静」、その後へヴィ&アグレッシヴな展開をみせる「動」、スリリングなインスト・パートへと展開していく。
全体としては厳粛なムードが漂う、っていう感じ。全英チャート最高位6位。


IRON MAIDEN - Seventh Son of a Seventh Son - The Clairvoyant ★★★ (2005-07-27 01:10:37)

いかにもメイデンらしいドラマティックな曲展開を持った曲。


IRON MAIDEN - Seventh Son of a Seventh Son - Can I Play With Madness ★★★ (2005-07-27 01:08:05)

ポップなヴォーカル・ライン、サビの凄い明るさが印象的。
最も、インスト・パートこそ原因でスティーヴとエイドリアンが
大喧嘩、といういわくつきのようだが‥。全英チャート最高位3位。


IRON MAIDEN - Somewhere in Time - Wasted Years ★★★ (2005-07-27 01:04:31)

名曲なのはたしかでしょう。ポップでコマーシャルながら、メロディの哀愁と力強さは凡百のHMバンドには書けない、そんなように思える。


IRON MAIDEN - Piece of Mind - Flight of Icarus ★★★ (2005-07-27 01:01:44)

これまでのアルバムで最もキャッチーでコマーシャルなアルバムと言われる「PIECE OF MIND」だが、アメリカでブレイクするきっかけとなったシングル。全英チャート最高位11位。


ANGRA - Evil Warning ★★ (2005-07-25 00:10:00)

「Carry On」のニュー・バージョンが聴ける!
これが魅力と感じたら即購入、終わり。


ANGRA - Rebirth World Tour: Live in São Paulo ★★ (2005-07-25 00:08:00)

エドゥがマトス時代の曲を歌ってるライヴ、簡潔にそんな感じだがそれが今作の「押し」とか「売り」にしてみたとしてもいずれにせよたしかに充実してるライヴだ。
選曲も、構成でみても何故かメイデンのあの「デカいライヴ」とも通じるような、と言えば変かも。。なんか醸してる雰囲気はそんな感じか、と思ったのは不思議‥‥。
そういえば最後は「魔力の刻印」を歌ってる。「メロスピ」とかファンから根強いらしい「Nova Era」とかもオープニングなんだから歓喜できるでしょきっと。
「Carry On」とか、このサイトで上位争いの曲とか多数。


ANGRA - Holy Land ★★ (2005-07-24 23:45:00)

2nd。バリエーションはそこそこ豊かになったが、良くも悪くも結局は意欲作なんだ。
やはり1stに嵌った耳からすると正直そこそこで終わる印象だったりする、だから痛いのかも。たとえ民謡チック、でもなぁ‥本当に好きなファン以外には素通りされてしまってる感じだし‥‥。案外、中毒性みたいなもんはありそうだし、まぁ聴くのも良し。。


IRON MAIDEN - Best of the Beast ★★ (2005-07-24 01:04:00)

メイデンのベスト盤はこれこそでしょう。以降にもベスト盤が発売されて「入門用に最適!」なんか書かれてるけど、本当に入門用としてファンアイテムとしてマストな作品はやっぱりこれだと思ってる。選曲もほとんど文句無し、それが2枚の中に凝縮されてるんだから満腹感は凄くあるし、そして何より目を惹かれるのは拘りのブックレット、↑の方で仰られてるように、歴史を追った写真とエディの絵の数々の効果(?)によりあの曲この曲の独自の世界を心の中で描き出す、そんな気持ちになれるのもこの作品の魅力。
っという感じで、、2枚組で全27曲。


清春 - シングル / カップリング / その他アルバム未収録曲等 - Layra ★★★ (2005-07-24 00:31:30)

現時点(7/23)での最新シングル。第一印象でいえばここ最近の
清春節、と言っておこうか。Aメロでは「陰り」を強調し、
サビでは鮮やかかつそれに伴う哀愁の醸す、そういった
部分ではソロ活動の清春のそれそれ、のようなものが窺える。
それは比較的2ndのようで1stの色合いに通じてると思う。
あ、でも「自分以外の対象が存在する」においてはこの曲が
「歌ものアルバム」からの進展ともとれるのか。にしても
相変わらず今回も独特な雰囲気と歌詞に嵌れる、素晴らしいリリック
に浸れそうだ。
黒夢やsadsのへヴィ&グルーヴ、その対比的とも言える「歌もの」、まさに清春の「歌」「リリック」こそに価値がある。彼の人間としての成長、要するに「飾らなさ」や「全部捨てた」、この曲でもあり、被せてみた「ソロ活動」じゃなく、本当の意味でこれこそ彼の本質をさらけ出した「ソロ活動」だろうね。


LED ZEPPELIN ★★ (2005-07-22 23:01:00)

>クリス・コーネルは歌が上手いロバート・プラント
そーゆう感じがしますね。


TAK MATSUMOTO - Wanna Go Home - #1090 ~Thousand Dreams~ ★★★ (2005-07-22 22:38:10)

Mステでお馴染み、っていうのもなぁ。みんな知ってるか。。
ってか凄い曲だ、知れに知れ渡ったインスト。


SYSTEM OF A DOWN - System of a Down ★★ (2005-07-22 22:18:00)

ハード・コア/ラウドシーンに新たな衝撃をもたらしたメジャー・デビュー作。
最も、ハード・コア色の強さは全作品では随一だが、すでに強烈な個性が発揮されている、って思う。
奇抜なヴォーカルスタイル、ブチ切れてる。爆音リフであり、バイタリティ溢れるリズム隊、そして
怒濤の展開、ほんとに尖ってる。オリジナリティを持ったバンドだと思う。
拒絶反応があればそれまで、好きな人ならしばらく離れられないかも。。


SYSTEM OF A DOWN - Mezmerize ★★ (2005-07-22 21:21:00)

今最も注目されるバンドと呼ばれる彼らの二部作となる新作の第1章。
大抵のバンドはここら辺であれ?みたいなの出してくる(?)けど、コイツらは違った。
確かにポイント少ないですね、まぁいいや。とにかくヤバいから買って聴いてみて。てか必聴。
ただ凄い。アタックの効いたバンド・アンサンブルに終始圧倒。コミカルな雰囲気も見事なアクセントになってるし、聴いてて耳が離せなかった。ポップ&キャッチーな質感が息づいているようで好き。相変わらず轟音リフ、そして彼らのユニークな発想こそ凄いんだろう、SOAD節炸裂。
ってことで、愛聴盤になりそう。
まだ聴き足りないが、もっと詳しいことは別の機会に書こうと思う。
あと、今秋リリースが予定されてるもう第2章「ヒプノタイズ」も絶対買いだ。


MARILYN MANSON - Mechanical Animals - I Don’t Like the Drugs (but the Drugs Like Me) ★★★ (2005-07-22 11:06:51)

メロディアスに歌い上げ、マリリン マンソンの懐の深さを感じさせられるナンバーだ、、


MARILYN MANSON - Mechanical Animals - Rock Is Dead ★★★ (2005-07-22 11:04:41)

超有名な曲、マンソンを語るうえで欠かせない名曲。
退廃的な空気を漂わせる、エレクトロ・ミーツ・ロックンロール・サウンド!とも言えそう。


MARILYN MANSON - Mechanical Animals - The Dope Show ★★★ (2005-07-22 11:00:22)

気怠く歌うヴォーカルとメロウなインダストリアル・ビートが見事に溶解するナンバー。


KORN - Greatest Hits, Volume 1 - Word Up! ★★★ (2005-07-22 10:47:38)

ファンクの大御所、CAMEOの大ヒットナンバーのカヴァー。
大胆だ‥。


KORN - Life Is Peachy - A.D.I.D.A.S. ★★★ (2005-07-22 10:46:09)

重低音と不調和音が織り成す、へヴィ・ロックの重鎮KORNの代表曲の一つでは。最高だ、、


KORN - Korn - Blind ★★★ (2005-07-22 10:43:25)

1stのオープニングを飾るへヴィ・ナンバーであり、彼らの歴史の始まり。KORNの名曲。へヴィリフといいジョナサンのヴォーカルといい最高だ。。


PEARL JAM - Ten - Jeremy ★★★ (2005-07-22 09:50:00)

ダイナミズムを称えたロック・サウンドと逞しく響くヴォーカルの妙が聴ける名曲。


PEARL JAM - Ten - Even Flow ★★★ (2005-07-22 09:47:16)

へヴィなリズムと荒々しいギターに深みのあるヴォーカルが絡み合う名曲。


PEARL JAM - Ten - Once ★★★ (2005-07-22 09:45:29)

叫びにも似たサビのヴォーカルが印象的。
イントロのギターリフは格好いい。