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AC/DC - Black Ice ★★ (2008-10-23 12:25:00)

「ballbreaker」「stiff upper lip」と、ココ最近(と言ってもかなり前)は地味な作品が続いたが、これは久々の快作!!
どうも若い世代には受けの悪いバンドだが、私のようなロック中年にとっては申し分ない作品に仕上がったと思う。
帰ってきた男さんの言うとおり、彼らのアルバムの中では特に飛び抜けた作品ではないが、「back in black」や「highway to hell」と同様、今後のロック史に名を残す一枚になるのは間違いないでしょうね。
さぁこれで後は来日を待つだけとなった・・・・


EXCITER - Thrash Speed Burn ★★ (2008-03-07 12:16:00)

最近の流行に乗ってか、彼らも再結成&新譜発表。
不器用さが売りなバンドだけに、当然この新作でも内容は今までと何ら変わりは無く、
結成当時のメンバーではないので純粋な再結成とは言えないのだが、この一貫した作風はファンにはありがたい。
メンバーも年取ったのか1st~3rd辺りまでの破天荒さはあまり感じられず、曲調やメロディラインから少しダークな印象は残るものの、タイトルトラック②あたりを聴く限りでは(心の中で)ガッツポーズ!


VINTERRIKET ★★ (2008-02-13 16:01:00)

数年前、ジャケ買いした作品を持っているのだが未開封。多分ラックのどこかで埃まみれになってるでしょう。
しかしこのバンド名、なんて読むんでしょうか?意味は「冬の王国」か。へぇ~


OBITUARY - Dead ★★ (2008-01-31 14:14:00)

ライヴ盤なのにタイトルは「DEAD」。らしくていい。
音・雰囲気・選曲・演奏・ジャケ・タイトル全て良し。
ただ輸入盤を見かけた事が無いので、恐らく(値段が高めの)日本盤しか存在しないのかも。それがちょっと残念。
まだ廃盤ではないだろうから、デス初心者やメロデスから一歩踏み込むにはいい作品だ。


OBITUARY - Frozen in Time ★★ (2007-10-16 12:00:00)

初期の作品から比べると「あっさり」し過ぎているように感じるが、allen westの作るリフの上にjohn tardyのあの声が乗っかれば、それだけでobituary。個性的なバンドであるのは間違いない。
特徴的なリフメイカー(ギタリスト)がいるバンドは強いね。
「frozen in time」。タイトルもいい。


OBITUARY - Frozen in Time - Redneck Stomp ★★ (2007-10-16 11:49:06)

いかにも「復活」を思わせるインスト。ギターの音や雰囲気、ヘヴィなリフはobituary度満点。
フェイドアウトせず、間髪入れずにスラッシュナンバー②「on the floor」に繋がるとさらに良かったんですが、あえて切り離したのが彼らの狙いでしょう。
取って付けたようなインストものが多い中、久しぶりに存在価値充分のインストですな。


OBITUARY ★★ (2007-10-01 12:22:00)

新作「何とかreturn」。
妙に速い曲が多いと思ったら、何と初期の中心メンバーAllen westが、また脱退してるではないか。最初から分かっていれば買わなかったのに・・・・。
居なくなって初めて分かる。そんなタイプのギタリストだね、彼は。
obituaryの1stやsix feet underのとくに2nd。そして新たに結成したlowbrowの2枚はいずれも名盤。


THE CULT - Electric - Peace Dog ★★ (2007-07-27 14:46:45)

あらら、この曲が挙がってないとは・・・・
埃臭くてカッコイイ曲です。
記憶が正しければガンズ大阪公演時、「間もなくアクセル登場か!」って時にかかってました。
途中の「Peace dog!」の掛け声と、そのバックに流れるギターソロがかっちょいいですよね。


SUFFOCATION - Human Waste ★★ (2007-06-07 15:53:00)

まさにSLAYERの強力版。
凝った展開も少なく、ストレートに疾走するところがいい。最近何かとテクニカルなバンドが多いですから・・・・。個人的にはデスメタルの基準盤とさせてもらってます。
ただジャケは幼稚。


PESTILENCE ★★ (2007-04-11 10:25:00)

プログレ色が出てきた後期の作品はともかく、初期はまさに「スラッシュメタル」だった。特に2nd「consuming impulse」ではデス声にもさらに磨きがかかり、デスメタル創成期を代表する作品になった。
しかしそれ以降は段々とプログレ色が強くなり、初心者(当時の自分)にはなかなか受け入れ難い作品が続いたように思える。
先日、再度挑戦(試聴)したのだが、未だにダメだった・・・・
DEATHの後期にも言えることだが、複雑で難解なデスメタルってやっぱりノレません。


ABSCESS - Horrorhammer ★★ (2007-04-07 10:24:00)

多分2007年の新作。
デス系では最近めずらしく、一回聴いて「個人的名盤」に加わりました。
往年のスラッシュっぽい曲や、もうすっかりお馴染みの陰湿系ドロ~っとした曲に加え、今作ではパンキッシュ・デスロック調等のやや明るめ曲が、流れの中でいい「スパイス」になってます。(前作ではあまり目立たなかった)
もちろん、勢いだけの「ズドドドドド・・・・」というようなバカみたいなブラストが無いので、今年発表の新作とは言え、ご年配のデスメタラーでも安心して聴けます!
ABSCESSに関しては、これと前作しか知らないが、多分一番の力作でしょう。
モノクロではあるが、ジャケもまた良し。(いや、モノクロだからイイのか)


AUTOPSY ★★ (2007-03-20 13:44:00)

DISMEMBERが絡んでる、(公認?)AUTOPSYぱくりバンド「MURDER SQUAD」は現在どうしてるのかな?確か2ndまで出して、その後音沙汰ありません。
1stの一曲目で、本家2nd収録の「twisted mass of burnt decay」(←名曲)を完全にパクってるのが笑えます。
あと新作が待たれるAUTOPSY繋がりバンド「ABSCESS」って、AUTOPSYの誰がどう繋がっているのでしょうか?恐らくCDのどこかに書かれているのでしょうが、輸入盤のためよく分かりません。
以上、AUTOPSY関連バンドに関する質問でした。(本家でなくて申し訳ない!)


AUTOPSY - Mental Funeral - Twisted Mass of Burnt Decay ★★ (2007-03-14 12:10:32)

独特の疾走感とリズム。イントロ後の「ぐおぉぉぉぉ~」という咆哮も含め、こういう曲を「AUTOPSY節」というんだよね!
演奏も下手で録音状態も良いとは言えないが、なぜか微笑ましい一曲。


KRIEG ★★ (2007-03-08 17:08:00)

どこの誰かも全く知らないバンドだが、「いかにも」なジャケに惹かれて買った「the black house」。買ったのは数年前だが、聴いた記憶が無い。
へぇ~、「judas iscariot」や「satanic~」等と繋がりがあるバンドなんですかぁ。
書き込みによれば結構力作みたいだから、今夜あたり聴いてみようかな。
その前に探さないと・・・・


OZZY OSBOURNE ★★ (2007-02-08 09:29:00)

アルバム「no more tears」収録の「desire」についてですが、この曲のレミー版が存在するのは本当ですか?もし本当なら、それはmotorheadのアルバムに収録されてるんですかね?
ん~彼らのアルバムは全てチェック済みのつもりですが・・・・聴いたことありません。
ザック加入以降の作品はあまり印象に残ってないけど、この「desire」は大好きです。どなたか情報を・・・・


MOLLY HATCHET - Best of Re-recorded 25th Anniversary ★★ (2007-02-06 11:55:00)

タイトル通り、過去の名曲を録音し直した新ベスト盤。
現在、新品日本盤で手に入るのはこの作品だけではないでしょうか。いや、全て廃盤か。
過去の作品や以前のベスト盤では、その薄っぺらく軽い音質に「地味」な印象しか無かったバンド(もちろんライヴ盤は最高)ですが、90年代の作品はもちろん、この再録盤では音圧もあるし、音の隙間も無くきっちり作り込まれています。
収録曲はもちろん名曲揃いです。
日本では全く受けず、暑苦しいバンドですが、ぜひ一度聴いてみてほしい一枚です。


RAILWAY - Railway ★★ (2007-02-05 12:39:00)

これしか知らないが、とりあえず「小型ACCEPT」と言う表現は◎。
ミドルテンポ中心の楽曲ながら、心地よく疾走するナンバーの連続で、ストップボタンを押すのを躊躇させる程。
20年以上前の作品のため、当然ジャケ・メンバーショット・曲タイトル・・・・全てが時代を感じさせ、ものすごく「ダサい」が、その「ダサさ」に惹かれるオジサンメタラーには究極の一枚になるのではないか。
これはデスメタルやブラックメタルと同様、一般人に聴かせるのはとんでもない話で、こういう作品はやはり一人寂しく?ひっそりと楽しみたいですな。
やはり「メタル」って素晴らしい。


ULVER ★★ (2007-01-24 15:25:00)

久しぶりに1st「bargtatt」を聴きました。
やはりいいなぁ。カッコイイなぁ。
あのぼんやりした、というか篭ったというか、何だか輪郭がはっきりしない音質がクセになり、ジャケ通りの「鬱蒼とした森の中」が音からも想像できます。
1st~3rd以外は聴いたこと無いんですが、↑を読む限りでは、個人的には(興味はあるけど)聴く必要は無いかと・・・・。


EXCITER - Long Live the Loud ★★ (2006-12-19 12:10:00)

個人的にも一般的にも名盤には違いないが、唯一の汚点が①~②。
本人たちはjudasの「hellion~electric eye」を狙ったつもりだろうが、既に二番煎じもいいとこだし、悲しい事に彼らには全く似合っていない(泣)。(そんなところが微笑ましくもありますが・・・・)
しかし、それ以降はまさに「パワーメタル」の連続で、とくに②③などは再録版よりもかっこよく文句の付けようがない。そして「いかにも」なジャケもこれまたぐ~。
ぜひ若人にも聴いてもらいたい一枚!!
※↑私も「バカ・メタル」という表現に一票!!


ACCEPT ★★ (2006-12-05 18:36:00)

未だにウドの声には馴染めないが、ミドルテンポの曲がこんなに似合うバンドはAC/DCと彼らだけ。
両バンドの共通点は、「速い曲はそれ程魅力的ではない」ということ。
まぁ前者はその「速い曲」自体無いけどね。
最近『Balls to the wall』をよく聴いてます。


VLAD TEPES - La Morte Luna ★★ (2006-12-04 13:23:00)

低クオリティーさではあのildjarnにも劣らない、フランス発(だったような?)プリミティヴ系ブラックメタルのアルバム。
どこか遠くで演奏しているような音と、かろうじてメロディーラインは聴き取れるものの、やはり何やっているのか分からないという、普通の人にはとても聴かせられない(聴かれたくない)作品。録音の状態から、いろんな音源を集めた音源集のような作品かもしれないが、何作目とかどうでもいいし、とくに調べようとも思わないであります。
当然、作られた音・作品なんでしょうけど「ブラックメタル」なんて雰囲気ものですからね。
録音技術が進んだ現在、逆にこれだけ汚く、またスカスカの音で録音する方が難しいと思う(笑)。


COFFINS ★★ (2006-11-14 10:52:00)

年喰ったのか、速いバンドはもう聴き飽きた。
カズチンさん、私の聴いたのは2ndですか。こりゃ、1stも要チェックっすな。
今まで数多くのデスメタルバンドに出会って来たと思っているが、結局帰り着くところは、こういうオールドスクールなとこなんですわ。


COFFINS - The Other Side of Blasphemy ★★ (2006-11-10 17:08:00)

ブラスト満載系のような派手な速さも無く、かといってドゥーム系のような沈み込む音でもなく(もちろん曲によってはそういうパートもあるが)、Vo.のスタイルは違うものの、obituaryあたりを思わせる「速さ云々よりも雰囲気重視」系オールドスクールデスメタルバンド。(何作目になるのかな?)
全曲似たような印象を受けるのはご愛嬌として、諸外国はもちろん、最近の日本でも「ただ速いだけ」「意味もなくテクニカル」なバンドが多い中、こういうバンドは「デスメタル」本来のカッコよさを再確認させてくれる。
そんなバンドがなんと日本にも存在していたことがまた嬉しいし、久しぶりに「ライヴが観たい!」と思った。
裏ジャケのメンバーショットからは「パンク系か?」なんて印象を受けたが、いやいや、真ん中直球デスメタルでした。オススメ!


GEORGE WINSTON ★★ (2006-10-12 14:54:00)

grateful deadを検索中、彼の名前を発見。
まさかとは思ったが、上で紹介されてる「all the seasons~」を見て驚き。こんなところに登録されてるとは・・・・
所有CDのうちHR/HM物が99.99%を占めてる中、「オータム」(だったかな?)持ってます。
ちなみに「all the seasons~」はレンタルで聴いた覚えがある。


LIVING DEATH - Protected From Reality ★★ (2006-10-09 19:35:00)

今じゃすっかり聞かなくなった「スピードメタル」という言葉。
その「スピード~」といえば、個人的にはanvilやexciter・raven、そしてこのliving deathを想い起こす。
以前この「protected~」と次作「world~」、そしてミニ「back to~」が一緒になった、今考えれば凄くお買い得な一枚が輸入盤でリリースされていたのですが、当然既に廃盤。
最近(「protected~」単体で)再発されたようなんで、古いバンド・アルバムですが、血気盛んな若いお兄さん方、ぜひ買いましょう!!
もちろん、私も買い直ししました。


TAROT ★★ (2006-10-03 16:30:00)

ピュアメタラーさん、えがさんはじめまして。
「to live again」には、あの名曲「kill the king」のカヴァーも収録されてるんですか。それは知りませんでした。
実は私も注文中で、まだ届いてないもんで・・・・。楽しみがさらに増えましたね。
tarotについては、あまり詳しく知らないので、ぜひ「全アルバムレビュー」に挑戦して下さいな。期待してます(笑)。


MENTORS ★★ (2006-09-14 17:59:00)

おお、MENTORS!!
数年前にヘヴンで見つけ、中身はともかくジャケに惹かれて買った覚えがあります。
今頃はラックに埋もれてると思うのですが、確か2枚買いました。
多分1stと2ndでしょう。
当時はジャケだけで満足だったので、全く聴いておりません(笑)。
ココ読んで、何だか聴いてみたくなりました。


PLACE OF SKULLS - Love Through Blood - Blood of Jesus ★★ (2006-09-09 10:04:16)

ラストを締めくくる、哀愁の漂うパワーバラード。今どきの血気盛んな若者にはオススメしませんが、今まで変なのを散々聴いてきた(←失礼!)少々ご年配の方々にはいい清涼剤になるかと。そんな美しくもありカッコイイ一曲!


BOLT THROWER ★★ (2006-09-08 18:01:00)

kamikoさん、↑で挙げられている中で知っているのはabscess、benediction、derketa位っすかね。しかもbenedictionって、知ってるのは名前だけ。メンバーがbolt thrower繋がりみたいですが、未聴です。
中でもpentacleってのが気になりますなぁ。
「PENTACLE」・・・・惹かれるバンド名だ。


INTERNAL SUFFERING ★★ (2006-09-05 18:24:00)

バンドの音に似合わず、真面目にコツコツとアルバムを作り、忘れた頃に届けてくれるのが彼らのイイところ。
先日出た新作「AWAKENING OF THE REBEL」は、以前の激しさが戻ってきたとのこと。前作「CHORONZONIC FORCE DOMINATION」がちょっと物足りなかっただけに、この新作がひじょうに気になる。
また前々作では「BRUTAL BLASTING TORNADE」、前作では「PURE BLASTING BRUTALITY」だった謳い文句?が、その新作ではどう書かれているのだろう。それも楽しみですな。


ORANGE GOBLIN - Thieving From the House of God ★★ (2006-08-31 18:20:00)

言葉の語源は知らないが、こういうのをデザートロックというのだろう。
確か1stの頃は、ドゥームバンドとして出てきたように思うのだが、今作をはじめ、ココ最近の作品は、上のGEORGE氏も書かれているように普通にロックしてる。
特に今作ではzz topのカヴァーをしており、そのためか、それ風の曲も目立ち、前作や前々作ほど豪快な疾走曲は少ないが、今までの集大成的な内容が非常に好印象。
確かになぜ日本盤が出なかったのか、がよく分からない。


MOTORHEAD ★★ (2006-08-30 12:53:00)

日本盤も間もなく発売になる新作「KISS OF DEATH」。一足先に輸入盤で聴きました。
一聴した感想は、作風でいえば、明るめのロック調の曲が印象に残る「overnight sensation」や「hammered」のような感じ。
「これはこれでイイ!」という声も聴かれそうだが、個人的にはやはり暴走して欲しかった、ってのが現段階での印象。
以前は「似合わない」と思っていたバラード調の曲は意外にも良かったけど・・・・。
ちなみに買ったCDにはボーナストラックが入ってました。日本盤はどうなんでしょうかね。


DIMMU BORGIR ★★ (2006-08-24 18:11:00)

追加登録できないので、ココでしか書くことはできませんが、DIMMU~のメンバー絡みの「俺たちmotorhead大好き!」バンド、chrome division。
DIMMU~については聴いたことないし良く知らないので、誰がどう繋がっているのかはっきり分かりませんが、これは久しぶりに大ヒット!
これだからメタルは止められないんですよね。


DEAD MEADOW ★★ (2006-05-26 18:40:00)

kamikoさん
今まで「サイケとは?」と聞かれたら、「ほわわ~んとしてて、古臭~い音楽」と答えておりましたが、やはりなかなか理解されませんでした。
そんなに気になるんだったら、とにかく「聴いて」みればいいんですけどね。
これからそう聞かれたら、「風呂で酒飲んで~」を使わせていただきます(笑)。


DEAD MEADOW - Dead Meadow - Sleepy Silver Door ★★ (2006-05-22 11:04:02)

初期サバスに、よりサイケっぽさを加えたような曲。それほどダークでもなく聴き易い。
もちろん「カッコいい」と言っても疾走とか爆走とは無縁。
オジーが唄えば意外(でもないか)にはまるかも。


DRAGONFORCE ★★ (2006-05-18 12:30:00)

1stしか持ってないけど、ギャグとしか思えないようなバンド。(←もちろん褒め言葉!)無意味なまでの疾走、爆走が堪らない。
曲に関しては似たような曲が多くワンパターンだが、メロディセンス、構成共に最高!
↑を見ると賛否両論。こんなバンドは彼らだけで十分だけど、小難しいことは置いといて素直にカッコイイと思える。
来日だって?当然観てみたい。


BOLT THROWER - Those Once Loyal ★★ (2006-05-17 11:38:00)

老舗デスメタルバンド、突然の新作。↑確かに見つけたときはビックリでした。
名盤?「WAR MASTER」あたりから比べると、ジャケ、内容ともに随分と質感アップ。
しかもこの新作で聴かれるのは、今までのような引き摺り系デスメタルではなく、決して速くはないが、結構ノリのいいデスメタル。
収録時間も40分弱と、一気に聴くには丁度いい長さ。
最近のブラスト満載系や、メロデス好きにはなかなか理解されないのが残念であるが、この古風さが堪らない。
最近のデス系アルバムでは(今のところ)ベストアルバムっすな。


PLACE OF SKULLS - The Black Is Never Far ★★ (2006-05-15 11:23:00)

結局、解散があったのか無かったのか未だに定かではないものの、こうして新作が届けられた。その真相はいかに・・・・
さて前作にあたるミニアルバムが非常に好感触だったことと、また解散云々の話題もあり、何かと(個人的に)気になっていたこの新作。
中身は1st、2ndの頃とそんなに変わりなく、今まで通り「ドゥーム入り口」って感じの路線に変わりは無い。ただSAXが導入された曲や、アップテンポの曲があったりと、今までより若干冒険しているような印象を受けた。
個人的には前作ミニの延長でいってほしかった、ってのが正直な感想だが、全作品を聴き返してみれば、あのミニアルバムこそが異端児だったように思える。
この新作も当然オススメだが、やっぱり前作ミニも最高。


VENOM ★★ (2006-05-09 12:49:00)

突然の新作「METAL BLACK」。
タイトルだけ見れば相当期待できる作品だが、やはり1stのカッコ良さは超えられなかった。(しかし①の冒頭は爆笑。相変わらずです)
初期の作品ってメロディラインがはっきりしてて、どことなくNWOBHMっぽさが滲み出ていたんだよなぁ。演奏もドタバタだったし。


MOLLY HATCHET - Live in Hamburg ★★ (2006-04-27 13:13:00)

正確に言えばDVD。しかし、数曲カットされてますが同所でのライヴCDも付いてます。
輸入盤オンリーで、日本盤ではないので詳しいことは分からないのですが、多分ハーレー乗りが集まる、お祭り会場(屋外)でのライヴ。
よって熱心なファンのみが集まる純粋なライヴではないので、意外にもステージ・お客のノリ、共に地味ですが、演奏や音はいいですし、何より動く「molly hatchet」が観れる公式なライヴDVDは、(現在では)多分コレだけだと思う。
選曲に関しても往年の名曲はもちろんのこと、近作からもまんべんなく演奏されており、何の不満もありません。
でも、改めて感じたのは「やっぱ日本じゃ受けないだろうな」ってこと。やはり生で観るには海外でしか無理ですね。


WITCHFINDER GENERAL - Live 83' ★★ (2006-04-21 11:22:00)

正規盤か海賊盤かよく分からない、(タイトルから察するに)1983年に録られたライヴ盤。いや「ライヴ音源」と言った方が適当か。
よって音は全く良くない。しかし逆に言えば会場の雰囲気そのままで、うまくはないが、非常に生々しい演奏が聴ける。ジャケもシンプルでカッコ良く、必聴盤というより必携盤。「持ってるだけで安心」という、保険みたいなもんですね。
同じ83年頃には、俗に言う「名ライブ盤」というのも存在していたわけで、それらと比較することはとんでもない話だが、ただでさえ貴重なバンド、しかもライヴ音源となれば尚更の話。
個人的には本来ライブ盤なんてこんなもんだと思うが、人よっては「だまされた」「こんなの聴けね~」なんていう拒絶反応があるかも。もちろん手の加えられたライヴ盤も、それはそれで好きだし「有り」だと思いますけどね。


YOB ★★ (2006-03-27 11:38:00)

お、YOBっすね。
やはり追加されたのはkamiko氏っすか。
確かBの人が日本人でしたよね?
3rdと4thしか聴いたことありませんが、どちらも「1曲1曲が長く、収録曲が少なめ」という基本的な作風は変わらず。しかし個人的には何となく3rdの方が好き。
「じゃどの辺が?」と聞かれてもうまく答えられませんけど。


PLACE OF SKULLS - Love Through Blood - Consuming Fire ★★ (2006-03-14 10:26:03)

解散前のミニアルバムの一曲目。
もしフルアルバムなら、多分4・5曲目に配置されるであろう、そんな雰囲気のパワーバラード(風)。
曲の長さもコンパクトで、バラードにありがちな「かったるい長さ」も全く感じさせません。こんなのだったら繰り返し聴いても飽きはこないですね。詞の乗せ方もカッコイイ!


CANDLEMASS - Candlemass ★★ (2006-03-08 11:53:00)

あまり話題にならなかったのか、いつの間にか出ていた最新作。しかも再結成っすか。
ん~メサイヤがバンドを去ったのは知っていたが、まさか一度解散していたとは・・・・全く知りませんでした。
さて最新作のタイトルは「candlemass」。これは過去の名作を期待せずにはいられません。
ココでは人気曲の「dyiing illusion」のような①が始まったときには冷や汗でしたが、その後は今までのような曲が続き一安心。ただ、Vo.のメサイヤ氏も年喰ったのか、昔のように力強く歌い上げるような場面は少なくなったように感じる。
名盤!とまではいかなかったものの、今までの作品中では結構聴きやすく、ジャケットも含め名盤「night fall」のような雰囲気とはまた違った一枚。
「巨漢Vo.メサイヤが復帰」というところに大きな意味があると言えよう。
しかし声には衰えを感じるものの、相変わらず体はでけぇっす。白ジャケも新鮮でいい。
その白ジャケですが、表紙の紙自体は真っ白で、プラスチックのケースにタイトルが直接シール貼りされてた。これってケースが割れたら・・・・気を付けよう。


DERKETA ★★ (2006-02-23 10:45:00)

女性Vo.らしいですが、その声がただのデス声ではなく、なんとなく恐怖心を感じるような声質。
曲調は普通のデスメタル調だが、その声だけで「買い」か!


UFO ★★ (2006-02-09 10:22:00)

UFOって「これが一番!」っていうような作品は無いかわりに、どれを聴いても外れ無し、みたいな印象のバンドである。(←あくまでも印象)
中でも個人的には「force it」が好き。しかしただ単にライヴ盤「strangers in the night」(←おっと、これは超名盤だわな)で演奏してる曲が多い、ただそれだけの理由であるが・・・・。


IRON MAIDEN ★★ (2006-02-03 09:54:00)

聴きました、オールスター~。
参加してるメンバーはほとんどが誰もが知ってる有名バンド、メンバーなのは贅沢この上なし。ただfozzyとかいうバンドのVo.が参加してるのですが、解説によればこの人ってレスラーでもあるんでしょうか。その人だけがよく知りません。
内容は参加メンバーがメンバーだけにみんな、特にG、Vo.が個性的且つ巧い。しかしレミーの唄う『the trooper』、あれには失笑。いくら同郷出身とはいえ、お互いに音楽的影響は希薄と思うのですが・・・・。ここら辺にレーベル側の営業目的のにおいがプンプン。
また湘南メタルさんの仰る『aces high』には同感。全体的に思うのですが、有名人の集まりだけにちょっと各人の個性が出すぎかと。
まぁTRIBUTE盤なんてそんなもんでしょうけどね。


JAGUAR - Power Games ★★ (2005-12-20 17:57:00)

おぉ、JAGUARが登録されている!しかも(個人的)名盤の1st「power games」。(というかこれしか知りません)
確かにパッとしないジャケやらバンド名に、聴くまではTRESPASSのような感じのバンドかな、なんて勝手に想像していたのですが、こんなに激しい音を出すバンドとは意外。まさにパワー(スピード)メタルの元祖!と言っても過言ではないような作りで、上でせーらさんも書かれているように、EXCITERやVENOMに匹敵する位、爆走・疾走している。
見た目には、マニア以外ついつい聴かず(後回し)に過ごされても仕方ない感じだが、メタル好きを自称するならやはり避けては通れない一枚になるのであろう。
素晴らしく“ダサ"かっこいい!おすすめ!


IRON MAIDEN - The X Factor - Man on the Edge ★★★ (2005-12-09 11:08:47)

当時新加入したB.ベイリー。
彼のVo.には賛否両論ありますが、彼が居なければこんな名曲は生まれなかったであろう。そんな意味でも彼の加入は正解だったと言える。
しかし個人的にはMAIDENはココまで。最近?昔のVo.が復帰したらしいが、今のMAIDENには全く魅力なし。
やはり3rd~7thあたりが最も熱く、また輝いていたんであろう。


RUNNING WILD ★★ (2005-11-25 10:29:00)

確かにいつも同じだし、ac/dc、motorhead、manowar、saxon等よりもさらに「ワンパターン」であると感じる。
しかし一発で彼らと分かる十分な個性、また「メタル」には欠かせない漢らしさとテクニック、そしてカッコよさ。さらに付け加えるならば(噂だけですが)ライヴの凄さ・・・・。それらを十分兼ねそろえているのに、日本でのこの不当な扱い。
本人たちにとっては日本での売れ行き具合なんて全く気にならないと思うが、そのおかげで来日できないのなら勿体無い話である。CDを聴くたびに「観たい」思いで一杯になる。
近作でこそ日本盤リリースも切られたようですが、長い間日本盤がリリースされていたのだから、一度位なら可能でしょ?彼らに「日本行き」を見切られる前にぜひ呼んでほしいものです。


BURDEN OF GRIEF ★★ (2005-11-24 14:46:00)

running wildのトリビュート盤に、名曲「raise your fist」で参加している。
てっきりドイツのデス系バンドと思いきや、(ココでの情報によれば)北欧出身みたいですね。running wildが北欧のバンドにまで影響を与えていたのが、ファンとしてはひじょうに嬉しい。
そのカヴァーっぷりですが、演奏は原曲に忠実ですが、デス風味のvo.によってさらにアグレッシヴになっている。ただ歌詞は相変わらずダサいですけどね(笑)。


WITCHCRAFT - Firewood ★★ (2005-11-22 12:09:00)

2nd。
一作目が個性的な作品だと次作ではコケる、って事が結構あると思うのですが、この作品に関しては前作からの正常進化な作りで一安心。
聴いていて寂しくなるような「古臭~い」音作りではなくなったものの、曲単位としてはやはり古風な雰囲気が漂っており、十分個性を発揮していると思う。
kamiko氏同様、一作目のインパクトがあまりにも強すぎたってのもあるし、全体的に明るく健全になった印象はあるが、心配していた「普通」の作品に成り下がっていない、というのがいい。
コレを聴いてから1stを聴く・・・ってのが聴き方としてはオススメかと。
ただジャケはひじょうにダサい。なんとかならなかったのだろうか・・・・。


THE RODS ★★ (2005-11-01 18:15:00)

おお、rodsだ。
しかし未だに追加登録できん。


CATHEDRAL ★★ (2005-10-28 12:16:00)

新作は快作!
でも3rdの時がそうであったように、「こんなのcathedralじゃない」なんていうナンセンスな意見が多く飛び交いそう。
この新作ではdoom云々という次元に彼らは居ない。遅い曲が聴きたいなら他にもっと良いバンドがたくさんあるし。
個人的には3rd→新作→2nd→5th、後は適当に・・・・ってのが、聴く順番としては妥当かと思う。しかし1stだけは特別かな。


EXCITER - New Testament ★★ (2005-10-24 12:58:00)

過去の楽曲を、現在のメンバーで演奏し録音。そしてリリース・・・・この手の作品って流行っているのでしょうか。個人的には再録ベスト盤は好きなんで即購入となりました。(発売は去年だったらしいっすね)
改めて思ったのですが、やはり彼らは俗に言う「パワーメタル」の元祖。今の流行なんて全く無視の「ダサカッコよさ」が何とも堪りません!
再録ならばもうちょっと音が良くてもいいと思うのですが、今ではなかなか聴けない硬派な純粋パワーメタル。それに加えて過去の全作品からまんべんなく選曲された、怒涛のスピードチューン連発。
今後の活動予定など、メンバー達の意図は分かりませんが、「再録盤を出そう」という気になった現在の彼らに感謝です!
追伸:オリジナル盤では音の迫力に欠け、曲はカッコイイのにその魅力も半減したアルバム「kill after kill」。そこに収録されていた名曲「rain of terror」が、ようやくパワーアップして帰ってきました。


AC/DC - Last Action Hero ★★ (2005-10-14 18:28:00)

本当はジャケがかっこいいシングル盤を探していたのだが、いおっみさんの仰るとおり、今では見かけることすらありません。当時、買った友人にテープに落としてもらい聴いてました。
しかし何らかの形で、改めてリリースされると思ったんですけどね、この曲。
しょうがないから今頃このサントラ盤を探して買ってしまいました。しかも中古・・・・。
たしかにこの一曲のためだけに買ってもいいし、私もこの曲(バンド)以外、興味は無し。
いつもはスカスカの彼らですが、プロデューサーによるものなのかココでは妙に音圧もあり、さらに研ぎ澄まされたあの「カミソリリフ」を堪能することができる。
>いや、この1曲だけで『FLY ON THE WALL』『BLOW UP YOUR VIDEO』辺りのアルバム1枚よりも得したとさえ思ったほどだ!
まさにその通り!


GALLHAMMER ★★ (2005-10-12 18:25:00)

既に登録されてるとは・・・・驚き。
私もイロモノ、ネタとして買った口ではあるが、予想に反して結構力作。現在も活動しているのかどうかは定かではないが、ライヴなんかもぜひ観てみたい!。
しかし「GALLHAMMER」。
このバンド名だけでも買わずにはいられなかった・・・・。


SONS OF OTIS ★★ (2005-10-11 18:06:00)

3rd「songs for~」と最新作「X」ではレーベルが違っている。
「X」は私の好きなレーベルの一つであるsmall stoneからのリリースだが、先日入手した3rdは他からのリリースだった。
レーベルの違いによるものなのか定かではないが、3rdに関してはイマイチ物足りない気がする。聴き込み度が足りないってのもあると思いますが・・・・。
「X」は一発で気に入りましたけどね。


SONS OF OTIS - X ★★ (2005-09-19 12:56:00)

ジャケからも想像できるように、宇宙空間を漂うようなフワフワした音なんだろうなぁと想像しながら聴いた・・・・。
コレしか持ってないので他の作品と比べることはできないが、そんなに現実離れした音ではなく、ちゃんと「メタル」の範囲内だったので一安心!しかも結構重い。一発でお気に入りになった。(確かにVo.は宇宙的?やけどね)
「音が結構まともだった」ってのも意外でしたが、それよりも驚いたのが四曲目「the pusher」。タイトルを見て「まさかなぁ(笑)」と思っていたらそのまさか。steppen wolfのカヴァーでした。まさかこんなところで聴けるなんて・・・・。
これだけでも買う価値はあるんじゃないかな。


THE BYRDS - Sweetheart of the Rodeo ★★ (2005-09-14 18:26:00)

久しぶりに“非"での書き込みです。
それまでのスタイルから一変してのカントリーロックアルバム。
その変化は、今作から加入した新メンバーのよる影響らしいが、当時は結構問題作として扱われていたらしい。個人的には以前の「the beetles」っぽいサウンドよりは個性も感じられていい作品と思うのだが。
のんびり、ほんわか、さわやかな楽曲、さらに全曲3分弱とコンパクトにまとまっており彼らに興味がなくても一度買って聴いてみることをぜひオススメいたします。また気軽にBGMとして流しておくってのもいい聴き方かもしれません。私はすっかりハマりました・・・・。
ただ次作「名うてのバード兄弟」では、この変化がどうなっているのか気になります。


EYE HATE GOD ★★ (2005-09-10 11:25:00)

昨夜、呑みながら「in the~」聴いてました。
この手の音って、呑みながら聴くとついつい呑みすぎてしまうんですよね。


GAMMA RAY ★★ (2005-09-10 11:23:00)

メシアパープルさん、はじめまして。情報ありがとうございます。
私も1stのジャケは未だに憶えてます。青空?をバックに、遠くを見つめるカイとラルフのアップ写真でしたよね。
「紙ジャケ」で再発っすか、ん~。ならリマスター再発盤より、その↑当時のものが欲しいですね。あの“紙ジャケ"ってのはどうも好きになれませんわ・・・・。


ANTHEM ★★ (2005-09-01 13:34:00)

お、BORISが登録されてる!いつの間に・・・・
私も「Heavy rocks」好きです。


TRIUMPH - The Sport of Kings ★★ (2005-08-28 11:46:00)

ハード云々よりもメロディーが売りのバンドだと思ってるので、巷で言われるようなポップさはそれほど気にならない。またココでの書き込みの順位、①「surveillance」②「allied forces」③「sport~」と言うのは自分の中では異議なし。なるほど納得である。
未だtriumphは聴いたことない、もしくはこれから聴いてみたいって方には、もちろん今作もおすすめだが、何だったら三枚一気に買ってみるってのも悪くない選択ではないかと。
しかしポップ、ポップといいながらもギターの音は相変わらずハードで、HRの素晴らしさを再確認する一枚(バンド)。おすすめ


GORGOROTH ★★ (2005-08-17 17:47:00)

Vo.であるgaahl氏の別プロジェクトバンド、TRELLDOMがかなりいい。
ブラスト全快のブラックが苦手な私にとっては、このGORGOROTHよりも、よりメタルっぽくて好きである。
2枚出ているのだが、どちらも良盤。それに加え、ジャケや音質から窺える「荒涼」な雰囲気もまた良し。
お薦めは2nd「Til et annet」の8曲目!圧巻です。


PLACE OF SKULLS ★★ (2005-08-12 13:12:00)

victor griffinのソロ作品集「late for~」のジャケに写っている、ハーレーで疾走している彼は、victor本人でしょうか?ハーレー好きには堪らないジャケです。


TRIUMPH ★★ (2005-08-08 17:12:00)

DVD「a night of triumph live」観ました。素直にいい作品です。


PLACE OF SKULLS - Love Through Blood ★★ (2005-08-01 19:10:00)

遺作がこの4曲入りミニとはいただけないし、これで解散とはあまりにも惜し過ぎる。せめてフルで出して欲しかった。
前作で参加していたwino氏はすでに居ないので、「last hit」のようなノリのいいヘヴィナンバーはありませんが、4曲全てが「聴かせるヘヴィパワーバラード」風のような感じで、victorの声と曲調とが合っていてすごくかっこいい!
どうせ解散するなら、ミニアルバムなんていう中途半端な形ではなく、後数曲足して?フルで聴かせてほしかったっす。
そんな不満一杯の一枚(笑)。


BLOOD DUSTER ★★ (2005-08-01 15:07:00)

先日ライヴ観てきました。
確かに全裸で演奏してましたし、終った後も全裸で行動してました。(もちろん会場内だけ)
笑いました。


JUDAS PRIEST ★★ (2005-07-21 12:03:00)

多分今さらですが、数々の旧作がリマスター、ボーナストラック追加で再発されていますね。さらに紙ジャケ仕様の日本盤も。
つい「killing machine」「turbo」「in the east」買っちゃいました。
昨日(20日)といえば、いろんなバンドの新作、話題作がいっぱい発売になったのに、再発盤とはいえ今さらJUDASのアルバムを買っているのは多分私くらいでしょう(笑)。
しかしいつ聴いてもやっぱりかっこいいですね~。とくに「killing~」のボーナス「riding on the wind」のライヴVer.が良かった。


MUTIILATION ★★ (2005-07-19 16:11:00)

おお、とうとう追加されましたか。
しかし、ブラックメタルが盛り上がるのは大いに結構だが、はたして万人にお薦めしてもいいのだろうか、こんなバンド(笑)。


THE HELLACOPTERS - Rock & Roll Is Dead ★★ (2005-07-01 17:50:00)

今のところ、日本盤は出なさそうな雰囲気もある最新作。
前々作あたりから爆走路線から外れ、哀愁漂うロックを聴かせるようになった彼らであるが、最新作の今作でもその路線は基本的に何も変らない。
ただ①を聴いた時は「えっ」と少々びっくり。まぁ別に驚くような事をやっているのではないが、全体の曲の中では妙に浮いているので、ボーナスとして一番最後に収録するか、いっそのこと収録しなかった方が良かったのではないだろうか。(でもそんな事は彼らにとっては大きなお世話だろう)
作品を出すごとにシンプルになっている気はするが、とりあえず名盤「high visibility」が気に入った方なら今作もお薦めです。


CELTIC FROST ★★ (2005-06-22 11:04:00)

10年近く前になりますが、名盤とされている「into the pandemonium」を聴いた。
ジャケのかっこよさもあり、期待して聴いたのだが「なぜこれが名盤?」と理解に苦しんだ記憶がある。
そして最近リマスターされた再発盤を見つけ、懐かしさと新たな期待?を胸に購入。そして心新たにCDトレイに。
ん~やはり来るものはなかった。初めて聴いた時の自分に比べれば、随分と耳も肥えてきたと思うのだが・・・・
聴き込まないと分からない、奥が深い作品なのだろう。


POD PEOPLE ★★ (2005-06-21 21:35:00)

関連させたのはkamikoさんじゃないんですか?
ん~誰がどうつながっているんでしょうか。
同郷出身ということで、共通なメンバーがいてもちっともおかしくは無いんですがね。
メンバーショットから女性が一人いると思われるんですが、担当はなんでしょうね。


POD PEOPLE - Doom Saloon ★★ (2005-06-17 15:06:00)

初心者にもやさしい、DOOM入門編作といったところでしょうか。
kamiko氏も書かれているように、全てにおいて個性的ではないものの、その分敷居も低く聴き易い。でもDOOM METALの特徴である暗さや重さといった要素はあまり感じられないので、どんよりとした雰囲気に包まれたい人には不向きかと。
そういう意味ではDOOMというよりは、ノリのいい「今風ヘヴィロック」と言った方が若者には受けるのではないだろうか。今風と言っても、ラップメタル?みたいなものとはぜんぜん違いますけどね。
タイトルに「DOOM」という単語が無かったら、きっと手を出すことはなかったであろう。


MOLLY HATCHET - Warriors of the Rainbow Bridge ★★ (2005-06-10 18:51:00)

05年発表、最新作。
また同年3月10日に、糖尿病のため他界した結成時の中心メンバーの追悼作でもあるようです。
しかし内容は(とくに90年代、メタル色が濃くなってきた頃の作品)今までと何も変わっておりません。
ファンはもちろん、亡くなった彼も十分納得の一枚であります。
重厚な曲、メタリックな疾走曲、原点でもあるハードブギー、雄大なバラードがバランスよく収録された最近の作品でしたらどれを買っても正解ですが、ポップ色、ブギー色が強かった初期の作品はちょっとクセが強く、取っ付きにくいのもまた事実でしょう。
しかし統一性のあるジャケに、ついつい購買欲がそそられてしまうんですよね。


THE HELLACOPTERS ★★ (2005-06-06 12:53:00)

新作「Rock'n roll is dead」が間もなく発売されますが、日本盤は出るのでしょうか?


MOLLY HATCHET ★★ (2005-05-18 11:31:00)

はじめましてINVIDTUSさん。
おお、新作っすか。
今までと何も変わらない、熱~い男のロックを期待してます!
ところで日本盤はリリースされるのですか?
と言うか聞くまでもなく、日本盤は出ないような気がしますが・・・・。
輸入盤オンリーだと何かと手に入れるのが面倒ですが、とりあえず今月23日ですね。楽しみ~


INTERNAL SUFFERING - Choronzonic Force Domination ★★ (2005-05-06 14:25:00)

2005年発表の3rd。
基本的に前作同様、嵐のようなデスメタル・・・・しかしである。
SOSO氏も仰っておられるようにエリック・ルータンの影響によるものか、音作りが洗練されてしまった。人によってはこの『洗練』が歓迎されるポイントだろうが、前作のような“何言ってるか分からん"、“何演ってるか分からん"ところが気に入った私としましてはちょっと綺麗になりすぎたかなってな感じ。
もちろん彼ら初体験って方にはまず「今作から聴け!」ですが、前作や前々作を聴いて気に入った熱いお兄さん方にとっては物足りなさを感じるかも。
でも小綺麗になったとは言え、あくまでも「internal suffering」の範囲内での話。普通のデスメタルバンドに比べればまだまだ汚いもんです!
小耳にはさんだのですが、このジャケ絵は日本の方によるものでしょうか?


SOLITUDE AETURNUS ★★ (2005-04-09 11:08:00)

kamiko氏、どうもです!
しかし「ADAGIO」が5枚目とは驚きです。せいぜい2ndか3rdあたりだと思っていたものですから。
ということは、ポジション的には決して老舗バンドではないものの、その脇を固める中堅バンドってとこでしょうか。


SANCTUARY - Refuge Denied ★★ (2005-04-08 17:59:00)

古い作品のため録音レベルはやや低いものの、やけに音に厚みがあり今でも聴き応えのある一枚。
買った当時はその個性的でヒステリックなVo.に「ん~?」となった覚えがあるが、バックの演奏・楽曲は非常にメタリック。またMEGADETHのムスティン氏プロデュースということで、ザクザクリフを伴って走るところや全体的な音作りなどは確かにMEGADETHっぽく聴こえる。
実は先日、某CD屋で買い直した物なんですが、この作品が新品でまだ手に入るとは思ってなかった。見つけたら即購入の一品でしょう。
昔から感じていたのですが、代表曲の一つである③をデスメタル系バンドがカヴァーしたら、きっとはまるでしょうね!


SUFFOCATION ★★ (2005-03-31 13:31:00)

気がつけばリリース中止だとばかり思っていた新作「souls to deny」が出ているし、さらには来月napalm deathと来日。
しかも新作の日本盤にはEP「despise the sun」が丸ごとボーナス収録だと。
完全に遺作だと思って慌てて買った「despise the sun」。MCDですがそれだけでも十分中身の濃い作品なんで、(ライヴに行く予定ですが)「souls to deny」を買うかどうか迷ってます。


AUTOPSY - Acts of the Unspeakable ★★ (2005-03-30 17:56:00)

ジャケが内容と妙にマッチしていて、おぞましさ倍増。
最近の再発盤を見かけ、当時「こんなの誰が買うん?」なんて遠目に眺めていたことを思い出す。結局数年後に買ってしまったのですが・・・・。
さて今の若者が聴いたなら疾走感、音質ともに並み以下の評価を下されるような内容であるが、これがAUTOPSYであり元祖デス(ゴア)メタルの作品である。
曲の速さ、激しさはちょっと横に置いといて、その曲調はもちろん、音質の悪さも手伝ってか昨今のデスメタルバンドにはない陰湿さが最大の売りではないだろうか。
最近ライヴトラック等を追加収録された再発盤が出たことは、私のようなおじさんデスメタラーには堪らないプレゼント。
これを機に、より多くの人に聴いてもらいたい一枚!


FIGHT ★★ (2005-03-10 12:21:00)

judasの新譜は試聴して悩んだあげく、結局買ってません。
替わりに最近はfight「war of words」を聴いてます。やはり①②は今でも色褪せず、むちゃくちゃカッコイイ!
当時話題になった「halford」は何だか全てがダサく感じ即売り。また「two」(でしたっけ?)に関しては全く興味・関心なし。
結局この頃のロブが一番輝いていた、と思うのは私だけでしょうか・・・・。
このfight来日の時、judasから数曲プレイしたのですが、今度のjudasの来日ではfightからの曲はやるんでしょうか。


HIGH ON FIRE - Blessed Black Wings ★★ (2005-03-09 10:47:00)

元SLEEPといってもココで聴かれるのは、え~VENOMの破天荒さとMOTORHEADの爆走感を掛け合わし、さらにB.SABBATHの重量感をふりかけたような音・・・・ってなところでしょうか。まぁ一言で言えば暴走ヘヴィロック(そのまんま)ですね(笑)。①なんてこの表現がぴったり!です。
前作ではまだSLEEP色が残っていたように感じたが、今作ではもう(SLEEPのような音は)全く聴こえない。さらに、彼らの音の表現によく使われているドラムやリフの“バキバキ度"は前作よりも一層洗練されており、相変わらず音の塊感に関しては非常に個性的。
しかしほんとに走っているのは①だけですが、特徴的なリズムやリフによってアルバム全体的から激(重)走が感じられる。


DISMEMBER - Hate Campaign - Patrol 17 ★★ (2005-02-24 11:10:00)

maidenの「the trooper」を思わせるリフが印象的。
この曲に限ったことではないが、北欧叙情デス特有の“哀愁を漂わせながらの疾走"がたまりません。


AVERSION ★★ (2005-02-16 19:05:00)

うお~懐かしい!涙が出そうです。
でも当時はまだスラッシュ系に免疫が出来ておらず、ろくに聴かずに売っちまった。そのため内容もよく覚えてない。でもジャケは緑色だったってのは妙に印象に残ってる。
改めてアゴ 勇氏の書き込みを読んで、ぜひもう一度聴きたいと思った。
さて現在でも入手できるのだろうか。


DISMEMBER ★★ (2005-02-16 14:37:00)

最近再び聴いてます。
そこでアルバム「hate campaign」について買った当初から気になることがあるのですが、この作品って曲間が無い、というか全曲、曲の最後が次曲の頭にかぶってますよね?聴いているだけでは一気に聴けて気持ちいいんですが、単曲で聴くと必ず曲の頭に「ジャンッ!」って前の曲の最後が入るんですよね。これは編集作業でも困りもんです。
私の持ってるのは輸入盤ですが、日本盤もそうなんでしょうか?


DISMEMBER - Death Metal ★★ (2005-02-15 12:17:00)

メロデス要素満載ではあるが、あえてそれを嫌ったかのように、その直前で一歩踏みとどまっているかのような作風が好感触。
Vo.が聴きづらく、こもったような音質はたしかにいただけないが、それが逆に雰囲気に合っているような印象も受ける。
次作「hate~」も好きだが、(行き過ぎではない)メロディラインがより明確な今作の方が好み。
すでに来日済みで、当時名古屋公演に出向いたのだが、なぜあんな小さいライヴハウスでやったのか理解に苦しむ。個人的には狭いほうが良かったりするが、ある程度名前も知れ渡っている彼らなんで、もうちょっとキャパの大きい会場でも良かったのではないかと思う。またその時日本のデス系バンドも数組出ていたと記憶している。
最新作は未聴だが、ふつう~のメロデス化してそうで聴くのが怖い。


X-WILD - So What! - Dealing With the Devil ★★ (2005-02-09 17:50:36)

うわ、懐かしい~!!
この手のバンドはRUNNNING WILDだけで十分ですから、かなり前に彼らのCD売っちゃったんですが、この曲は大好きです。今でも忘れられません。
心地いいミドルテンポですが、リフがかっこいい!
この曲を違うVo.で聴きたいものですね。


ABSCESS ★★ (2005-02-09 17:42:00)

当時autopsy大好き(だった)の私としましては気になるバンド。
そこで「DAMNED AND MUMMIFIED」買いましたが、autopsyのようにスタスタ走らず、どちらかというとジメジメドロドロドヨヨン系でしたね。
先日買ったのですが、未だ違和感が・・・・。
「このCDを買え!」といきたいところですが、そこまで達しておりませんので、ここで発言させていただきました。
しかしこのオールドスクールさは大好きです。


AC/DC - Ballbreaker - Hard as a Rock ★★ (2005-02-02 16:31:46)

アルバムのオープニングにしては地味な曲かもしれないが、イントロがかっこいい。イントロのシビレ度では「Highway to hell」に匹敵するものがある。勿論、曲自体も良しです。


ROTTING CHRIST ★★ (2005-01-27 11:37:00)

何作目か分かりませんが「A DEAD POEM」っつう、ジャケやタイトルがいかにも「ゴシック」なタイトルのアルバム持ってます。やはり中身は中期PARADISE LOSTっぽい作品でした。
また私の持っているのは二枚組みで、一枚は「A DEAD POEM」、もう一枚は同レーベルのサンプラーで、10数組のバンドの曲が収録されておりなかなかおいしい二枚組でした。
新譜が出たということはまだ現役活動中なんですね。


BLOOD DUSTER - Blood Duster - Sixsixsixteen ★★ (2005-01-24 11:12:53)

あまりにも普通にロックしているので、誰かのカヴァーかもしれませんが、書き込んでおきます。
たいしたソロもありませんが、リフが妙に面白く、カッコイイ疾走デスロックチューンであります。


BLOOD DUSTER - Blood Duster ★★ (2005-01-24 11:05:00)

日本デビューしてからの二枚目。
まず「ForThoseAboutToFUCK」なるタイトルの①。AC/DC「HELLS BELLS」の鐘の音から始まり、SLAYER「REGIN IN BLOOD」のイントロが続く。ココから結構かっこいいHR風疾走インストが始まり「オッ」と思うのですが、それに続く②がやはりお得意のグラインドチューン。「やっぱりあまり変わってないなぁ」なんて思ったのですが、③のような、同じくHR風の疾走チューン(かなりカッコイイ)も出てきて、明るめのグラインドデスメタル風だった前作と比較すると、今作では「明るめ」の部分がより強調され、まさしく「グラインド・ロック」してる曲が目立つ。
その③ですが、あまりにも作風が違うんで、もしかして誰かのカヴァーかもしれませんが、輸入盤のため詳しいことはよく分かりません。
あと今作では同郷だからかAC/DCの最初期のVo.、DAVE EVANSもどこかに参加しているようです。
結構楽しそうなバンドなんで、そろそろ来日してもいいんじゃないでしょうか。


AC/DC - Bonfire ★★ (2005-01-21 14:19:00)

本来ならば高額のBOX SETですが、当時地元のCD屋にて輸入盤でしたがワゴンセールで半額で購入。しかも数日後にこんどは日本盤までもが・・・・。さすがにそちらは手を出しませんでしたが今となっては後悔してます。売れなかったんでしょうね。
さて4作品のセットということで、原曲やアレンジ違いの曲が多数収録されており、ファンにとってはなかなか聴き応えもありますが、やはり所詮お蔵入り音源。希少価値としては十分かもしれませんが、曲として考えればそれほど価値を見出せませんでした。
しかし、ボン時代のライヴ音源が聴けるというところがおいしい所。ボン在籍時の方が好きな方には(少々お高いですが)必携の作品でしょう。また名盤「Back in black」も含まれているので、持っていなかった私にとっては二度おいしい作品。
日本盤は廃盤かと思いますが輸入盤なら手に入ると思います。
上のGEORGEさんの書き込み「ボックスセットに手を出すくらいの~」・・・・。
当時私は持っていませんでした。ボンの頃の方が好きということでお許し下さい(笑)。今はそんなことありませんけど。


TRIUMPH - Allied Forces - Magic Power ★★★ (2005-01-20 15:20:23)

明るい、前向きな疾走曲。
曲調やタイトル、歌詞などからアニメのエンディングテーマを思い起こさせますが、日本人の歌い手さん方が唄う、あのような安っぽさ、説得力の無さは微塵も感じられず、白蛇の「Straight for the heart」同様、聴いている人間をじわじわ燃え上がらせてくれる名曲。


TRIUMPH - Allied Forces ★★ (2005-01-19 18:38:00)

今さらながら、この作品にも一票入れたいと思う。
重厚な①、爽やかな疾走曲の②、インストをはさんでのメタリックな④・・・・ここまででも既におなかいっぱい!ですが、後半に入れば疾走というよりもじっくり聴かせる、といった曲が続き、途中ダレることなく一気に聴けます。まぁ完璧なHRアルバムでしょう。
しかしあえて言うなら個人的には後半にもう一曲疾走曲が欲しいところ・・・・ですが、②が聴けるというだけで必聴盤だわな。もう何回聴いたか分かりません。


WITCHFINDER GENERAL - Death Penalty ★★ (2005-01-06 15:48:00)

先日、CDの整理中に発見。久しぶりに聴きました。
「魔女狩り将軍」というバンド名のかっこよさ、ジャケのヤバさに惹かれ購入するものの、(当時は)ろくにも聴かず、しばらく未開封のままだったことを思い出します。
サバス系ですが、有名NWOBHMバンドの一つだけに曲によっては疾走感もあり、曲数や収録時間も短めなので一気に聴けるのがまた良し。
かなり昔の作品のため、音には近年のバンドの作品のような迫力はないが、このチープさが逆に新鮮だったりする。
ということで聴く際にはヴォリュームを上げて聴くことをお薦めします。見つけたら即買いの一枚!
ところでこの人たち、今は何やってるんでしょう。近況をご存知の方はいらっしゃいますか?


PHANTOM ★★ (2004-12-30 17:59:00)

先日、中古盤屋で「CYBERCHRIST」を見つけ、あまりの懐かしさに買ってしまいました。
これの日本盤が出た当時、連れがこれを、私がJACKALの「VAGUE VISIONS」(だったっけ?)を買い、お互い聴き比べをしたことを思い出しました。
しかし①以外は印象に残ってないし、改めて聴き返してもやっぱり①以外はパッとしないのが残念。
NUCLEAR ASSAULTのアンソニー・ブラマンテが加入したのはこの後ですね。と言っても既に解散しているのでしょうか・・・・。