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失恋船長さんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 2701-2800

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失恋船長さんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 2701-2800
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Downhell - A Relative Coexistence - 너 자신을 알라 ★★ (2014-07-27 15:09:09)

王道HM/HRナンバー
ダイナミックなリズムも流麗なギターも上手い
やや無難すぎるかな


Downhell - A Relative Coexistence - Holding out for Hero ★★ (2014-07-27 15:23:17)

日本でもスクールウォーズの主題歌としてカヴァーされている
ボニー・タイラーのヒット曲を彼らの取り上げています
奇をてらわない真っ当なアレンジです


Downhell - A Relative Coexistence - Karma ★★ (2014-07-27 15:14:02)

パワフルですね
新旧織り交ぜた魅力があります
どこかJ-POPな影が評価を分けるでしょう


Downhell - A Relative Coexistence - Runaway ★★ (2014-07-27 15:18:52)

甘口なメロディが耳を惹きます
線の細さは深みに欠けますが雰囲気は悪くないですね


Dragon - Untouchable Lovers ★★ (2016-11-29 16:29:51)

国産バットボーイズ系のHM/HRバンドが今は亡きBRONZE AGEから1989年にリリースされた1st。スリージーでラフなロックサウンドは日本人的な生真面目さと本場のノリが漂い、何とも言えない胡散臭さがロックなムードを絶妙に引き出していますね。国産インディーズ作と言う事で平坦な音の作りはまだしも、微妙なズレを解消していないレコーディングに不満がないと言えば嘘にありますが、この手の音楽性は細かい事を突くよりも、雰囲気を楽しむのが一番。荒々しい演奏とダイナミックなアメリカンロックとの相性は悪いはずもなく、そこに日本的な丁寧さも加わるのだから、西海岸風の音楽性に興味がある方なら大いに楽しめるでょう。それにしても昔からギターはエエんだよね日本のバンドはさぁ。


Drysill - Welcome to the Show ★★★ (2014-10-04 20:39:56)

アイスランドの4人組が1985年にリリースした1st。自主制作らしく分離の悪さやボトムの効いていないサウンドに迫力不足感は否めないがメロディアスでハード、正統性も強くキャッチーな楽曲は1985年当時の空気感をモロに感じさせてくれマニアならずとも思わず笑みがこぼれます。派手さはないが堅実な演奏と曲作りが功を奏し平均的に良質な楽曲が揃うが際立った面も少ないのですが、逆にそこが出しゃばり過ぎず前掛かりにならない熱気と適度なポップさが見事に弾け聴いていて実に気持ちがイイ。インパクトが弱めでもオーセンティックなHM/HRサウンドの中に印象的なメロディを盛り込む姿に、今どき流行りませんが感情は押さえた湿度のある王道サウンドに焦がれますね。ヴォーカルもしっかりしているし音質とミックスが良ければ名盤と呼ばれる域に達していたかと思いますよ。


D・A・D - No Fuel Left for the Pilgrims ★★ (2007-08-04 11:37:00)

独特な哀愁を帯びたメロディラインが印象的なバンドの日本デビュー作
乾いたギターの音色とジリジリとした声が一度聴いたら耳から離れないでしょう
ベースが奇抜だったなぁ


DÜel - DEATH WISH ★★★ (2011-10-06 22:12:25)

スピルバーグの処女作?邦題「激突」やチャールズ・ブロンソン主演の映画「狼よさらば」、FLATBACKERの名曲と同名のバンド名にくすぐられますね。
MOTORHEADやTANKを想起させる男臭さMAXのドくされヤクザサウンドが堪能できる国産HM/HRバンド。横文字のメンバーの名前はご愛嬌としてツインリードが織り成すハンパない哀愁に目頭が熱くなります。男気溢れるサウンド、帯びたタタキの言葉に偽りなし、サクリファイスの杉内率いるソリチュード等の英国風の剛直HM/HRサウンドが好きな方なら楽しんで貰えるでしょう。媚を売らない本気の音に引き込まれます


DÜel - DEATH WISH - Ace No1! ★★★ (2013-06-25 18:11:42)

キャッチーなサビも印象的です
へヴィでリズミカル
全編にわたり男の哀愁を纏った泣きの世界
技巧に走らなくとも素晴らしいですね
ソロも泣かせるわ


DÜel - DEATH WISH - Black Wings ★★★ (2013-06-25 18:08:30)

哀愁の旋律が華麗に舞う
インストナンバー
力強さと淡い情景のコントラストを見事に描ききっていますね
漢だねぇ


DÜel - DEATH WISH - D.u.e.l ★★★ (2013-06-25 18:05:54)

ワイルドな濁声ヴォイス
中盤で聞ける泣きのギター
男臭さがにじみ出るDUELの世界観にグッときますね


DÜel - DEATH WISH - Dead Fire Hero ★★★ (2013-06-25 18:21:39)

哀愁の旋律が力強く疾走する男泣きナンバー
TANKなどを想起させる肝の据わった豪胆極まりない一曲です
流行廃りなどまったく関係ないブレない姿に敬礼です


DÜel - DEATH WISH - Death Wish ★★★ (2013-06-25 18:15:49)

重々しいグルーブが心地よい
中盤のソロでテンポアップする様もカッコいいですね
砂埃と血の香りが漂うハードボイルドな一曲
チャールズ・ブロンソンだよね


DÜel - DEATH WISH - Emperor of North ★★★ (2013-06-25 18:30:47)

6分半のドラマを堪能できる哀愁の剛直HM/HRナンバー
聞かせどころも多い一曲ですね
インストとの流れを考えると旨味も倍増でしょう


DÜel - DEATH WISH - Over Night Train ★★★ (2013-06-25 18:24:26)

パワフルなドラミング
泣きのギター
哀愁を纏ったダミ声ヴォイス
力強く泣かせてくれる哀愁度MAXな一曲


DÜel - DEATH WISH - Run to the Limit ★★★ (2013-06-25 18:37:19)

乾坤一擲な咆哮がカッコいいですね
それに導かれるガッツィな泥臭いパワフルさがたまりません
彼らならではの魅力が詰まっていますね


DÜel - DEATH WISH - Tower of Stone ★★★ (2013-06-25 18:33:46)

TANK愛が炸裂する泣きの疾走ナンバー
最大のリスペクトに涙しますよ
哀愁の旋律が力強く突き進みます
定番ともいえる中盤の泣きも期待通りです


DÜel - DEATH WISH - Vanishier ★★ (2013-06-25 18:18:32)

アルバムの流れ的に地味な印象を残してしまいます
彼等らしい哀愁と暑苦しいヘヴィネスサウンドは健在です


DÜel - DEATH WISH - Violent God ★★★ (2013-06-25 18:27:55)

埃まみれの粗野な感じがたまりませんね
なんやねん
この男気わ
ノリの良さもストレートに伝わってくるバンドの真骨頂を味わえる一曲
コーラスワークも好きです


DÜel - Raging Soldier ★★★ (2019-09-03 13:02:01)

待ちも待ったり待望の2枚目のアルバムが2019年にリリース。メンバー間のパーソナルな問題など順風満帆とはいかなかった彼らでしたが、ここで聴けるのはTANK由来の男の哀愁を纏った叙情派HM/HRサウンドを披露。
直線的に打ち鳴らされる剛毅なリフや突破力の高いリズムプレイなど、派手さはないものの、トレンチコートの襟を立て煙を燻らせる男の哀愁美、ジョン・ウー監督『男達の挽歌』やチャールズ・ブロンソン『狼よさらば』などなどの任侠スタイルな世界観を共有出来るマニアなら大いに楽しめるでしょう。
スピードとパワー、ノリのよい展開を有するアップテンポな楽曲群の数々、そこに濃密に絡む男泣きのメロディ、BGMには成りえないメタルファンのハートを鷲掴む血湧き肉踊る鋼鉄サウンドのオンパレードに焦がれますね。

こんなもんTANKの二番煎じだと言えば、それまでかも知れませんが、あの世界観を忠実に踏襲しつつ、自分達のカラーを投影出来る優れたバンドを知りません。細分化が進むメタルシーンの中で、ジャンル分けや、名義の拘る事など何の意味もない事を教えてくれる、漢メタルの決定版。彼らの帰還に胸が熱くなりました。今後はシーンの中核を制覇するべく、重戦車を駆動させて欲しいですね。

とはいえ再録ヴァージョンが多いのがポイント。廃盤になった名盤の曲が蘇ったとポジティブになれるかが重要だ。


DÜel - Raging Soldier - Outlaw Horses Comin' ★★★ (2019-09-03 13:20:56)

昔から大切にされてきた曲の一つ
このバンドの魅力をギュッと凝縮している
砂煙を巻き上げ疾走するドグサレヤクザメタルに胸焦がれます


DéTENTE - Recognize No Authority ★★★ (2019-06-03 00:23:12)

あれー?コメントした記憶があるなぁ…


Metal Blade Records主催のコンピ作Metal Massacre VIIに登場した事がチョイとした話題になったパワー/スピードメタルバンドの1st。そのサウンドは一口で言い表す事の出来ない多様性がありスラッシュメタルと呼んでも差し支えがないほど疾走感も強めだが、それよりは正統性やメタルな様式を感じさせるためにパワー/スピードメタル系と括りたいが、どうでも良い事でしょうね。

アメリカのメタルバンドであるが、非常に高い美意識と言うか欧州スタイルにも通ずる様式もマナーを感じさせる側面があり、無機質なアメリカンメタルとは一線を画すスタイルが最大の聴きどころ。味気ないパワーで押し切らない楽曲はアイデア豊富なギターチームによって見事の構成されているのも耳を惹く。パワフルかつスピーディーな楽曲の中にねじ込まれるスリルに一役を二役も買っているのがポイント。そこに紅一点の女性シンガー、ドーン・クロスビーが厳つく吼える。その激しい咆哮は性別を超越した響きがあり、そんじょそこらのヘナチョコヴォーカルでは太刀打ちできない迫力がある。昨今のグロウル系では味わえない、女性ならではのキュートさが、垣間見えるのも彼女の個性。しっかり歌い込まれている証拠でもある。
そんな個性と実力のあるメンバーによって弾き出されるサウンドは、欧州スタイルとも激しく共鳴し合い独自のカラーを打ち出しているのが実に魅力的。
熱きメタルスピリットが火花を散らしているのに、アメリカンハードコアメタル特有の冷めた質感を有しているもバンドの独自性を高めている。そしてエッジの立った鋭いサウンドなのに、キャッチーさのあるメロディとドーンの存在が親しみやすさを生み出しているもバンドの魅力でしょう。


EARTHSHAKER - Aim ★★ (2009-04-16 23:52:00)

2007年リリースのアルバム
歌心を大切にした西田昌史のねっとりとした情感たっぷりの歌い回しは健在でそれだけで安心して聴く事が出来ますね。安定感抜群のベテランリズム隊が繰り出す強烈なパワーを秘めたグルーブ感の心地よいこと、そこにマーシーならではの哀愁のある唄メロが絶妙な絡みを魅せ甘口なメロディもタイトなリズムが引き締め40歳過ぎのおっさん達とは思えない迫力あるプレイを披露してくれます、甘さのあるメロディもギターオリエンテッドな作風だからこそ引き立つもの、印象的なフレーズやメロディが耳を惹く石原慎一郎のギターは益々円熟味を増し楽曲に華を添えていますね。老け込む事無く自らの焼き回しだけに溺れることのないハツラツとしたベテランバンドの底力に敬意を表したいですね。ロック然としたパワフルさと歌心を忘れないアレンジセンス、日本語で歌う事のカッコよさを体感してくれる彼らこそ、J-POPとHM/HRの橋渡し的な役割を担うバンドだと思うんだけどなぁ。


EARTHSHAKER - Aim ★★ (2009-04-17 00:26:00)

ちなみに限定版はデモ音源5曲入りCDとLIVE DVDが収録されています
特にDVDは未発表音源が満載ですしマーシーの白塗りメイク姿を見ることが出来るのでファンならずともチェックして欲しいですね
彼らは生粋のLIVE BANDだと思うな


EARTHSHAKER - Aim - A Wish ★★★ (2009-04-17 00:20:23)

後半に向けて盛り上がるアルバムの最後を飾るバラード
円熟味を増した彼らの魅力を凝縮したような感じがしますね


EARTHSHAKER - Aim - Sully ★★★ (2009-04-17 00:06:31)

ちょっと今までにない感じがします
サビの哀愁さにホロっとさせられますね
エモーシュナルなシャラのギターが印象的です
この走り出さないリズムプレイは流石だね


EARTHSHAKER - Aim - The Same ★★ (2009-04-17 00:00:23)

キャッチーさとハードさが絶妙な絡みを魅せるシェイカーならではのハードナンバー
マーシーの歌メロも良いがシャラのギターソロが好きです


EARTHSHAKER - Aim - Tommorow ★★ (2009-04-17 00:14:47)

ベース甲斐がリードボーカルを担当する歌謡テイスト満載のハードポップナンバー
アルバムの流れを壊さないハードなアレンジが光りますね


EARTHSHAKER - Aim - To・Bi・Ra ★★★ (2009-04-16 23:57:31)

どこを切ってもシェイカー節炸裂のアルバムのオープニングナンバーこのパワーと哀愁とハードさが絶妙なのが彼らの魅力ですね


EARTHSHAKER - Aim - 志 ★★ (2009-04-17 00:16:37)

工藤のパワフルなツーバスが心地よいですね
メロディを大切にした疾走ナンバー
シェイカーにしか出来ない曲です


EARTHSHAKER - Aim - 情熱の華 ★★★ (2009-04-17 00:09:51)

この疾走感と哀愁のある唄メロ、まさにシェイカーならではのアレンジセンスが光る一曲ですね
安定感抜群の一体感が実に心地よい
ギターリフもハードで耳馴染みが良くカッコイイですね


EARTHSHAKER - Aim - 吐息 ★★ (2009-04-17 00:12:43)

シェイカーならではの哀愁のあるメロディアスなミドルナンバー
ギターリフが印象的ですね


EARTHSHAKER - Aim - 遥か ★★★ (2009-04-17 00:03:14)

マーシーの官能的な歌声が魅了するメロウでハードなナンバー
この唄メロがシェイカーサウンドを支えてきたんだなぁ
ベテランならではの展開の多いアレンジも光りますね


EARTHSHAKER - BIRD ★★ (2016-01-17 13:29:47)

キングレコードの「Nexus」レーベルに復帰してからは本当に精力的な活動を行っていなと思える、彼らが2015年にリリースした一品。何度コスッたら「気が済むねん」とファンからも突っ込まれそうな名曲③のリメイクもソロ、リズムパターンなど随所に大胆なアレンジを加えプチリニューアルに大成功、外部の力を注いだ④の新旧に魅力をたっぷりと含んだチャレンジ精神と、ここにきて益々盛んな創造性を感じさせるのですが、近作でも聴かれていたシーケンサーの音がこれでもかと言わんばかりに前に出ており、その活躍ぶりは「Treachery」ぐらいの勢いなのですが、上手く楽曲に溶け込ませらしさを失わないアレンジは流石の一言。陽性シェイカーを巧みに演出した一枚と響いているでしょうね。個人的にはもう少し湿り気と泣きが欲しいのですが、そこは嗜好の問題。多くのシェイカーファンのみならず、大衆受けする感触を残したハードサウンドが放つ普遍の輝きはバンド好きの若者にも喜んでもらえる要素も強いでしょうね。


EARTHSHAKER - BIRD - One Soldier ★★★ (2016-01-17 13:31:04)

コージーよろしくな工藤のドラミング
マーシーの艶のある歌声
このメロディがエエですね
流石はシェイカーですよ
ソロもエエわ


EARTHSHAKER - BIRD - TABOO ★★★ (2016-01-17 13:32:45)

躍動感のあるリズムカルなリズムが気持ちいいです
シェイカー節満載ですね


EARTHSHAKER - Back To Nexus ★★★ (2011-01-02 17:19:34)

初期の名曲をリメイクするのは初めてでは無いし重複するナンバーもあるからなぁと
二の足を踏みつつあるもやっぱり購入してしまった。
キングレコード時代の初期の名曲を現代に蘇らせた名盤です。
重厚なアンサンブルが紡ぎだすヘヴィなハードサウンド
生々しいリアルなサウンドプロダクションに流石はLIVE BAND EARTHSHAKERと
言わしめる名演に感動を覚えます。
老獪なテクニックで艶やかな歌声を披露するマーシーの説得力に驚かされ
シャラのアレンジャーとしてのセンスに脱帽し、コージーよろしくなハードドラミングを披露する
工藤のドラムに心躍らされ、今までに無いノリを出す甲斐のリズムプレイにかつての名曲に新しい息吹を与えてくれています。予定調和の楽しみをと思っていた身としては逆に新鮮な喜びを与えてもらい感動しました。日本語で歌う事のカッコよさを教えてもらい、誰もが口ずさむことの出来る親しみ易い哀愁のメロディとコーラスハーモニーの妙、けして甘くならないハードなアレンジ歌える豪快なHM/HRサウンドを是非一度体験して欲しいですね。入門編としては最強のアルバムだと思います。


EARTHSHAKER - Back To Nexus - Gambler ★★★ (2011-01-02 16:20:50)

重厚なノリが今までと違いますね
工藤・甲斐のリズム隊のプレイが印象的
マーシーのざらついた歌声もはまっています
明るいキャッチーな曲もここまでヘヴィになるとはね
流石はシェーカー
このヴァージョンが一番好きです


EARTHSHAKER - Back To Nexus - I Feel All Sadness ★★★ (2011-01-02 16:33:10)

叙情派メロディアスHM/HRバンドの真骨頂を伝える
情感たっぷり哀愁のヘヴィバラード
今なお色褪せる事ない名曲に咽び泣きます
この世界観を演出出来る彼らのパフォーマンスに驚嘆あるのみ


EARTHSHAKER - Back To Nexus - The Night We Had ★★★ (2011-01-02 16:37:29)

かっちりと纏まったヘヴィなグルーブ感がたまりません
哀愁のメロディとダークな質感
説得力を増したマーシーの艶やかな歌声に引き寄せられます
イメージを崩さすにアレンジしているところが憎いね


EARTHSHAKER - Back To Nexus - Whisky And Woman ★★★ (2011-01-02 16:27:48)

原曲のキャッチーでハネた感じを残しつつも
ハードにアレンジされ
とりわけ強烈なグルーブ感を印象付けるアレンジは見事です
イントロが特にね


EARTHSHAKER - Back To Nexus - いま君にまた逢えて ★★★ (2011-01-02 16:54:10)

大好きなバラードナンバー
日本人的なエッセンスが散りばめられていて
オリジナルの軟弱な路線展開の中でも
メロディに引き寄せられ個人的には好きでした
ここでのアレンジは大正解
アコギをバックに歌う姿に涙腺が緩みます


EARTHSHAKER - Back To Nexus - ざわめく時へと ★★★ (2011-01-02 16:45:39)

ゾクゾクとさせられるイントロ
原曲のイメージに忠実ですね
キーボードの使い方も印象的です
哀愁のシェイカーサウンドを象徴する
初期の名曲です
もの悲しい雰囲気とハードさが絶妙です


EARTHSHAKER - Back To Nexus - ただ悲しく ★★★ (2011-01-02 16:49:19)

全開のアコギとピアノで歌い上げてたヴァージョンをバンド演奏にアレンジ
その仕上がり具合が素晴らしく
悲しみを最大限に引き出し曲の魅力を余す事無く伝えてくれています
珠玉のバラードナンバー
この哀愁と親しみ易さが彼らの真骨頂
泣けますね


EARTHSHAKER - Back To Nexus - 記憶の中 ★★★ (2011-01-02 16:41:08)

初期シィカーサウンドを支えた名曲
原曲のイメージそのまんま
ヘヴィな質感がリアルな彼らの姿を伝えています
遅いよなこの路線へのシフトチェンジ


EARTHSHAKER - Back To Nexus - 夢の果てを ★★★ (2011-01-02 16:25:05)

初期の名曲
個人的にも大好きなナンバー
歌える叙情的な哀愁のメロディ
ヘヴィなグルーブ感が心地よく
明らかに本来の曲の良さを表現しています
カッコいいなぁ→同意


EARTHSHAKER - Birthday ★★ (2008-11-04 19:13:00)

メジャーデビュー当時の四人に戻った新生シェイカーが2001年にリリースしたアルバム
従来のメロディは健在でポップ性を加味してもギターオリエンテッドな作風に統一されけして軟弱なイメージを与えないアレンジは見事、今の時代を生きるロックサウンドと泣きのシェイカー節の融合が見事に果たされ意味のある再結成だと思う
色気の増した西田昌史の歌声は素晴らしいし
わだかまりを捨て一丸となったハードなシェイカーサウンドに一点の曇りもない
作りこみ度とラフさ加減も絶妙でベテランの余裕すら感じさせる
シェイカーファンのみならずJ-POPなんかを聴いている若い子にも聴いてもらいたい
本気のロックサウンドがここには息づいている流石はシェイカーだなぁ


EARTHSHAKER - EARTHSHAKER ★★★ (2011-09-23 01:06:07)

記念すべき1983年リリースの1st
叙情的なメロディを大切にしながらもハードにドライブする様を忘れない
日本語ロックの最高峰に位置するバンドです
全9曲の流れに無駄は一切なく聴き手を魅了します。
叙情派HM/HRの面目躍如のドラマチックな神々しさを感じさせる①
疾走感が心地よい②湿り気も失わないポップな③魂が震えるヘヴィバラード名曲④このフィーリングは本当に素晴らしい。エイドリアン・スミス作曲の叙情派HM/HRバンドの真骨頂、当時はB面の一発目ね⑤は名曲です、ハードにドライブする男前のヘヴィなミドルナンバー⑥におけるシャラに弾き倒し感のカッコよさ。哀愁のメロディが吐き出す情念がロックしています⑦、アグレッシブな疾走ナンバー⑧の爆裂感は素晴らしい、ラストを飾るメロディアスなナンバー⑨の唄メロのセンスは脱帽です、ギターも良く唄っていますね。
メロディアスなHM/HRが好きな人で彼らのサウンド未聴の方は粗さもなんのその、叙情派HM/HRバンドの真髄を垣間見る事が出来ますよ。僕も1stが一番好きです


EARTHSHAKER - EARTHSHAKER - 412 ★★ (2011-09-23 01:14:09)

爽快感のあるキャッチーなナンバー
充分湿っているのが初期シェイカーの魅力
ダイナミックだしロックしています


EARTHSHAKER - EARTHSHAKER - CHILDREN'S DREAM ★★★ (2011-09-23 01:11:07)

哀愁のメロディが炸裂しています
泣かせるギターのフレーズが素晴らしい
テクニック云々ではないフィーリングが素晴らしい
マーシーの歌声も艶やかだね
これも地味だが大好きな曲です
よく口ずさみますよ


EARTHSHAKER - EARTHSHAKER - DARK ANGEL(ANIMALS) ★★★ (2010-06-18 17:07:36)

エイドリアン・スミス作
哀愁のブリティッシュHM/HRナンバーに目頭が熱くなります
マーシーの唄も実に伸びやかだ


EARTHSHAKER - EARTHSHAKER - EARTHSHAKER ★★★ (2011-09-23 01:17:18)

哀愁のあるメロディがハードにドライブする名曲です
大地を揺るがす神々しさを感じさせますね
大好きな曲です


EARTHSHAKER - EARTHSHAKER - I FEEL All SADNESS ★★★ (2007-08-08 12:14:39)

泣きの名バラード シェイカー節炸裂の名曲
マーシーの絶唱とシャラのギターソロの阿鼻叫喚です


EARTHSHAKER - EARTHSHAKER - MARIONETTE ★★★ (2011-09-23 01:12:14)

ハーモニクスを多用したフレーズは当時は斬新でしたね
初期のLIVEでは欠かせないナンバーでしたね


EARTHSHAKER - EARTHSHAKER - TIME IS GOING ★★★ (2011-09-23 01:15:15)

アグレッシブかとファストなナンバー
男前アースシェイカーサウンドに脱帽です
やるなこう言う曲を放り込んでくるのが素晴らしい


EARTHSHAKER - EARTHSHAKER - WALL ★★★ (2011-09-23 01:18:46)

長めのギターソロも素敵です
熱く迸るエナジーと叙情的なメロディに殺れます
初期シェイカーを代表するナンバーです


EARTHSHAKER - EARTHSHAKER - Yume no hate o ★★★ (2011-09-23 01:08:25)

アルバムのラストを飾るメロディアスなミドルナンバー
泣かせますね、このフィーリング、工藤のドラムを好きですよ
マーシー、シャラの絶妙のコンビネーションを感じさせます
大好きな曲です
滅多に行かないカラオケであれば必ず熱唱します


EARTHSHAKER - Earthshaker(new) ★★ (2008-09-27 19:18:00)

1992年リリースのシェイカー復活作
日本語に拘った歌詞も様になり、個人的には意味のない英語を絡ませる歌詞は嫌なので彼らの取った方法論は大賛成です
唄を聴かせるアレンジやポップセンスを上手く取り込みけして軟弱にならないギターオリエンテッドな作風は見事だしHM/HRファンのみならずJ-POPしか聴かない人たちにも充分アピールしえる名盤となっています
ハードでエッジの効いたギターにパワフルなアンサンブル、情感たっぷりの唄とロックのもつカッコよさを濃密に詰め込んだ楽曲は素晴らしい輝きを放ちます
とっつき易いポップさを加味しているのも彼らの魅力、紆余曲折を経てたどり着いた今作の持つ意味合いは大きい。大傑作「REAL」の伏線となっている点も見逃せません


EARTHSHAKER - Earthshaker(new) - 79 Street Song ★★★ (2008-09-27 18:53:01)

渋い男の哀愁が滲み出ているヘヴィブルース
そこにキャッチャーなメロディを上手く取り込んだセンスが凄い
流石はシェイカーと膝を叩きたくなりますね
エモーショナルなギターに絡むマーシーの歌声
サビメロの美しさに感動しますね


EARTHSHAKER - Earthshaker(new) - Blood on Shuffle ★★★ (2008-09-27 18:58:25)

ハードでブギーなシャッフルナンバー
こう言う曲をカッコよく聞かせるセンスが凄いよね
強力なプレイの応酬も楽しそうに聴こえます


EARTHSHAKER - Earthshaker(new) - Drape Shape ★★ (2008-09-27 18:45:52)

後期アースシェイカー復活の狼煙を上げるアルバムのオープニング ヘヴィなグルーブがうねりを上げるミドルナンバー
ギターもいいなぁ


EARTHSHAKER - Earthshaker(new) - Hard Rain ★★★ (2008-09-27 19:05:13)

キャッチャーさとハード加減が絶妙な哀愁のHM/HRナンバー
流石はシェイカーと言いたくなるツボを押さえたアレンジが光ります ともすればただの歌謡曲だからね


EARTHSHAKER - Earthshaker(new) - Poisn ★★★ (2008-09-27 18:55:39)

後期シェイカー流哀愁のHM/HRナンバー
日本人ならグッとくるでしょう
けして軟弱にならないアレンジも素晴らしい


EARTHSHAKER - Earthshaker(new) - Shock Me ★★ (2008-09-27 18:48:48)

ポップでキャッチャーなノリの良いロックナンバー
このグルーブ感は彼らにしか出せません心地よいですね
元気な気分になります


EARTHSHAKER - Earthshaker(new) - Trap of Love ★★★ (2008-09-27 19:02:34)

微妙な男女の恋心を歌うパワーバラード
練り上げられたメロディを力強く歌い上げるマーシーの歌唱が胸を打ちますね
シャラのギターソロが絡んできた時点で昇天します


EARTHSHAKER - Earthshaker(new) - 矛盾という名の愛 ★★ (2008-09-27 19:07:31)

紅白に対抗するための年末時代劇ドラマのエンディングに流れた記憶があります
壮大な広がりを感じさせる泣きの名バラード


EARTHSHAKER - FUGITIVE ★★★ (2011-09-27 17:45:29)

初の海外レコーディングを敢行した名曲「MORE」を収録した名盤の呼び声高い2nd
彼らの真骨頂、繊細さとメロディを生かしたダイナミックなアレンジ、けしてハードさを失わない姿は頼もしい限りでしたね。メジャー第二弾と言うこともあり洗練度とポップセンスに磨きが掛かっているのも見逃せません。今聴けば古臭さは否めませんが扇情的なフレージングを紡ぐ石原慎一郎のギターは素晴らしいフィーリングに彩られています。また西田昌史の情感たっぷり艶のある歌声も堪能出来ます。個人的には⑥⑧は今でも聞き返ししっとりとさせられますね。叙情派HM/HRバンドの代表作と言われる今作に日本語ロックの真髄を魅せられて気分です


EARTHSHAKER - FUGITIVE - 22時 ★★★ (2011-09-23 01:23:56)

唄メロが大好きです
泣きます
女性関係で悲しい事があると口ずさみますね
ええ曲です
絶妙なポップセンスとハードで叙情的
大好物な名曲ですね


EARTHSHAKER - FUGITIVE - DRIVE ME CRAZY ★★ (2011-09-27 17:30:28)

跳ねるリズムが心地よい
タイトルのイメージのまんま
アメリカンテイスト溢れたナンバー
スイングしたくなりますね


EARTHSHAKER - FUGITIVE - FUGITIVE ★★★ (2011-09-27 17:33:54)

個人的にはアルバムのハイライト
シェイカーならではの哀愁と繊細なメロディが随所に息づいています
マーシーのビブラード全開の節回し
シャラのギターは沸々と情念を燃やしています
泣かされるハードな名曲です


EARTHSHAKER - FUGITIVE - LOVE DESTINY ★★★ (2011-09-27 17:23:56)

悲しいヘヴィバラード
マーシーの熱唱が胸を打ちます
中盤から後半へ盛り上がる様は圧巻
エモーショナル極まりない泣きのギターが素晴らしい


EARTHSHAKER - FUGITIVE - MORE ★★★ (2011-09-27 17:26:30)


ハードな曲調と哀愁のメロディ
歌メロも素晴らしい
ワビサビを得た繊細な日本人的エッセンスが絶妙に散りばめられています


EARTHSHAKER - FUGITIVE - SHINY DAY ★★ (2011-09-27 17:22:12)

こちらもポップセンス溢れる明るめのメロディアスなナンバー


EARTHSHAKER - FUGITIVE - YOUNG GIRLS ★★ (2011-09-27 17:20:44)

弾けるポップテイストとハードさが絶妙です
垢抜けたイメージを抱かせます


EARTHSHAKER - FUGITIVE - 記憶の中 ★★★ (2011-09-27 17:17:39)

シャラにギターの扇情的なフレージングに泣かされます
演歌的な泣きこそ日本人の琴線に触れる要素
口ずさみ易いメロディが素敵


EARTHSHAKER - MIDNIGHT FLIGHT ★★ (2008-03-14 14:17:00)

よりメロディアスに進化した3rdアルバムを紹介します
前半の四曲はポップな色彩を後半の四曲はメロディアスにとバラエティに富んだ作風となっています。マーシーのざらついたハスキーな歌声は実に素晴らしくこの多様性に富んだ楽曲を歌いこなしている。また良く歌うシャラのギタープレイは実に印象的です。
良くも悪くも幅広いファン層を獲得すべく制作された今作のもつ意味合いは当時としては興味深いものでした。ドラマティックな⑤や壮絶なバラード⑧ポップな③が個人的にはオススメです


EARTHSHAKER - MIDNIGHT FLIGHT - MIDNIGHT FLIGHT ★★ (2008-03-14 14:32:39)

ポップな色合いに程よい湿り具合と繊細さをまぶしたハードポップナンバー シャラのギターは美しいですね 工藤のドラムも今までにない感じがして曲に合っている


EARTHSHAKER - MIDNIGHT FLIGHT - RADIO MAGIC ★★★ (2008-03-14 14:36:14)

ポップでキャッチャーなラブソング哀愁のある名曲です


EARTHSHAKER - MIDNIGHT FLIGHT - T-O-K-Y-O ★★ (2008-03-14 14:27:46)

哀愁を讃えたメロディとキャッチャーなメロディの絶妙なバランスが素晴らしいです シャラのギターソロがハイライト


EARTHSHAKER - MIDNIGHT FLIGHT - Tada kanashiku ★★★ (2008-03-14 14:23:13)

儚いまでに悲しい名バラード
この壮絶な泣きが素晴らしい アコギに泣かされます


EARTHSHAKER - MIDNIGHT FLIGHT - Ushinawareta 7224 ★★ (2008-03-14 14:20:10)

哀愁のあるハードポップナンバー
シャラのエモーショナルなギターも若々しいマーシーの唄も実に印象的です 懐かしい青春時代を思い出し胸キュンします


EARTHSHAKER - MIDNIGHT FLIGHT - Zawameku toki e to ★★★ (2008-03-14 14:40:29)

クドーのハイハットが印象的な哀愁のあるドラマティックなミドルナンバー中盤での盛り上がり方が見事です


EARTHSHAKER - More -earthshaker in Vancourver ★★ (2008-03-14 15:23:00)

新曲三曲が聴ける再結成の狼煙を上げる第一弾
残りの9曲がカナダでのライブ音源新旧織り交ぜた楽曲に魅力を感じますね
往年の臭いがする③や難しい事をやっている哀愁あるメロディアスな①なんか新曲では好きです。


EARTHSHAKER - More -earthshaker in Vancourver - 愛の歌う声を聞いてみるかい ★★ (2008-03-14 16:22:36)

シェイカー節全開哀愁のミドルナンバー
情感豊かなマーシーの唄もシャラのギターも彼らにしか表現出来ない個性となっている


EARTHSHAKER - More -earthshaker in Vancourver - 絆 ★★★ (2008-03-14 15:26:44)

哀愁のあるメロディアスなミドルナンバー
エモーシュナルなシャラのギターもマーシーの唄も
実に印象的です


EARTHSHAKER - Overrun - 銀のピアス ★★★ (2013-09-05 19:16:48)

泣けるね
歌いたくなるバラード
でもなんかちゃうよね
そういいたくなりますがエエ曲ですよ


EARTHSHAKER - PASSION ★★ (2013-09-05 19:11:33)

伊藤正則氏のバックアップを受けてデビューを果たした彼らが、隆盛を極める1985年に本場L.Aで録音を敢行した意欲作となる4th。いわゆる音楽性に幅を持たせバラエティに富んだ楽曲が多数収録され前半4曲を聴くだけでも従来のそれとは印象が異なる。キャッチーでカラッと乾きめの①や売れ線狙いの③キャッチーな④などを聴かされると軟弱な印象を軽く抱くのですが、じっくりと耳を傾ければ日本人ならではの情緒豊かなメロディアスロックは健在で、益々艶やかな歌声を披露するマーシーの地に足が着いたパフォーマンスは目を見張るものばかり、改めて彼の個性的で表現力豊かな歌声に魅了されました。L.A録音ががらりと印象を変えたリズム隊、歌心溢れるギターとアースシャイカー節の数々に日本人としてのアイデンティティをくすぐられます。叙情派メロディアスHM/HRバンドが一般層に食い込み売れないといけないプレッシャーと戦いながらもギリギリのところでハードな路線を追求した渾身の一枚ですね。ところで再発盤も多く何を買えば良いのか迷うでしょうがオススメは2010年にリリースされたボートラ4曲入りのリミックス盤ですかね?音質の向上もさることながら立体的な音がハードさを程よく際立たせロック色が強まり適度な刺激が心地よくポップ色の強いアルバムの印象を変えていくからです。でも2013年の再発盤はマーシー&シャラが立会いのもと作り直したんでしょう!?ファンなら聞き比べたい衝動に駆られるというもの罪作りだね。


EARTHSHAKER - PASSION - Arigatou kimi ni ★★ (2013-09-03 17:57:29)

LIVE終了を合図するスローバラード
サラッと流れてしまうけどね
日本人ならではのあり方が逆に新鮮でしょうね
今ならなお更でわ


EARTHSHAKER - PASSION - CAN'T STOP LOVING(君がゆれる) ★★ (2013-09-03 18:04:10)

何を言ったってシングルカット候補のメタル度激薄な一曲
でも紙ジャケボートラ再発ヴァージョンはロックしてました
ミックスの違いで印象が変わるんですよね
アルバムの中にこういう曲があっても問題なし
聴くなら男前になった再発ヴァージョンをオススメします


EARTHSHAKER - PASSION - COME ON ★★ (2013-09-03 18:01:10)

友人とようカヴァーした一曲
力強いリフワークと爽快さが新機軸を感じさせます
LIVEでも定番の代表曲でしょう


EARTHSHAKER - PASSION - HEAVY DANCE ★★ (2013-09-03 17:52:17)

リフも印象的ですね
難しいことをしなくとも聴かせ方ですよ
軽快でダンサンブルな雰囲気もありですよ


EARTHSHAKER - PASSION - HUNGRY DOLL ★★★ (2013-09-03 17:50:28)

回転するリフにNWOBHMの匂いがします
哀愁度MAXなシャイカー節を堪能できますね


EARTHSHAKER - PASSION - Nagarete akai chi wa naze! ★★★ (2013-09-03 17:48:11)

MOREよもう一度的なニュアンスがプンプンします
やらされたんだな
タイトルも刺激的だしね
でも好きですよ
ベタな日本語ロック
メロディが秀逸なんですよね
流石はアースシャイカー
唄えるHM/HRの真髄を垣間見ました


EARTHSHAKER - PASSION - SWEET HARD ON ★★ (2013-09-03 17:54:36)

キャッチーなメロが印象的です
マーシーは上手いね
色気のあるわりとハードなミドルナンバー


EARTHSHAKER - PASSION - THE NIGHT WE HAD ★★★ (2013-09-03 17:45:53)

叙情派HM/HRバンドの真骨頂を味わえる一曲
工藤のドラムもいいですね
情念たっぷりなマーシーの節回し
シャラの艶やかなギター
渋いわ


EARTHSHAKER - PASSION - WHISKY AND WOMAN ★★ (2013-09-03 17:59:18)

キャッチーな哀愁シャイカーサウンドを堪能できる
彼らのポップサイドを代表する一曲


EARTHSHAKER - Pray For The Earth ★★★ (2013-10-20 12:01:36)

2011年リリース、古巣はAKBでお馴染みのキングレコードに復帰してのフルアルバム。セルフカヴァー3曲入りに二の足を踏みましたが、彼らが今さら裏切ることのないので安心して購入。往年の雰囲気もソコソコに今の時代を巧みに取り込み古臭さなど皆無な仕上がり、相変わらずメロディを大切にした作風も健在だし西田昌史の円熟を迎えた歌声が深みを与えてくれる。前作もそうでしたがシーケンサーがここまで大胆に導入され作風の幅を広げつつも今風のハードさもキープする辺りの演出はベテランバンドの心意気の高さ、リズムプレイの面白さが肝で僕には新鮮に聞こえる最大の要因。メロディアスだがソフトケイスされることの無いハードさが適度な刺激を与えロックを愛する老若男女に喜びと潤いを与えてくれるのではないでしょうか、枯れることの無い今を生き抜くベテランバンドの一撃に心揺さぶられます。流石だね


EARTHSHAKER - Pray For The Earth - Answer ★★★ (2013-12-19 07:24:56)

アタック感の強いメロディアスな一曲
ある意味王道だしある意味新鮮ですね


EARTHSHAKER - Pray For The Earth - Bitter Sweet ★★★ (2013-12-19 07:23:18)

哀愁の歌謡メタルナンバー
甘酸っぱい世界観を存分に堪能出来ますね


EARTHSHAKER - Pray For The Earth - Color ★★★ (2013-11-07 18:49:38)

メロディを大切にするバンドの信条が滲み出ていますね
ホッとさせられる一曲です