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失恋船長さんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 5001-5100

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失恋船長さんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 5001-5100
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LOUDNESS - BREAKING THE TABOO - Damnation ★★★ (2013-04-02 18:51:43)

肩の力の抜け具合も良い
ハードなアメリカンHM/HRナンバー
サビのキャッチネスぶりも驚いた
ニ井原実先輩らしさも出ていますね
何をやっても樋口のドラムです


LOUDNESS - BREAKING THE TABOO - The Love of My Life ★★★ (2013-04-02 18:56:04)

かつての彼らではこういうフリーフォームな雰囲気の楽曲をやりませんでしたが
紆余曲折を経てたどり着いた一つの形が結実していますね
エモーショナルなギターにうっとりとさせられます
技巧的な面も含め一皮も二皮も剥けた印象を受けました
ニ井原実先輩の持ち味を生かしているのも好印象
いい曲ですね


LOUDNESS - CRAZY SAMURAI - Crazy Samurai ★★★ (2007-11-05 08:13:12)

二井原の魅力の一つであるソウルフルな歌声を活かした新生ラウドネスのあり方を提示した曲です。安易に昔の焼きまわしや時代に擦り寄るならこれくらいやって欲しい。これはこれでカッコイイと思います もう起承転結のある楽曲なんてやるわけないのだから聞き手が受け入れるしかないのでは?


LOUDNESS - DEVIL SOLDIER 〜戦慄の奇蹟〜 ★★ (2007-10-23 05:57:00)

前作の延長線にある2ndアルバム大半のマテリアルが1stの時からありライブで練られたせいなのかインプロ的なプレイが前作より目立つ にしても音質が良くないなぁ
演歌メタルな③の情念たっぷりのギタープレイは見事 ②なんて何回聴いたか ⑦⑧のヘヴィなナンバーもカッコイイです


LOUDNESS - DEVIL SOLDIER 〜戦慄の奇蹟〜 - After Illusion ★★★ (2007-10-29 06:41:46)

情念たっぷりのギターがたまりません ある意味演歌です 日本のブルースです グッときますね


LOUDNESS - DEVIL SOLDIER 〜戦慄の奇蹟〜 - Angel Dust ★★★ (2009-03-18 03:11:16)

初期LOUDNESSを代表する疾走ナンバー
樋口の派手なドラミングがカッコイイですね
高崎のギターソロも実に起承転結のある構成が素晴らしい


LOUDNESS - DEVIL SOLDIER 〜戦慄の奇蹟〜 - Devil Soldier ★★ (2009-03-17 01:50:08)

ヘヴィでダークな色合いの強いHM/HRナンバー
日本人臭い二井原先輩の唄も好きです
複雑に絡み合う展開もカッコイイ


LOUDNESS - DEVIL SOLDIER 〜戦慄の奇蹟〜 - Lonely Player ★★★ (2007-10-28 06:12:26)

二井原先輩の線は細いものの個性的な声質を活かしたハイトーンが好悪を分けるかな?前半の畳み掛けるような演奏にやられます!特筆すべきはギターソロ汗が出ます


LOUDNESS - DEVIL SOLDIER 〜戦慄の奇蹟〜 - Loving Maid ★★ (2007-10-28 06:28:33)

サビのメロが好きです!高崎のプレイは本当に当時はどのナンバーにもメロディアスで唄心があり印象的なフレーズがあった
ワンパターンと言われようともソロの入り方もくさいフレーズを組み立てようともカッコよかった!


LOUDNESS - DEVIL SOLDIER 〜戦慄の奇蹟〜 - Rock the Nation ★★ (2009-03-17 01:53:13)


ヘヴィでパワフルなミドルナンバー
高崎のテクニカルなソロもきまっています


LOUDNESS - DISILLUSION 〜撃剣霊化〜 ★★ (2007-10-23 06:20:00)

初の海外レコーディングによる二井原時代のベストアルバム
「crazy doctor」のライトハンドに打ちのめされました 高崎は速くともメロディアスなリフやメロディを弾く事の出来る天才だと思う 超絶高速ナンバー「esper」ポップでキャッチャーな「dream fantasy」 メタルバラードの金字塔「アレスの嘆き」等を収録された捨て曲無しの名盤です


LOUDNESS - DISILLUSION 〜撃剣霊化〜 - Ares' Lament ★★★ (2007-11-03 06:55:18)

泣きの名バラードです ギターもスゴイですがこれは二井原の曲でしょう 彼の実体験をテーマにしたHMバラードの金字塔です


LOUDNESS - DISILLUSION 〜撃剣霊化〜 - Butterfly ★★★ (2009-03-18 03:20:47)

多様性に富んだ展開が魅力的なナンバー
LOUDNESSらしいアレンジセンスが光る名曲です


LOUDNESS - DISILLUSION 〜撃剣霊化〜 - Crazy Doctor ★★★ (2009-03-18 03:07:17)

ある意味LOUDNESSと言えばこの曲でしょう
なんだかんだ言ってもオリジナルの二井原先輩の唄が好き
リフやリズムプレイも好き勿論ギターソロに痺れたね


LOUDNESS - DISILLUSION 〜撃剣霊化〜 - Dream Fantasy ★★★ (2007-11-03 06:44:33)

サビメロが印象的なキャッチャーなナンバーです 樋口のドラムも良いですが山下のベースが好きですね プログレ志向の彼の良さが出ています


LOUDNESS - DISILLUSION 〜撃剣霊化〜 - Esper ★★★ (2009-03-17 02:01:42)

ガッツ溢れる疾走ナンバー
どこか湿り気を感じさせてくれる曲調がカッコイイ


LOUDNESS - DISILLUSION 〜撃剣霊化〜 - Milky Way ★★★ (2007-11-05 07:59:41)

ポップでキャッチャーなナンバー 山下のテクニカルなフレーズが耳を惹きます。繰り返されるリフレインが評価を分けるのでしょう


LOUDNESS - DISILLUSION 〜撃剣霊化〜 - Satisfaction Guaranteed ★★ (2009-03-18 14:23:25)

英国的な雰囲気と二井原の個性との噛み合わせが微妙
キメやソロは彼等らしいがある意味LOUDNESS臭の薄い正統派HM/HRナンバー


LOUDNESS - DRAGON - Crazy Go-Go ★★★ (2014-06-06 14:45:07)

当時の方向性としては浮いているように感じます
雅樹の歌声もハマっているキャッチーな一曲
今やっても違和感ないですね


LOUDNESS - DRAGON - Dogshit (2014-06-06 14:49:16)

時代を加味したヘヴィな一曲
ラウドネスに本間、柴田のリズム隊なんだもんなぁと
個人的には感慨深いですね


LOUDNESS - DRAGON - Forbidden Love ★★★ (2014-06-06 14:32:48)

山田雅樹がイイですね
このメロディもフィーリングも好きですね
イイ感じで泣いてますね
隠れた名曲ですよ


LOUDNESS - DRAGON - Wicked Witches ★★★ (2014-06-06 14:35:12)

獰猛なサウンドですね
グルーヴも凄い
わりとキャッチーなのも印象的です


LOUDNESS - EVE TO DAWN 旭日昇天 ★★★ (2014-05-11 13:56:22)

結成30周年を祝うアルバム、サブタイトルに旭日昇天という言葉を選び往年のファンにも語りかける演出に何を今更と思ってしまいますが、山下昌良、鈴木アンパン政行の楽曲を採用し、それが往年のメタルナンバーを感じさファンならずとも引き寄せる強力な魅力を感じさせてくれます。ズッーーーーーーーーーと前からファンはこういう曲を待っていたのでこの2曲だけでも買いではないでしょうか(タウラスで始まるなんて素敵すぎ)、攻撃的なナンバーが並ぶ前半には並々ならぬ気迫も伝わってきます。今作の良さは歌メロの充実ぶりにあると思います、明らかにニ井原実先輩が主導でしょうね、その充実ぶりがキャッチネスさとハードさを際立たせ、王道メタルと新機軸を打ち出し高崎サウンドとの両立は計り新旧のファンを納得させるだけの快作に仕上がっています。やっぱりやれば出来るんだと思いましたね。後半の路線も彼らの歴史を考えると当然のスタイル、原点回帰なんて安易な着想じゃない、自然な方向性と感じられるのも今作の魅力でしょうね。個人的には今更すぎるんで、どこか熱くなれませんが旭日昇天だけの事はありますよ。


LOUDNESS - EVE TO DAWN 旭日昇天 - A Light In The Dark ★★ (2014-05-11 13:59:46)

期待をさせるインストナンバー
この曲を聴きこれいけんじゃないかと思いました


LOUDNESS - EVE TO DAWN 旭日昇天 - Come Alive Again ★★★ (2014-05-11 14:05:19)

しっかりとした枠組みが組まれています
リフにドラムが絡み充実した歌メロと王道サウンドを行っていますね
ストレートな作曲が映えまくります
色彩豊かなソロもカッコいいわ


LOUDNESS - EVE TO DAWN 旭日昇天 - Comes The Dawn ★★★ (2014-05-11 14:19:29)

ヘヴィなリフが耳を惹きますね
歌メロもしっかりとしていて面白い
今までにない魅力を感じます
面白い


LOUDNESS - EVE TO DAWN 旭日昇天 - Crazy! Crazy! Crazy! ★★★ (2014-05-11 14:23:00)

30周年を飾るうえでこの路線も外せない
サイケでファンキーな一曲
懐の深いバンドだなぁ


LOUDNESS - EVE TO DAWN 旭日昇天 - Emotions ★★★ (2014-05-11 14:17:20)

多彩な彼らのサウンドを楽しめるインストナンバー
アルバムの中で嫌みなく溶け込んでいます


LOUDNESS - EVE TO DAWN 旭日昇天 - Gonna Do It My Way ★★★ (2014-05-11 14:13:26)

歌いだしが面白い
リフ・リズムとシンプルな構成も新鮮ですね


LOUDNESS - EVE TO DAWN 旭日昇天 - Hang Tough ★★★ (2014-05-11 14:15:17)

新旧のスタイルを上手く取り込んでいますね
モダンでアグレッシブだが原始的な雰囲気が好き


LOUDNESS - EVE TO DAWN 旭日昇天 - Keep You Burning ★★★ (2014-05-11 14:11:20)

出だしのタウラスは狙ったね
過去の名曲を彷彿させる山下昌良作の疾走ナンバー
これも素晴らしい曲です
テンポチェンジの多さが山下節ですかね
練り上げられた楽曲はカッコいいわ


LOUDNESS - EVE TO DAWN 旭日昇天 - Pandora ★★ (2014-05-11 14:20:41)

ヘヴィなミドルナンバー
自然な流れの中で息づいています
エモーショナルなソロも熱い


LOUDNESS - EVE TO DAWN 旭日昇天 - Survivor ★★★ (2014-05-11 14:07:45)

パワフルなツーバスが弾き出す強靭なリズム
山下のローも吐きそうなくらいヘヴィ
この疾走感たまりませんね
鈴木アンパン政行作の曲ですが
個人的には今アルバムのベストテイクです


LOUDNESS - EVE TO DAWN 旭日昇天 - The Power Of Truth ★★★ (2014-05-11 14:00:43)

ごっついわ
パワフルな一曲ですね
メロディラインのハッキリとしたサビが印象的です


LOUDNESS - Early Singles - Bad News ★★★ (2007-11-05 08:09:18)

ヘヴィなミドルナンバーでも繊細でメロウなプレイが堪能出来る名曲だと思う。歌詞がイマイチダサいが個人的には頭から離れません


LOUDNESS - Early Singles - Burning Love ★★ (2009-03-17 02:15:13)

コーラスが苦手
キャッチーさを感じさせる疾走ナンバー
らしいアレンジが耳を惹きます


LOUDNESS - Early Singles - Flash Out ★★★ (2009-03-17 02:12:11)

起承転結のある構成が光ります
スリリングな名演を堪能出来るインストナンバー


LOUDNESS - Early Singles - Geraldine ★★★ (2007-11-05 08:19:25)

メロウでキャッチャーなシングルナンバー カバーソングです。売れ線狙いの曲なのですがLOUDNESSしています 二井原は個性的なシンガーだ それは素晴らしい事だと思う


LOUDNESS - Early Singles - Gotta Fight ★★★ (2007-06-14 17:42:39)

CRAZY NIGHTを彷彿させるリフがカッコイイ
隠れた名曲です! 是非リメイクして欲しい
この時代の曲は輝いてるね。


LOUDNESS - Early Singles - Odin ★★★ (2007-10-29 06:38:25)

キーボードを大胆に取り入れた宇宙船艦モノのアニメのサントラ曲です 聞き込めば彼ららしさは見えてきます 泣きのギターがいい そしてエンディングに向かい炸裂してます 二井原がリラックスして唄っているのも良い 彼の良さが出てますね


LOUDNESS - Early Singles - Road Racer ★★ (2007-11-05 06:40:45)

タッピングから始まるキャッチャーなナンバー 歌謡テイスト満載の異色作です! タイトル通りレース大会とのタイアップのシングルです。


LOUDNESS - Early Singles - 蜃気楼 ★★ (2009-03-18 03:27:29)

哀愁のあるメロディと分かり易さが共存している佳曲
歌詞の臭さも含め昔は良く聴いたな
ポップだけど好きですね


LOUDNESS - HEAVY METAL HIPPIES - Eyes of a Child ★★ (2007-10-31 06:13:27)

割とキャッチャーなナンバー アルバム全体のどんよりとした中では聴き易いです 特筆すべきは後半の展開ですね今作を象徴しているかのようです 今までのかっちりとした作り込みの世界からの脱却でしょうか?本間の自由なドラムには驚いたクールなアイデアだと思う


LOUDNESS - HEAVY METAL HIPPIES - Light in the Distance ★★★ (2007-10-31 06:06:39)

山田雅樹が歌う初のパワーバラード 彼のエモーショナルな歌声が泣けます エンディングにおける彼の絶唱は見事ですね 本間のドラミングも邪魔にならずに主張している所に好感が持てます


LOUDNESS - HEAVY METAL HIPPIES - Paralyzed ★★★ (2007-10-31 06:01:00)

アルバム唯一のスピードナンバー フリーフォームな演奏に驚かされます 本間のドラミングもスゴイね


LOUDNESS - HURRICANE EYES ★★ (2007-10-23 06:59:00)

大物プロデューサーのエディ・クレイマーを迎えよりヘヴィに迫った名盤です。
①のイントロからしてスゴイものスピード感もさることながらタッピングプレイに度肝を抜かれます 哀愁のある②今までにないキャッチャーな③等聴き所が多い ラジオのオンエアーを意識したのかパワーバラード三曲は多い感じがしますね 因みにアレスの嘆きのリメイク「so lonely」は映画の主題歌に選ばれたが配給の関係なのかシンデレラの曲に差し替えられその曲がバカ売れしたとか?運も実力の内なのか?


LOUDNESS - HURRICANE EYES - Hungry Hunter ★★★ (2009-03-13 02:32:32)

哀愁漂うヘヴィかつパワフルなミドルナンバー
ギリギリな二井原先輩の熱唱も光りますね
歌メロも印象的です
複雑な構成をスッキリと聴かせるのも彼ららしいアレンジが光りますね
ギターソロもカッコイイ


LOUDNESS - HURRICANE EYES - In My Dreams ★★★ (2007-11-05 07:18:38)

二井原先輩にしか歌えないでしょう?メロウなパワーバラード
ちょい弾きまくりの叩きすぎ。因みにX.Y.Zのライブでアコギアレンジで歌ってましたがメロの良さが出て感動的でした


LOUDNESS - HURRICANE EYES - In This World Beyond ★★★ (2009-03-13 02:35:00)

ヘヴィでミステリアスな雰囲気が漂うメロウなミドルナンバー
歌メロも秀逸ですね。地味ですが僕は好きです、特に日本語歌詞の方がメロの良さが生きていますね


LOUDNESS - HURRICANE EYES - Rock 'n Roll Gypsy ★★ (2009-03-13 02:39:11)

煌びやかなポップセンスが光るロックンロールナンバー


LOUDNESS - HURRICANE EYES - Rock This Way ★★★ (2009-03-13 02:44:53)

ラウドネス節炸裂哀愁のパワーバラード
やりすぎ感満載も今となっては貴重なナンバーですね


LOUDNESS - HURRICANE EYES - S.D.I. ★★★ (2007-11-03 06:40:28)

彼らの魅力を詰め込んだアグレッシブかつテクニカルにてドラマティックなスピードナンバー 起承転結のはっきりした名曲です
ある意味かれらのクラシックナンバーですから大切に演奏して貰いたいと思います。スラッシュメタルの台頭に合わせて彼らの攻撃性を前面に押し出し緻密なアレンジが見事にマッチしていてカッコイイです 二井原先輩のギリギリの熱唱にこのスタイルの限界を感じさせますが僕は好きです


LOUDNESS - HURRICANE EYES - Strike of the Sword ★★★ (2007-11-05 07:38:34)

彼ららしい各パートの見せ場があるスピーディーなナンバー二井原の熱い歌声が聴けます


LOUDNESS - HURRICANE EYES - Take Me Home ★★ (2009-03-13 02:37:07)

メロディアスな疾走ナンバー
LOUDNESS的なお約束ソングですね


LOUDNESS - HURRICANE EYES - This Lonely Heart ★★★ (2007-11-05 07:06:23)

派手なプレイと哀メロが印象的な、ある意味メロウなミドルナンバー 実に聴き所が多い今までにないタイプの一曲です PVにおけるアジアンチックな映像と彼らの演奏シーンがカッコよかったなぁ


LOUDNESS - JEALOUSY ★★ (2007-10-31 05:50:00)

歌謡メタルが収録された日本人向きの企画モノと考えてる 勝手な推測ですがやはり英語の発音に苦しむ二井原先輩の息抜きには必要不可欠だったのでは?それに反してインスト陣はテクニカルな側面を前面に出してますね こういった歌謡テイストはLOUDNESSの一部です 目くじら立てずに聴いて見てはいかがでしょうか? 是非JEALOUSYなんかリメイクして欲しいですねぇ


LOUDNESS - JEALOUSY - Die of Hunger ★★★ (2007-10-28 06:33:40)

爆裂疾走ナンバー この疾走感がたまりません
二井原先輩の為に日本語詩ですがこの手のナンバーは英語で聞きたいね


LOUDNESS - JEALOUSY - Dreamer and Screamer ★★★ (2007-10-28 05:31:00)

アニメ湘南爆走族でも使われていました爆走ナンバーです!
このキャッチャーな疾走感がたまりません まぁ日本的だけどね。このギターソロは必聴でしょう。今の時代こういうナンバーは貴重だと思う


LOUDNESS - JEALOUSY - Heavier Than Hell ★★★ (2013-04-15 11:55:48)

シンプルなリフワークとごっついメタルサウンド
今までにない新鮮さを感じます
サビのもって行き方も好きですね
流石はLOUDNESSな一曲です
当時は良く聴き口ずさみましたよ
ニ井原の中音域を生かしたパワフルヴォイスに圧倒されます
最後まで派手にかましてくれますよ彼らは


LOUDNESS - JEALOUSY - Jealousy ★★★ (2007-10-31 05:09:48)

ニ井原先輩をフューチャーした曲です
ワールドワイドな活躍をしていた彼らが何故?ここまで日本的な曲をレコーディングしたのかは不明ですが僕は好きです
しかし彼らは上手いなぁ ニ井原先輩も発音の呪縛から解き放たれていい唄を聞かせてくれています 哀愁のあるミドルナンバーです


LOUDNESS - KING OF PAIN 因果応報 ★★ (2014-05-11 13:24:57)

レギュラーチューニングに戻したアルバムと聞きつけましたが、今更劇的変化があるわけではないでしょう。さして気にもなりませんでしたが(しつこいようですが、下げまくったテラーはなんだった?)鈴木アンパン政行氏が全面参加する意味合いのほうが大きく、彼のパワフルなドラミングをいかように生かすのかを楽しみに向き合いましたね。樋口に捧げたのでしょうか?アルバムのコンセプトなんでしょうか?意味深なインストの①から一転激しいツーバスが鳴り響く疾走ナンバーへと流れ込みキャッチーな③へと繋がる展開に今作の方向性を感じます。初期の悪魔三部作をどこか思わせるダークな世界観とモダンな新たなる道筋を示した新旧ラウドネスサウンドをより深く楽しむことが出来るのでしょうね。最近のアルバムの中ではリフワークに重きを置き(ソロがない?)勢いと練り込んだ要素がクロスする様が以外と新鮮に聞こえますね。ちなみに⑧のサイケ調の穏やかな曲で高崎がリードヴォーカルを取っています。でもこのメンバーならソリッドかつアグレッシブそれでいてシャープなリフにメロディアスなサビの王道メタルが期待できると思うファンも多いはず、彼らだからできる新王道と呼べるものを是非との叩きつけて欲しいですね。新メンバーに鈴木氏を選んだセンスは本当に素晴らしい、ニガロボにガラティア、サーベルタイガーで叩きだした強靭なリズムを体感した身としては彼が適任と思います。


LOUDNESS - LIVE LOUDEST AT THE BUDOKAN ’91 ★★ (2010-03-20 05:04:00)

1991年に自らの10周年を祝う武道館でのLIVEを収録したアルバム
ベストアルバムやシングル、ビデオなどに収録されていたのは一枚にまとめ
ようやくLIVEの全貌が見えてきて楽しめます。高崎のギタープレイは
本当に変わったなぁと改めて感じさせてくれますね。今は亡き樋口宗孝のドラムソロも楽しめるしファンならずとも押さえておいて損はしないかと思います。正直LIVEならではの臨場感は余り感じませんがテクニックのあるな名うてのミュージシャンが繰り広げるプレイの数々に魅了されますね。せめてこの時代を感じさせてくれる曲がまた聴きたいです


LOUDNESS - LOUD'N'RARE - Risky Woman ★★★ (2007-10-31 05:13:23)

ギターの音がメチャクチャ良く聞こえます
二井原先輩の熱唱も好きです まぁたまにはこんなんも良いのでは?キッスもやったしねぇ


LOUDNESS - LOUD'N'RARE - Silent Sword ★★ (2007-10-31 05:32:07)

二井原先輩の声が溶け込んでいないナンバー
もっと自由にソウルフルに歌わせてあげて欲しかったな
でも日本的な泣きの世界に胸が打たれます 日本人が欧米人が描いた日本の映像を見ると大なり小なり違和感を覚える様に日本人がこうしたらアメリカ人は喜ぶだろうと思いやることが必ずしも的を得てないと言うか全然違うと感じる部分の方が強いように思う?日本人からすりゃあのラストサムライでもやっぱ違うでしょ!?彼らも言語以外日本臭さを前回にしたナンバーで勝負すればどうだったかな?と感じる事があります この曲を聴くとそれを思い出します


LOUDNESS - LOUD'N'RARE - The Night Beast ★★★ (2007-10-31 05:20:25)

これぞLOUDNESSと呼ぶに相応しいお約束満載の疾走ナンバー 所詮はジャパメタと揶揄されそうですが僕はすきですね!
カップリングがDISCだからなおさらやらないとねぇ


LOUDNESS - LOUDEST ★★ (2007-11-03 04:40:00)

この二枚組みベストの特筆すべき点はDISC1にあります。
「Soldier Of Fortune」 「CRAZY DOCTOR」 「LOUDNESS」 「CRAZY NIGHT」のマイクが歌うLIVEヴァージョンが聴けます しかも「LOUDNESS」なんかはマイクによる英詩だしね ファンなら買うしかないもんねぇ CRAZY DOCTORでは樋口のドラムソロも聞けます
全編において高崎のプレイは素晴らしい


LOUDNESS - LOUDNESS ★★ (2007-10-24 04:33:00)

山下昌良まで脱退してしまい昔からのファンは複雑な気持ちで向き合ったのでは?
かつてのレーベルメイト「パンテラ」からの影響をモロに感じさせるダウンチューニングされたゴリゴリのサウンドと山田雅樹のスクリーミングヴォイスに不安は吹き飛ばされました 沢田泰司も頑張ってたね


LOUDNESS - LOUDNESS - Black Widow ★★★ (2007-11-05 07:42:04)

ヘヴィなギターリフがカッコイイ シングルカットされたミドルナンバー。山田雅樹の説得力溢れる唄がなければ成立しなかったでしょう。PVもよかったなぁ画的にカッコ良かったしね


LOUDNESS - LOUDNESS - Everyone Lies ★★ (2007-11-05 07:12:43)

ヘヴィでアメリカンなナンバー 沢田泰司のベースプレイをフューチャーした彼にとっては名詞代わりの一曲です


LOUDNESS - LOUDNESS - Firestorm ★★ (2009-03-13 02:07:29)

日本語歌詞が憎いよね
Xファンも満足なスピードナンバー


LOUDNESS - LOUDNESS - Hell Bites (From the Edge of Insanity) ★★★ (2007-11-05 07:10:11)

フラットバッカー時代を思わせるグロイ歌詞が耳を惹く 展開のある疾走ナンバー 初期を思わせる北欧風の出だしからスローダウンするアイデアが評価の分かれる所かな?


LOUDNESS - LOUDNESS - Love Kills ★★★ (2007-11-05 08:05:54)

憂いのあるメロディが印象的なミドルナンバー 味わい深い高崎のギターもカッコイイです 単なるバラードにならなかったのはアクの強い雅樹の唄がヘヴィだからでしょ


LOUDNESS - LOUDNESS - Pray for the Dead ★★★ (2007-11-05 06:55:29)

新生ラウドネスを知らしめるのに充分なナンバー ビッグドラムにビックギターは相変わらずですがVoが変わったのと時流に合わせたヘヴィネスサウンドに充分納得のいく出来となっています。ヘヴィな音像の中でも繊細かつエモーショナルなギターが聴けるのは彼らが日本人だからでしょう


LOUDNESS - LOUDNESS - Racing the Wind ★★ (2009-03-13 02:05:19)

疾走感のあるヘヴィなナンバー
新生ラウドネスならではの魅力が溢れている
ヘヴィだが今アルバムで一番キャッチャーなナンバーってのが凄いよね


LOUDNESS - LOUDNESS - Slaughter House ★★★ (2007-11-05 07:00:48)

ギターとベースのユニゾンが印象的なアグレッシブナンバー
このアルバムのベストテイクでしょう 山田雅樹の唄がなければこうは行かないでしょう!


LOUDNESS - LOUDNESS - Waking the Dead ★★★ (2009-03-13 02:02:21)

ヘヴィだがキャッチーさも兼ね備えたノリの良いナンバー
唄メロが良いね


LOUDNESS - Live-Loud-Alive: Loudness in Tokyo - Fly Away ★★ (2009-03-18 03:35:37)

ヘヴィでダークなミドルナンバー
英国的な雰囲気が良いですね


LOUDNESS - Live-Loud-Alive: Loudness in Tokyo - I Was the Sun ★★★ (2007-06-14 17:36:05)

ライブアルバムに収録された曲です、
渡米前に披露したのですが 作品として
正式にレコーディングされる事はありませんでした。
印象的なサビとギターソロが魅力
昨今のつまらない曲を聴くくらいなら
この時代を振り返ります


LOUDNESS - Loudest Ballad Collection ★★ (2007-10-31 05:41:00)

目玉はラストの三曲ですね SILENT SWORDの日本語とマイクの歌う共にライブバージョンですがSO LONELYとFIND A WAYですね。日本語詩は赤面モノの恥ずかしさがありますが僕は好きです 二井原先輩には悪いですがやっぱ英語の発音はね…マイクが堂々と歌いきっています。高崎のプレイは鬼気迫るモノがある スゴイ それ以外は既発曲ですのでコレクター向きの一枚だと思います


LOUDNESS - MASTERS OF LOUDNESS - Master of the Highway ★★ (2017-05-03 11:16:58)

EZO,ANTEHM,LOUDNSSが合体
ヘヴィだがキャッチーなリフがモロにラウドネスだ
その使い回し感が評価の分かれ目でしょう
全体的なデジャブ感も狙ったんでしょうね


LOUDNESS - METAL MAD ★★ (2014-05-10 16:32:27)

いきなりキャッチーな②が飛び出してきて驚きましたね。シンプルなリフワークも狙ったようで懐かしい空気をまとっています。全般的には従来の路線を踏襲しているし、勢い重視と言うかあえてのシンプルさを追求している気がして聴いていて面白い。相変わらずズッシリと思い強靭なグルーブが快活なサウンドの中でダイナミックに躍動し樋口宗孝の遺作として聴くと感慨深いものを感じます。大胆かつ繊細、それでいて几帳面な彼のラウドドラムをもう少し違う形で聴いてみたいと思っていましたが叶わぬ夢ですね。今作の聴きどころは全編にわたりキャッチーなメロディを今まで以上に大胆に取りこんだところでしょう。コアなサウンドとメリハリの効いた場面転換、ライブと変わらない荒々しいさが感じられバンドの高いポテンシャルを遺憾なく発揮していると思います。個人的にはここにきてキャッチーなの?と思わずにはいられませんが(テラーはなんだったん??)こうなったらオールドスクールを否定しないモダンヘヴィネス路線を極めて欲しいですね。


LOUDNESS - ON THE PROWL ★★ (2007-10-24 04:41:00)

全体的にこじんまりとしたサウンドプロダクションが過去の曲の古臭さを強く感じさせているの事が気になるけどラストの「find a way」は出色の出来 高崎晃のギタープレイは新境地を開き①を聴いたときは驚いた 新曲なら③が好き


LOUDNESS - ON THE PROWL - Down 'n Dirty ★★ (2007-11-03 04:23:31)

イントロのギターの音色に驚かされた!曲調といい あのLOUDNESSkかと驚きましたが聞き込む内にグッときましたね。
マイクも自分の持ち味を発揮してます シンプルだけど樋口のリズム隊の切れは素晴らしい


LOUDNESS - ON THE PROWL - Find a Way ★★★ (2007-11-05 07:48:06)

まるで別モノのリメイク作。マイクの唄がさらにドラマティック な世界に誘ってくれる 高崎の新しいギタープレイがエモーショナルで心地よいバッキングも聴かせてくれます 樋口の正確なドラムもカッコイイです クィーンズライクの大作にも負けてない名曲だと思う


LOUDNESS - ON THE PROWL - Never Again ★★★ (2007-11-05 07:31:14)

リメイクですが断然こちらの方が良いです バラードは上手い歌い手が表現しないとマイクの個性的な声を活かした名曲です


LOUDNESS - Once and for All ★★ (2007-10-31 06:31:00)

いわゆるスーパーバンド的な音です 個人の自己主張がハンパじゃなくスゴイですね
DAWN'N'DIRTYは意外と雅樹には合わなかったね。昔の曲でも違和感が…でもEZOの曲はカッコイイです。同名タイトルのBLACK WIDOWをフューチャーしたVTがあるのですがそちらはとても良い出来ですね 彼らの久しぶりの国内クラブツアーの映像が見れます!泰司の気合の掛け声に応援したくなります!まぁXのベースでしょ そりゃ正統派の人には受けないよねぇ 個人的には頑張ってるなって感じですが… ある意味バンドっぽくない感じがしますが画的にはカッコイイです


LOUDNESS - RACING/音速 (2013-04-09 20:06:47)

2004年にリリースされたアルバム、1月に「TERRAR」チョイ前にはセルフカヴァーアルバムそして今作と年内に三枚をアルバムをリリースするとは精力的な活動の多さに驚きとを感じます(LIVEにイベント参加と本当に凄い)タイトなスケジュールの合間を縫ってのレコーディング環境がもたらしたのか?適度な粗さと聞き慣れたフレーズが散見するもアルバムタイトル「RACING」の通りスピード感を煽った力作へと仕上がっています(懐かしい開放弦ギターリフ)へヴィロックなサウンドはそのままに今の彼らを徹頭徹尾貫き、リフやメロディと往年の匂いを発散する楽曲も散りばめ新旧のファンを満足させるモダンスタイルに挑戦、聞き手をグイグイと引き込む分かりやすさもあり14曲入りの多さもさほど気にならずに聴き通せます。楽曲にあわせ器用な振る舞いが出来る抜群のリズムプレイは圧巻だし、アッパーな楽曲に負けじと噛み付くほどに熱いニ井原実先輩の熱唱も光ります(個人的には彼の魅力をいかしていない)ラウドネスの何を聴きたいかで評価も大きく分かれるのでしょうが、ファンのことを考慮した彼らの魅力を伝えるには十分な一枚でしょう。


LOUDNESS - RACING/音速 - Live for the Moment ★★★ (2013-04-09 20:10:06)

高崎との歌の掛け合いも聞ける
メジャー感たっぷりな一曲
明るい曲調に驚かされますね
逆に新鮮に聞こえてくるから不思議ですよ


LOUDNESS - RACING/音速 - Misleading Man ★★★ (2013-04-09 20:17:45)

モダンへヴィネス路線なのですが
ドライブ感を煽る構成が今作を象徴していますね
ニ井原実先輩もいいね
僕のようなオッサンには何を聴かせたいねんと思いますが好きですよ


LOUDNESS - RACING/音速 - Speed Maniac ★★★ (2013-04-09 20:12:51)

懐かしい雰囲気を感じさせますね
へヴィでごっつい極太なサウンドがいいね


LOUDNESS - RACING/音速 - Unknown Civilians ★★★ (2013-04-09 20:22:33)

最後にこの手のスピードナンバーを放り込むとは
リフ・ソロなども含めまさに往年のLOUDNESS節を堪能出来る一曲
古臭く聞こえないダイナミックなサウンドが素晴らしい
彼らならこれ位の曲を余裕で作れるでしょうね
歌も今だからの味がある
いいね


LOUDNESS - ROCK SHOCK ★★ (2013-04-06 16:15:53)

オリジナルメンバーによる夢の再録ヴァージョン。完成度の高い昔のマテリアルをどのように今風にするかがポイントなのですが無難にまとめています。構築美を讃えたソロなど聴けるわけもなく緊張感とリラックスした高崎の現在の姿を伝え、キーを下げた極太アレンジを施し強靭なリズムプレイのカッコよさを再認識されました。昔よりも声質が太くなり高いキーも以前より出るようになったニ井原実先輩のパフォーマンスが全てを繋げていますね。彼なくして今のラウドネスが成り立たないかつての関係性の違いを感じつつ現在進行形のかれらを楽しめるかが評価の分かれ目でしょう


LOUDNESS - ROCK SHOCK - Angel Dust ★★ (2013-04-06 15:50:23)

サビのギター
ソロは一気に弾きまくる
そこが変わりましたね


LOUDNESS - ROCK SHOCK - Crazy Doctor ★★ (2013-04-06 15:31:33)

ニ井原実先輩の曲なんですね
へヴィな今の彼ら風に仕上げています
ギターソロもスウィープに変更


LOUDNESS - ROCK SHOCK - Crazy Night ★★ (2013-04-06 15:35:54)

フェードアウトすることなく終わっていますね
それにしても太い音です


LOUDNESS - ROCK SHOCK - Esper ★★ (2013-04-06 15:37:31)

古臭さは否めません
スピード感のある一曲
ソロも今の解釈
速いわ


LOUDNESS - ROCK SHOCK - In the Mirror ★★ (2013-04-06 15:33:49)

大筋ではオリジナル通り
細かい違いを楽しみのもファンならでは
フィルインとかね


LOUDNESS - ROCK SHOCK - Like Hell ★★ (2013-04-06 15:41:05)

個人的には思い入れの強い一曲
リフの刻みに始まりオリジナルヴァージョンのタッピングの練習したもの
ソロは変更入り方も違う
お決まりのフレーズを残していますが
弾き倒していますね


LOUDNESS - ROCK SHOCK - Lonely Player ★★ (2013-04-06 15:43:35)

音が良くなっていますね
そこが一番の聴きどころだったりします
ソロは圧巻のスピード
昔みたいにカッチリ弾きませんよ


LOUDNESS - ROCK SHOCK - Loudness ★★ (2013-04-06 15:29:00)

メインリフをハーモニクスと開放玄の刻み
ベースも極悪サウンドに変貌
リズムパターンも変わり従来のノリとは違うものに
レンジも広がりタフになったニ井原の熱唱も光ります