この曲を聴け!
失恋船長さんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 5201-5300

MyPage

失恋船長さんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 5201-5300
0 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 | 44 | 45 | 46 | 47 | 48 | 49 | 50 | 51 | 52 | 53 | 54 | 55 | 56 | 57 | 58 | 59 | 60 | 61 | 62 | 63 | 64 | 65 | 66 | 67 | 68 | 69 | 70 | 71 | 72 | 73 | 74 | 75 | 76 | 77 | 78 | 79 | 80 | 81 | 82 | 83 | 84 | 85 | 86 | 87 | 88 | 89 | 90 | 91 | 92 | 93 | 94 | 95 | 96 | 97 | 98 | 99 | 100 | 101 | 102 | 103 | 104 | 105 | 106 | 107 | 108 | 109 | 110 | 111 | 112 | 113 | 114 | 115 | 116 | 117 | 118 | 119 | 120
モバイル向きページ 


LOUDNESS - SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜 - Climaxxx (2015-03-03 13:17:36)

FACE TO FACEにサビはSEXY WOMANかぁ
往年のマニア向けな一曲でしょう
こういうカッティングは昔はやっていないのが新しいくらいかな


LOUDNESS - SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜 - How Many More Times ★★ (2015-03-03 13:13:38)

ZEPやジミヘンを知るのが遅すぎたと言われた高崎晃ですが
その辺りのルーツが反映されているでしょう


LOUDNESS - SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜 - Never Forget You ★★★ (2007-11-03 04:58:56)

まさかの歌謡メタルナンバー個人的には好きです!オリジナルメンバー復活のアルバムに収録されているナンバーですが昔、こんな曲やらなかったってとツッコミたくなります。このメロが好きです


LOUDNESS - SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜 - Picture Your Life ★★ (2015-03-03 13:12:05)

THE LAW OF THE DEVIL'S LANDなリフが耳を惹きますね
温故知新な往年のプレイも懐かしいね
ドラムがあの時代のプレイを彷彿とさせるわ


LOUDNESS - SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜 - Stay Wild ★★★ (2015-03-03 13:06:54)

お約束の単音リフが懐かしい
往年の樋口ラウドドラムも聴こえるかな
ソロも久しぶりのイッてますなぁ


LOUDNESS - SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜 - The End of Earth ★★ (2007-11-03 04:46:17)

80年代にここまでメジャーでキャッチャーなナンバーはなかったような… かつてとは違う力強い二井原先輩の唄が聞けます リズム隊も良いですね ある意味お約束なナンバーです


LOUDNESS - SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜 - The Hate That Fills My Lonely Cells ★★★ (2015-03-03 13:02:18)

低いトーンを歌う二井原実先輩の唄も印象的ですね
前作までのイメージを上手く継承しています
安易な焼き回しよりは新鮮に聞こえます
クセになるような雰囲気が好き


LOUDNESS - SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜 - The Power of Love ★★★ (2007-11-03 05:04:40)

インド③部作を引きずっているようなナンバー このアルペジオが癖になりますね 変に昔の曲の面影を残した曲より新旧取り混ぜた曲がこのアルバムの中で一番好きなナンバーです エモーショナルな高崎のプレイが印象的です


LOUDNESS - SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜 - The Seven Deadly Sins ★★ (2015-03-03 13:08:47)

クレイジーナイトな一曲
新旧過去の焼き回しを含めた今作らしい作風
ヘヴィだわ


LOUDNESS - SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜 - The Winds of Victory ★★★ (2007-11-03 04:52:40)

STREET WOMANのリメイクと言っても良いのでは!? ヘヴィなグルーブが心地よいミドルナンバー 唄メロが良いですね リズム隊もヘヴィに迫ってくれてかっこいい でもこれで山下は良いのでしょうか?昔の彼の方が個人的には好きです


LOUDNESS - SPIRITUAL CANOE 〜輪廻転生〜 - Touch My Heart ★★ (2015-03-03 13:14:47)

こちらはZEP風ですね
昔なら絶対にやらないタイプの曲です


LOUDNESS - TERROR 〜剥離〜 ★★ (2013-04-05 21:07:48)

ダークな世界観を貫いた意欲作。終始重く暗い重圧に押しつぶされそうになりますね。即効性の高い分かりやすいスピードナンバーを放り込むことなく自らが示すヘヴィロック路線を突き進んでいます。前作のモダンさとは違う彼らなりの時代を飲み込んだ解釈が聞き手をねじ伏せます。もうあの路線を夢見ていないので個人的にはこれくらい徹底してくれるほうが気持ちがいいですね。楽曲にあわせチューニングも変則的でズッシリと腹にくるヘヴィ感と往年のLOUDNESSを感じさせる部分が実は面白いダークな一枚。こんなもんLOUDNESSじゃないというのは簡単だしがオリジナルメンバーでやっている意味ないじゃんとも思いますが中途半端な焼きまわしの方がはるかに萎えるので今作のもつ気迫はビッシビシ伝わりますね。個人的には速いだけの次作よりも意欲とオリジナルティに溢れていると思います。


LOUDNESS - TERROR 〜剥離〜 - Detonator (Fire And Thunder) ★★★ (2013-04-05 23:29:53)

モダンな要素を取り入れた
らしい一曲かな
ニ井原の唄いまわしの面白い


LOUDNESS - THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 ★★ (2007-10-23 05:39:00)



LOUDNESS - THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 ★★ (2007-10-23 05:48:00)

日本のHRの産声をあげた記念すべき作品と言っても過言ではないラウドネスのデビューアルバム アイドル時代の鬱憤を晴らすかの如く凄まじいプレイをデイビーとスージーが聴かせてくれる 二井原の声は作りモノと言われてたなぁ 音も悪いしプレイも粗いけどHR到来と言わせるだけの凄みが伝わる名盤である


LOUDNESS - THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 - High Try ★★★ (2007-10-28 06:41:10)

キャッチャーなサビが印象的なミドルナンバー
バッキングのギターもカッコイイです!でも特筆するのはギターソロ後に転調してからでしょう!スリリングなインストプレイが素敵すぎ


LOUDNESS - THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 - I’m on Fire ★★★ (2007-10-28 05:57:21)

適度な疾走感が気持ちいいナンバー この哀愁溢れる唄メロが好きです まぁたいした曲ではないのかも知れませんが個人的にはよく聴いたアルバムの一曲ですので大好きです普遍的な日本のメタルです


LOUDNESS - THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 - Loudness ★★★ (2007-10-28 06:23:56)

僕には真のメタル好きを試すための踏み絵のようなナンバーでした。速いだけの曲ならメタル以外にもありますからねぇ 真のメタルファンならこういったミドルナンバーを楽しめないとねぇ
。ソロは勿論ですが樋口のドラムがいいです


LOUDNESS - THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 - Open Your Eyes ★★ (2007-10-28 05:50:37)

シンプルだけど印象的なギターリフがカッコイイ キャッチャーなミドルナンバー ギターソロがハイライト 曲の構成メロディの組み立て方が良い


LOUDNESS - THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 - Rock Shock (More And More) ★★ (2007-10-28 06:18:50)

1stをしめるシンプルだけど印象的なリフも強力な疾走ナンバー メロディアスなギターソロがカッコイイです ライブで聴くと盛り上がるんだよね


LOUDNESS - THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 - Sexy Woman ★★★ (2007-10-28 06:07:13)

出だしから以外でしたリズムアレンジもカッコイイ
この歌詞も時代を感じさせてくれて個人的にはなんか好き
このギターソロ初めて聴いた時は驚いた そしてギターは俺には向いてないと思い知らされた一曲です 速いけどメロがキチンとあるんだよね


LOUDNESS - THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 - Street Woman ★★ (2009-03-17 01:47:29)

色気を感じさせるヘヴィでミステリアスなナンバー
歌詞はご愛嬌


LOUDNESS - THE BIRTHDAY EVE 〜誕生前夜〜 - To Be Demon ★★★ (2007-10-28 05:42:49)

彼らのテクニカルな面を魅せてくれる静から動への展開が劇的な名曲です!この緊張感溢れるプレイがたまりません!


LOUDNESS - THE EVERLASTING -魂宗久遠- ★★ (2014-05-10 17:18:55)

前作から短いスパンでリリースされた樋口宗孝の過去のドラムトラックを再構築して作り上げたメモリアルな一枚(③のみ鈴木アンパン政行)前作のスタイルを更に推し進め新旧のスタイルをバランスよく比率を変えダークでヘヴィなサウンドからキャッチーなミドルナンバーまで放り込み樋口宗孝に対する思いも強く感じられますね。強靭なグルーブを叩きだす最後のリズムプレイを楽しむのが今作の聴きどころなんでしょうが、あえて狙った80年代風のメタルナンバーがやはり耳に分かりやすく響き、生前にやってくれればなぁと思わずにはいられません(特に節操のないメンバーを集めたトリビュートアルバムの着手にLIVEは晩節を汚したと思っていますコージーパウエルフォーエバーのLIVEでBURNにツェペリンやりやがったからね。おまけに次回はこれやりますって宣言したもの)難解な構成で紡ぐよりもシンプルなメロディを押し出し枠に踏みとどまらない自由奔放さが今作の魅力となり、これからもバンドとして前に進んでいくんだと言う彼らの強い気概を感じながら耳を傾けると新たなる発見があるかと思います。ベテランバンドが放つ原点回帰の古臭いだけでは終わらない未来を見据えた一枚、ファン以外にも訴求出来るはずです


LOUDNESS - THE LAW OF DEVIL'S LAND 〜魔界典章〜 ★★ (2007-10-23 06:09:00)

高崎のテクニカルなプレイが堪能出来る悪魔三部作にて初期の名盤
華やかなタッピングプレイや手数の多いドラミングなど聴き所が多い
ライブの定番にて名曲「in the mirror」ライブ映えする各プレイヤーの見せ所をつくった「speed」山下昌良作のプログレな「black wall」様式美な魅力ある高速チェーン魔界典章などがオススメです 因みに彼らのデビュー当時のキャッチコピーは「悪魔に魂を売った男達」ですから~


LOUDNESS - THE LAW OF DEVIL'S LAND 〜魔界典章〜 - Black Wall ★★★ (2007-11-05 07:24:49)

タウラスのベースシンセサイザーペダルを駆使した山下のペンによるドラマティックなナンバー テクニカルなプレイがカッコイイですメロも良いですねぇ


LOUDNESS - THE LAW OF DEVIL'S LAND 〜魔界典章〜 - In The Mirror ★★★ (2007-10-29 06:26:08)

早くてもメロディーを大切にする高崎のプレイは魅力的で素晴らしい 火が出る程に熱いギターソロに脱帽ですね この曲は自分にとっては青春時代を飾る思い出の一曲です!何百回聴いたことか!樋口のドラミングもスゴイよね


LOUDNESS - THE LAW OF DEVIL'S LAND 〜魔界典章〜 - Mr.Yes Man ★★ (2007-10-29 06:49:44)

サビのメロディが美しいナンバー でもYESMANってねぇ熱唱されてもなんかイマイチのめり込めないよなぁ 初期のラウドネスはこういった展開の多い曲が沢山ありました


LOUDNESS - THE LAW OF DEVIL'S LAND 〜魔界典章〜 - Show Me The Way ★★★ (2007-11-05 08:22:40)

いかにも彼等らしいリズムパターンが印象的なミドルナンバーです。二井原節全開ですっというか全員がそうですね


LOUDNESS - THE LAW OF DEVIL'S LAND 〜魔界典章〜 - Sleepless Night ★★ (2009-03-18 03:13:23)

ポップでキャッチーなロックナンバー
ギターソロ前が好きですね


LOUDNESS - THE LAW OF DEVIL'S LAND 〜魔界典章〜 - Speed ★★★ (2007-10-29 06:29:31)

歌詞が稚拙なのが気になるけど好きですね 特に8186LIVEヴァージョンはスゴイですよ 脂の乗り切った彼らの鬼気迫るプレイが堪能出来ますから 単純明快に乗れるスピードナンバーです


LOUDNESS - THE LAW OF DEVIL'S LAND 〜魔界典章〜 - The Law Of Devil's Land ★★★ (2007-11-05 05:32:26)

loudness様式美とも言うべきかお約束の疾走ナンバー 二井原先輩の歌唱には不満はありますが初期の隠れた名曲だと思う ハイライトは高崎のギターソロ! メロも良いです こういう曲はやはり歌が命デス 今の二井原先輩なら本来の魅力を伝えてくれるでしょう リメイクするならこの曲も次回はお願いします


LOUDNESS - THE SUN WILL RISE AGAIN ★★ (2017-11-23 17:14:28)

撃魂霊刀というサブタイトルは4枚目の『撃剣霊化』からでアートワークの旭日旗は『THUNDER IN THE EAST』からと、随分と過去の財産にしがみついた印象を持たせる今作、今までも原点回帰をアナウンスするアルバムをリリースしてきましたが、ここまで露骨なのは初めてで、随分な集金作業をしてきたなぁと思ったのが個人的な感想(音楽性はモダンなままなのに過去のノスタルジーを渇望しているファンには気の毒なほど、そそられる手法)。当然、後ろ向き過ぎる活動には興味を持てないので完全スルーを決めていたのですが、未開封の新品を500円以下で手に入れるチャンスがリリースして間もない頃に訪れたので購入、ネガティブなイメージは視聴意欲を刺激しなかったのですが、概ね当時の彼らのスタイルを踏襲。
わりとキャッチーなリフワークや往年のイメージを刺激する楽曲も散りばめ、往年のファンの事を慮った面も感じさせつつ、2000年以降のモダンさも残しヘヴィだか聴きやすいという作風にまとめた一品。構築美溢れた楽曲群を愛する初期のファンにとっては今作もどっちつかずのI WANT YOUな事に変わりはありませんが、そんなBACK TO THE 80’だけは個人的に勘弁してくれと思っているので、彼らの歴史を語る上でメンツを保てた一枚となるでしょう。自らが築いた伝統を壊し再構築した近年の作風に通じる意欲作、一筋縄ではいかないスリルと革新さの比率が評価を分けるのでしょうが、安易な原点回帰ではない攻めの姿勢は大いに評価できますね。
でも、その後、素直にファンの意向を踏まえクラシックシリーズをLIVEや作品で連発するとは夢にも思いませんでした。特に海外では尚更の事だったりします。2017年に行われたクラシックシリーズなんて、二井原実先輩全盛期を凌ぐ歌声で実力を発揮していましたね。そろそろ進むべき方向を決める時でしょう。
アメリカで受けているへヴィなおしゃれメタルサウンドを意識し続けるのか、二井原実先輩のソウルフルな歌声を生かした、かつての自分たちを今の時代にアップテートした正統派サウンドに舵を切るのかをね。


LOUDNESS - THE SUN WILL RISE AGAIN - Got to be Strong (2014-08-07 16:43:25)

ギターがぶっといですね
無理無理な歌が二井原実先輩の良さをいかしていませんが
新旧の魅力を兼ね備えた一曲


LOUDNESS - THE SUN WILL RISE AGAIN - Greatest Ever Heavy Metal ★★ (2014-08-07 16:59:47)

こちらも複雑な展開を生かしていますね
拘りの構築に往年の雰囲気を感じますが
今の彼ら風にまとめています
新旧ラウドネスが上手く融合しています


LOUDNESS - THE SUN WILL RISE AGAIN - Mortality ★★★ (2014-08-07 16:49:57)

王道の高崎リフが聴けます
王道のHM/HRナンバー
分厚いファットな音も勿論ですがSEなんかも盛り込み
古臭くないように仕上げていますね


LOUDNESS - THE SUN WILL RISE AGAIN - Never Ending Fire ★★ (2014-08-07 16:41:00)

なかなか展開が忙しい曲
昔のそれっぽさが滲み出ていますね


LOUDNESS - THE SUN WILL RISE AGAIN - Not Alone ★★★ (2014-08-07 17:04:34)

二井原実先輩節を堪能出来ますね
ソウルフルだしブルージーで色気のある歌声に魅入られます
柔軟な今の彼ららしい一曲


LOUDNESS - THE SUN WILL RISE AGAIN - Rock You Wild ★★ (2014-08-07 16:57:48)

鈴木アンパン政行氏の激しいツーバスも決まっています
80年代的な明るめのアプローチを取っていますね
キャッチーな一曲ですがソロは凄いですね


LOUDNESS - THE SUN WILL RISE AGAIN - Shout ★★★ (2014-08-07 17:02:20)

二井原実先輩の歌い回しのエエ感じですね
メロディアスなパワーバラード
昔ほどベタベタじゃないのが今なんでしょうね


LOUDNESS - THE SUN WILL RISE AGAIN - The Best ★★ (2014-08-07 16:53:19)

2000年以降のファンには馴染みも深い一曲
モダンさもあざとくないし二井原実先輩も
この手の曲でも自分の味を出しています
中途半端な原点回帰でお茶を濁すなら
今の高崎スタイルを投影した曲の方がシックリ聴こえてくる


LOUDNESS - THE SUN WILL RISE AGAIN - The Metal Man ★★★ (2014-08-07 16:46:29)

シンプルなリフに驚きます
8ビートもシンプルだしとても驚きます
ソロも面白い
過去を振り返ってもシンプルなんですが
逆に印象に残りました
好きですね


LOUDNESS - THE SUN WILL RISE AGAIN - The Sun Will Rise Again (2014-08-07 16:55:58)

昔のイメージを具現化してますね
LOUDNESS節も全開かな?
RED LIGHT SHOOTERな曲です


LOUDNESS - THUNDER IN THE EAST ★★ (2007-10-23 06:32:00)

あのマックス・ノーマンのプロデュースにて全世界発売の第一弾となった記念すべき作品です アメリカンナイズされた今作には彼らの意地とアメリカでの成功を夢見る気持ちがぶつかっている名盤である 樋口のオカズの変化にファンなら複雑な気持ちになるのでしょうが 北欧風のギターソロや速いパッセンジャーを織り交ぜたギタープレイなど高崎のプレイのテンションは本当にスゴイ シンプルだがカッコイイ①のギターソロに僕はこの変化もすんなり受け止めました


LOUDNESS - THUNDER IN THE EAST - Clockwork Toy ★★★ (2007-11-05 07:54:23)

このギターソロのカッコよさに悶絶します 今作の中では今までに通ずるブリティッシュ臭いのする疾走感溢れるドラマティック名曲です


LOUDNESS - THUNDER IN THE EAST - Crazy Nights ★★★ (2007-11-03 06:49:56)

シンプルに聞こえますが結構難しい事をやってます!樋口のオカズの少なさに本人はさぞ複雑な気持ちになったでしょう…LIVE映えする名曲だと思います


LOUDNESS - THUNDER IN THE EAST - Get Away ★★★ (2009-03-17 02:04:23)

従来のヨーロピアンな臭いを残した疾走ナンバー
流石はLOUDNESSと言いたくなるアレンジが光ります
ギターソロもメロディアスで燃えますね


LOUDNESS - THUNDER IN THE EAST - Heavy Chains ★★★ (2007-11-05 07:57:36)

久しぶりの山下作のドラマティックな展開の多いナンバー
起承転結のあるドラマティックな構成は色あせませんね
大好きな一曲
ある意味ハイライトです


LOUDNESS - THUNDER IN THE EAST - Like Hell ★★★ (2007-11-05 06:48:34)

ライトハンドが印象的な 哀愁のある唄メロが魅力のナンバーです!ラジオで流れてきたときから一発で気に入りましたね 個人的にはウルトラマンのスペシュウム光線の様に決めのソロが始まらないと納得できないような必殺ナンバーでしたね 若かりし頃の自分にはそれほど彼らの影響は大きかったのです


LOUDNESS - THUNDER IN THE EAST - Never Change Your Mind ★★★ (2007-11-05 08:14:53)

アルバムを閉めるのに相応しいバラード 二井原の歌い方のアプローチが変わった事がさらに曲のレベルを押し上げています


LOUDNESS - THUNDER IN THE EAST - No Way Out ★★★ (2009-03-18 14:18:57)

ヘヴィなミドルナンバー
高崎らしいギタープレイが印象的ですね


LOUDNESS - THUNDER IN THE EAST - Run for Your Life ★★★ (2007-11-05 05:13:51)

哀愁溢れるプログレッシブなナンバー 彼らのテクニカルな面を活かしてたもう一つの魅力を伝える名曲だと思います。山下のベースがいい仕事をしていますね


LOUDNESS - THUNDER IN THE EAST - The Lines Are Down ★★★ (2009-03-17 02:09:14)

LOUDNESSらしい一筋縄では行かない複雑な構成がカッコイイ
ミドルハイナンバー


LOVEBITES - Awakening From Abyss ★★★ (2017-12-12 13:19:30)

昨今の国産HM/HRシーンの活況ぶりには驚かされますが(ある意味CDが売れない時代の副産物ともいえる事に複雑な思いがある)。EPをリリースしてから半年もせずにデビューアルバムをリリースしてきた彼女達、EPから4曲を持ってきているので実質新曲は7曲と言う微妙な空気はあれど、グランジ以降のメタルサウンドは勿論、元気溌剌として若い女の子ならではのポップロックから、オジサン好みのオールドスクール風味のメタルまで多彩な楽曲を収録、ツボを押さえたアレンジは往年の空気感を巧みに演出する事に成功。いろんな大人のアドバイスもあるんだろうなぁとは推察できるが、飽和状態の女性のみのバンド形態に終止符を打つような実力が備わっており、少々出来過ぎ感はあれど、これでLIVEでも同様の演奏力をキープできるなら頼もしい存在となるでしょう。
パワー負けしない演奏力を生かしたメロディックパワーメタルは、嬢メタル界屈指の完成度を誇っていますよ。
ところで、そろそろ嬢メタルを売るのに、明らかな修正写真を使うのは止めて欲しい。ハードルあげるの可愛そうですよ。男と違ってモテたくてバンド始めましたとは違う、肝の据わった感が、女性にはあるのでね。いろんな意味でセクハラな気がする。


LOVEBITES - Battle Against Damnation ★★ (2018-09-15 11:57:23)

飛び鳥を落とす勢いで人気を拡散する本格派ガールズHM/HRバンドの4曲入りEP。

その人気は日本だけに留まらずMETAL HAMMERが選ぶBest New Bandに選ばれたり、あのWACKEN OPEN AIRやBLOODSTOCK OPEN AIRと海外の大きなフェスや、国内でもANTHEM主催のHEADSTRONG FES.18。そしてLOUDNESS、HELL FREEZES OVERと共演するRED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO 2018のMETAL MANIAに出演など、彼女たちの快進撃ぶりを伝える例は枚挙に暇がない。そして本格的な国産のメタルバンドが色眼鏡なく認められるニュースは日本人としては誇らしいですね。

完全に息を吹き返したLOUDNESS、社会現象を巻き起こすBABYMETALの成功。とにかく時期を逃すことなく世界へ向けて攻勢をかけて欲しい。SABER TIGERも東ヨーロッパを攻めたしね。柴田直人さんにも頑張ってほしい。

すでに秋には欧州ツアーも決定している彼女たち。今作で聴ける音楽性はデビュー当時から一環とした正攻法で迫る本格派のヘヴィメタル。
女を売る曲調など皆無、その徹頭徹尾貫かれるメタルスピリットにオジサンたちも歓喜ですね。

ド頭からメイデンよろしくと畳みかけるスピードナンバーで幕開け、キレのあるツインリード、楽曲に負けない歌、屋台骨を支えるリズム隊の逞しさ、その歯切れの良い演奏のフレッシュ感と温故知新ぶりに唸らされる。とにかく良く出来な作りこみなのだ。
すべてが彼女たちのアイデアなのなら、相当なマニアになるのだが、メジャー資本がスケベ根性を出さずに売りだしているは好感が持てる。

個人的には、出来過ぎ感が強くイマイチのめり込めない面はあるのだが、それはワタクシがクサレNWOBHMやマイナーバンドを溺愛しすぎるが故の貧乏耳のせいなので、一般的な方には、なんらマイナスな面はないでしょう。屈強なメタルサウンドにお化粧するキーボードの使い方も巧みだ。


LOVEBITES - Battle Against Damnation - The Crusade ★★ (2019-02-06 15:07:55)

オフショット込みのPVは好感が持てる修正写真は止めた方が良いと思うのでね
等身大の魅力が詰まった楽曲
これもメイデン印満載だ
歌もこなれてきた印象が強い
高いプレイアビリティに驚かされる
ギターソロもテクニカルだ


LOVEBITES - Clockwork Immortality ★★★ (2018-12-08 17:00:54)

今や日の本を代表するHM/HRバンドへとのし上がったガールズメタルの最高峰LOVEBOTESの2nd。すでにNUCLEAR BLASTからのリリースも決まっていたりと、その活動は既に国内を突き破っている。彼女達の海外での快進撃は日本一権威ある雑誌に嫌われているBABYMETALの活躍によるところも大きいのだが(スリップノットやブレットフォーマイヴァレンタインを大絶賛して、これからのメタルはこれなんだとレコード会社にいいなりになり紹介したのに、なぜBABYMETALはダメなんだ?ワタクシは全員ダメなので聴く事もないし褒めないが、でもレビューして酷評はしませんよ。良い悪い関係なく海外の大御所と同じステージに立ちまくるBABYMETALを無視する理由が見当たらない。そしてアルディアスばかりを表紙にする別冊を出す意味を聴いてみたいものだ。バランスが悪くないのかね?気持ちがわるい。スリップノットやブレットフォーマイヴァレンタイン、BABYMETALも同じ括りの新生代サウンドじゃないのかね?)
このバンド最大の売りは確実なテクニックと楽曲の強みにあるところが大きい。海外では容姿を褒めちぎるのはセクハラになるので、そこをフィーチャーする日本的な評価はないのも真っ当な人気を示す指針になる。偏った提灯記事もないので信頼がおける。
そんな脂の乗った勢いを加速させる意欲作。やや狙いに言ったオールドテイストが強かった作風を一新、現代的なエッセンスと普遍的メタルの流儀に則った流麗なメロディと峻烈なる攻撃性を纏ったサウンドは、彼女達のスタイルへと昇華されている。

どうしても、誰かにやらされている感覚は拭えないが、媚を売りまくった女を出さないパフォーマンスは海外のメタルマニアのハートをキャッチしたのは間違いない。地に足をつけたパフォーマンスこそへヴィメタル最大の魅力だからだ。
ポップ性も強調される親しみやすいキャッチーなメロディライン、そのメロディ重視の姿勢と、迫力溢れる重厚なリズムプレイの屈強さ、そしてシュレッドさもキレまくっているアグレッシブなギターチームの魅力。歌い手もカラオケ大会選手権とは違う、確かなパフォーマンス力、英語が堪能は女性なのかは分からないが、少々堅苦しく聴こえるのは難点なのだが、それでも高いところから中音域を駆使して歌い上げる姿は好感が持てるし、やはり海外でも認めれもらえた要因だろう。

バランスの取れた高純度のメロディアスHM/HRサウンドに国籍やジャンルなど不問、2、3年前にデビューした新人とは思えない、完成度の高いサウンドは、これからも大きな話題性を継続するだろう。燃え上がるハードなサウンドのみならず泣きのバラードも収録、劇的な楽曲をバランスよく配置することで視聴感も抜群に良くなっている。

個人的には、ウンコみたいなシッケシケのNWOBHMや汚らしいZ級のバンドを愛す身なので、この手のバンドに熱心になれないのだが、質の高さは疑いようがない。本当に細部に渡り作り込まれた一品だ。これが彼女達だけで作ったと言うのなら、とんでもないソングライティングチームとなるだろう。


LOVEBITES - Clockwork Immortality - Rising ★★ (2019-02-06 15:11:26)

日本のバンドらしい華麗なメロディアスロック
こういう曲調が海外でどう評価されるのか興味がある
日本人的な歌い手がこうなると気になるが
それも含め国産メタルの醍醐味なんだろう
既に海外で高い評価を受けたバンド
是非とも成功して欲しい


LOVEBITES - The Lovebites ★★★ (2017-07-09 14:22:25)

ビクターエンタテインメントからいきなりメジャーデビューを果たしたガールズHM/HRバンドが2017年にリリースした4曲入りのEP。メタル好きの大人が集まりヴィジュアル的にもイケる女性を集めバックアップしているなぁ感は強く感じますが、アレンジや演奏も含め80年代テイストからグランジ以降のメタルを飲み込んだ音楽性は十分に説得力があり、力強い歌声とダイナミックに迫る演奏にはSHOW-YAにも負けない迫力があり、色んな意味で金掛けてんなぁとメジャー資本の潤沢さがうらやましいですね。
英詩で歌う事もさることながら、オープニングの『DON'T BITE THE DUST』からメイデン風味炸裂で、その辺りからもオジサン達がついつい応援したくなる要素も大。高い演奏スキルをLIVEでも再現出来るのなら、彼女達の存在は大きなものとなるでしょう。ある意味BABYMETALの成功は国産HM/HRシーンの活況を大いに後押しる形になりました、それはガールズメタルというブームを生みだすことにも一役買ったと思っているし、私達も続けとばかりにメイド姿のバンドまで登場(しっかりと演奏出来るからタチが悪い)、この手のムーブメントは確実に、もろ刃の剣となりますが、もう同じような過ちは繰り返さないでしょう(ヴィジュアル系登場の煮え湯を飲まされたのでね)。いや…そう信じたいですね。
海外から注目を浴びる国産メタルシーン、だからこそ、ここで頑張って基盤を作って欲しいですよ。


LOVEBITES - The Lovebites - Don't Bite the Dust ★★ (2019-02-06 15:04:06)

アイアンメイデンよろしくなオジサン達を喜ばせる一曲
かわいらしいジャパニーズなPVも海外で受けるかもですね
少々出来過ぎなのが気になるが
幅広い層に訴えかける洗練されたスタイルに昇華させているのは良かった


LOVER UNDER COVER - Set the Night on Fire ★★★ (2017-02-07 13:12:22)

LAST AUTUMN’S DREAMなどで活躍する北欧きってのメロディメイカー、ミカエル・アーランドソンがフロントマンを務めるバンドが2012年にリリースした1st。LAST AUTUMN’S DREAMの『Who Needs Love』やポップロックバンドSERVICEの『Flash In The Night』をカヴァーしたりと、北欧ブランドならではの甘美なメロディにハードなギターが絡む王道路線を披露。その躍動感溢れるリズムと軟弱にならない適度なキャッチネスさと普遍の魅力を携えるハードテイストが絶妙な絡みを魅せ、メロディ派のマニアにはたまらんものがあるでしょうね。フックに富んだ哀愁のメロディを歌うミカエルですが、随分としゃがれ声になっていて個人的には驚きましたが、脇を固めるメンバーの期待を裏切らない安定感抜群の演奏は、甘美でダイナミズム溢れるロックサウンドを支え、聴き手に極上の癒しを与えるでしょうね。こういったハード系の音楽が苦手な人にも十分に訴求できる魅力を携えた一品。洗練されたハードテイストとポップセンスに魅了されました。


LOVERBOY - VI ★★★ (2016-10-16 13:12:04)

80年代を象徴するようなポップロックスタイルを築いたバンドと思っている彼らが1997年に復活を遂げた第一弾。国内盤は短命に終わったAVEXのBAREKNUCKLEからリリースされております。80年代のスタイルをそのままに90年代的な生っぽさも加味されたポップセンスを遺憾なく披露、壮麗なコーラスワークもキラキラと輝いており、従来よりもロック色を強めた分、彼らのポップサイドが好きな人にとってはややハード過ぎるのかも知れませんが、ハードな歌モノロックが好きな人にとって安心して身を委ねれる品質を維持しており、復帰作としては申し分ない出来栄えでしょう。個人的にもこんくらい歯ごたえがあった方が好みなのですが、らしくないと言ったらそうかも知れませんね。ラヴァーボーイなんてカズレーザーみたいな服着て平野ノラなバブルネタバンドだろうと距離を置いている方にこそ聴いて欲しいですね。


LUCIFER'S FRIEND - Mean Machine ★★★ (2019-06-28 13:27:40)

再びシンガーの座に出戻ったジョン・ロートンをフィーチャーした意欲作。コマーシャル路線を尽き詰めた中で成功に結び付かなかったバンドとしては会心の出来栄えと言えるバランス感覚に優れた名盤となった。
シーンの勢力図を塗り替えるように隆盛を極めたNWOBHMの影響も確実にあるのだが、キャリアに裏打ちされた曲作りの旨味、各メンバーの妙技がバランスよく散りばめ、何を聴かせたいかを明確に示しているのがポイントだ。
メロディアスだがハード&エッジーなサウンドは、ジョン・ロートンの澄んでいるがパワフルな歌声に導かれ勢いよく躍動している。どの曲にも親しみやすさを持ち込んだソングライティング力もギラリと光り、このバンドが歴戦の兵だった事を再確認させてくれているのもポイントだ。派手さや勢いでは、けして誤魔化さないアンサンブル力の旨味も凄い。
このアルバム、今聴いても古さを個人的には感じない。実に先鋭的な要素があるスタイリッシュなHM/HRサウンドだと思っている。上手い歌とフックに富んだメロディ、スリルと伴った演奏、テクニックに埋没しない構成力、キャッチーさを損なわない聴かせたかの上手さに舌を巻きますね。日本での知名度はメチャクチャ低いのだが、もっと認知されるべき名盤であろう。


LUCIFER'S FRIEND - Sumo Grip ★★ (2010-09-05 13:18:00)

発売当時はジャケとタイトルに「メタルを愚弄するな」と一喝
見向きもしませんが(若気の至りです)
希代の名シンガー ジョン・ロートン参加に食指が動き購入
メロディアスなAOR調のHM/HRサウンドに乗る彼の伸びやかな歌唱と
ピーターのアレンジに泣かされます
叙情的なメロディを奏でる適度なハードサウンドは耳なじみも良く
重厚なベテランならではの安定感のある至高のサウンドにひれ伏しました
1994年と言う時代背景が生んだ悲劇でしょう
真新しいさのないサウンドと時代の流れに黙殺
メロディアスなサウンドをこよなく愛する方なら是非とも聴いてもらいたい名盤です
ジョン・ロートンという希代の名シンガーの極上のパフォーマンスを
堪能するなら今作は必聴です


LUCIFER'S FRIEND - Sumo Grip - Back in the Track ★★ (2011-02-20 21:10:24)

伸びやかなハイトーンが心地よく感動を運びます
ジョン・ロートンの歌声が響きますね
AOR調のハードロックナンバー
シンプルなビートが逆に良いです


LUCIFER'S FRIEND - Sumo Grip - Don't Look Back ★★★ (2011-04-28 04:14:37)

温か味のあるメロディが耳を惹きます
ハードでポップなナンバーですね


LUCIFER'S FRIEND - Sumo Grip - Heartbreaker ★★★ (2010-09-05 12:57:35)

ジョン・ロートンの伸びやかで力強い歌声に涙が
叙情的なメロディを歌い上げます
アレンジも素晴らしく
ピーターが奏でる旋律も素晴らしい


LUCIFER'S FRIEND - Sumo Grip - One Way Ticket to Hell ★★★ (2010-09-05 13:02:34)

AOR調のメロディアスなHM/HRナンバー
ロートンのハイトーンに泣かされます
サビメロに涙腺が刺激され
ギターソロで決壊です
カッコええわぁ
メロディアスはサウンドが好きな人は是非!!


LUCIFER'S FRIEND - Sumo Grip - Rebound ★★★ (2011-05-14 03:20:08)

渋みを増した艶のある歌声が染み渡ります
都会的イメージを抱かせるなAORナンバー
地味だが好きですね


LUCIFER'S FRIEND - Sumo Grip - Sheree ★★★ (2011-05-14 03:23:05)

仄かな哀愁漂うメロディにキュンとなります
洗練されたAORナンバー
色気のある艶やかな歌声が映えます


LUCIFER'S FRIEND - Sumo Grip - Step by Step ★★★ (2011-04-28 04:20:21)

躍動感溢れるアップテンポなナンバー
キーボードを前面に出していますね
魂を揺さぶるシンガーのパフォーマンスは一聴の価値あり
アレンジも嫌味にならないロック色も残しています
この良い意味でのメジャー感は流石ですね


LUCIFER'S FRIEND - Sumo Grip - You Touched Me... ★★★ (2011-04-28 04:16:12)

ピアノをバックに切々と歌います
泣かせますね
感動の王道バラード
流石はジョン・ロートン
名曲ですね


LUCIFER'S HAMMER - Time is Death ★★ (2019-02-06 13:58:17)

南米はチリ産の正統派HM/HRバンドが2018年にリリースした2nd。オープニングからJP仕込みの大げさなイントロの曲で幕開け、そのまま突っ込んでいくのかと思ったら走り出さずに展開と、うぅうんと乗りきれなかったりするのだが、適度に湿ったサウンドは懐かしき香りを発散、JP、メイデン、NWOBHMと往年のスタイルを実直に踏襲したスタイルは、目新しさは皆無、もっさりとした鈍さも引き継ぐ悪さもあるが、鼻腔を擽る地下室トラディショナルサウンドを聴かされると、こういうスタイルのバンドが地下を支えているなぁと実感していますね。
何か始まりそうで、何も始まらないもどかしさが難点なんだが、それが味と捉えられるかで評価が大きく分かれるでしょう。


LUJURIA - Sin parar de pecar ★★ (2016-06-02 14:26:43)

1991年から活動を続けるスペイン産のベテランHM/HRバンドが1999年にリリースした3rd。時代性を考えると恐ろしいくらいに90年代テイストを排除した作風に驚かされますが、この適度な重さと隙間のある音作りはなんとも懐かしい風を運び、無難過ぎるきらいはあるが、80年代中期のスタイルにスペイン的な哀愁と熱情を塗したアッツアツの王道スタイルを披露。刻み系のシンプルなリフワーク、塩っ辛いオッサン声、特別に速くもなければ、過激さもない、刺激的な現代において、また当時としても稀有な音楽性となるのですが、キャッチーでドライブ感のある楽曲はどれも活きがいいですね。そして自分たちの好きな事を実直に表現している姿がなんとも微笑ましい気分にさせてくれましたよ


LULLACRY - Be My God ★★★ (2012-06-23 16:48:18)

北欧はフィンランド出身の叙情派ゴシックメタルと形容すればよいのでしょうか?どこか退廃的で甘美なメロディと女性ならではの可憐な歌声が見事にマッチした女性シンガーを擁するツインギターバンドの2001年リリースの2ndを紹介します。当時行きつけのCD屋さんでBGMとして掛かっており、独特のメロディラインとトーンにやられ即購入を決意、新しい発見を出来るのはいいことですからね。北欧ならではの哀愁を含んだどこか儚げで甘味な独特のメロディラインと暗いミステリアスな情景が浮かび上がるトーンの持つ世界観にやられました、この手のサウンドに免疫のない自分にとってはの中毒性が高かったですね。懐古主義に終わらないヘヴィな音像とキャッチーでありながらも潤いを含んだ哀愁のメロディの数々に胸キュンです、そしてその甘美な世界観を彩るタニヤ嬢の可憐な歌声に泣かされます、けして軟弱な印象を与えるわけではない凛とした女性らしい佇まいが魅力的です。何度も同じ事を繰り返す稚拙な表現力しか持ち合わせない自分では上手く説明できませんが、時代性を加味したハードさと哀愁をまぶした甘美でキャッチーなメロディ、三分代の曲も多くコンパクトに纏め上げ無駄なアレンジを排した曲作りの上手さも手伝って聞きやすさ抜群の名盤ですね。 


LULLACRY - Be My God - Be My God ★★★ (2012-06-23 16:22:22)

生々しい歌声がなんとも魅力的です
ダークでヘヴィ前半と
メランコリックなサビメロとの対比も聴きどころ


LULLACRY - Be My God - Bonfires of Time ★★★ (2012-07-01 22:10:49)


甘美なメロディが躍動しますね
彼等らしいサウンドを堪能できます


LULLACRY - Be My God - Embrace Me ★★★ (2012-06-23 16:19:52)

胸を締め付けつフックに富んだメロディ
ピアノの使い方にやられたな
女性らしいキュートな歌声が音楽性にバッチリとフィットしています
哀愁溢れる泣きのメロディに心が潤います


LULLACRY - Be My God - Firequeen ★★★ (2012-07-01 22:16:31)

北欧産ならではの叙情的かつ甘美なメロディ
女性シンガータニヤ嬢の歌声がよりロマンティックな雰囲気を醸し出します
5分半のドラマを堪能できますね


LULLACRY - Be My God - I Don’t Mind ★★★ (2012-06-28 14:43:57)

情感豊かな歌声と甘美なメロディ
うっとりとさせられる陶酔感がたまりませんね
この甘さがいいのです


LULLACRY - Be My God - Into Your Heart ★★★ (2012-06-28 14:36:44)

センチメンタルですね
ハスキーがかった声は曲調にあっています
ロマンティックで甘美なメロディが聴きどころ


LULLACRY - Be My God - Pain, Walk With Me ★★★ (2012-06-28 14:40:02)

彼等らしいムーディーな魅力溢れるミドルナンバー
サビメロの胸キュン度が評価の分かれ目かな
こういう風に料理するのが斬新に感じましたね


LULLACRY - Be My God - Thorn of the Rose ★★ (2012-07-01 22:12:26)

わりとシンプルでストレートなHM/HRナンバー


LULLACRY - Be My God - Without the Dreamer ★★★ (2012-06-28 14:35:03)

しなやかさと躍動感
キャッチーだと甘美なメロディ
このバンドならではの魅力でしょう


LYNCH MOB - Revolution (2016-08-21 16:17:49)

ドッケン時代の曲とリンチモブの1stの曲をカヴァーした一枚。原曲にあった華やかさを全て削ぎ落したモダンヘヴィネスヴァージョンに全編仕上げており、その方面が苦手な人にとっては悪夢を辿る問題作。少なくともカミソリギターと言われた攻撃的なギターでありつつも印象的なフレーズを奏でる分かりやすい事は一切行わず、所謂。時代性を完全に飲み込み寄せにいったと言う事ですね。彼のルーツにはないグランジスタイルやモダンヘヴィネスギターは多くのジョージファンにとって、またドッケンファンやリンチモブファンにとっても誰一人得をしていない残念なアレンジにとなっており、言葉を失いますが(Paris Is Burningは大胆なアレンジを施していますがメタルギタリストとして往年の空気を感じる事が出来ました)セルフリメイクですからね、昔の名前で出ていますなギターでは意味は無いし新たなる解釈を持ち込んだジョージのやる気は素晴らしいですね。ドッケンのアルバム『Shadowlife』の流れを引き継いだような音楽性が好きな人にはおススメです。


Last in Line - Heavy Crown ★★ (2017-03-14 13:02:27)

ある意味、DIOの黄金期を支えたジミー・ベイン、ヴィニー・アピス、ヴィヴィアン・キャンベルの三人が集まり、ディオに捧げるが如き名盤『HOLY DIVER』を現代的アレンジで蘇らせたような一枚。ヘヴィなミドルナンバーが中心な為、若い人には睡魔に襲れ、つまらんといわれそうなので、スピード=HM/HRと思う方は棄権する事を進めるが、王道も王道、そのド真ん中を地響きを立てながら闊歩するヘヴィなミドルナンバーの迫力と、往年の輝きを取り込んだ音楽性に胸が焦がれます。勿論、モダンな色合いも存分にあり、ファットなギターから繰り出される新旧のヘヴィロックサウンドを網羅したヴィヴィアンのプレイは、懐かしくもあり、今の活動から鑑みると新鮮でもありますね。トリビュートの意味も込めロニー・ジェイムス・ディオよ、再びという音楽性ではあるが、アンドリュー・フリーマンのディオとは異なるタイプの歌い手だが、見事な歌いっぷりで新たなる息吹を吹き込んでいるのが、パロディバンドで終わらない本気度を感じますね。Martyrのようなスピードナンバーでも粘り腰だが爽快感があるし、素晴らしいパフォーマンスで魅了してくれます。堂々たる顔ぶれが揃い期待通りの音楽性を貫いた一枚、マンネリズムと言う安定感を甘受するのもたまには良いかと思います。


Leather Heart - Comeback ★★★ (2016-09-14 15:59:07)

情熱の国スペインはマドリッド出身のツインギター編成による5人組は2015年にリリースした1st。スピード・パワー・メロディの三拍子がそろい踏み、3割、30本、30盗塁のトリプルスリー達成と言いたい、バランス感覚のとれた質の高い音楽性を披露。所謂NWOTHMと分類される音楽性なのですが⑤曲目にサバスの『Danger Zone』をカヴァー(グレンというよりはレイ・ギラン風)したようなセンス通りのスタイルだしメロディックでドラマ性もあり、なおかつ熱を帯びた普遍のメタルサウンドが大好物な方にはおススメの一品でしょう。類型的なスタイル故に先人達の比較もあるでしょうが、そんじょそこらのノスタルジーをくすぐるだけのバンドとは違う作品としての精度の高さとアレンジセンスは先人達にも比肩するほどのクオリティを携えており、ダイナミックなハードサウンドの中でも、馴染みやすいメロディを放り込む辺りの巧さは、このバンドの真骨頂でしょう。起承転結のある作り込み過ぎない展開の美味しさ、媚を売りすぎないキャッチネス、ヘヴィメタルの根幹を支えるハードな躍動感、これぞ正統派HM/HRと呼ぶに相応しいでしょう。


Lionheart(New Zealand) - Running Free ★★ (2014-09-27 13:52:33)

こちらはニュージーランド出身の5人組からなるバンドです。リリースは1985年、青臭く荒削りだがクールなポップセンスが弾け出ている音はまんまNWOBHMに根差した哀愁の欧州サウンド全開の正統派、マニアならハードブギーな①の泣き方に悶絶、その後も派手さないものの憂いを帯びたメロディが沸々と青白い炎を灯し、燃えたぎる熱情に絆されること間違いなしな世界観に望郷をそそられるでしょう。古臭いNWOBHM風なサウンドは1985年に売れるような音ではないのですが、そのひたむきな姿勢と無垢なガムシャラさに捨てきれないものを感じ今でも年に1,2回は手を出すアルバムです。個性は薄目ですが懐かしい香りとハードなギターをフューチャーした力作、9曲入り40分未満なんでスッと聴けますので、その手のサウンドが好みの方なら楽しんで貰えると思います。


Lizzies - End of Time - Blindslave ★★★ (2016-07-20 17:51:30)

醒めた情熱がクールな印象を与えますね
懐かしい時代を想起させる一曲
でも古臭くはない
魅力的なメロディラインを歌いますね


Lizzies - End of Time - End of Time ★★★ (2016-07-20 17:57:57)

不気味な出だし
ジャケットと歌詞の世界観がリンクしてますね
この懐かしきメタリックな響きがエエ
5曲入りのEPという流れを損なわず最後まで失速しなかったのも良かったね


Lizzies - End of Time - Heavy Metal Warriors ★★★ (2016-07-20 17:55:12)

ストレートな一曲です
スペイン出身だし女版IRON CURTAINってトコロですかね


Lizzies - End of Time - Sacrifice ★★★ (2016-07-20 17:48:31)

妖しげなメロディラインが耳を惹きます
メタリックな彼女たちらしいナンバー


Lizzies - End of Time - Speed on the Road ★★★ (2016-07-20 17:52:59)

キャッチーなリフワークが耳を惹きますね
シンプルな構成とストレートな展開
王道HM/HRナンバー
スペインの血も騒いでいますね


Lost Society - Fast Loud Death ★★★ (2015-10-20 12:40:50)

以前ラウドパークにも参戦した事がある北欧はフィンランド出身の若きスラッシュメタルバンドの記念すべき1stフル。プロデューサーに同郷のサンダーストームのギタリストNino Laurenneを迎え制作、切れ味鋭いクランチーなリフを軸に疾走感溢れる古典スラッシュメタルが満載、重量感とスピード感を備えた楽曲は聴いていて実に気持ちがイイですね。若いのに整合感のある演奏とエネルギッシュなパワーが漲るスリリングな曲調は魅力的で、アイデア豊富なツインギターのプレイも実に洗練されたものだ。それに意外とキャッチーな歌メロを用意しサビでは拳を振り上げ口ずさめるような親しみもあり、このあたりもアレンジも含め良く練り上げられています。北欧はフィンランドからこのようなベイエリアサウンド直系のスラッシュの登場に驚きを隠せませんがスラッシュメタルマニアのみならずスピーディな曲調が好みの方なら聴いて損はしないでしょう。それにしても若いのにキッチリ作り上げていますね。聴き進めるほどに感嘆させられますよ。


Lynx - Caught in the Trap ★★ (2015-12-17 09:51:21)

スウェーデンの5人組による1985年リリースの1st。北欧メタル特有の甘美なメロディよりも硬派なスタイルの古典的手法に乗っ取った作風は懐かしさと供に安定感を誇り、特にリッチー愛溢れるリードギターには苦笑いも覚えますが、その手のスタイルが好きな方には共感出来る面も多いでしょう。北欧らしい憂いのあるメロディは北欧産の成せる技、甘さ抑えめのハードテイストとリッチー万歳のフレージングを甘受出来るのか?通して聴くとメリハリに欠ける構成に眠気も襲うと、今作一枚で消えメジャーになれんかった脇の甘さを感じずにはいられませんが、RAINBOWマニアに流れる紫色の血が騒ぐ面を、やはり持ち合わせており、ついつい最後まで聴かせてしまう言う魔力があります。マニアご用達の北欧サウンド故に、その筋の人ですら賛否が分かれそうな一品ですが、探せば簡単に耳にする事が出来るのでお試しあれですね。


M-16 - Locked and Reloaded ★★★ (2015-04-14 13:55:38)

M-16にアルバムタイトルが「Locked And Loaded」とくれば相当、物騒なサウンドを予測し身構えるものですが、①からAOR風のメロディックなナンバーの登場に肩透かしを食らった気分になります、その路線を崩さない②、バラード③と進みバンドの方向性も見え、馴染んでくればメロディ派なら楽しんでもらえる事うけあいです。要所を締めるツインギターの哀メロを引き立てるアレンジも上々に、④のようなエモーショナルな作風はある意味バンドの真骨頂として響き、ライトなポップ路線との対比に一役も二役もかい、ハードなリフも新鮮な疾走ナンバー⑤のシャープさはまさにUS産ならではのドライな切れ味。洗練された癖の無いメロディはNY出身ならではとも言え、個性不足な歌声と抑え気味の演奏に、やや無難すぎる面はあるが、一頃の正統的なUS産HM/HRバンドの系譜を辿るスタイルは大いに好感が持てますね。KING KOBRAやKEELあたりが好みの方には結構ハマる音かと思います。硬派よりのアメリカンロックサウンドがイケる方にも薦めれますね。


MACBETH - Wiedergänger ★★★ (2016-11-19 13:55:55)

バンド結成は1985年、東ドイツのテューリンゲン州エアフルト出身のバンドです。1987年頃にバンド名を『CAIMAN』に改名して活動するもメンバーの自殺などにより活動を停止。2000年代に入り本格的に復活を遂げ2012年リリースの今作が2ndとなるワケありバンド。アグレッションなパワーメタルサウンドを中軸にデスメタルにも通ずる荒涼としたメロディと苛烈な暴虐性を加味したサウンドは一本筋が通っており、アコギなどを盛り込みドラマ性にも富んだ曲作りの巧さは、最大のアクセントとなり楽曲にメリハリとつけています
ブラストビートも持ち入ったリズム隊の突破力、キレ味鋭いリフワーク、そして悲しみを増幅する扇情的なフレージング、咆哮するタイプのシンガーだが濁声で武骨なれど、歯切れよく歌い込めるのも好印象と、ダークでブルタリティのあるスラッシュ/パワーメタルサウンドとの相性も良く、昔流儀のデス、ブラック、スラッシュといった要素もあるが、東欧圏のバンドに通ずる翳りのある荒涼としたメロディは、無慈悲なる暴虐性と悲哀を演出する叙情性とをバランス配合する事に一役買っており、その中でモダンでエッジの効いた音作りは今の旬をパッケージしていて古臭さを感じさせない。
不穏な空気を纏ったコード進行が演出する、冷徹なる重々しい緊張感、神経を逆なでするような刺々しさもあるが、パワフルな曲調の中に切れ込んでくるメランコリックなメロディは心を揺さぶるモノがありますね。


MACBETH - Wiedergänger - Kamikaze ★★★ (2016-11-19 14:07:17)

和太鼓のリズム
楽曲のコンセプト
起承転結のある展開
日本人の琴線に触れるものが強くありますね
アグレッシブかつ重厚なサウンドを軸に悲哀を見事に演出してますね
映画『俺は、君のためにこそ死ににいく』を挿入しているのかな?
窪塚洋介、徳重聡、松尾諭出てるもんね


MACHINA - Majestic Machination ★★ (2009-09-27 00:34:00)

北欧はフィンランド出身の正統派HM/HRバンドの1stアルバムです
贔屓にしているCDショップにいったらたまたまお店のBGMとして掛かっているのを聴き
今の時代性を加味しつつも正調HM/HRなサウンドと無駄にデス声や女性Voで逃げない
スタイルとおそらくは北欧であろう叙情的な旋律に惹かれ購入、お店の方にバイオを聞いたのですが無名の新人だということを知った以外は収穫無しです。いわゆるフィンランドならではのゴシック的なニュアンスやデスメタルなどにも通ずる翳りのあるヘヴィなギターリフが耳を惹きますね、同郷のTAROTを思わせるVoもまずまず様になっており聞かせてくれます、ツインギター編成でベースは不在らしいです(GのMARKOが兼任?)。
正統派のHM/HRサウンドとフィンランドならではの哀愁に満ちた叙情的なフレーズは充分に心に訴え掛けるものがあり、フックに富んだメロディが涙腺を刺激します、若干詰めの甘さも感じるが今の時代にここまで清い正統派のHM/HRサウンドを叩きつけられると応援せざるわけにはいかず久しぶりに新譜のCDを即決購入いたしましたね。全く彼らに対する知識もないのですがパワー溢れる楽曲、躍動感溢れるリズム、ツインギターの絡みと僕は好きですね、今の時代を生きる正統派HM/HRが大好きです


MACHINA - Majestic Machination - Absence of Light ★★ (2009-12-05 02:53:31)

扇情的なメロディが胸を掻き毟る哀愁のHM/HRナンバー
線の細い歌声が気になるが中途半端なデスボイスでお茶を濁さないのに好感が持てます