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失恋船長さんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 7001-7100

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失恋船長さんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 7001-7100
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REBELLION - THE SIGN OF THE REBEL - Sail Away ★★★ (2015-08-01 19:53:53)

劇的な展開が印象的な一曲
ハードで甘美なメロを歌う石原の抑え気味の唄もコッチの方が好み
惜しむらくはサウンドプロダクションの脆弱さ
エエ曲ですよ


REBELLION - THE SIGN OF THE REBEL - Standing on My Life ★★ (2015-08-01 20:07:14)

ロマンティックですね
ぱっと明るくなるサビの持って行き方も悪くないですよ


REBELLION - THE SIGN OF THE REBEL - Victim in My Mind ★★★ (2015-08-01 20:03:52)

男前なハードを出しつつも甘美なメロが走り出す
彼らの魅力を讃えた一曲


RECKLESS - Heart of Steel ★★ (2019-10-11 13:39:00)

自動登録されたものと、ワタクシが所有する現物との内容があまりにも違うので下記に収録曲を掲載します。
なんでこうなったのだろう?

1.Hot 'n Ready
2.Heart of Steel
3.Drivin' You Mad
4.Feel the Fire
5.Need You Next to Me
6.In the Night
7.Only After Dark
8.Shadows of You
9.Don't Walk Away

カナダ産の4人組による正統派のHM/HRサウンドを披露。メンバーもギタリスト以外は刷新と大きく転換しているのだが、今回新たに加わったベースとヴォーカルの二人はWitchkillerのメンバーであり、1984年にEPをリリースしている。そこでバンド活動に一旦区切りと付け、今作からこちらに移籍となったのか?興味は尽きない。
憂いのあるメロディだがベタつかないのはカナダ産ならでは、メロディアスだがキビキビとした大陸的なビートもカナダ産ならではの味わいでしょうね。メロディに気を配し丁寧に作り込んでいるのだが、ミドルナンバーが中心の為に、少々退屈に聴こえてくる。一曲の出来は悪くないのに、やっぱ9曲もあればガツーンと活きのいいのが聴きたいとなるんですよね。
それなりに整ったルックスとしっかりとした演奏力があるだけに残念でなりません。①もシングルカットされたが大きな動きは無かった。バンドは70年から続くも、メタルバブル期に解散となる。


RECKLESS - Reckless ★★★ (2019-10-11 14:06:39)

オリジナルは1980年にリリース、『炎の女王』という邦題で国内盤も出ている一品(厳ついタイトルなのにジャケが中途半端)。メロディアスかつワイルドなハードサウンドを引っ提げ、邦題もハッタリじゃないなと思わせる活きのいいサウンドをオープニングから炸裂、英国寄りの王道サウンドは、多くのバンドに共通するポイントを押さえつつも、女性シンガー、ジャン・メランソンのパンチの効いた唄を前に出す事でバンドのカラーを確立、そこにギターオリエンテッドなスタイルで攻勢を掛ける事でバランスをとっており、野心溢れるサウンドへと昇華させている。
どこかグラマラスに聴こえるのはセクシーな女性シンガーの存在感だけではなく、バンドから醸し出される空気がそうさせているのも重要、アメリカンでもブリティッシュでもない、これがカナディアンなスタイルという事なのだろう。

2ndでは洗練されたスタイルになり、今作のような灰汁の強さは無くなった、これは嗜好の問題だが、個人的にはスッキリと洗練された2枚目よりは、手探り感はあれど、バラエティ豊かでうねりのある今作の方が好きである。


RED DAWN - Never Say Surrender ★★★ (2011-05-04 12:26:11)

RAINBOWのKEYだったデイブ・ローゼンサルが中心となり結成されたバンドの1s
同じくRAINBOWのドラマーチャック・バーギにグレッグ・スミスとジョー・リン・ターナーを彷彿とさせるシンガーとくれば出てくる音も想像がつくというものです。ポッと出の新人では表現することの出来ない深みのあるUS産メロディアスHM/HRナンバーの数々に心が洗われますね。1993年リリースでは見向きもされないでしょうが今聴いても色褪せることのない普遍の王道サウンドに焦がれます。JOURNEY等のメロディックなスタイルを身上とするロック色の強いバンドサウンドが好きな方なら気に入ること間違いないかと思います


RED DAWN - Never Say Surrender - Christine ★★ (2011-08-26 01:51:45)

アメリカンですねぇ
産業ロック全開ですが逆に今聴くと新鮮で心地よいです


RED DAWN - Never Say Surrender - Dangerous Child ★★★ (2011-05-04 12:11:47)

アメリカンな色合いが強い
グルーヴィーなメロディアスHM/HRナンバー
ギターソロの入り方など王道を行く展開もカッコいい
フックに富んだメロディが耳を惹きますね


RED DAWN - Never Say Surrender - Flyin' High ★★★ (2011-08-26 01:44:36)

タイトル通りの広がりのある爽快感溢れるオープニングナンバー
華麗なソロプレイが聴かせますね


RED DAWN - Never Say Surrender - I Can't Get over You ★★★ (2011-08-26 01:48:59)

ノリが良いですね
渋みも効いています
確かな技術がツボを押さえてプレイで彩ります
伸びやかな歌声も実に爽快です


RED DAWN - Never Say Surrender - I'll Be There ★★★ (2011-08-26 01:46:25)

心が洗われますね
コマーシャル性豊かな一曲
嫌味にならないアレンジが見事
ロックしてますよ


RED DAWN - Never Say Surrender - Liar ★★★ (2011-05-04 12:06:06)

後期RAINBOW路線ど真ん中
声質もジョーを彷彿させるしね
哀メロハードポップナンバー


RED DAWN - Never Say Surrender - Never Say Surrender ★★★ (2011-08-26 01:56:51)

アルバムの最後を飾るのに相応しい
コマーシャル性豊かなナンバー
華やかで聴き易いアレンジとロック然としたサウンドは見事です


RED DAWN - Never Say Surrender - Promises ★★★ (2011-05-04 12:15:26)

US産哀メロハードポップナンバー
後期RAINBOWやJOURNEY等が好きな人ならグッと来るでしょう
良質なメロディと涙腺を刺激する緩急を生かした哀愁が涙を搾り取ります
目を閉じ熱唱したくなる名曲です
アレンジの妙だね
ツボを得ていますな


RED DAWN - Never Say Surrender - She's on Fire ★★★ (2011-08-26 01:55:40)

大げさなイントロもバンドの主役はKEYのローゼンサルですからね
全曲の流れを壊さない仄かな哀愁漂うメロディアスかつハードナンバー


RED DAWN - Never Say Surrender - Take These Chains ★★★ (2011-08-26 01:53:34)

お約束感満載
劇的な展開に泣かされますね
珠玉のバラードナンバー
涙腺が刺激されますなぁ


RED ZONE RIDER - Red Zone Rider ★★★ (2019-11-02 18:36:16)

ヴィニー・ムーア、ケリー・キーリング、スコット・クーガンの三人によるロックプロジェクトチーム。ケリーのソウルフルな歌声を生かしたブルージーかつソリッドなへヴィロックサウンドを披露、パッと聴けば一頃大流行の70年代型の懐古主義サウンドとなるのだが、ヴィニーのテクニカルなプレイもサラリとねじ込むサウンドは、現代的な要素も嫌みなく盛り込み、無理無駄のない理にかなった音楽性に落ち着いている。無難な作りの楽曲が多いため、興奮度は少なめかも知れませんが、この自然なスタイルの中で奏でるスピーディなリックの数々、無駄に走らないブルージーなスタイルとの相性も抜群に良く、ヴィニーの新たなる魅力を発見したと言えよう。こういうストレートに打ち出されるロックな感性を大切にしたサウンドと言うのは、今のご時世、実に新鮮に聴こえましたよ。


RENEGADE - TIME TO CHOOSE ★★★ (2014-10-07 14:07:53)

国内盤は今は亡きゼロ・コーポレーションからリリースされた北欧産の正統派バンドが1993年にリリースした1st。「本当にゼロ・コーポレーションにはお世話になったよなぁ」なんて事を思い出しますが、今作は甘すぎないエネルギッシュな北欧らしい美旋律に彩られた美しいヴォーカル・ラインをフューチャーしたオーセンティックな一枚、ザラついてエッジのたったサウンドの中にも透明感と哀愁に満ちた北欧らしさも内包し煌びやかな美旋律を男らしく聴かせてくれます。アップテンポなリズムの上にスッキリとしたメロディが乗る①等は北欧メタルの一時代を築いたスタイルを継承しているし、バラード等は甘酸っぱい青春時代を想起させるてくれスタルジーをくすぐられるし、ゆったりとしたリズムに大らかさを感じるキャッチーさが光るタイトルトラックなどバラエティに富んだ楽曲が収録され、叙情的でダイナミックなサウンドが炸裂する魅力的な作風へと仕上げています。散漫な印象を与える中だるみ感と若さあふれる粗めの演奏に、やや難色を示す人もいるでしょうが、分かりやすく耳馴染みの良いメロディが適度なハードさを含み華麗に舞う①を聴くだけでも損はしないと思いますよ。3分ちょいですけど聴き応え十分ですから


RESTLESS - Heart Attack ★★★ (2012-11-30 22:57:31)

ドイツ産の歯軋りが聞こえてきそうなパワー漲る正統派のHM/HRバンドが1984年にリリースした1st。まずはアコギの悲しい旋律から一気呵成に突っ走りクラシカルなソロを聞かせる名曲①のブチ切れ疾走ナンバーのカッコよさに思わず鼻血が出そうになりました。髭の生えた垢抜けないメンバーフォトの不安を吹き飛ばすツインギターが織り成すメリハリの利いたプレイは中々のテクニックを携えており同郷の先輩であるACCEPTのような音楽性を踏襲しているように感じます。シンガーの声質のその要因でしょうが、特異なダミ声が激しくシャウトしていきます。ラフな歌唱法に難を示す方もいらっしゃるでしょうが、当時はアメリカ・英国に次ぐ第三局として格下扱いされたジャーマンメタルの意地と底力を垣間見せられたような頼もしさを覚えます。ジャーマンメタルならではのキッチリとした整合感と破天荒さがいい感じでまとまり、時代の魁となるパワーを内包している点も見逃せませんね。もう少し楽曲に起伏があれば良いのですが、細かいことは気にするなワカチコなサウンドも確かな演奏があればこそ様になるもの、彼らの楽曲を聴き、コントロールに難があった横浜ベイスターズのドラフト一位投手、アーム式投法から速球を放り込む力投派の小桧山を思い出しましたね。2010年には2ndとのカップリングでボーナス一曲収録されたオフィシャルでのCD化もされています。ジャーマンメタルの心意気に是非とも触れて欲しいですね


RESTLESS - Heart Attack - Fire Train ★★★ (2013-01-05 15:51:22)

スパニッシュと形容したほうが様になるようなイントロから一転
激走するアルバムを代表する一曲
長めのソロも聴かせますね
パワフルな破天荒さと整合感が心地よい


RESTLESS - Heart Attack - Tiger ★★ (2013-01-05 15:53:40)

ラフでワイルドなミドルナンバー
このドタバタとしたB級感が好きですね


RESTLESS - We Rock the Nation ★★★ (2012-11-30 23:13:30)

アクセプトのようなパワフルな正統派サウンドを叩きつけるジャーマンメタルバンドが1985年にリリースした2nd。まずは疾走感とスリリングな展開がドラマ性を包囲する①を聴き前作同様の路線だと言う安堵感を覚えました、また前作以上に楽曲の粒も揃い荒いながらもしっかりとした構成力も携え大いに楽しませてもらいました、ドイツ産ならではの約束事の多さが型にはまっている感じもありますが、いい意味でアメリカンナイズされつつあるメタルシーンへの歩みよりも感じさせ1985年という空気を思いっきり体感出来るメジャー感は聴き応え十分、シンガーのアグレッシブな歌唱も板につき味も出てきています。時折ハッとさせられるほど印象的なフレーズを奏でるツインギターの旨味もあり、二枚でバンドの巻くが閉じたのが残念でなりませんね。


RESTLESS - We Rock the Nation - Breakin out ★★★ (2013-04-12 19:12:36)

クラシカルなフレーズも耳を惹く
アグレッシブな疾走ナンバー
彼らの魅力をギュッと凝縮した一曲でしょうね


RESURRECTION KINGS - Resurrection Kings ★★★ (2016-02-17 11:53:23)

DIO組のクレイグ・ゴールディ、ヴィニー・アピス、ベースはQuiet Riotのショーン・マクナブ、そしてフォリナーやリンチ・モブなどの活動歴で知られるチャス・ウェストの4人によるバンドの1st。随分と身近なところで結成されたバンドだなぁという事で聴く前は割と不安があったのですが、キャリアのあるベテラン組が安定のサウンドを披露。超が付くような王道ど真ん中のスタイル、メンバーが関ってきたバンドのエッセンスをふんだんに盛り込み、練り上げた楽曲には新しい発見などないかも知れませんが実に瑞々しく潤っており、安定感のある演奏と供に安心して聴いていられます。チャス・ウェストのソウルフルな歌声との相性もバッチリ、クレイグもエエギターを弾いていますよ。時折お得意のパッセージを盛り込む辺りはDIO時代を思い出しニヤニヤさせられました。


REVELATION - ...Yet So Far ★★★ (2016-06-08 13:15:21)

メンバーが大幅に変更、残ったのはドラムのスティーヴ・ブラナガンだけというメンバーを一新した3rd。とはいえトリオ編成を崩さずにギターがボーカルを兼務するスタイル、歌声もスタイルも全く違い、その声質が音楽性に変化をもたらしたのか、どんよりとした前作から比べるとはるかにスッキリとした印象をもつ音楽性を披露、広い意味で分かりやすいサウンドにシフトしたとも取れるが、根底にあるのはドゥームロックである事に変わりはない。リフ、グルーブ、メロディと全てにおいて分かりやすさを導入、そらにはドゥームと言うよりはメタリックな要素も加味されライトリスナーにはこちらの方が取っ付きやすいが、ドロドロとしたドゥーム路線を期待する方には消化不良を起こしそうですね。悲哀のあるメロディとプログレシッブな展開がより分かりやすく明確にされた今作は1stと2ndを合わせたような方向性でしょう。


REVELATION - Never Comes Silence ★★★ (2016-06-08 12:57:36)

前作で聴く事が出来たスピードパートを盛り込み劇的な展開を見せた作風から一転、重苦しい底なし沼の如き沈みこむ鈍重なリフワークと息を殺しながら地を這うグルーブはまさにドゥームロック。そのスローな楽曲の中でも巧みな変拍子を織り交ぜ、前作以上に拘りの展開を見せているが伝わりづらいのが難点。この手のサウンドに耐性のない方にとっては眠くなるのも必至の似たような展開に、ライトリスナーにはお勧めしませんが、オジー・オズボーンを模倣した歌い回しは完全にサバスティカルな路線を踏襲、自らのアイデンティティと方向性を完全に打ち出し1stとの違いを明確に示したのが今作でした。このドロドロとした真っ黒な音楽性の中でも、どこか感情の機微を感じられ、倦怠感と共に訪れる、冷や水を浴びせられたような冷徹なる絶望感、それがこの手の音楽の旨みなのでしょう。ラストは18分22秒の大作ナンバー、幻想的な出だしから始まる一代ドゥームロック、大作にありがちな説教臭さはないので「ドゥームロックいける口なのか?」と音楽ライフの幅を広げたいとお悩みの方ならトライしてみるのも一興かと思います。


REVELATION - Salvation's Answer ★★★ (2016-05-30 13:54:24)

あのリー・ドリアン主催のRise Aboveから1991年にリリースされた1st。暗く沈みこむ鈍重なリフワークは勿論、NWOBHM由来の単音リフから導かれるスピーディーなパートも盛り込み、その対比とバランス感覚が最大の聴きどころ、90年代の頭にアングラシーンでは、この手のバンドが頭角を新たに現してくるのですが、オドロオドロしいダークな世界観を演出するのには、少々迫力不足な音質と、歌い手の青臭い歌唱スタイルが評価をわけるでしょうね。初期サバスフリークは勿論ですが(ベント、トリル奏法万歳)、ウィッチフィンダー・ジェネラル辺りが好きな人は聴いて損はしないでしょう(③はモロ)。個人的にも逆にこの歌とペラペラの音質が癖になりましたよ。


REVEREND - Reverend ★★★ (2019-01-13 14:05:23)

すったもんだの挙句に結成へと進んだバンドのEP。動きも速く早速4曲入りのEPをリリース。その個性的な歌声で人気も高かった実力者のデヴィッド・ウェインを手に入れたデニス・オハラとブライアン・コーバンのHERETIC組にとっては倍返しだと叫びたくなったでしょうね。
そんなゴシップ好きにとっては音源よりも、韓流ドラマ張りのドロドロ感にテンションも上がりそうですが、パワフルかつスラッシーなサウンドはギミックなしの正攻法で勝負を掛ける逞しさがあり、フルアルバムへの期待も高まる挨拶代わりの一品でしたね。

US産のアングラメタルなんで愛想は良くありませんが、この独特の緊張感を醸し出す鋭利なサウンドワークと万力でキリキリと締め上げたようなタイトなリズムは、この手のサウンドの専売特許。これが苦手となると全てがダメになるのだが、緩急を効かせて歌い上げるRitualなどを聴けば、ポッと出の新人バンドでは出せない貫禄も漂い、余計な色気を出さずにシンプルにパワーメタルをやりきっているのがポイントだ。


REVOLUTION SAINTS - Light in the Dark ★★★ (2019-03-15 20:52:40)

前作で素晴らしい喉を披露したドラマーとしても名高いディーン・カストロノヴァをフィーチャーした歌モノロックプロジェクトの第2弾。今回もFrontiersがバックアップ。お抱えソングライターのアレッサンドロ・デル・ベッキオも前作同様加わり、さらにはダグ&ジャックもソングライティングに知恵を出すと言う豪華な仕様となり、前作以上にバンド感も出ています。

歌い手としての実力にも疑いのない主役たるディーン・カストロノヴォ、彼のエモーショナルな唄を軸としつつも、明朗快活なアメリカンハードも全開に叩きだし、心地よく鳴り響かせています。嫌みのない作り込は焦点を絞り込み、現代的な要素なども盛り込まなかった判断の賜物。ジャーニータイプのオーセンティックなスタイルだが、ダグのハードなギターもしっかり楽しめる仕様は聴き応え十分。流石はFrotiersと言った仕上がりでしょう。ベタに敵うもん無しを見事に体感させてくれましたね。


REVOLUTION SAINTS - Light in the Dark - I Wouldn't Change a Thing ★★★ (2019-03-15 20:54:52)

もはやジャーニーである
恋人同士が喧嘩分けるするシーンも盛り込まれたPV
色んな意味でディーンの近況を想起させますかね
美しき歌モノロックバラード
エモーショナルな歌声を堪能しましょう


REVOLUTION SAINTS - Revolution Saints ★★★ (2017-11-18 16:28:19)

メロディックHM/HRの総本山といっても過言ではないでしょう、イタリアのFRONTIERSからリリースされたプロジェクトチームによる2015年リリースの1st。
主役が以外や以外、名ドラマーとして名高いディーン・カストロノヴァの歌を前面に出した作品と言うのだから驚きです。脇を固めるのが歌えるベーシスト、ジャック・ブレイズにギターはダグ・アルドリッチと来ていますからね。安定安心のブランド力を発揮していますが、そこにソングライティングチームとして迎えられたのがアレッサンドロ・デル・ヴェッキオでしょ。
その筋のマニアなら安心して手を出せる作品なのですが、不安材料とも言えるシンガーのディーンですが、ハスキーでエモーショナルな歌声を披露、軽快なロックナンバーから、情念たっぷりのメロディックロックまで器用に歌いこなし、懸念された問題点を見事に払拭、正直LIVEではどうなるんだろうという不安はありますが、そこはジャック・ブレイズが埋めてくれる事を期待してたいものですが、このプロジェクトチーム企画モノの一発屋で終わることなく2017年に第二弾をリリースしているので、内容もさることながら、皆のやる気も十分に伝わる出来栄えを誇っているでしょう。
脇に回っても、けして手を抜かない男、ダグ・アルドリッチもエモーショナルなギタープレイで華を添えていますね。ある意味、最大の功労者かも知れませんよ。
ディーンの歌声を聴いて、ヒューゴとかを真っ先に思い出しました。JOURNEYタイプのブライトな普遍的ロックサウンドをお探しの方なら間違いなく聴いて損はしないでしょう。流石はFRONTIERSと思わせる力作ですよ。


RHETT FORRESTER - Gone with the Wind ★★★ (2012-07-05 20:12:21)

1984年リリース、RIOTの二代目シンガーとして知られるレット・フォレスターのソロアルバム、THE RODSなどNY人脈を頼って作り上げられた名盤です。聴こえてくるサウンドはパワフルかつブルージーなアメリカンHM/HRそこにどこか哀愁を漂わせる歌声を披露するレットの力強いパフォーマンスが聞き手を魅了していきます、ストレートに歌い上げるミドルナンバーでの泣かせ具合も、オープニング①のようなメタルナンバーで独特のシャウトを聞かせながらハードに歌い上げる様も彼らならではの魅力に包まれており、迫力のあるTHE RODSのリズムプレイの効果は絶大だしギンギンなメタルギターも随所に顔を除かせこれでもかと印象的なフレーズを奏でていき興奮を覚えずにはいられませんね、それは往年の名選手、阪急ブレーブスの山沖投手ように速球派のようで実は打たせてとる技巧派のエースだったように(晩年はFA失敗で名誉を汚したような気がします)聞き込むほどに彼のブルージーな歌唱が耳を捉えて離しません、特別なテクニックなどなくともうちから湧き上がる彼のヤサグレ感がブルージーな歌唱と伴い独特のフィーリングと哀愁を感じさせてくれます、主役は明らかに彼の声、その強烈無比な個性と雰囲気が今作では存分に堪能できると思います。RIOTでの彼の歌声に魅了された人はもちろんですが、ストロングスタイルのアメリカンHM/HRサウンドに興味のあるかたは是非ともお試しください


RHETT FORRESTER - Gone with the Wind - Assume the Position ★★★ (2012-07-05 20:20:47)

男臭い哀愁に咽びます
少々の野暮ったさがこの曲の魅力
小細工無しの力強さが息づくアメリカンメタル


RHETT FORRESTER - Gone with the Wind - Boys Want to Fight ★★ (2012-07-05 20:26:59)

少々埃っぽさも感じさせてくれます
ズンズンとハードに迫ってくるミドルナンバー
レットも骨太な歌声を披露してくれます


RHETT FORRESTER - Gone with the Wind - Cranky Boy ★★★ (2012-07-05 20:15:30)

シャウト一発レットの多様性に帯びた歌声を堪能できます
ハードかつブルージーなミドルナンバー


RHETT FORRESTER - Gone with the Wind - Gone with the Wind ★★★ (2012-07-05 20:34:14)


吹き荒れる風の音と遠くから聞こえる鐘の音から
ゴリゴリのパワフルなヘヴィメタルソングへと流れてきます
いろんな意味でシャウト一発レットの魅力を堪能できる
アルバムのオープニングナンバー


RHETT FORRESTER - Gone with the Wind - Moving in for the Kill ★★ (2012-07-05 20:30:17)

ハードなギターリフもカッコいいですね
時折聴こえてくる都会的な質感が好きです
地味なミドルナンバーでしょうが
こういう曲を楽しめるのもメタルマニアならでは


RHETT FORRESTER - Gone with the Wind - Shake the Shadow ★★★ (2012-07-05 20:24:24)

後半の一発目でしょうね
ハードにドライヴィングする疾走ナンバー


RHETT FORRESTER - Gone with the Wind - The Last Thing I Do ★★★ (2012-07-05 20:17:51)

男泣き全開な哀愁のロッカバラード
レットが本気で泣かせに掛かってきていますね
エモーショナルな歌唱がグッと胸に迫ってきます


RHETT FORRESTER - Gone with the Wind - Voyage to Nowhere ★★★ (2012-07-05 20:22:57)

ハードに迫ってくるミドルナンバー
隠し味的に挿入されるキーボードの音色が耳を惹きます
レットの哀愁溢れる歌声が肝


RIFF RAFF - Give the Dead Man Some Water ★★★ (2018-08-06 14:32:59)

フィンランドのメタルシーンの魁となったバンドの3枚目のアルバム。今回からキーボードに専任ベースも加わり6人体制へと移行。
その成果はオープニングから見事に炸裂。今までのアグレッションも継承しつつも、所謂北欧的な甘美なメロディも舞い上がるサウンドにモデルチェンジ。一般的にも北欧と言えばイメージされる音楽性になりました。
こう感触が変わると気になるのはシンガーの力量、メロディック路線ではシンガーに専任出来るようになったとて、元の声質に問題のあるカリー "イミュ"イルマリネンのパフォーマンスでは満足させるのは難しいでしょう。

初期EUROPEやSILVER MOUNTAIN路線にはチト荷が重いわな。しかし暴走路線からの脱却、そして間口を広げた音楽性には、北欧クサレマニアのハートにグイグイと差し込み、燃え上がる灼熱のオーロラメタルの持つ衝動的な魅力が満載されており、TORCHやGLORY BELLS BANDがイケる方なら大いに楽しんでもらえるでしょう。

北欧のメタルシーンにもNWOBHMの風は吹きましたが、次に彼らが進む道を見つけたのは、このお国柄とも言えるメロセンスを生かしたサウンドだったといのが興味深い事象でしたね、


RIFF RAFF - Give the Dead Man Some Water - Give the Dead Man Some Water ★★★ (2018-08-04 14:56:55)

3枚目のアルバムのオープニング
キーボード加入はこの手のバンドにとっては
不安要素しかありませんが
ここでは上手く融合している
情緒がアップしたパワーメタルソングに熱くなる
もう少しメリハリの効いたミックスにならんかったかねぇ


RIFF RAFF - No Law 'n Order ★★ (2018-08-04 14:32:10)

バンド名から推察するとAC/DCからの影響も大きいと思うのですが、出している音は、よりソリッドで攻撃的なハードサウンドを披露。出身地が北欧はフィンランドということで、メロディの質など冷ややかな感触がありますね。
リリ-ス時期は1982年、NWOBHMの影響も受けた荒々しいサウンドはAC/DCと言うよりはMOTORHEADタイプに分類した方がよいでしょう。これといった特筆するべき点もないし無難な作りなのだが、フィンランドのメタルシーンの草分け的バンドと呼ばれる彼ら、その古典的スタイルに根差したハードブギーサウンドは懐かしい音色を奏でていますね。それにしてもスカスカの音だなぁ。もう少し何とかならんかったかね。


RIFF RAFF - Robot Stud ★★★ (2018-08-04 14:51:08)

世間的にはこちらがデビュー作だと思われている1982年リリースの2nd。1stと同年にリリース。レコード会社も違うし契約問題とかあったのかなぁと勝手に想像してしまいます。

デビュー作のスカスカの音と比べるとまずは密度の濃さに驚く、演奏もタイトでパワフルだし何もかもが比較にならないソリッドかつハードなロックサウンドを聴かせてくれる。
アグレッシブなリフワーク、心地よく疾走するビート、ラフなパワーを内包したサウンドは大味だが、豪快さとキメの細やかさを共存させつつもドライブ感溢れるハードサウンドは実に魅力的ですね。
個人的にはもう少し歌い込めるタイプの方が好きだがゴツゴツとした骨太サウンドに、このシャガレ声の歌も合う。
完成度や音質も含め、今作から彼らの歴史が始まったと言うべきですね。


RIOT - Armor of Light - Angel's Thunder, Devil's Reign ★★ (2018-05-21 13:13:34)

パワフルですね
オリジナルティは希薄ですが
とにかくトッドの歌声がパワフルさに拍車を掛けています
素晴らしいシンガーだ


RIOT - Armor of Light - Heart of a Lion ★★ (2018-05-21 13:21:53)

ライオット節炸裂(Flight of the Warrior)
トッドは何を歌っても上手い
この曲に限らず過去の流用はハンパない
これが気になったらアルバム全体が苦しいだろう
詮索するこなく頭を空っぽにですよ


RIOT - Armor of Light - Victory ★★ (2018-05-21 13:12:00)

アルバムのオープニングナンバー
トッド・マイケル・ホールの強烈なハイトーンヴォイスがカッコいい
正直こんなもんメイデンのThe trooperをライオット風味にしたてたんでしょ(Thundersteel風)
と言われたら児玉清のモノマネで『その通り!』と答えますが
トッドのパフォーマンスに免じて許して欲しいです
余計に事を考えずに楽しんだもの勝ちですよ
でも一たび気になったら厳しいかも…ね


RIOT - Army of One - Army of One ★★★ (2008-01-14 04:01:49)

ヘヴィでエモーショナルなギターソロがカッコイイお得意の疾走ナンバー、表現力の増したパワフルなマイク・ディメオの唄もスゴイ


RIOT - Army of One - Helpin' Hand ★★★ (2008-01-14 04:09:27)

マイクの成長著しいタフな歌声がカッコイイ、ヘヴィなバラード。サビの美しさが印象的です ギターソロも良いですね


RIOT - Army of One - Knockin' at My Door ★★★ (2008-01-14 04:04:46)

一聴して口ずさむ事の出来るキャッチャーなサビメロが印象的なグルーブ感のあるミドルナンバー ギターソロもカッコイイです


RIOT - Army of One - Shine ★★★ (2008-01-14 04:18:52)

破壊力のあるタイトなリズム隊と美しいハーモニーを奏でるツインギターがカッコイイ疾走ナンバー
マイクの骨太な唄が本当にカッコイイ いったい何時からこんなに歌えるようになったの?


RIOT - Army of One - Still Alive ★★ (2008-01-14 04:14:38)

エモーショナルなギタープレイがヘヴィな音にマッチしていてスゴくカッコイイ 地味だけど好きですね。しかしマイクの歌声は深みを増して聴き手にグッと迫ってくるなぁ 迫力満点ですよー


RIOT - Army of One - The Mystic ★★★ (2008-01-14 04:10:51)

ライオットお得意の泣きの疾走ナンバー!ベタですね


RIOT - Born in America - Born in America ★★★ (2007-12-11 05:51:24)

湿り気の帯びたメロディとヘヴィなリズムが印象的なミドルナンバー ライオットらしい魅力のある名曲です
レットの唄が哀愁を漂わせているのかな?


RIOT - Born in America - Gunfighter ★★★ (2007-12-12 04:12:42)

憂いのあるメロディとキャッチャーさが共存したミドルナンバー レットの唄がチクチクと胸に刺さります なんかイイんだよなぁ 個人的には彼がライオットで一番好きな歌い手でしたから
。ギターソロも胸キュンです


RIOT - Born in America - Running From the Law ★★ (2007-12-12 04:08:43)


地味ですが 哀愁のあるサウンドにレットのセクシーな唄が乗るメロウなナンバーです シャウトもカッコイイなぁ


RIOT - Born in America - Vigilante Killer ★★★ (2007-12-11 05:56:19)

ヘヴィなグルーブ感がカッコイイ、ミドルナンバー
レットの力強い歌の中にある男の哀愁が印象的です


RIOT - Born in America - Wings of Fire ★★★ (2007-12-12 04:05:34)

哀愁漂うレットの唄がカッコイイ、ドラマティックなナンバー
非常にライオットらしい曲です。メロディアスなメロディにハードにドライブする演奏が乗るというスタイルは一貫した彼らの魅力なのです、この曲にはその全てがあるのではないでしょうか。静寂を突き破り爆発する様にそんな思いを感じます。


RIOT - Born in America - You Burn in Me ★★★ (2007-12-11 05:54:32)

哀愁のあるメロディが印象的なナンバー
ギターソロも泣けますね レットの切なさすら感じさせる唄が素晴らしいです もっと評価されるべき逸材だと思う


RIOT - Fire Down Under - Fire Down Under ★★★ (2007-12-10 04:36:12)

ガイの唄に哀愁を感じます。新しいリズム隊も突っ込み気味のヘヴィなビートを刻んでくれています。シンプルだけど疾走感がたまらなくカッコイイです


RIOT - Fire Down Under - Outlaw ★★★ (2007-12-10 04:39:01)

タイトルのイメージにあうウエスタン調のストレートなナンバー、ガイの甘さのある哀愁を帯びた歌声がカッコイイです。サビのキャッチャーさも◎


RIOT - Fire Down Under - Swords and Tequila ★★★ (2007-12-10 04:30:53)

ガイのストレートな歌唱がどこか憂いを帯びていて印象に残ります。リックベンチュラとマークのツインギターの切れ味も増した3RDの代表曲


RIOT - Immortal Soul - Believe ★★★ (2013-07-18 14:44:06)

哀愁のツインリードに咽びます

張り上げずにしっとりと歌い上げ
お茶を濁さずにギリギリの歌を披露
ソコが良かったりします
ドラミングがエエねぇ


RIOT - Immortal Soul - Echoes ★★ (2013-07-18 14:48:02)

サビでパッと開ける展開が美しい
聞かせ方を心得ているベテランバンドの熟練度にワクワクさせられます


RIOT - Immortal Soul - Fall Before Me ★★★ (2013-07-10 09:22:54)

ヘビィなリズムプレイ
哀愁のメロディー
低音に魅了のないギリギリ感が逆に新鮮だ
この焦操感みたいなジリジリとした味わいに
トニームーアの味わいをかんじますね


RIOT - Immortal Soul - Immortal Soul ★★★ (2013-07-12 16:20:03)

艶のあるメロディーが良いですね
さすがはベテランバンド
味わい深さをタイトルトラックに持ってくるとはニクいね


RIOT - Immortal Soul - Insanity ★★ (2013-07-18 14:36:26)

らしい展開を堪能出来ますよ
使い回しすぎだけどね


RIOT - Immortal Soul - Riot ★★★ (2013-07-10 09:13:07)

サンダースティールパートⅡを印象つける1曲

タイトなドラミングが素敵ですね


RIOT - Immortal Soul - Sins of the Father ★★★ (2013-07-12 16:15:04)

ライオットらしい哀愁のメロディーが躍動します。分かりやすく耳馴染みの良さも好印象。


RIOT - Immortal Soul - Still Your Man (2013-07-10 09:17:00)

パワフルなリズムプレイが印象的

このメンツだからと思えるか
類型的な曲と捉えるかで評価もかわるでしょう

ライオットらしい曲であることに変わりはありません


RIOT - Immortal Soul - Whiskey Man ★★★ (2013-07-18 14:40:22)

哀愁のあるメロディが耳を惹きます
こういう展開のほうが新鮮ですね
サビメロも好きですよ


RIOT - Immortal Soul - Wings Are for Angels ★★★ (2013-07-12 16:24:16)

激しいリズムが叩き出す整合性がカッコいい
このドラマーあってですかね。歌メロも分かりやすくらしい展開も微笑ましい


RIOT - Inishmore - Angel Eyes ★★★ (2008-01-03 08:21:00)

ある意味お約束の疾走ナンバー、イントロからして彼等らしい魅力に溢れている、女性コーラスも聴いていてサビのメロディアスさが際立っている。最大の聴き所は泣きのツインギターです。


RIOT - Inishmore - Cry for the Dying ★★ (2008-01-08 05:38:23)

哀愁の疾走ナンバー メロディアスなフレーズが印象的です
コーラスの重ね方も良いですね エンディングでヘヴィのなるのがカッコイイです


RIOT - Inishmore - Gypsy ★★★ (2008-01-08 14:04:56)

憂いを帯びたメロディが印象的な適度に泣いている疾走ナンバー
彼らならではの美しい展開が見事です


RIOT - Inishmore - Kings Are Falling ★★ (2008-01-08 05:32:27)

シンプルだが味わい深いミドルナンバー
マイクの唄が良いですね コーラスパートが印象的です
派手さはないものの堅実なプレイに好感が持てます
普通のHR/HMソングです


RIOT - Inishmore - Liberty ★★★ (2008-01-03 08:24:33)

哀愁のあるキャッチャーなナンバー、これもライオット節と呼んでよいでしょう。歌メロも良いしギターのハモリもメロディアスで印象的です。この適度な疾走感がたまりません。ギターソロ前のメロが好き


RIOT - Inishmore - The Man ★★ (2008-01-08 05:33:56)

彼等らしい哀愁のある疾走ナンバー


RIOT - Narita - 49er ★★★ (2007-12-10 04:05:31)

ガイの憂いのある歌声を活かしたシャッフル調のミドルナンバー
どこか哀愁が漂う雰囲気が良いんだよね


RIOT - Narita - Kick Down the Wall ★★★ (2007-12-10 04:12:09)

シンプルなアメリカンロック甘さのあるガイの唄が良い味を出してますね、特にイントロが大好きです、力強いサビも、出だしのリズムが凄く好きです


RIOT - Narita - Narita ★★★ (2007-12-10 04:14:16)

メロディアスかつアグレッシブなインストナンバー
緊張感溢れるプレイの応酬がたまりません


RIOT - Narita - Road Racin' ★★★ (2007-12-10 04:17:34)

ハードにドライヴィングする演奏にガイのストレートな歌声がのる初期の代表曲、憂いのあるメロディアスなギターソロがカッコイイです


RIOT - Nightbreaker - Destiny ★★★ (2007-12-19 04:53:45)

イントロで聴ける決めのツインリードがキャッチャーで耳に馴染みますね。でもライオットらしい哀愁の旋律がいい感じでブレンドされています


RIOT - Nightbreaker - In Your Eyes ★★★ (2007-12-18 05:53:56)

マイクのエモーシュナルな唄を活かしたバラード
ドラマティックで泣けますよ


RIOT - Nightbreaker - Magic Maker ★★★ (2007-12-19 05:04:33)


メロディアスなフレーズが情熱的に燃え上がっている、ガッツ溢れるミドルナンバー、シンプルだが哀愁のある彼等らしい魅力に溢れている。ギターソロがカッコイイ


RIOT - Nightbreaker - Medicine Man ★★★ (2007-12-19 04:56:59)

ブルージーなミドルナンバー、麻薬の売人の事を歌っています。声に厚みはないもののエモーショナルな歌がいい味を出しています。ブルージーなギターソロもカッコイイ


RIOT - Nightbreaker - Night Breaker ★★★ (2007-12-18 05:57:04)

哀愁のある湿ったメロディの疾走が心地よいアルバムのタイトルトラック。ボビーのドラミングは実に素晴らしい、ギターソロの切り込み方もベタだがカッコイイ。


RIOT - Nightbreaker - Silent Scream ★★★ (2007-12-19 04:59:35)

哀愁の疾走ナンバー、サビで明るくなる所がポイント。
仮タイトル「WARRIORⅡ」と呼ばれていただけはある。


RIOT - Nightbreaker - Soldier ★★★ (2007-12-19 04:49:34)

正統派なら気に入るでしょうメロディアスな哀愁のツインリードが胸に響きます!新生ライオットの意気込みを強く感じます。深みのあるマイクの歌も曲に華を添えてくれます。


RIOT - Restless Breed - C.I.A. ★★★ (2007-12-11 05:23:10)

哀愁のあるサビが印象的なアメリカンハードロック
ギターソロ前に聴けるレットのシャウトが大好きです
このノリもカッコイイなぁ


RIOT - Restless Breed - Hard Lovin' Man ★★★ (2007-12-11 05:21:00)

時代を見据えたヘヴィな躍動感溢れるミドルナンバー
ガイスペランザではこうは行くまい
レットのブルージーかつ熱い歌声が聴けるヘヴィメタルソングとなっています


RIOT - Restless Breed - Loanshark ★★ (2007-12-11 05:33:35)

ヘヴィなリズムプレイがカッコイイ、ミドルナンバー
レットの哀愁のある歌声がいいですね


RIOT - Restless Breed - Loved by You ★★★ (2007-12-11 05:38:48)


アメリカンな雰囲気の中に彼ららしい湿ったメロディが乗るハーモニカをフューチャーしたメロウなナンバー


RIOT - Restless Breed - Restless Breed ★★★ (2007-12-11 05:27:42)


レットのブルージーな歌声に何処か乾いた都会的なイメージが浮かびます でも曲は湿っているんだよね。
このマッチングがなんとも言えず魅力を増してくれてます
男の乾いた哀愁が漂うミドルナンバー 渋いなぁ


RIOT - Restless Breed - Showdown ★★★ (2007-12-11 05:42:16)

レットの哀愁のある歌声が胸に突き刺さります
ブルージーながらもウェットなバラード、スポットライトを浴びながらライブで光る汗が似合う曲だなぁといつもイメージしてしまいます。


RIOT - Restless Breed - Violent Crimes ★★ (2007-12-11 05:45:19)

男の色気すら漂うレットの個性的でヘヴィな唄がのる疾走ナンバー


RIOT - Restless Breed - When I Was Young ★★ (2007-12-11 05:30:37)

哀愁のあるキャッチャーなナンバー
レットの声がいい感じで曲に憂いを与えてくれています
メロウな雰囲気がいいねぇ


RIOT - Rock City - Overdrive ★★★ (2007-12-10 04:07:58)

ブルージーな雰囲気が良いですねぇ
ヘヴィなリフも効いているしガイの熱い歌声が渋みを増しているね


RIOT - Sons of Society - Bad Machine ★★ (2008-01-08 14:15:53)

湿り気のあるメロディとドライブ感が初期を思い出させる佳曲です、厚みはないものの透明感のある唄がこの手のナンバーにしっくりとはまっています。


RIOT - Sons of Society - Cover Me ★★★ (2008-01-08 14:23:06)

マイクのエモーショナルな熱唱が聴ける今アルバムのハイライトと言っても良い名曲です。ブルージーな色合いの中にもメロウで独創的なギターが切り込んでくる所が実に素晴らしい。やれば出来るじゃないかと叫びたくなる彼らの新しい魅力を伝える名曲です。エンディングまで聴かせてくれますよー