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失恋船長さんの発言一覧(評価・コメント) - 時系列順 4701-4800

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OSSIAN - Titkos ünnep - Õsök vére ★★★ (2013-08-25 16:22:13)

コテコテの正統派HM/HRナンバー
豪快なリズムがうねりを上げツインリードが華麗に駆け抜ける
奇をてらわないアレンジが心地よい
おっさんにはヒネリの無さが喰い足りないけどね


OSSIAN - Titkos ünnep - Utazás ★★★ (2013-08-25 16:20:00)

メジャー感バリバリの王道メタル
そこに東欧産の香り付けを施しております
適度な重さと軽快なキャッチネスぶりの配合が絶妙です


OSSIAN - Titkos ünnep - Pogány ima ★★★ (2013-08-25 16:18:26)

哀愁のツインリードに咽びます
憂いを帯びた挽歌
男だねぇ


OSSIAN - Titkos ünnep - Emlékek völgye ★★★ (2013-08-25 16:17:10)

キャッチーなサビも印象的です
ポップセンスが爆発したメロディアスな一曲
十分パワフルなオシシアン節を堪能できますけどね


OSSIAN - Titkos ünnep - A szív és az ész ★★★ (2013-08-25 16:13:36)

哀愁のツインリードに咽びます
適度なメジャー感が一線級のベテランバンドの底力
聞かせますね


EUROPE - Europe ★★★ (2013-08-21 16:09:10)

荒削りなロック然とした北欧メタルを代表する一枚。不安定な演奏ながらも①の持つ魅力は煌びやかに研磨されるダイヤの原石そのもの、北欧メタルならではのクリスタルな輝きを放ちます。後のメジャー感やゴージャス感などは微塵も感じさせませんが透明感を演出するジョーイ・テンペストのメロディメイカーとしての才は十分に花開いているでしょう。青臭さが逆にメタル度を増し粗さがハードさを演出、アホメタルが好きな僕にはメジャー級の3rdよりも1stだなと強く認識させるのですが、起承転結が見事に描かれる名曲③が放つ煌びやかな世界観を前に戯言は無用、完成度では2ndに譲りますが初期衝動が放つ普遍の魅力、ハードなギターを前面に出した北欧メタル誕生前夜を予感させる透明感と芳醇なメロディが紡ぐ研磨されすぎない哀愁のロックサウンドは鋭利な刃物となり聞き手の感性へと鋭く切り込んでいきます。初めて彼らに触れる方には時系列でアルバムを手にすることをオススメしますね。メタル愛に溢れているマニアなら欠点を愛でつつも最後まで余すことなく堪能できる捨て曲無しの名盤であることに気がつくでしょう。


EUROPE - The Final Countdown ★★ (2013-08-21 15:43:00)

イントロのメロディが放つ普遍の魅力、ロックファンのみならず大衆層を取り込むことに成功した圧倒的な存在感を放つ①を擁した大ヒットアルバムにて3rd、通ぶらずにうがった見方をしなければ間違いなく彼らの代表作にてロック史に輝く一枚でしょう(個人的には2ndが一番好きです)。LIVEにおけるサビの合唱と掛け合いが聴いていて一発で目に浮かぶ②ジョーイの嫌味の無い歌声が映えるロッカバラード③泥臭さを廃したパープル風ナンバー④なんかと聴かされると優等生なロックサウンドに面白味を感じないこともあるでしょうが、マイナーな世界からメジャーアクトへと才能を開花させたケヴィン・エルソンの手腕も見事な出世作。僕のようなB級メタルをこよなく愛する輩には強くオススメすることは出来ませんが、スリルよりも安定、華やかさと適度なハードさを伴った作風に86年というメタルバブル前夜を垣間見ることが出来るでしょう。キーボード=軟弱という図式はこのような大衆性を帯びた作風を非難するときに必ず引用されますが、そんなに悪いことでしょうか?あとは聞き手の趣向です。個人的には無難すぎるの一言に尽きるのですが、これからメタルを聴きたいと思う若い人には間口を広げるためにも聴いて欲しい一枚ですね。


EUROPE - Wings of Tomorrow ★★★ (2013-08-18 18:02:59)

1984年リリースの2nd.個人的には純度100%の北欧メタルを堪能出来る名盤として愛しております。必殺の名曲を配した1st(録音状態に問題ありますよね)洗練された極上の3rdよりも光沢のある艶やかさといわゆる水晶の如きと表現されるあの透明な世界観、北欧メタルの先駆者としての彼らを知らしめた一枚かと思います。まだまだ青臭い歌唱も稀有な才を発揮する稀代のメロディメイカー、ジョーイ・テンペスト。アグレッシブなギターワークも健在ジョン・ノーラムと二大看板が並び立ちメタルファンにも、新規開拓者の耳に届く極上のサウンドを披露しています。甘美なメロディに陶酔させられる①アグレッシブながらも駆け上がるメロディに涙腺を刺激されまくるバランスと取れた②ドラマ性を極めた③THE北欧メタルなインスト⑤個性的な北欧スタイルをビッカビカに光らせるタイトルトラック⑥など前半の構成力の素晴らしさとメロディの美しさに溺れます。SEVEN DOORS~のような殺人級の北欧メロディに往復ビンタをさせる楽曲と比べるとインパクトは欠けるでしょうし、アリーナロックアンセムFinal Countdownもないでしょうが⑦のような垢抜けすぎない硬さのある甘美なメロディを配した⑦を聴かされると小粒感はあるのかもしれませんが、スリルと特有の雰囲気を堪能出来る今作の持つ輝きはパないと心を捕まれます。バンドの持っているポテンシャルの高さと北欧メタルの魅力を余すことなく伝える今作は1stとあわせて必聴の一枚でしょう。マニアならずともメロディ派なら聴いて欲しい名盤ですね。ちなみに②はあのアーク・エネミーがカヴァーしていますからね。どのようなアレンジが施されても良い曲は良いでしたよ。


EBONY EYES - Episode 1 ★★★ (2013-08-13 18:10:59)

EBONY EYES EXCELLENT名義でリリースされた6曲入りのミニアルバム、結局ギターの金谷は抜けてしまいましたが元バットルーザーの寺石と清水のツインギターコンビ、リズム隊も新生だがVoは田中明氏、正直歌い手の好みが合わず二の足を踏みまくっていたのですが名古屋出張中に購入、まずはプロデューサーにハリースキュアリーの南の名前を発見、京都人脈を駆使した一枚なんだと強く認識しました。サウンドは初期のTHE様式美よりは2nd寄りだし、もっとオーセンティックなスタイルを踏襲、あの歌詞が醸し出す古臭い世界観が少々苦手ですがインディーズながら音質も悪くなくそこそこのクオリティーを保持し安定感のある演奏は聞き手にいらぬ不安を与えません。タイプの違うツインギターの旨味を感じ古くはギターの清水が在籍していたエクスキャリバー時代を髣髴とさせる変わらぬ姿に涙ぐみます。ブルージーなホワイトスネイク風のHM/HRナンバー①に始まり、お得意のメロディアスな②サビで絶唱される「あなたと二人なら死んでもいいとおもった」はやりすぎな昭和フォーク風ロッカバラード③渋いね確かな技術を盛り込んだミドルナンバー④この唄が田中明氏ですよ。メロディアスなミドルナンバー⑤様式美系の疾走ナンバーお約束な⑥と自分達の持ち味を遺憾なく発揮しております。2ndの再発もありましたし、マニアなら今聴くしかないでしょう


CANNATA - Watching the World - Let It Be ★★ (2013-08-10 17:06:20)

メロディアスなスローナンバー
サックスの音色も大人ですね


CANNATA - Watching the World - Watching the World ★★ (2013-08-10 17:04:54)

大人っぽいですね
落ち着いて聴けるロックサウンドの旨味が丁度よい


CANNATA - Watching the World - When It's Love ★★ (2013-08-10 17:03:28)

爽快ですね
押さえ気味ですが全体的に纏まっています
嫌味の無い安定感のある一曲
まぁね


U.D.O. - Thunderball - Trainride in Russia (Poezd Po Rossii) ★★★ (2013-07-26 09:37:02)

ロシア民謡を取り入れているのでしょうか
アコーディオンの音色かフォーキーさに拍車をかけています
アイデア勝負の名曲です


U.D.O. - Thunderball - Hell Bites Back ★★★ (2013-07-26 09:33:51)

キャッチーな疾走ナンバー
パワフルな装飾を纏い華麗に駆け抜けます
甘くならないパンチの効いた一曲
ノリの良さと分かりやすさはマニアならずとも乗りますよね


U.D.O. - Thunderball - The Land of the Midnight Sun ★★★ (2013-07-26 09:30:56)

皆で口ずさめる新たなるアンセム
この哀愁と器用過ぎない男気が良いですね
味わい深いメロディーも聞き応え十分
流石はアクセプト
聞せかたを心得ています


U.D.O. - Thunderball - Fistfull of Anger ★★★ (2013-07-26 09:25:48)

耳馴染みの良いキレのあるミドルナンバー
らしい豪快さとメロディアスさが好きですね


U.D.O. - Thunderball - Pull the Trigger ★★★ (2013-07-26 09:23:29)

この手のナンバーもお手なもの
お約束感満載ですが好きですね
パワフルかつキャッチーなミドルナンバー


OSSIAN - A rock katonái - Nem kell, hogy szeressék ★★★ (2013-07-25 04:17:25)

力強く踏み込まれる
キャッチーなミドルナンバー
このパワフルさとメジャー感が今作の味わいでしょう


OSSIAN - A rock katonái - Éjféli lány ★★★ (2013-07-25 04:15:19)

語りかける歌
東欧圏産ならではの愁いを帯びた泣きが炸裂
アコギも配しドラマ性をアピール
ソロも泣かせますね


OSSIAN - A rock katonái - Fémvirágok ★★★ (2013-07-25 04:11:06)

一気呵成に突っ込みます
ハンガリアンメタルならではの
噛み合わせが逆に新鮮です
このメジャー感との合わない雰囲気が逆に好き


OSSIAN - A rock katonái - Haragban a világgal ★★ (2013-07-25 04:07:17)

パワフルなドラミングが印象的
少々噛み合わせの悪い語感も味ですね


OSSIAN - Hangerőmű - Csendesen (Bónusz dal) ★★★ (2013-07-25 04:03:27)

ボートラですか?
むしろアルバムを閉めるにふさわしい
東欧圏産のメタルバンドらしい
哀愁と愁いを帯びた優しいバラード


OSSIAN - Hangerőmű - Az utca szava ★★★ (2013-07-25 04:01:07)

いい加減に飽きんぞと言いたくなりますが
このシンプルさとオシシアンらしい
哀愁キャッチネス路線にやられます


OSSIAN - Hangerőmű - Várnak Rád ★★★ (2013-07-25 03:58:22)

メランコリーなイントロ
東欧圏ならではの陰りのあるメロディ
そのまま流れずに明る目に進み
ソロでは泣かせ気味に進み
また違う表情を魅せてくれます
一曲の中に色んな魅力を詰め込んだミドルナンバー


OSSIAN - Hangerőmű - Az én Szentföldem ★★★ (2013-07-25 03:51:55)

またまた疾走ナンバー
大人げないほどの計算された力強さが好き
ある意味アルバムの
ハイライトでしょう


OSSIAN - Hangerőmű - A szívem szabad ★★★ (2013-07-25 03:49:38)

軸が全くブレません
似て非なる曲を叩き出す
アルバムの9曲目
心地よいグルーヴがたまりません


OSSIAN - Hangerőmű - Visszaszámlálás ★★★ (2013-07-25 03:46:45)

らしい王道を行く
パワフルかつキャッチーなメタルソング
分かりやすいサビとコンパクトさが肝


OSSIAN - Hangerőmű - Még egy nap ★★★ (2013-07-25 03:44:50)

絡み付く分厚いギターがくりなす
情熱的なサウンドと哀愁が絶妙ですね


OSSIAN - Hangerőmű - Társ a bajban ★★★ (2013-07-25 03:40:25)

優しい風がそっと吹き込んできます
優しく泣かせてくれる
ホッと一息リラックスタイム
それにしてもシンガーは暑いわ


OSSIAN - Hangerőmű - A könyv ★★★ (2013-07-25 03:37:56)

豪快ですね
メロディアスかつパワフルな疾走ナンバー
型にはまりつつも堂に入った貫禄のはプレイは圧巻ですね


OSSIAN - Hangerőmű - Bilincs vagy ékszer ★★★ (2013-07-25 03:35:35)

愁いを帯びた哀愁のメロディ
年季の入った入魂のプレイ
この手のサウンドに対する気合いが違うよ


OSSIAN - Hangerőmű - Desdemona (A féltékenység fantomja) ★★★ (2013-07-25 03:32:45)

キャッチーなサビメロも印象的な
オシシアンらしい豪快な疾走ナンバー
スッキリ爽快さとパワフルさが絶妙ですね


OSSIAN - Hangerőmű - Hangerőmű ★★★ (2013-07-25 03:29:36)

豪快なリズムとパワフルなギター
垣間見るは東欧圏ならではの陰りのあるメロディ
ありがちな王道さが逆に清い


RIOT V - Immortal Soul - Echoes ★★ (2013-07-18 14:48:02)

サビでパッと開ける展開が美しい
聞かせ方を心得ているベテランバンドの熟練度にワクワクさせられます


RIOT V - Immortal Soul - Believe ★★★ (2013-07-18 14:44:06)

哀愁のツインリードに咽びます

張り上げずにしっとりと歌い上げ
お茶を濁さずにギリギリの歌を披露
ソコが良かったりします
ドラミングがエエねぇ


RIOT - Immortal Soul - Whiskey Man ★★★ (2013-07-18 14:40:22)

哀愁のあるメロディが耳を惹きます
こういう展開のほうが新鮮ですね
サビメロも好きですよ


RIOT V - Immortal Soul - Insanity ★★ (2013-07-18 14:36:26)

らしい展開を堪能出来ますよ
使い回しすぎだけどね


BLAZE(日本) - DANGER ZONE - FREEDOM ★★★ (2013-07-18 13:54:35)

ギターとキーボードの掛け合いも楽しげでスリリング。らしい展開も好印象


RIOT V - Immortal Soul ★★ (2013-07-17 16:26:12)

散々噂をされた「thundersteel」時代のラインナップでの音源がリリース、まさかマークリアリの遺作になるとは夢にも思わなんだ。作風的にはあの時代を今にまんま踏襲しており、待ち望んくだマニアには堪らない1枚となるでしょう。個人的にはボビー・ジャーゾンベグの正確なリズムの心地良さに酔いしれる快作です。再結成と言うよりは、やらされている寄せ集め感が
漂い今ひとつのめり込めない面も多々ありますが、これからメタルに触れて行く若者にこそ聴いて欲しい、メロディアスな正統派サウンドの旨味を巧みに散りばめた哀愁のHM/HRを堪能して欲しいですよ。


RIOT V - Immortal Soul - Wings Are for Angels ★★★ (2013-07-12 16:24:16)

激しいリズムが叩き出す整合性がカッコいい
このドラマーあってですかね。歌メロも分かりやすくらしい展開も微笑ましい


RIOT V - Immortal Soul - Immortal Soul ★★★ (2013-07-12 16:20:03)

艶のあるメロディーが良いですね
さすがはベテランバンド
味わい深さをタイトルトラックに持ってくるとはニクいね


RIOT V - Immortal Soul - Sins of the Father ★★★ (2013-07-12 16:15:04)

ライオットらしい哀愁のメロディーが躍動します。分かりやすく耳馴染みの良さも好印象。


RIOT V - Immortal Soul - Fall Before Me ★★★ (2013-07-10 09:22:54)

ヘビィなリズムプレイ
哀愁のメロディー
低音に魅了のないギリギリ感が逆に新鮮だ
この焦操感みたいなジリジリとした味わいに
トニームーアの味わいをかんじますね


RIOT V - Immortal Soul - Still Your Man (2013-07-10 09:17:00)

パワフルなリズムプレイが印象的

このメンツだからと思えるか
類型的な曲と捉えるかで評価もかわるでしょう

ライオットらしい曲であることに変わりはありません


RIOT V - Immortal Soul - Riot ★★★ (2013-07-10 09:13:07)

サンダースティールパートⅡを印象つける1曲

タイトなドラミングが素敵ですね


Y & T - Earthshaker - I Believe in You ★★★ (2013-07-03 15:22:32)

泣きのギター
情感溢れるメニケッティのパフォーマンスに圧巻されます
歌にギターと全てが素晴らしい


Y & T - Earthshaker - Knock You Out ★★★ (2013-07-03 15:19:04)

シンプル故にダイナミックさがもろにきます
ギターソロも熱いわ


Y & T - Earthshaker - Let Me Go ★★★ (2013-07-03 15:16:46)

叙情的なフレーズとキャチネスさが絶妙
曲順的にもちょうど良い


Y & T - Earthshaker - Hurricane ★★★ (2013-07-03 15:14:08)

彼の魅力を伝える名曲
ギターソロも熱いね


Y & T - Earthshaker - Young and Tough ★★ (2013-07-03 15:11:51)

ブルージーなビッグギター
ハードなリズムプレー
この手の曲でも重さを失わないのが彼らの魅力でしょう


Y & T - Earthshaker - Rescue Me ★★★ (2013-07-03 15:07:46)

デイヴ メニケッティの熱演に胸打たれます
エモーショナルなフィーリング溢れるギターと歌声、エンディングの方で聴こえるバッキングもカッコいいですね


Y & T - Earthshaker - Squeeze ★★★ (2013-07-03 15:01:30)

ハードにドライブする疾走ナンバー
焦がれね


Y & T - Earthshaker - Shake It Loose ★★ (2013-07-03 14:59:30)

明るめなアメリカンロック
ハードさがビンビンに伝わります
地味な曲かもしれませんが良いですよ


Y & T - Earthshaker - Dirty Girl ★★ (2013-07-03 14:56:53)

熱いわ渋いね


Y & T - Earthshaker - Hungry for Rock ★★★ (2013-07-03 14:54:51)

暑いエナジーが迸るアメリカンロック
王道を行く豪快さと風格
さすがはです


聖飢魔II - LIVING LEGEND - 20世紀狂詩曲 ★★★ (2013-07-03 14:47:31)

アイデアの詰まった名曲ですね
キャラの勝ちです
解散が惜しまれますね


聖飢魔II - LIVING LEGEND - 死の協奏曲 ★★★ (2013-07-03 14:43:19)

妖しげな雰囲気が漂っています
タイトル負けしない展開が美しい
もう少しストリングスのパートを
目立たせるアレンジの方が良かっかな


聖飢魔II - LIVING LEGEND - GO AHEAD! ★★★ (2013-07-03 14:37:04)

アルバムのラストを飾る
8分をこえる大作ナンバー
色んな要素を盛り込んだ1曲ですね


44 MAGNUM - Actor - Love Desire ★★★ (2013-07-03 14:22:48)

雰囲気ものですよね。合鍵なんてものはいらない~ 名前も知らず♪だもんね
ついつい口ずさみますよ


小野正利 - The Voïce -Stand Proud!- ★★★ (2013-07-02 07:48:13)

卓越した歌唱力を駆使し、バラエティーに富んだ楽曲を歌いこなす。稀代の名シンガー我らが小野正利による、stand proudのタイトルも眩しい彼のルーツに迫る渾身のカヴやァーアルバム。クリムゾングローリーのカヴァーを1曲目に持ってくる辺りのマニア度と往年の名曲を見事なハイトーンが鮮やかに自身のカラーで絵描ききっています。⑤チープ・トリックのカヴァーなんかで聴ける、歌い回しも彼の魅力の一つ、はねあげるだけじゃない丁寧さも実に魅力的だ。それはライオンのカヴァーでも同じ事が言えますね、お約束のきらびやかなハイトーンはハロウィンにTNTで堪能出来るし多くのメタルファンを満足させるに十分過ぎる出来映えですね。奇をてらわないアレンジに、もう少し
遊び心があっても良いのではとも思いますが、こねくりまわして原曲のイメージを壊す必要なんてないから個人的には大満足です。選曲も良いしね。小野正利のなんたるかを知り、ガルネリウスファンの若い層に往年の名曲を味わってもらう事が出来る、なんともお得な一枚ですね。


DUEL - DEATH WISH - Run to the Limit ★★★ (2013-06-25 18:37:19)

乾坤一擲な咆哮がカッコいいですね
それに導かれるガッツィな泥臭いパワフルさがたまりません
彼らならではの魅力が詰まっていますね


DUEL - DEATH WISH - Tower of Stone ★★★ (2013-06-25 18:33:46)

TANK愛が炸裂する泣きの疾走ナンバー
最大のリスペクトに涙しますよ
哀愁の旋律が力強く突き進みます
定番ともいえる中盤の泣きも期待通りです


DUEL - DEATH WISH - Emperor of North ★★★ (2013-06-25 18:30:47)

6分半のドラマを堪能できる哀愁の剛直HM/HRナンバー
聞かせどころも多い一曲ですね
インストとの流れを考えると旨味も倍増でしょう


DUEL - DEATH WISH - Violent God ★★★ (2013-06-25 18:27:55)

埃まみれの粗野な感じがたまりませんね
なんやねん
この男気わ
ノリの良さもストレートに伝わってくるバンドの真骨頂を味わえる一曲
コーラスワークも好きです


DUEL - DEATH WISH - Over Night Train ★★★ (2013-06-25 18:24:26)

パワフルなドラミング
泣きのギター
哀愁を纏ったダミ声ヴォイス
力強く泣かせてくれる哀愁度MAXな一曲


DUEL - DEATH WISH - Dead Fire Hero ★★★ (2013-06-25 18:21:39)

哀愁の旋律が力強く疾走する男泣きナンバー
TANKなどを想起させる肝の据わった豪胆極まりない一曲です
流行廃りなどまったく関係ないブレない姿に敬礼です


DUEL - DEATH WISH - Vanishier ★★ (2013-06-25 18:18:32)

アルバムの流れ的に地味な印象を残してしまいます
彼等らしい哀愁と暑苦しいヘヴィネスサウンドは健在です


DUEL - DEATH WISH - Death Wish ★★★ (2013-06-25 18:15:49)

重々しいグルーブが心地よい
中盤のソロでテンポアップする様もカッコいいですね
砂埃と血の香りが漂うハードボイルドな一曲
チャールズ・ブロンソンだよね


DUEL - DEATH WISH - Ace No1! ★★★ (2013-06-25 18:11:42)

キャッチーなサビも印象的です
へヴィでリズミカル
全編にわたり男の哀愁を纏った泣きの世界
技巧に走らなくとも素晴らしいですね
ソロも泣かせるわ


DUEL - DEATH WISH - Black Wings ★★★ (2013-06-25 18:08:30)

哀愁の旋律が華麗に舞う
インストナンバー
力強さと淡い情景のコントラストを見事に描ききっていますね
漢だねぇ


DUEL - DEATH WISH - D.u.e.l ★★★ (2013-06-25 18:05:54)

ワイルドな濁声ヴォイス
中盤で聞ける泣きのギター
男臭さがにじみ出るDUELの世界観にグッときますね


44 MAGNUM - BEAST - LIKE YOU ★★★ (2013-06-22 16:55:56)

マグナムらしいキャッチーさとハードさが絶妙です
ある意味、成熟された彼らならではの重さがズシズシと響きますね
宮脇JOEが引っ張っていますね
STIVIEのあり方が新しい風を運び新旧のバランス感覚を保っていますね


44 MAGNUM - BEAST - TAKE ME HOME ★★★ (2013-06-22 16:50:13)

メロディメイカー吉川らしいロッカバラード
こういう曲を聴くのが懐かしい


44 MAGNUM - BEAST - C'mon Everybody ★★★ (2013-06-22 16:47:06)

クレジットはないのですが
おそらくポールも唄っていると思います
親子なんで声がにてますからね
ポールらしいヘヴィでファンキーな雰囲気もある一曲
ツェッペリンですよね


44 MAGNUM - BEAST - SEIZE IT ★★★ (2013-06-22 16:41:11)

今作を象徴するような切れ味鋭い
へヴィなミドルナンバー
マグナム節全開ですね


44 MAGNUM - BEAST - OUT OF MY HANDS ★★★ (2013-06-22 16:39:01)

こちらもストレートなHM/HRナンバー
ジミー節も映えますね
タイトなリズム隊の阿吽の呼吸もズンズン響きますね


44 MAGNUM - BEAST - UNDER MY SKIN ★★★ (2013-06-22 16:34:42)

アルバムのオープニングナンバー
ストレートな攻撃性が清くカッコいい
ボトムを効かせたヘヴィなリズム隊がたたき出すグルーブ
サビで弾けるとっつき易さ
ジミーのギターワークと懐かしいくもあり新鮮味もあります


44 MAGNUM - BEAST ★★★ (2013-06-21 17:40:31)

2013年、デビュー30周年を祝う6曲入りのミニアルバムをリリース、拳銃をもった女性がジャケットを飾りなんだか1stへのオマジュー感もたっぷり、これで中途半端なおしゃれ感を出したらただではすまさんぞと勝手に力を入れてしまうのですが、随分と大人気ないストレートな作風に仕上げてきたことに驚きを隠せませんでした。大人の風格と尖ったサウンドは正にキャリアの表れ、初期の路線を踏襲しつつも古臭さを感じさせない粋でいなせな彼ららしい正攻法で攻めてきた今作の意味合いは大きい。VoもSTEVIEのワンボーカルに絞込み新しい息吹を感じさせる(お父さんの年季と渋みはだせませんわ)また、吉川BANさんの正式参加もお祭り的なアルバムに華を添え、彼らしい楽曲⑤の提供もアルバムの流れを損なわずバラエティ色に更なる彩を与えてくれる。6曲入りとコンパクトにしたせいもあり攻撃的な荒々しい初期の世界観を強く押し出した匂いを感じさせ旧来のファンにとっては、待望の一枚となるでしょうね。彼らが長年にわたって培ってきた音楽性を開花させた攻撃的な一枚、メロディアスな唄メロなど、J-ROCKファンにも訴えかける素性を持っているでしょう。少し前に職場の女の子にどんな音楽を聴いているのか聴かれました、へヴィメタルと答えると彼女達には、その言葉の意味を知らず、本気でなんですかと一人に聞かれました。その中の一人の女の子が、B'zがハードロックで、もっと過激なのがメタルらしいと説明していました。世の中の認識とズレ、そもそもメタルが市民権を得ていないことに改めて直面したのですが、メタルとハードロックなんてニュアンスやん、雰囲気やで、そんな垣根はないと思っているのですがいかがでしょうか?もしそんな垣根があるのなら、今作は大いに若い層を開拓する力があるでしょうね。一部のマニアだけのもので終わらない力と拡散した分かりやすさを携えた男前な一枚、オススメしますよ。


44 MAGNUM - Actor ★★ (2013-06-21 17:13:13)

前作で魅せた音の広がりをより推し進めた3rd.後の活動を鑑みれば一つの枠に収まらない彼らならではのあり方が現れているのは間違いありません。幅の広がった音楽性に、初期の頃の尖りまくった荒々しいさと、猥雑なロック色が薄れたのが個人的にはモノ足りませんが初期のHM/HR路線時代を知る上では押さえておかなくてはいけないでしょうね。がむしゃらなパワーとエナジー、関西ならではのコテコテ感よりも海外録音が後押しする、おしゃれ感が前に出ていますが、やっぱり44マグナムだし関西メタルですよ。


44 MAGNUM - 44MAGNUM ★★★ (2013-06-20 16:33:57)

常にパブリックなイメージが付きまとう彼らですが2009年に自らのバンド名を冠した復活作のフルアルバムです。ある意味、多様性を帯びたメタルの枠に収まりきらない44マグナムならではのスケール感がメンバーたちの成熟したプレイとともに体現されており。なかなか興味深いサウンドを披露、今の若い人にも十分に訴えかける魅力に包まれています。パーキンソン病に犯されたPAULをサポートする実息のSTEVIEとのツインボーカルの旨味もあり、寄り道した音楽性の幅を感じさせる楽曲もありハツラツとしたパワーを感じさせた意欲作、惜しむらくは吉川BAN裕規は参加していませんが、分かりやすい今を告げる極上のメロディ・センスも健在で前作で魅せた失敗を見事に挽回している。不治の病に犯された梅原達也が第一線でどこまで活動できるのかは分かりませんが、ここでも聞かせる泥臭さが好きですね。


DEMON - Unbroken ★★★ (2013-06-14 18:36:37)

まさか今年に入って国内盤が流通されるとは驚きですね。女性ボーカルもなければ、咆哮&普通に唄いますといった今時の手法にまったく頼らない古典的な手法を踏襲、自らの金看板を汚すことのないアレンジが映えまくっています、その充実振りは昔の名前で出ています的な懐古主義など微塵も感じさせる事など無く、NWOBHM特有と言えばよいのか憂いのあるメロディがダイナミックに躍動し駆け抜ける様に彼らが持ち合わせるポップセンスが融合そして見事に昇華する姿は圧巻の一言に尽きます。バンド名からくる初期のおどろおどろしさは薄れていますが、中期から貫かれる洗練されたメロディと躍動するポップセンスとメロディ重視の構成は勿論ですが、派手さは無いものの的確な演奏が聞き手に安心感を与える職人技にあの時代のタイム感を堪能するができ、マニアならずとも至福の時間を約束してくれますよ。各パートのバランス感覚の良さがデイヴ・ヒルの唄に、より一層の説得力を与え威厳に満ちたな世界観へと誘ってくれるます。彼の歌を頂点に重厚なアンサンブルが支える手法は正統派メタルの真骨頂。差別化を図るべくインパクトは大切だが、ここで聴けるDEMONならではの憂いを帯びた叙情派サウンドの芳醇な薫りに成熟したロックの醍醐味を堪能出来るでしょう。迫力のあるサウンドの中にある繊細さに手錬た熟練のテクニックが聴きやすさくまとめ上げマニアックなサウンドでは終わらない普遍の魅力に溢れている、理屈ぬきに引き込まれる彼らの世界観、その深みのある濃厚なサウンドを是非とも多くの方に楽しんでもらいたいです。今さらDEMONなんて言わせない入魂に力作を前にただただ恐れ入るばかり本当にメタルを聴いてい良かったと思える名盤に出会えましたね


Santa - Reencarnación - Sobrevivir ★★ (2013-06-13 16:37:33)

小松政夫ばりのカミソリシャウティングを轟かせる
女性シンガーの熱さも肝ですね
情熱的なお国柄ならではのロッカバラードなのでしょうか?
アツアツですわ


Santa - Reencarnación - Desertor ★★★ (2013-06-13 16:35:29)

NWOBHMな高速回転するリフも懐かしいですね
イントロにニヤッとさせられました
オーソドックスな剛直HM/HRサウンドを聴きノスタルジーに浸りますよ


Santa - Reencarnación - Mis noches tienen R'n'R ★★ (2013-06-13 16:32:30)

キャッチーですが剛直さは失わないロックナンバー
曲順的にもありですね


Santa - Reencarnación - Al lado del diablo ★★★ (2013-06-13 16:30:45)

麦踏ツーバスも熱いですね
頑強なパワーメタルナンバー
懐かしいわ


Santa - Reencarnación - Cuestión de honor ★★ (2013-06-13 16:29:27)

力強いリフワーク
ガッタガタかも知れませんが
この屈強さがたまりませんね
売れないかもしれませんが好きですよ


DEMON - Unbroken - Shine a Light ★★★ (2013-06-13 16:25:05)

唄いこまれる哀愁のメロディ
そんじょそこらのバンドでは太刀打ちできませんね
妙な妖しさにらしさを感じます
ロック然とした粗さと熟練バンドが醸し出す整合感がたまりません


DEMON - Unbroken - Prey ★★★ (2013-06-13 16:19:33)

入魂の一曲ですかね
NWOBHMを感じさせるアルバムのオープニングナンバー
音を重ねることではなく存在に起因する重厚さがたまりません
ベテランバンドが今を駆け抜けていく気概を感じさせますね
頭から恐れ入りました


DEMON - Unbroken - I Still Believe ★★★ (2013-06-13 16:15:50)

最後まで途切れる事の無かった緊張感
それらを優しく包み込むロッカバラード
捨て曲無しの名盤を締めくくるのに相応しい名曲ですね
素晴らしいアルバムでした


DEMON - Unbroken - What About the Nigh ★★★ (2013-06-13 16:13:10)

コーラスワークも印象的です
気合十分
哀愁の英国風味溢れるオーソドックスなHM/HRナンバー
派手さはないが無駄をそぎ落とした堅実なプレイに聞き惚れますね


DEMON - Unbroken - We Can Make It ★★★ (2013-06-13 16:09:11)

メロウなメロディが耳を惹きますね
スコーピオンズにも負けない職人気質な色合いが美しい
オーソドックスかも知れませんが普遍に魅力に包まれるロッカバラード


DEMON - Unbroken - Private Lives ★★★ (2013-06-13 16:06:51)

原始的で豪快なノリが心地よいですね
今を十分に感じさせる面白いアレンジですよ
メロディアスな歌メロも印象的ですね
多彩な顔を見せてくれるミドルナンバー
曲順的にもOKです


DEMON - Unbroken - Take Me to Your Leader ★★★ (2013-06-13 16:04:02)

歴戦のつわものだけが醸し出す哀愁
広がりのある展開に妙に唸りますね
流石はベテランバンド
この職人技に改めて彼らのキャリアの長さを滲ませますね
いい曲だわ


DEMON - Unbroken - Fill Your Head with Rock ★★★ (2013-06-13 15:59:44)

キャッチーです
聴かせ方に年季の入り方が違いますよね
カッコいいわ
ベテランバンドの意欲にワクワクさせられます
普遍の魅力溢れる名曲です


DEMON - Unbroken - Wings of Steel ★★★ (2013-06-13 15:56:03)

扇情的なメロディが耳を惹きますね
美しいロッカバラード
円熟味を増した歌い手の歌唱も堂に入っています


DEMON - Unbroken - Unbroken ★★★ (2013-06-13 15:53:49)

リフ・メロディ・構成とメタルな様式に彩られる名曲ですね
懐古主義では終わらない今を生きる音に恐れ入ります


Santa - Reencarnación - Héroe de papel ★★★ (2013-06-11 18:13:26)

わりとキャッチーな一曲
剛直さは相変わらず
このイモ臭さがマニアにはたまらんのです
音だけデカいバンドでは味わえないメタルの様式がたまらんのです
古典だが今の時流では逆に新鮮に聞こえてきますね


Santa - Reencarnación - Fuera en la calle ★★★ (2013-06-11 18:10:51)

荒れ狂うリズムと強靭なリフの嵐
スラッシュメタル以前のバンドだからの力業に
国際プロレスのようなドロ臭さを感じずにはいられません
ええわぁ
人に伝わらなくとも僕には塩梅ええです


Santa - Reencarnación - Reencarnación ★★★ (2013-06-11 18:08:00)

ドタバタとけたたましく鳴り響く
剛直HM/HRナンバー
バンドの魅力を余すことなく伝える名曲です
この展開と曲調に熱い魂を感じますね


WHITE SPIRIT - White Spirit - Cheetah ★★★ (2013-06-11 16:40:34)

渋い
オルガンの音色が独特の世界観を醸し出していますね
NWOBHMなアングラ臭とヤニックのタイム感も懐かしいギターサウンドに咽びます