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失恋船長さんの発言一覧(評価・コメント) - 時系列順 4701-4800

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BON JOVI - 7800° Fahrenheit - King of the Mountain ★★ (2014-01-04 14:19:56)

アルバムの位置的に絶妙ですね
ハードなミドルナンバー
コーラスワークも印象的です


BON JOVI - 7800° Fahrenheit - Only Lonely ★★★ (2014-01-04 14:18:57)

彼らのイメージ通りと言えばよいのでしょうか
哀愁のあるフックに富んだメロディが胸を打つハードポップナンバー
聞かせ方が上手です


BON JOVI - 7800° Fahrenheit - The Price of Love ★★★ (2014-01-04 14:17:40)

初期ならではの哀メロナンバー
ギターソロも熱いよ
個人的には今アルバムのハイライト


BON JOVI - 7800° Fahrenheit - In and Out of Love ★★★ (2014-01-04 14:16:27)

アルバムのオープニングナンバー
彼ららしい弾けっぷりもロックしてカッコいいですね


BON JOVI - 7800° Fahrenheit ★★★ (2014-01-04 14:15:35)

アイドル的なルックスとキャッチーな楽曲がウケて人気を博したことにより、自分たちの中にあるロックな精神性を強く打ち出し、いわゆるアイドル的なニュアンスの脱却を図るべくハードに迫った力作です。若干の迷いと背伸びの仕方に賛否もあるのですが、彼らの心意気を大いに買いたいものです。ハードでキャッチネスな①に始まり、リードギターも印象的なフレーズを奏でドラマ性のある楽曲が一際輝きを放つ②哀愁が迸るメロディアスな③ビックバラード⑤など聞きどころも多く、ハードなギターリフも印象的な⑧、重厚なアンサンブルがシリアスな雰囲気を醸し出す⑩など今作ならではの味わいでしょう。実に地に足を付けて着実に成長を遂げています。次作のはじけっぷりやバブル全盛の華やかさを考えると地味に映るのでしょうが、今の感性で聞けば彼らの真摯な姿には売れ線ポップバンドとは一線を画す存在だったと一目瞭然とわかるでしょうね。インパクトは薄くとも聞きこむほどに味のです名盤です。かくゆうワタクシも当初は熱心に聞きませんでしたのでね。


LIEGE LORD - Master Control ★★★ (2014-01-03 11:37:07)

US産パワーメタルが1988年にリリースした3rd。VoをのちにOVERKILLのギタリストとして、またはANNIHILATORのVoとして知られるジョー・コミューを迎え入れて制作されたラストアルバムにて最高傑作。US産ならではのコンクリートサウンドがガツガツゴツゴツとけたたましく破壊力を伴いかき鳴らし激しい音圧となり聞き手をねじ伏せていきます。走りすぎず重さを残し疾走する様に正統派ならではの味わいを感じさせ奇をてらわないアレンジに胸倉をつかまれますね。④ではRAINBOWのドーピングヴァージョンのようなスピードメタルを聞かせマニア魂に火をつけてくれるのも頼もしい限り、今聞いても懐かしいあの時代を感じさせニヤニヤさせられます。アメリカはコネチカットってこういう土壌なのかね?マイク。ヴェセーラがいたバンドも正統派でしたよね


KINGDOM COME - Kingdom Come ★★★ (2014-01-03 11:11:35)

個人的にはあまりZEPに影響を受けていないのですが、確かに拝借具合がシャレにならん、特に③⑥はね。唄いまわしの影響大なので揶揄される気持ちもわかりますが、L.Aメタルバブル期なんて、いろんなバンドいたからね。まぁインタビューでZEPなんて知らないみたいなコメントを残すから後の始末が悪いのでしょう。当時も今も良くできたアルバムでL.Aメタル群の中でもシリアスさを感じさせるしテクニックもある本物指向のサウンドメイクがずっしりと重く響きます。そこまで攻撃しなくてもと思えるのですがいかがでしょうか?今でもたまに聞き④あたりなんてしっとりと聞き惚れていますよ。興味のある方は是非とも聞いて欲しいですね雰囲気のあるブルージーでメロディアスな良盤です。


BADLANDS - Badlands ★★★ (2014-01-02 14:52:54)

時代の流れど真ん中のブルージーなHM/HRアルバム、ガンズの登場とBACK TO THEツェペリンな音楽が溢れ返っていた時代でしたね。レイ・ギランの伸びやかな歌唱が器用にサウンドとマッチしており、サバスに加入していて、英国万歳なフェノミナで聞かせていた歌声とはまた違った質感が今作に華を添えています。器用なシンガーですね。派手さは無いものの堅実なプレイと豪華で作りこみすぎた作風ではないスタイルにジェイクがリーダーを務めるバンドとしてファンが求めたものかと言えば微妙でしょうが、良くできた一品です。次作はより深くサザンロックに根差した泥臭さが開花しており、ブルージーな骨太ロックサウンドが好みの方はそちらを聞いた方が良いと思いますよ


BON JOVI - Bon Jovi ★★★ (2014-01-02 14:35:42)

ドラマ乳姉妹(主人公渡辺桂子が途中から伊藤かずえに喰われ主役が変わったのかと印象を受ける、鶴見辰吾、松村雄基、岡田奈々、名古屋章などお馴染みのメンバーと芥川タカユキのナレーションも懐かしい大映青春ドラマ)の主題歌として麻倉未稀にカヴァーされた名曲「RUNNAWAY」も収録された彼らの記念すべきデビューアルバム、様々な逸話があり(リッチーサンボラの加入エピソードとかね)また、アイドル的なルックスが話題を呼んだグループで後の音楽シーンに多大なる影響を及ぼした彼らのデビュー作。今更わたくしごときが口を挟むこともありませんが、全9曲無駄のない構成とどの曲もシングルカットされてもおかしくないクオリティを携えておりメロディ派のHM/HRファンならまずは押さえて損はないでしょう。ベストにも①くらいしか収録されていませんので、憂いのあるメロディとアメリカンなドライさが絶妙でジョンの青臭い歌唱も含み少々あか抜けない印象を持つかもしれませんが(いまと比べるとね)、オリジナリティあふれる意欲作かと思いますね。中盤で聞ける⑤⑥などは今作ならではの湿り気のある味わいでしょうね。ビックヒットをかっ飛ばした3rdや4thもよいけど、スラッシュメタルを聞きつつ、この極上のポップセンスとフックに富んだメロディに衝撃を受けた身をしては今作の放つ普遍の魅力にいつまでも魅了されますね。前にも発言しましたがBON JOVI=IT'S MY LIFEと言われ今作すら聞いたことがない若者がいる事に憤りといいますか違和感を猛烈に覚えました。なんで若い子にこそ聞いてほしいデビュー作なんだけどなぁ


PAUL RAYMOND PROJECT - Under the Rising Sun - Under the Rising Sun ★★★ (2014-01-02 11:18:56)

中間英明もゲスト参加している北欧風のメロディアスHM/HRナンバー
弱弱しい歌声が完全にクオリティを下げています
時代を感じさせるエエ曲ですよ


MICHAEL SCHENKER GROUP - MSG - Secondary Motion ★★★ (2014-01-02 11:12:32)

甘いいって唄メロの印象的です
官能的なギターの音色も素敵です


MICHAEL SCHENKER GROUP - MSG - Looking for Love ★★★ (2014-01-02 11:11:39)

コージーのドラムも噛み合っていますね
叙情派ギタリストが放つ美旋律に胸を打たれます
ここ世界観の凄味に圧倒されます


MICHAEL SCHENKER GROUP - MSG - Never Trust a Stranger ★★★ (2014-01-02 11:09:38)

ロマンティックなバラード
甘い雰囲気に酔いしれます


MICHAEL SCHENKER GROUP - MSG - But I Want More ★★★ (2014-01-02 11:08:08)

シンプル故にマイケルのエモーショナルなパートに悶絶させられます
長尺な印象を与えますが個人的には隠れた名曲かと思います


MICHAEL SCHENKER GROUP - MSG - Let Sleeping Dogs Lie ★★★ (2014-01-02 11:05:44)

ゲイリーはいい仕事をしていますよ
唄メロもいいですね
哀愁を携えたギタープレイに華を添えています
パワフルなドラミングが邪魔という意見も分かりますが
これが今作の聞きどころでしょう
後半の盛り上がりがハイライト


MICHAEL SCHENKER GROUP - MSG - On and On ★★★ (2014-01-02 11:03:48)

この曲は好きですね
ギタープレイも悶絶ですが
キャッチーさと哀愁具合が丁度よく
胸キュンしっぱなしです
唄メロをエエですよ


MICHAEL SCHENKER GROUP - MSG - Attack of the Mad Axeman ★★★ (2014-01-02 11:01:54)

泣きメロパートが凄いよね
ライブでも重要なレパートリー
豪快さと繊細さのコントラストが効いた初期の名曲


MICHAEL SCHENKER GROUP - MSG - Are You Ready to Rock ★★★ (2014-01-02 11:00:44)

ライブヴァージョンとはテンポが違うので違和感を覚えますが
オリジナルはよりシンプルなリフワークが耳を惹きますね
お約束な構成もソロはやはり光りますね


MICHAEL SCHENKER GROUP - The Michael Schenker Group - Lost Horizons ★★★ (2013-12-29 10:43:57)

一見地味に感じますが
これが聞きごたえ十分な名曲なんです
重苦しいイントロからズンズンと突き進みますね
サビメロもこの曲ならではソロの入りからも好きです
特筆すべきは終盤のインストプレイの充実感
凄いわ


MICHAEL SCHENKER GROUP - The Michael Schenker Group - Tales of Mystery ★★★ (2013-12-29 10:40:23)

甘美なメロディと暗く湿った欧州産ならではの世界観が見事にマッチしています
いいバラードですね


MICHAEL SCHENKER GROUP - The Michael Schenker Group - Looking Out From Nowhere ★★★ (2013-12-29 10:38:45)

泣きメロが秀逸ですね
こういう曲をさらっと放り込むセンスが素晴らしい
唄はイマイチでもゲイリーは良い仕事をしました
マイケルのギターも素晴らしいわ
リズムプレイも大好きですね


MICHAEL SCHENKER GROUP - The Michael Schenker Group - Feels Like a Good Thing ★★ (2013-12-29 10:34:11)

割と明るめな曲調も随所にマイケル節を感じさせ
らしい一曲となります


MICHAEL SCHENKER GROUP - The Michael Schenker Group - Bijou Pleasurette ★★★ (2013-12-29 10:31:57)

マイケルが奏でる極上のフーガロック
美しい小インストナンバーです


MICHAEL SCHENKER GROUP - The Michael Schenker Group - Victim of Illusion (2013-12-29 10:30:59)

リフワークも印象的ですが
地味な曲です


MICHAEL SCHENKER GROUP - The Michael Schenker Group - Cry for the Nations ★★★ (2013-12-29 10:28:42)

優しげなイントロからパワフルなミドルナンバーへと雪崩れ込みます
聞きごたえたっぷりなギターソロが凄いね
練習しましたよ


MICHAEL SCHENKER GROUP - The Michael Schenker Group - Armed and Ready ★★ (2013-12-29 10:25:51)

アルバムのオープニングを飾る軽快な一曲
スリリングなソロが聞きどころです


INTRUDER - DANGEROUS NIGHTS ★★★ (2013-12-28 12:13:08)

キングレコードがリリースされたメロディアスHM/HRの隠れた名盤です。ニュージャージー出身叙情派メロディアスHM/HRバンド、ショットガン シンフォニーのメンバーがバックアップする形で初期BON JOVI路線の爽快感よりも湿り気に重きをおいたサウンドメイクが琴線をキュンキュンと刺激していきます。①のお約束な安定感には思わず「ええ仕事するなぁ」と目を細めてしまいます。押し引きを経た職人気質なギターもキーボードとのバランス感覚も丁度よく曲作りの上手さに脱帽、年末年始は百貨店でお決まりの食材を買い込む私ですが、今作はまさに、唄ものを愛するメロディ派なら外すことのない一品です。


MICHAEL SCHENKER GROUP - MSG ★★★ (2013-12-28 11:54:00)

リマスター音源を聞かされてもロン・ネヴィソンのポップなサウンドメイクに恨めしや~な気持ちが変わることはありませんでした。ドラムにコージー・パウエルを迎え、バンドが更なる飛躍を目指すべく充実したラインナップとなりリリースされた2nd。並みのギタリストでは表現できない感傷的なフレーズと暗く湿ったメロディに今回も涙腺を刺激させられますが、精神的な安定がもたらすのか刹那的な感性は1stに譲りますね、ですが今作の完成度もまたマイケルならではの味わいでしょう。泣きメロに完膚なきまでに叩きのめされ哀愁と抒情性が織りなすタペストリー、その肌触りに身を委ね、ロックな一日を過ごしてみたいものです、繊細さに割り込むパワードラムも悪くないよ。


BON JOVI - New Jersey ★★★ (2013-12-27 15:30:24)

BON JOVIを知ったのは思春期まっただ中の中学生、TVのCMだったと思います。ほどなくして手にした3rdの普遍のロックサウンドに魅了されHM/HRの道へと進むことになるのですが、どんなに売れ線と揶揄されようが、完成度の高い楽曲と聞かせるプレイと唄中心の見せ方は完璧です。その世界観にトドメを刺したのが今作でしょう。野性味溢れるダイナミックな①に始まり、美しいコーラスワークとポップでキャッチーな世界観に楽しい気分にさせられます。個人的には前半のハイライト、哀愁のあるメロディが胸を打つ③(コピーしたでぇ)非の打ちどころのない売れ線なアレンジに脱帽です。④のメロセンスも素晴らしく、泣きの名バラード⑦⑩とシングルカットされまくりの名曲群を前に思わずため息が漏れます。なんだかんだ言ってもこのクオリティを前にすると文句も言えんでしょう。ポップでキャッチーと親しみがありながらもハードさに手ぬるさのないアレンジに頭が下がりますね。いまだに第一線で活躍する彼らがスーパーグループとしてアイドル並みの人気を博した金字塔的な作品を聞いたことのないメロディ派には是非ともおススメします。こんな世界的名盤への書き込みを行った理由がありまして、今の若い子にはBON JOVI=IT'S MY LIFEと言われ、ショックを受けたからです。ベストアルバムに③入ってないの?でも個人的には1stが一番好きなんですけどね(笑)


MICHAEL SCHENKER GROUP - The Michael Schenker Group ★★★ (2013-12-27 15:06:29)

強烈な「泣き」や「メロディ」が内包されていてるところに神と崇められる一因があると思います。我らがマイケル・シェンカーが率いたグループの記念すべき1st。インスト④なんて聞くとこのクラシカルフレーバーたっぷりのエッセンスがまき散らす泣きの世界観に悶絶しますね。うっすらと涙を浮かべ落ち行く枯れ葉にわが身を重ねてしまいそうです。まぁマイケルはそれ以外にもバッキングで見せる間や構築性などにも天賦の才を見せつけリードプレイもさることながら楽曲全般の構成が見事でした。今作を名盤と今の若い人に言うと音も良くないしダイナミズムに欠けるし唄も下手だし速い曲もないし、どこがやねんと思うでしょうが、暗く湿った欧州産ならではの泣きの世界観をたっぷりと堪能できるギターはそう聞けるものではなく、僕も学生時代のメタル聞き始めの時に友人からススメられたのですが「何が名盤だ」と脳天唐竹割チョップを喰らわす勢いで否定的でしたが、のちにギタリストを目指しマイケルのプレイを真剣に見聞きした時には震えが止まらず友人に心の底から謝罪したものです。ですが純粋に評価するとやはり歌が下手なゲイリーのパフォーマンスが足を引っ張ってる感は拭えないのですが、聞きすすみ⑦を聞くあたりでは「あれっイケんじゃね」とマイケルの魔法に掛けられるのだから大変です。もう一度いいますが好みはあれど音質に問題を感じますが、Mr情緒不安定が織りなすのか、幻想的な雰囲気や儚くも美しい芳醇なメロディの数々、独創的なフレーズと彼の魅力を思いっきり堪能できる一枚であることに変わりはなく。完成度の高いインスト⑥の名演は歴史に残る一曲だろうし、私をおもいっきり欧州の世界へ引きずり込んだダークな⑨など聞きどころは多い(勿論①②もね)艶やかで光沢のある個性豊かなギタープレイと構築美に神と崇められた一因を垣間見る事が出来るでしょう、すごいギターだね。あと音質の醜さを吹き飛ばすマイケルを支える演者の存在も見事でしたね。久しぶりに聞いたけど凄いなマイケルは


EARTHSHAKER - Pray For The Earth - Answer ★★★ (2013-12-19 07:24:56)

アタック感の強いメロディアスな一曲
ある意味王道だしある意味新鮮ですね


EARTHSHAKER - Pray For The Earth - Bitter Sweet ★★★ (2013-12-19 07:23:18)

哀愁の歌謡メタルナンバー
甘酸っぱい世界観を存分に堪能出来ますね


柴田直人 (2013-11-12 07:00:28)

お久しぶりです。最近は中途半端な昇格と新店の立ち上げ、既存店の立て直しに奔走しております。休日も削り毎日が仕事で死にかけていますよ。書き込むガッツも出ませんがチェックは欠かしておりません。柴田直人率いるパーフェクトセレクションシリーズは多分四作あるはず、僕が持っているのはドラキュラバトルシリーズⅠ、Ⅱとスナッチャーバトルの三枚、もう一枚はシューティングゲームだったと思いますが聞いたことがありません。スナッチャーは大田カツと高浜祐輔に坂本英三の歌入り一曲(優しい歌声のバラードタイプです)打ち込みものの、振り幅の大きいインストものです。ど真ん中のメタルではありませんがオシャレなアプローチが近未来なゲームとの世界観と相まって聴き応え十分です。ドラキュラバトルは本格派のメタルサウンドを披露、打ち込みものだし鍵盤楽器の活躍ぶりが目覚しいですが、御大柴田のギタープレイも存分に披露されており、ゲストプレイヤーの日下部バーニーのらしいオーソドックスな熱いエモーショナルなギターに、明友清水の変態的なスケールを駆使したらしさ全開のギターが堪能できる力作ですね、続作のⅡでは北欧的なプレイが世界観にがっちりハマる太田カツに、あのメフィストフェレスのリードギター工藤も参加しており、マニア心に火をつけます。斉藤和正という左利きのギタリストも参加されており、ブックレットにも記載されていますが、彼は清水と共に最後まで福田洋也の後任を争った人物。またまたマニア心に火をつけますね。ゴシック調のドハマりなドラキュラバトルの重厚な世界観もさることながら、幅広い楽曲が放り込まれているスナッチャーの方が楽しいかもしれません。打ち込みもはまっているしね。ドラキュラバトルくらい精度が高いと生ドラムで聞きたいと贅沢な気持ちにさせられました。機会があればぜひ一度手にとってみてください


EARTHSHAKER - Pray For The Earth - Pray For The Earth -We`Re With You- ★★★ (2013-11-07 18:52:28)

清清しい勢いのある一曲
タイアップソングだけのことはあるね
何をやってもアースシェイカー節は健在な今作を象徴するような一曲かな


EARTHSHAKER - Pray For The Earth - Color ★★★ (2013-11-07 18:49:38)

メロディを大切にするバンドの信条が滲み出ていますね
ホッとさせられる一曲です


EARTHSHAKER - Pray For The Earth - 火の鳥 ★★★ (2013-11-07 18:46:25)

シャエイカー節を堪能できる一曲
重々しいリズムアレンジも面白いですね


EARTHSHAKER - Pray For The Earth - Kingdom Story ★★★ (2013-11-07 18:42:22)

ハードかつメロディアスそしてサビはキャッチーと
シャエイカー節が炸裂していますね


ALDIOUS - Determination ★★★ (2013-10-20 12:20:07)

水商売ど真ん中の僕にとってアゲ嬢は見飽きたしトキメキ度は皆無なんですが、彼女達の華やかなステージにはやはり目を奪われますね。容姿を問われすぎるのも問題ですがロックスターには一定のスタイルは必要です。イメージ戦略と本格派のバンドスタイルが生半可なイメージを打ち砕き、今作が放つ充実振りは目を見張るのがあるでしょう。器用なベースにパワフルなドラミングとメタル愛に満ち溢れたアレンジが耳を惹きます。艶のあるセクシーな歌声も上々に張り上げて唄うなど歌唱法のテクニックも向上、LIVEで再現できるのかと心配もしてしまいますが並々ならぬ気迫を感じさてくれます。リーダーのギタープレイも見せ場を作りツインギターの絡みの聴き所の一つとなり、トキちゃんの飛び跳ねる姿も目に浮かびます。少々気合の入りすぎかと思わせるスラッシーなリフやアグレッシブなナンバーの数々に彼女達の熱い心意気が伝わり嬉しい気持ちにさせられますね。あくまでも馴染みやすいメロディを軸にアグレッシブさに手ぬるさを感じさせない楽曲からポップな曲も放り込み前作以上に幅を広げつつも作風にブレのない今作、キハツ音源の多さも気にさせない充実ぶりを誇るでしょう。肩肘を張らずに彼女達の楽曲に触れて欲しいですね。女々しいエアーなオカマバンドよりもはるかに男前なサウンドを前に清清しい気持ちにさせられますね。だって彼女達はバンドだもんね。


EARTHSHAKER - Pray For The Earth ★★★ (2013-10-20 12:01:36)

2011年リリース、古巣はAKBでお馴染みのキングレコードに復帰してのフルアルバム。セルフカヴァー3曲入りに二の足を踏みましたが、彼らが今さら裏切ることのないので安心して購入。往年の雰囲気もソコソコに今の時代を巧みに取り込み古臭さなど皆無な仕上がり、相変わらずメロディを大切にした作風も健在だし西田昌史の円熟を迎えた歌声が深みを与えてくれる。前作もそうでしたがシーケンサーがここまで大胆に導入され作風の幅を広げつつも今風のハードさもキープする辺りの演出はベテランバンドの心意気の高さ、リズムプレイの面白さが肝で僕には新鮮に聞こえる最大の要因。メロディアスだがソフトケイスされることの無いハードさが適度な刺激を与えロックを愛する老若男女に喜びと潤いを与えてくれるのではないでしょうか、枯れることの無い今を生き抜くベテランバンドの一撃に心揺さぶられます。流石だね


ALDIOUS - Determination - 夜想曲 ★★ (2013-10-14 12:12:17)

アルバムを締めるのに相応しいスローバラード


ALDIOUS - Determination - Carry Out ! ★★ (2013-10-14 12:10:57)

彼女達の王道なメロディアスHM/HRナンバー
この手の曲も歌い手の成長が印象を変えてくれます


ALDIOUS - Determination - Spellbind ★★ (2013-10-14 12:06:45)

メロデス風でもあるスラッシーな一曲
メロディアスな唄メロも生かしたアレンジが憎い


ALDIOUS - Determination - Mermaid (Determination Mix) ★★ (2013-10-14 12:04:31)

少々やりすぎですかね
女性ならではの妖艶さが光ります
個人的にはなんだかやらされている感もありますが
彼女達の魅力に溢れた一曲でしょう


ALDIOUS - Determination - Wish Song ★★ (2013-10-14 12:00:59)

ポップですがゴリゴリのメタルナンバーです
国産メタルならではの味わいが彼女達の魅力でしょうね
キュートなコーラスにまたまた女子力UPです


ALDIOUS - Determination - 灰の雪 (Album Version) ★★★ (2013-10-14 11:59:08)

甘いメロディも軟弱さなど微塵も感じさせないメタリックなパワーバラード
ファルセットを駆使し優しく歌い上げる姿に女子力UP
パワフルなドラムに器用なベースと聞き所も多い


ALDIOUS - Determination - Eternal Delusion ★★★ (2013-10-14 11:50:42)

ここでもザクザクと刻まれるギター
タイトなリズムプレイ
キャッチーだし王道HM/HRサウンドだ
中音域を駆使する歌もあっているし女性らしい艶を感じさせる
彼女達らしいメロディアスな一曲でしょうね


ALDIOUS - Determination - Spirit Black ★★ (2013-10-14 11:45:30)

アルバムの頭3曲走りまくるとは
彼女達の本意気度も十分に伝わる
新たなる魅力を開放する攻撃的でアッパーな一曲
ギリギリな唄が評価の分かれ目でしょうね


ALDIOUS - Determination - Defended Desire (Album Version) ★★ (2013-10-14 11:41:49)

メロディアスな一曲
パンチの効いたハードさが素敵
シンガー的にはこのレンジで歌うのが良さげです


ALDIOUS - Determination - Disclose ★★ (2013-10-14 11:40:12)

今っぽいハードさも映えるアグレッシブな
アルバムのオープニングナンバー
逞しい成長振りも伺える一曲


U.D.O. - Thunderball - The Bullet and the Bomb ★★★ (2013-10-07 20:08:35)

やり尽くされた感のあるミドルナンバーも年季が違いますね
勇壮な男性コーラスも健在
力強くスイングしたくなる王道パワーメタル


U.D.O. - Thunderball - The Magic Mirror ★★★ (2013-10-07 20:06:40)

ドラマチックなイントロに期待を寄せます
走るのではなくどっしりとミッドテンポに変わるのは少々肩透かし気味でしたが
メロディアスなフレーズを生かしたアレンジは流石
なんの迷いも無い王道HM/HRサウンドにむせび泣きします
この欧州産ならではの湿り気を帯びたメロディの配し方が絶妙です


U.D.O. - Thunderball - Tough Luck II ★★★ (2013-10-07 20:03:59)

メロディアスですね
軽やかなフレーズと硬質感が肝です
懐の深さと王道を歩むバンドの力強い足跡を見せ付けられます


U.D.O. - Thunderball - Blind Eyes ★★★ (2013-10-07 20:01:36)

アルバムのラストを飾るバラード
このもの悲しいフレーズに涙腺をおもいっきし刺激されます
欧州産の泣きに浸りますね


U.D.O. - Mastercutor - Dead Man's Eyes ★★ (2013-10-07 19:54:00)

ガチガチなメタルサウンドと浮遊感のあるメロが印象的です
へヴィでいながらもキャッチネスさを忘れないのがいいですね


U.D.O. - Mastercutor - Vendetta ★★★ (2013-10-07 19:50:37)

キャッチーな色合いも濃いですね
王道を行くアクセプト流のメロディックなミドルナンバー
UDOの声が逞しいく今の時代を彩ります


U.D.O. - Mastercutor - Walker of the Dark ★★ (2013-10-07 19:47:59)

ノイジーなギターリフが新鮮です
へヴィなミドルナンバー


IAN PARRY - Symphony of Dreams - Midnight Hour ★★ (2013-09-28 18:53:09)

カラッと乾いたごきげんような一曲
張りと艶のある歌声が印象的です


IAN PARRY - Symphony of Dreams - Watch the Wind Blow ★★ (2013-09-28 18:51:43)

アンプラグドな一曲
麗しの美声イアンの歌声一本勝負に癒されてください
個人的には少々つまらないかな


IAN PARRY - Symphony of Dreams - Keeps Us Together ★★ (2013-09-28 18:49:34)

爽快感のある一曲
意外性はないが安定感はあります


IAN PARRY - Symphony of Dreams - Green Onions in the Kitchen ★★★ (2013-09-28 18:48:09)

ハードなブルースロック
余裕のある唄いまわしもカッコいいですね
少々イメージになく戸惑いもありますが上手いシンガーです


IAN PARRY - Symphony of Dreams - Turn It Up ★★ (2013-09-28 18:45:28)

ファンキーな一曲
イアンの新しい魅力を示唆しています


IAN PARRY - Symphony of Dreams - Lonely Without Your Love ★★★ (2013-09-28 18:44:01)

アダルトな雰囲気に酔いしれます
上手い唄を堪能できるミッドテンポのメロディアスな一曲


IAN PARRY - Symphony of Dreams - Only Lies ★★★ (2013-09-28 18:42:20)

シリアスな雰囲気に包まれています
ドラマ性を加味したハードな一曲
唄うまいね


IAN PARRY - Symphony of Dreams - Love Don't Come Easy ★★★ (2013-09-28 18:40:46)

軽やかなロックサウンド
イアンの伸びやかな歌声が心地よく寄り添ってくれます


ANVIL - Pound for Pound - Safe Sex ★★★ (2013-09-24 18:14:13)

なんだか凄いタイトルです
猥雑さとメタリックな質感を感じますね
剛直なメタル愛に溢れるパワフルなメタルナンバー


ANVIL - Pound for Pound - Toe Jam ★★★ (2013-09-24 18:11:59)

スマートに走らない
このドタバタとした疾走感がたまりません
力技でねじ伏せるアンヴィルらしい一曲


ANVIL - Pound for Pound - Corporate Preacher ★★★ (2013-09-24 18:08:58)

へヴィで妖しげなメロディが耳を惹くミドルナンバー
力技だけではない懐の深さを感じさせてくれますね
ロブ・ライナーカッコいいわぁ


ANVIL - Pound for Pound - Blood on the Ice ★★★ (2013-09-24 18:06:15)

彼らが生涯貫くカネテコの絵がそのまま浮かび上がるヘヴィな一曲
愚直なまでのメタル魂にむせび泣きます
豪快でバカメタルだが焦がれますよ


V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS - Rest in Peace - Thanks to Cozy - - El Sid ★★★ (2013-09-23 19:18:30)

オリジナルを聴いたことがないのです
鍵盤楽器のアレンジに耳が行きますね
ミッドテンポのインストナンバー
こだわりの一曲


V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS - Rest in Peace - Thanks to Cozy - - Slide It in ★★★ (2013-09-23 19:15:55)

高谷はハマリ役
ミッキー・ムーディー
バーニー・マースデン
ソロはジョン・サイクス風と色んなスネイクを楽しめる
聴き方が面白い
白田一秀とはね


V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS - Rest in Peace - Thanks to Cozy - - The Messiah Will Come Again ★★★ (2013-09-23 19:10:29)

ネームバリューなどに頼らないラインナップだからこそ
可能なサウンドメイク
本意気度がハンパない
酔いしれるね


V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS - Rest in Peace - Thanks to Cozy - - 1812 ★★★ (2013-09-23 19:07:57)

本間のドラムが凄い
完成度の高さと臨場感が素晴らしい


V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS - Rest in Peace - Thanks to Cozy - - On and on ★★★ (2013-09-20 14:47:18)

マイケルなら足立祐二
上手い森川の唄があればオリジナルを軽く超える出来栄えでしょう
上手いものは上手い
派手なだけではないコージーの歌心あるドラムを大内が再現するとは
ギター以外はアンセムというラインナップに大興奮でした


V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS - Rest in Peace - Thanks to Cozy - - Stargazer ★★★ (2013-09-20 14:44:11)

こちらの完コピぶりも素晴らしい
工藤はもともとコージータイプのドラマーだと思っていましたが
ここまで本意気のプレイを聞かせてくれるとは相当なものです


V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS - Rest in Peace - Thanks to Cozy - - Definitely Maybe ★★★ (2013-09-20 14:37:12)

北島健二のジェフ・ベックぶりに仰け反りつつ
本間の渋い熟練のプレイを披露
華を添えるのは三柴の生ピアノ
渋いわ


V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS - Rest in Peace - Thanks to Cozy - - Gates of Babylon ★★★ (2013-09-20 14:32:29)

いまではそうでもないでしょうが
当時はギター以外オリジナルアンセムが揃った事に興奮を隠せませんでしたね
柴田の拘りは最後まで忠実に再現されています
完コピなんてレベルではないよね


V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS - Rest in Peace - Thanks to Cozy - - Headless Cross ★★★ (2013-09-20 14:29:12)

和嶋慎治のギターは言うに及ばずですが
KATUJIのなりきりぶりも相当だし
全員が醸し出すベクトルが凄い


V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS - Rest in Peace - Thanks to Cozy - - Killer ★★★ (2013-09-20 14:23:27)

大内&柴田のアンセムリズム隊が織り成すインストナンバー
予想外のコージーばりのプレイに脱帽
やれば出来るじゃないか大内
オリジナルはスタジオLIVEでしたがこちらもそんな匂いがしますね
テンションの高い演奏を聴かされ単純にカッコいいわ


V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS - Rest in Peace - Thanks to Cozy - - Kill the King ★★★ (2013-09-20 14:19:38)

お馴染みのSEに導かれる拘りのON STAGEヴァージョンかな?
このライブ感溢れるスリルがたまりません
横関のギターがリッチーとはまるで違うのが逆に面白い
それにしても皆のレベルが高いね


ISSA - Sign of Angels - I'm Alive ★★★ (2013-09-14 16:12:58)

北欧のならではの凍てついたメロディ
湿り気と燃え上がる熱を帯びたクールな歌声が胸キュン度を底上げしていきます
実力はシンガーだね
バックも上手いわ


ISSA - Sign of Angels - Angels Crying ★★★ (2013-09-14 16:10:50)

フックに富んだ良質のメロディ
北欧ならではの世界観
実に素晴らしい


EARTHSHAKER - Overrun - 銀のピアス ★★★ (2013-09-05 19:16:48)

泣けるね
歌いたくなるバラード
でもなんかちゃうよね
そういいたくなりますがエエ曲ですよ


EARTHSHAKER - PASSION ★★ (2013-09-05 19:11:33)

伊藤正則氏のバックアップを受けてデビューを果たした彼らが、隆盛を極める1985年に本場L.Aで録音を敢行した意欲作となる4th。いわゆる音楽性に幅を持たせバラエティに富んだ楽曲が多数収録され前半4曲を聴くだけでも従来のそれとは印象が異なる。キャッチーでカラッと乾きめの①や売れ線狙いの③キャッチーな④などを聴かされると軟弱な印象を軽く抱くのですが、じっくりと耳を傾ければ日本人ならではの情緒豊かなメロディアスロックは健在で、益々艶やかな歌声を披露するマーシーの地に足が着いたパフォーマンスは目を見張るものばかり、改めて彼の個性的で表現力豊かな歌声に魅了されました。L.A録音ががらりと印象を変えたリズム隊、歌心溢れるギターとアースシャイカー節の数々に日本人としてのアイデンティティをくすぐられます。叙情派メロディアスHM/HRバンドが一般層に食い込み売れないといけないプレッシャーと戦いながらもギリギリのところでハードな路線を追求した渾身の一枚ですね。ところで再発盤も多く何を買えば良いのか迷うでしょうがオススメは2010年にリリースされたボートラ4曲入りのリミックス盤ですかね?音質の向上もさることながら立体的な音がハードさを程よく際立たせロック色が強まり適度な刺激が心地よくポップ色の強いアルバムの印象を変えていくからです。でも2013年の再発盤はマーシー&シャラが立会いのもと作り直したんでしょう!?ファンなら聞き比べたい衝動に駆られるというもの罪作りだね。


EARTHSHAKER - PASSION - CAN'T STOP LOVING(君がゆれる) ★★ (2013-09-03 18:04:10)

何を言ったってシングルカット候補のメタル度激薄な一曲
でも紙ジャケボートラ再発ヴァージョンはロックしてました
ミックスの違いで印象が変わるんですよね
アルバムの中にこういう曲があっても問題なし
聴くなら男前になった再発ヴァージョンをオススメします


EARTHSHAKER - PASSION - COME ON ★★ (2013-09-03 18:01:10)

友人とようカヴァーした一曲
力強いリフワークと爽快さが新機軸を感じさせます
LIVEでも定番の代表曲でしょう


EARTHSHAKER - PASSION - WHISKY AND WOMAN ★★ (2013-09-03 17:59:18)

キャッチーな哀愁シャイカーサウンドを堪能できる
彼らのポップサイドを代表する一曲


EARTHSHAKER - PASSION - Arigatou kimi ni ★★ (2013-09-03 17:57:29)

LIVE終了を合図するスローバラード
サラッと流れてしまうけどね
日本人ならではのあり方が逆に新鮮でしょうね
今ならなお更でわ


EARTHSHAKER - PASSION - SWEET HARD ON ★★ (2013-09-03 17:54:36)

キャッチーなメロが印象的です
マーシーは上手いね
色気のあるわりとハードなミドルナンバー


EARTHSHAKER - PASSION - HEAVY DANCE ★★ (2013-09-03 17:52:17)

リフも印象的ですね
難しいことをしなくとも聴かせ方ですよ
軽快でダンサンブルな雰囲気もありですよ


EARTHSHAKER - PASSION - HUNGRY DOLL ★★★ (2013-09-03 17:50:28)

回転するリフにNWOBHMの匂いがします
哀愁度MAXなシャイカー節を堪能できますね


EARTHSHAKER - PASSION - Nagarete akai chi wa naze! ★★★ (2013-09-03 17:48:11)

MOREよもう一度的なニュアンスがプンプンします
やらされたんだな
タイトルも刺激的だしね
でも好きですよ
ベタな日本語ロック
メロディが秀逸なんですよね
流石はアースシャイカー
唄えるHM/HRの真髄を垣間見ました


EARTHSHAKER - PASSION - THE NIGHT WE HAD ★★★ (2013-09-03 17:45:53)

叙情派HM/HRバンドの真骨頂を味わえる一曲
工藤のドラムもいいですね
情念たっぷりなマーシーの節回し
シャラの艶やかなギター
渋いわ


EUROPE - Wings of Tomorrow - Dance the Night Away ★★★ (2013-09-03 17:42:06)

ハードなギターが心地よいですね
ドライブ感も上々な疾走ナンバー


EUROPE - Wings of Tomorrow - Lyin' Eyes ★★★ (2013-09-01 18:38:52)

メロディアスな疾走ナンバー
一瞬出だしのキーボードに
あの曲の着想をイメージさせます


EUROPE - Wings of Tomorrow - Wasted Time ★★★ (2013-09-01 18:37:16)

懐かしい雰囲気に包まれています
個人的にはこういった曲調を聴くと青春時代の甘酸っぱい思いでをくすぐられます。
シンプルなリズム
甘い歌声とメロディ
冷ややかな北欧の爽快な風とメタルな世界観の包まれる曲に魅了されます
地味でしょうが一撃必殺の何々風よりは永遠にじっくりと向き合える
この手の曲が好きですね
カヴァーしたなぁ


EUROPE - Wings of Tomorrow - Wings of Tomorrow ★★★ (2013-09-01 18:33:14)

北欧メタルですよね
この艶のあるメロディとメタルな質感
甘く透き通るようなフレーズに魅了されます
けして軟弱にならないハードにまとめ上げながらも
らしさを失わないアレンジがこの曲の旨味ですね


EUROPE - Wings of Tomorrow - Aphasia ★★★ (2013-09-01 18:29:56)

お城が見えます様式美サウンドに魅了されるインストナンバー
ガールズロックバンドがこの曲からバンド名を頂いたとは渋いね


EUROPE - Wings of Tomorrow - Treated Bad Again ★★★ (2013-09-01 18:26:36)

へヴィなブルーズナンバー
少々気色の違う曲の登場に面を喰らいますが
中盤のスローなパートの美しさにハッとさせられます
ソロも哀愁たっぷり
エエ曲ですよ


EUROPE - Wings of Tomorrow - Open Your Heart ★★★ (2013-09-01 18:23:50)

エエ曲やで
泣いてまうわ
エエですわ
流石はヨーロッパ
美しいメロディの洪水に溺れます


EUROPE - Wings of Tomorrow - Scream of Anger ★★★ (2013-09-01 18:21:33)

流麗なメロディとアグレッシブなギター
剛軟ほどよい楽曲の魅力は彼らならでは
この火花散る両者の特性を生かした楽曲の魅力はハンパない
終わり方が少々物足りないね