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タコスケさんの発言一覧(評価・コメント) - 時系列順 1-100

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タコスケさんの発言一覧(評価・コメント) - 時系列順 1-100

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WILSON BROS. ★★ (2005-03-06 20:28:00)

ゴメンなさい・・・
重なってしまいましたネ・・・
私のほう、削除依頼出しておきます。


WILSON BROS. - Another Night ★★ (2005-03-06 20:27:00)

BLACK MURDERさん、スレ立ご苦労様です!
コレはジャケ買い誘発盤ですよね。
内容の素晴らしさを予感させる最高のジャケ写だと思います。
ルカサーのGもクールだね。


CHICAGO - Chicago at Carnegie Hall ★★ (2005-03-06 17:11:00)

1st~3rdまでを全て二枚組のヴォリュームで発表。
そしてこの4thに至ってはなんと破格の5枚組である。
クラシックの殿堂"カーネギー・ホール"でのライブ作。
こんなリリースのやり方は、今の時代じゃ考えられないね。


CHICAGO - Chicago 16 - Hard to Say I'm Sorry / Get Away ★★★ (2005-03-06 16:51:08)

皆さんの言う通りですね。
「フェードアウトすればいいのに」って思いますね。
確かシングルVer.はフェードアウトになっていたような・・・


CHICAGO - Chicago (Chicago II) ★★ (2005-03-06 16:11:00)

70年発表の二作目(邦題:シカゴと23の誓い)。
このアルバムよりバンド名をシンプルにCHICAGOに改めています。
CHICAGOのキャリアを代表する名曲を数多く収録した文字通りの代表作で、
25or6to4(長い夜)、ぼくらに微笑を、ぼくらの国、ぼくらは何処へ、など
今聴いてもかなりグッと来る秀曲がたくさん入っています。
でもやはり本作の肝は、ありきたりですが"25or6to4"になるでしょう。
この曲に於けるテリー・キャスのソロは70年代のロックギターのエポックを築いたと言ってもイイのではないでしょうか。
とにかく「カッコイイ」です。
当時はLP二枚組のヴォリュームでしたが、
現在はCD一枚で気軽に聴けるので未聴の方は是非ドウゾ。


ANTHEM ★★ (2005-03-06 15:51:00)

何はともあれ皆さん、20周年楽しみましょう!!!
今年はアンセム漬けになりそうですね。


SHY - Welcome to the Madhouse ★★ (2005-03-06 15:41:00)

ダレも書かれていないようなので一票入れておきますネ。
これは94年の5thということになるのですが、ヴォーカルが違います。
繊細なトニー・ミルズの声とは似ても似つかないワイルド系の声の持ち主なのですが
不思議とSHYのサウンドにフィットしています。③はストーンズのカヴァーですが、
このヴォーカリストの持ち味を端的に示していて、まさにグッドチョイスと言えます。
半ば黙殺されているような本作ですが、内容は決して悪くないです。
というか、HR作品としての「質」は相当に高いと思います。
先入観を持たずに聴かれる事をお勧めします。
私は⑥が好きだな。


STEELY DAN - Aja - Peg ★★★ (2005-03-06 03:08:31)

リー・リトナー、トム・スコット、ロベン・フォード、エリオット・ランドール、ウォルター・ベッカー、ラリーカールトン?・・・etc
6人とも7人とも言われる辣腕プレーヤー達を、気に入ったソロパート
を録りたいという理由だけでとっかえひっかえしたという曰くつきの一曲。
結局最後にトライしたジェイ・グレイドンのソロが採用されたそうです。
めちゃくちゃクールですぜ。


RACER X - Street Lethal - Street Lethal ★★★ (2005-03-05 04:56:15)

ハエェ~~~~~。
イントロもソロも激ヤバ。
ムチャクチャカッコイイ~~~~~。
ドライブには必携ですね。
カッ飛びだぜぇ~い。


WHITESNAKE - Come an' Get It - Lonely Days, Lonely Nights ★★★ (2005-03-05 04:51:47)

WSの曲の中で最強の泣きを主張する名曲。
Gソロの泣き具合がたまらないっス。
渡米以前の曲の中ではコレが一番かも。


RACER X ★★ (2005-03-05 01:17:00)

今聴いてるんだけど、ヤッパRACER Xはカッコイイよ~。
ジェフ・マーティンのVoは評価低いけど私的にはゼンゼンOK!
というかレーサーXのVoはこの声しか考えられないよ。
STREET LETHALサイコ~。


ARK STORM ★★ (2005-03-04 20:20:00)

セカンドで歌ってる人って
元SHY BLUEの人なのかな。
誰か教えて。
ぜるる♪さんのレビュー見ました。
やはりあの佐々井さんだったのですね。
偶然アルバム買ったのですが、得した気分で~す。


ARK STORM - The Everlasting Wheel ★★ (2005-03-04 20:18:00)

すごい洋楽っぽい作品。
単純にカッコイイと思えるアルバムです。
GはモチロンですがVoがまたいい感じです。
このヴォーカルって元SHY BLUEの人なのかな?
名前が同じだから多分そうなんだろうね。
でも歌い方がゼンゼン違う。
こんなに上手い人だったんだね。
見直したよ。


MICHAEL MONROE - Not Fakin' It - Dead, Jail or Rock 'n' Roll ★★★ (2005-03-04 12:46:18)

死か監獄か、ロックンロール・・・って
こんな歌詞を臆面も無く歌えるって・・・カッコイイ。


CACOPHONY - Speed Metal Symphony ★★ (2005-03-04 03:15:00)

う~ん・・・コレはすごい。
シュラプネルと言えばフュージョンがかったクラシカル系の音が多いですが、
こちらは完全なHMですね。相も変わらず音質は悪いけど、そんなことはほとんど気になりません。
注目は当然二人のGと言う事になるかと思いますが、もう一つメロハー好きの方にお知らせしたい重要なトピックがあります。それはVoが9.0、LE MANSのピーター・マリノだということです。
歌い方はかなり違いますけどね。参考までに・・・


WHITESNAKE - Slide It in(US) ★★ (2005-03-03 02:15:00)

音の抜けが格段に良くなっているリミックス盤。
曲順も変更されており、1曲目にタイトル・トラックが登場します。
地味目なギャンブラーでスタートするUK盤の曲順の方が私好みなので、
私はUS盤を聴く時はUK仕様にプログラムし直して聴いてます。
CDって便利だね。


TERRAPLANE - MOVING TARGET - HEARTS ON FIRE ★★ (2005-03-02 22:23:11)

泣かせるバラード。
いい曲です。


TERRAPLANE - MOVING TARGET ★★ (2005-03-02 22:07:00)

1987年発の2nd。これはいいアルバムですねぇ。
1stもいいけど、こちらはより広範な層にアピール出来る音になっています。
ホーンサウンドを結構大胆に取り入れていて、この辺が好悪を分けるかも。
ただ、この手のポップなサウンドに絡むホーンの音は、時にG以上の効果を
生む事もあるわけで、あまり毛嫌いする必要は無いかと。
ルーク・モリーは相変わらず良い曲を書いております。
ダニー・坊主のソウルヴォイスが最も映えるアルバムじゃないかと
個人的にそう思います。
タイトルトラック④と⑥はテラプレインのベスト・チューンじゃないかな・・・
FMが好きな人は必聴ですね。
正直言うと、私はサンダーのどのアルバムよりもこのアルバムが好きです。
以上、偏見の塊でした。


TALK OF THE TOWN - Talk of the Town ★★ (2005-03-02 02:57:00)

多くの人が「北欧」と聞いて思い浮かべるイメージ通りのサウンドを聴かせてくれるデビュー作。
キーボードは洪水、コーラスは津波、まさに美メロの嵐です。
①でいきなりのハイライト。こんなに良い曲を一曲目に持ってきて後は大丈夫なのか???と思ってしまうが、
それは杞憂でした。④はコリャまたスンバらしい曲。⑥もいいよ~。
こんなメロディの洪水なら溺れてもいいよ~w


JUDAS PRIEST - Ram It Down - Johnny B. Goode ★★★ (2005-03-02 02:14:17)

私はこの曲聴きたさに「RAM IT DOWN」を買いました。
ピュアロックだったかソニーミュージックTVだったか
忘れましたが、当時ヴィデオクリップを見てそのカッコよさに
ぶっ飛ばされ、CD屋に走ったのを覚えています。
元曲に「新たな命」を吹き込んだカヴァーソングの革命的一打。
不朽です。


TOTO - Isolation - Angel Don't Cry ★★★ (2005-03-02 01:09:01)

今のトトには絶対に演奏できない曲ですね。
だってルークもペイチもこんな声出せないもん。
ジョセフ・ウィリアムスに歌って欲しいな・・・
ISOLATIONの中ではピカイチですね、この曲が。


RACER X - Street Lethal ★★ (2005-03-01 02:23:00)

いや~、2ndに負けずこちらもすごいアルバムですね~。
私はテクニック的なことには詳しくないですがそれでも凄いという事は分ります。
曲の出来も2ndと同じくらい良いですよね。ポール・ギルバートは
メロディメイカーとしても一流のセンスの持ち主なのだと言う事がよく分ります。
日本盤を買ったのですが、ブックレットに詳細な奏法解説が付いていて、
コレを読んでいるとすごいテクニックを駆使しているという事がよく分ります。
買うなら日本盤を是非!


RACER X - Second Heat - Sacrifice ★★★ (2005-03-01 02:13:01)

断言します。
イントロだけでヤラレます。
マジでスゲェ~早弾き~!
あまりに凄すぎて笑っちゃいます。
ライブで観たかったなぁ~。


VICIOUS RUMORS - Digital Dictator - Minute to Kill ★★★ (2005-03-01 02:07:12)

あれ、この曲にダレも投票してないんですね。
ムチャクチャカッコイイと思うんだけどなぁ~。


ZINATRA - The Great Escape ★★ (2005-03-01 00:59:00)

うん、これは傑作です。間違いありません。
ポール・レインが②③⑨⑩の4曲を提供、
ソロ転向前のロビー・ヴァレンタインが①⑤⑥⑦を書いてます。
それ以外の曲たちのクォリティも概ね良好。
中古盤が比較的簡単に手に入りますので、気が向いたらチェックしてみるといいかも。


TREAT - Organized Crime ★★ (2005-03-01 00:20:00)

私は⑧のためにいまだに売らずに手元に置いています。
他の曲たちも概ねハイレベルですが、その中でも⑧はビッカビカに光っていると思います。
ご存知の通り、1st収録曲のリメイクなのですが、私は断然こちらのリメイク版を支持します。


小野正利 - With All My Heart - Love is Blind ★★ (2005-02-28 23:51:09)

ジョン・オバニオンのデビュー作「僕のラブソング」の
三曲目に収録されていた曲。サードアルバムのアレンジを
手掛けていたジョーイ・カルボーン繋がりで採用されたものと思われます。本家ヴァージョンの方が上かな~という気もするが
こちらのヴァージョンもいい感じです。


NATION - Without Remorse ★★ (2005-02-28 23:34:00)

今日、近所のブクオフのCD\250コーナーを何気に見ていたらコレがあった。
迷わずレジへ・・・で、今聴いてるんだけど、コリャすごいね。
①でKO。カッコイイ~!、この展開、たまりませんなぁ~。
すっごくいいアルバムなのにリリース当時はそれほど話題にならなかった
ような気がするんだけど気のせいかな・・・。
②なんかハードポップじゃん。控えめだけどキーボードも活躍してるし。
もう少し聴き込みま~スw


JOURNEY - Frontiers ★★ (2005-02-28 22:17:00)

ジャーニーってもともと曲の出来不出来に差があるバンドだと思うのですが、
このアルバムの場合、図抜けた名曲①⑤のせいで余計に他の曲が霞んでしまうのかな・・・
私的には前作に負けているとは感じないです。(要するにスリラーに負けただけの話)
と言うか、エスケイプ以上に曲の粒は揃っていると思います。
特に⑥、いいですね~。軟弱なヤツにこんなに骨のある音は出せないよ。
⑦はインストパートの底力を感じさせてくれます。
敢えて言うならアナログのA面はメロウ、B面はハードな作風ですね。
ジャーニーがなぜプログレ・ハードなんて言われていたのか、
その理由がB面にあるのではないでしょうか。
CDで聴いてしまうとこの辺の違いが分らないんですよね。
私はジョナサン・ケイン加入後の三枚は全部好きですが
どれか一枚選べと言われたら迷わず本作を選びますね。
やっぱり①⑤があるからですけど・・・。


JOURNEY - Departure - Any Way You Want It ★★★ (2005-02-28 21:47:12)

ジャーニーと言えばコレじゃないでしょうか?
ノリの良い曲なのになぜか感動的だったりする。
ウ~ン・・・コレは名曲だ、やっぱり。


MARVELOUS3 - Hey! Album ★★ (2005-02-28 17:52:00)

なんでコレが非HR/HMコーナーにあるの?
書き込みが少ないのはソレが原因かな。
ソレはともかく、コレは傑作じゃないでしょうか?
私的にはサウスギャングよりもこちらの方が好きですね。
ブッチ・ウォーカーは天才だと思うな、ウン。
HMじゃないけどHRの範疇には入ると思うね。


小野正利 - With All My Heart - それぞれの朝 ★★★ (2005-02-28 14:46:34)

小野さんの出した曲の中で、私がもっとも好きな曲です。
切ない歌詞を強烈なハイキーヴォイスで歌う究極のバラード。
言葉にすればたったそれだけのことなのにソレを実践している人のなんと少ない事か・・・。


小野正利 - X・cross ★★ (2005-02-28 14:28:00)

96年発のオリジナルアルバムとしては5作目に当たるアルバム。
小野さんがコレまでにリリースしてきた作品の中で、
おそらくハード・ポップ好きな方の耳に最もアピールする音だと思います。
90年代の初頭に"SHE'S GONE"という名バラードで一世を風靡した
STEEL HEARTというバンドがいましたが、小野さんはそのSTEEL HEARTの
Vo:マイク・マティアヴィッチに似ているなと感じました。


小野正利 - Tendrness ★★ (2005-02-28 14:02:00)

94年発の4th。この前にカヴァーアルバムを出しているので5thになるのかな(汗)
バックの音を控えめにして、コレまで以上にヴォーカリストとしての小野正利に焦点を当てたAOR作品となっています。
地味な作風ですがクォリティは依然として高いです。
私が気に入っているのは、松下誠のGが聴ける②と松原正樹が参加している⑥ですね。
特にギターを「歌わせる」事に掛けては右に出るものは無いと言われる松原さんのGはホントに最高です。
⑥のGソロは小野さんのVoと同じくらい「歌って」います。


小野正利 - The Best Single Selection ★★ (2005-02-28 05:46:00)

94年までに発表された4枚のアルバムからカットされたシングル曲を集めたベストアルバム。
まぁとりあえず入門用としては便利なCDですね。
"YOU'RE THE ONLY"の新録ヴァージョン(サイコウ!)も入っていますので、
オリジナル作品を全部揃えた後でも邪魔になる事は無いです。
気に入った曲があったらその曲を収録しているアルバムを聴いてみるといいかも。
シングル曲はモチロン、アルバム曲にも恵まれている人ですので、
シングル曲が気に入ったのならアルバムを買っても後悔することはまず無いと思います。
中古盤がウソみたいに安く手に入りますので、まずは騙されたと思って一度お聴き下さい。


小野正利 ★★ (2005-02-28 04:32:00)

メジャーの世界からは遠ざかってしまったけど、
驚異的な4オクターブのハイトーンは今も健在です。
高い声を売りにしているシンガーは珍しくもなんとも無いですが、
ここまでクリーンに、かつパワフルに、そして安定した高音を響かせるヴォーカリストは、
少なくとも日本のポピュラー・ミュージックシーンには小野さんをおいて他にいません。
SHE-JAのカヴァーアルバムでスコピやジューダスを完璧に歌っていたのも印象的でしたね。
YOU'RE THE ONLYのヒットについては賛否両論あるようですが、
こういった才能溢れるヴォーカリストが広く認知されるためにはHRの世界に
閉じこめておくのは間違いだと思います。
ジャンルに囚われず、イロイロな歌を歌い続けて欲しい真のヴォーカリストです。


小野正利 - Fortbragg ★★ (2005-02-28 04:19:00)

メジャーデビュー前に今は無きBRONZE AGEレーベルから
リリースされたFORTBRAGG唯一のミニ・アルバム。
コレの先か後か不明ですが収録曲が異なるカセットテープも出ているようです。
北欧メタルっぽいと言われていますが確かにそんな感じ。
Gもけっこういい味を出していて私は好きな音です。


小野正利 - With All My Heart ★★ (2005-02-28 04:12:00)

2ndと同じく93年発の3rd。
詳しいクレジットが無いので参加ミュージシャンについては
よく分りませんが、海外録音盤のようです。
⑤はジョン・オバ二オンの1stアルバム「僕のラブソング」に
収録されていた曲のカヴァー。この曲にはシカゴのジェイソン・シェフと
ビル・チャンプリンの2人が参加しています。
個人的に小野さんの作品のうちで最も気に入っている作品がコレです。
産業ロック的なアプローチの作品なので、その手の音を好んで聴いている人は
トライしてみる価値はあると思います。
③なんか、別にシングルカットされたわけじゃないけど、物凄く良い曲です。
一説によるとGはマイケル・トンプソンだとか・・・。


小野正利 - M. Ono ★★ (2005-02-28 04:00:00)

93年発の2nd。
アレンジャーを土方隆行と小林信吾の2人に絞り、
前作と比べるとより統一感を持たせた作風になっています。
一概には言えませんが、ハードサイドを土方、メロウサイドを小林、
といった感じで使い分けているようです。
②はヒットしたのでご記憶の方も多い事でしょう。
こちらも良いアルバムです。


小野正利 - Voice of Heart ★★ (2005-02-28 03:52:00)

92年発の1st。
シングルヒットした⑤は超有名ですよね。
とにかく①から天井破りの猛烈なハイトーンが爽快感を掻き立ててくれます。
複数名のアレンジャーを起用しており、なかなか贅沢な作りのデビュー作になっていますね。
参加しているミュージシャンも豪華です。笹路正徳、松原正樹、土方隆行、井上鑑、武部聡志・・・などなど。
お勧めです。


小野正利 - For Pure Lovers ★★ (2005-02-28 03:41:00)

94年発の洋楽カヴァーアルバム。
NO.1ヒットを記録した曲ばかりなので
けっこう取っ付きやすい作品だと思います。
注目はなんと言ってもハートの④とクィーンの⑦
でしょう。④ではアン・ウィルソンの音域を
完璧にカヴァーしています。サビの部分はマジで
アン・ウィルソンが歌ってるみたい!
⑦では重厚美麗なコーラスを完璧に再現。
ホントにすごいです。
中古盤屋でゴミ同然で叩き売られているのが
信じられないです。


STAN BUSH & BARRAGE - Stan Bush & Barrage ★★ (2005-02-28 02:38:00)

ことHR的な視点で捉えた場合、
スタンブッシュ絡みの作品の中では間違いなくコレがNO.1でしょう。
ハウス・オブ・ローズがカヴァーした②、映画「処刑ライダー」に提供した④、
など佳曲のオンパレード。やはりシッカリとした後ろ盾(メジャー資本)
を得て製作する作品は自ずと高いクォリティを持つようになるんですね・・・。
アメリカンHRの隠れ名盤ですね。


HAREM SCAREM - Mood Swings ★★ (2005-02-28 01:02:00)

そうですね、ハーレムのアルバムでまず一枚と言われたら
下手なベスト勧めるよりコレを推しますね。
一曲ごとの完成度も曲順も完璧。
④⑧あたりはチョットグッときますね・・・
天邪鬼なヤツもコレだけは認めないわけにはいかないでしょう。


HEART - Rock the House Live! ★★ (2005-02-27 23:42:00)

ハードサイドに焦点を絞った選曲のライブアルバム。
音質も非常に良好で、特にアン・ウィルソンのVoと
ドラムサウンドが素晴らしい。
聴き所は②⑤⑩⑭あたりでしょうか。
とにかく客席からの歓声が無ければライブ盤とは思えないほど
音がいいです。
苦し紛れにフェイクを多用して逃げるような
俄かシンガーが多い中、ここまで完璧な歌声を
ライブで響き渡らせる事が出来るシンガーって男女を問わず非常に少ない気がします。
ライブ盤が苦手という人にこそ聴いていただきたい作品ですね。


CASANOVA - Casanova ★★ (2005-02-27 23:20:00)

91年の1st。
2ndほど突き抜けていないというか、
良い意味で垢抜けていないところが美点かも。
まぁ実際そんなに変わらないんだけどネ・・・
でもバランス的には若干こちらの方に分があるかなと。
私はこちらを聴く頻度の方が高いです。


BOYSVOICE - BOYSVOICE ★★ (2005-02-27 23:01:00)

アメリカよりのメロディックなHR。
路線的にはVICEなんかに近いかなと。
クォリティ的にはB級の域を脱しきれていない気もするが
そこがジャーマン好きの琴線に触れる部分でもあったりして。
因みに、プロデュースはヘンリー・スタロステ、
録音はスイスのWISSELOORD STUDIOとお膳立ては一流。
プロデューサーが一緒だからか
サウンドプロダクション的にはカサノヴァにも似てるかも。


GUARDIAN - Fire and Love ★★ (2005-02-27 22:48:00)

何作目なんでしょうか?
よく分りませんが、オズ・フォックスが製作を手掛けた
89年の「FIRST WATCH」がデビュー作なら、90年発表の本作は
おそらくセカンドなのでしょう。
注目はVoが変わっている点。結論から言うと、コレが大正解。
「繊細」さとHRシンガーに不可欠な「熱さ」を併せ持つなかなかの逸材です。
ソレともうひとつのトピックは、プロデュースがエレファンテ兄弟だと言う事。
とにかくこの2人が製作を手掛けた作品にはハズレが無い事で有名で、私などは
ジャケ裏のクレジットに、PRODUCED BY JOHN AND DINO ELEFANTEそして
2人が主宰するパカダームレコードの象のマークを見ただけで買ってしまう
というくらい信頼しているブランドです。
CCM/HRの神盤:MASTEDON「LOFCAOUDIO」ほどではないですが、
この作品も名作と言って差し支えないでしょう。


SKAGARACK - Skagarack ★★ (2005-02-27 22:17:00)

よくサバイバーを引き合いに出されるSKAGARACKですが、
確かにメロディの質の高さはサバイバーに肉薄していますね。
アンサンブルに占めるキーボードサウンドの割合が
ギターサウンドのソレを若干上回っており、
この辺が好き嫌いを分けそうな気がしますね。
まぁkeyサウンド大好きな私からするとコレはまさしく
「ど真ん中」ですが・・・。
④⑦は5分を超える力作ですが、
コレらはチョット力が入りすぎたかなと(良い曲ですが)。
むしろそれら以外の3分台のコンパクトな曲で魅力が爆発しています。
しかし、トーベン・シュミットは良いソングライターですねぇ~。


KISS - Animalize ★★ (2005-02-27 21:55:00)

①で勝負アリですね。
ホントに初期の作品群に比べて
産業メタル路線の作品群のなんと評価の低い事か・・・
(事実、クリーチャーズ・オブ・ザ・ナイト以降のアルバムって廃盤のヤツが多いみたい)
このアルバムはクリーチャーズ・オブ・ザ・ナイトと並ぶ80年代のキッスの双璧です(言い過ぎかな)。
全9曲、36分という構成も潔くて◎。


MICHAEL SWEET - Michael Sweet ★★ (2005-02-27 21:47:00)

ソロ一発目。
BLUE TEARSのGREG FULKERSONが製作に関与。
そのためか、BLUE TEARSに似ている気がします。
特にコーラスの付け方はそのまんまです。
ストライパーほど凝った作りではないですが
コレはコレで良い作品ですね。


IMPELLITTERI - Stand in Line ★★ (2005-02-27 21:34:00)

この手のサウンドにはグラハムの声は良く合いますねぇ~。
一発目"STAND IN LINE"は聴いてるだけで背筋が伸びますねぇ~。
LPで言うところのB面が好きでよく聴いていましたが、
昨日CDで買い直して、頭から一気に聴くのもいいもんだなと。


MAKE UP - ROCK LEGEND of Boys & Girls ★★ (2005-02-27 19:27:00)

ハードにロックする4作目。
歌詞に占める英語の割合がかなり高まっており、
歌詞の面でのメイクアップの個性は減退しているといわざるを得ません。
でも、カッコイイ。だから許す。①は陽吾さんによる叙情的なインスト。
それに続く名曲②は山田信夫の上手さがコレでもかってぐらいに伝わってきます。
攻撃的な歌詞が多く、それにつられたのか曲調やサウンドもより洋楽的というか
ありがちなスタイルのものが多いのですが、不思議と何度聴いても飽きが来ないアルバムです。
この後、今で言うマキシシングルのような3曲入りの作品を出して、バンドは解散を
決めるわけですが、その3曲入りの作品が素晴らしかったので、是非その流れで
アルバムを作って欲しかったなぁ・・・


MAKE UP - BORN TO BE HARD ★★ (2005-02-27 19:11:00)

昨年発売された6枚組ボックスセット。
毎日のように聴きまくったのですが、ようやく落ち着いてきたので書きます。
85年の3rdアルバムである本作は、純和風の叙情的な歌詞と超メロディアスなHRサウンド
が融合した傑作です。山田信夫の描く歌詞の世界は時に「歌謡曲みたい」などと言われる事もあったようですが、私はソレこそがメイクアップの個性だと思っています。
聴いていてここまで感情移入できる歌詞を書いていたのはおそらくメイクアップだけだったと思います。①②③④⑤⑥⑦⑧⑨要するに全曲ですが一度聴いただけで口ずさみたくなる歌詞なんですよね。曲のクォリティも高いレベルで安定しています。
特に①③⑥⑦⑧が私は大好きですね。
このスレ的には人気はそれほどでもないようですが、どうしてなんだろ。


44 MAGNUM - ストリート・ロックンローラー ★★ (2005-02-27 18:54:00)

コレ好きって言うと、というか44が好きって言うと
「え~、なんで~」という反応が圧倒的に多い。
でもオレ的には、こんなにカッコイイアルバムを貶すヤツの気が知れない。
後進に絶大な影響を与えたジャパニーズ・ハードロックンロールの至宝。
①がシン・リジィのパクリ?
関係ないね、このカッコよさの前ではどんな屁理屈も意味を成さないよ。


ACCEPT - Breaker ★★ (2005-02-27 18:44:00)

私が一番好きなアクセプトのアルバムがコレ。
ヤケクソ寸前、というか完全にぶち切れてる様が
聴いてるこっちにまでビンビンに伝わってくる激烈盤。
⑤の歌詞のあまりの過激さにセンサーシップに引っ掛かり、
サビの一部の変更を余儀なくされたという逸話も・・・
ちなみに私が持っているEU盤は変更されてます。
でもなぜかリミックスベスト「ハングリーイヤーズ」に
入ってる方はそのままなんだよね、同じEU盤なのに。
①②③④⑤⑥⑧⑨⑩あたりが特に好き(ってほとんどジャン)


ACCEPT - Restless and Wild ★★ (2005-02-27 18:32:00)

①のような爆走チューンはアクセプトのキャリアの中では
どちらかというと異端なスタイルのようですが、
そんなことはどうでも良いことなのです。
「カッコいいものはカッコイイ」それだけ。
穴埋めみたいな曲は一切ナシ。
アンダーグラウンドの帝王などと呼ばれていたそうですが
当然ですね、当然。


ARCANGEL - ARCANGEL ★★ (2005-02-27 18:20:00)

これがCD化されたときはマジでうれしかったなぁ~。
①のイントロが飛び出してきた瞬間、ヒザをポンと叩きたくなる。
「これなんだよ、コレ!」ってね。
同時期にハーレクイン、ビッグホーン、トリリオンなどもCD化されたんだよな~。
ソニーはまだまだ貴重な音源の出版権をたくさん持っている筈なので、
もっと名作のリイシューを積極的にやって欲しいよ。


MR. MISTER - Welcome to the Real World ★★ (2005-02-27 04:35:00)

産業ロックに日和ったペイジズといった感じのサウンド。
耳当たりは非常に良好で、シングルヒットを連発したのも納得。
同時期にマーク・ジョーダンもコレと同じ路線を狙ったがこちらは失敗。
厚生年金に観にいったけど、当時はすごい人気だったね。
今考えると不思議な気も・・・


VANDENBERG - Heading for a Storm - Friday Night ★★★ (2005-02-25 03:23:06)

私が高校生の頃、
毎週金曜深夜の「辻仁成のオールナイトニッポン」
のOPで毎週のように掛かっいた曲です。
ああいうラジオ番組って今無いね。


CLOCKWISE - Nostalgia ★★ (2005-02-24 01:27:00)

やっと買えた。\250
値段の10倍くらいの価値ある逸品でした。
長い間付き合えそうです。


CHICAGO - Chicago 13 - Street Player ★★★ (2005-02-21 21:51:40)

9分を超えるディスコ風の曲。
シカゴって元々日和見主義的な
節操の無さをデビュー当時から
持っていたと思うのですが、
この曲を初めて聴いたときは
チョット引きましたね。
でも、これはいい曲です。
タイトルは知らなくてもこの曲を
聴いた事ある人はけっこういると思う。


CHICAGO - Twenty 1 ★★ (2005-02-21 21:21:00)

産業路線を極めた傑作。
これまでにリードヴォーカルを取っている曲もあるにはあったが
どちらかと言うとメインVoのサポート役的な立場だった
ビル・チャンプリンがこのアルバムでは前面に出て来ており、
ジェイソン・シェフとの二枚看板といえそうなくらいの
活躍を見せている点が個人的には最も気に入っているところ。
ホントにこの人マジでメチャクチャ歌がうまい。
特に⑧⑪はシカゴというよりビルのソロみたいなノリの曲で
個人的にはこの辺がアルバムのハイライトかなと思っています。
ちなみに各曲のリードVoは:
①ジェイソン&ビル②ジェイソン③ジェイソン
④ビル⑤ジェイソン⑥ボビー⑦ビル⑧ビル⑨ジェイソン
⑩ボビー⑪ビル⑫ビル&ジェイソン
モチロンジェイソン・シェフの高音も爽やか過ぎるくらいに
伸びまくっていますのでご安心を。
②⑨なんか最高ですよ。
シカゴ好きな人でこのアルバムを聴いてない人はいないと思いますが
なんでダレも書いてないの?


HURRY SCUARY ★★ (2005-02-21 19:31:00)

再発決定!!!
ボーナス無いのがチト残念だが。


GRAND ILLUSION - The Book of How to Make It ★★ (2005-02-21 02:03:00)

やっと買えた。
セカンドの方を先に聴いていたのですが、
私としてはこちら1stのサウンドの方が好みですね。
Voもこちらの方がよく録れている気がするし。
しかしコレだけの充実した美メロを連発するのは
ヤハリただモンじゃないですね。
参りました。


HEARTLAND - Heartland - Real World ★★★ (2005-02-19 07:03:30)

全英1位を記録した曲。
LEVEL 42やニック・カーショウといった
チョット違う分野のアーティストを手掛けている
ジュリアン・メンデルスゾーンという人物が
最高のサウンドをクリエイトしています。
CARRIE ANNと並ぶ1stアルバムのハイライトチューンです。


ROKO - Roko - Jane ★★ (2005-02-18 15:06:22)

ジェファーソン・スターシップのカヴァ-。
オリジナル曲に忠実にプレイされていて好感度高し。


CRAAFT ★★ (2005-02-18 15:00:00)

個人的には1stが一番すきなんだけど、
2ndと3rdも良い作品ですね。
差し出がましいようですが、
関連付けるならドイツかと・・・


MARK FREE - The Long Way from Love ★★ (2005-02-18 11:47:00)

メロハー界ではスタンダードと言えそうな名曲①。
様々なバンドが取り上げていますが、
作曲者の描く世界観に最も肉薄していると思えるのが
このマーク・フリーVer.です。
いきなりこの名曲でスタートするので、その後が続かない
気もしますが・・・。
余計なお世話ですが、買うならFRONTIERSから出た二枚組みを是非!
THE GODS 1993~LIVEのCDが付いています。
私はこのせいで買い直すハメにorz
THEは要らなかったね、スンマセン(汗)。


ANDY TAYLOR - Thunder ★★ (2005-02-18 11:22:00)

スティーヴ・ジョーンズとアンディ・テイラーの組み合わせ。
出て来た音は極上のHR。①のヴィデオ・クリップはメチャクチャ
カッコよかった。


CHICAGO - Chicago 19 ★★ (2005-02-18 05:01:00)

ティム・フィーハン&ブライアン・マクレオドの
黄金コンビによる名曲①でガッチリ聴き手のハートを掴む19作目。
ホーンセクションが隅っこに追いやられているような気がしますが、
この手の産業路線のサウンドにはホーンは「隠し味」程度で充分。
しかし、ビル・チャンプリンの歌の上手さはハンパじゃ無いね。
もっとソロで歌って欲しいよ。


STEELY DAN - Pretzel Logic - Rikki Don't Lose That Number ★★★ (2005-02-18 02:29:22)

邦題「リキの電話番号」
中期のSDを代表する名曲。
惜しまれつつも亡くなった
大村憲司がカヴァーしていた
ヴァージョンが僕は大好きでした。


STEELY DAN - Gaucho ★★ (2005-02-18 02:19:00)

AJAよりも個人的に気に入っているのがこのアルバム。
尋常じゃないテンションが全編に漲る完全無欠の大傑作だと思う。
25年も前の作品だとは俄かに信じ難いほどに音が良い。
塵一つ寄せ付けない完璧なアルバム(シツコイって?)
マーク・ノップラーのソロが冴え渡る⑤でトドメ。
参りました。


SHE-JA ★★ (2005-02-17 01:22:00)

小野正利、ダレか追加してよ~


CHICAGO - Chicago 13 ★★ (2005-02-17 00:10:00)

テリー・キャス没後の数枚はシカゴのキャリアの中では
あまりスポットを浴びる事がありません。
商業的な実績を残していないからというのがその理由なのでしょうが
作品のクォリティが伴っていないかというと、実はぜんぜんその逆で
私などはこの時期のアルバムはどれも大好きです。
特にこの「13」は個人的に「19」「21」と同じくらい好きですね。
(路線は少し違うけどネ)
①がいきなり9分台の曲"STREET PLAYER"なのですが、長さを全く感じさせないのは
どうしてなんだろう(ホーンの使い方がメチャクチャいかしてるからかな)。
いかにもピーター印な②、テリーの後任G:ドニーがVoをとる③、
意外とハードにドライブする④などなど良い曲が続くのですが、
私がよく聴くのはホーンアレンジがとにかくカッコよく決まる⑦、
ピーター・セテラ風味が濃厚な⑧あたりです。
「16」がいける人なら聴いてみる事をお勧めします。
音的にも古くないと思うけどなぁ・・・


DALBELLO - Lisa Dal Bello ★★ (2005-02-16 23:38:00)

TOTOのメンバーが全面バックアップしている
1977年発のデビュー作。TOTOという名前にピンと来た方は
絶対に聴いた方がいいですよ。
かくいう自分も昨日やっと中古を見つける事が出来た次第で・・・
ちなみに\250でした。いいのかな、こんな値段で。


筋肉少女帯 ★★ (2005-02-16 12:00:00)

マニアックもここまで徹底すると
「売れる」という事を証明して見せた
稀有なバンドですね。


SOUTHGANG ★★ (2005-02-16 03:36:00)

だれか
MARVELOUS 3
追加してください


浜田麻里 - Persona - Antique ★★★ (2005-02-16 03:12:11)

増崎孝司サンはホントに良い曲を書きますね。
癒されます。


GIANT - Time to Burn ★★ (2005-02-16 02:52:00)

keyサウンドが後退してややヘヴィになった印象の2nd。
一曲毎のクォリティは1st同様かなり高い。
特に後半に至ってもテンションが落ちないあたりは
さすがと言える。前半も良い曲が多いが、個人的には
⑦以降が聴き所かと。


BOBBY CALDWELL - Solid Ground ★★ (2005-02-16 01:21:00)

91年発の6作目。
マリリン・スコットと共に
究極の美の世界を醸し出す⑨で決まり。
前作も良かったがこっちはもっといい。
やはり格の違いですかね。


URBAN TALE - Urban Tale ★★ (2005-02-14 03:21:00)

厚木のユニオンがまだあった頃、店内で掛かっていたBGM。
これがURBAN TALEとの出会いでした。
「ONE DAY」のあまりの美しさにたまらず店員にこれダレの曲ですか?
と訊ねた最初で最後の曲。
おとなしめな作品ですがメロディの上質さはかなりのレベルだと思います。


TOBRUK - Wild on the Run ★★ (2005-02-14 03:12:00)

2001年にRIP TIDEから出たアメ盤ジャケのCDにはやられた。
③のイントロで音飛びするんだもんな~。
ここのレーベルから出るCDって全部板起こしなのかな・・・。


TERRY BROCK ★★ (2005-02-14 02:27:00)

誰か、STRANGEWAYS追加してください。
思いっきり書き込みたい。


TWINZER ★★ (2005-02-14 01:46:00)

ATOSSさん、私も書き込みさせて頂きました。
生沢さんは何でも歌いこなせる貴重なシンガーですよね。


TWINZER - FEEL ALL RIGHT - OUR LOVE STORY ★★★ (2005-02-14 01:42:14)

TWINZERの曲の中で私が一番好きな曲です。
歌詞が最高、徐々に盛り上がっていく曲調も大好き。
結婚式のときの余興で友達に「歌ってくれ」
と頼んだら、「こんな声出ない」と断られましたw


TWINZER - FEEL ALL RIGHT ★★ (2005-02-14 01:35:00)

ブリザードの松川"RAN"敏也が全面参加した唯一のアルバム。
ブリザードと比べるとRANのGがチョット押さえ気味かな?
と感じることもあるが、主役はあくまで生沢祐一なのだから仕方ないですね。
③はRAN作曲による名バラード。それにしても生沢さんはホントに歌が上手い。
このコンビならB'z以上のサクセスをモノに出来たかも知れないのに・・・
他の曲もポップなHRの秀曲ばかりでお勧めできます。
ビーイング系好きでコレを聴いていない人はいないと思うけどw


矢沢 永吉 - Pm9 ★★ (2005-02-14 01:21:00)

海外の辣腕たちを向うにまわして
その存在感を輝かせてしまう永ちゃんは
やっぱりすごい人なのだと思う。
この後のPM9ライブもすごくカッコイイ。
ワーナー時代の永ちゃんが個人的には
一番好きかな・・・


WHITESNAKE - Come an' Get It ★★ (2005-02-14 01:06:00)

産業メタルを極めた「1987」のWSもモチロン大好きなんだけど、
このアルバムも違った意味で非常に魅力的です。
渡米以前の作品の中では一番内容が濃いのではないでしょうか。
個人的に「LONELY DAYS,LONELY NIGHTS」の泣き具合がたまらなく好き。
「DON'T BREAK MY HEART AGAIN」も良いね~。


GIANT - Live and Acoustic ★★ (2005-02-13 17:16:00)

まさかまさかのライブアルバム。
現役当時のライブ音源を寄せ集めた企画モノであるが、
コレはかなり貴重と言えそう。
このアルバムを聴いた限りではダン・ハフは
スティーブ・ルカサーを超えていると思う。
ギターを完璧に弾きながらここまで歌える人って
実はそんなにいないと思うよ。


LEE AARON - Call of the Wild - Rock the Hard Way ★★ (2005-02-13 17:02:25)

アルバム「BODY ROCK」の7曲目。
さすがスタン・マイズナー!
ハード・ポップ好きなら一度は聴いておきましょう。


LEE AARON - Bodyrock ★★ (2005-02-13 16:58:00)

リー・アーロンについてはあまり詳しくないのですが
このアルバムだけは私の愛聴盤になっています。
いわゆるハード・ポップ系の作品と言えると思います。
特に後半に良い曲が集中していて、⑦はスタン・マイズナーが
⑩はポール・サブーが、⑫はHAYWIREのマーヴィン・バートが
曲作りに加わっています。
中でもスタン・マイズナーの⑦はこのアルバムのハイライトチューン
と言い切ってしまいたいぐらいの強烈なフックを持った秀曲。
ケッコウ聴かず嫌いでスルーしている人が多いと思うので
もしピンと来た方がいたら一度聴いてみて下さい。


VAN ZANT - Van Zant ★★ (2005-02-13 16:29:00)

いかにも80'Sな名作。
①の分厚いシンセサウンドにKO必定。
産業好きならマストでしょう。


LION - Dangerous Attraction ★★ (2005-02-13 15:25:00)

昨年はタイタンのラフ・ジャスティスが漸くCD化され、
わたしのなかでは今、チョットしたカル・スワンブームですw
このアルバムはカル・スワンのキャリアの中で最も良いアルバムだと思います。
音質も良いし、曲の粒も揃っているし、何よりカル・スワンのVoが一番良く聴こえる。
この後のトラブル イン~も良いアルバムですので要チェックですよ。
余談ですがこのCD、相当な枚数が出回っているので
それほどのレア盤ではないと思いますが・・・


VANDENBERG - Alibi ★★ (2005-02-13 15:11:00)

デヴィッド・カヴァデイルはこの作品を聴いて
エイドリアンをWSに誘ったのかな・・・
だとしたらその気持ち、すごく良く分る。
三枚のうちで最も目立たない作品ですが
完成度はすごく高いです。


SLAMMER - The Work of Idle Hands... ★★ (2005-02-13 15:03:00)

スラマーというバンド名から、
マイク・スラマーのバンドかと思い
買って聴いてみたらゴリゴリの
スラッシュサウンドが飛び出してきて
目が点になった。
要するに私の勘違いでした。
\100だったので許す事にします。


DAVID PACK ★★ (2005-02-12 03:21:00)

80'Sを通過してきた者にとってこの人は欠かせませんね。
それにしても
BLACK MURDERさん、アンタはエライ!
TIM FEEHANやSTAN MEISSNERなんかも
おねがい!!!


DAVID PACK - Anywhere You Go... ★★ (2005-02-12 03:02:00)

悶絶モノの名曲①で幕を開ける80年代中盤のAORを象徴する一枚。
産業系のリスナーにもアピールできる音です。
イングラム&マクドナルドらとのコーラスワークが冴え渡る②で昇天確実。
言う事なし。完璧。


O'RYAN - Something Strong - Stronger Than Love ★★ (2005-02-12 01:34:03)

1stアルバムのトップを飾るミディアム・テンポの秀曲。
作品全体の質の高さを予感させるに充分なクォリティ。


O'RYAN - Something Strong ★★ (2005-02-12 01:25:00)

オライアンの自主制作による1st。93年発表。
95年リリースの「INITIATE」と収録曲が三曲ほど重複しているが
全く同じではない。ここがミソ。実は次作「INITIATE」は
リズムトラックが全て打ち込みで、興を殺がれる部分があったが、
このアルバムではカート・クレスによる有機的なリズムが堪能できる。
一概に優劣を決めるのは避けますが、個人的にはこちらの方が
好きですね。全9曲と言うのは今の時代の感覚で言うと少ないと
思われるかもしれませんが、アルバム一枚に集中できるのは実は
この辺が限界なんですよね、私の場合。


ICON - An Even More Perfect Union ★★ (2005-02-12 01:01:00)

2ndアルバムのセールス不振を理由に
健闘虚しくキャピトルから「クビ」を宣告されたバンドが
新たにメガフォースとの契約を勝ち取るキッカケになった作品。
元々彼らの地元でのみ、という極めてローカルな範囲で、
しかも当初はカセット・テープでしかリリースされなかった特殊な作品です。
1995年にようやくCD化が実現。その内容なのですが、まさにメジャー発の
「NIGHT OF THE CRIME」と「RIGHT BETWEEN THE EYES」の中間的なサウンド。
もっと分り易く言うと、セカンド路線のサウンドでVoがジェリー・ハリソンと言った感じ。
とてもマイナー発の音源とは思えないほどのハイクォリティぶりです。
メジャーが食指を伸ばすのも当然ですね。