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ローランDEATHさんの発言一覧(評価・コメント) - 時系列順 1-100

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SEVEN SISTERS OF SLEEP - Ezekiel's Hags - Gutter ★★★ (2019-03-09 23:38:58)

3曲め。
激重ミドルテンポのリフが主体だが、中頃に一転して激速パートへシフトチェンジする。
ハイテンションなリフとVoが素晴らしい。


SEVEN SISTERS OF SLEEP - Ezekiel's Hags - Jones ★★★ (2019-03-09 23:09:17)

ゆったりとした効果音から唐突に走り出すドラムがイカしている。
激重で心地よいギター&ベースに激烈なデスボが炸裂し、1曲めから引き込まれる。


SEVEN SISTERS OF SLEEP - Ezekiel's Hags - War Master ★★★ (2019-03-09 22:56:36)

この曲はヤバい。
単純なミドルテンポのリフだが、めちゃ頭に残る。
中盤の独特のメロディセンスも光る。
芸術映画から作られたOfficial VTRを見ると、さらに強烈なインパクトだ!


SEVEN SISTERS OF SLEEP - Ezekiel's Hags ★★★ (2019-03-09 22:46:54)

2016 年作の3rd。
名盤とされた2nd をも超えるインパクトだ!
暗黒ブルータル•スラッジ•コアな“SSOS節”が見事に展開されてる。
単に重いだけ、遅いだけ、ノイジーなだけではない旨さがある。


SEVEN SISTERS OF SLEEP - Opium Morals ★★★ (2019-03-09 22:25:18)

前作もインパクトがあったが、よりブルータルにより激しく重く激烈なスラッジ•サウンドになった2nd。
緩急のバランスとそのつけるタイミングが絶妙なのだと思う。遅いパートはドゥーミィかつヘヴィにうねり、速いパートは激しくキレよく突進する。Voの進化がまた大きい。


SEVEN SISTERS OF SLEEP ★★★ (2019-03-09 22:08:44)

カリフォルニア産のブルータル•スラッジ•コア•バンド。
2011年にデビュー。3枚のアルバムを残し、あえなく2018年に解散...
ギターが児童ポルノ関連の罪で懲役刑もしかしたら244年を受けるとか...
他にないブルータル&イーブルな個性が光っていただけに実に惜しい


CYNIC - Uroboric Forms ★★★ (2017-06-14 21:24:56)

初期のデモ4作品の音源集。リマスター。
DeathやPestilence辺りに通じるテクニカルなデスラッシュが聴ける。
そう言えば、ポールとショーンはDeathのアルバムに参加してましたな!

「DEMO 1991」
1. Uroboric Forms
2. The Eagle Nature
3. Pleading for Preservation

「DEMO 1990」
4. Lifeless Irony
5. Thinking Being
6. Cruel Gentility

「REFLECTIONS OF ADYINGWORLD」DEMO (1989)
7. Denaturalizing Leaders
8. Extremes
9. A Life Astray
10. Agitating Affliction

「DEMO 1988」
11. Once Misguided
12. Weak Reasoning
13. Dwellers of the Threshold
14. Uroboric Forms (Alternative version)
15. The Eagle Nature (Alternative version)


INCANTATION - The Forsaken Mourning of Angelic Anguish ★★★ (2016-10-30 00:53:58)

1997年作のミニアルバム。
ジャケはおとなしめだが、中身は邪悪なチューンが並んでいる。
どす黒い低音ボイスがたまらない!


NAPALM DEATH ★★ (2016-06-18 15:33:37)

9月に来日ツアー周りまっせ〜!!


I.N.C. - RAZORBACK ★★ (2016-04-15 23:03:39)

祝•再発!!
早速ゲットしました。


ENCOFFINATION - III - Hear Me, O’ Death (Sing Thou Wretched Choirs) ★★★ (2016-03-05 01:21:54)

カリフォルニア産埋葬ドゥーム•デスの2014年の3rdアルバム。
ドラムとギターボーカルの2人しかいないのだが、なんとも異様な音像である。
夜一人で聴くとヤバい!


ENCOFFINATION - III - Hear Me, O’ Death (Sing Thou Wretched Choirs) - Charnel Bowels of a Putrescent Earth ★★★ (2016-03-05 01:08:05)

暗い、重い、寒い!
なんだかジャケの髑髏が喋りかけてくるかのよう。


ENCOFFINATION - O' Hell, Shine in Thy Whited Sepulchres - Annunciation of the Viscera ★★★ (2016-03-05 00:46:58)

ラストを飾る10分を超える息詰まる大曲。
背筋が凍る悍ましいVocalが素敵過ぎる。
最後には鼓動も止まりそう、、、


HATE ETERNAL - Infernus - La Tempestad ★★★ (2016-03-03 21:36:59)

4曲め。
徹頭徹尾、激速暴虐ナンバー!!!
新しいドラマーも素晴らしい粒のそろったキレの良いブラストを披露している。


HATE ETERNAL - Infernus - Infernus ★★★ (2016-03-03 21:08:10)

5曲め。
激速ナンバーが続いた後の、比較的スローでダークな曲。
今回、非常に各楽器の「音」を大切にしてあるのが分かる。


HATE ETERNAL - Infernus - O' Majestic Being, Hear My Call ★★★ (2016-03-03 21:00:15)

ラストを飾る荘厳な曲。
今までにないタイプのアプローチから始まり、凶暴か叙情的なリフが展開する。
リズムチェンジも巧みで、ダイナミックである!あと、ギターソロも妖艶でいかにもである。


HATE ETERNAL - Infernus - Locust Swarm ★★★ (2016-03-03 20:51:39)

1曲目。
まず、ドラムのキレが今回もハンパない!
前作と同じジェイドかと思いきや、チェイソン•ウエストモアランドなる弱冠26歳のドラマーだとか。
リフが波打ちながら斬り込み、エリックの変態リードギターがなだれ込む!!
いきなり激音の中に身を委ねて陶酔してしまう!


HATE ETERNAL - Infernus ★★★ (2016-03-03 20:40:37)

メンバーが変わっても、エリックがいる限りその音楽性と完成度は変わらないことを確信した。
1曲めから、いきなりカウンターバンチを喰らう。いや、くらい続けると言った方がよかろう!
暴虐的な楽曲が並ぶのだが、奇怪な叙情性もあわせもち、全く飽きがこない。素晴らしいアルバムデス!!


DOOM - Still Can't the Dead - Still Can't the Dead ★★★ (2016-03-02 22:58:24)

タイトルチューン。
ビデオが発売前に公開されていた。
静かに幕をあけるこの曲は、オシャレな曲と思いや次第にヘヴィさを増す。
特に、変拍子が突如入るとキタキタ!と嬉しくなる!!


DOOM - Still Can't the Dead - All Your Fears ★★★ (2016-03-02 22:51:03)

キレのあるPazz氏のドラムと、古平氏の伸びやかなベースが心地よい!
藤田氏のギターとボーカルが加われば、もう紛れもないDoomサウンドなのである。
おかえりなさい!涙


DOOM - Still Can't the Dead - Never Seen... the God ★★★ (2016-03-02 22:45:11)

変拍子ヨロシクのリフに思わずニヤついちまう!
雰囲気はIllegal Soul っぽいかな?
遅くなったり早くなったり変化に富むところも相変わらずかっこいい!!


DOOM - Still Can't the Dead ★★★ (2016-03-02 20:59:56)

待ち望んだDoomの復活作!!なんと16年ぶりだ!
若干大人しくなった感は否めないが、唯一無二のアバンギャルドな深い音楽性は健在である!
元Casbahの古平氏により、銀や舌有といった諸田氏の愛したベース達も見事に復活している。


ENCOFFINATION - O' Hell, Shine in Thy Whited Sepulchres - Rites of Ceremonial Embalm’ment ★★★ (2014-05-08 01:03:22)

火葬前の棺桶の中にいるようなかんじになる…
ヤバいぞこりゃ!


CYNIC - Kindly Bent to Free Us ★★ (2014-03-30 16:18:26)

デス声はついになくなりましたな。。

メタル然としたフレーズや展開も影を潜め、

より、プログレッシブかつ、メロディアスになり、

なかなか不思議な面白い音楽である。


DEEDS OF FLESH - Crown of Souls ★★★ (2014-03-30 16:11:58)

2005年作
Elick Lindmark ( G, Von)
Jacoby Kingston (Ba, Vo)
Mike Hamilton (Ds)
のトリオ。
地を這うような重心の低いデスVoが厳つい!
歯切れの良いブラストも心地よく、聴いていて実に爽快である!


HELLHAMMER ★★★ (2014-01-25 23:46:33)

邪悪極まりない個性とサウンドがたまらない、
エクストリーム・メタル史上重要なバンドですな!!


PORTAL (2014-01-19 22:00:08)

GODさん、福岡から観に行きしたぞ!
最前列で真近で観て、感動と邪悪さで震えがきました!!
本当に行って良かったデス!!


ENCOFFINATION - Ritual Ascension Beyond Flesh - Nefarious Yet Elegant Are the Bowels of Hell ★★★ (2013-09-19 15:35:39)

最初の鐘の音で心臓がドキっとする。
そのあと地面を引き摺り回され、埋葬される感じである。
怖すぎる...


ROTTING CHRIST ★★★ (2013-09-18 23:27:36)

何と来年2月にまさかの来日が決定デス!!うおー!!行かなくてはー!!


ENCOFFINATION - O' Hell, Shine in Thy Whited Sepulchres - Pall of Unrequited Blood ★★★ (2013-09-16 18:54:13)

呪文?のような不気味なモノから始まる。。暗黒リフに続いて、デスVoが入るが、一気に生き埋めにされたような閉塞感に襲われる!怖いけどかっこいい!!


ENCOFFINATION - O' Hell, Shine in Thy Whited Sepulchres - Ritual Until Blood ★★★ (2013-09-16 18:47:39)

戦慄が走る激・邪悪な暗黒サウンドが素敵すぎる!窒息死しそう!呪術的なVoがまたたまらなく良い!!ジャケもドラムの音も全てがツボ!


PORTAL - Outre' - Black Houses ★★★ (2013-09-14 23:10:26)

この曲は何なんだ。
キレのいいトレモロノイズリフ(?!)の渦の中、邪悪極まりないデスVoがうねる!
鳥肌ものデス!


AUTOPSY ★★ (2013-07-22 22:44:03)

2013年の新作、かなり良いデスぞ!
The Headless Ritual ♬
オールドスクール・デス/ドゥームの傑作!


BEYOND CREATION - The Aura ★★★ (2013-05-05 23:24:00)

カナダ産テクニカル・デス・メタル。
フレットレス・ベースにテクニカルなGが絡む!
思わずうっとりする調べである!!


BEYOND CREATION ★★★ (2013-05-05 23:18:11)

2005年カナダ産のテクニカル・デス・メタル・バンドである。
全員が超絶テクの持ち主であるが、テクニックに走ることなく適度に披露しているところが良い。
5弦フレットレス・ベースに、7弦G2本が絡む。なかなかハイソサエティーな感じすらする。


PORTAL - Swarth - Swarth ★★★ (2013-05-05 22:59:09)

繰り返し聞くうちにかき鳴らしノイズの微妙な変化がわかるようになってくるであろう。
普通の人であれば、受け付けない敷居の非常に高い「音楽(と書くと異論がありそう)」である。


ENCOFFINATION - O' Hell, Shine in Thy Whited Sepulchres ★★★ (2012-12-21 14:23:03)

2011年作。
待ち望んでいたサウンドと巡り合えた気がした。
激重、激遅で、邪悪極まりない音の洪水がジワジワと押し寄せて来ます。
アルバム通して聴いていると4曲目のイントロあたりと、8曲目の鳴り止まない鐘の音のあたりで、窒息死しそう!!
マヤの予言により、人類が今日滅亡するかもしれないが、一足先にイきそうww


ENCOFFINATION ★★★ (2012-12-21 14:14:05)

アメリカのドゥーム・デス・バンド。
激ヤバデスぞ!!
ものの数秒聴いただけで、劇震が走りました!こんな胸躍るバンドは久しぶりデス。
地獄または、棺桶の中に確実に引き摺り込まれますゾ。


CRYPTOPSY ★★★ (2012-09-22 20:05:42)

新作の発売に合わせて、LOUDPARK12参戦決定です!
新作買って予習せねば!


1349 ★★★ (2012-08-12 08:07:57)

なんと、LOUDPARK12に参戦です!
これは行かないといけないですなー!


CANNIBAL CORPSE - Torture ★★★ (2012-03-27 20:44:56)

12作目。
今回もエリック・ルータンによるプロデュースで、音は重く、激しく、そしてなんだか怖い。
スピードはやや抑え気味なので、スピードだけを求める人は買うべからず。
どの曲も良いが、個人的には6曲め~8曲めが特にお気に入りである。

2重ジャケとなっていて、下に隠された画はやはり子供には見せたくない危険な絵である。笑


TERRORIZER - Hordes of Zombies ★★★ (2012-03-25 21:09:40)

なんと3作目が出た。
ピート・サンドヴァルの復活が非常にうれしい!!
安定したマシンのごとき激速プレイをかましてくれている。

Voは前作と同じアンソニー・ウルフ・レズホーク、Gはケイト・カルチャー
そしてBaにデヴィッド・ヴィンセントが参加している。

前作では、デスメタルの要素が強くなったが、本作もその延長上にあり、
加えてブラック・メタル的なダークなフレーズが一部で聞ける。
1stのような激烈グラインド・コア色は一部のリフ等で垣間見ることができるが、あまりない。
ウルフのVoが全体的にクールであり、まさに「ゾンビ」のよう。

邦盤には、ボーナストラックが1曲と、3曲のデモが入っているのでお得かも。


IMPETIGO - Ultimo Mondo Cannibale ★★ (2012-03-02 19:56:06)

思ったよりパンクな感じで、かえって新鮮だ。
この筋では大御所であろう、風格が感じられる。

しかし、エロSEが邪魔だ。
子供の前では聞けない。


VOIVOD - War and Pain - Nuclear War ★★★ (2012-01-08 08:19:32)

VOIVOD独特の不思議なコードを用いたサウンドは、この頃既に他のバンドとは違った個性を放っていた。アルバム全体的に、ノイジーでスピーディなナンバーが続くが、ベースを中心にミドルテンポでうねるサウンドは中でも聞き入ってしまう。


CORONER - Grin - Host ★★★ (2011-10-28 21:45:48)

何だ?!
こんな曲入ってたっけ?!
邪悪かつアグレッシヴな、ベースが実にシブい。
咆哮に近いVoも良い味出しているし、
時折登場する打ち込みリズムも妙にはまっていて、ハッとさせられる。
また、終盤のスローパートのフレットレス・ベースの乾いた音がなんとも良い。

確かに、当時としてはあまりにも次元が違いすぎたのでは?
最後のハエの音は余計だが。


LIMP BIZKIT - Gold Cobra - Why Try ★★★ (2011-10-23 13:50:06)

やられた!
シンプルながら、メチャメチャカッコいい!

ROUDPARK11のステージも、この曲から始まった。
つかみには十分すぎる、いかした曲だ。


THE DARKNESS ★★ (2011-10-19 15:09:27)

LOUDPARK11で観ました。
VoとBaの格好が個性的で実に良かった!
(演奏、パフォーマンスも)
「早くARCH ENEMYとWHITESNAKE観たいよな。もう少し辛抱してくれ、ごめんなさい。」
みたいなMCも入れたり、見たとのギャップが面白かった。


CYNIC (2011-10-18 23:32:59)

新曲を1曲聞いた。
ttp://www.youtube.com/watch?v=cwZwgWVfQXE&feature=related
実に素晴らしいのだが、あまりに孤高の音楽になってしまいつつある。
嬉しいかな悲しいかな、メタルの域は脱している。
Re-Tracedといい、本楽曲といい、今後は、デス声はおろか、
ディストーション・サウンドまでもが、激減するのか。。。


KRISIUN - Southern Storm (2011-10-18 22:14:11)

2008年作。
ほかの作品より重低音が効いている印象を受ける。
グルーヴ感で押すようなパートが増え、全体的に大人しくなった印象を受ける。

飛び回るような奇抜なギター・フレーズが抑えられたせいだと思うのだが。


STRYPER ★★★ (2011-10-18 09:48:52)

LOUDPARK11行ってきました。
楽曲のよさ、演奏のよさ、コーラスの良さ、すべて良し。
(衣装もね!)
年齢を感じさせないカッコよさがあり、眩しかった!
STRYPERを知らない人たちの方が多かったと思うけど、その魅力に魅かれた人も多いはず。


ARCH ENEMY ★★★ (2011-10-18 09:39:26)

LOUDPARK11で観ました。というか、もみくちゃになりました。笑
アモット兄弟の泣きのギターとアンジェラの迫力に圧倒されました。
ARCH ENEMYは生の方が良いですなぁ。


KROKUS ★★★ (2011-10-16 16:31:00)

LOUDPARK11私も行ってきました。
若人も、「何だ?このおっさんたちは?!」と興味を示すほどの演奏とパフォーマンスだったと思いますよ。
ギターは助っ人だったけど。笑

火薬バカ一代さんと同じく、HEADHUNTER(あとEAT THE RICHも)やって欲しかったですなー。
LIVEなので、SCREAMING IN THE NIGHTじゃなく・・・。

でも、生で見れる日が来るとは!感動でしたよ!!


ANIMETAL USA - Animetal Usa (2011-10-11 22:42:45)

ついに出ました。

Voが、Mike Vescera(ex LOUDNESS、YNGWIE)
Gが、Chris Impellitteri(現 IMPELLITTERI)
Baが、Rudy Sarzo(ex QUIET RIOT、OZZY、DIO、WHITESNAKE、現BLUE OYSTER CULT)
Dsが、Scott Travis(ex RACER X、現JUDAS PRIEST)
正直なところ、この人たちは、こんなことをしていていいのだろうかと、心配になるが、
買ってしまった。

坂本英三率いる日本のアニメタルより、かなりアレンジされている印象を受ける。
個人的には、LOUDPARKでも盛り上がりそうな、北斗の拳とタイガーマスクの後半が好み。


KYUSS - Blues for the Red Sun - Thumb ★★★ (2011-10-04 10:26:27)

重く歪んだブギー調のリフと、ベース(だと思う)の単音のはみ出した
フレーズがなんともいい味を出している。
素晴らしい。


KYUSS - Blues for the Red Sun - Green Machine ★★★ (2011-10-04 10:24:29)

切れのよい音が非常に心地よい!
タテのりのリフも、癖になる。
ドゥームの枠からすると逸脱しているかも知れないが、
音が最高にクールでGOOD!!


BONGZILLA ★★★ (2011-09-25 19:51:31)

ウィスコンシン州産のスラッジ・コア・バンド。
重く遅く引き摺るようなリフに乗せて、マ★リファナ賛歌を歌う(叫ぶ)。
危ない香りがプンプンする。


BONGZILLA - Stash - P.O.W. ★★★ (2011-09-25 19:21:45)

出だしは不気味な単音リフであるが、だんだんと重く・激しくなり・・・
そして、突然イーブルなリフへ変貌する!!
あぁ、カッコいい。


BONGZILLA - Stash ★★★ (2011-09-25 19:11:02)

スラッジ・コア・サウンドバリバリで、何だかジリジリと火傷しそうな音だ。
ジャケもそのものだし、これこそ本物のマ★ファナ・ロックではなかろうか?!
このCD持っているだけでヤバそう。


CEREMONY - THE DAYS BEFORE THE DEATH - SCULPTED HUMANITY ★★ (2011-09-23 19:22:26)

冒頭の奇怪なリフから、立てノリのザクザク・リフへの流れが良い。
スピードが抑え気味なので、スティーヴ・タッカーの咆哮もじっくりと聴ける。
この曲のうねり具合も、そのうちクセになる。


CEREMONY - THE DAYS BEFORE THE DEATH - PARADE THE INSANE ★★★ (2011-09-23 19:08:11)

あぁ!スピーカーが割れる!!
数回聴いているうちに、「うねるリフ」が段々と癖になっていくぜ。
よく聴くと、リードギターも結構かっこよいではないか。


CEREMONY - THE DAYS BEFORE THE DEATH ★★★ (2011-09-23 18:47:41)

4曲いりミニ。
音質がこもり気味なせいもあるが、スピーカーが割れんばかりの激重サウンドである。
IMMOLATION よりも重たい!(個人的感想です。笑)

ブラストで押し捲るのではなく、デスラッシュ・タイプである。
ひたすら重く、エッジの効いたリフと、スティーヴ・タッカーのドスの効いたデス声が合わさり、
なんだか地鳴りがしているようで、GOOD!


CEREMONY ★★★ (2011-09-23 15:15:54)

元MORBID ANGELのSTEVE TUCKERと、現CANNIBAL CORPSEのPAT O'BRIENが結成していたバンドである。


ANIMETAL USA ★★ (2011-09-17 11:47:36)


なんでも、日本企画のユニットらしい。
メンバーは、
マイク・ヴェッセーラ(Vo)
ルディ・サーゾ(B)
クリス・インペリテリ(G)
スコット・トラビス(Ds)
の4人。

ANIMETAL USAが LOUDPARK11に参戦だって。
メンバーはこのとおりなのか?


DOKKEN - Tooth and Nail - Into the Fire ★★★ (2011-09-16 14:25:32)

懐かしいですなー。
ジョージ・リンチの指また開きフレーズがたまらん!
カッコいい。これぞLAメタル!


DOKKEN - Tooth and Nail - Alone Again ★★★ (2011-09-16 14:22:21)

ビデオしか持ってなかった曲。ようやくCDをゲット。
何故だろう??
無意識のうちに胸が熱くなり、泣けてくる・・・。
うぉー!!


IT IS I ★★★ (2011-09-12 15:32:44)

SLEEPの前身バンドである、ASBESTOSDEATHのイカれたVoだったTHOMAS CHOIが作ったバンド。
ASBESTOSDEATHより、確かにトリップしている。


AMARANTHE (2011-09-11 15:00:12)

メロデス/パワメタ・バンド。
女性Vo含む、変則3Voである。(つまり、Voが3人いるのだ。)
女性Voはデス声ではなく、普通にハイトーンVoをかましてくれる。
Keyが大胆に導入されたり、所々音の厚みもあって良い。
こちらも、LOUDPARK11に参戦予定。


UNISONIC (2011-09-11 14:42:35)

マイケル・キスクのバンド。
最近カイ・ハンセンが参加しているらしいが、LOUDPARK11でも競演があるのか?!
楽しみですなぁ。


ORODRUIN - Claw Tower ...and Other Tales of Terror ★★ (2011-09-10 10:07:19)

2004年作。
本作がはじめてのORODRUIN体験となる。
新曲4曲と、過去のDEMO音源の組み合わせのようだ。

なるほど、BLACK SABBATHタイプで、オーソドックスと言えばそうだな。
SAINT VITUS ~ THE OBSESSED ~などの雰囲気にも少しだが似とる!


NOCTURNUS ★★★ (2011-09-06 17:48:20)

「宇宙メタル」しかも「デス」のカテゴリーと言えば、このNOCTURNUSとCYNIC(とついでにPESTILENCE)を思い出す。
両者とも、「テクニック」と「デス声」と「シンセ」の組み合わせでは共通項はあるように思うが、
1st同士を比べると、CYNICには根底に「メロディ」があり、NOCTURNUSにはそれがなく、変わりに複雑怪奇な個性がある。


NOCTURNUS - The Key - Lake of Fire ★★★ (2011-09-06 17:35:18)

1stの1曲め。
何だこのシンセは?!と耳を疑いたくなる強烈なフレーズがやたらと耳に残る超「迷曲」である。
演奏も適度にテクニカルで、タイトな音作りもGOOD!

それにしても、「ビーム」か「UFO」が出てきそうだ。笑
(聞けばわかる)


NOCTURNUS - Dark Art for Black Souls ★★★ (2011-09-04 23:56:55)

1993年発表の2曲入りミニ。
①POSSESS THE PRIEST
②MUMMIFIED

Dsが、MIKE BROWNINGからJAMES MARCINEK に変わっている。
元MORBID ANGELのMIKE BROWNINGがこのバンドのキーマンだったと思っていたが、
実は彼がいなくとも、二人のギタリストとキーボードがいれば、ノクターナス流のテ
クノ・デス・メタルは完成するのだという事を実感させられる。

2曲しかないが、怪しげかつ厳ついテクニカルなデスが楽しめる。
キーボードとテクニカル・デスの融合が見事である。
ジャケがまたショボく、かなりいい味を出している。
素晴らしい!!


DYOXEN ★★ (2011-09-03 06:52:37)

1985年にカナダはモントリオールで結成された4人組。
いわゆるB級スピードメタルである。
若干変なリフ、音数の多いギター・ソロがなかなか良い。

カナダ恐るべし。


QUORTHON - Album - Boy ★★★ (2011-08-21 22:34:05)

8:47と長いバラード。
ヴァイキングの特徴である「壮大かつ陰鬱なメロディ」と、アメリカン・ラウド・ロック
な感じが見事に融合している。

半ばうっとりとして聞いていると、6:45から7:13まで、目の覚めるような邪悪な
フレーズ(リフ)が聞け、エンディングではアメリカンな感じはすっかりなくなっている。


QUORTHON - Album ★★ (2011-08-21 22:19:19)

クォーソンの1994年作のソロ・アルバム。
さそがし、BATHORYのような、敷居の高いディープな楽曲が並んでいるのではと期待し
ていたが、少々違っていた。

グルーヴィな、アメリカン・ラウド・ロック的な楽曲が聞けたりして、BATHORYでのス
タイルを基本に考えると、実験的要素が強い。
彼は、同じ年にBATHORY名義の暴走スラッシュの名盤REQUIEMを発表しているが、その
一方で、後の音楽シーンに影響を与えるようなサウンドを発表していたということにな
る。

スラッシュ・メタル、ブラック・メタル、ヴァイキング・メタルに多大な影響を与えた
彼は、実はアメリカン・ラウド・ロックにも影響を与えていたのではなかろうか?


KISS - Egos at the Stake ★★★ (2011-08-06 21:46:39)

1980年のロンドンWembley AreanaでのLIVEを収めたものである。
海賊盤LPのBOOT盤CD(???良くわからん)のようだ。
当時の新メンバーであるエリック・カーの生のドラミングがいち早く聞けた代物だと記憶している。
定番のナンバーのほか、
IS THAT YOU?とか、TALK TO MEとか、YOU’RE ALL THAT I WANTとか、
NEW YORK GROOVE とか、2000 MAN が入っている!
あー懐かしすぎるぜ。


IT IS I - Evolve - Abandoned Souls ★★★ (2011-07-29 00:00:43)

ヘヴィなスロー・リフに身を委ねて、思わず陶酔してしまった。
途中唐突に走りだしたりもするのだが、狙いはわからないでもない。
後半も混沌としていて、とってもダークでよい。


IT IS I - Evolve ★★ (2011-07-28 23:58:22)

1994年作。
元ASBESTOSDEATHのイカれたVo、THOMAS CHOIが、ギターをやっている。
多分歌(?!)も歌っているのだろう。
アングラ臭が漂う、実にカオスティックな音である。
スラッジというより、ドゥーム・デスと言った方が合っているかもね。


SLEEP - Volume One (2011-07-26 14:27:28)

1stアルバムである。
前身のASBESTOSDEATH時代の曲、②、④、⑨を含む全9曲。
3rd、2ndとさかのぼって聴くと、全体的におとなしめで物足りないかもしれない。
しかしながら、まったりと、ゆったりと、ヘヴィなロックは十分堪能できる。


SLEEP (2011-07-26 14:17:14)

ASBESTOSDEATHからVoが抜け、SLEEPと改名。
3rdのインパクトがあまりに強烈であるが、既に解散してしまっている。
実に惜しい。
ドゥーム/スラッジ好きであれば、必聴である。


ASBESTOSDEATH - Dejection Unclean - Nail ★★★ (2011-07-20 23:01:03)

ASBESTOSDEATH名義の曲。
(後のSLEEPの1stに唯一収録されていない曲)

実に怪しい曲だ。
チョイのVo(スクリーム?)もイカれていて、GOOD!
ミュートを効かせたソリッドなフレーズがなんともクールで良い。


ASBESTOSDEATH ★★★ (2011-07-20 22:50:52)

スラッジ・ドゥームのSleepの前身バンドである。
Vo兼GのTOM CHOI以外のメンバーは、Sleepと改名した後に活躍する。
当然ながら、初期Sleepに酷似しているし、曲もSleepの1stとほとんどかぶっている。


ORIGIN - Entity ★★★ (2011-07-09 00:12:21)

2011年作の5th。
評価の高かった前作に比べ、ブルタリティが後退し、より技巧に凝った作りであり、これまたえらいことになっている。
今回はKRISIUNというより、DYING FETUSに近いが、5曲めなんかはNILE的でもあり、実に素晴らしい出来である。
流麗なギターワークも良いのだが、ところどころメロデス風(⑩とか)になる辺りは個人的に不満な点ではある。
そして、本作もまた、ドラムがスゲー!!


ORIGIN - Antithesis ★★★ (2011-07-09 00:09:30)

4th。
暫く聞かないうちに、Johnが戻っているし、作風が変わってる。
DYING FETUS とKRISIUNを足して2で割ったかのごときサウンドである。
DYING-よりは上品で、KRI-ほど荘厳でない。
Dsは安定して歯切れがよく、非常に心地よい。
これくらいギターが弾けたら楽しいだろうなー。


NUCLEAR DEATH - Bride of Insect / Carrion for Worm ★★★ (2011-07-07 23:50:09)

ついにゲット!
ハッキリ言ってジャケ買いである。
まだ中身聞いてないのだが、聞かずとも上の方々の書き込みを見れば
なんとなく想像がつく。
しばらくは、ジャケを見て楽しむことにしよう!
(注:情けないくらいにショボく、味わい深いジャケです)


MORBID ANGEL - Illud Divinum Insanus - Nevermore ★★★ (2011-06-29 23:40:34)

アルバム一の過激なデスメタル・チューンである。
ブラストパートよりも、2分15秒あたりからの地を這うようなスロー・パートが、アルバム「G-」のように魔闘気全開な感じで良い。
Gソロも他の収録曲より、いつものように遠慮せず弾いてるところに安心を覚える。


MORBID ANGEL - Illud Divinum Insanus - Existo Vulgoré ★★ (2011-06-29 23:32:33)

ふざけた感じのリフが味わい深い。
これ、ピートが叩くときっと違った印象になるんだろうなぁと思いながら
聞いているのは、俺だけか?


MORBID ANGEL - Illud Divinum Insanus - Too Extreme! ★★★ (2011-06-29 23:24:48)

最初はこの打ち込み風のリズムに抵抗を感じたが、リフが実に素晴らしい。
また、ずんずん来るリズムにも快感を覚えるようになってしまった。
1分5秒あたりのベースとドラムからはじまる箇所にもただならぬかっこよさを感じてしまう。
これはひょっとしたら傑作ではないだろうか?!


I.N.C. - HEAVEN SENT ... ... HELLBOUND ★★★ (2011-06-26 12:10:04)

2011年の3作め。
(復活後のシングルに続くフルレンス)
モダンヘヴィネス的な激重スラッシュ・サウンドで、
なかなかの力作である。

インナージャケットの、怪しげな戦士(兵士?)の絵を見ながら、
1曲目のインストを聴いていると、独自の世界に引き込まれていく。
⑦、⑧、⑨の盛り上がり具合がまたカッコよくて良い。

メンバーは、
Vo、DENNIS GERGELY
G、ERIK BARATH
G、ANTHONY FABRIZI
Ba、SAMUEL ROON
Ds、DENNIS LEEFLANG
の5人で、クレジット見る限り、初期のメンバーは、Voと、GのERIKの2人のみ。
昔の面影は、一部の曲のリード・ギターのフレーズに残っていて、それが嬉しい。

おすすめ!


MORBID ANGEL - Illud Divinum Insanus (2011-06-03 12:57:13)

DAVIDが復帰しての待望の新作だ。
DAVIDが、奥さんと一緒にやっていたSMバンド、GENITORTURESを聞いた事のある人ならば、本作がこうなった(変化した)のも頷けるはずだ。
DAVID側の変化が起こって、またもとのデスなメタルをやりたくなったのだと、勝手に思い込んで喜んでいたが、こうして本作を聞くと、実はそうではなかったのだと悟る。
もともと、MORBID ANGELとはその音楽性を異にし、俺はココにいるべきではないと去って行ったDAVIDが戻ってきたのだから、MORBID ANGELが彼に歩み寄り変化するのもありえたという事だ。
インダストリアル/ヘヴィ・ロックに多少なりとも理解のあるデス・メタラーであれば、この変化について行けるはずだ。
新しいファン層の開拓につながれば良いのだが・・・。
その為には、「デス・メタルの帝王」という称号(?)は、今度は邪魔になるのではなかろうか。

強いて言えばブルデスと言える曲は11曲中5曲ほど。(③、④、⑥、⑧、⑨)
ブルデスと言えない曲は、①は別とすると、②結構良い、⑤問題作?!、⑦、⑩、⑪と、5曲。


AUTOPSY - Macabre Eternal ★★★ (2011-06-01 00:23:13)

2011年の再結成後の新作。
まず、水色のジャケがいかしている。でっかい髑髏を骸骨が担いでるし!
これだけで中身の期待値があがる。
音楽的には、1stと2ndの中間的な感じもするが、ゴア・ゴッドとしては、音がクリアすぎるのが難点(?!)
相変わらず、クリスがドラムを叩いているようだ、聞けば彼だとすぐわかるほど、腕前は進化していない。Voも相変わらず汚い。(褒めてます。念のため)そこがまた良いのだ。また、スローパートからいきなりツタツタと疾走し、リード・ギターがなだれ込むいつものスタイルには、思わずニンマリ(?死語か?)してしまうが、突っ走らずそのまま不完全燃焼で終わる曲もあるのが少し残念。
あと以前と変わっている点では、先述の音質と、曲の長さ(ほとんど4~5分以上と長すぎる)、メンバーの風貌(ずいぶん貫禄付いてる)。

ファンは買うべし!!


CORONER - Coroner - Golden Cashmere Sleeper ★★★ (2011-05-31 23:59:00)

Part2の方がいいですなー!
ロン・ロイスのフレットレスもなかなか素晴らしく、陶酔できますなー。


CORONER - Coroner ★★★ (2011-05-31 23:51:57)

このCDの存在をつい最近まで知らなかった!
まさか解散後に出ていたとは!
気に入ったアーティストの作品は全部そろえたい方で、本作も苦労の末にGET!
発売当時(2000年)のメタル・シーンからすれば、「未発表曲」はあまりに高尚過ぎて受け入れられなかったのではなかろうか?

3rdくらいまでが好きなファンには物足りないと思われるかも知れないし、
それ以降のファンも、作品ごとに進化していく彼らについて行けなかったかも知れない。
そんな風に今は思えるなー。

何はともあれ、祝・再結成!!そして新作を出してくれ!


CORONER ★★ (2011-05-15 19:47:48)

なんと!
CORONERも復活ですか?!
是非新作および来日を!!


I.N.C. (2011-05-13 00:06:50)

なんと、I.N.C.までもが復活を!!
しかも近々新作が!!
N.A.ROCKSさん、情報ありがとうございます!

バンド名は略さずに、INDESTRUCTIBLE NOISE COMMANDとなっているようだ。
先に新作の一部を聞きいたが、さすがに昔の面影はあまり残ってなく、
なんだか一昔前のモダン・ヘビネスな感じになってはいたが、迷わず買う事にした。
ANVILの成功(?!)によって、カナダのメタル勢が勢いづいたのか?!


HATE ETERNAL - Phoenix Amongst the Ashes ★★★ (2011-05-12 23:14:08)

ジャケの絵は前作と同じ人ようだ。
エリックは相当お気に入りと見える。
前作と比べると、若干スピード・ダウンした分、聞きやすくなった印象もあるが、
本作もまた、激烈な音像(怨憎?!)の嵐であることに変わりはない。
ドラムは、JADE SIMONETTOで前作と同じ。
ベースは、元(?)VILEのJ.J. HRUBOVCAK。
特に、⑤曲め、⑦曲めあたりの突拍子のない変なフレーズに引き込まれるのである。
⑩も速い曲ではないが、壮大かつ叙情的でなかなか良い。


ORIGIN (2011-03-13 15:29:08)

祝・来日決定!!
KABUTO METALで検索急げ!
MORBID ANGELもORIGINも観れるなんて!
たまりませんなー!!

→その後、公演中止が決定した。残念


VAN HALEN - Van Halen - Ain't Talkin' 'Bout Love ★★★ (2010-08-30 22:49:13)

某CMソングで耳にし、懐かしさのあまり引っ張り出して聞いてます。
出だしのフレーズがなんともカッコいーですよねぇ!!
あーなつかしー。


CYNIC - Re-traced - Wheels Within Wheels ★★ (2010-07-24 09:50:01)

5曲入りミニに新曲として収録されている。
この曲は、デス・ヴォイスが入っておらず、生の歌声が主体となっている。
デス系がだめな人の層も一気に取り込もうという作戦なのか?!
またしても前作のTRACED IN AIR同様、上質の美しいメロディ・ラインに心打たれるのであった。
フレトレス・ベースが心地よく、ギター・ソロがまた、少々短いが実に良い。


CYNIC - Re-traced ★★ (2010-07-24 09:35:00)

2010年発売のミニ。
前作TRACED IN AIRの4曲の別バージョンに、新曲を1曲加えた5曲収録。
別バージョンの方は、当たり前だが、前作の音とは違い、「打ち込み」と「ギター生音」と、
「Key/シンセ」が多用され、Voは加工なしの生声が主体である。
Voの美しいメロディラインが存分に楽しめる内容となっている。
新曲(1曲)は、サウンド的にはTRACED IN AIRの延長上にあるが、
よりメロディ志向が強く、デスVoがなくなっている。
クオリティは高いことは間違いは無い。