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DISTURBED
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解説 - DISTURBED

1994年、アメリカ合衆国イリノイ州シカゴにて結成されたヘヴィメタルバンド。
1994年にBrawlという名で結成され、1996年に現ヴォーカルのDavid Draiman加入後、Disturbedにバンド名を変更した。
これまでに、6枚のスタジオアルバムを発表し、うち5枚が全米1位を記録している。
2011年10月には解散を発表するも、2015年6月に再結成し8月にはアルバムもリリースした。


Current members
Dan Donegan – guitar (1994–present), backing vocals (2015–present)
Mike Wengren – drums (1994–present)
David Draiman – lead vocals (1996–present)
John Moyer – bass, backing vocals (2004–present)
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. アメンボ ★★ (2003-01-22 21:15:00)

ボーカルの声が好きだ。
ボーカルのキャラが好きだ。
ディスターブドは最高だ!!
聴いてみてぇぇぇぇぇ!!!!




2. ヤング・ラジオ ★★ (2003-01-26 13:38:00)

例えばこのバンドがHR/HMに属するのか、それともニューメタルに属するのかなんて論議はあまり興味が無い。彼らが1stそして2ndで見せた音楽は、まさに僕が大好きなHR/HMそのものである。HR/HMに限らず心に響くアルバムに出会うこと自体最近少なくなってきたが、彼らは今のラウド・ロック勢と同じ土壌で戦いながら、見事にセールス的にも勝ちを収めている。攻撃は最大の防御であるという言葉に気がつかないベテラン勢や、いつまでたっても昔を振り返っている中堅バンド勢にこのアルバムを聞かせてやりたい。「魂を感じる」。このバンドは間違いなくもっと大物になる。



3. アメンボ ★★ (2003-01-27 23:29:00)

↑ですよねぇ!!
その通りだと思います。
攻撃は最大の防御って良い言葉!!
「負けないために」じゃねーよ。「勝つために」だよ。
ジャンルなんて関係なし。ようは「良いもの」かどうか。
大物になるかはまだ分からないけど可能性はある(99%くらい)




4. ヤング・ラジオ ★★ (2003-02-08 00:21:00)

彼らのどこが好き?と聞かれた場合、僕は間違いなく楽曲と答える。アルバムには捨て曲が全く無い。それどころか何度聞いても飽きない程の完成度を、どの曲もが誇っている。それにしても、これは驚異である。救世主と言っても、決して過言ではない。まだ聞いていない人がいたら、絶対聞いて欲しい。損は無い。僕は断言する。昨年はボン・ジョヴィの「バウンス」と彼らの「ビリーブ」が、群を抜いた完成度を誇っていた様に思う。彼らの音楽には、今のバンドが忘れてしまっているHR/HMバンドとしての誇りがある。逆境の時代にこそ、バンドとしての真価が問われる。ここまでの作品は、音楽が純粋に好きでない連中でないと作れない。一日に一回は彼らのアルバムを聞いている事実には、自分でも驚いている。



5. K3 ★★ (2003-02-08 10:22:00)

昨日、ヴォーカルの人と会った、話した。いい人だった。
オジーがメタルの未来だって言ってるし、確かに大物になる素質がある。
アメリカのMTVのアンケートではかなりの人が今聴いてるバンドにあげていたし。(ビリーヴ発売当時)



6. アメンボ ★★ (2003-02-09 15:06:00)

↑マジっすかぁ~!!
良いなぁ、羨ましいっすよぉ。
>ヤング・ラジオさん
僕も一番の好きな理由は楽曲の良さですねぇ。それに加えて↑でも書いたけどVoのキャラが好きなんです。マジ「ビリーブ」の完成度の高さはシャレにならないくらいスゴイです。「シックネス」も一曲目を始め名曲が多く、少なくとも捨て曲なんぞは無いけど「ビリーブ」の方がバランス的にはいいかな・・・。まぁ、個人の問題なんで、それぞれの感性によりますね。
とにかく聴け!ってことですよね、ヤング・ラジオさん!!




7. 素人ギタリスト ★★ (2003-02-09 15:13:00)

楽器屋で流れていて、思わず「これ、なんすか?」と聞いてしまった。はい、CD買います。



8. ヤング・ラジオ ★★ (2003-02-12 00:06:00)

本国アメリカでは、数年前から流行ったミクスチャー路線が影を薄め、よりメロディーを重要視したロックが流行ってきている。言い方を変えれば、オルタナ系バンドのアクティブ化・メインストリーム化とでも言おうか。。。分かりやすく言えば、どのアーティストも楽曲に徹底的に拘ってきている。装飾部分ではなく、楽曲そのものに力が注がれている。
こうなってくると、流行に便乗した形でシーンに登場したバンドは、力が無いとシーンから消えていく運命にある。僕がディスターブドを高く評価しているのは、HR/HMバンドの基本であるライブにおいてその実力を高めているところにある。もし売りたい事を最優先にして音楽を作ったならば、新作「ビリーブ」の楽曲は、各々もっとシングル向きになったはずである。新作「ビリーブ」のビルボード初登場1位は、僕の中では当然の結果であった。チャートに詳しい方なら分かっていたと思うが、彼らはデビュー作である「シックネス」で既にトップクラスのファンを獲得していたのである。それにしても「深い」。。。HR/HMバンドには、アーティストとしての深さが必要である。このバンド、Vo.であるデイヴィッド・ドレインマンのカリスマ性といい、バックを固める3人の実力といい、無限大の可能性を秘めている。それにしても、すごいバンドの登場である。
PS.アメンボさん、ありがとうございます。間違いなく彼らはもっとビッグになりますよ。HR/HMのフィールドでも....。




9. アメンボ ★★ (2003-03-13 17:29:00)

Voの雄叫び(「ゾァ」みたいなやつ)を真似したらガチョウっぽくなってしまいました。どうにかして「Voices」を歌いたいです。



10. MATU ★★ (2003-05-23 14:32:00)

友達にディスターブド好きだって言ったら「きもい」って言われた…何で!?ヴィジュアル!?聞きもしないでそんなこと言うなー! アメンボさんの気持ちわかります、あの雄叫びは誰にも真似できない!



11. ふみひと ★★ (2003-08-29 11:08:00)

Vo.激しくうまい。歌いこなしてます。
VOICES、LIBERATE、STUPIFY、PRAYER、LIBERATE、REMEMBERは完成度高いです。
Stupify初めて聴いた時にはシビレマシタ・・・
↑日本ではあまり知られてないバンドみたいなので、もっと有名になって多くの人に聴いてもらいたいですね。
(てか、聴けぃ!)




12. ヤング・ラジオ ★★ (2004-01-12 23:22:00)

昨年の年間チャートの結果がそろそろ出揃ってきたが、案の定「ビリーブ」からのシングル・カット3曲はロック・チャートでは、好成績を残している。「未来のメタル」という言葉も、あながち嘘ではない気がする。サウンドは確かにモダンであるが、心はHR/HMバンドという非常に選別しにくい位置に、彼らは存在している。それこそが未来のメタルなのではないか?見分けがしにくいというか、その選別そのものが無意味なのかもしれない.....。FUZZの脱退は結構痛いが、それでも新作は予想をいい意味で裏切る路線であることは、保証する。彼らも常に進化するバンドの代表格である。既にアメリカでの人気は、すごいものがある。



13. ヤング・ラジオ ★★ (2004-02-05 22:24:00)

CHEVELLE他のアーティストの楽曲も収録した、変則ライブ盤「MUSIC AS A WEAPON Ⅱ」が、ようやく発売されそうである。伸びに伸びての発売でタイムリーさはあまり無いが、DISTURBEDが何故アメリカで人気があるのかが、このライブ盤で少しは判るはずである。今年中には発売されるだろう?新作発売迄のブランクを埋めるという賢い計算も見え、新作はモンスター的ヒットを記録しそうである。「FADE TO BLACK」のアコースティック・カバーも聞き所ではある。ちなみに未発表曲はらしい曲だが、大した出来ではない。でもファンなら買いである。



14. DANドネドネ ★★ (2005-05-12 19:56:00)

早く3RDアルバムだして+ 大分まってますが><しかし日本でのちめいどないな---おかしなこっちゃ



15. ヤング・ラジオ ★★ (2005-07-01 00:00:00)

ようやく新作が発売されそうである。結果的に大幅に遅れたが、それでもすごく楽しみである。1stシングルは比較的地味ではあるが、らしい楽曲である。1stと2ndを足して2で割った内容であるならば、個人的にはかなり嬉しい。
日本での知名度はまだまだであるが、アメリカでは間違いなくNo.1を獲得するはずである。非常に楽しみである。




16. ヤング・ラジオ ★★ (2005-07-27 20:57:00)

僕は、てっきり「GUARDED」が1stシングルだと思っていたが、実はオフィシャルには「STRICKEN」が1stシングルであるらしい。たまにこういった現象は起こるが、ある意味彼らの人気の高さを証明した形になった。
確かに「STRICKEN」が1stシングルだと、かなり前からアナウンスしているサイトもあり、オヤ?と思ったいたが、それにしてもこの「STRICKEN」は強力な楽曲である。これぞディスターブドと言える強力な楽曲である。「GUARDED」も悪くなかったが、やっぱり1stシングルは重要である。これで新作の発売がますます楽しみになってきた....。すごい!




17. ヤング・ラジオ ★★ (2005-08-09 23:36:00)

新作の全貌が少し見えてきた。3年という月日は非常に長かったが、新作は待っただけの価値はある作品のようである。2ndは1stより正統派HRに近づいた、シングル向きの楽曲が多かったが、新作はどうもかなりアーティスティックな内容の様である。進化し続けるバンドの底力を、見せ付けてもらいたい....。今一番好きなバンドの新作だけに、期待感はかなり高い。



18. WILK ★★ (2005-08-23 13:32:00)

新作から数曲視聴しましたが、なかなか良いです。



19. WILK ★★ (2005-09-07 01:13:00)

ドラマーのマイク・ウェングレンがステージで婚約者にプロポーズしたとか(笑)
末永く御幸せにw
ニューアルバムも成功するといいね。




20. POOYAN ★★ (2005-09-07 15:03:00)

今月号のBURRNのレヴューでも新作はなかなか高評価でしたね。それはさておき、子の人達のジャケセンスの無さはなんとかならんのか・・・(苦笑)。良い作品作ってきてるのに・・・。



21. ヤング・ラジオ ★★ (2005-11-30 07:12:00)

新作は、1stそして2ndと聞いてきたファンにとっては、まさに理想的な内容である。1stと2ndは少し作風が違うが、それらの作品の良いところを集めた集大成的な作品に仕上がっている。
このバンドはホントに楽曲がいい。演奏も上手いし、今年発売された作品の中では間違いなくNo.1である。




22. でびる ★★ (2006-03-07 12:50:00)

しかし日本での知名度が低すぎるバンドですねー



23. ヤング・ラジオ ★★ (2007-07-21 22:45:00)

このバンドのボーナストラックのレベルの高さは、さすがの一言。いい曲、結構あります。侮れません。



24. ヤング・ラジオ ★★ (2007-08-13 19:07:00)

ポイントカードで、トランスフォーマーのサントラを買った。勿論、たった1曲の為にである。もったいないかな....と思いながらも、ファンである以上、止めたくない行為である......。もちろん、らしい曲です。



25. WILK Ⅱ ★★ (2008-03-15 15:54:00)

新作、6月に出ますね。
夏にガンガン流したいタイプの音だから良いタイミングかも。
期待してます。




26. ヤング・ラジオ ★★ (2008-04-03 21:49:00)

新作からのリーダートラックのオンエアが、始まっている。前作は1stと2ndを足して2で割ったような作品だったが、この1曲を聴く限り新作も今までとは少し違うようである。
変化の質は毎回微妙ではあるけど、大きく道をそれない。でも、全く同じではないという理想の変化を続けている。新作の発売が非常に楽しみである。




27. ヤングラジオ ★★ (2009-05-05 21:31:00)

僕は、彼らをデヴュー以来応援してるけど、それは楽曲の良さだったり、ライブにおいて証明される実力の高さが要因だったりする。
それともう一つ、彼らは実に器用なバンドであることも、僕は重要視している。
ラウド・ロックにもなりうるし、正統派のHRバンドにもなりうる、その秘めたる可能性と実力の高さが、なんとも魅力なのである。
最新作が、最も一般のHR/HMファンにはアピールできると思うが、新作においてコンテポラリー色を最大限に発揮した彼らには、一度HR/HMを意識した作品を是非作ってもらいたい。
彼らのセンスがあれば、かなりの作品が作れそうな気がする。
意識的にインストパートを盛り込んでも面白いし、大作の楽曲も作れるハズである。
可能性.........僕は4thにおいて、それを再確認した。
ラウド・ロックバンドという枠には、収まりきれないバンドである。




28. ヤングラジオ ★★ (2010-06-21 16:41:00)

新作からの、リーダートラックのオンエアが始まった。
非常に彼ららしい楽曲であり、文句はないのだが、どこかで聞いたフレーズ(過去の楽曲から)が多用され、正直に言えば新鮮味には乏しい、厳しい言い方だけど...でも、いい出来ではあると思う。
この1曲だけで考えるのはアレだけど、楽曲に変化をつける姿勢は、前作よりも前々作に近いのではないか。
嬉しい事としては、インストパートの面白さがある。
これが、アルバム全体にあれば最高である。
正統派HRに、どれだけ近づくのか......個人的希望だけど......新作が楽しみである。




29. ヤングラジオ ★★ (2010-08-19 20:08:00)

2ndシングルのオンエアが始まった。
新作の方向性を示す楽曲は、この曲ではないだろうかという直感がした。
新作は、またもや最高傑作であるという気がする。
作品を出す度に、このバンド最高傑作に仕上げてくる。
方向性を全く変えずに、この安定感とレベルの高さは、現役バンドでは間違いなくトップクラスである。
このバンド、やっぱり凄い!




30. マスター ★★★ (2011-06-22 19:59:34)

オジーから「メタルの未来」と称されるバンド。しかし日本ではいまいち。
本当にほんのメタラーは不思議だ。世界では異質なのかもしれない



31. ヤングラジオ ★★ (2011-11-12 21:49:56)

Bサイド集である新作「ロスト・チルドレン」が発売になった。
このバンドの最大の強みは楽曲の出来の高さであり、このボーナス・トラックやアウト・トラック中心の作品を聞いてても、それを改めて実感する事が出来る。

シングルになった①は、ファンの間では人気の高い曲だが、もう何年も前の楽曲である。
僕も好きだが、それなら最新作からの楽曲にすればいいのに・・・・・。

このバンドのポテンシャルの高さを証明する作品ではある。
何故本編からもれたのという楽曲も多く、しかもバリエーションにも富んでいる。
やっぱり、いいよ。このバンド。
僕は大好きである。




32. ヤングラジオ ★★ (2012-02-14 17:41:35)

現在オリジナル最新作である「アサイラム」を初めて聞いたとき、彼らにとって頂点を極めたアルバムだと僕は思った。
このメンバーで、この音楽性......これを超えるには.......僕は、今でも答えが出せない。

彼らは方向性を変えずにコンセプトを変えずに、最高傑作を出し続けた。
特に3rdからの怒涛の前進力には、目を見張るものがあった。
僕の予想は毎回見事に裏切られ、彼らは方向性を全く変えないという、一番難しい方法論で名作を誕生させてきたのである。

現在彼らは無期限の活動停止中である。
そこにどんな理由があるのか、正式なアナウンスは無い。
だけど、メンバーの言動やBサイド集の発売等でも、何となくの予想はつく。
それが単純な理由ならいいけど、僕はそうでない気がする。

音楽ビジネスを含めた今という時代背景、そして全てをやりつくしたという燃え尽き症候群なんかが加わると、これはもう単純な話ではない。

僕は大好きなバンドだけど、もし万が一このまま解散という道が選択されたとしても、なんか不思議なんだけど納得できる気がする。
中途半端な妥協のある再出発なら、このまま終わってもいいと言うのが僕の意見である。

「アサイラム」は名作である。
是非一度は、聞いていただきたい作品である。




33. ヤングラジオ ★★ (2013-04-11 08:09:45)

ドレイマンのプロジェクト「DEVICE」の作品が発売になった。
本人が語っていたように、インダス系のサウンドであり、HR/HMではない。
でも、だからと言ってDISTURBEDと全く違うかと言えば、そうでもない。
まあ、彼らの1stに一番近いとも言えるけど、楽曲の本質はやっぱり違う気がする。

DISTURBEDの楽曲作りの中心は、ドレイマンではない。
1stと5thはちょっと作風は違うけど、どちらが好きかと問われれば、僕は5thと答える。
DISTURBEDの場合、作品を重ねる毎に、より純粋なHR/HMに近づいている。
僕は一時期、もしドレイマンがVo.でなかったら、より自分の好きなHR/HMに近づけるのでは、と考えたりしてたけど、やっぱりドレイマンがVo.でなければ、この唯一無二のサウンドは作り出せないという結論にたどり着いた。
この絶妙なバランス感覚の上に成り立っているのが、DISTURBEDなのである。

DEVICEの作品を聞いて、僕はDISTURBEDの孤高性を改めて強く感じた。
DISTURBEDのサウンドは、簡単には絶対に作れない。

 




34. ヤングラジオ ★★ (2013-08-03 16:38:31)

ドレイマンの「DEVICE」に対抗するかの如く、ダン・ドネガン率いる「FIGHT OR FLIGHT」のアルバムが発売になった。

ダンがどこまで本気なのか分からないが、このサウンドは「DISTURBED」よりもHR色は薄い。
例えば、どのバンドに近いかと聞かれれば、僕は「BREAKING BENJAMIN」と答えるだろう。
個人的には、どんなサウンドを作るのかに密かに注目していたけど、ある意味意表を突かれた格好である。
アメリカのチャートをこまめに見ている人なら気が付くと思うけど、これはもう5~6年前にアメリカのロック・チャートで主流だった典型的なポスト・グランジ路線であり、僕なんかは少し懐かしい感じがした。

これを、何故今.......まあ、こんなサウンドも出来るんだぞという腕試し的な感じで作ったのならいいけど、まさかこれを本気で続けるとでも........そう考えると、少し不安である。

アルバムの出来自体は良いし、さすがダン、器用だなとも思うけど、DISTURBEDと比較した場合、やっぱりこれでは魅力に乏しい感じがする。
暇だから作ったという結論であって欲しいし、やるならもっと独自性を強めたサウンドにすべきである。
それだけの、能力があるのだから......。




35. 名無し ★★★ (2013-10-07 23:41:33)

Disturbed復活はないんですかね・・・?



36. 名無し ★★★ (2014-02-02 00:01:10)

退屈なバンド



37. 名無し ★★★ (2014-07-12 13:22:12)

>退屈なバンド

キモオタはAKBでも聴いてなw



38. ヤングラジオ ★★ (2015-06-25 22:33:46)

先日、活動再開と新作の発売が正式に発表された。
新曲も公開されていて、彼らがようやく戻ってくる。
これは、楽しみで仕方ない。




39. 名無し ★★★ (2015-10-12 14:29:56)

やばい、はまってしまった。
ドストライクのバンド、大好きです。


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