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Blazing Blastさんの発言一覧(評価・コメント) - 時系列順 1-100

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Blazing Blastさんの発言一覧(評価・コメント) - 時系列順 1-100

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DARK ANGEL - Darkness Descends - Perish in Flames ★★★ (2006-09-19 07:45:44)

完全に狂ったドンのVo、
ひたすらリフ射撃のみのエリック&ジムのG、
そして全てを破壊しつくすかの如きジーンのDr。
全てが音の一塊になって、聴き手を八つ裂きにしてくれます。
デスメタル的な凶暴さも持ち合わせている曲だと思うので、
"デス"の項目を追加しておきました。


DARK ANGEL - Darkness Descends - Black Prophecies ★★★ (2006-09-19 07:42:57)

後の「TIME DOES NOT HEAL」へと引き継がれる、8分半の(一応)大作。
音質が非常に荒れまくっているが、
それがアグレッシヴなサウンドにいい味を出している。


DARK ANGEL - Darkness Descends - Death Is Certain (Life Is Not) ★★★ (2006-09-19 07:40:33)

初っ端からジーンのドラミング襲撃が!
突っ走りつつも、テンポチェンジもしっかり行われている。
でも、やっぱり「速い」ことには変わりなし。
やっぱ、この人(プレイに関しては、人じゃですが/笑)凄い。


CRADLE OF FILTH - Nymphetamine - Nymphetamine (Overdose) ★★★ (2006-09-18 22:18:00)

絶望感を漂わせながらも、聴き手を掴んで離さない。
「美」と「醜」が同居する、まさに「暗黒の芸術」!


CRADLE OF FILTH - Cruelty and the Beast - Black Metal ★★★ (2006-09-18 22:16:11)

これ聴いたら、原曲聴けなくなるな・・・。


水樹奈々 - HYBRID UNIVERSE - Faith ★★★ (2006-09-17 22:27:28)

"You Have A Dream"のようなデジポップチューンだが、
スパニッシュギターが導入されていて、一聴しただけでは良さは分からない。
キャッチーかつメランコリックなメロディーが聴き所。


水樹奈々 - HYBRID UNIVERSE - You have a dream ★★★ (2006-09-17 22:25:11)

普通にJ-Pop的な、デジポップチューン。
こういうキャッチーな曲も、捨て難い。


SEX MACHINEGUNS - HEAVY METAL THUNDER - 出前道一直線 ★★★ (2006-09-17 17:04:27)

あんちゃんが叫ぶ!!
ぱんしゃーしゃんのギターが炸裂!!
けんちゃんのベースもビンビン!!
サイパンのドラムもドコドコ鳴り響く!!
正しく、再結成マシンガンズの序章的名曲!!!


SEX MACHINEGUNS - SEX MACHINEGUN - 桜島 ★★★ (2006-09-17 15:55:27)

マシンガンズの曲の中では、"みかんのうた"と並ぶ最古参の曲。
あんちゃんが鹿児島にいた頃に作った曲で、
大学在籍時の学園祭で演奏されたとか。
ライブでは、スタジオ版の倍のスピードで突っ走ってます。
「とうちゃん、かあちゃん、ピンクだぜ桜島!」のNoisyのセリフも聴いてね。
FAMOUS JAPANESE VOLCANO!


SEX MACHINEGUNS - SEX MACHINEGUN - Devil Wing ★★★ (2006-09-17 15:49:24)

マシンガンズの曲の中では、"Fireと並んで"イントロが長い曲。
かつて、ライブでNoisyは悪魔の羽をつけて演奏してたとか。
この曲のソロは、間違いなく必聴です。Sussy、頑張ってます。


SEX MACHINEGUNS - SEX MACHINEGUN - Scorpion Death Rock ★★★ (2006-09-17 15:46:19)

イントロでひいてしまうこと間違いなし!
一般人には理解不能なマシンガンズの迷曲(?)
ちなみに、イントロのカサカサとした音は、
空のティッシュ箱にゴミを入れて揺らしてる音だそうです。
貧しいアイデア派(笑)ですね。


SEX MACHINEGUNS - ライブ!Final Attack at Budokan ★★ (2006-09-17 15:44:00)

2003年8月12日・13日の日本武道館2Daysの、初日の公演を収録した2枚組みライブ盤。
当日演奏された曲のうち、"野獣になりたい"と"Yeah! Party!"がカットされている点がマイナス
("Yeah! Party!はHimawariのソロ曲なので、雰囲気に合ってなさそうですが")。
ウドーンさんも言うように、本作の"みかんのうた"のソロは凄まじいです。
13日の公演を収録したDVD「SM Show Finale」の映像も合わせてどうぞ。
お金に余裕のある人は、第3期マシンガンズの思い出として持っておいてはいかがでしょうか?


SEX MACHINEGUNS - Barbe-Q★マイケル ★★ (2006-09-17 15:37:00)

Himawari加入後初・Sussy在籍時最後の作品となった、3rdアルバム。
前作・前々作以上に、サウンドもへヴィになり、聴き応えのある作品に仕上がっている。
本作でマシンガンズは、メジャーのHM/HRバンドとして、音楽性・人気の頂点を極めます。
インディーズ時代からの名曲"Fire"は、まさに「待ってました」としか言いようの無い名曲!
メタル色濃厚な"みどりのおばちゃん"や、疾走チューン"愛こそすべて"なども捨て難い。
個人的には、ラストの"全国大会"のミックスが不満。


SEX MACHINEGUNS - MADE IN JAPAN ★★ (2006-09-17 15:31:00)

前作以上に、アグレッシヴになった2nd。
個人的には、ミックス面に問題ありなアルバムですが、
"Magnum Fire"や"Secret Killer"、"American Z"など、完成度の高い曲が並ぶ。
前作同様、"TekkenⅡ"や"Onigunsow"といったライブ向けの楽曲が多いので、
家にいながらライブ会場にいる気分が味わえるかも?
1st「SEX MACHINEGUN」・本作・3rd「バーベキューマイケル」は、必聴必須!


SEX MACHINEGUNS - SEX MACHINEGUN ★★ (2006-09-17 15:27:00)

「セ~~ックスマシンガーン」
問答無用の1曲目"Sex Machinegun"から飛ばしまくる、ある意味衝撃の1st。
マシンガンズ流、正統派+パワーメタルなサウンドが炸裂!
タイトル曲、"ファミレス・ボンバー""Burn-愛の炎を燃やせ-""桜島"など、ライブでもお馴染みの名曲多数収録。
コワモテビジュアル系だった、第1期マシンガンズの皆さんを見ていると、懐かしい気持ちがこみ上げてきます。
「あんちゃん、髪長ぇな~」「ノイジー、もろ金髪の貴公子(アホですが/笑)」
「サイパン、髪短い!」「スッシー、この破廉恥野郎め(萌)」
それはそうと、内容はマシンガンズテイスト100%な曲ばっかですよ。
これを聴かずして、ジャパメタは語れない!
このコメントを読んでるそこのあなた、CDショップへ今すぐGo!!!


SEX MACHINEGUNS ★★ (2006-09-17 15:19:00)

「バンドから、メンバーの4分の3が脱退」
なんか、昔のBEAT CRUSADERSも似たような事がありましたね。
それはともかく、これからのマシンガンズは本当にどうなるのでしょうか?
来月、脱退組およびバンド側からコメントが発表されるようですが、気になってしょうがないです。
個人的には、PantherのSypanの脱退は痛い。
別にKenjilawがダメだと言ってるわけではありません。
リーダーのAnchang、新入りのKenjilawを除けば、唯一のSEX MACHINEGUNS経験組である
あの二人の後任探しは苦労すると思いますね。テク・キャラ、共に凄すぎな人達ですから。
Kenjilawは新入りだったので「あぁ、頑張ってるな」と思い、暖かい目で見守ってきましたけど、
あの二人はもう「メンバー」の域を超えちゃってますね。
ここからが、あんちゃんの力の見せ所です。がんばれ、あんさん!


HEATHEN - Breaking the Silence - Set Me Free ★★★ (2006-09-16 23:37:26)

SWEETのカバー曲。
オリジナルは未聴だが、スラッシーでパワフルなナンバーに仕上がっている。


HEATHEN - Breaking the Silence - Pray for Death ★★★ (2006-09-16 23:36:23)

ただ速いだけではないHEATHENの"らしさ"がつまった1曲。


HEATHEN ★★ (2006-09-16 23:30:00)

スピードやアグレッションばかり拘っていたバンドが多かった中で、彼等は数少ない知的派だった。
スラッシュらしい直球勝負なバンドも大好きだが、
HEATHENのように変化球を取り混ぜてくるスラッシュバンドも大好きだ。
オリジナルアルバムはたったの2枚だが、
どちらもHEATHENだからこそできる「静と動」が渦巻く作品に仕上がっている。


HEATHEN - Breaking the Silence - Breaking the Silence ★★★ (2006-09-15 07:41:34)

この曲の聴き所は、やはり、リーとダグのツインリードでしょう。
曲全体にも漂う緊張感がたまらない!


DREAMTIDE - Here Comes the Flood - Heaven Knows ★★★ (2006-09-14 21:49:21)

ストリングスとヴォーカルのみの荘厳なバラード。
オラフの声がたまにきつそうに聴こえるが。


DREAMTIDE - Here Comes the Flood - Dreamers ★★★ (2006-09-14 21:47:01)

個人的には、HM/HRの曲の中で唯一感動した曲。
ポジティヴな歌詞・浮遊感のある力強いメロディー・
そしてこの曲を見事に歌い上げるオラフの歌唱力。
どれも素晴らしい。メロディアスハードにおける名曲。


DANGER DANGER - Danger Danger ★★ (2006-09-14 19:41:00)

1989年発表の記念すべきデビューアルバム。
初期のBON JOVIの作品を手がけたランス・クインがプロデュースしたということで、
ハードポップなサウンドに少なからずBON JOVIとの共通点はあるようですが、個人的には彼等の作品の方が好きですね。
名曲"Under The Gun"、キャッチーな"Bang Bang"、まさにアメリカンロック!な"Rock America"など、聴き応え抜群の楽曲揃い!
個人的には、アメリカンハードロックバンドの中では、3本の指(WINGER・VIXEN・DANGER DANGER)に入るバンドですね。
僕はレンタルで見つけてテープで聴いてましたが、その後輸入盤を購入しました。
リマスタリング再発希望!


HEATHEN - Breaking the Silence ★★ (2006-09-14 19:10:00)

他のスラッシュの名作と比べると日陰な印象が強い1987年発表の1st。
ここではデヴィッド・ゴドフレイのVoが不評なようですが、個人的にはそれほど気にはなりません。
僕は2ndを先に聴きましたが、衝撃度に関して言うと本作の方が断然上です。
当時の作品にありがちだったイマイチな音質と合わさって、サウンドのカッコよさも倍です。
EXODUSのようにリフで押し捲るのではなく、あくまで楽曲を「聴かせる」アルバム。
時にアグレッシヴに、時にメロディアスに楽曲を彩るリー・アルタスとダグ・ピアシーのギターワークに注目(タイトル曲は名曲!)。
すりっぷのっとさんも言うように、スラッシュファンなら一聴の価値はあります。
知る人ぞ知る、隠れた名作。


DARK ANGEL - Darkness Descends - Darkness Descends ★★★ (2006-09-13 22:24:51)

約1分半の長いイントロが終わると同時に、初っ端から飛ばしまくる1曲。
"The Burning Of Sodom"のように途中でテンポダウンすることなく、
最初から最後までテンションは上昇あるのみ。
アグレッシヴで荒れまくったサウンドは、問答無用のカッコよさ!


DARK ANGEL - Darkness Descends - The Burning of Sodom ★★★ (2006-09-13 22:20:16)

イントロが始まるやいなや、ドン・ドーティーのシャウトが炸裂!!!
SLAYERの"Angel Of Deathや、"KREATOR"のExtreme Aggressions"でも聴ける、
スラッシュのイントロのお約束(笑)ですね。
途中、テンポダウンするが、テンションは高レベルをキープ。
完全に制御不可能。ある意味、「ぶっ壊れた」1曲。


VIXEN - Vixen - Charmed Life ★★★ (2006-09-12 20:44:23)

ふくさんのコメントに「輸入盤のみ収録」とありますが、
今年(2006年)再発された日本盤には、この曲も入ってます。
跳ねるようなキャッチーなメロディーは、
いつ聴いても「やっぱ、80年代だなぁ」と思います。
こういういかにも"ハードポップ"な曲が数多く生まれたからこそ、
80年代は素晴らしい時代ですよね。


YNGWIE MALMSTEEN - Eclipse - Eclipse ★★★ (2006-09-11 22:01:08)

「ECLIPSE」のタイトル曲にして、本作唯一のインスト。
途中、曲調がガラッと変わりますが、そのまま気が付いたら終わっちゃいます。
個人的には、ちょっと物足りないですね。


YNGWIE MALMSTEEN - Eclipse - See You in Hell (Don't Be Late) ★★★ (2006-09-11 21:57:23)

跳ねるようなノリの良いテンポの1曲。
マルちゃんとマッツとのソロは、
"Rising Force"のような凄さはあまり感じさせませんが、聴き応えはあります。
まさに、隠れた名曲!


YNGWIE MALMSTEEN - Eclipse - Demon Driver ★★★ (2006-09-11 21:53:55)

本作発表後、メンバーの中で唯一10数年に渡って在籍した
マッツ・オラウソンのKeyとの煌びやかなハモリ。
交通事故後のプレイの中では上位に入るであろうソロ。
こういった曲があるからこそ、「ECLIPSE」は素晴らしいんですよね
(華麗なソロのせいで、ヨラン・エドマンの声が目立ちにくいですが)。


YNGWIE MALMSTEEN - Eclipse - Judas ★★★ (2006-09-11 21:50:03)

前曲の"Devil In Disguise"のダークな雰囲気を受け継ぎつつ、
それでいてポップでもある1曲。
ヨランの声は、"Making Love"やこういう曲に合ってますね。


YNGWIE MALMSTEEN - Eclipse - Devil in Disguise ★★★ (2006-09-11 21:46:41)

ずっしりとしたダークな雰囲気の曲。何気に、アコギが良い味出してます。


SEX MACHINEGUNS - A DAY IN THE LIVE-SEX MACHINEGUNS LIVE IN USA- ★★ (2006-09-09 19:10:00)

結果的に、第4期マシンガンズの最初で最後のライブDVDとなってしまいました。
マシンガーの皆さん。悪いことは言いません。買いましょう!


浜田麻里 - Anti-Heroine - Border ★★★ (2006-09-09 16:53:40)

コーラスが良い味出してる名バラード。
個人的には、浜田さんのバラードの中ではこの曲が一番好きですね
("Promise In The History"も捨て難いですが)。


浜田麻里 - PROMISE IN THE HISTORY - PROMISE IN THE HISTORY ★★★ (2006-09-09 16:51:41)

"Saturation"のような激しい曲だけでなく、
こういったバラードまで見事に歌いこなす。
やはり、浜田さんは素晴らしい女性シンガーです!
ダイナミックな名曲。


浜田麻里 - Heart and Soul “The Singles” - Heart and Soul ★★★ (2006-09-09 16:49:59)

ポップなんだけど、HM/HR的なパワフルがサウンドも聴き所。


浜田麻里 - Heart and Soul “The Singles” - Forever ★★★ (2006-09-09 16:49:05)

「美しい薔薇には棘がある」
激しい部分もありながら、曲自体はポップでキャッチー。
非常に聴きやすいので、ハードポップが好きな人にはオススメです。


浜田麻里 - PROMISE IN THE HISTORY - MEMORY IN VAIN ★★★ (2006-09-09 16:47:13)

ダイナミックな歌唱が光る1曲。


TANKARD - The Morning After ★★ (2006-09-07 21:45:00)

ある意味、初期TANKARDの集大成アルバム。
と言っても、アルバムの方向性自体は、前作とあまり違いは無い
(「集大成」と言うほど大げさな作品じゃないかも)。
似たり寄ったりな後半でだれるが。
単純明快アルコールスラッシュサウンド満載!


TANKARD - The Meaning of Life ★★ (2006-09-07 21:41:00)

オリバー・ワーナー(Dr)に代わり、後任にアーヌルフ・タンを迎えた90年発表の4th。
相変わらずのTANKARDらしさは健在。
歌詞や曲構成に力を入れたようだが、個人的には、前作までのヤケクソに突っ走るサウンドがTANKARDだと思っているので、
本作は殆ど聴いていない。
良い意味での「馬鹿の一つ覚え」的な作品。


YNGWIE MALMSTEEN - Facing the Animal - Like an Angel (For April) ★★★ (2006-09-06 22:56:26)

この曲があるからこそ、「FACING THE ANIMAL」は素晴らしい!
夢・マグナム・ナイトさんも言うように、
この曲と"Save Our Love"は、マルちゃんのバラードの中では、1位2位を競い合う出来だと思います。


YNGWIE MALMSTEEN - Odyssey - Faster Than the Speed of Light ★★★ (2006-09-06 22:53:48)

現実的に考えると、光の速度に比べるとマルちゃんの速弾きなんて、
音速機と徒歩のようなものですが(極端過ぎだろ)、
この曲の弾きまくりなプレイは好きです。


YNGWIE MALMSTEEN - Eclipse - Making Love ★★★ (2006-09-06 22:46:19)

最初聴いた時は、「何これ?本当にマルちゃんの曲!?」と思いました。
ネオクラシカルギタリストからイメチェンしたかったのかどうかは分かりませんが、
PVも含めて、良くも悪くもアメリカナイズドされた1曲。
個人的には、キャッチーで好きですけど。


YNGWIE MALMSTEEN ★★ (2006-09-06 21:59:00)

先週の日曜日に、「THE YNGWIE MALMSTEEN COLLECTION」のDVDを中古で買いましたけど、
いや~マルちゃん若いですねぇ。
正直、実際に動くマルちゃんを見るのは今回が初めてだったんですが、
よくもまぁあんなに速く指が動くもんだ。
Guitar Solo(Trilogy Suite Op:5/Spasebo Blues)でのプレイなんか、人間の領域を超えてますね。
もう、天才としか言いようが無いでしょう。
これで性格がマトモだったら、文句無しなんですけどねぇ・・・(失笑)。
そこが、マルちゃんらしいと言えばらしいんですが。
おまけに、ギターを回転させるわ、飛ばすわ、振り回すわで、
演奏以外のパフォーマンスも見ててドキドキしますね。
最近のマルちゃんのアルバム(曲)は殆ど聴いてないですが、
このDVDは買って正解でした(しかも、1300円!)。


YNGWIE MALMSTEEN - Trilogy - Queen in Love ★★★ (2006-09-05 20:31:29)

「TRIAL BY FIRE」収録の、ジョーが歌っているバージョンの方が好きですね。
マークの声とは違って、渋さが出ていて素晴らしいです
(マークのバージョンも好きですね)。


YNGWIE MALMSTEEN - Marching Out ★★ (2006-09-04 23:45:00)

前作(1st)は、録音状況やプロダクションとかを考えると、多少音が悪くても許せます。
それなのに、この酷すぎる音は何? せっかくの楽曲やプレイが台無しです
(特に、ジェフのVoが酷くヘタに聴こえる。本当は上手いのかもしれませんが)。
何度も再発するくらいなら、リマスタリングでちゃんと聴けるものにしてほしいですね。
"I'll See The Light Tonight"のG/Keyのソロなんか、音質がよければどれだけカッコいいことか・・・。
マルちゃんのアルバムの中で、音質の悪さでは「WAR TO END ALL WARS」といい勝負です。


YNGWIE MALMSTEEN - Eclipse ★★ (2006-09-04 23:38:00)

個人的には、「ODYSSEY」の次に好きなアルバムの座を「FACING THE ANIMAL」と争っている作品です。
ヨラン・エドマンの声は、上の皆さんの一部で不評なようですが、僕は癖の無い声だと思うので、好きですね。
1曲目の"Making Love"を聴いて、「これ本当にマルちゃんの曲?」と思いました。
前作の"Rising Force"のようなインパクトは無いですが(当たり前だろ)、その分キャッチーで曲がよく練られている感じがします。
「FACING THE ANIMAL」が好きな僕にとっては、文句無しの1枚です。
Keyを多用した作風のため、上の皆さんもおっしゃっておられるとおり北欧色が強いです。
「どうせ速弾きばっかでつまらないだろ」なんて思ってる人は、ぜひ聴いて欲しいですね。
マルちゃんのバラードの中では5本の指に入る(と思う)"Save Our Love"は、PVも併せて必聴。


YNGWIE MALMSTEEN - Trial by Fire: Live in Leningrad ★★ (2006-09-04 21:55:00)

選曲は確かに満足とはいえませんが、"You Don't Remember,I'll Never Forget"と"Liar"は素晴らしい。
マークのバージョンも好きですが、ジョーが歌うと迫力も倍ですね!
(個人的には、ジョーが歌う"I'll See The Light Tonight"も聴いてみたかった。ジェフの声は、正直好きじゃないので)
ちなみに、"Liar"・"Queen In Love"・"Deja Vu"・"Guitar Solo(Trilogy Suite Op:5/Spasebo Blues)"の映像は、
映像版「THE YNGWIE MALMSTEEN COLLECTION」にも収録されています。
個人的には、ギターソロは必聴ですね。凄すぎ。恐るべし、マルちゃん。


YNGWIE MALMSTEEN - Eclipse - Bedroom Eyes ★★★ (2006-09-04 20:35:04)

「マルちゃん流ブルース」ですが、メロは意外とポップでキャッチー。
最初聴いた時、「EUROPEか!?」と思いました
(ヨランの声が、ジョーイ・テンペストに似てたので)。


YNGWIE MALMSTEEN - Eclipse - Save Our Love ★★★ (2006-09-04 20:24:31)

この曲は、聴いてて「嵐が過ぎ去り、雲の間から光が差しこむ」
という風景が浮かびます。
いかにも北欧的なPVも、曲にピッタリ合っていると思いますね。
個人的には、「Dreaming(Tell Me) + Brothers」なバラード。
これでもかというくらいの、マルちゃんの泣きのギターソロが素晴らしい!
速弾きだけでなく、こういうバラードやキャッチーな曲も書けるところが、
僕にとってのマルちゃんの魅力ですね。


YNGWIE MALMSTEEN - Odyssey ★★ (2006-09-04 19:57:00)

僕はこのアルバムからマルちゃん(勝手に決めたイングヴェイの愛称。一応丸いし/笑)を聴き始めました。
1曲目の"Rising Force"で、いきなりKO。
マルちゃんVSイェンスの超絶技巧バトルは、いつ聴いても素晴らしい。
他にも、"Heaven Tonight"という、ジョーがいたからこそ生まれたであろうキャッチーな名曲も収録。
パパゲーノさんと同じく、僕もマルちゃん初心者には本作を薦めますね。
ギタープレイが荒れめなところは、初めて聴いた時は分かりませんでしたが、
その後、「TRILOGY」「MARCHING OUT」「YNGWIE J. MALMSTEEN'S RISING FORCE」と遡って聴いていくと、確かに荒れめですね。
でも、本作以上に荒いギタープレイは、スラッシュメタルで聴き慣れてるので、僕は全く気になりませんね。
個人的には、これが最高傑作です。


栗林みな実 - Passage - マブラヴ ★★★ (2006-09-04 19:38:28)

「PASSAGE」収録の再録バージョン。
と言っても、「OVERTURE」のオリジナルバージョンとは、
特に違いがあるわけではないです。
強いて言えば、メリハリが付いてるような気がします。
個人的には、こっちのバージョンの方が好きですね。"なんとなく"ですが。


栗林みな実 - Passage - あなたが・・・いない ★★★ (2006-09-04 19:34:07)

ポップな哀メロ炸裂な、バラード。
儚くも力強い曲ですね。さり気ないギターソロにも注目。


水樹奈々 - HYBRID UNIVERSE - Late Summer Tale ★★★ (2006-09-04 19:31:19)

水樹さん流"ハードポップ"!
「HYBRID UNIVERSE」の中では一番好きですね。
タイトな声とキャッチーなメロディーがピッタリ合っていると思います。


DARK ANGEL - Darkness Descends - Merciless Death ★★★ (2006-09-03 09:40:37)

ちょっとちょっとちょっと、これはヤバイでしょう。
今から20年前に、これほどの曲があったなんて。
ドン・ドッティの気狂いVoは、ポール・バーロフにも負けちゃいません。
改めて、スラッシュファンでよかったと思いました。


DARK ANGEL - Darkness Descends ★★ (2006-09-03 09:38:00)

速い!凄まじい!激烈無比!
後にDEATHやSTRAPPING YOUNG LADで大活躍する、超人ドラマー、ジーン・ホグランの原点がここにある
(この人のドラミングには、デイヴ・ロンバードも真っ青でしょう)。
スラッシュメタル3大要素である、「スピード・パワー・アグレッション」がたっぷりつまった、
まさに、「スラッシュメタル」の理想型と言えるアルバム。
スラッシュファンは必聴です。「聴かずに死ぬな」の言葉に相応しい名作。
ちなみに、上の何名かは1988年の作品と思っているようですが、本作は1986年発表の作品です。
今から20年前に、こんな凄まじい作品が存在していたとは・・・。


NOCTURNAL RITES - The Sacred Talisman ★★ (2006-08-30 22:15:00)

DARK MOOR「THE HALL OF THE OLDEN DREAMS」のようなアルバムを想像していたので、買ったときはガックリした。
音は軽いわ、臭メロは無いわで、買った後凄く後悔しました。
というわけで、オススメしません。個人的には駄作。


下川みくに - 392 - Alone ★★★ (2006-08-26 22:26:46)

「幻想魔伝 最遊記」のEDテーマ。
儚くも力強いバラード。


下川みくに - True - True ★★★ (2006-08-26 22:25:21)

「ドラゴンドライブ」の主題歌。
爽やかでポップな疾走チューン。


V.A. (VARIOUS ARTISTS) / OMNIBUS - Doomsday News Ⅲ-thrashing East Live- ★★ (2006-08-20 16:39:00)

ベルリンの壁崩壊直後の1990年3月4日、
当時の東ベルリン、ヴェルナー・ジーレンビンダー・ホールで行われたスラッシュ・フェスティバルでの音源を収録。
出演バンドは、ドイツからは三羽ガラスの一つであるKREATORと、
別名"酔っ払いバンド"としても知られるTANKARDの2組。
イギリスからは、後にSKYCLADを結成するマーティン・ウォルキア(Vo)と、
現在KREATORやARCH ENEMYのプロデューサーとしても活躍するアンディ・スニープ(Gu)
が在籍していたことでも有名なSABBAT。
スイスからは、数少ない技巧派スラッシュバンドCORONERの、全4組。
各バンドそれぞれ3曲(KREATORのみ2曲)、全11曲収録。
音質は決して良くはない(特に、ラストのCORONERの曲でノイズが目立ちます)ですが、
スラッシュ特有の荒々しさ・熱さ・そしてやけくそ感(笑)が楽しめます。
現在は入手困難なアルバムですが、機会があれば是非!


OVERKILL - Taking Over ★★ (2006-08-20 15:41:00)

「MEGAFORCE所属バンドということで、ANTHRAXみたいなバンド?」と思いつつ聴いてみましたが、全然耳に合いませんでした。
僕は、ジャーマン~ベイエリアスラッシュを経てOVERKILLを聴きましたが、
非常に物足りないです
(スピードチューンがないというのがイタイ)。
聴く順番には、くれぐれもご注意!


マキシマムザホルモン - ロッキンポ殺し - ロッキンポ殺し ★★★ (2006-08-14 20:46:20)

初っ端から、ダイスケはんのデスヴォイスが暴走!
亮君のラウドなギターとメロディアスなVoが暴れまわる!
上ちゃんのチョッパーが炸裂!
ナヲちゃんのドラムもドスドス!
無茶苦茶なようでいて、実はカッコイイ。
聴いたら洗脳されるかも。


KREATOR - Pleasure to Kill - Riot of Violence ★★★ (2006-08-14 19:41:55)

中間部分から速くなる部分が最高。


KREATOR - Flag of Hate ★★ (2006-08-14 17:39:00)

現在は、2nd「PLEASURE TO KILL」とのカップリングという形で発売されています。
青臭さの残るやけくそな演奏は、いつ聴いても「若いなぁ」と思いますね。
タイトル曲も勿論最高ですが、大作(?)"Awakening Of The Gods"も忘れずに。


KREATOR - Out of the Dark...into the Light - Impossible to Cure ★★★ (2006-08-14 17:20:55)

へヴィなんだけど、演奏陣の音が良く聴きやすい(特に、ヴェンターのドラム)。
トリビュートアルバム「UNDER THE GUILLOTINE-Tribute To KREATOR-」で、
日本のRITUAL CARNAGEがカヴァーしてました。


KREATOR - Terrible Certainty - Behind the Mirror ★★★ (2006-08-14 17:08:01)

遅~速なテンポに、複雑な曲構成。
でも難解ではなく、普通にスラッシュとして聴ける。
ミレの歪んだシャウトが特徴的。


KREATOR - Terrible Certainty - One of Us ★★★ (2006-08-14 17:05:11)

次作「EXTREME AGGRESSION」に入っていてもおかしくない、
嵌められた型を壊そうと暴れまくっている。
そんな1曲。


KREATOR - Terrible Certainty - No Escape ★★★ (2006-08-14 17:02:59)

速いけど速いだけじゃない。
「TERRIBLE CERTAINTY」における、KREATORの進化を見せ付ける1曲。


KREATOR - Terrible Certainty - Toxic Trace ★★★ (2006-08-14 17:00:26)

初っ端の2曲ほどの激烈感はありませんが、
へヴィに疾走しつつも、スピードを抑えた聴き応えのある曲構成に注目して聴いてほしいです。
個人的には、次作「EXTREME AGGRESSION」の雰囲気を漂わせていると言える1曲。


KREATOR - Terrible Certainty - Blind Faith ★★★ (2006-08-14 16:50:43)

終始"怒り"のエネルギーを持って暴れまくるスラッシュチューン。
大抵の人は、初っ端のこの曲でいきなりKOでしょう。
途中スピードダウンして再びスピードアップ、という曲展開は、
次曲の、これまた凄まじい"Storming With Menace"にも引き継がれています。
初期KREATORを代表する名曲。


KREATOR - Terrible Certainty - Storming With Menace ★★★ (2006-08-14 16:45:32)

"Blind Faith"という激烈スラッシュチューンに続く、これまた凄まじい1曲。
途中、テンションが下がったと思ったら、いきなり凶暴化する曲展開が凄い!
ミレのヒステリックなシャウトや、イェルクの狂ったギターソロも聴きどころ。


MANOWAR - Fighting the World - Fighting the World ★★★ (2006-08-14 10:31:10)

これぞ、まさに正統派へヴィメタル!
いざ、戦いへと進まん!


MANOWAR - Fighting the World - Blow Your Speakers ★★★ (2006-08-14 10:29:48)

へヴィ・メタル・ロックンロール!
非常にずっしりとしたミドルテンポの曲ですが、
アルバムを盛り上げるのに一役買ってます。


MANOWAR - Fighting the World - Carry On ★★★ (2006-08-14 10:27:47)

いつもの威厳に満ちたMANOWARとは違う、彼等の明るい一面が見れます。


MANOWAR - Kings of Metal - Blood of the Kings ★★★ (2006-08-13 22:15:38)

MANOWARのアルバムタイトル・曲名を散りばめた歌詞が聴きどころ。
荒れ狂う嵐の如く、聴くものの耳を駆け抜けてゆく。
まさしくタイトル通り、王達(=MANOWAR)の血から生まれた名曲!


MANOWAR - Kings of Metal - Hail and Kill ★★★ (2006-08-13 22:02:14)

メランコリックなバラード調で始まり、
いきなりスピードアップして聴き手に襲い掛かってくる。
ライブでは大合唱が起きること間違いなしの
パワフルな"Hail! Hail! Hail And Kill!"のコーラス。
聴き手をかきたてるような好戦的なメロディー。
まさしく、名曲ですな。


MANOWAR - Kings of Metal - Pleasure Slave (2006-08-13 21:59:27)

・・・正直、どうコメントすればいいか分からない・・・。
へヴィでダークでなんかのっしり(?)してて・・・。
女性軽視の歌詞ですか?これは。


MANOWAR - Kings of Metal - Kingdom Come ★★★ (2006-08-13 20:01:51)

前作「FIGHTING THE WORLD」の名残(?)を感じさせる1曲。
多分、佳曲レベルの曲として見られていると思いますが、
何故か聴き入ってしまうんですよね・・・。


MANOWAR - Kings of Metal - Sting of the Bumblebee ★★★ (2006-08-13 19:53:40)

ジョーイ閣下の入魂熱血ベースプレイが嫌というほど楽しめる1曲。
やはり彼は、へヴィメタル界のベースヒーローに相応しいお方ですね。
しかし、史上最悪のプレイの第9位ですか・・・。
確かに、普通の人にはただの騒音でしょうね。


MANOWAR - Kings of Metal - Wheels of Fire ★★★ (2006-08-13 19:44:38)

MANOWAR流スラッシュメタル!?
といっても速いだけじゃなく、怒迫力なパワフルさを併せ持っている。
運転中に聴けば、確実に事故りそうです(笑)


MANOWAR - Kings of Metal - Heart of Steel ★★★ (2006-08-13 19:39:56)

熱いメタルチューンだけでなく、
感動もののバラードもあるのがMANOWARの魅力。
エリックの魂の込められた熱唱が聴ける名曲!


MANOWAR - Fighting the World - Defender ★★★ (2006-08-13 19:37:27)

オーソン・ウェルズのナレーションをフィーチャーした、
MANOWARの重くダークな世界観が楽しめる1曲。
オリジナルは未聴ですが、この曲のダークさは好きですね。


MANOWAR - Fighting the World ★★ (2006-08-13 19:33:00)

取っ付きにくいジャケット(笑)とは正反対に、内容は(良い意味で)非常に分かりやすい作品。
最初の3曲("Fighting The World""Blow Your Speakers""Carry On")は、その良い例だと言える。
だが、それは決して内容が単純でつまらないという意味ではない。
"Defender"や"Black Wind,Fire And Steel"はいつものMANOWARの曲だし、
アルバム全体から見ても"駄作"と言い切れるほど質の低い作品でもない。
だが、ファンの間では間違いなく賛否両論になる作品ではある(僕は「こういうのもあり」だと思うので好きですけど)。
ここで本作を受け入れるか見捨てるか。
聴く人間が真のMANOWARファンであるかどうかを試す試験官となる作品だと言える。


MANOWAR - Kings of Metal ★★ (2006-08-13 19:22:00)

MANOWARの最高傑作は「SIGN OF THE HAMMER」だと言われているが、
それに次ぐ作品というのは、間違いなく本作である。
初っ端からスラッシュ並みに飛ばしまくる"Wheels Of Fire"、
「他のバンドは演るが、MANOWARは殺るのだ」という信念を訴えかける"Kings Of Metal"、
エリックの熱唱が聴けるバラード"Heart Of Steel""The Crown And The Ring(Lament Of The Kings)"、
ライブではさぞ凄まじい合唱となるであろう名曲"Hail And Kill"と、幅広い楽曲が目白押し!
MANOWARの凄さ・強さ・素晴らしさ、が詰まった名作!


PAUL MCCARTNEY(WINGS) ★★ (2006-08-13 15:26:00)

最近も、ツアーの方頑張っているようですね。
個人的には、WINGSやソロの曲(特に、80年代前半の頃)を増やして欲しいですが。


PAUL MCCARTNEY(WINGS) - Red Rose Speedway - Medley(hold Me Tight-lazy Dynamite-hands of Love-power Cut) ★★★ (2006-08-13 15:20:54)

正直、よほどのファンでなければ知っている人は少ないであろう、
タイトル通り、4曲構成の11分にも及ぶメドレーです。
ピアノで始まり、途中でロック調に変わる"Hold Me Tight"
(THE BEATLESの曲とは同名異曲)、
タイトルとは逆のバラード"Lazy Dynamite"、
リズミカルなテンポの"Hands Of Love"、
そしてラストを飾るに相応しい"Power Cut"と進む。
特に"Power Cut"の後、それぞれの曲のフレーズがツインギターでプレイされ、
フェイドアウトしていくという練られたアレンジは聴きどころですね。


PAUL MCCARTNEY(WINGS) - Red Rose Speedway ★★ (2006-08-13 14:56:00)

「バンドがまだまだしっかりしていない」という理由で、"PAUL McCARTNEY & WINGS"名義で発表されたWINGSの2ndアルバム
(ちなみに、次作の「BAND ON THE RUN」も名義は同じ。「VENUS AND MARS」以降は、名義はWINGS)。
デヴューアルバムにあたる前作「WILD LIFE」は、まだまだ荒削りな部分が目立っていて駄作と見られがちですが、
本作では前作以上に"楽曲の幅広さ"、そして"バンドらしさ"が強まっています。
名曲"My Love"や実験的なインスト"Loop(1st Indian On The Moon)"、
ラストを飾る4曲からなる"Medley(Hold Me Tight-Lazy Dynamite-Hands Of Love-Power Cut)"など、
バンドが確実に成長しているのは一目瞭然です。
次作「BAND ON THE RUN」の成功により、埋もれている感のあるアルバムですが、
本作もぜひ聴いて欲しいですね。


PAUL MCCARTNEY(WINGS) - Tug of War ★★ (2006-08-13 14:46:00)

「PIPES OF PEACE」があるなら、このアルバムを忘れてはならない。
"人生は綱引きだ。押して引いて押して引いて・・・"という深い歌詞が特徴のタイトル曲は必聴。
他にも、故ジョン・レノンに捧げられた"Here Today"や
スティーヴィー・ワンダーとの共演・共作曲"Ebony And Ivory"など、佳曲揃い!
リンゴ・スター、デニー・レイン(元WINGS)、レイ・チャールズといったゲストも豪華。


倉木麻衣 - delicious way - Secret of my heart ★★★ (2006-08-13 14:25:44)

ポップス感溢れる爽やかなバラード。
コナンのEDに使われたので、知ってる人は多いはず。


TERROR 2000 - FASTER DISASTER - BACK WITH ATTACK ★★★ (2006-08-13 12:07:48)

1曲目から既にこの高テンション。聴いた瞬間、ぶっ飛びました。
怒涛のスラッシュ攻撃、開始!


TERROR 2000 - SLAUGHTERHOUSE SUPREMACY - TERROR 2000 ★★★ (2006-08-13 12:05:33)

やけくそで前へ前へと押しまくるスラッシュチューン。
TERROR! TERROR! TERROR! TERROR 2000!!!


TERROR 2000 - FASTER DISASTER - BURN-OUT IN BLOOD ★★★ (2006-08-13 12:03:41)

聴いて燃え尽きろ!


SEX MACHINEGUNS - SM SHOW FINALE ★★ (2006-08-13 11:27:00)

余談ですが、今日はこのDVDを見て、3年前の懐かしいマシンガンズの思い出に浸ろうと思います。


TERROR 2000 - TERROR FOR SALE ★★ (2006-08-12 21:26:00)

遊び心溢れるタイトル(サタンのバーベキュー!?等々)や歌詞が見所。
でも、なんか聴いてて物足りない。
やっぱり、「SLAUGHTERHOUSE SUPREMACY」や「FASTER DISASTER」の方が好きですね。
アルバムに込められた"熱さ"が違いますよ!


DESTRUCTION ★★ (2006-08-12 21:14:00)

「RELEASE FROM AGONY」の"Survive To Die"の最後の部分って、何の曲か知ってますか?
どこかで聴いたことあるんですけど。笑天?


ROYAL HUNT - Paradox - Message to God ★★★ (2006-08-12 20:28:52)

"神へのメッセージ"
重々しいタイトルから、既にこの曲の凄さが伝わってきます。
曲が始まるやいなや、イントロのピアノでいきなりやられました。
ドラマティックでへヴィなサウンドでいて、
どこかダークさが漂うメロディーが素晴らしいです。
4分52秒あたりからの、GとKeyのクラシカルなソロが聴きどころですね。


ROYAL HUNT - Moving Target - Time ★★★ (2006-08-12 20:24:36)

STRATOVARIUSやRHAPSODYのようにKeyが目立ちまくっていない、
あくまで曲を"彩っている"。
ラストのフェードアウトがより哀愁度を増していると思います。


FASTKILL ★★ (2006-08-11 09:25:00)

いや~、もろ80'sスラッシュなバンドですねぇ。
僕が好きな日本のスラッシュバンドはKING'S-EVILですが、
"スラッシュメタル"そのものにこだわるとすれば、このFASTKILLの方が圧倒的にカッコイイ!
まぁ、インディーズ盤なので購入が難しそうです。
Amazonやタワレコ検索しても、見つかりませんでしたし。


KINGS-EVIL - Deletion of Humanoise - Core Dead ★★★ (2006-08-11 09:02:06)

初っ端から飛ばしまくる曲調ですが、
"Punish With Death"と同じく、中間でスピードアップ!
この曲が終わると同時に、激烈曲"Scream"がスタート!


KINGS-EVIL - Deletion of Humanoise - Punish With Death ★★★ (2006-08-11 08:59:42)

爆音中毒野郎(14)さんの言うとおり、
中間でのいきなり曲調がスピードアップ!
最後は再びテンポダウンし、へヴィな余韻を残し、曲は終わる・・・。