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ムッチーさんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 1001-1100

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ムッチーさんの発言一覧(評価・コメント) - ABC順 1001-1100
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DEF LEPPARD - Slang - Work It Out ★★★ (2012-11-09 01:39:51)

ジョー・エリオットのロウトーンが最高に渋い、セクシー!そこがたまらないですね。
気だるげな曲調だけど、エモーションもあるしキャッチー、
そしてシンプルでいて気が利いたアレンジもニクイです。


DEICIDE - Once Upon the Cross - Kill the Christian ★★★ (2010-04-12 23:42:18)

「Kill the Christian!!! Kill the Christian!!! Kill the Christian!!! Kill the Christian!!! Kill the Christian!!! Kill the Christian!!! Kill the Christian!!!」
・・・、ヤバい、俺が洗脳されそう!(笑)


DEICIDE - Serpents of the Light ★★ (2012-07-10 23:40:00)

シンプルな疾走曲を中心にした、トータルタイムは30分ほどの正統派デスメタル、
というように、前作『ONCE UPON THE CROSS』と同じような方向性で製作された4thアルバム。
自分的には、このアルバムの方が前作よりも好きですね。
サビのフレーズがとても印象に残り易くて、1曲1曲を認識し易く、キャッチーさがあると思います。
そして、サウンドプロダクションもとても大きなプラス要素に感じます。
低音が強く効いていた前作とは違い、だいぶマイルドで抑え目な印象に仕上がっていますが、
これが軽快な疾走感を生んでいて、気持ちよく聴けますし、耳を疲れさせずに聴きやすいです。
DEICIDE、いや、デスメタル入門編に推すにもピッタリな作品だと思います。


DEICIDE - Serpents of the Light - Bastard of Christ ★★ (2010-07-23 22:10:24)

2曲目。特出してるというわけでもないが、非常に安定感のあるカッコいい疾走デスメタル。


DEICIDE - Serpents of the Light - Serpents of the Light ★★★ (2010-04-12 23:37:22)

意外とメロディックなリフ・ソロ。キャッチーというか即効性がある曲だと思う。もちろん、★3つ!
特にイントロでのブラストからのロール!これがとにかくきっ、気持ちいい~!!!


DEICIDE - Serpents of the Light - Slave to the Cross ★★★ (2012-07-10 23:17:32)

低音ヴォ~声と高音ワキャワキャ声での「SLAVE TO THE CROSS!!!」連呼が好きです。


DEICIDE - Serpents of the Light - This Is Hell We're In ★★ (2012-07-10 23:23:29)

ほとんどテンポダウンせずに、終始スラッシュビートで走り抜けるのがイイです。
ドラミングも心地よい疾走感を演出しています。


DEICIDE - The Stench of Redemption - Black Night ★★ (2020-06-07 22:13:41)

こういうカヴァーをやると半分ギャグっぽくなってしまうのはしょうがないですね。
アグレッシヴにアレンジされていて、面白くて良いと思います。


DEICIDE - The Stench of Redemption - Crucified for the Innocence ★★★ (2020-06-07 22:07:52)

前のめりな突進っぷりがアグレッシヴで最高!
かと思えばメロディアスさも見事に盛り込んでいるからニクイね!


DEICIDE - The Stench of Redemption - Homage for Satan ★★★ (2020-06-07 22:11:16)

流麗なギターソロにブラストが被さってくるのがたまらない!


DEICIDE - The Stench of Redemption - The Stench of Redemption ★★★ (2020-06-07 22:04:28)

ド頭から切り込むリフもカッコいいけども、この曲は何といっても中間部の2分間のドラマティックなインストパートでしょう。
特に散々盛り上げてからの、激しいバッキングに乗った美しいソロパートが実に良い!


DELTA DEEP - Delta Deep ★★ (2020-06-07 21:58:04)

DEF LEPPARDのフィル・コリンによるサイドプロジェクトの1st、2015年作。
黒人女性ヴォーカリストを招いていて、音楽性としてはブルーズ・R&B的な要素が強いですね。
ちなみに、フィル自身も一部リードヴォーカルをとっていて、デイヴィッド・カヴァーデイルとジョー・エリオットも1曲ずつゲスト参加しています。

渋さ・味わい深さがあり、気持ち良くノッてリラックスできますね。
LEPPSとはだいぶ方向性が異なりますが、個人的にはこっちの方が好みです。


DELTA DEEP - Delta Deep - Down in the Delta ★★ (2020-06-07 21:40:02)

へヴィなリフがクールですね。


DELTA DEEP - Delta Deep - Private Number ★★★ (2020-06-07 21:51:11)

デイヴィッド・カヴァーデイル参加曲。
その渋い歌いっぷりは健在!本当に素晴らしい!
まだこんなにしっかりとブルージーに歌い込めたんですね。
それが嬉しくて、これを視聴した時にアルバムを購入しようと思いましたもん。


DELTA DEEP - Delta Deep - Treat Her Like Candy ★★ (2020-06-07 21:47:07)

フィル・コリンとデビー・ブラックウェルクックによる男女デュエットが心地いいR&B風ナンバー。


DESTRUCTION - Infernal Overkill - Bestial Invasion ★★★ (2012-02-19 08:41:32)

やっぱギターリフに尽きますね。カッコよすぎますよ!
テンションが一気に上がりますし、激しいヘドバンを誘発しますね。
これぞDESTRUCTION、これぞスラッシュメタルと叫びたくなるような名曲ですね!


DESTRUCTION - Infernal Overkill - Invincible Force ★★★ (2012-08-19 01:00:31)

矢継ぎ早に繰り出される、数々のギターリフのカッコいいこと!
それに、ソロも完成度も高く、イントロ及びサビでのドラムリフも面白い。


DESTRUCTION - Infernal Overkill - Tormentor ★★★ (2012-08-19 01:14:40)

バスドラが目立っているし、ドラミングが気持ちいい曲だと感じるんですが、
自分はモタるとかハシるとかがよくわからないので、単純に派手で好きです。
ずっとハイテンポで走っている曲で、シュミーアの、声を張り上げずに、
平坦でシニカルに吐き散らす歌い方も特徴的で良いですね。


DESTRUCTION - Live – Without Sense ★★★ (2012-09-09 02:40:19)

80年代DESTRUCTIONの魅力を凝縮したライヴアルバム。
"Invincible Force"・"Mad Butcher"・"Bestial Invasion"などの数々の名曲が、
スタジオ版よりも一層パワーアップして、よりカッコよくなっています。
それに、ライヴにおいては、このツインギターの4人組の編成がとても活きますよね。
ツインリードにしてもそうだけど、それ以上に、やはりスラッシュメタルのギターソロには、
切れ味鋭いバッキングギターが必要不可欠だよな~と痛感しました。
オリーのドラミングも、少々危なっかしかったトミーに比べ、安定感があって力強いですね。

それと、最後に言及しておきたいのはドラムサウンド。非常に個性的というか、安っぽい音というか。
特にこのスネアサウンドには、初めはドンビキしてしまい、しばらくは聴く気が起きませんでした。
でも不思議なもので、慣れてしまえば、これも全然アリだなと思えます。
粗暴な感が良い感じですし、オリーのプレイも相まって、とても気持ち良いリズムです。
"Invincible Force"のイントロのドラムフレーズを聴けば、スタジオ版との迫力の違いは一耳瞭然!

実に素晴らしいスラッシュメタルのライヴアルバムですので、聴き逃す理由はありませんよ。


DESTRUCTION - Metal Discharge - Killers ★★★ (2012-09-27 01:06:45)

オリジナルVerを更にアグレッシヴにして、更にカッコよくなってます。
これはいいですね!頭振りまくれます!


DESTRUCTION - Release From Agony ★★★ (2013-07-06 01:43:44)

ハリー(Gt.)とオリー(Dr.)を迎えてから初のフルアルバムとなる、87年の3rdです。
リフ構成、展開が良く作り込んであって、インテレクチュアルな印象が強いですね。
それでもスピードは忘れずに、しっかりとスラッシュしていますからね、これは最高ですよ。
デビューミニアルバムの頃のような荒々しさとはだいぶ異なり、成熟したなぁと感じますね。

個人的には、このアルバムにおけるハリーの貢献度はとても高いと思います。
彼の奏でる、流麗でかつ妖しい個性的なメロディラインは、全編でフィーチュアされていて、
ソロはもちろん、随所で飛び出す必殺のツインリードハーモニーはアルバムに確かな彩りを添えています。
次のライヴ盤を聴いても思うけど、やはりDESTRUCTIONはツインギターの方が映えると思うけどなぁ。

ショッキングなジャケもまたインパクトがあって、アルバムの格を高めていると思います。
前述の89年発表のライヴアルバム『LIVE WITHOUT SENSE』にも収録された、
②"Release From Agony"・③"Dissatisfied Existence"・⑤"Unconscious Ruins"は特に素晴らしく、
それに比べると後半が少々弱いので、尻つぼみ感もあるかもしれませんが、大好きなアルバムです。


DESTRUCTION - Release From Agony - Dissatisfied Existence ★★★ (2012-09-02 23:51:14)

これもリフワークが冴えていて、とてもカッコいい。
「Dissatisfied Existence!!!」の不気味なコーラスがインパクトに残ります。内省的な歌詞も興味深い。
それと、マイクとハリーのギターバトルですね。自分としては、ハリーのプレイの方が惹かれます。


DESTRUCTION - Release From Agony - Our Oppression ★★ (2013-07-06 01:23:14)

なんといっても、中間の1分半余りの長いインストパートが聴きどころ。
ここのファストのとミドルハイテンポに落としてのと、2つのギターソロが最高にカッコいい。


DESTRUCTION - Release From Agony - Release From Agony ★★★ (2012-09-02 23:45:45)

イントロリフ一発で一気にテンションMAXにもっていかれますね!
最初の10秒間における2本のギターとリズム隊のコンビネーションで「いくぞいくぞ~」と溜めて、
そっから一気に爆走!う~ん、これぞスラッシュメタル。ヘドバン必至、間違いなし!
ハーモニーリードも挿入していますが、決して大仰ではなく、
曲展開も捻りがありつつも、分かりにくさはなくて、全くテンションを下げずに、
最後までやり通してしまうのだから、本当に最高な1曲ですね。


DESTRUCTION - Release From Agony - Sign of Fear ★★ (2013-07-06 01:18:30)

スロー・テンポの曲ですが、リズムギターはけっこう所々で刻んでいるのがとてもクールですね。
イントロのシンセやアコギの使い方が絶妙に妖しさを醸し出していますし、
シュミーア独特のひっくり返るような歌い方がまたいいんですよね~。
さすがに前2曲から勢いは衰えはしますが、これも良い曲だと思います。


DESTRUCTION - Release From Agony - Unconscious Ruins ★★★ (2013-01-28 03:43:36)

このアルバムの中では、だいぶ分かりやすい方の曲になるでしょうか。
イントロから一気に勢い付いての疾走をみせる、この展開には熱くなりますね。


DESTRUCTION - Sentence of Death ★★ (2012-09-02 23:34:10)

プロダクションは非常に安っぽいのですが、若さ・熱さに溢れていて、
スラッシュメタル一直線って感じで、自分は大好きですね、こういうの。
デヴューアルバムって、大体の場合、先人達の影響がモロに表れていたり、
それらがゴッチャに交ぜ合わさってたりして、まだまだ独自の音を確立していないもんですが、
DESTRUCTIONは、この一枚目から、既に確固たる個性を発揮しています。
特にマイクのリフワーク、ソロイングには独特のセンスがあって、
一聴しただけで傾向がつかめてしまうのだから素晴らしいです。

このミニアルバム自体は、①"Total Disaster"・③"Mad Butcher"などの名曲を含む、
全5曲を収録していて、ランニングタイムも20分を切りますが、
1stフルアルバム『INFERNAL OVERKILL』とのカップリングなどで売られています。


DESTRUCTION - Sentence of Death - Mad Butcher ★★★ (2012-09-02 23:18:09)

まず、らしさ満点のギターリフが最高にカッコいい!
勢い、スピード感もとてもあり、キラリと光る名曲です。


DESTRUCTION - Sentence of Death - Total Desaster ★★★ (2012-02-24 23:36:51)

デビューアルバムの1曲目で、若さ爆発、ヤケッパチな暴走っぷりには思わず頬が緩みます。
ギターリフ及びそれと一体となり荒々しく言葉を吐き出すヴォーカル、対照的に流麗なソロも大好きです。


DIES IRAE - Immolated ★★ (2010-07-27 22:37:00)

(当時)VADERのMauserが、Docを誘って始めたサイド・プロジェクト。
Ba&VoにはNovy、この人も後にVADERに加入しましたね。
VADERでは全く声を聴いたことがなかったので知りませんでしたが、
こんなに見事なデスヴォイスを出せたんですね。Peterよりもディープで、ゲボゲボタイプです。
音楽性も基本的にはVADERと似ていますが、よりブルデス寄りなのが特徴ですかね。
Docも期待通り大活躍していますし、いいアルバムですよ。VADERが好きな人には文句なしにおススメ。
抜群に破壊的な⑧"Hidden Lore"には要注目。


DIES IRAE - Immolated - Hidden Lore ★★★ (2010-05-16 04:34:52)

はっ、激しい!!!「激しさ」にここまで驚かされたことは、自分は滅多にないですよ・・・。鳥肌立ちます・・・。
爆走を通り越して、暴走してます!こういうのこそ、ブルータル・デス・メタルって感じですね!
ヴォーカルは割と普通のデスヴォイスだし、リズムギターも取り立てて強烈ではない。
じゃあ何がスゴイのかって言ったら、そりゃあドラムでしょ、DOCでしょ。徹頭徹尾、叩くわ叩く!
いやぁ、やってくれるね!ホント、ぶちかましてくれる!


DIES IRAE - Immolated - Immolated ★★★ (2010-06-10 05:43:30)

タイトルトラックで、スタンダードな疾走デスメタルといったとこでしょうか。
短く挿入されるリードギターのフレーズはなかなかメロディックです。


DIES IRAE - Immolated - Message of Aiwaz ★★★ (2010-06-10 05:38:09)

ブラストしまくりで、迫力満点の曲!
フックの効いたギターリフとゲボゲボのデスヴォイスも魅力的だ。


DIO - DIO's Inferno: The Last in Live ★★ (2009-11-25 18:18:00)

ロニー、流石!!!
(当時)54,5歳なのに,RAINBOWやBLACK SABBATH時代のライヴアルバムと比べても衰えがみえません!

セットリストもロニーの歴史を網羅していてオイシイどこどりで嬉しい。
トレイシー・Gも悪くはないと思うし、ヴィニーのドラミングも相変わらずスゴイ。
そして何より,こんだけたっぷり大好きなロニーのヴォーカルを堪能させてくれるんですもん,文句などないです!
自分は十分満足、お腹いっぱいになれます!


DIO - Dream Evil ★★ (2009-11-26 02:24:00)

様々なタイプの、それも良質の曲を多く収録していて、いいアルバムだと思う。
これ以降はヘヴィ路線を歩むDIOですが、これまでのHR路線の方が合ってると思うし好きです。
ただ音質がイマイチで、ヴォーカルが割れて聞こえるのがマイナス。


DIO - Dream Evil - Dream Evil ★★ (2009-11-26 02:00:04)

アルバムのタイトルトラックにしては割と地味な印象もありますが、真っ向勝負のいい曲ですね。
ギターソロは長くはないながらもメロディがよく練られてると思います。
あと、3:12の「イ~ヴォ~!」には吹いてしまう(笑)。


DIO - Dream Evil - Night People ★★★ (2009-11-26 01:35:19)

実にDIOらしい(というか、ロニーらしい)曲。
カッコいい、大好きです。


DIO - Holy Diver (2009-02-22 00:42:00)

ロニーは流石のヴォーカルパフォーマンスなのですが、いかんせん曲の質がバラバラな気が…。
それにサウンドプロダクションがスッカスカで、それもかなり気になってしまいます。
自分はRAINBOWでロニーに惚れたのですが、DIOというバンドはどうも合わないかなという感覚があります。
やっぱリッチーやアイオミと作った曲だからこそ、ロニーのヴォーカルも光ってたのかなと。
ヴィヴィアンもテクニカルなプレイなのですが、ちょっと心に響いてきませんなぁ。

"Don't Talk To Strangers"は大好きです。“Stand Up And Shout"・“Holy Diver"もいいね~。
でも他はあまりピンとこないかな。う~ん、残念ながらもうひとつ感じるものがなくて。
といっても、一般的に名盤といわれている作品ですし、ぜひ聴いてみてほしいです。
人によって、合う、合わないがありますもんね。


DIO - Holy Diver - Don't Talk to Strangers ★★★ (2009-02-21 03:26:39)

流石ロニー!圧倒的なヴォーカルだ!カッコいい!
静と動の対比が最高だね!


DIO - Holy Diver - Holy Diver ★★ (2009-02-23 06:03:48)

ミドルテンポで、ロニーの素晴らしいヴォーカルを堪能できます。


DIO - Holy Diver - Rainbow in the Dark ★★ (2009-04-10 05:31:23)

アホッぽい感じのシンセのフレーズがちっと気になるなぁ・・・。
多少ポップだが、歌メロがすごくいいし、ギターソロも素晴らしい。


DIO - Holy Diver - Stand Up and Shout ★★★ (2009-04-10 05:20:17)

1stのオープニングチューンで、正統派でカッコイイ。
リフもいいし、疾走感がありますね。
いい曲ですぅ~!


DIO - Lock Up the Wolves ★★ (2009-02-08 23:27:00)

それまでと比べてへヴィになってます。
正直イマイチな曲もけっこうありますけど、ディオのヴォーカルはやっぱ魅力的です。
4thまでよりは劣ると思いますが、さすがに実力があります。


DIO - Sacred Heart ★★ (2009-02-08 23:34:00)

キャッチーで良質の曲が多いですね。
どれも聴きやすい。
ガツーンとくるわけではないですけど、うん、いいアルバムです。


DIO - Sacred Heart - King of Rock and Roll ★★ (2009-02-23 06:04:53)

スピード感のあるカッコいい曲ですね。
オープニングにぴったりです。


DIO - The Last in Line ★★ (2009-02-22 00:46:00)

1stよりもこっちのほうが好きですね。
名曲「WE ROCK」の他にも、なかなかいい曲をそろえてます。


DIO - The Last in Line - Breathless (2010-03-16 04:03:00)

この曲自体は、それほど良いとは思わないんだけれども、
脅威的な歌唱力とアクの強い歌い回しを持ったディオが歌うだけで,こんなにも魅力的に仕上がってしまう。
もちろん,ヴィニーのドラミングやヴィヴィアンのギターソロもいいんだけど,やっぱディオに尽きるでしょ!


DIO - The Last in Line - I Speed at Night ★★ (2010-03-16 04:07:11)

実際のスピード以上に速さを感じる!カッコいい!


DIO - The Last in Line - The Last in Line ★★★ (2009-04-10 05:27:05)

こういう曲を歌わせたらディオの右に出る人はなかなかいないと思う。
素晴らしいパフォーマンスですね~・・・。
最初の静かなパートも好きだし、ギターソロもべり~ぐぅ!
でも、「ちゃ~ちゃ~ん」のフレーズでの重厚なキーボードが好きになれない。
そこ以外はホントけちのつけようがない名曲。


DIO - The Last in Line - We Rock ★★★ (2009-02-21 03:28:13)

アルバムのトップを飾る、アンセム的存在の曲。わかりやすくて、とってもイイ。


DISSECTION - The Somberlain - Black Horizons ★★★ (2013-02-22 22:31:47)

メロディアスで寒々しいギターリフをフィーチュアしたドラマティックなオープニングチューン。
個人的には、この曲で一番耳を惹かれるのはドラミングですね。
軽快に駆けながら挟みこむ、スネアやキックのオカズのセンスが抜群で、
とても心地よい疾走感を生み出していると思います。


DRAGONFORCE - Inhuman Rampage - Revolution Deathsquad ★★ (2009-08-25 07:52:26)

この曲はハードでカッコいいですね。
ギターの切れ味が鋭い。
疾走具合もハンパじゃないしね。


DRAGONFORCE - Inhuman Rampage - Through the Fire and Flames ★★ (2009-08-25 07:43:38)

これはいい曲だな~。
クサくて疾走しててピロピロしててメロディアス。
らしさあふれる名曲なんではないでしょ~か。


DRAGONFORCE - Sonic Firestorm ★★ (2009-02-14 21:38:00)

このアルバムで初めてDragonforceを聴いてみました。なるほど、話題になるだけあって面白いと思います。
これだけ徹底的にやってくれると、ある意味納得。
1曲だけバラードで、あとは疾走曲ばかりなのですが、そのバラードがよかった。
疾走曲もいいが、なんか自分の求めてる音とは違うかな~って気がします。

それにしても、これはHMなのかな?
ベリーハードポップ(?)みたいな感じもする。っていうか、メロスピにあたるんでしょうか。
この軽いサウンドでクサいメロディーっていうのはあまり個人的には好きではない。
ポップス好きの方のメタル入門用に適してる気がします。
でも、わかりやすいと思うし、こういうのもアリだと思う。なんか応援したくなりますね、このバンド。


DRAGONFORCE - Sonic Firestorm - Dawn Over a New World ★★ (2009-04-17 05:13:32)

こういうバラードも上手く作りますね~。
アルバムの中でとてもいいアクセントになってます。
もう1曲くらいバラードいれてほしいくらいだ。
ピアノがいいし、ギターソロも良くまとまってると思う。


DRAGONFORCE - Sonic Firestorm - My Spirit Will Go On ★★ (2009-03-05 02:39:21)

普通に歌メロはポップなんだが、ソロが面白い。
ここまでやるか、って感じ。


DREAM THEATER - Images and Words - Another Day ★★★ (2009-04-12 03:34:05)

この曲が1番人気ですか~。
確かに、感動的なバラードですよね。
とてもメロディアスですね。
サックスもピッタリはまってます~。
ただ、個人的にラブリエのなんかアホッぽいような耳にキンキンくるヴォーカルがちょい苦手です(^_^;)


DREAM THEATER - Images and Words - Pull Me Under ★★★ (2009-10-25 08:08:05)

曲の流れが完璧ですよね。
コーラス前に挿入されるリードギターや、キーボードの使い方も絶妙です。
終わり方は正直「?」ですが、これもアリかなと。


DREAM THEATER - Images and Words - Wait for Sleep ★★★ (2009-10-25 08:11:02)

なんといってもピアノのメロディですね。
焦燥感を煽られるかのような・・・。
それを包み込むシンセと共に、静かな夜のような雰囲気が感じられます。


DREAM THEATER - Live at the Marquee ★★ (2009-03-21 05:26:00)

6曲と収録曲は少なめかもしれませんが、内容は濃い~ですよ。
スタジオ版以上の出来だと思います。
ラブリエはほんとによく声が出てます。
正直あまり好きな声ではないんですが、スゴイなぁと感心させられました。
そして、ジョン・ペトルーシのギタープレイも好調。
あと、ドラムのマイク・ポートノイも素晴らしいプレイですね。
ライヴでの彼らの見事なパフォーマンスのおいしいところを収録してます。


DREAM THEATER - When Dream and Day Unite ★★ (2009-03-15 05:36:00)

2ndよりも好きかも(今のところ)。1stからすごい完成度ですね。
ラブリエのヴォーカルはちょっと苦手なので、ドミニシの方が好きです。
ヨラン・エドマンとグレン・ヒューズの中間のような声で,線が細めながらも哀愁があるし,いい声だと思います。
それと、リズム隊の2人もすごいプレイですね。テクニカルだし、かなり目立ってます。
展開が複雑なところがありながらも、良さが分かりにくいということはないと思います。
実に魅力的なアルバムです。


DREAM THEATER - When Dream and Day Unite - A Fortune in Lies ★★ (2009-04-12 03:38:18)

おっ、疾走感があってカッコイイ。
ドミニシのヴォーカルも好きだし、ベコベコいってるベースもいいね。ギターソロもテンション高い。


EMERSON, LAKE & PALMER - Brain Salad Surgery ★★ (2009-02-09 15:22:00)

3人の個性が絶妙に合わさってます。
特にキースのキーボードプレイはすごいですね。
大作"Karn Evil 9"は必聴!


EMERSON, LAKE & PALMER - Brain Salad Surgery - Benny the Bouncer (2009-04-12 02:40:48)

「久し振りそいつはゲイだ、なあ部長♪」の空耳で初めて聴きました~(笑)。爆笑しましたわぁ~。
曲自体もアホッぽいですね。
明るいピアノロックンロール。


EMERSON, LAKE & PALMER - Brain Salad Surgery - Karn Evil 9 ★★★ (2013-08-05 02:51:10)

3部構成の、30分の大作。ですが、全くもって長さなど感じさせませんね。
これはちゃんとトラック分けされているのも大きいと思います。
いや、どうせ1回再生したら、最後までノンストップで聴き続けるのですが、構成が掴みやすいです。

2つのパートに分けられた1st Impressionは非常にスリリングで、
2nd Impressionのメインはピアノソロながらも軽やかでテンポも良く、その勢いを持続し、
締めの3rd Impressionは一転して、美しく厳かに。構成云々というより、全てのパートが良いです。
あえて文句を付けるなら、前半のインパクトが強過ぎて終盤が弱く感じてしまうことくらいかな。
ELPを代表する曲であり、素晴らしい力作だと思います。


EMERSON, LAKE & PALMER - Brain Salad Surgery - Still… You Turn Me On ★★ (2009-04-12 02:43:26)

いいバラードです~。
アコギとグレッグのヴォーカルが胸にしみますね。


EMERSON, LAKE & PALMER - Emerson, Lake & Palmer - Lucky Man ★★ (2009-03-04 04:35:42)

グレッグの美声がとてもいいですね。
切なさとあたたかさを内包してるような曲です。


EMERSON, LAKE & PALMER - Pictures at an Exhibition ★★★ (2008-12-18 07:03:00)

自分はクラシックには疎いので、原曲を全く知らないのですが、
単純に、とてもスリリングなロックライヴとして、非常に楽しめます。
ギターレスのバンドでもこういうロックができるんだな、と強く感心させられました。
自分は基本的にロックはギターメインで聴いてたのですが、こういうのもいいなと思ったアルバムです。
インストパートがメインなのですが、なによりも3人の息がぴったりで気持ちいい。
ライヴならではの緊張感が大いに感じられますね。
主役はキース・エマーソンのキーボードですが、カール・パーマーのぱたぱたしたドラムも非常に面白い。


EMERSON, LAKE & PALMER - Pictures at an Exhibition - Nutrocker ★★★ (2009-03-04 04:32:35)

アンコールを締める曲。ノリノリっす!
「いぇいいぇい!」と一緒に叫びたくなります。


EMERSON, LAKE & PALMER - Pictures at an Exhibition - The Sage ★★★ (2013-08-05 03:10:43)

アコギ1本の弾き語りで、グレッグ・レイクの独壇場の時間ですね。
静かで美しく、うっとりと聴き入ってしまいます。
グレッグの歌唱ももちろんですが、丁寧に弾くアコギの音に惹かれます。


EMERSON, LAKE & PALMER - Trilogy - Hoedown (taken from Rodeo) ★★ (2009-02-20 03:13:54)

なんか、楽しい感じですね~。


EMPIRE - The Raven Ride ★★ (2010-03-30 22:26:00)

後期の様式美サバスの空気を漂わせる曲が光ります。
そして,それだけではなく,違うタイプの曲も取り揃えてます。でもそっちはイマイチな気がしますけどね(笑)

この中では自分としては、①"The Raven Ride"・②"Breath"・④"Satanic Curses"・⑤"Al-Sirat-The Bridge To Paradise"・⑥"What Would I Do?"あたりが特に好きです。
中でも、哀愁たぁっぷりに歌い込むマーティン節炸裂な曲"Satanic Curses"、
寂しげな雰囲気が沁みる秀逸なバラード"What Would I Do?"。この2曲が特にいいと思います。
ただ、後半のほうの曲がちょっと弱いのが欠点ですかね。

ツメの甘い所があるのは否めませんが,正統派/様式美系のHR/HMファンには躊躇わずおススメしたいです。


EMPIRE - The Raven Ride - Al Sirat - The Bridge To Paradise ★★★ (2010-02-25 05:06:52)

エジプト風のメロディが耳を引きます。
様式美HMサウンドが堪能できる名曲でしょう。
あともう一歩が欲しいとこだけど、とても雰囲気のある曲ですね。
ロルフも(珍しく?)けっこうソロ頑張ってますね。なかなか酔わせてくれるし、味もあります。
トニーも非常に表情豊かに歌いこなしてますし、2:37のハイトーンのダブルヴォーカルのとこも印象的。


EMPIRE - The Raven Ride - Breathe ★★ (2010-01-27 02:55:29)

リズムギターがなかなかヘヴィ。
威厳を感じさせる曲ですね。


EMPIRE - The Raven Ride - Carbon Based Lifeform ★★ (2010-02-25 04:38:07)

コーラスの脳天気な感じのコーラス(・・・ってややこしい!)が明らかに浮いてるなぁ。
他はいい感じに哀愁漂ってるのに。
特にソロ前後がいいと思う。バックのシンセ(?)とトニーの湿っぽいヴォーカルがマッチしてる。


EMPIRE - The Raven Ride - Changing World (2010-02-25 05:15:35)

「チャチャッチャッチャ♪」という無機質なリズムが特徴的で,ちょっと変わった感じの佳曲。嫌いじゃないッス。


EMPIRE - The Raven Ride - I Can't Trust Myself (2010-02-28 05:14:51)

なかなかキャッチーなナンバーですね。
メロディがいいです~。


EMPIRE - The Raven Ride - Maximum (2010-03-30 22:00:46)

少しハードコアっぽい要素もある異色曲。
「Give me more, give me more…」って言ってるのはトニーなのかな?他の人なのかな?
あまり好きなタイプの曲ではないが、意外に悪くない。
珍しくニールのベースがはっきりと聴こえるのもイイ。


EMPIRE - The Raven Ride - Satanic Curses ★★★ (2010-01-27 02:46:10)

うぉ~・・・、哀愁がにじみ出てるよ~・・・!(ToT)
こういう曲調にはトニーのヴォーカルスタイルはぴったりハマりますね~。


EMPIRE - The Raven Ride - The Devil Speaks, Sinner Cries (2010-03-30 21:57:26)

トーキングスタイルのパートとハイトーンを駆使するパートから成り立つ,少々変わった感じのラストナンバー。
少し弱々しい印象も受けるが、トニーの声はまだまだ枯れてなんかいないとこを見せている。
まぁ、曲としてはもひとつつまんないかな。


EMPIRE - The Raven Ride - The Raven Ride ★★★ (2010-01-27 02:42:33)

様式美サバスを意識したかのような荘厳なサウンドで、これは期待通りの名曲でしょう!
ただ、トニー、頑張ってるのは分かるけど思うように声が出てないんじゃないかな・・・って、そう感じちゃうのがちょっとだけ悲しい。


EMPIRE - The Raven Ride - What Would I Do ★★★ (2010-01-27 02:48:47)

悲しさというより、「淋しさ」を強く感じさせるようなバラード。
しゃれたメロディですね。とても気に入った(^^)


ENFORCER - Death by Fire ★★★ (2014-05-10 01:53:49)

2013年にリリースされた3rdアルバム。全9曲で35分の作品。
スウェーデン出身の正統派HMバンド、ENFORCERが放った傑作ですね。
NWOBHMをこよなく愛する人には、是非とも聴いてほしい。そんなアルバムです。
自分は1stと2ndは未聴なので比較はできませんが、こういうベタな正統派HMは大好きなので、
直ぐに気に入りましたし、今の時代に、彼らのような若いバンドが、
非常に真っ直ぐに、こういう音を出しているということは、やはり嬉しいものですね。

アルバムを聴いてまず思うことは、NWOBHM、特にIRON MAIDENからの影響が顕著だということですね。
それも初期、ポール・ディアノ在籍時の音をかなり意識していますね。
他にもMOTORHEADやMETALLICAっぽい点も所々ありますが、
ツインギターの魅せ方やリズムセクションからは、彼らのMAIDENフリークぶりが窺えます。

ツインリードでハーモニーを聴かせたり、ドラマティックな面もありますが、
あくまでも疾走感がウリで、抒情的な面は控え目ですね。
ミドルテンポの曲は1曲たりとも無く、パンキッシュさを採り入れた、
NWOBHMのアグレッシヴな面を思いっきり強調した作品ですね。
アナログ的な響きのあるドラムサウンドや、35分というアルバムのランニングタイムも含め、
昔ながらの、古き良きHMを体現していて、こういうのは自分の大好物です。

若手バンドにはあまり興味がなかった自分なのですが、このアルバムを聴いて、
こういうバンドがいるのなら、もっと探究してみてもいいかな、と思えました。
NWOTHM(New Wave Of Traditional Heavy Metal)というのですか、
この正統派HM復興の流れは嬉しいですし、こういうのこそが普遍的なHMでしょう。


ENFORCER - Death by Fire - Bells of Hades / Death Rides This Night ★★★ (2014-05-10 01:08:58)

ミステリアスなピアノと鐘の音に導かれて始まるオープニングチューン。
勢い満点の疾走曲で、初っ端からエンジン全開って感じですね!


ENFORCER - Death by Fire - Crystal Suite ★★★ (2014-05-10 01:24:38)

他の曲以上に、モロにMAIDENしているインスト曲。
とはいえ、こういう曲を演ってくれるバンドって珍しいですからね。うん、こりゃええわぁ。
ツインギター、ベース、ドラム。みんなそれぞれカッコいいもんね。


ENFORCER - Death by Fire - Mesmerized by Fire ★★★ (2014-05-10 01:13:55)

即効性の強いギターリフがイイ。
口ずさみやすいメロディも相まって、非常にキャッチーで完成度の高い曲に仕上がっていますね。


ENFORCER - Death by Fire - Run for Your Life ★★★ (2014-05-10 01:11:56)

切れ味とスピード感に満ち溢れたリズムギター、
そしてそれに乗る流麗なリードギターがとにかくカッコいいです。
ミドルパートのギターソロの展開には痺れますね。


ENFORCER - Death by Fire - Sacrificed ★★ (2014-05-19 00:27:16)

リフといいソロのキメフレーズといい、実にベタでオーセンティックなHMですね。


ENFORCER - Death by Fire - Satan ★★★ (2014-05-10 01:27:08)

アルバムを締める、ベタでストレートな疾走HM。
いやもう、これでいいんです。これがいいんです!


ENFORCER - Death by Fire - Silent Hour / the Conjugation ★★ (2014-05-19 00:32:33)

インストパートの"The Conjugation"が4分半ほどもあって、そっちがメインな感じですかね。
このアルバムの中では最も長い曲ですが、とてもカッコよくて、全然退屈させられませんね。


ENFORCER - Death by Fire - Take Me out of This Nightmare ★★★ (2014-05-10 01:19:44)

これも最高にイイ!ホントに気持ちいい疾走感だなぁ。
たまに飛び出すハイトーンシャウトもバッチリ決まっていますね。


ERIC CLAPTON - Slowhand ★★ (2009-03-06 03:48:00)

クラプトンのソロアルバムを聴いたのはこれが初めてですが、非常に良かったです。
だいぶリラックスした雰囲気が漂うアルバムですね。もっとロックしてるのかと思ってましたけど。
ギターもあまり前に出てこないし、彼の独特の魅力のあるヴォーカル中心の作風ですね。
楽曲の質がどれも高いし、誰にでもおススメしやすいアルバムです。


ERIC CLAPTON - Unplugged ★★ (2009-06-16 21:12:00)

その名の通り、アンプラグドのライヴで、暖かな雰囲気が大いに感じられます。
クラプトンの味のあるヴォーカルやアコギ、ソフトなドラムやピアノも気持ちいい。
"TEARS IN HEAVEN"なんかは、聴いてると泣きそうになってしまいそうなくらい素晴らしい。


EUROPE - Europe - Seven Doors Hotel ★★★ (2010-07-04 14:06:24)

これぞHRといいたくなるような素晴らしい曲ですね。
スピード感と確かなメロディを兼ね揃えていて、さらに北欧らしい寒々しさ・美しさがある!これって最高でしょ!
「おぉ~~~おお~↗♪おおぉ~↗♪」「おおおお↓♪おおおお↓♪」の頼りなさはご愛敬です(笑)。
ポイント数で"Final Countdown"に大差で負けてるのは、自分としては解せないですね~。


EUROPE - Out of This World (2009-04-11 16:44:00)

4thアルバム。メロハーっぽいですが、クオリティの高さは保証付き。
いいメロディがつまってて、耳に馴染みやすいです。
ジョーイがのびのびと歌いあげ、キーボードがやさしく包み、
マルセロのセンスのいいギターが花を添える、といったところ。
キー・マルセロはジョン・ノーラムに負けないくらいいいギタリストですね。


EUROPE - Out of This World - Superstitious ★★ (2013-01-29 01:29:34)

爽やかなことこの上ないサビは、一緒に歌いたくなりますね。


EUROPE - Prisoners in Paradise (2013-09-07 02:23:41)

91年発表の5th。これを最後にEUROPEは長い間、活動停止状態に入ります。
前作同様にハードポップ路線の作品ですが、音質が格段に向上し、
力強いリズム隊の音が支えていて、骨太な印象がありますね。
①"All Or Nothing"・②"Halfway To Heaven"・③"I'll Cry For You"・④"Little Bit Of Lovin'と、
頭から明るくさわやかな良い曲を連発し、⑦"Prisoners In Paradise"や⑨"Homeland"などの
バラードも素晴らしいし、締めの⑫"Girl From Lebanon"も良いですね。
何曲か中途半端な曲もあるものの、このように印象的な曲も多いので、前作よりも聴くことが多いです。
ただ、やはり中弛み感もあるので、曲数を絞ったらもっと良かったかなと思います。


EUROPE - Prisoners in Paradise - All or Nothing ★★ (2013-09-07 01:53:55)

1曲目。少々ポップ過ぎるきらいはありますが、けっこう好きです。


EUROPE - Prisoners in Paradise - Halfway to Heaven ★★★ (2013-09-07 01:57:04)

これは実に気持ちいい。
伸びやかなメロディとイイ感じのリズムにノッて、解放感に包まれます。


EUROPE - Prisoners in Paradise - I'll Cry for You ★★★ (2013-04-28 23:20:28)

とっても親しみやすい歌詞とメロディを持っていて、1発で気に入りましたよ。
こういう、爽やかな哀愁が沁み入るタイプの曲は大好きなもんで。
サビでのジョーイの歌いっぷりがイイね!