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西城秀樹
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西城秀樹
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解説 - 西城秀樹
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. たぱ ★★ (2013-01-31 11:30:10)

malice mizer時代のgacktと歌う「傷だらけのローラ」を聴いてから
ちょっと他の楽曲も聴くようになりました。



2. HIGASHI ★★★ (2018-05-20 23:05:13)

実は生まれて初めて行ったコンサートが西城秀樹さんなんです。
確か地元の商店街の福引で地元の体育館に来る彼のコンサートのチケットが当たったように記憶している。確か体育館にパイプ椅子が置かれてて、指定された席に座るスタイルだったように思う。ただ、コンサートが始まった途端に「キャー!」、っという嬌声が上がり、あっという間に舞台最前列にみんな殺到してパイプ椅子の指定席は意味のないものに。田舎だから警備員もいなかったので、最近のスタンディングライブと全く同じ無法カオス状態になった(笑)
僕は初めてだったので、訳が分からないし、ついていけないし、女性たちのマネはしたくなかったので、自分の席の前に立って一人ポツンと腕組んでみていた。
ショーの中盤に明らかに僕の方を指をさして西城秀樹さんは歌った!本当にその時はドキッとした。
「おい、何かっこつけてんだ!一緒に盛り上がろうぜ!」って言われているような気がしたのだ・・・・・。

その後、いつの間にかヘヴィメタルが好きになり、何度もライブに足を運ぶようになったのも、今思えば西城秀樹さんのおかげなのかも知れない。
長髪を振り乱してシャウトする姿がかっこいい、っと思うようになったのは西城秀樹さんの姿であったに違いない。

アイドル時代もかっこよかったが、闘病する姿も人間として本当にかっこよかった。西城秀樹さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。
ありがとう秀樹、HIGASHIカンゲキ!




3. MK-OVERDRIVE ★★ (2018-05-21 20:10:04)

中1ん時かな、習字の時間に示された手本の中に西城秀樹の4文字を書いたのがあった。あ~先生もファンなんだと思った。
高1の時、ダチと"アイドルの割にロックだよな"みたいな話をしてると"歳食ったら終わりじゃんか"と言われて妙に納得した。
十代最後の頃、ゲイ賛歌を思い切り健全ソングにリメイクした"ヤングマン"がヒットした。
それから20年以上経ってからかな、17歳も年下の嫁さんもらって犯罪と騒がれたの。
そういうスポット的な思い出はあるけど、曲単位でコレ!ってのは少ないなぁ…。




4. めたる慶昭 (2018-05-25 21:00:26)

やはり、MK-OVERDRIVE さん、HIGASHI さん、世代的に書き込みされましたね。
私も独り言欄に書き込みしましたが、70年代から洋楽邦楽共に親しんできた我々(と一緒くたにします➡笑)に取って、忘れ難い人ですよね。
今日がお通夜で明日葬儀ですか。五郎、ひろみを始め沢山の同業者がショックを受けている様子。
それだけ影響力の有る人だったわけです。
改めてご冥福をお祈り申し上げます。



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