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Rock Trash / Bringer of pain (夢想家・I)
The Eclipse / Bringer of pain (夢想家・I)
God of War / Bringer of pain (夢想家・I)
- Far from Heaven / Bringer of pain (夢想家・I)
- Dancing with the Beast / Bringer of pain (夢想家・I)
- We Will Fight / Bringer of pain (夢想家・I)
- Bastard Son of Odin / Bringer of pain (夢想家・I)
- Lost in Wars(feat. Tomi Joutsen) / Bringer of pain (夢想家・I)
- Familiar Hell / Bringer of pain (夢想家・I)
- Beyond the Burning Skies / Bringer of pain (夢想家・I)
- King for a Day / Bringer of pain (夢想家・I)
- Bringer of Pain / Bringer of pain (夢想家・I)
- Straight to the Heart / Bringer of pain (夢想家・I)
Bringer of pain (夢想家・I)
Bringer of pain (火薬バカ一代)
Bringer of pain (hetfield)
Lionheart / Unholy Savior (名無し)
Wild Child / Unholy Savior (夢想家・I)
Push It to the Limit / Unholy Savior (夢想家・I)
Angel Cry / Unholy Savior (夢想家・I)


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Rock Trash / Bringer of pain

国内盤ボーナス・トラックその3
ラフでスポンテニアスなR&Rナンバー、
普段は硬派なHMバンドが、たまにこういう曲をカッコよく決めてくれると「R&Rもやれるんだな」と、嬉しくなります。
愛聴するJUDAS PRIESTやBLACK SABBATH、ACCEPT、MANOWAR等といったバンドのレパートリ―にも必ずこの手のナンバーがありますからね。

夢想家・I ★★★ (2017-11-18 23:54:11)


The Eclipse / Bringer of pain

国内盤ボーナス・トラックその2
少しダークでミステリアスな印象、歌モノの側面が強い曲、
この曲に限った事では無いですが、カッコいいメロディーを伸びやかに歌い上げるノーラの歌唱は聴いていて実に気持ちが良いです。

夢想家・I ★★★ (2017-11-18 23:38:14)


God of War / Bringer of pain

国内盤ボーナス・トラックその1
パワフルでガッツィーな曲調、
本編に対して特に浮いている訳でもクォリティが劣っている訳でも無く、流れで普通に聴けます。

夢想家・I ★★★ (2017-11-18 23:25:13)


- Far from Heaven / Bringer of pain
何でも自由自在に歌いこなせるシンガーを擁するバンドだからこそ出来る、スケールの大きな本格派バラード。
ノーラの伸びやかな歌声には、ただただ聴き惚れるのみ…。

なお、国内盤ボーナス・トラックにはアコースティック・ヴァージョンも収録されており、そこではよりソフトでメロウな歌声を聴く事が出来ます。

夢想家・I ★★★ (2017-11-18 22:55:37)


- Dancing with the Beast / Bringer of pain
もはやBATTLE BEASTの新たな十八番になりつつあるメタル・ディスコ・ナンバー、
あまりにもPOPで面食らう人もいるでしょうが、例えば '70年代後半のハード・ロックを聴くと発想が自由で、大抵のバンドがレゲエ/ファンク/ディスコ等に手を出しているので個人的には違和感は感じません。むしろ、やっと現代でもこういうアイデアを実行するリスクを怖がらないバンドが出て来たという事を肯定的に捉えています。

夢想家・I ★★★ (2017-11-18 22:41:48)


- We Will Fight / Bringer of pain
力強いミッド・テンポ・ナンバー、
心の奥底に秘めた闘志を感じさせるメロディー・ラインと、それを歌い上げるノーラの歌声はメラメラと青白い炎が燃え上がる様です。

夢想家・I ★★★ (2017-11-18 22:17:41)


- Bastard Son of Odin / Bringer of pain
曲名から連想される通りのエピック・パワー・メタル、
勇壮ながら適度にキャッチーで取っ付きやすいという点で、どことなくMANOWARを想起させます。

夢想家・I ★★★ (2017-11-18 21:52:37)


- Lost in Wars(feat. Tomi Joutsen) / Bringer of pain
これまでの彼等にはあまり見られなかったゴシカルなナンバー、
一際ヘヴィなリフが、デモニッシュなムードを醸し出しています。
本曲にはAMORPHISのヴォーカリスト、トミ・ヨーツセンがゲスト参加しており、ノーラとの耽美なデュエットを聴かせていますが、その効果は絶大で、彼のディープな歌声によって退廃的な色彩がより濃厚に感じられます。

夢想家・I ★★★ (2017-09-08 22:39:15)


- Familiar Hell / Bringer of pain
BATTLE BEASTは以前からキャッチーな曲を幾つも書いて来ましたが、この曲は更に一段上のレベルに突き抜けた感じがあります。
サビなんて普通にポップスとしても通用しそうな程メロディアスでありながらも、けっして甘くなり過ぎないのは、芯の強いノーラの歌唱と、その脇を固めるACCEPTばりに硬質なグルーヴの賜物。

間違い無く、本作のハイライト・チューンの一つと云えるでしょう。

夢想家・I ★★★ (2017-09-07 22:37:22)


- Beyond the Burning Skies / Bringer of pain
ノーラの歌唱のソフトで女性的な側面に焦点が当てられた楽曲、
特に、曲中盤における艶やかな歌声は非常にセクシーで魅力的。
ピアノを用いたエレガントなアレンジもGood!

夢想家・I ★★★ (2017-09-06 22:36:25)


- King for a Day / Bringer of pain
ノーラの力強い歌声が映えるミッド・テンポ・チューン、
メロディアスで聴き応え十分、KeyもサウンドのスケールUPに貢献しています。

夢想家・I ★★★ (2017-09-05 22:10:36)


- Bringer of Pain / Bringer of pain
アグレッシヴですが、彼等にしては珍しく勢い任せで突っ走る感じで、歌メロもフックに乏しい印象。
弾きまくりのギター・ソロは中々カッコいいです。

夢想家・I ★★ (2017-09-04 21:49:35)


- Straight to the Heart / Bringer of pain
アルバムの幕開けに相応しいアップ・テンポ・ナンバー、
拳を突き上げたくなる様なアツい曲調に思わずガッツ・ポーズ!
相変わらず楽曲をコンパクトにまとめるのが巧いです。
ストロングでありながら、キャッチーさと独特の清涼感を併せ持つサウンドは、もはやこのバンドのトレード・マークとして定着したスタイルでしょう。

夢想家・I ★★★ (2017-09-02 23:31:31)


Bringer of pain

'17年発表の4thアルバムです。
↑の方々がおっしゃっているコメントとかぶるので恐縮ですが、やはり重大なメンバー・チェンジがあった後の作品という事で、楽曲のクォリティーが保たれているか、どのような方向性を選択するか、という点に興味がありました。
まず、楽曲のクォリティーに関してはこれまでと全く遜色無し! ノーラ・ロウヒモのパワフルかつ柔軟な歌い回しを軸に据えたメロディック・メタルは従来以上にワールド・ワイド級のスケールとメジャー感を備えたものになっています。
方向性については、1stのようなストロングなパワー・メタル路線に回帰するのか、それとも3rdで見せたメロディックなアプローチを強化していくのか、個人的にはどちらでも良かったんですが、結果的には3rd路線を継承~発展させた感じで、尚且つ振り幅を拡げるような新たな試みも盛り込まれ、現在のバンド内の状況が良好なのがうかがえる充実した内容になっています。

ファンの不安を払しょくし、更なる信頼を得るには十分過ぎる一枚と云えるでしょう。

夢想家・I ★★★ (2017-09-01 22:36:32)


Bringer of pain

創設メンバーのアントン・カバネン(G)が解雇され、看板シンガー、ノーラ・ロウヒモ(Vo)を中心とする新体制でレコーディング作業が進められた、17年発表の4thアルバム。
バンドの主導権がノーラ嬢へと移ったことで、音楽性についても変化が生じています。「Keyによる派手な装飾の施された、勇ましくもキャッチーな正統派HM」という基本路線は継承しつつも、これまで以上に「歌」に比重を置くようになったサウンドは、よりモダンでメロディックな方向へ軌道修正。丁度、WARLOCKがDOROと改名した時のような…って、あんまし適当な例えじゃないか。
アレンジにおけるKeyの重用、ダンサブルなビートの多用、Voの引き立て役に徹する楽器陣、メタル版ABBAみたいな⑤⑨や、男性Voとのデュエットを盛り込むゴシック・メタル調の⑥を演る一方で、「これぞBATTLE BEAST!」という重厚&劇的な⑪を敢えてボートラ扱いしているのも、新たな方向性に対するバンド側の決意表明のように感じられます。
とは言え、それはそれとして、コブシを振り上げる疾走ナンバー②におけるパワフルなシャウトから、愁いを湛えて駆け抜ける④や美しいバラード⑩で聴かせてくれる澄んだ歌声まで、ノーラ嬢のフレキシブルなVoを前面に押し出した楽曲の完成度の高さはお見事ですよ。当初は「メイン・ソングライターを欠いた状態では、ロクでもない代物になってしまうのでは…」との危惧を覚えたりもしましたが、とりあえず杞憂に終わってくれて一安心。
恐らく評価が割れる作品ではないかと予想しますが、個人的には悩みを吹っ切って伸び伸び作られた感じの本作の方が、前作よりお気に入り度は高めです。ただ、次はどうなる?

火薬バカ一代 ★★★ (2017-03-25 09:10:45)


Bringer of pain

メインソングライターがいなくなってどうなることかと思っていたが変わらないで良かった。

hetfield ★★ (2017-03-20 23:54:30)


Lionheart / Unholy Savior
これ聞いてファンになった
イントロがかっこよすぎるし、だんだん盛り上がってく感じがとても興奮する

名無し ★★★ (2016-11-30 20:40:40)


Wild Child / Unholy Savior
国内盤ボーナス・トラックその2
W.A.S.P.のカヴァーで、これも基本的にはオリジナルに忠実ながら、女性のノーラが歌う事によって猥雑な匂いのするブラッキー・ローレスのVoよりも曲のメロディアスさが強調されている気がします。

夢想家・I ★★★ (2016-06-18 23:51:03)


Push It to the Limit / Unholy Savior
国内盤ボーナス・トラックその1
モロに '80年代のサウンドで、なんだか古臭い感じだなと思ったらそれもそのはず、これはポール・エンゲマンという人が '83年にリリースした楽曲のカヴァー。オリジナルと聴き比べると、メロディー・ラインやテンポは忠実ながら、音的にはスッキリと洗練されています。
でもイマイチぱっとしない曲だ…。もし次に何かカヴァー曲を演るなら、ノーラのハスキーな声質を生かしてボニー・タイラーの "Holding Out for a Hero" あたりをやってくれませんかねぇ。

夢想家・I ★★ (2016-06-18 23:44:23)


Angel Cry / Unholy Savior
温かみのあるメロディーが魅力の雄大なバラード、
ノーラの包容力を感じさせる大らかな歌唱が、楽曲のスケール感に更なる広がりを加えています。

夢想家・I ★★★ (2016-06-12 21:32:27)