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DANGER DANGER (1989年)
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DANGER DANGER
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解説 - DANGER DANGER
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. imogan ★★ (2000-08-19 20:30:00)

UNDER THE GUN という曲が BON JOVI の RUNAWAY に似てる(?)んで話題になったよね...。



2. KUZU ★★ (2000-08-20 18:02:00)

ROCK AMERICAという曲は、NIGHT RANGERの「あの」曲を彷彿とさせるしね。
良いメロなんだけど、どこかで聴いたような...という曲は散見されるね、確かに。
でも、僕は結構好きさ!




3. ピッペン ★★ (2000-11-06 01:32:00)

誰それに似ている曲があっても、完成度の高さは揺るぎません。初期BON JOVIそっくりですが、でもBON JOVIのデビューアルバムにひけは取らないと思っています。“Under The Gun"は超名曲。パーティ・ロックから、メロウなバラード、叙情的なアップテンポの曲まで、いいとこどりかもしれませんが、でも本当に素晴らしいアルバムです。



4. すみれ ★★ (2001-10-12 17:06:00)

バカにされがちでしたが、いかにもアメリカンってなカンジで
好きでした。



5. ロドリゲス ★★ (2002-04-05 17:32:00)

捨て曲なしの名盤。



6. kotora ★★ (2003-09-12 21:49:00)

ブリティッシュ好きなんで、耳をひいたのはやはり、UNDER THE GUN ぐらいだが、全体的にクオリティーの高いアメリカンなハードポップとでも言うか、明るく聴きやすい作品が羅列されている。発売当時に聞いた時も、いまも、変わらない印象を与えるのは、凄いことだ。



7. GEORGE ★★ (2003-11-16 12:18:00)

先達に似た曲があるのは事実だけど質の高いアメリカンポップロックが好き。
いいメロですよ。
歌詞対訳を読んであまりの能天気さにすっころげた記憶があります。
屈託のなさはピカイチですね。




8. DUKE ★★ (2003-12-05 12:39:00)

オレはケイシー・スミスが好き。



9. haruo ★★ (2003-12-07 00:01:00)

BANG BANGとROCK AMERICAは名曲



10. 酒とバラの日々 ★★ (2004-02-02 23:26:00)

文句なしのメロディアスさとカラフルさが良いです。
作曲者が「作曲は計算みたいなモンだ」と言い切ってしまう、割り切りのよさも好きです。
「ワン・ステップ・フロム・パラダイス」はとても泣けるバラード。




11. めるた ★★ (2004-02-29 04:32:00)

捨て曲なしとはこのアルバムをいうんかなあ?スラッシュ以外聴かなかった僕が、この
アルバムと出会ってからパワーポップ系にも手を伸ばして金欠になった。全編人工的な
きらきらした世界観であるが、全ての曲にフックがある。ロックアメリカは思わず
拍手打ったよ。そしてフィールズライクラヴは結婚式にキャンドルサービスで使いました。まじで僕の人生に必要不可欠な名盤。まだこれを超えるパワーポップは現れない。



12. ERORIN ★★ (2004-04-18 12:52:00)

ポップ&キャッチー。
スウィート&メロディアス。
当時は数曲をリピートする聴き方をしてたんですが、もったいない聴き方してたなーと
最近気づきました(汗)
スティーブウェストの可愛いさも今気づいた(笑
「作曲は計算みたいなモン」か・・・(笑)
いいですね~彼ら(^^




13. TOGO ★★ (2005-04-06 12:36:00)

久しぶりにきいたんだけどなっぱええわ~



14. MK-OVERDRIVE ★★★ (2005-06-20 01:20:00)

Hysteria、After the Rain、Heartと並ぶ一家に一枚的な超名盤。
曲はもちろん全部イイけど、アメリカの危ない世界? の触りみたいなイラストジャケも好きだね。明るさ、楽しさという点で自分の中ではあらゆるハードポップの最高傑作である。
大ヒットには至らなかったというのが不思議だけど、この際そんなことどうだっていいや。今の世の中、こういう音楽がもっと巷で流れてくれるといいなあ。同時期のWARRANTが再発されてることだし、SMEさん、ぜひDANGER×2の方も出してバンバン(BANG BANG?)売ってください!




15. はちべえ ★★ (2005-09-28 20:30:00)

良いな~。こうガーっと男も唸らせて、女も黄色の声を上げるような国民的HRバンドって今は無いのではないかな。ロック・ライフもがっつり楽しんでいそうだしね(毎日、パーティーやっていそうな感じ)。聴いていてガッツ・ポーズをしたくなってくるようなアルバムである!



16. Blazing Blast ★★ (2006-09-14 19:41:00)

1989年発表の記念すべきデビューアルバム。
初期のBON JOVIの作品を手がけたランス・クインがプロデュースしたということで、
ハードポップなサウンドに少なからずBON JOVIとの共通点はあるようですが、個人的には彼等の作品の方が好きですね。
名曲"Under The Gun"、キャッチーな"Bang Bang"、まさにアメリカンロック!な"Rock America"など、聴き応え抜群の楽曲揃い!
個人的には、アメリカンハードロックバンドの中では、3本の指(WINGER・VIXEN・DANGER DANGER)に入るバンドですね。
僕はレンタルで見つけてテープで聴いてましたが、その後輸入盤を購入しました。
リマスタリング再発希望!




17. レジェス ★★ (2006-11-25 12:36:00)

アメリカンハードポップの最高峰に位置する作品。
その後の作品は普通の良作だと思っているけど、この作品だけはホント何回も何回も聴きました。
王道なメロディなのに全然飽きがこないのは、それだけ楽曲が完成していることに他ならない。
明るく楽しく、それでいてちょっぴり切ない、そんなロックを探している人に迷わずお勧めします!




18. BLAZING BLAST ★★ (2006-12-23 08:37:00)

なんか昔のコメント変ですね。
「個人的には彼等の作品の方が好きですね」の所変更で、
「個人的にはDANGER DANGERの作品の方が好きですね」と見てください。
レジェスさんの意見と同じく、本作はアメリカンハードポップの最高峰的作品ですね。



19. ジョージベラス ★★ (2008-06-08 05:34:00)

やっぱり、このバンドは、このアルバムがダントツだと思う。叙情的なメロディと哀愁がある。セカンド以降は明るいロックンロール路線になってしまって、個人的には、あまり好きではない。しかし、天才テクニカルギターリスト、アンディ・ティモンズは、この頃は控えめなギターを弾いているんだな。



20. BlackWinterNight ★★ (2009-02-26 15:09:00)

メロディアスな名盤ですね。
HR/HMとしてのハードさは、ASIAとNIGHT RANGERの中間辺りでしょうか。



21. Ratt'n roll ★★ (2009-03-22 17:31:00)

久しぶりに思い出してhmvで800円という破格で買いました。
Under The Gunは、間違いなく迷曲(名曲)ですね、演奏も曲もクオリティが高く、当時
ASIAのファーストやらと結構ヘビロテでテープ(時代が;;)聞いていました。
この時代は、音楽のメロディが出尽くした時代なので、いいアルバムが多いですよねぇ



22. モブルールズ ★★ (2009-07-12 13:10:00)

たまに聴きたくなる。明るさと哀愁のバランスが良い。



23. ぎらぎら ★★ (2011-03-21 14:28:59)

自分が高校ぐらいの時MTVでよくNAUGHTY NAUGHTYのVIDEO CLIPが流れてて、その時は全然興味なかったけど最近80年代HRのCD買いあさってて中古で安かったから聴いてみたら、とてもいいアルバムでした。

実はNAUGHTY NAUGHTY以外の曲がすごくいいです!
当時別の曲のPV見てたらすぐにハマったかも。

最近買ったのではこのバンドの他にHURRICANEなんかも良かったです。



24. 失恋船長 ★★★ (2012-01-29 23:48:59)

プロデューサーにランス・クインの名前があるのだから、この音は予定調和。洗練された極上のメロディアスHM/HRサウンドを聞かせてくれる1989年リリースの1st。今聴いてもなお完成度の高さと質に驚かされます、売れ線と言えばそれまでかも知れませんが、研ぎ澄まされた完成度の高さに驚嘆あるのみ、安定感のある安心して聴いていられる、本当に心に沁みるサウンドです。若かりし頃は「シャレてんなぁ」の一言で片付けてしまう勢いだったのですが、普通のメタルが聴きたいなと思う時代に購入し聞いてみたら、この計算され尽したUS産メロディアスHM/HRサウンドに魅了されましたね。かつては、メタリカもボン・ジョヴィもヨーロッパもモトリー・クルーも僕のような様式美バカも一括りで情報交換される時代があったように感じます。昨今はメタルの世界でも流行のサイクルの速さを感じずにはいられません。今作のような大衆性を帯びていながらも腰を据えた本気のメロディ重視のUS産HM/HRサウンドに触れて欲しいですね



25. 火薬バカ一代 ★★★ (2016-04-03 00:00:33)

雑誌レビューでゴッドが「全曲がBON JOVIの“RUNAWAY”みたいなアルバム」(うろ覚え)と評していて、「そんな夢のような作品があるのか!」と慌てて購入に走った'89年発表のデビュー作。
んで、実際に聴いてみた結論は「…いや、違うんじゃね?」と。確かにBON JOVIっぽくはありますし、シングル・カットされた②はテッド・ポーリーの歌唱から、哀愁を感じさせる曲調、Keyの使い方まで、紛れもなく“孤独のランナウェイ”感溢れるド名曲なのですが、それ以外の楽曲の方向性は、明るく溌剌とハジけるポップ・メタル路線。孤独どころか友達多そうだし、逃亡者感もゼロ(むしろ着飾ってパーティに出掛けそう)という…。
でもこれはこれで大変素晴らしい。キャッチーなメロディから、気の利いたアレンジ、スタジアムで演奏されるのが似合いそうな大合唱を誘うコーラスまで、楽曲には印象的なフックが盛り盛り。爛熟期を迎えたアメリカのHR/HMシーンにおいて、有象無象のバンドの中から抜け出し、一歩でも成功に近付くべく徹底的に作り込まれたサウンドは、普段この手の音を積極的には嗜まない身にもグッと来るクオリティを有しています。特に爽やかに駆け抜けるロック・チューン⑥は、②の対となる名曲であるなと。
こんだけ曲作りのセンスがあり、且つルックスにも恵まれていたら、そりゃ日本では人気出まさぁな




26. ずなきち ★★★ (2018-04-26 21:23:15)

超キャッチーでポップなハードロックアルバム。どの曲も聴きやすく久々に聴いても楽しい。特にバラードが素晴らしい。80年代ならではのストレートなロックです。


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