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TRIAL BY FIRE: LIVE IN LENINGRAD (1989年)
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TRIAL BY FIRE: LIVE IN LENINGRAD
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解説 - TRIAL BY FIRE: LIVE IN LENINGRAD
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. IMOGAN ★★ (2001-08-15 12:30:00)

このライヴ・アルバムに入ってる
FAR BEYOND THE SUN はカッコいい~よ!




2. ひで ★★ (2002-04-07 14:57:00)

VTRも発売されていて、しかもCDと値段が変わらないのでお得です。
動くジョーとインギーは必見!



3. ハラザン ★★ (2002-07-14 00:43:00)

このライブは、ビデオの映像も絶対見るべき!当時社会主義体制で抑圧されていたソ連邦の民衆がひたむきにロックにはじけており、特にチェーンを振り回して目をキラキラ輝かせて熱くステージを見つめる小学生くらいの少年(お客)の姿が映されるたびに、ぼくは涙が出そうになる。また、くわえ煙草で激しく頭を振るイエンス・ヨハンソンのプレイもすごく格好いい。若い。イングウェイも若い!細い!ジョーの身をクネクネおかまみたいなパフォーマンスも格好いい!



4. 康介 ★★ (2003-02-17 00:35:00)

このライブに入ってるFAR BEYOND THE SUN、Dreaming、YOU DONT REMEMBER,I NEVER FORGET,LIARは最高!いや、全てがいいのかも。荒荒しくも生々しいライブの熱狂が伝わってくるしFAR BEYOUND THE SUNはスタジオ盤を超えてます。ファンあらずとも聴いてください。



5. なP ★★ (2003-06-29 01:47:00)

ビデオのジョーがサングラスを取らないってのが腹立つ。このライブアルバムはあまり出来が良くありません。当然持ち歌はいいんだけど、マーク・ボールズの曲をジョーが歌ってもあまり良く聴こえないんですよね。そういやRainbow時代のディオの曲も酷かったし・・・ジョーはPOPなアメリカンロックやポール・ロジャースやカヴァーデイルのブルージータイプの人のカバーだと上手いのにね。それとRising Forceもやれよな!!
それなりに聞き所はあります。You Don't Remember, I'll Never Forgetの中に含まれるGreensleevesやStrange Kind of Womanで萌えましょう。




6. あお ★★ (2003-06-29 18:13:00)

私はこのビデオを見て、ジョーリンターナーのファンになったのでした。(笑)
そこから、ジョーってどんな人???
からはじまり、レインボーを聴くようになったし、
そこで、リッチーを知って、
(名前は知ってたけど、なかなか聴くにまでは到らなかったのです。)
ディープパープルを知ってと、
(勿論バンド名は知ってましたけど、
アルバム買おうと思うまでには到ってなかったんですね。)
このビデオとアルバムによって、どんどん幅が広まったんですね。
当時、高校生だった私としては・・・(笑)、インギーもさることながら、
ジョーリンターナー様様ですね、今思うと。
私のメタルの幅を広げさせた一枚としては、
記念すべきアルバムでしょう。(ほとんど主観的意見ですみません。)




7. @un ★★ (2003-08-17 16:28:00)

中古で180円でした・・・(涙)
馬鹿にしてんのかって感じでした



8. Hideo ★★ (2003-10-30 00:19:00)

ジョーとインギー、
結構よかったよね!
そう言えば、大昔、インギーとロニーが組むって話があったよね。
実現してれば、完全なRainbow後追いになってたね。(いい意味ですよ。)



9. エリカ・フォンティーヌ ★★ (2003-11-18 20:44:00)

音質は悪いものの、このライブでのファー・ビヨンド・ザ・サンはスタジオ版よりも速く、超カッコイイです!やっぱイングヴェイはライブがいいですねぇ。クラシックなどのフレーズがお遊びで挿入されるのもイイ!!



10. STORMBRINGER ★★ (2003-12-15 17:23:00)

ジョーが歌った過去の名曲や『ODYSSEY』からの曲も迫力が増してて良い!
途中クラシックの曲や「STRANGE KINF OF WOMAN」の掛け合いのフレーズがでてきて、思わず「ニヤリ」としてしまいました(笑)。




11. かわち ★★ (2003-12-30 18:08:00)

嘘か本当か親父の“こね"でソ連でのライブが実現。その模様を収録したCDですが、ビデオの方が収録曲も多く、私もそっちをおすすめしますね。内容のほうは、Y氏のプレイは◎、ジョーのVoはアルバムの曲は◎、過去の曲となると△ってなところかな。FAR BEYOND THE SUNは最高にかっこいいし、CRYSTAL BALLがこんなに良い曲とはこのバージョンを聴くまでは気づかなかったほど。ソウルメイトの関係がこの頃から崩れ始めていたかはわからないが、一人はしゃぎまわるY氏を一歩引いて見ているジョーの姿が印象的でしたね。



12. のりへい ★★ (2004-02-15 11:41:00)

イングヴェイを人に勧めるならまずこれでしょう。
今でも色褪せぬ最高のライブアルバム



13. 粗茶ですが ★★ (2004-03-06 19:57:00)

旧ソ連でのライヴ音源。
VoがJoe Lynn Turner、BaがBarry Dunaway、KeyがJens Johansson、DrがAnders Johansson。
私はイングヴェイを今作で初めて聴いたので、特に思い入れのあるアルバムですね。
のりへいさんも仰るように、初期のイングヴェイを人に勧めようと思ったら、私も真っ先にこれを貸すかもしれません。
アルバム「YNGWIE MALMSTEEN COLLECTION」を買うくらいなら、こっちを買って欲しい。
やはり圧巻なのがFar Beyond The Sunのライヴ・ヴァージョン。
インギーとイェンスの応酬が凄まじく、名演の域に達しています。
ビデオで見たら、バリーとイェンスがキーボードの周りをぐるぐる周って戯れているシーンがあるんですが、キーボード弾きながらそんなことできるんですか!!
他にもイェンスは、キーボードの下に潜り、寝そべりながら弾いていたり・・・。
もの凄いショックでした(笑)。
大満足の一枚ですが、あえて不満な点を言うなら、Rising Forceが収録されていなかったことくらいでしょうか。
Furyは、ビデオで観たからいいです(笑)。




14. 酒とバラの日々 ★★ (2004-06-10 02:21:00)

「ライジング・フォース」を除けば「オデッセイ」までの名曲も「ある程度は」網羅されています。
ジョー・リン・ターナーのヴォーカル、イングヴェイ他のバンドの演奏も素晴らしいので初期ベストとしても有効。
ただこのギターソロはなんとかしてほしいですね。「トリロジー・スーツ」と「レッドハウス」の段はまだいいけど、
少なくとも最後のピッチシフターを使った金キリ音はノイズの域を出ていないと思うのですが…しかもいまだにこの構成なのでしょうか??
…クリップ・ビデオ集の「コレクション」にこのレニングラードでのライヴが何曲か収録されているのを見たことがあるのですが、
イングヴェイが膨張しつつあったことが確認できます。パッツンパッツンで今にもはちきれんばかりの衣装は少し見るのがキツくなってきたかな…という感じ。




15. せーら ★★ (2004-08-02 13:17:00)

「ODYSSEY」リリースに伴うライブ作品。89年発表。
今では何故か全然聴かなくなったが、なかなか聴き応えのある作品なので、ファンなら是非体験してもらいたい。
とにかくアレンジされた「FAR BEYOND THE SUN」が凄くカッコイイのだ。ラストのジミヘンのカヴァー「SPANISH CASTLE MAGIC」もなかなか好きだ。
いや~懐かしい。良い作品だね。




16. ドクトル・メタル ★★ (2004-08-02 23:35:00)

このCDは、とにもかくにも「RISING FORCE」「FURY」「RIOT IN THE DUNGEONS」が入ってないのが惜しすぎる(ビデオには収録)!ビデオがそろそろ映像が怪しくなってきたんで買いなおそうかと思ってるんですが、内心、DVDで再発されないかな?なんて淡い期待を…。



17. 怪奇植物 ★★ (2004-09-06 20:16:00)

若々しいイングヴェイが吠えまくってます。Vo.ジョーリンターナーが最高。 初期のイングヴェイが盛りだくさんの1枚。3枚買ってもソンはない。YOU DON'T REMEMBER...のギターソロをきっとコピーしたくなります!! ライブ版の臨場感という意味でも傑作!



18. ピュアメタラー ★★ (2005-01-25 23:28:00)

ジョー・リン・ターナーがかっこいい。"ライジングフォース"も収録してほしかった。しかし名曲ぞろいなアルバム。もう少し曲数にボリュームがあってら良かった。



19. POOYAN ★★ (2005-01-27 01:02:00)

「オデッセィ」はジョー・リン・ターナ-のCDで聴かれる甘ったるい歌い方が好きでなく、曲もノッタリ系でまったくハマらなかったけど、このライブは良い!ジョーの声もCDみたく甘ったるくなくちゃんとROCKしてるし、サウンドも音は悪いとじゃいえ、CD以上に迫力がありインギーのギタープレイも圧巻の一言。↑の皆さんが言ってるとおり、足りない曲がいくつかあるけど僕はこれでお腹一杯です。



20. ライキチ ★★ (2005-01-29 19:56:00)

このビデオは昔見まくった。本当に見まくった。痩せててかっこいい!!!メンバーみんなかっこいい!!!音がどうこうより見栄えで入ったのかもしれない・・・イングヴェイには。(そんな事ない!音があった上の見栄えだ)
初体験イングヴェイはLIVE85のビデオだったが、みんなダサダサの衣装、モジャモジャ頭の上に聴き慣れてなかった様式美HR。早弾きもチンプンカンプン、映像もイマイチで何一つも感じなかった。単なるマニアックな軍団てな感じだったかな。名盤とされているトリロジーも何とも思わなかったしな~。
が、オデッセイで目覚め、このビデオを購入して数年間イングヴェイマニアになってしまいました。
もう1曲目のRISING FORCEで惚れました。アルバム聴いて惚れてたけどビデオ見て更に惚れた。そしてトリロジーの曲をジョーリンターナーが歌う事でトリロジーのアルバムの良さが分かる次第でした。(後にマークボールズは自分には合わないということが判明)
もうすべてが最高ですね。85のビデオとは華やかさも天と地の差があるくらいだ。このサウンド処理も好きです。
一つ言っておく事は彼はギターばかりに注目が行きがちだけど、ロックンローラーでもあり、ロックスターでもあった事。上手いだけじゃ~ここまで成功はしなかっただろう。
このビデオを見るとその辺がまじまじと感じられる。私がイングヴェイにはまったのも音楽だけではなくきっとこういった所も好きだったのだろうね。やっぱりロックはライブだ!!熱くなくちゃ~ね。
ギター好きの方には85のビデオかアルカトラスのビデオがいいかな~やっぱり。個人的にはだんとつでこれだけど。
89年か~一番メタル全盛期の時期だな。この頃のシーンは本当に最強だらけだな。




21. 中曽根栄作 ★★ (2005-05-09 17:54:00)

圧巻のライブ。
バンドも観客も最高潮に達したことだろう。
共産圈はアレだからな。
無論、マルもスリム。




22. ドクトル・メタル ★★ (2005-08-17 11:34:00)

「RISING FORCE」「FURY」「RIOT IN THE DUNGEONS」に悶絶!!
断然ビデオの方を推薦。




23. Ruby Wednesday ★★ (2005-08-21 02:20:00)

やっぱりこれはアルバムより映像を見ないと!!
ヤフオクとかでコレクターズDVDも有るのでお勧めですよ。特にCDにはRisingForceが入ってないのが頂けないですね。Keyが頭ふり過ぎだとかインギーが踊りすぎ(笑)だとか・・・まあ良いんじゃないでしょうか。それも含めてかっこいいですよ。



24. トッシュ ★★ (2005-09-24 00:18:00)

お風呂場エコーなどと揶揄されるライブアルバムですが、スゴイ広い会場のかなり遠い位置でライブを観ているような感じがして、結構好きなんですよね~



25. 怪奇植物 ★★ (2005-10-05 23:12:00)

原作を超越するライブ版って正にこんなアルバムでしょうか。
もう買って15年以上だがいまだにスゲー。
怒濤のギターに圧巻。トリロジーが別の曲に思えてしまう。
高速道路で聞くとオービスが光りそうな1枚!かなり危険です。
ジョーリンターナーって歌が上手いナーと関心もする1枚。
ギター燃やすにもさすがインギー。



26. ネックベンド ★★ (2005-10-22 23:18:00)

ライブバージョンのLiarは結構すきだな。



27. かのん ★★ (2006-04-27 18:53:00)

「FURY」
ビデオのパフォーマンス、セクシーだね。
ジョ-もインギー(痩せてて、美男子)も凄い。



28. 星影のステラ ★★ (2006-05-27 21:43:00)

ジョー・リン・ターナーのボーカルは非常に情感豊か。歴代ヴォーカリストの中でも「歌い上げる」ボーカルとしては屈指の人でしょう。
事故からの生還、「HEAVEN TONIGHT」のヒット、「オデッセイ」の成功と、イングヴェイにとっても良い流れにあった時代でした。
彼のギタープレイももちろん良いですが、主役をぶんどろうかという勢いのジョーのヴォーカルが何よりも耳に残るライヴアルバムです。




29. Blazing Blast ★★ (2006-09-04 21:55:00)

選曲は確かに満足とはいえませんが、"You Don't Remember,I'll Never Forget"と"Liar"は素晴らしい。
マークのバージョンも好きですが、ジョーが歌うと迫力も倍ですね!
(個人的には、ジョーが歌う"I'll See The Light Tonight"も聴いてみたかった。ジェフの声は、正直好きじゃないので)
ちなみに、"Liar"・"Queen In Love"・"Deja Vu"・"Guitar Solo(Trilogy Suite Op:5/Spasebo Blues)"の映像は、
映像版「THE YNGWIE MALMSTEEN COLLECTION」にも収録されています。
個人的には、ギターソロは必聴ですね。凄すぎ。恐るべし、マルちゃん。




30. ppppppp ★★ (2006-12-08 09:45:00)

[長所]*ファービヨンドさん、ブラックスター、クリスタルボール、のこのLIVEアルバムでの 出来はすばらしい。この3曲の為だけに購入してしまうアルバム。
[短所]*pモーリアは好きだが、こういったメタルアルバムに収録は必要ないと思う。なにか軽 い宴会芸かカラオケ祭りを聴かされているよう。
*事故の後遺症によるイングウェイの不安定なプレイがやはり残念。ギターメロディは完 璧にすばらしいのに....。
*アンダースのリズムの悪さが冴え渡っています。



31. メタル伝道師 ★★ (2007-03-23 00:22:00)

情感豊かなジョーのボーカルはライブでも衰えず、イングヴェイもはじけていていい。
上記の方々同様このアルバムの「FAR BEYOND THE SUN」はかなりいい。




32. kiyokiyo123 ★★ (2007-04-06 20:39:00)

ビデオとCD盤を両方買いました。ジョーリンターナーの声が良いです。個人的にもっとアルバム出して欲しかった。(ジョーがVocalのね)LIAR~QUEEN inLove~Dejavuという流れが良いです、High speedのliarからミドルテンポのQUEEN InloveそしてDeja Vuという流れがこの後のアルバム(例えばマグナムオーパスのそれ)でも見られるようにカッコよかった。



33. ムッチー ★★ (2008-06-29 04:07:00)

ジョーのヴォーカルがすごくイイ。RAINBOW時代よりも良くなってると思う。
マークの時の曲もいいアレンジが施されていて、
マークの冷たい感じのするヴォーカルよりも、やっぱジョーのソウルフルなヴォーカルの方が好きですね。
インギーも予想以上にいいプレイをしてます。
怪我から復活したばかりの頃だし、もっとぎこちないプレイかと思いきや、はっちゃけてていい感じ。

選曲も大体OKでしょう。でも、2ndから1曲もやらないってのは不満が残ります。
それと、やっぱり、ビデオ版に収録してる曲をCD版にも入れてほしかったな。
とはいえ、これはけっこういいライヴアルバムだと思いますよ。




34. イングマル ★★ (2008-12-03 22:53:00)

ほとんど全ての収録曲がスタジオ版よりカッコいい!
けどまあ、ライブ版とは言えない位修正されてますがね。
彼のライブ見に行くと分かるが、まともに弾いてないですからねぇ



35. 名無し ★★★ (2012-09-14 22:13:10)

DVDに収録されている「RISING FORCE」「FURY」「RIOT IN THE DUNGEONS」を含めた完全版のCDの発売を強く希望します。



36. メタル坊主 ★★★ (2016-05-22 22:23:59)

非常に良いライブアルバム。今はリマスターされてるし必聴。
ジョーのヴォーカルもとても良い。一番良い声だったのはこの頃では。
インギーのギターも(たしかスタジオで録り直してるので)素晴らしい。91点。



37. 特撮X (2016-06-03 21:28:33)

このアルバムを発表した時は
まだ「ソビエト連邦」があったんですよね。(遠い目)

機材も悪く、収益金も海外に持ち出せないし、
イングヴェイ達にとっては全くメリットは
なかったライブかもしれませんが、
後年、ジョー・リン・ターナーが
「Over The Rainbow」で
モスクワ・ライブを行なったのは、
下地がここで出来ていたのでしょうね。
(ジョーがRainbowの色々な時代の曲を
歌っています。出来は…。)



38. ex_shimon ★★ (2017-02-18 20:48:14)

イングウェイで初めて聞いたのがこれ

ライブ盤のDeja VuとHeaven Tonightサイコー




39. 正直者 ★★★ (2018-05-25 21:39:27)

ジョー・リン・ターナーのフェイクが気になる。それを補うほどイングウェイのギターはキレていた。アドリブで曲間やイントロで奏でるクラシックの有名なフレーズなど、遊びも多くライブならではの臨場感がある。バリー・ダナウェイやヨハンソン兄弟もいた。最も商業的にもバンド的にも充実したラインナップだった。


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