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RUN (1992年)
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RUN
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解説 - RUN
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. ROCK!! ★★ (2002-11-08 11:13:00)

ロックナンバー「ZERO」と「RUN」が入ってます。他にも名曲がそろい、完成度の高いロックアルバムになってます。あと、例の「アレ」な曲もあります・・・。



2. アメンボ ★★ (2003-01-08 01:14:00)

例のアレというとアレのことですよね・・・。エアロの「PUMP」収録の有名ロック曲と、このアルバム収録の「だれが泣いているのか♪」の曲が似てるという・・・。
まぁ、でもパ○リかどうかの判断は個人ですりゃいいし・・・。僕はこのアルバム大好きです。Runには死ぬほどはまった。




3. JAP ★★ (2003-10-02 13:11:00)

後にラヴィンエレベータ聴いた時は正直笑った。
ノリ的に合ってるからこれはOKでしょう。稲葉の世界観に昇華できてるし。



4. STORMBRINGER ★★ (2003-12-12 20:26:00)

最高傑作であるとする人が多い名盤。俺も当然大好きなアルバムの一つ。
「ZERO」はライヴの定番中の定番ですよね。中途にあるラップ部分はライヴでは毎回合唱します。
AEROSMITH,DEEP PURPLE,MR.BIGへのオマージュ的な曲も数曲ありますが、B'zに関しては全然許せます。
けっこうハードロック路線になってきたので、HRファンの方々も充分に楽しめると思います。
全曲好きですけど、「さよならなんかは言わせない」は格別に良いです。『ELEVEN』のツアーで演奏されたときは、まさかやるとは思わず、感動しました。




5. スコットスタイナー ★★ (2003-12-23 12:38:00)

歌詞がいいね!ギターソロも素晴らしい!月光なんて神がかり的な曲



6. T Red Rose ★★ (2003-12-29 13:51:00)

月光はとにかく最高ですよ!
ありゃぁ、Guitarが泣きまくって痺れる!
RUNは、夜の雰囲気のCDで、月が出てる夜の街をドライブするときにいいかも。
「キミのうちに突っ込もうかなんて~♪」



7. ayumu ★★ (2004-01-13 14:35:00)

自分を洋楽中心のリスナーから和洋折衷(笑)派にしてくれた記念碑的アルバム。
高校時代にバンドのヴォーカルからこのアルバムを借りたのがB'Zとの出会い。
捨て曲なし!TAKのプレイにはホンとに痺れた。速弾きにおいても無駄な音などひとつもない。
「紅い陽炎」「THE GAMBLER」に」おけるギタープレイには今でも鳥肌!



8. ひーすくりふ ★★ (2004-01-20 21:44:00)

B'zの全アルバムの中で、一番聴きこんだアルバム。
多分、500回以上は聴いてます。アルバム単位では、一番好きです。
「zero」「run」などの超有名曲は言うに及ばず、
「紅い陽炎」「さよならなんかは言わせない」「月光」などの
ベスト盤では聴くことのできない超々名曲は、聴かなければ損!!
B'zで一枚だけ選ぶなら、やっぱり「run」ですね。




9. 荒野で一人 ★★ (2004-03-17 21:10:00)

「Run」・・良いアルバムなんだが、エアロのあの曲とかぶりすぎてる曲ありやしませんか??(笑
あれがなかったら名作なんだけど・・・



10. 3割2分5厘 ★★ (2004-03-27 16:55:00)

「涙腺のよく似たやつ」
初めて聴いた時からずっと、この歌詞の意味がよく分からないままでいた。ていうか深く考えたこともなかった。
でもファンをかれこれ8年以上続けて、なんとなくわかった気がした。
稲葉は、松本を「同じ時に涙を流してきた相手」として表現したかったんだろう。
同じ瞬間に共に涙腺を刺激され、同じ瞬間に共に笑顔を交わした、かけがえのない仲間同士であることを、
稲葉なりの比喩で松本に伝えたかったのかもしれない。
もちろん、松本本人がそう言ったのかもしれないが・・・
B'z結成から5年。それまでの5枚と比べてもかなりハードロックしている作品。捨て曲、飽き曲一切無し。
他のアルバムの書き込みでちょくちょく言及している通り、俺はB'zの「挑戦」が好きなので、
このように安定した「王道サウンド」はそこまで好きではない。
しかしここまで完璧な完成度の作品を作られてしまったら、降参せざるを得ないわ。
神秘的な増田さんのオルガンで始まる「THE GAMBLER」を始め、
「ZERO」「RUN」「OUT OF CONTROL」「MR.ROLLING THUNDER」・・・
ただ「かっこいい!」と言うしかないハードナンバーが目白押し。
間にはアクセントをつけるバラード「紅い陽炎」「月光」、どちらも稲葉氏の奥深い歌詞が存分に楽しめる名曲。
ライブで盛り上がる「NATIVE DANCE」、感動の「さよならなんかは言わせない」、
静かに終わりつつも手を抜いていない佳曲「Baby, you're my home」と、
息つく暇の無い最強のアルバム。
★★★★★
注目曲→「紅い陽炎」
このアルバムのバラードといえば「月光」が注目されるが、
こちらの曲の松本の激情のギターソロも、このアルバムを語る上では避けて通れまい。




11. Z ★★ (2004-04-03 15:54:00)

Bzはズバリこのアルバムが最高傑作だ!



12. たーつぁん ★★ (2004-04-18 06:46:00)

ラストナンバーの歌いだしはMR.BIGの超有名なバラードっぽいよね。
『月光』が1番のお気に入りです。
『OUT OF CONTROL』の「節操無いのは厚化粧より全然イヤだ!!」ってのは同感です。



13. JAWS ★★ (2004-12-26 19:48:00)

10曲全てが名曲。終盤の怒涛の流れには、聴く度に感動してしまう。
ひたすら一色単にHRしてるだけのBROTHERHOODより、
バラエティに溢れているこちらのアルバムの方が、数倍素晴らしいと思います。
やはり洋楽HM/HRファンとJ-POPファンの感性は違うのだな...



14. POOYAN ★★ (2005-01-24 01:42:00)

最近は殆ど聴いてないけどこのアルバムはかなり好きです。特に「紅い陽炎」は個人的に超名曲!歌詞が面白い「OUT OF CONTROL」も良いですね。このアルバム前作「IN THE LIFE」より売れてないのだが、HRバンドとしてはこのアルバムで1ランク上のバンドになったと思います。それまではまだ80年代風HARDダンシングROCKって感じがあったし。



15. BLACK MURDER ★★ (2005-02-25 21:21:00)

ビーズの最高傑作!!これは間違いない。ポップスとしてもロックとしても非のつけようがない



16. 蛇めたる ★★ (2005-03-15 00:37:00)

これは「B'z」というジャンルを作ってしまった脅威の名盤。
HR、J-POPの「ミクスチャー」でしょ。だって、立ち位置めちゃくちゃアヤフヤだもん。
どの曲も完成度が高く、商業ロックというか産業ロックと呼ぶべき素晴らしい仕上がりとなっている。
いや、皆さんの仰るとおり最高傑作(の一つ)だ。
パクリに関してだが、リスペクトとか愛情があれば(利権関係や著作権を除いて)いいんじゃない。
なんで、マシンガンズのMAIDENのパクリには何も言わないでB'z叩くの?
マシンガンズはリスペクトがあるからまだしも、オレンジレンジなんて適当にどっかからパクッてるから愛情なんか微塵もない。
そんなのをまず叩けと俺は声を大にしていいたい。
いやはや、話が逸れてしもうた。
これは必聴!!




17. 東京限定 ★★ (2005-05-29 20:43:00)

B'zの作品群の中でも人気の高い作品ですね。
図太なナンバーのZero、Run、Mr. Rolling ThunderはB'zらしいナンバー。
アメリカン・ハード・ポップ感の強い、さよならなんかは言わせない、
疾走するOut Of Control、初期色の強いNegative Dance、
名バラードの月光に哀愁漂う紅い陽炎とバラエティに富んだ作品。
ただ、個々の曲は粒揃いだが、作品として聴いた時に統一感はほとんど感じられなかった。
それでもこの頃のB'zで一番好きな作品。




18. 帰ってきた男 ★★ (2005-11-06 22:54:00)

日本はパクリは"断罪!!"な空気があるのでいろいろ言われる1枚かな。
笑いのネタ程度にとらえたらいい話と思うが・・・。
Mr.Rolling Thunderはサビメロが被るくらいだし、そう狂喜して指摘することも
無いかと。そんな事よりもこの充実度を堪能すべき。
一曲目のハモンド・ソロが終わり切り込むギターリフは最高にカッコイイし、
シングルと思われがちな「RUN」はスタンダード的名曲。
ベースのフレーズが印象的な「NATIVE DANCE」、アダルトなバラード「月光」など
素晴らしい曲だらけのアルバム。




19. 透明人間 ★★ (2006-03-04 15:31:00)

ロックともポップともいえるアルバム。
どちらにしてもけっこう名曲揃いの名盤です。おすすめの曲はほぼ全部。




20. 10倍太陽拳 ★★ (2006-03-07 16:41:00)

初心者向けなんだけど
個人的にはこれがB'z最高傑作。
アメリカンハードロックって感じだけど
適度にキャッチーなところがいい。
このアルバムでB'zは一区切りをつけたと同時に
ハードロック路線(というか彼らの原点)に足を踏み入れていきます。




21. トランジスタ・ボーイズ ★★ (2006-06-12 15:49:00)

1992年発売の6th。いわゆる『B'zらしさ』が完成したのがこの名盤。
前作でも見られた傾向ですが、その音楽性はどんどんとハード・ロックへ。
ベースがほぼすべて生音になり、ギターの音も分厚くなっています。
それでもポップに思えてしまうのはB'zのソングライティング能力の高さゆえ。
前作でも完成度は高かったんですが、今作はそれ以上。
最初から最後まで名曲が次々と飛び出してきます。
稲葉さんのシャウトというものが目立ち始めたのもこのアルバムから。
今作の成功はB'zに大きな自信を与えたことと思います。
そして彼らはさらにハード・ロックへと驀進してゆくことになるのです。
96点




22. (・ω・) ★★ (2006-07-09 14:20:00)

票が少ないので入れとこう。名盤。個人的にはルースよりも好きなアルバム。
あっちも名盤だと思うけど。



23. 奇妙な冒険 ★★ (2006-07-18 17:54:00)

この頃の稲葉氏の声には色気があるよな~!
ハードロック色が出だしてきたアルバム、名盤!



24. くうかん ★★ (2006-08-14 21:43:00)

個人的には「RISKY」「IN THE LIFE」と並んで好きなアルバム。特に「ZERO」「さよならなんかは言わせない」の歌詞が大好き。
このアルバムの頃赤ちゃんだった人が、今は因数分解ができるほど大きくなっているくらい年月がたっているのに、ずーーっとロックの花道をばく進しているB'zはホントにスゴイよ。




25. Falchion ★★ (2006-08-14 23:14:00)

前作『IN THE LIFE』に比べハードロック色が強くなったアルバム。
数年前に偶然部屋を片付けていたら出て来て、当時B'zを何の意識もしておらず、どんなアルバムだろうと興味本位で聴いたらとても良かった。
1曲目の『THE GAMBLER』から締めの『Baby,you're my home』まで流れるようにすっと聴けたし、先行シングル『ZERO』や名曲『RUN』、そして『紅い陽炎』『月光』のような深いバラード。人気の高い曲が多いです。
まあエアロの某曲にそっくりなのもありますが……(笑
とにかく聴いてみて欲しい一枚です。



26. 10倍太陽拳 ★★ (2006-09-27 21:41:00)

そういえばZEROはイーグルスのとある曲のパクリだと聴いたんですが・・・
本当ですかね?




27. ★★ (2006-10-16 21:47:00)

イーグルスからなんですか?パクリパクリと言われてますけどそのおかげで原曲を知ることができるきっかけになるからいいんじゃないですか?曲が良ければ。B'zの場合は敬意をはらってそうだし。この頃が美味しくて濃厚なとんこつスープ的なアルバムです。ハードロックだけど聴きやすい!最近のB'Zはパワーで押し捲る感しかないからたいして売れないしつまんないんだよな~。時代が時代ってのもあるけどさ。稲葉も松本もバランスが非常にいい時期だと思うよ



28. ミョッミピ ★★ (2007-02-21 23:48:00)

1. THE GAMBLER
2. ZERO
3. 紅い陽炎
4. RUN
5. Out Of Control
6. NATIVE DANCE
7. MR. ROLLING THUNDER
8. さよならなんかは言わせない
9. 月光
10. Baby, you're my home
1992年、6th。ハード・ロックを吸収。絶好調のB'z。
2、4、6、8、9がお薦め。




29. メタルン ★★ (2007-08-04 09:36:00)

前作とは変わってハードな方向性の曲を集めた6th。
といっても、③のようなパワーバラードや⑧・⑨のバラードもあるし、
バランスが非常に取れています。
個人的には捨て曲なしの傑作。
B'zのベスト3にはいるかも。




30. Yankeeser ★★ (2007-11-30 03:45:00)

ハードロック・バラード・ダンスビート・ポップ・・・一つのアルバムにこれだけ詰め込めるのはB'zぐらいなものでしょう。



31. ドッペル原画 ★★ (2008-04-23 18:34:00)

なぜここまでいいアルバムなのか!?



32. 1573 ★★ (2008-07-28 17:29:00)

(特に修正無し。恐ろしいアルバムを作ったもんだ。)
これまでの総決算と、正統ハードロックへの転換を同時に果たしたB'z渾身の代表アルバム。
今現在のB'zの基となる全てがここにある。
一発目から硬派なハードロックの 「THE GAMBLER」
都会の哀愁漂う、これまた硬派なダンサブルロック 「ZERO」
バラードに於ける定番のB'z節初お目見えな 「紅い陽炎」
最早何も語る事の無い大定番疾走ロック 「RUN」
愚痴満載(稲葉本人談)ながら、歌唱もメロも図太い疾走ハードロック 「Out Of Control」
これまでのダンスナンバーの総決算(と言ってもロックだけど) 「NATIVE DANCE」
何かに凄く似ているがそれはさて置き、青い空に突き抜けていくような爽やかポップロック 「MR. ROLLING THUNDER」
青春を感じる爽やかな哀愁ポップの 「さよならなんかは言わせない」
優しいシンセの音色で始まるイントロが印象的な極上のバラード 「月光」
夏の夜空の下、仲間と焚き火を囲んで弾き語りをしているような優しい気持ちになれる 「Baby, you're my home」
どれもこれもが素晴らしい!




33. 勇次 ★★ (2009-10-01 02:40:00)

楽曲、演奏、音質どれをとっても最高傑作!!



34. RG7 ★★ (2009-10-22 22:50:00)

もうノリノリな頃のB'z。
シンプルなタイトル。かっこいいロゴ。汗臭いライブ。ロン毛。短パン。ハードでポップな曲…。
B'zといえばこの頃っていう人けっこう多いんじゃないでしょうか。
B'zで最も神懸ってるアルバム。聴きすぎて最近はあまり聴かなくなりました…。
月光は最高な曲です。聴いた回数だけ鳥肌がたちます。




35. 名無し ★★★ (2012-08-19 18:19:33)

ファンにおなじみのRUNも入っているし、名曲ぞろい。
彼らの軸となるハードロックに初めて本格的に挑戦し始めたアルバムだけどこれはマニアックに走りすぎてないし、初心者でもかなりとっつきやすいはず。


月光は名曲。


さすがに20年前の作品なため古さを感じるのでリマスタか、再録を是非してほしい。


今のB'zのサウンドはかつての良さを取り戻しつつ好調なので。



37. 稲葉浩志 ★★★ (2014-04-24 19:12:57)

非の付け所がないアルバムです。
Brotherhoodも大好きですけど、
このアルバムも同じくらい好きです。
B’zで1位、2位を争うほど好きなアルバムです。
オススメは①~⑥⑧⑨です。
最高傑作のアルバムです。



38. 名無し ★★★ (2014-04-28 17:46:38)

PUMP期のエアロに近い(パクリ云々は抜きにして)アメリカンな匂いが漂うハードロック路線に本格的に踏み込み始めた名盤

前作よりもいよいよベースも生音が中心になって本格的にロックバンド然とした感じになってきた

最近のシンプルな路線も悪くないが、このころのブラスセクションを取り入れた煌びやかなハードロックサウンドこそB'zの良さだと思う

言うまでもなく月光は名曲だが、バラード系はどれも素晴らしく稲葉特有の癖もないので初心者やファン以外にも素直に入り込めると思う

Out Of Controlのボヤキは稲葉ならでは

話は逸れるが、もう今の彼らはただのフォロワー止まりではない気がするし、そろそろ不毛な議論はやめにしてもいいのではないかと近年のソングライティング、音作り、ライブパフォーマンスでつくづく思う



40. ボビー ★★★ (2014-12-28 12:19:04)

これがいちばん‼︎



41. 神野大地 ★★★ (2015-01-05 20:50:24)

コレ1番好き。



43. ロジャー ★★★ (2015-02-12 22:37:47)

かっこいい



44. 神野大地 ★★★ (2015-02-12 23:18:37)

かっこいい



45. 名無し ★★★ (2016-02-11 18:52:19)

10曲だけしか収録されてないが、その分粒が揃っている

去年出たエピックも10曲だがこのアルバムは超えられない


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