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On Your Feet or on Your Knees (1975年)
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On Your Feet or on Your Knees
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解説 - On Your Feet or on Your Knees
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. ブルーオイスターカルトファン ★★ (2003-09-20 17:48:00)

これではまりました



2. せーいち ★★ (2003-11-15 20:36:00)

全く、そのとうり。
これではまります。
絶対はまります。
BOCと言えばこれしかないでしょう。
(岡田英明さんどうしてるかなー)



3. クーカイ ★★ (2004-07-29 15:47:00)

'75年発表。4作目。ライヴ盤としては1枚目。
上のお二人も語っておられるが、これを聴いてBOCにはまらなければ、それは嘘というものだろう。
マグマが噴出しているかのごとく、熱く、混沌として、制御できないエネルギーの放出の様はただただ心地良い。
HRファンなら一度は聴いておくべきだ。




4. m.c.A.K. ★★ (2004-12-17 13:34:00)

これもそうだけど、BOCの作品って日本盤CD化されてるのが本当に少ない。
人気ないんかな~?
みなさん仰るとおり、初期BOCの凄まじいエナジーが爆発しとります。
リアルタイムで観ていたらウ○コちびってたかもしれん。
バンドの実力はLIVEで分かるっちゅうけど、本当だね。
LIVEならではの高揚感・制御不能のカオス状態が美味く記録されています。
是非聴いてみて下さい。最近の若いHRリスナーにも充分聴き応え有りだと思いますよ。
BOC聴いたこと無い人はまずコレを聴いて、気に入ったらスタジオ作も聴いてみる、というテもありかも。
輸入盤なら簡単に入手できますよん。(AMAZONとかね)




5. 夢想家・I ★★★ (2005-09-04 22:40:00)

'70年代のバンドのライヴ盤には 「これを聴いたらスタジオ・アルバムが聴けなくなる」 という作品が幾つかありますがこれもそんな中の一枚、1st~3rdまでの代表曲が凄まじいテンションで一挙に聴ける初期B.O.Cの総決算的な内容です。
特に "Me.262" での4本リードギターの迫力はすごい!の一言。
ラストのステッペンウルフの "ワイルドで行こう" のカヴァーもめちゃくちゃへヴィ、なおこの曲で怪しいMCを務めているのは当時メンバーと付き合っていたパティ・スミスだそう。
最初に 「スタジオ作を聴けなくなる」 なんて言いましたがやっぱり聴いて下さい (笑) 。




6. Dr.Strangelove ★★ (2008-07-12 13:54:00)

ジャケが美しい



7. めたる慶昭 ★★★ (2018-06-17 16:39:09)

BOC の通算4枚目にして初のライブアルバム。
初期3枚「狂気への誘い」「暴虐と変異」「オカルト宣言」からバランス良く選曲されており、集大成的な感じですね。
この後、彼等のサウンドは急速に洗練されていき、これ迄の徹底的にハード&へヴィー路線からは別れを告げるのですが、ここではこれでもかというばかりにハード&へヴィーに迫ってきます。
アナログ2枚組(所持しているのは英盤)なのでボリュームもたっぷりで大満足‼
ついでにジャケの格好良さにも大満足‼



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