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A GUITAR ODYSSEY A TRIBUTE TO YNGWIE MALMSTEEN
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A GUITAR ODYSSEY A TRIBUTE TO YNGWIE MALMSTEEN
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解説 - A GUITAR ODYSSEY A TRIBUTE TO YNGWIE MALMSTEEN
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1. エリカ・フォンティーヌ ★★ (2003-12-08 17:52:00)

イングヴェイのトリビュート盤。BURRN!で18点の名誉(?)を頂戴したアルバムです(笑)。自分の感想を言いますとそこまでヒドくはありません。選曲はたしかに悪いけど…。
クリストファー・アモットやカールヨハン・グリマーク、当時まだ無名だったガス・Gなどが参加してます(ガス・Gは本名をさらしちゃってます)。ってゆうか無名のバンドが多いですね。
アイアム・ア・ヴァイキングをカヴァーしたバンドはデス系で、演奏はデスそのものですがヴォーカルが無理矢理ノーマル声で歌ってます。上手くないです(笑)。
マティアス・エクルンドはあまりイングヴェイの曲を知らないということでオリジナル曲をやってます(何のためのトリビュートだ)。もろフュージョンです(笑)。
悪くない曲もけっこうありますが、このアルバムの最大の見所(聴き所?)はBURRN!でも書かれてたヒロシマ・モナムールですね!ウィキッド・ウェイズというバンドがカヴァーしてるのですが、バックは悪くないけどヴォーカルがスゴイ事に…!あまり聴きすぎるとこっちのヴァージョンのほうがずっと頭の中でヘビーローテーションしちゃいます(笑)。
海のように心が広く、タチの悪いジョークも笑って許せるイングヴェイファンなら買ってみてもいいかも?



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