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GIMME A SHOT
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解説 - GIMME A SHOT
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. KEISHOU ★★ (2008-06-14 16:48:30)

渋かっこいいとはこの曲の為にあるのだ。



2. メタルKEISHOU ★★ (2010-01-02 17:29:00)

劇渋ですな。
Whitesnakeの「Slip of the tongue」でレコーディングに参加できなかった鬱憤をはらすように弾きまくると思ったら、あくまで楽曲中心ですね。
こういうのを大人のハードロックって言うのだね。




3. 名無し ★★★ (2019-06-04 17:32:36)

発売時に買って、最近CDを整理していたらこのアルバムが目に入った。
とりあえず、車のSDカードに入れようと聴き始めた瞬間「ん?めちゃくちゃカッコよくない?」
25年ぶりの衝撃だった。
当時ホワイトスネイクでエイドリアンを知りヴァンデンバーグを聴いていたので、正直このアルバムは好きになれなくお蔵入りしていたと思う。
それから25年音楽を聴き続け、はじめてこのアルバムの良さを知った。
25年の歳月で自分自身の変化にも驚いた。
ゴミ箱からダイヤモンドが出てきた気分だ。
これからは聴きまくるだろう!



4. めたる慶昭 ★★ (2020-11-21 14:59:08)

アルバムオープニングナンバー。
勢いの有る曲ですな。
トミー アルドリッジのドラミングが、さあこれからご機嫌な時間をこのアルバムで過ごしてくれって感じですね。
ロン ヤングのボーカルとエイドリアン ヴァンデンバーグのギターは息が良く合っているようでこれ1枚で終わったのが残念ですよ。
もう2〜3枚出してほしかったなあ。




5. めたる慶昭 ★★★ (2020-11-21 15:04:15)

エイドリアンのアコギから始まるディープなブルースナンバー。
ロンの息遣いまで聴こえてきてそれがまたセクシーでたまりまセブン。(笑)
エレキギターの音が非常に粘っこいのもこの曲のグレードをアップさせていますね、ら
トミーのドラミングはズッシリと重く曲に威厳さえ与えていますよ。
本作のキラーチューンですぞ!




6. めたる慶昭 ★★ (2020-11-21 15:08:34)

フェイドインしてくるギターからブルージーな曲が始まります。
割りとアップテンポな曲なのでブルース臭はそれでも薄いですが、ロンが歌えばどの曲もやはりブルージーって形容付けたくなりますね。
このディープヴォイスは癖になっても不思議じゃなかったかも?
まあ、彼を追いかけたりはしていませんが。



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