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GET LUCKY (1981年)
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GET LUCKY
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解説 - GET LUCKY
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. 鉄鉢 ★★ (2005-07-11 10:21:00)

このバンド、非HM/HRのカテゴリーに入ってますね。
・・・軟弱ですか ?
古き良き時代の“ ハード・ポップ "と僕は認識してます。
やってるコトは典型的なアメリカン・ロック・サウンド(カナダのバンドですが)。
充分クオリティは高いし、個人的に過分に「ミーハー」なイメージでは無いです。プロデュースはあのブルース・フェアバーン。
名曲「Working For The Weekend」収録(この曲のイメージが軽いのかな ? 邦題が「それいけウィークエンド」だし)。




2. MK-OVERDRIVE ★★ (2016-05-13 07:58:36)

1981年10月リリースの2nd。実際ヒットしたのは問答無用の代表曲1.ともども年末から翌年にかけてだったと思う。本国カナダで8位、USチャートでも次作と同じく7位まで上がった出世作であり最大のヒット作でもある。
自分もリアルタイムではこの時初めてこのバンドを知り、何やらチャラいポップロックバンドだなと思っていたが、聴き直してみれば上の方も仰るように立派なハードポップではないか! 声質は異なるけどバンダナ兄ちゃんMIKE RENOの歌い方はDANGER DAGERのT.POLEYも真似している節があったりする。
しかし同時に、Queen of the Broken Hearts(次作収録)のレビューで指摘されてる通りLOVERBOYがアルバムアーティストとしては落第であることもハッキリ分かる。決して退屈なバンドではないとは思うが。赤い革パンにラッキーサインの本作に関しては正味の☆2つ。



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