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ARE YOU DEAD YET? (2005年)
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ARE YOU DEAD YET?
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コメント・評価 - ARE YOU DEAD YET?

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5. ウシオ ★★ (2005-09-14 08:12:00)

過去のメロディは消え、前回のブルータリティも影を潜めつつ堂々のメジャー化。
インフレ、ソイル同様モダンな音作りになりました。
まあ全てのアルバムが同じ毛色でもしょうがないんだけどね…まあ自分は過去のC.O.Bが好きだった口なので何とも言えません。
全米制覇を狙った意欲作であることに違いは無いが殆どの曲調がにて聞こえるのは否めません。今作は「みんなのC.O.B」て感じかな。




7. しゅんぺ~ ★★ (2005-09-14 12:38:00)

アレキシは否定していたが、明らかにアメリカを意識した音だ。
まぁ、プロなんだから売れたいと思うのは当然だし、そのこと自体を否定するつもりはさらさらない。ただ、曲単位・アルバム全体の完成度を見た場合、明らかにHATE CREW~よりも劣っているように思う。同じモダン化した作品でも、HATE CREW~の場合はずば抜けた完成度で初期のネオクラファンを黙らせた感があるが、このアルバムにはそこまでのパワーはないように思う。一番印象に残った曲がブリトニーのカヴァーだったてのはちょっとねえ・・(苦笑)
まぁ、ライナーで奥野さんが言ってたように、たしかにライブ向きの曲ではあると思うから、このアルバムの真価はライブで問われる、ってところかな。
ってことで、10月8日のZEPP大阪のライブに参戦してきます!!




9. WILK ★★ (2005-09-14 18:49:00)

私もしゅんぺ~さんと同意見ですね。
前作同様、今作もアメリカナイズされたメロデス路線を進んでいますが、印象に残るような曲が少なかったです。
私も一番耳に残ったのはブリトニーのカバーでしたからね…。
あと③や⑦~⑨なんかは良いと思いましたが。
やっぱりキラーチューンが無かったのが、痛かったかな。
もし、この路線で進むならばノーマルヴォイスも歌える実力のあるシンガーが欲しい。




11. 帰ってきた男 ★★ (2005-09-14 23:49:00)

メロディアスでとても聴き易い。モダンはモダンだがそこまで鼻につく感じでも
無く、彼等らしさというやつは堅持されている。ただ、その分少々小品っぽいのが
多い。華やかな速弾きはスパイス的な使い方のためかメタル的大仰さには欠ける。
でもまあ、これ単体で聴けば良いアルバム。BURRN!!のレヴューでちょっと
ビビッていたが、これならば全然イける。




12. K/10 ★★ (2005-09-15 00:16:00)

ある意味HateCrewDeathrollの正統進化というかなんというか…。
最近のIFをCOB流に…な感じ。
アメリカナイズされたサウンドですが、中々の良盤だと思います。
もちろんネオクラシカルを意識して聴くようなサウンドではないです。




17. RAW ★★ (2005-09-15 18:29:00)

前作の路線を更に突き進めてモダン化が著しいと思う。
ミドルテンポの曲が中心となっていて、このバンドの印象が変わった。
キーボードのパートが減り、ギター中心となっているのでネオクラシカル路線を、
好んでいた人にはキツイかも。
モダン化したしても、所々チルボドらしさが出てるアルバム。




20. k.s.m.2 ★★ (2005-09-15 21:19:00)

爆走しなくなりましたねぇ(前作『Hate~』の冒頭「~24/7」で、
良い意味で笑ったので)。
鈍色の金属トーン。SHADOWS FALLやKILLSWITCH ENDAGEの感触に
近づいた感があります。それが嫌かと言うとそうでもなく、2ndの
ネオクラ混じりのチープな躁加減(←褒めてます)が苦手な私には、
かなり聴き易くなりました。ただ、バランスが良い分パンチ力不足
と言われる可能性も孕んできたんだろうなぁ……。
ボーナスのカヴァー曲に関しては「反逆のアイドル(Rebel Yell)」が
強烈過ぎて、今回は結構普通に思えます。邦題が強烈ではないから?
……いっそ「ウマグマ」とかどうでしょう。もしくは「悪夢の最終兵器」。
流石にCARCASSの1stから、というのは怖いので。




22. ボドムっ子 ★★ (2005-09-15 23:17:00)

グルーヴとリズムに関して凄く面白くなってると思う。
メロディーのセンスも全く錆び付いて無いし、純粋にかっこいいと感じます。
リフもクールだし、コーラスも良い感じに盛り込んであるし、文句はあまりないかな。
今回アレキシの歌唱にはあまり変化なかったですが、まだ巧くなる余地はあるんじゃないかと(これは希望かな)。
アメリカナイズ、モダナイズと言われれば否定は出来ませんけど、全く気になりません。
アメリカにこんなバンドいないし、ボドムにしか出来ないサウンドです。




30. 工場長 ★★ (2005-09-16 16:14:00)

まだ買ってから4日しか経ってないけどもうかなり聴きました。
最初はやっちゃったかな?と思ったけどやはりさすが彼らです。
キラキラはなくなったけど随所に彼ららしさがあります。もちろん楽曲もよく聴けばカッコいいです。
でも、正直言うと僕がが彼らに求めていたサウンドではないです。
MASK OF SANITYが一番好きな僕にとってこういう曲がないのは少し悲しいです。
来日公演もちろん行きます、チケットもとりました。このアルバムはヤンネが昔の作品ほどピロピロしてないから、MASK OF SANITYとかをセットに入れて欲しい。




31. RB26 ★★ (2005-09-16 17:04:00)

個人的にはある程度想定の範囲内のできでした。
前作をさらにモダンにした感じです。
スピード感はかなり減衰してしまっているのでその辺が不満ですが、それ以外に関してはこれはこれで良いと思います。
ただ、ネオクラ・様式美路線のほうが好みなので最高の出来とは言えません。
音楽性がインフレやソイルと同じ方向に向かってしまっているところを見ると、かなりアメリカを意識している感は拒めません(本人は否定しているみたいですが…)。
みんなこの路線に進んでしまって正直残念です。




33. カズィクル ★★ (2005-09-16 21:48:00)

久しぶりに1stからざっと聴き直してみると変貌振りが良く分かった。
けどまあ、さすがというべきメロディセンスはまだまだ健在・・・。
で、このアルバム、前半が気に入る人と、後半のが好きな人とに分かれそうな選曲な気がする(笑)
相変わらずレベルは高いので、個人的には落ち着いて聴けるアルバムという印象かな。
一曲の爆発力に欠ける分、通して聴くと味があるし。
まああくまで個人的な感想ですが。




37. N男 ★★ (2005-09-17 21:34:00)

2005年発表の5th Album。
今年出たCDで即買いしたのはこれとKREATORくらいかな。
さて、「モダン化」「アメリカ狙い」といった言葉が顕著に見られますね、確かに買って聴いてみるとそんな感じです。
そして、よりヘヴィによりアグレッシヴになりつつも、リフやグルーヴ感は80年代のようなオールドスクールな仕上がり。
特に前半はかなりビックリしました、後半は割と今までに近いかなと。
らしさは残しつつもマンネリを排除して前進しようとした結果がこれなので、もう彼らはある意味吹っ切れてるのでしょう。
IN FLAMESの時と同様、ここが勝負所なのかな、頑張ってもらいたいものです。
オススメは①、②、③、⑤、⑧です。
チルボド史上、最も変貌した作品。


85点。




38. KK('A`) ★★ (2005-09-17 22:54:00)

クサさが減ったりアメリカナイズされてたり賛否両論ですが自分は普通に良いと思います。
特に今までのCOBに比べてリフがだいぶ「メロデス」らしくなってます、リフはアルバム通してだと過去最高の出来では。
あとKeyも今までの多少苦手だったピロピロが減ってちょっと硬質なサウンドで嬉しい限り。
ただあと1、2曲ぐらいはクッサい様式美でネオクラな路線の曲が欲しかったというのが本音。




39. メタルン ★★ (2005-09-18 11:06:00)

先行CD聞いたときはものすごく期待→ラジオ音源聞いて不安→実際に買ってまずまずといった印象です。
スルメ盤になりそうですね。オーディエンスを意識したのかはわかりませんが、ライブで盛り上がれそうな感じ(一緒に歌える)の曲が多いこともいいと思います。
自分もネオクラ推薦派なので、その手の曲を増やしてほしかったのも事実ですがね。
渋谷AXまで1ヶ月きりました、仕事を休んで行くつもりです。




42. ポエ ★★ (2005-09-18 17:51:00)

う~ん、歴代と比べるとパンチに欠けるね。
リフやメロディラインの印象が弱く、耳に残るのが少なかった。
私はネオクラでも様式美でもモダンヘヴィでも何でも、曲が良ければそれが良いんですがね、
ハッキリ言って今作は曲自体がよろしくない。




43. ウドーン ★★ (2005-09-18 19:09:00)

こういうチルボドもまた良し。買って損は無い。
ボーナストラックの意表をつくカバー2曲には笑った。




45. ILL ★★ (2005-09-18 22:28:00)

今まで3,2,1,4の順番で聴いてきましたがどれも初めて聞くときは
めっちゃかっこよすぎるよアレキシ!とか言って感動しヘイトクルーでは
電車の中にもかかわらずあまりのかっこよさに号泣したもんですが今作の初聴きではなんの感動もありませんでしたねぇ…
良いと思うところはグルーヴ位でまぁボドムらしさは残ってはいますが正直がっかりですわ(泣)シナジーで素晴らしいプレイを聞かせてくれるルーペが正式加入ということでもっと濃い楽曲をかましてくるんじゃないかと楽しみにしていましたがこの位なら正式加入させる必要はなかったんじゃないかと思いますねぇ。
↑で最強診断士さんも言われている通りに他のバンドにもできることなら他のバンドにやらせておけばいいというのには心からそう思います。今作では今まで自分の想像を見事に打ち破って感動を与えてくれたボドムだけに他のバンドが到達できないかっこよさを見せてほしかったですね。
でもウップスは気に入りましたよ(笑)




46. セッキージョーダン ★★ (2005-09-19 02:04:00)

新譜を聴く為に準備していた「耳」の期待(というか予想)の音とは違うため、
そのギャップを埋めるのに時間を費やすことになった。
3回目からは、このコンパクトな曲達の中にメロディーや、ユニゾン、ハーモニー等の技が効いている事が強く感じられ、「ああ,これがやりたいんだな」と納得。
もはやHMとしては高レベルであることは疑いの余地もなく、勝負は次回作だとの印象を強く持つ。コアなファンはもう少し辛抱して待ちましょう。




49. ヤング・ラジオ ★★ (2005-09-20 23:05:00)

僕は彼らにあまり思い入れがないので、客観的にこの新作を聞いたが、軽く平均点はクリアしている良作であると思う。というより、この手のバンドの中では圧倒的にカッコイイし、群を抜いていると思う。
前作で初めて彼らの凄さを知ったが、新作は僕の期待を軽くクリアしている。要はらしさを何処に置くかの問題で、楽曲的には決して悪くない。これで文句のある人は、余程のファンだろうね。ファンだから許せるとか、許せないという感覚は、思い入れの強さにもよるから、賛否出てアタリマエかなという気はする。




51. J尾崎 ★★ (2005-09-22 12:50:00)

ついにボドムモダン化ですね。歌ってるよアレキシが。笑
でもやっぱそこらのバンドに比べりゃ余裕でいいアルバムですなぁ~。
しかしやはり前作があまりにも凄すぎた。
今回のアルバムもいい曲ばかりなのだが全曲「佳曲」レベル。「名曲」「神曲」レベルの曲は見当たりません。(TRASHED, LOST & STRUNG OUTは先にEPで聴いてたので入れてません)もちろん個人的に、ボドムの曲の中で、ですけど。アルバム全体通してさらっと聴けてしまいます。
しかし駄作アルバムとかいうレベルでは全く無く、むしろ普通に良い。先にも書きましたが一番好きな曲はTRASHED, LOST & STRUNG OUTで、この曲だけは名曲NEEDLED 24/7、
YOU'RE BETTER OFF DEAD等に全く引けをとりません。
このアルバムではまだ「らしさ」は失っていませんが、昔のネオクラシカル様式美の面影は殆ど残っていません。自分はボドムらしくカッコ良ければそれで良しという考えなんで次のアルバムがカッコ良ければそれでいいですが。




55. ペレストロイカ ★★ (2005-09-23 12:03:00)

前作の方が好きだったけど、今回は今回でなんだかんだで好き。
でも次作もこういう路線で行くってことになっちゃったら戸惑います。
ネオクラ→モダン、で次どう来るかに期待したい。




67. 5150 ★★ (2005-10-02 13:24:00)

ねるめろさんに同意します。
少なくとも前作までは、「どこを切っても珠玉のメロディ」で埋め尽くされていて、それにもの凄い勢いとテンションの高さが合わさって、素晴らしい楽曲が生まれていた。
今作ではモダンなへヴィさを前面にだしたため、メロディは減退してしまっている。隙間隙間にらしいメロディは聴こえるものの、「過去のアルバムと比べたら・・・」って思うのも致し方ない。
へヴィに攻める割に、勢いが感じられない。
ちょっと中途半端に思えるアルバム。この音楽性なら、他のバンドの方がうまく演っているように思える。




72. しすか ★★ (2005-10-08 09:11:00)

新旧織り交ぜたようなアルバムですねー。
初期の頃のチルボドファンには、なかなか難しいアルバムになっちゃった気がしました。




74. panda ★★ (2005-10-10 19:02:00)

やっぱり違和感のほうが強いかな。たまに「おっ」と思うとこもあるけど
ネオクラ路線もう少し続けてほしかった。





Recent 50 Comments



77. マリリンマンソン ★★ (2005-10-16 11:49:00)

ギターが前面にでてきてキラ度が減りましたね~
個人的にギター前面に出すバンドが好きなのでひとつの作品としては良いかと思います
でも、昔のキラキラ好きな人はどうなんだろ・・・



78. HADANO'S HATE CREW Part 2 ★★ (2005-10-17 17:36:00)

う~ん…初期と比べる随分と変わってきたなぁ…
と前半の曲がモダンな感じなので思いましたが後半の曲は4thに近い作風なので安心しました。キラキラ感は減ってますよね。
私の好みからは離れていってますがカッコいい音楽はやってると思います。
変化は必然なんでリスナーに媚びてバランスを崩す(迷走する)ようなバンドにはなって欲しくないです。



79. 車屋さん ★★ (2005-10-19 20:41:00)

自分達のやりたい音楽の方向性が定まった感じの印象を受ける。随所に美しさ
を散りばめ、鋭く鋭利な剃刀の様なリフ、重さ十分のBASS、メロディに命を吹
き込む高速キーボード…。ハッキリ言って格好良い音源なので十分気に入って
る。これからもどんどん突っ走って欲しい。成長を捨てた過去の栄光に縋るだ
けのBANDはもう沢山。COBにはそんなBANDになって欲しくないのはみんな同じ筈。
↑のHADANO'S HATE CREW Part 2さんの最後のセリフ…非常に共感できます。




80. 米軍曹 ★★ (2005-11-03 15:53:00)

ストレートなサウンドの変化に戸惑ってる人たちもいるでしょうがワシは好きです。
随所にこのバンドらしさは出てると思いますよ。



81. 椎茸 ★★ (2005-11-10 20:19:00)

Are You Dead Yet?今更ながら聞いてみましたけど、思ったよりすんなり受け入れられました。
結構バッシングされてるようだけど、自分的には十分の良盤。
自分たちがやりたい音楽やってて良いじゃないんですか?
無理に今までの路線をひたむきに守っていって自滅するよりはこの方が彼らにとっても良い事だと思います。
METALLICAみたいな感じでもっとこのバンドにはビッグになって欲しいですね。



82. メロパワメタル ★★ (2005-11-14 19:05:00)

僕はいいアルバムだと思います。以前より確かにキラキラ感が減ったと思いますが、あまり気になりません。相変わらずアレキシとヤンネは素晴らしいプレイを聞かせてくれますし、ヘンカのベースが、かなりへヴィで驚きました。この路線でも十分に良い作品を作ってくれたと思います。



83. 八空の天狗ちゃん ★★ (2005-11-15 02:46:00)

これはこれで良いと思う。
モダン化とは言うものの随所にチルボド節がうかがい知れる。
今までの音楽性からしたら違和感は否めないがヘイトクルーからの
流れを考えれば分からなくもない!?
アルバム単体としてみれば非常にレベル高いと思います。
昔ながらのファンは受け入れ難いのも分かりますけど
個人的には名盤だと思います。かっちょええっす!!



84. TDK ★★ (2005-12-18 00:07:00)

疾走感は減ったものの、彼ららしさは程良く残っており、ゆったり聴けます。
COBの楽しみ方が増えて個人的には良かったです。




85. キャメル ★★ (2005-12-23 16:44:00)

方々で指摘されている通りモダンな音になっている。
が、らしさは全く失われていないのでCOBファンは問題無く聴ける筈。
毎度お馴染みのカバーも最高。というか、その選曲は反則でしょう・・・




86. こんま・れい ★★ (2005-12-23 23:05:00)

遅まきながら、アルバムを買って2週間、通勤の間ずっとリピートしっぱなしです。
いろいろな意見がありますね、今回のアルバム。
モウ何回聞いたかわからない程聞きましたが、全然飽きないんです!逆に聞くたびに新しい発見があるみたいな・・・。
変わらなければマンネリといわれ、変われば叩かれる。
僕は今回のアルバム大好きですよ。
個人的な意見なんですけど、ネオクラだデスだっていわずにチルボドとして聞きましょうよ。否定的な意見に変に先入観をもたずにもっとたくさんの人に聞いて欲しいです!



87. YB ★★ (2006-01-05 18:58:00)

よそはよそ
うちはうち
違うバンドに期待します



88. IR ★★ (2006-01-10 18:26:00)

個人的には1stの次に好きですがねぇ……やっぱここの人々には受けないのかね。
元々、メタル=重低音という認識があるため、今回のサウンドは無問題です。
てか4th中最人気のNeedled 24/7は個人的に好きな部類じゃないので、この方向はむしろ歓迎。
リードギター部分や、たまに入るキーボードなんかはきっちりCOB節ありますし。
むしろ初期好きに受けないってより、メロスパーに受けないのでは?
ほら、チルボドの3rdってデス要素ゼロのギャーギャー声メロスピじゃないですか。
これはどっちかというとリフ重視、ってか唯一リフがかっこいいアルバムかと。
ようするにモダンとか言ってますがぶっちゃけ普遍的な古いヘヴィメタルですよね。
……でも次回では1st風のネオクラメロディも混ぜてほしいなぁ、というのも本音 (笑
両方混ざったらかっこいいだろうなぁ、と思いましたが、それじゃただのSymphony Xですね。
まぁ次のアルバムがどんなモノになるかはアレキシのみぞ知る、ってことですか。
変わりすぎ、という意見もあるけど……私は、変わらないCOBは見たくないですね。
当然のごとく次回のアルバムもいい感じに変貌してくれると信じています♪



89. ジーノ ★★ (2006-01-25 05:10:00)

もはやメロデスではなくなった。パンテラやメタリカの初期のようなサウンドになっている。なんか流行物ではあるが、少し残念な結果だ。ネオクラシカル風味がもう少し欲しかった。なんかシンフォニーエックスもこのような感じになってしまったが、まるでシンフォニーエックスの最新作をデス声にしたような感じだ。なんかな・・・今までチルボドのメロディアスなところが好きだっただけに・・・ね。



90. C3 ★★ (2006-01-27 22:04:00)

前作の衝撃が強かったせいか、最初はいまいちだなと思っていましたが、なかなか良いアルバムだと思います。個人的にNeedled 24/7のような一発でガツンと来るナンバーがないので大満足とは言い難いのですが、チルボド節は炸裂してるし、曲中で必ずツボに来るフレーズがあるので侮れませんね。全体的にドドドドドドという感じなので、好みです♪欲を言えばドンドコドコドコ感がもっとあればグッドでした。特に3曲目なんか凄すぎて卒倒しそうになりました。音がめっちゃクリアーで凄い音響です(ライブで聴いたらおそらくバスドラの音が体中に響くと思う)。それにしても彼等ってこんなに演奏が上手かったとは!気がつかなかった・・・すみません(汗)。素晴らしいギターアルバム!ベーシストも凄いです。
全然関係ないけど、数あるバンドの中で5人のフルショットが一番カッコイイのはチルボドだと思います。すっごい絵になる!!パーフェクト!




91. ジーノ ★★ (2006-01-28 20:05:00)

うわ~これ、前作よりも良くなった。何回もリピートすると、このアルバムの良さがわかる。前作までは子供のメタルだったが、この作品から大人のメタルに変化してる。はっきりってチルボドではこのアルバムが一番完成度が高い事に気づく。リピートが必要。



92. Archive ★★ (2006-01-28 20:16:00)

COBでも一番好きなアルバム。
初期の頃は北欧産メロデスたっぷりだったが、ここにきてデスラッシュメタルぽくて
個人的にはこっちの方が好き。リフとかかっこいいしパンチが効いてるし、曲ごとの個性が光る。
同じようなテンポ、似た感じのリフとかは、いい曲が揃っていても飽きやすい、しかしこのアルバムはいろんな切り口から曲をクリエイトしている。スローでタメの効いた曲、疾走する曲、はたまたブラストビート等ほんと飽きないのよね。
リビングデッドビートからエンディングまで捨て曲なし!はっきりいってどの曲も甲乙つけがたい。名盤!



93. フェイト ★★ (2006-01-30 16:47:00)

期待どうり!!捨て曲なく、素晴らしい!!



94. 中曽根栄作 ★★ (2006-03-06 22:57:00)

マンネリを嫌う姿勢は評価出来るよ。
このままラップもR&Bもレゲエも吸収して突き抜けていってしまえ。




95. ★★ (2006-03-28 23:04:00)

前作の方向性をさらに推し進めた5th。音もかなりへヴィになった。
モダンな作風だが、チルボドらしさは決して失ってはいない。
でも今作は前作よりちょっとメロディのフックが弱いかな。
1.LIVING DEAD BEAT,3.IF YOU WANT PEACE~,5.IN YOUR FACEが好き。




96. 7th ★★ (2006-04-03 11:03:00)

いいはいいんだけどやっぱり前作の印象がデカ過ぎたか…



97. カズチン ★★ (2006-05-04 11:46:00)

俺にとってのC.O.Bの傑作は「HATEBREEDER」と思っており、
「HATE CREW DEATHROLL」から更にモダン化した本作は最初の印象はちと微妙。
しかし、月並みですが聴き込む毎に良さが分かりズルズルとハマっていきます。
モダン化してもやはりC.O.B、リフやソロのメロディは一級品。
面白いけどボーナストラックはいらない。




98. 第二食堂 ★★ (2006-07-05 18:07:00)

捨て曲なし。まぁ、この作品を真正面から否定する人はHCにケンカ売ってるようなもんでは?
アレキシ曰く、方向性を変化させるような意識は無い。頭に浮かんだフレーズを弾いてるだけだと。
つまり彼らは、表面的には変わっているかもしれないが、根底のスタンスは全く変えずに自分達の音楽をやっているということです。
だから私は、彼が音楽を作る度に、その素晴らしさに気付く事が出来るつもりです。
ただ唯一、
>面白いけどボーナストラックはいらない。
これには賛成出来てしまうかも(汗)
おふざけ曲はおふざけ気分時にしか聴けません(汗)



99. レヴォナス♪ ★★ (2006-07-27 23:24:00)

前作もかなりぶっ飛ばされたけど、これはいいですね、なんか前作のがいいと言ってる人が多い気がしますがかなりの質のアルバムですよ!
特にliving dead beatやin your faceのキーボードが気に入ってる。アレキシのソロなんか鳥肌もんですわ。COBのメンバー全員才能の塊ですよ。ワケテクレ(++)
COBのかっこよさは変わんないですよ。
ボーナストラックはいるでしょ。かなりイイじゃん!!素直になろうよ!



100. 寝坊メタル ★★ (2006-10-07 21:58:00)

1980円で再発されてたんで購入しました。
前作よりメロディが若干減退しヘヴィでアグレッシヴになったためか、
より破壊的なサウンドになった印象を受けます。
ほとんどの曲がリフとドラムを前面に押し出した攻撃的な曲だが、
④⑤で聴けるキーボードは最高の味付けになっていると思う。
確実にキーボードの使い方が上手くなっています。
超高速でピロピロとメロディが流れる曲を、
うるさいと感じてしまう私にとってはこの路線は大歓迎。
難しく何も考えずに聴けるカッコいいメタルアルバム。




101. 最強診断士 ★★ (2006-10-27 00:08:00)

期待してたものと違ってもファンを黙らせるアルバム第2弾。
ただただクールです。



102. †FUNERAL† ★★ (2006-11-05 08:39:00)

僕もキラキラ路線よりこっちのへヴィ&タフ路線が好きなんで、
この方向性は大歓迎。
キラキラ・クサメロから脱却してよかった!




103. 春雨前線 ★★ (2007-01-01 20:28:00)

率直にいうとこのアルバムは個人的最高傑作だ。
前作もかなりすごかったのだが、少し迷っているなという印象を受けた、
しかし、このアルバムではその迷いも無くなったと感じた。
一枚ごとに進化していく彼らにただ脱帽するのみです。



104. MKM ★★ (2007-01-04 15:19:00)

チルボドの最高傑作!メロディックでヘヴィ!



105. Taker ★★ (2007-01-09 16:40:00)

うーんいいと思うけどな。賛否両論あるみたいだけど・・・



106. 山田トリニティ ★★ (2007-01-17 21:46:00)

HATE CREW DEATHROLLが個人的にあまり好きじゃありませんでした。
が、これは気に入りました。HATE CREW DEATHROLLがなんだか中途半端なイメージ(あくまで主観)だったので今回のヘヴィ路線はわりと歓迎です。
まぁどちらかといえば初期の頃の音が好きなんですけどね(笑
賛否両論みたいですけど、こういうCOBもアリかな~と思わせる作品です。



107. hyrow ★★ (2007-02-23 23:22:00)

最初聞いた時は、「チルボドもこうなっちまったか…」ってカンジでかなりションボリしました。
が、1年以上経って引っ張り出して聴いてみると…。
マジで捨て曲無し!
ヘヴィできっちり練り込まれた構成は、過去のチルボドと比較すると一線を隔していると思います。



108. 山口 弘 ★★ (2007-04-25 20:12:00)


CoB はマンネリ化しないバンドだと思う . 今までの『ピロピロピラピラピラァ~』という過剰にクサいメロディも最高だが , こういうヘヴィな音像も好い様な . メロディックデスメタルとしては ARCH ENEMY の方が好きだけどね .




109. ICECLAD RAGE ★★ (2007-05-01 22:22:00)

どのメンバーが言っていたかは忘れましたが、
かつて「俺達は常にへヴィにストレートに進化している」と言っていたのを覚えています。その言葉どおりな1枚。
当然ながらデビュー当時のネオクラシカルなサウンドとは異なるので、
あの時期と今のCOBを区別して聴ける人には分かってもらえる作品だと思います。
僕はIf You Want Peace...Prepare For Warにハマって、暫く聴き込んでました。




110. 御京 ★★ (2007-07-01 02:52:00)

「HATE CREW DEATHROLL」からの流れの先入観を捨て、素直に聴きこんでみた・・・
結論としてはChildren Of Bodom史上最高傑作は「HATEBREEDER」であるという不動の事実は覆ることはなかった
しかし、ある程度聴き込まないと魅力は伝わらないかもしれないが、
このアルバムは素晴らしい
モダンにアグレッシブになった今のCOBにはとまどい、受け入れがたいものを感じ、
かつてのCOBを切なく回顧したものだが
今の路線へと移り変わった事実を受け入れ過去の音に捉われることなく聴きこんでみた結果、
素直に「いい」と思えた
過去との比較ではなく一個の作品として聴いてみることでその世界観の素晴らしさに気づくと思う




111. インコマン ★★ (2007-07-18 20:50:00)

ヘヴィでコンパクト。
「Needled 24/7」のような抜きんでた名曲はないけど、アルバム単位で気持ちよく聴けます。
自己の過去の作品を再生産するような方向に行くよりはずっと良い。
これからのチルボドが楽しみです。



112. 背徳ノ翼 ★★ (2007-10-06 00:22:00)

前作から少しづつ音楽性が変化したように思え、今作は、過去のチルボドとは大分違った方向性のサウンドである。それまでのメロデスサウンドから、モダン・ヘヴィネスなサウンドへスイッチしてきた。これを素直に良いと聴ける人も多いようだが、俺はどうも好きにはなれなかった。常に暴虐極まりないブラック・メタルを好む自分にとってメロデスというサウンドは一種、神秘的で新しい感じの音楽だったが、このアルバムのサウンドは、激しさの面でもメロディーの面でも何だか中途半端に聴こえてしまう。



113. ダッフル ★★ (2008-04-01 14:34:00)

けっこう不評だけど、そんなに悪くない。
スタイルは変わったが「カッコイイ」ことは変わらない。



114. しゅがー ★★ (2008-06-12 23:29:00)

うーんなんつーかなぁ
If You Want Peace... Prepare For WarとかTrashed, Lost & Strungoutのイントロ部分とかは
結構ダークで恐怖感を煽るホラーな感じで「いいな~」とか思ったのに
その後に中途半端にメロディアスなフレーズが入ったりして台無しになるんだよなぁ…。
どっちの路線に進みたいのかわからないし、この出来ならいっそ
今までのチルボド風と言われる音は全部切り捨てるべきだと思いました。

ただ、ブリトニー・スピアーズのカヴァーが聴けたのは満足(笑




115. ANGRA狂者 ★★ (2008-09-28 12:32:00)

ギターが目立ってる今作。
メンバーの中ではドロップアウト作なようですが聴き手からすれば普通に良いアルバムです。
アレキシがアホして大怪我して完成を遅らせ、
故にヤンネをキレさせ(笑)、
総員慌てふためきながら(?)
作られた作品にしては↑故に従来以上にヘヴィだし勢いも感じる。
個人的にはシングルカットされたTrashed, Lost & Strungoutが一番のお気に入り。アレキシよ、次回来日した折にはこの曲をセットリストに入れてくれ!!!!




116. KAKIZAWA ★★ (2009-05-29 17:51:00)

メンバー・チェンジを経て発表された5th。
メロディック・デスのエッセンスを大幅に後退させ、(いわゆる)アメリカンでモダンなサウンドになった……というのが一般的な評でしょうが、個人的には『Hate Crew Deathroll』を発表した時点で、『いずれこうなる』ことは誰もが分かっていたはずだろう、と突っ込みたくなりますね。
無駄話は置いておいて、内容にいきましょう。
ミドル・テンポの楽曲が今までになく多いのが特徴(①、②、⑤、⑥)。文句なしに『速い』楽曲は③。イントロがゆっくりめで途中から速くなるのが⑦、⑧、⑨。
どの曲に関しても言えることだが、『Follow The Reaper』のころなどに見られたネオクラ系サウンドではなく、キーボードも使ったモダン・へヴィネスといった評が正しいような曲たち。
そして異彩を放つのが、Angels Don't Killを彷彿とさせるスロー・ナンバー、④Punch Me I Bleed。ライナーにて『荒涼とした風景が思い浮かぶ』と言わしめた曲だが、個人的にはCOBファンにこの曲を気に入らせることは相当難しいと思う(笑)
で、毎度おなじみのカヴァー曲は……壮大な冗談、とも言うべきものですか(笑) 特に⑩はおふざけすぎる(笑) ⑪は原曲よりもいい雰囲気が出ている気がしなくもない(
で、何度か聞き込んでみると分かると思うが、このアルバムにはメロディがないように書かれまくってるけど実際そんなことはない(笑) ただ、ミックスの問題で目立たなかったり、キーボードに大仰さがないだけである。それが問題なのかもしれないが(笑)
要するに、この変化はネオクラシカルとの決別を意味するもので、今後それを期待するようならこのアルバムを買うべきではない。バンドが『進化』と自称するものを受け入れられる自信がある人にはお勧めできるが。
いっそのこと、『COBとは違うバンド』と思って聴くのもいいかもしれませんね。そうすれば誰も悩まない(笑)
結論:キラー・チューンが人によっては存在しないのが痛すぎるが、『味のある』アルバム。要リピート。カヴァー曲はジョークの分かる人向け。【78点=良盤】



117. vox ★★ (2009-06-02 18:56:00)

実に素晴らしい作品だと思う。初期の冷たく流麗なネオクラサウンドはほとんど消え去っているが、
これぞメロディック・デスじゃないか。
重たく、それでいてメロディックで聴きやすい。
この単純にわかりやすいカッコよさが、このアルバムには凝縮されている。
もういい、もういいから、というまでに。
結局のところスルメだと思う。これだ、という名曲はないが、アルバム単位で見れば実に素晴らしい。
酷評している人はもう一度じっくり聴いてみて欲しい。気が向けばの話だが。




118. 北限のメタル野郎 ★★ (2009-08-06 14:28:00)

最新作「BLOODDRUNK」を聴いた今では迷走している感もありますが、COBサウンドは失われていないと思います。凶暴さも。十分カッコイイと思いますよ。



119. nakamu-chop ★★ (2009-08-11 17:55:00)

かっこいいけど hate crewほどの衝撃はなかったように感じます…
ですが まだ見放すまでには至ってないので
ファンは買ってくださいw



120. Spleen ★★ (2009-10-11 17:18:00)

「サウンドは期待外れなとこもあるけど、曲はカッコいい」……これって、自分がCradle Of Filthの『Thornography』聴いて思ったことと同じようなものじゃないでしょうか。だとしたら、「このアーティストはこういう音じゃなきゃ嫌だ」という人でない限り、受け入れられると思います。アメリカナイズとかモダンヘヴィネス化とか言う以前にクオリティは高いですから。
この後にメロディック路線への復帰を望むのであれば、単なる回帰ではなくて「ヘヴィネス路線を経ての進化」を期待したいところです。




121. ムッチー ★★ (2009-11-15 05:55:00)

メロディックなギター&キーボードパートが減少して、ヴォーカルがメロディを歌うことが増えたりと、
若干スタイルに変化はみえますがCOBはCOBであることに変わりはないですし、やっぱカッコいい!
多少ストレートになったけど,そんなには変わってないと思いますし、骨太になった印象を受けます。
「うん、いいじゃないの。こういう進化も。」って感じです♪
ただ、ヤンネのキーボードの活躍が減ったのはちょっと残念かなぁ。
まぁそういうこと以前に、結局は、カッコいい曲だらけなんだから万事OK!




122. ヤングラジオ ★★ (2010-03-01 16:18:00)

この作品、僕は今でもよく聞いている。
確かに初期の頃のいい意味でのマイナー臭さが減り、叙情性も減ったのかも知れない。
それが好きであった人にとっては、モダンさばかりに目がいく作風かもしれない。
でも、良い点もたくさんある。
サウンド全体のチープさは全く無くなり、堂々と存在感を主張できる重く激しいサウンドへと進化している。
メロディックデスと呼ばれるバンドの一流と比較しても、決して負けない重厚さがある。
モダン化はしているけれど、楽曲自体の出来はよく、突然変異でない点も僕は好感が持てる。
バンドが大きくなっていく過程で、必然的に起きる良い意味でのメジャー化である。
個人的には、最高傑作と呼べる内容で、①や⑤なんて格好良すぎる。
らしさは、十分詰まっている。




123. ですら ★★ (2010-08-06 17:15:00)

5TH。
キーボードが大幅にカットされてクサメロは皆無。前作にも辛うじて残っていたマイナーな雰囲気は一掃され、初期とはまったく違う音楽性に変貌した。
まず、前作の延長としての楽曲の引き締めが進み、チープさが消えたのが大きい。モダン化で重く、激しくなったサウンドはこれまで以上にメロディック『デスメタル』としての威圧感があり、ある種の貫禄まで漂っている。
もしこの作品を批判する人が『COBらしさがない』というなら、その『らしさ』は良くも悪くも3RDまでのチープでイモくさいサウンドのことを指すのだろう。私はそれよりも骨太で重厚なサウンドの方が好きなので、この変化は好意的に受け止めたい。まあ、3RDのあの冷ややかで美しいメロディも捨て難いけど(苦笑)
楽曲単位では、#1、#2、#8が特に良い。



124. ジョージベラス ★★ (2011-03-23 03:23:50)

モダンだ。



125. IWSK ★★ (2013-08-18 16:28:53)

前作のような明るさはなく、モダンでダークな作品となった。この方向性を悪く言う奴がいるが、この手もありだと思う。①②③はBGMとしてテレビで流れたことがあるし。個人的にはCOBの作品で一番好きです。



126. Reb ★★★ (2016-09-22 21:03:24)

4thが彼らの最高傑作という風潮があるが、決してそんなことはない
と思う。5thを何回も聴いているうちに、いやこっちの方がいいなと
感じてきたからだ。Tr2やTr5のようなものが4thにはない。
4thは勢いでつくられた作品というイメージである。


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