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FOR THE SAKE OF REVENGE (2006年)
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FOR THE SAKE OF REVENGE
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解説 - FOR THE SAKE OF REVENGE
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. ☆MIKI☆ ★★ (2006-03-27 12:04:00)

もうとっくに発売されているのに誰も書き込みしてませんねぇぇ・・・(T_T)
ソナタ、待望のライブDVD&2ndライブアルバムですぅ♪
「RECKONING NIGHT」ツアーの日本公演(SHIBUYA-AX)を完全収録したファンにはたまらない内容でっす☆★
名曲も数々収録されており、パフォーマンスもメッチャ素晴らしいので皆さん、是非買いましょ♪♪



2. K/10 ★★ (2006-03-27 22:30:00)

画質も良いしパフォーマンスも良い。
2005年の大阪公演へ行った者なのですが、あの日の興奮が蘇りました。




3. メタルン ★★ (2006-04-01 17:32:00)

ちょうどこの日ライブ参戦してました。
お客さんがかなり写っているため、参戦した人は自分を探す楽しみがあります。
画質はかなりきれいで選曲はまずまずです。
また前のライブアルバムよりVoはだいぶいいと思います(前回のかすれ声も好きだけど)
カメラワークというより編集がいまいちかな、ギターやキーボードのソロで急に違うアングルに切り替わったりするのがなぁ。
でもSONATAを見たことがない人にはもってこいです。ライブに行きたくなりますよ。
ちなみにCDの方はバラードがカットされてます。




4. ゆたか ★★ (2006-04-07 00:19:00)

このライブは2005年2月5日にSHIBUYA-AXで収録されたものです。ちなみに私は2月4日の公演に行っています(^0^)
最高のライブです!バンド全体が成長しています。トニーが曲によって中高音がうまく出なくて「がなっていた」曲もあったけれど全体的には余裕で歌っています。そしてキーボードのヘンカ!格好いいですよ!キーボードがあんなに前に出てまったく違和感無し。ちなみにDVDではキーボードを壊すシーンも入っています。
「Black Sheep」の出だしには笑いました。トニーは"In love with the maiden, The flower of Winter, Lowbrow children, in grove of the inland"ではなく、"We're not Iron Maiden, They're from England, We're Sonata, we're from Finland"と歌っています。楽しい連中ですね。



5. 工場長 ★★ (2006-04-12 09:51:00)

俺もこの日参戦してしまいました。
収録されている曲はまぁやっぱり無難な曲が多いですね。ABANDONEDやWEBALLERGYなどもやって欲しかったです。特にWEBは海外ではやったとこもあるんだからやって欲しかったです。カメラに関してはもうちょっといろんな角度から撮ってくれればと思いました。
観客の声は前回のアルバムのほうがよく聞こえるようなきがします。
MISPLACED,BROKEN,あたりがとても素晴らしいです。特にMISPLACEDがこんなにもライブ向きの曲だったとは!!トニーたちが楽しそうにやってる姿が映っていてなんだか嬉しくなってしまいました。トニーに鍵盤もらえて嬉しかったなぁ。でも自分の姿が映ってたので見るのが恥ずかしくなってしまいました。




6. しすか ★★ (2006-05-04 20:06:00)

ライヴ版のサン・セバスチャンを初めて聴いたんですが、後半の「うぉ~お~お~」が盛り上がりますねぇ~。
あと、工場長さんもおっしゃるとおり、ミスプレイストがこんなにもライヴ栄えするとは思ってもいませんでした(笑)
気になった点は、字幕の要不要を選択できると嬉しかったかなぁ~という程度でした。




7. しすか ★★ (2006-05-07 18:54:00)

そういえば、ライブのイントロや、サン・セバスチャンが始まる前のイントロがストラトヴァリウスのハンズ・オブ・タイムのサビに似てるなぁ~って思いました(笑)



8. メタラァ ★★ (2006-07-25 12:01:00)

SONATA ARCTICAファン待望のライヴDVD。しかも来日公演の模様ということで待ちに待った感の強い人は更に多いはず。
まず、バンドのパフォーマンス的には全く問題ないです。パワフルで安定感のある演奏はさすがに多くのライヴをこなしてきたってのがわかります。特に、ヤニ・リマタイネンのパフォーマンスは思っていた以上にアグレッシヴで、まさかこんなにヘドバンする人だとは…。ヘンカも曲によってショルダー・キーボードを使ったりして結構前に出て積極的に盛り上げようとしてます。マルコも、あまり"熱さ"は感じさせないものの、意外に動き回るんですね。トニーもなかなか調子は良さそう。
選曲に関しては、B!誌のライヴ・レポートでも触れられていた通り疾走曲で"畳み掛け"る部分がほぼないことがちょっと問題かな。折角勢いの良い曲で盛り上がっても次はバラードだったりなんかそういうのだったり…。オープニングからして『MISPLACED』~『BLINDED NO MORE』という疾走曲~ミドル(スロー?)な繋がり。いや、でも『BLINDED NO MORE』ある意味ノリのある曲なのでこういうオープニングもアリだとは思うんだけど、せめて『MISPLACED』後のMCはすべきじゃなかったんじゃない?そう、全体的にMCが多いのも"畳み掛け"感不足の原因な気も。
しかしまぁ、ライヴ恒例の『MY LAND』~『BLACK SHEEP』の流れはまさに"畳み掛け"だし、ものすんご~くカッコいい!!
今更だけど、個人的に言うとこのDVD、手放しで楽しめたってわけじゃない。それはバンドのせいではなく、映像作品として正直つまらない。映像が悪い。画質の話じゃない。カメラだ。ほぼ全てのカメラが手持ちで微妙に手ブレしており、それが「悪い」「気になって集中できない」というわけではないんですが、手ブレによる一種の"手造り感"が会場の規模に合ってない印象なんですよ。もっと小さなクラブ規模のライヴだったらそういった感じもアリだと思うんですけど…。クレーンとか使えなかったんかい?
それにカメラの動きもただメンバーの動きを追うだけで"カッコいい撮り方"がない。加えてそれを編集でカヴァーする気もない。これならROCK CITYで使われたBULLET FOR MY VALENTINEのLIVE In JAPAN映像の方がよっぽどカッコ良かったよ。やはり疾走曲ではその動きのなさが非常に勿体無く思えてしょうがなかったです。最後の最後、『THE CAGE』の時にようやく動きが出てきて「おっ、結構良いかも」って思っても、時既に遅し。
あと、個人的には"引き"の映像でステージ全体を見渡せる映像が好きなので、特にバラードやMC中なんかでもうちょいそういうのがあれば良かったかな。ま、これは完全に個人的趣向なんですけど。
でもまぁ、ファンなら楽しめない内容じゃないでしょう!というより、そんな映像のことなぞ気にしないでしょうね!好きなバンドの好きな曲が映像共に聴ける、それが重要!
最後に、バッキング・ヴォーカルと観客の声のヴォリュームはもうちょい上げて下さい!




9. 天丼釜飯 ★★ (2006-08-23 23:25:00)

わたしはCDを買いましたが、素晴らしいと思います。聴いてて楽しい。
まず選曲が良いです。ベストアルバムよりも良い。
パフォーマンスも前のライブ盤とは雲泥の差、前の聴いてショボイと思った方はこれも聞くべきですね。すごいハイテンションです。
あと勘違いかもしれませんが、彼らの音楽はメタルというよりメロハーに近い気がしました。ですのでメロハー好きにもおすすめです。



10. ぴでかず ★★ (2007-02-05 00:23:00)

楽しみにしていたライブDVDでしたが、トミーを固定で撮っていたカメラ以外は画質・アングルが悪くあまり楽しめませんでした。
せっかくの映像作品なのだから、PVなども収録してほしかったなぁ~。
バンドのプレイですが、トニーの歌声はフェイクなのか高音を出したり、がなったりでメロディのトーンがバラバラで聞いていて辛く、ヘンカのキーボードソロはメロディラインがイマイチな感じがしました(過去の曲は特に)。
ヤニのギターソロの際の指の動きは、すごく滑らかに見えた(指4本で弾いているから、そう見えるのか?)。
以前のライブ音源でリスナーをドギマギさせたトミーが一番安定してるように見えた。
マルコは...(バーン!の新作に向けてのインタビューでも発言なかったし)
アルバムや実際にライブ会場で感じた興奮・高揚感とはかなりかけ離れた映像作品というのが僕の感想です(でも、FULLMOONからWHITEPEARL,BLACKOCEANS...の流れは『ばち好きなんじゃ~』。



11. ピトカマキ ★★ (2007-04-08 22:56:00)

確かにカメラワークは最悪でした!
DVDはいまいち盛り上がってない感じだったし。
でもトニーは歌うまいし、ヤニもギターうまかったのでライブCDとしてはいいです。



12. セッキージョーダン ★★ (2008-01-06 03:09:00)

このCD、B!詩ではアホみたいな点数を付けられていましたが、いい作品です。
ライブ音源として遺すべきCDです。
私はこのバンドのメインコンポーザーであるVoの歌は下手だなぁと思っていたのですが、ライブでこれだけ歌えれば十分です。決して上手くはありませんが、他のVoを加入させることが彼のプライドを傷つけ、このクリエイティブなモチベーションを下げるのであれば、現状で行くべきしょう。それほど、良い曲を書いている。そして、このアルバムを聴くとそれを痛感する。
「良い曲をかけるバンドは、やはり強い。」




13. 極太うどん野郎 ★★ (2016-10-29 20:50:47)

2005年の日本公演。
まだヤニがいます。

サクセサーに収録されていたライブを思うと、しっかりしたなぁ…と感慨深い。
良い曲の多いソナタだけに、選曲にどうしても不満が出てしまうのが無念なところで。
アッチを立てればコッチが立たずということになってしまいますな。
Reckoning~のツアーなのにAin't Your Fairytaleが入ってないのは悲し。

ちょっとしたアレンジもあって良いライブかと思います。
トニーも声出ているし、歌メロの良いコーラスはやっぱり盛り上がりってしまう。



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