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OZZY OSBOURNE


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OZZY OSBOURNE

解説 - OZZY OSBOURNE

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コメント・評価



101. 零譜 ★★ (2009-08-24 01:14:00)

↑マジっぽいですねー(汗
英語よくわかんないけどホムペ見たらzakkとgus.Gの単語が書いてました。
gus.Gは嫌いじゃないけどzakkを解雇したってのが残念すぎる(泣
てか、FIREWINDに専念する為にNIGHTRAGEやらDREAM EVIL抜けたんじゃねーのかよw
金の力かしら…



102. ドクトル・メタル ★★ (2009-08-24 12:25:00)

ドクトルはザックの方が好きな人ですが、
オジーとガスGの組み合わせって、何かそそられるものがありますね。




103. メラニン ★★ (2010-04-09 22:37:00)

新曲のLET ME HEAR YOU SCREAMの一部が公開されましたね!
前作もなかなかの良作でしたが、今回も期待大!!



104. range ★★ (2010-08-21 18:49:00)

scream 買いました。視聴したとき、1曲目を聞いた瞬間買うことを決定しました!



105. かめはめ ★★★ (2010-10-06 23:27:44)

まさにメタルの帝王オジー!
いつまで現役か?不死身なのか



106. 名無し ★★ (2010-10-14 22:34:06)

堂々の著作権法違反→ヤフオクID【totoro6567】

BARK AT THE MOON/Ozzy Osbourne
Mr. Crowley/Ozzy Osbourne
CRAZY TRAIN/Ozzy Osbourne

勝手に教則本をつくるな! メタルファンで裁きをくだそう。
違反申告しよう!


107. 名無し ★★ (2010-11-02 23:07:55)

10/13の国際フォーラムのライブに行ってきました。最初はオジー最後の来日になるかもしれない、最近のライブを見てるとパフォーマンスは期待できない、純粋にオジーを観たいという気持ちでした。しかし1曲目のBark at the moonの歌い出しでその不安を一気に吹き飛ばしてくれました。全20曲演奏し時間的にも内容的にも最高のライブでした。新ギタリストのガスGですがランディ、ジェイク、ザック、サバスの曲をそつなく演奏していましたが、過去の偉大なギタリストみたいな個性が見られませんでした。自分の曲といえるのは"let me hear you scream"の1曲だけでしたからしょうがないのかもしれませんが。オリジナルサバスの話もあるので来年の来日も期待したいと思います。


108. MK-OVERDRIVE ★★ (2013-07-23 10:47:40)

70年代、つまりこの人20代のサバス在籍時はまだジョン・オズボーンの名で活動していたのかな? しかもクイーンなどのグラムロックと一線を画すノーメイク。顔の輪郭と腹(笑)以外は別人だね。



109. ろっくんろーる ★★ (2014-12-08 13:37:11)

昨日「行列のできる法律相談所」にてふなっしーと夢の?共演を果たしていました。オジーの自宅プールでCrazy Trainを流しながら二人ともノリノリで踊り、最後はオジーがふなっしーをプールに突き落として大笑いしていました。私は知らなかったのですが、ふなっしーのジャンプやヘドバンはオジーのライブパフォーマンスを参考にしているみたいですね。



110. MK-OVERDRIVE ★★ (2018-12-03 08:08:49)

3月 STEVEN TYLER、5月 KLAUS MEINE、8月 ROBERT PLANT、そして12月3日 OZZY、日本で言う古希おめでとさん。
名だたるHM/HRヴォーカリストが4人も1948年生まれだったという事実。日本でも昭和23年生まれと言ったら…誰かな? 取り敢えず井上陽水と大瀧詠一だな。




111. めたる慶昭 (2021-03-16 22:32:31)

↑今更ながらジュリーです。



112. めたる慶昭 (2022-03-18 18:19:29)

ブート盤なので登録せずにここで発言します。
タイトルは「The return of Batman」です。
アナログ盤2枚組です。
1983年11月29日のロンドンハマースミスオデオンでのライブです。
セットリストは
1面
Introduction
I don't know
Mr.Crowly
Rock'n roll revel
2面
Bark at the moon
Revelation
Steal away
3面
Suicide solution
Center of eternity
Drum solo
D面
Flying high again
Iron man
Crazy train
Paranoid
です。
メンバーはオジー、ジェイク、ボブ、ドンにカーマインアピスです。
ちょっとレアな時代ですね。
当然、ブートなので音質はこもり気味で良くありませんが、ジェイクがランディ時代の曲をかなり忠実にプレイしている事、カーマインはリーともトミーとも違うなと思わせるドラミングである事(個人的には評価高くないな、フィルインのセンスが気に食わないんだよね、でもドラムソロはそれなりに楽しめますがね)等は判りますがボブのベース等はかなり聴き取りづらくプレイの評価は出来ません。
オジーのボーカルはまあこんなものでしょうという感じですかね。
ドンエイリー?キチンとサポートしてますよ。




113. めたる慶昭 (2022-03-18 18:21:50)

追伸流れは当日の物に忠実だと思いますよ。



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