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ELEPHANT (2003年)
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ELEPHANT
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解説 - ELEPHANT
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. hiromushi ★★ (2006-06-01 11:55:00)

古き良きブルーズに敬意を表し、愛を捧げる・・・に納得。
演奏はシンプルで、アグレッシヴ且つ生々しい。
個人的にはこの「ジャッカ、ジャッカ、ジャッカ・・」いうギターが
かなり好印象。アルバムジャケットがまた、汚らしくなく高潔で
お洒落じゃないか。それだけでクラッシックな印象を持たせ、
安っぽくない!と主張してるかも。
ガレージ・ミュージックと聞くと余り良いイメージ無いっていうのが
本音だけど、何気に良い曲があったりして◎。





2. 中曽根栄作 ★★ (2009-11-22 21:45:00)

4th
全てのR&R好きを自称する者に書き込み義務がある。
俺?好盤だよw




3. Spleen ★★ (2010-04-18 13:35:00)

メタルもアーティスト自らに色々制約を課した音楽ではあると思いますが、彼らは使用する楽器、バンドカラーにまで制約を設けています。あらゆる物事を限定していった結果、残った根幹で鳴らした音こそ彼らのロックになったのではと思います。その根幹を支えるのは、ジャック・ホワイトのブルース愛かもしれません。
ベースレスだからといって聴かず嫌いは禁物です。ジャックのギターはロックのサウンドの全てを司ります。M1「Seven Nation Army」からM2「Black Math」への流れはロック史に残ります。特に前者は後世に残るロック・アンセムです。
メタルファンである以前にロックファンを自認するなら、避けては通れない一枚です。




4. 名無し ★★★ (2016-06-18 00:03:31)

ギターや曲の良さがよく語られるが、ドラムも良い。リズムは単純だが唯一の音を出しつつ、ジャックが暴れる土台を支えている


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