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IN REQUIEM (2007年)
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IN REQUIEM
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解説 - IN REQUIEM
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. 帰ってきたメタラー ★★ (2007-06-11 11:34:00)

ついに出た!新作です。
ファーストシングルカットの"Enemy"はひたすらへヴィで怒りに満ちている、まさしく初期の頃の荒々しさと、ICON以降の哀愁の融合。
絶対買うべし! でもたぶん日本版は出ないでしょう。



2. 寝坊メタル ★★ (2007-06-11 20:17:00)

待望の新作。彼らの11thアルバムです。
前作は虚無感漂うゆったりとしたアルバムでした。
しかし、今作は"Draconian Times"以前のアグレッションが復活しています。(どちらかというと"Icon"に近い作風だと思います。)
勿論ニックの力強い歌唱も随所で聴かれ、それは①③に代表されるようなアグレッシヴなナンバーで理解していただけるように思います。
また②⑨等は、力強い歌唱と柔らかい歌唱の使い分けが見事な彼ららしいゴシックナンバー。私としてはこれが一番嬉しかったです。
そして一番驚きだったのが⑦。この曲は正統派な雰囲気もあり、なんと疾走パートがあります。
純粋にカッコ良いメタルナンバーですので、是非聴いてほしいですね。彼らはこんなこともできるんです。
そしてラストの⑪は、ストリングスをつかったドラマティックで荘厳なナンバーに仕上げられています。
アグレッションが加わりメタルらしさが強く感じられつつも、彼ららしい深みのあるメロディに溢れ、そのサウンドはゴシックメタル以外の何物でもありません。
グレッグも前作以上にソロを頑張って弾いていますね。
素晴らしい作品と自信を持って言うことができるアルバムです。
ちなみに日本版はAVALONから7月25日に発売予定です。




3. 研究員 ★★ (2008-07-04 20:00:00)

現時点での最新作ですが中々良い出来です。
ヘヴィーなギター、ジェイムス・ヘッドフィールドばりのニック・ホルムズの唸るような歌唱、PLらしいメロディラインなどファンなら十分楽しめる作品です。

若干インパクトに欠ける作風であるように思えますがジワジワきます。


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