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Recent 50 Comments



1. めたる慶昭 (2021-04-24 22:12:54)

アルバムオープニングナンバーはアージェントのカバーでスタート。
ミドルテンポの曲でタイトルコールのメロディーがキャッチーですな。
知識無しに聴くとアメリカ🇺🇸のバンドに聴こえるかな?
リーのドラミングが要所で格好良いし、ミックのギターも俺は此処に居るよと短くソロを入れてきますな。




2. めたる慶昭 (2021-04-24 22:17:51)

2曲目は前任ボーカルのピーター ゴルビー作の曲。
ボーカリストとしてはバーニーの方が実力者なので楽に歌いこなしていますな。
サビのメロディーにそこはかとなく湿り気が有ってブリティッシュの血を確認させてくれます。
フィル ランゾンのキーボードは前任のジョン シンクレアに寄せてるのう。




3. めたる慶昭 (2021-04-24 22:23:20)

今に続くボックス/ランゾンの黄金コンビの共作。
当時流行してたTV伝道師がテーマの様です。
「See of light」以降とは違い、この2人の共作でもアメリカン路線の曲ですな。
ギターソロが短めだけどなんかミックらしさが無いなあ。
ワンパターンのお得意のフレーズ入れてないし、売れようと必死だったんだね。




4. めたる慶昭 (2021-04-24 22:27:29)

トレバー ボルダー作。
彼のソロアルバムでもセルフカバーされてましたね。
中々エキサイティングなハードナンバーですな。
ベースラインが自分の曲なのにあまり主張してないな。ブリティッシュバンドらしさを取り戻してからは、良いベースラインが沢山聴けますがね。
でもランゾン/ボックスと同じく売れ線狙って必死だったね。



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