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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. さうけ (2003-12-24 00:51:14)

「紫の肖像」ラストの曲。メロディがすばらしい。決して目立たないがイントロが終わって歌に入る直前のリッチーのオブリガードに注目! こんなに味のあるオブリガードは考えても出て来ない、というほど見事だ。もちろんこの曲の聴き所はイアンギランのヴォーカルだが他のメンバーの演奏があってこそ歌が引き立つ感じがする。実は意外に知られていないのだが1970年代にほんのわずかな期間だがTVのCFで使用されたこともある曲なのだ。「あ、この曲きいたことある!」「へ~、この曲ってDPの曲だったの~?」という人もいるのではないだろうか?



2. ら~しょん ★★ (2004-01-08 01:32:32)


え?70年代にCFで使われていたとは初耳でした。当時はまだ生まれて間も無い時期だったので・・。もう一度使ってほしいな~。
個人的にはWhen A Blind Man Criesより好きなバラードです。第2期ラストアルバムを締めくくるに相応しい名曲。




3. 東京限定 (2005-02-26 18:49:43)

第二期の作品の最後の曲。
第一期の要素を取り入れ、キャッチャーなメロディラインを描く。
しかし、リッチー・ブラックモアのギターはあまり顔を覗かすことはなく、
ここでもジョン・ロードのイメージが強い曲に仕上がっていて、
"バンドの音"もいいとは言いがたいのは事実。
原点回帰とまでは言わないものの、第一期の雰囲気を出せるあたりはさすが。
このやり方は第三期、そしてリッチーが脱退後のレインボーにも受け継がれていく。



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