この曲を聴け!
URIAH HEEP
-スタジオ盤-
Uriah Heep (0)
Salisbury (25)
Sweet Freedom (19)
Wonderworld (14)
Firefly (32)
Fallen Angel (23)
Conquest (13)
Abominog (22)
Head First (17)
Equator (15)
Sea of Light (26)
Sonic Origami (18)
Performance (0)
Outsider (5)
-ライブ盤-
Downunda (0)
The Best Of (0)
Anthology (0)
Collection (0)
Milestones (0)
Super 20 (0)
Easy Livin' (0)
Spotlight (0)
The Ballads (0)
Their Hits (0)
Free Me (0)
Rock Giants (0)
(0)
Gold (0)
(0)
-その他-
Spellbinder (4)
On the Rocks (0)



MyPage

URIAH HEEP
モバイル向きページ 
解説 - URIAH HEEP
→解説を作成・修正
コメント・評価 - URIAH HEEP

Selected Comments


3. C3 ★★ (2002-10-01 22:16:00)

雑誌に載っていないと消滅したと思ってしまうのは仕方のないことですよね。
7月にVoですかね?ジョン・ロートンが来日するのでライブに行って盛り上がろうと、あるサイトで見ました。なんでもジョンの来日は日本のファンの力で実現したとか。う~んファンの力って凄いですね。
ヒープは2曲しか聴いたことがないのですが(「BEEN AWAY TO LONG」と「THE MAGICIAN'S BIRTHDAY」)、歌が上手いですね、ロートンさん。好きなタイプのヴォーカリストです。ピープってプログレ風なのかと思っていたのですが、優しい曲調で聴きやすいので意外でしたねぇ。バンド名が変わっているので、やっている音楽も難解なのかと思っていました(笑)。フルアルバム聴きたい気分です。




13. ソナタ ★★ (2005-02-01 11:48:00)

自分はだいぶ前からパープルやZEPは知っていましたがヒープは名前も知りませんでした。
ところが聴いてみてどうでしょう!!
さ、さ、最高やないかーー!
「知名度」なくとも「評価」は最高級でしょう。




15. KEISHOU ★★ (2006-11-08 00:30:00)

ヒープが一番好き。次がタルでその次がサバスかな。後はグッと下がってMSGにプリーストにクロークスにフィクスにマッドネスにBOCにロリーギャラガーにモットにビーバップデラックスにゴットハードにプリティメイズにロスロボスに・・・キリがないのでこの辺で。



17. HIGASHI ★★ (2009-01-19 00:12:00)

URIAH HEEPファンの方にひとつお伺いしたいことがあるのですが・・・・
僕はGRANDPRIX組のバーニーショウとフィルランゾンが大好きなんですけど、この二人は古くからのファンからはどう評価されているのでしょうか?
有名バンドに加入した新顔はなかなか受け入れられなかったりすることが多いと思うし、彼らが加入して以降もあまり話題になることが日本では少なくて気になっています。
その辺の本音の意見をお伺いしたいので、よろしくお願いします。





Recent 50 Comments



20. KEISHOU ★★ (2009-04-12 10:44:00)

落書きの「今日買った音源」を報告してくれー」コーナーでも書き込みましたが、ヒープのブート(最新作ツアーのケンブリッジ公演のもの)の出来が最高です。どの曲もライブでもかっこよく演奏されており、ううううううううう生で見たい聴きたいと思いが募るばかりです。
そうそうB!誌の恒例の人気投票で何故か(失礼)ミック爺さんがギタリスト部門でランクインしていました。しかもあのキコ ルーレイロやエイドリアン スミスより上でっせ。もおおおおおおおおお死んでも良いなんちゃって。




21. ふじまる ★★ (2010-02-10 17:12:00)

HIGASHIさんへ
バーニーもフィルももはやヒープ一家に欠かせないファミリーですよ。
よく来てくれた!って感じで二人ともヒープに骨を埋めてほしいです。
バーニーは加入当初デヴィッド・バイロンを意識した歌唱があったりして気になっていましたが、その後彼本来のヴォーカルを聴かせてくれて嬉しいかぎりです。
それとフィルについてですが、広く深く才能のある人です。
(謙虚さも感じる)
ミックのギタープレイの可能性を開花させたのはフィルの手腕だと思っています。感謝感謝です!



22. メタルKEISHOU ★★ (2010-02-11 08:55:00)

むむっこの2~3日盛り上がってるぞ。嬉しい!!



23. 火薬バカ一代 ★★★ (2010-08-05 22:36:00)

祝・再来日!
『SEA OF LIGHT』でURIAH HEEPにハマッた後追いファンの身ゆえ、
これで漸く生URIAH HEEPを見ることが出来ます。嬉しいなぁ。
「LOUD PARK 10」直後という日程に一抹の不安を覚えますが、
ラウパの客層とURIAH HEEPのファン層って
被ってなさそうだから大丈夫か?




24. メタルケイショウ ★★ (2010-08-06 21:32:00)

行くぜ!!!!



25. 志ん生 ★★ (2010-08-07 13:46:00)

近年のライブ動画を観ました。
恐れ入りました。
演奏はタイトだしコーラスは完璧だし、
これは川崎行くしかないですね!
Bird of Preyのイントロで失禁しそうですw



26. 名無し ★★★ (2010-10-02 08:38:12)

いよいよ今月ですな。



27. メタルけいしょう ★★★ (2010-10-05 20:54:45)

↑は私です。
「Burrn!」11月号に私のUriah Heep祝来日の投稿が掲載されました。



28. 火薬バカ一代 ★★ (2010-10-24 10:16:54)

23日(土)のURIAH HEEP来日公演を見てまいりました。
結論から言うと、とても良かった!
デヴィッド・バイロン時代の名曲もきっちり自分のものとしていた
バー二ー・ショウのVoを筆頭に、表現力豊かに楽器を操る
各メンバーの演奏力には心底痺れましたし、アルバム通りの
美しさで再現されていたボーカル・ハーモニーにも感動。
要所に登場したミッキー・ムーディも味のあるスライドGを
聴かせてくれ、特に“CIRCLE OF HANDS”のクライマックスには
涙を誘われました。

これで“SYMPATHY”や“AGAINST THE ODDS”も演ってくれれば
満点だったんだけど・・・なんて文句を言う気も失せる素晴しきライブでした。
次はこんなに間を開けずに来日して欲しいなぁ。




29. メタルけいしょう ★★★ (2010-10-24 15:20:28)

↑おおっ火薬バカ一代さんも来ておられましたか。
私も勿論行きました。
1曲目から乗りの良い曲でHeep worldに引きずり込まれてあっというまでしたね。
「悪魔と魔法使い」完全再現ということから一体どうなるのか・・・バーニーはバイロンの様に「呪文」をビシッと声も使い分けながら歌えるのか不安でしたが、やってくれました!!!!!!!!!!!!!!!彼は。
「呪文」が終わった後1分ほど号泣してしまいました。
彼は、昨夜のライブで完全に神バイロンと肩を並べた!
それでは、セットリストです。
①Wake the sleeper from「Wake the sleeper」
②幻想への回帰    from「幻想への回帰」
③Book of lies from「Wake the sleeper」
④略奪       from「Sweet freedom」
ここから「悪魔と魔法使い」完全再現へ
⑤魔法使い
⑥時間を旅する人
⑦安息の日々
⑧詩人の裁き
⑨連帯(with Micky)
⑩虹の悪魔
⑪All my life(with Micky)
⑫楽園
⑬呪文(with Micky)
ここまでですね。
⑭雨に寄せる抒情    from「魔の饗宴」
⑮Free me      from「罪なきいけにえ」
⑯Gypsy      from「Very eavy very umble」
⑰対自核      from「対自核」
⑱七月の朝      from「対自核」
ここからアンコールです。
⑲Sunrise from「魔の饗宴」
⑳黒衣の娘      from「Salsbury」with Micky
後星1億個下さい!!!!!!!!!!!!!!!!



30. メタルけいしょう ★★★ (2010-11-23 09:15:19)

らーしょんさんも来ておられたとのこと!!
12月発売の「Beat leg」誌にファンサイトの方がライブレビュー掲載予定、同じく12月発売の「Burrn!」誌に私のライブレビューが掲載されるかも?(11月号には来日前の煽り投稿が掲載されました)全てのファンは注目!!



31. ら~しょん ★★★ (2010-12-22 23:42:17)

はじめまして、メタルけいしょうさん。
私は10月23日の公演に行きましたよ。1階最後列でした。
13年前に「悪魔と魔法使い」を聴いて衝撃を受けて以来ファンなので、
この完全再現ライブはなんとしても見たかったです。できたら2日とも行きたかったんですが、
24日は仕事の都合で行けませんでした。(Love In Silence聴きたかった)
「悪魔と魔法使い」完全再現はThe Wizard,Ciecle Of Hands,The Spellでは涙涙でした。
確かに始まる前はあの超名盤を完全再現しきれるのか期待半分不安半分でしたが、
バー二ー・ショウの歌唱とメンバー達の素晴らしいプレイで完璧に再現しましたね。

他の人が言うように今度はあまり間を空けずに来日してほしいですね。もしくはフェスに出演してもらって非HEEPファンにもこのバンドのプレイ見てほしいなぁとも思います。ラウパーだとちょっと場違いかな。




32. メタルけいしょう ★★★ (2010-12-23 21:06:16)

らーしょんさん、どうもです。
申し訳なかったですが、「Burrn!」誌にも「Beat leg」誌にも↑の記事は掲載されませんでした。
「Burrn!」誌には、私より素晴らしい寄稿があったし、「Beat leg」誌には外人の文章が掲載(不満の残る内容)が掲載されていました。
まあ、Heep関連の文章が載っていたら書き手は誰でも良いと自分を慰めています。(笑)
ところで、Heepラウパー参戦良いんじゃないかな?或いはオズフェスト日本開催で一夜だけリー カースレイクが復帰し、オジーとはハグしてシャロンには蹴りを入れるなんて面白そう(爆)
「Very eavy very umble」完全再現ならラウパーだろうが、オズフェストだろうが浮くことはないでしょう。



33. N.A.ROCKS ★★★ (2011-04-18 00:12:29)

常連の皆様いつも書き込み有難うございます。
私はURIAH HEEPに関しましては昨年秋の来日行きましたし、新譜はあまり買わないのですが今度のINTO THE WILDは注文しました。(まだ受け取っていない)ただアルバムはまだ持っていないのが多いのであれですが、ともすれば好きなバンドのNO.3に食い込んでもおかしくない存在です。主に渋くてカッコイイ所が好きなのです。
そんな私ですが、メタルけいしょうさんを始めとする方々にお聞きしたいことがあります。昨年の日本公演がライブCD(LIVE IN KAWASAKI JAPAN 2010)
になって発売されたのはご存知でしょうか。先日買おうか迷ったのですが、
レビューを見てからでも遅くはないとストッパーがかかり結局買いませんでした。
あの日のライブはとても思い出になったのでCDの内容次第では是非買いたいと思っています。購入された方が居れば感想をお聞かせ下さい。参考にさせて頂きたいと思います。宜しくお願い致します。
では、最新作聴いたら書き込みさせて頂きます。



34. N.A.ROCKS ★★★ (2011-04-18 00:48:26)

あ、それから言い忘れましたが、昨年10月のライブは23日のみ行ったのですが24日はOverload.Free 'An' Easy.Angels Walk With You.Shadowといった曲をやったそうですね。出来はどうだったのでしょうか?ご存知の方がおられましたら教えてください。知った時は「24日に行けばよかったと・・・・」ショックを受けましたが。
ライブCD(LIVE IN KAWASAKI JAPAN 2010)ではこれらの曲が入っているのでやはり買いでしょうか。



35. メタルけいしょう ★★★ (2011-04-23 08:21:24)

テスト



36. メタルけいしょう ★★★ (2011-04-23 08:24:58)

あれ、書き込み出来た。
では、NA ROCKSさん初めまして。
ブート良いと思いますよ。
「Over load」はやっぱ良い曲です。
自分も23日組で聴けなかったので、ブート欲しいけど小遣い不足で新譜で精一杯です。



37. N.A.ROCKS ★★★ (2011-04-23 23:42:52)

メタルけいしょうさん初めまして。
レス有難うございます。
ご存知でいて買われていないのは少々意外でした。
今後買われましたらアルバム評の方宜しくお願いします。
しかし昨年のライブは本当によかったです。最近はRIOTとかSAXONのようなもみくちゃにされるのが多かったので落ち着いて観る事がこんなにも印象を変えるものかと思いました。



38. N.A.ROCKS ★★★ (2011-05-08 01:52:06)

この間職場でネットラジオを聴いていたら聴いた事のある曲が流れて、「HEEPだ!」と思い見たらTESLAでした。よく見るとURIAH HEEPのStealin'のカヴァーでした。TESLAがカヴァーしているとは知りませんでした・・・という話。そういえば3,4年前にカヴァーアルバム出してたなーしかも2枚立て続けに多分あそこに入っているやつだろう。
長くなりましたが、TESLAは上手いバンドだけに出来は良かったですよ。
一応URIAH HEEPネタということで。



39. メタルけいしょう ★★★ (2011-05-20 23:34:12)

最近、Heepへの書き込みと言うか言及が増えていて嬉しいな。



40. メタルけいしょう ★★★ (2011-06-24 22:59:37)

8月にファンサイトの飲み会有り、楽しみ。



41. 夢想家・I ★★★ (2012-02-29 22:10:47)

メタルけいしょうさん

こんばんは、「独り言」ではありがとうございます。
私は後追いファンですが一番好きなのは1st~5thの頃のアルバムです。
中期のHEEPの良さが最近になってようやく分かってきました。
初期のアルバムはだいぶ以前にコメントしているのですが幾つかコメントしていない曲はあるので埋めていこうと思っています。
けいしょうさんをはじめ年季の入ったファンの方々のコメントは非常に読み応えがあって書き込むのに若干気後れする部分はあるのですがこれからもっと聴き込んでコメントしていこうと思っています。




42. 名無し ★★★ (2014-03-07 18:56:04)

Heepは只今、絶賛レコーディング中の様です。
トレヴァー ボルダーが亡くなってから初めてのアルバム、歴代ベーシストが存在感あるベースランニングをする人ばかりだったので、今回はどうなんだろう。
気になります。
メタルけいしょう会社から



43. 名無し ★★★ (2014-06-28 12:13:31)

↑そのニューアルバム、流石です。
デイブ ライマーはまだ自分の色こそ出せてませんが、諸先輩方にならって良いベースランニングしてます。
また、前作よりアレンジが練られており、必殺ナンバーこそ有りませんが、納得の1枚です。



44. 名無し (2015-10-18 15:19:17)

4度目の来日決定、しかもLucifers Friendと一緒だそうです!!!!
ファンサイトに書きこまれていました。
来年1月中旬の川崎クラブチッタ2daysということで
「Look at yourself japan tour」ってことは「Look at yourself」から全曲やるセトリかあ?!



45. 名無し (2015-10-26 19:06:11)

誰かデヴィッドバイロンさんそっくりのヴォーカリスト知らない?



46. 夢想家・I ★★★ (2015-10-26 23:40:23)

↑名無しさん

デヴィッド・バイロン似のヴォーカリストで、真っ先に思い出したのがイタリアのWICKED MINDSというバンドのJ.C(本名は不明)です。
WICKED MINDS自体、URIAH HEEPの影響大な '70年代回帰型HRバンドで、実際にURIAH HEEPの "Gypsy" をカヴァーしています。

Wicked Minds - Gypsy

https://www.youtube.com/watch?v=3fWKrFzbaq0

WICKED MINDSのオリジナル曲はこちら↓

WICKED MINDS - From the Purple Skies

https://www.youtube.com/watch?v=4yq21DYK1JU

PVを観た限りでは、ルックスまでは似ていませんね。
デヴィッド・バイロンは見た目も個性的で、YouTubeで当時のライヴ映像を観るとすごいカリスマ性を放っていて、ロック・スター感が半端無いです(笑)。




47. 名無し (2015-10-27 00:09:29)

ルックスに関してはフレディマーキュリーですね



48. 夢想家・I ★★★ (2015-10-27 23:26:58)

>ルックスに関してはフレディ・マーキュリーですね

私の中では、あまり似ているという感覚が無かった(フレディというと、オールバックにマリオヒゲ、胸毛ボーボー&もっこりタイツ(爆)みたいなイメージしか無かった 笑)ので、一瞬「ん?」となりましたが、見比べてみると、確かにちょっと似ているかも知れません。
長髪時代のフレディにヒゲを生やしたら近いかも。
どちらもほっそり体型で、シルエットも似ています。




49. 名無し (2015-10-28 15:42:53)

俺はフォリナーのヴォーカル、ルーグラムさんが似てると思う
コールドアズアイスなんかどうだろうか?



50. 名無し (2015-10-28 16:01:44)

サバイバーのアイオブザタイガーという曲は
デビットバイロンに似てると思います



51. 名無し (2015-11-21 15:43:03)

2016年1月16日(土)川崎クラブチッタ公演s列30番を本日購入しました!!
メタルけいしょう娘のパソコンより。



52. 火薬バカ一代 ★★ (2015-12-19 09:48:44)

来日公演、是非とも行きたいですよ。まかり間違ってジョン・ロートンが“哀れみの涙”でも熱唱してくれた日にゃ、嬉し涙の海で溺死する自信がありますので。
しかしながら、今回は行けるかどうかの見極めがライブ直前にならないと難しく、チケット購入はギリギリまで待たざるを得ないんですよね・・・。それまで売れ残ってくれていると良いのですが。




53. クマシルク ★★★ (2015-12-23 23:08:21)

初めまして。来年1月の川崎ライブ、行きます。600人の歓声が凄いと、期待しています。ジョンを見るのは、前2回の来日を含め、3回目になります。ヒープは、真に波動が合わないと見れませんよね。良いライブを期待しています^^。



54. 火薬バカ一代 ★★ (2016-01-17 10:32:40)

1/16(土)のURIAH HEEPの来日公演を見て参りました。
出張先で前日にチケット購入、そこから直接、開始時間ぎりぎりに会場入り(しかも立ち見)という駆け込み乗車っぷりだったのですが、何はともあれ見られて良かった。
ライブ内容に関しては、前回同様の素晴らしさ。と言うかむしろ若返っていた印象で、ゲストのLUCIFER'S FRIENDの微笑ましさに比べると、パフォーマンスから観客の反応まで、格段の「現役感」が漂っていて、バーニー・ショウなんて前回よりも声が出ていたのでは?
あと、今回のお目当てだったジョン・ロートン!ルックスは「英国の老紳士」的枯れ具合なれど、パワフルな歌いっぷりは全く衰えることなく健在で感動させられましたね。ラス曲“黒衣の女”ではURIAH HEEPとの共演が実現しましたが、欲を言えば“哀れみの涙”とかも聴きたかったなぁと。
ともあれ、この組み合わせでの来日公演実現に感謝感激でありました。




55. 名無し ★★★ (2016-01-17 15:50:12)

昨日のライブ行ってきました。
前回からは5年しか待たされなかった為、昂揚感は今一つでしたが楽しめました。
スペシャルゲストのLucifers Friendは2ndの「Where groupies killed the blues」1枚しか持っていないので終盤に演奏されたバラードっぽい「Burning ships」(ですよね?)くらいしか知ってる曲が有りませんでしたが、ロートンの声を堪能しました。キーは多少下げていたでしょうけど声の張りというかトーンというかは素晴らしかったですね。流石元Heep!!
さて、主役のHeepですが、「対自核」完全再現なんて煽っておきながらあのセットリストはなんだあーーーーーーーーーーって突っ込み入れたくなったのは私だけ?(火薬バカ一代さんどうでした?)
「Tears in my eyes」「What shoud be done」やらなかったじゃん。
って批判とか不満ではなく、あくまで突っ込みですから。(笑)
その代り「The magishan's birthday」のミック&ラッセルのバトルと「Wise man」(ロートン出番無し)のフィルのピアノをバックに歌ったバーニーというサプライズが有ったので勘弁してあげましょう!!(爆)
ロートンは最後のアンコールで「Lady in black」の途中からバーニーとデュエットしただけで「Free'n easy」や「Free me」ましてや「Sympashy」は聴けませんでしたが、まあ二人が仲良さそうに肩を組んで歌っていただけで涙がちょちょぎれましたよ!



56. 名無し (2016-01-17 15:55:00)

55番はメタルけいしょう娘のパソコンよりって入れるの忘れた。



57. 火薬バカ一代 ★★★ (2016-01-19 22:14:18)

確かに「あれ?『対自核』から全曲演るんじゃないの?」ってなりましたよね。
ただ、個人的には”対自核”と“7月の朝”が聴ければ、それで結構満足できてしまうですが(笑)
それよりも、せっかくジョン・ロートンと一緒の来日なんだから、
“哀れみの涙”とか“I’M ALIVE”とか聴いてみたかったなぁ!と。
もしくはバーニー・ショウ時代の名曲をもっと演って欲しいとか思ってしまいます。
“AGAINST THE ODDS”とか“AGAINST THE ODDS”とか“AGAINST THE ODDS”とか…




58. 名無し ★★★ (2016-07-29 22:32:13)

1973年3月の初来日、武道館の2階席で傘をブン回していたのはどなた?



59. 名無し (2016-07-31 23:03:38)

ひょっとしたら私かもと言いたいところですが、残念ながら違います。(体験はしてますが・・・)
メタルけいしょう娘のパソコンより



60. 名無し (2017-01-15 14:46:43)

失恋船長さんが、いっぱい書き込みしてくれましたが、個人的に最もパスしたい「Raging silence」の収録曲に対してのものが多いので、絡めません(笑)。
メタルけいしょう娘のパソコンより



61. めたる慶昭 (2017-08-18 22:21:49)

先日、ブートの「Dedicated to Randy 」というタイトルのアルバムを購入し、1回さらっと聴きました。
ピーター ゴルビー加入後間もない82年6月6日のイギリス国内でのライブです。
音は録音レベルが上がったり下がったり激しくて一定せず、ぶっちゃけかなり聴きづらいものですし、「July morning 」と「Easy livin'」がいきなり途中でぶちきられる等ムカつく編集です。
しかし、ゴルビーはバイロン在籍時の曲をかなり頑張って歌っているし、(個人的にはバーニー ショウのレベルには及ばないもののジョン ロートンのレベルにはかなり肉薄していると感じました)デイズリーのベースはセインやボルダーとは、違ったラインを奏でながらも曲にフィットさせています。
更にシンクレアのキーボードは新作からの曲は、華やかなシンセサウンド、代表曲はハモンドオルガンと旨く使い分けているし、何よりボックスのギターがヘンズレイが抜けてギターが自分一人になったからかかなり弾きまくっており、ニヤっとさせられますな。
私の様なディープなファン以外にはお薦めは出来ませんが・・・




62. めたる慶昭 (2017-08-18 22:29:53)

⬆尚、アルバムタイトルはデイズリーとカースレイクが行動を共にしていた、ランディ ローズの不慮の死に捧げたもので「The wizards」演奏前のMCでゴルビーがこの曲を亡きランディに捧げると喋っています。



63. めたる慶昭 (2017-10-13 21:03:48)

テスト



64. めたる慶昭 (2017-10-21 17:59:20)

今日、久しぶりにHensley Lawton Band の「The return 」を聴きました。
00年のロンドンでのライブ盤で二人とも50代半ばでしたが、よく声が出ておりますが、バックのミュージシャンがちょっと物足りないかなって感じですかね。
だからか、ケンのピアノだけで、ロートンが歌い上げる「Wise man 」が一際心に染みました。




65. めたる慶昭 (2018-01-08 14:43:40)

テスト



66. めたる慶昭 (2018-05-05 17:22:47)

先程恐る恐るザ ピーナッツがカバーした「対自核」をYouTubeで聴いてみました。
コンサートでカバーしていたようですね。
演奏のアレンジには笑っちゃう部分が多かったですが、歌唱の方は流石一時代を築いた実力派だけあって中々彼女達なりの格好良さを出していましたよ。
昔の歌手は今のAKB連中とは比較にならない程、実力が有りましたし、洋楽のカバーも良く有ったので、今聴いても悲惨なんてことは無いですね。




67. めたる慶昭 (2018-06-09 22:07:09)

ファンサイトを見ると、秋に発表予定のニューアルバムのリードトラックは既に聴けるらしいです。
私は、ライトなファン(笑)なので発表され、アルバムを手に入れるまでは、聴くつもりは有りません。
しかし、情報によるとリードトラックの作者がボックス&ランゾンではなく、なんとベースのデイブ リマー(以前の発言ではライマーと書き込んでいましたが、ファンサイトの中では皆リマーと発言しているので私も今回から変更します)とジェフ スコット ソートだそうです❗
久しぶりの外部ミュージシャンとの共作ですが、まさかジェフ スコット ソートが関わってくるとは❗
ボックスの懐の深さは凄いですね😃




68. めたる慶昭 (2018-09-02 23:46:00)

何故か絶対登録したいのに出来ない状態なので、火薬バカ一代さんか失恋船長さん、登録お願いします。
ということで、ここにニューアルバム「Living the dream 」の感想を載せときます。
①はなんと一番新参者のベーシスト デイブ リマーがあのジェフ スコット ソートと共作した曲であり、発売前からリーディングトラックとしてアップされていた様ですが、ちゃんとヒープらしい曲なんですね。
ランゾンのハモンドが唸りを挙げ、ミックのギターもおっ調子良いじゃんとニヤつかせ、ショウのボーカルは衰え知らずと来れば、掴みは大OKでしょ。
②は産業ロックっぽいコーラスから入りますが、10秒経たない内にヒープワールドが始まります。
流石、アルバムタイトルナンバーだけあって起伏の有る往年の「悪魔と魔法使い」や「魔の饗宴」を思い起こさせるグレイトなナンバーです。「Wake the sleeper」以降のランゾンのキーボードプレイはヘンズレイを感じさせながらもランゾン印が押してあるし、リマーのベースも何気に歴代ベーシストに負けない格好良いランニングをしてくれるで大満足‼
③は、曲後半のミックのギターソロは入魂のプレイですな。
それに呼応しているリマーのベースラインも素晴らしいし、本当にヒープは全員が良い曲をプレイすることに全力投球しているとつくづく感じます。
⑤は8分半の長尺ナンバーですが、割りと短めのイントロにすぐショウのボーカルが入り、一聴、然り気無く始まります。
以前の「The golden palace 」辺りのドラマ性は若干低いかな?と思いますが、そこはヒープ、起伏の豊富な曲調で2分40秒過ぎからのブレイクではランゾンのキーボードが雰囲気を作り、ショウがしっとりと歌い上げていき、リマーのベースに導かれる様にして荘厳なランゾンのハモンドソロが展開していけば、前言取り消し、やっぱドラマ性もバッチリじゃん。
うーん、これだヒープの真骨頂。
ランゾン/ボックスの曲作りは枯れる事が無いのか?凄い😆
⑦は、長めのイントロから一転して静かなピアノに導かれて歌い上げるショウのボーカルが素晴らしい。
この曲も6分超えの長尺でハードなパートがこの後出てきて、しかも繋ぎがスムーズで違和感ゼロ。
本当、なんて曲作りが巧みなのだヒープは。
この曲でも全員が一丸となって、良い曲を収録するんだという気迫がヒシヒシと伝わって来ます。
⑧は、ヒープの十八番?とも言えるシャッフルナンバー。
ヘンズレイが文句つけてきたりして。
んなこたないか。
ギルブルックとリマーのリズム隊もカースレイクとセインに匹敵する素晴らしいコンビネーションでご機嫌なサウンドを作り上げているぞ❗
この曲だけショウも作者にクレジットされているのは何でだろう?何でだろう?
⑩は、ボートラ前の実質的なラストナンバー。
ゆったりとしたバラードタイプの曲でショウの素晴らしいボーカルが堪能出来ます。
こうして彼の声を聴いているとバイロンと同等の評価をしたくなりますが、神バイロンの一歩手前というところで許してね。
間違いなく私の生涯の中でナンバー2のボーカリストなんだから。さて、総評です。
08年に「Wake the sleeper 」で復活してからは往年の70年代のバイロン、ロートン在籍時に接近しながらも、今を生きるベテランバンドの意地と誇りと余裕で素晴らしいアルバムをリリースし続けていますが、このアルバムも本当に素晴らしい。
ミックはレコーディング時でも70才ですよ!(6月9日で71才になりました)何❓この若さ。
それにショウだって60代だろうに全然衰え知らず(流石にハイトーンは控えめになってきましたが、中音域でのパワーは全盛期のままでしょ)だし、ギルブルックとリマーのリズムセクションもヒープの歴代リズムセクションに決して引けを取らない起伏の有るヒープ印のリズムセクションをキッチリと作り出しており、私への素晴らしい還暦祝いですよ🎵




69. 火薬バカ一代 ★★★ (2018-09-04 00:18:42)

まだ自動登録できないようなので、もうちょいお待ち下さい


発言

評価:★★★ 素晴らしい!! ★★ 良い! まあまあ コメントのみ
→発言を修正・非表示 | 移動
→問題発言を非表示