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VAN HALEN
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解説 - VAN HALEN

1972年に結成されたアメリカ合衆国カリフォルニア州パサデナ出身のハードロックバンド。
「Jump」などのヒット曲で知られ、アルバム「Van Halen(邦題:炎の導火線)」「1984」は1,000万枚以上のセールスを記録している。また、ギタリストのEddie Van Halenは、「ライトハンド奏法」を広く普及させたことで知られる。
Alex Van Halen(ドラム)とEddie Van Halen(ギター)の“Van Halen”兄弟によって結成され、他のバンドからヴォーカルのDavid Lee Rothとベース兼ヴォーカルのMichael Anthonyを引き抜くと、Daveの提案により頻繁に変わっていたバンドの名前はVan Halenに落ち着く。バンドはパサデナを中心に、ロサンゼルスやハリウッドなどのクラブでライヴを重ね、1976年、KissのGene Simmonsの資金援助を受け、デモテープを作るが、レコード会社は興味を示さなかった。1977年11月、レギュラー出演していたクラブに、Warner Bros. Records社長のMo Ostinと、プロデューサーのTed Templemanが突然現れバンドに契約書を渡し、24時間以内の契約を迫ると、バンドはその場で契約を決めた。
1978年1月、シングル「You Really Got Me」(The Kinksのカヴァー曲)でデビュー。2月10日には1stアルバム『Van Halen』をリリース。Billboard 200では19位まで上昇し、瞬く間に150万枚を売上げる。多くの楽曲で炸裂した、Eddie Van Halenのライト・ハンド奏法は広く知れ渡った。6月には他のミュージシャンの来日ツアーがキャンセルとなったことにより、デビュー後半年という異例の早さでの初来日となった。1979年には2ndアルバム『Van Halen II』をリリース、初の全米トップ10入り(6位)し、再びプラチナに認定される。全曲オリジナルになった3rdアルバム『Women and Children First』(1980年)、キーボードを導入した4thアルバム『Fair Warning』(1981年)、「Oh, Pretty Woman」のヒットのために急遽カバー多めで制作された5thアルバム『Diver Down』(1982年)を短いブランクで立て続けにリリース。EddieはMichael Jacksonの「Beat It」にも参加し、1983年5月には当時のギネス記録を塗り替える出演料で、ロサンゼルス近郊で開催された「USフェスティバル」に出演した。そして、1984年の6thアルバム『1984』はMichael Jacksonの『Thriller』に次ぐ全米2位を記録し、結果的に1,000万枚を売上げるバンド史上最大のヒット作になる。「Jump」は5週連続全米1位、「Panama」「I'll Wait」もトップ20ヒットした。
しかし、ツアーが終わるとDavid Lee Rothはソロ活動を開始、1985年に正式に脱退し、彼はソロ活動に本腰を入れてしまう。バンドは当時ソロ活動をしていた元MontroseのSammy Hagarを後任に迎え、1986年3月に7thアルバム『5150』を発表。自身初となる全米1位を記録し、「Why Can't This Be Love」(全米3位)をはじめとするヒット曲がいくつも生まれ、新生Van Halenは広く受け入れられる結果となった。その後も、8thアルバム『OU812』(1988年)、9thアルバム『For Unlawful Carnal Knowledge』(1991年)、10thアルバム『Balance』(1995年)と立て続けに全米1位を記録する。しかし、1996年に『Balance』のツアーや新曲を巡るトラブルが引き金となってSammy Hagarが脱退。再びDavid Lee Rothが参加した新曲を含むベスト盤『Best of Volume I』をリリースするもDavidは正式復帰せずに、後任は元ExtremeのGary Cheroneが迎えられて11thアルバム『Van Halen III』(1998年)を発表。そのGaryも1999年に脱退、その後Eddieの癌、腰の手術などの影響で、バンドは休止状態となる。
2004年初頭、Sammy Hagerの復帰とツアーが発表されベストアルバム『The Best of Both Worlds』をリリースするも、再び関係は悪化してSammyは脱退。Sammyのソロ活動でバックバンドを務めたことを理由にMichael Anthonyまで解雇された。
2007年1月にロックの殿堂入りを果たす。2月にはDavid Lee Rothが復帰し、8月にはベーシストにEddieの息子Wolfgang Van Halenを迎え入れて活動再開を発表。2012年2月7日、大部分がデビュー以前に書かれたマテリアルをもとに製作された12thアルバム『A Different Kind of Truth』をリリース。この間にもEddieの舌癌は再発し、舌を一部切除している。
2007年の時点で全米で5,600万枚、2012年の時点で全世界で8,000万枚以上のアルバムセールスを記録している。

Current members (リーダーはEddie Van Halen)
Eddie Van Halen(Edward Lodewijk van Halen) – lead guitar, keyboards, lead vocals (1972–1974); lead guitar, keyboards, backing vocals (1974–present)
Alex Van Halen(Alexander Arthur van Halen) – drums, percussion (1972–present)
David Lee Roth – lead vocals, occasional acoustic guitars (1974–85, 1996, 2007–present)
Wolfgang Van Halen(Wolfgang William van Halen) – bass, backing vocals (2006–present)
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コメント・評価 - VAN HALEN

Selected Comments


1. 定ちゃん ★★ (2001-08-14 10:43:00)

さっそく語らせてもらいます。このバンドは「この曲を聴け!」「このCDを買え!」
でも殆ど発言しているように、僕の中でのNO.1バンド。何がってエディのギターに尽きます。エディよりテクニカルで速いギタリストは今となってはたくさん居ると思うけど、フレーズセンス、リズム感、リフの組立、奇抜なソロ等単なるテクニカルギタリストとはレベルが違うと思います。もうギター歴は10年を超えるけど、
未だに「I'M THE ONE」や「SINNER'S SWING」のようなシャッフルのリフをあれだけ切れ味良く弾く事が出来ません。運指は簡単なのに。あと、「音」ですね。テレビやラジオなんかでぱっと曲がが掛かっても一聴して「エディ」と分かる音。これも他のギタリストでは真似出来ない凄さだと思います。映画「バック・トゥ・ザ・
フューチャー」の中でもヴァンヘイレンの曲が一瞬聴けるけど、すぐエディの音って分かるもんね。
このバンドと出会ってもう15年。今でもすべてのアルバムを愛聴しております。特にオススメは「VAN HALEN」「5150」「1984」の3枚です。
「JUMP」なんかはみんな知ってると思うけど、あれは特例です。初期のアルバムを聴いてもっとハードにドライブする曲を堪能して下さい。




7. H・W ★★ (2002-08-16 21:23:00)

ゲイリー・シェローンは「まじめに頑張る地味な奴」だった。
EXTREME時代からそうだったはずだ。
だから、パフォーマンスだけをみたとき、当代随一のエンターテイナーであるダイヤモンド・デイヴや、アメリカを代表する豪快なロッカー、サミー・ヘイガーと比べて分が悪い事など、判りきっていた事なのである。
ゲイリー加入をプラス方向に転じさせるなら、その唯一のキーワードは、「バンドの若返り」ではなかったか。
燃え盛るようなエネルギーを取り戻し、もう一度「ヴァン・ヘイレンのドライヴィング・ロック」を聴かせてくれれば良かったのに。チャンスだったのだ、ある意味。
だから、「Ⅲ」がなぜあれほど地味な仕上がりだったのか、未だに判らない。
前作の延長線上にありながら、さらにアダルト・オリエンテッドだった「Ⅲ」の作風は、ゲイリーに「サミーの代役」となることを強いているようにも思える。こうなると、いくらゲイリーが踏ん張った所で、ネガばかりが目立っても仕方あるまい。
だから彼がバンドを去ることになっても、驚く事ではなかった。
「世界最高の奇術師と、最高のエンターテイナーによる、素晴らしいパーティーバンド」から、「熟練したミュージシャン達による、最高の楽曲指向バンド」へと華麗なる転身を遂げた前回のようなマジックは、残念ながら起こらなかったのである。
しかし、「Ⅲ」におけるゲイリーの仕事振りは、「立派に代役をこなした」ということは出来なくもない。歌唱力なら、少なくともサミー並みに歌えることは証明していた。
気の利いた小技をいくつも連携させて生み出されるエディー独特のグルーヴは、凄まじく深みを増しており、地味ながら味わい深いアルバムであるといえよう。
特に「ONCE」は名曲だった。
さて、
これからの彼らの動きに注目だ。彼らがなにを選択するのか、興味は尽きない。




9. アメンボ ★★ (2002-10-17 09:06:00)

同じく、僕もデイヴ時代が好きです。あのワイルドな感じといったらもう・・・。
しかし一曲だけ選べといわれたら多分サミー加入後の曲を選ぶと思います。
アルバムとして聴くのならデイヴのいた初期作品。
一曲一曲わけて聴くのならサミーのいた後期(でいいのかな?)作品。
これはあくまで個人的な意見なので、ムカッときた人もいるかもしれませんが・・・。すいません。
まぁでも結局はヴァン・ヘイレンは最高ってことですね!
僕はエアロの大ファンなんですが最近はヴァン・ヘイレンばっかり聴いてます。それもベタですが1stを聴いています。
聴いたこと無い人はさすがにいないと思うけど、いたらそっこうで聴くべき!
アメリカンロックの頂点にいるバンドです(エアロとともに・・・ファンなんでそう思いたいけど最近ちょっと苦戦してるらしい)
あぁそれとサミーが戻ってくる(かもしれない)らしいですね・・・。期待してます!
頑張ってくれぃ!




12. C3 ★★ (2003-01-09 23:13:00)

年を取ってシワが増えたりするのは仕方ないことですが、せめて体型には気を使ってもらいたいと思っています。ヴィジュアルって絶対大切だと思っていますから。デイヴは体型は問題ないとしても「ハゲあがっている」のは大問題です(笑)。早めに短髪かいっそのことスキンヘッドにしてしまえばよかったのに。それじゃデイヴじゃなくなりますかね(笑)。
せめて歌は昔と変わらないくらい若々しくあって欲しいですね。




13. JENESIS ★★ (2003-03-26 02:20:00)

まず、彼は紛れもない、ライト・ハンド奏法の王者とも言うべきプレイヤーだと思います。
僕が一番好きなギター奏法である「タッピング」の始祖となったわけです。
「ライト・ハンド奏法の始祖」これは誰もが認めていますよね。
ただ、「タッピング」という奏法がエディー一人だけの力でここまで大きくなったというのは決してそうじゃないでしょう。
その後、ライト・ハンド奏法はレブ・ビーチらによって継承され、発展していったと思います。しかし、彼らは決してエディーの奏法をパクったわけではなく、あくまでもエディーの奏法を土台として、そして彼らが大きく発展させて、現在のスティーヴ・ヴァイやインペリテリもやっているような人間業を超越したようなタッピング・プレイへと発展していったのでしょう。
だからこそ、その「土台」を作ったエディーはまさに歴史に残るべきギター・プレイヤーなのではないでしょうか。他にエディーのようにタッピングという奏法に気付いていた人がいても、彼ほどの影響力がなければ、ここまでタッピングが広く認知されることはなかったことでしょうから。




23. ふじ ★★ (2003-11-14 15:32:00)

俺の中でVAN HALENは永久に不滅だ!と言えるくらい愛しているバンドです。このまま引退してしまってもその気持ちに変わりはないでしょう。俺のバンドを好きになる基準は、①抜群に声がカッコよくて上手いシンガーがいる②個性的で素晴らしいフレーズを弾くギタリストがいる③曲が良い、の三つであるが、これを完璧に満たしているのがサミーヘイガーのいた第二期です。そう、「5150」~HUMANS BEINGこそ俺の中で素晴らしいバンドなんです。全てのCDを一応持ってるけど、はっきり言ってデイブの歌はヒドイし、たとえステージでかっこよかったとしても、CDでは聴く気にはなれない。確かに第一期にもかっこいい曲はいくつかあるがあまりに捨て曲も多い。ゲイリーの時代は今度は曲が地味すぎてイマイチだし・・(悪くはない)彼は気の毒です・・・。それに引き換え、サミー時代はポップだが豪快なたくさんの素敵な曲がある!Dreams、When Its Love、Top Of The World、The Seventh Seal、挙げ出したらきりがない。もうこのバンドがホントの意味で復活できるとしたら・・・ それはサミーヘイガーを戻すしかありませんよ。サミーはいろんなインタビューで戻ってもいい、と言っている。彼しかヴァンヘイレン兄弟を救えません。早くそれに気づきやがれ!!バカヤロー!!ってついついあの兄弟に対して思っちゃいます。まあ、彼らはもう稼がなくても腐るほど金は持ってますけど・・・



25. ひーすくりふ ★★ (2003-11-25 23:31:00)

私も泣きます!!(いわずもがな嬉し泣き)
本音をいえばデイヴがベストだと思うけど、サミー時代もかなりかっこ良いサウンドだったしね!!新作はまだ??早く聴きたいよーーー!




28. HAL9000改 ★★ (2004-01-30 17:16:00)

今朝のめざましテレビにデイヴが出てました。僕はそのとき寝ぼけてたので
なぜ出てたのか分からないです。なんだったんでしょう?




30. MK-OVERDRIVE ★★ (2004-03-08 00:31:00)

復活! を前にまずは彼らの足跡を辿ってみようというあなたに、VAN HALENに関する私のこだわりを1つ。1stから"OU812"まで8作はすべて、背ジャケに今はなきWARNER-PIONEER CORPORATIONの標記が入った初回版で統一しました。それだけのことなんですけど、こだわり始めるとVAN HALENだけでは止まらない、DAVEとSAMMYのソロはもちろん、LAメタル御三家にNIGHT RANGER、えっ?WINGERやMR.BIGの1stも! GEFFIN時代のAEROまで! いやー、よ~集まりました。



34. 粗茶ですが ★★ (2004-03-27 00:47:00)

とうとうというか、やっと掲載されましたね!
気になるのは、エディの体調。随分痩せてしまいましたね・・・。




36. SCARECROW ★★ (2004-04-04 01:49:00)

LAに来るの調度日本帰ってる時じゃんかぁ!!!あと2日遅く来てくれれば見に行けたのに!Irvine、いや、Anaheimでもいいから8/21以降にやってください。お願いします。。。



40. ヤング・ラジオ ★★ (2004-05-23 23:15:00)

ベスト盤をまず先にというのは、マネージメントの戦略ですね。それでツアーして華麗に復活をアピールして、オリジナルで完全復活といシナリオですね。大いに乗ります。やっと復活ですね。



41. BLACK MURDER ★★ (2004-05-27 11:01:00)

新曲「Its About Time」聴いたけどかなりかっこいいぞ!!いろんな掲示板で早くもファンからは大絶賛!!かつて無いほどへヴィーで、でもサビはキャッチーでマイケルのコーラスも大活躍!エディーのギターもイントロからしてグイグイ来てるしサミーの声もまだまだパワフルだ!アレックスもいいぞ!さあ、早く皆も聴いてくれ!!



46. sizuku ★★ (2004-06-06 00:27:00)

エ・・・・・エディがチョンマゲヘアーになってました!
しかもカコイイです。




57. dave rodgers ★★ (2004-08-31 08:04:00)

VAN HALEN復活!!!!



63. レナリス ★★ (2004-12-31 11:56:00)

デイヴは、容姿はセクシーだがキャラと歌と声は3枚目だ。
サミーは、容姿は3枚目だがキャラと歌と声はセクシーだ。




94. 777 ★★ (2005-01-29 08:58:00)

VAN HALENから1984までリマスタ-されたのに、
なぜ、5150からはリマスターシリーズが出ないのか?
BALANCEは音いいけど。




140. 湘南メタル ★★ (2006-03-04 13:37:00)

そうなんですか?



150. POOYAN ★★ (2006-03-08 07:13:00)

リッチーさんと湘南メタルさんの載せてくれたエディの画像、え!?って思うぐらいヒドイ風体になってますね・・。の2004年の再始動ツアーの時のBURRNに載ってたライブ写真ではガンの後とは思えない元気な姿だったのに・・・。人は2年でこんなにボロボロになれるのか・・・。もしかしてまた病気になってるのか・・?ちとショックです(泣)。



153. ドクトル・メタル ★★ (2006-03-08 22:59:00)

エディちょっとヤバイかもしれませんね(泣)。



156. anthem ★★ (2006-04-02 21:06:00)

ホントだ。この写真は衝撃的・・・
彼らの大ファンというわけではないが、最近ベスト盤を聴いて改めて優れた楽曲が多いなぁと思っていただけに。
BURRN!も何でわざわざ昔の写真を表紙にするかなぁ。意味がわかんねぇ。




160. トランジスタ・ボーイズ ★★ (2006-07-12 14:38:00)

>>BARKSに載ってた、「歴代 名ギターリフランキング」みたいなので、
「ERUPTION」が第2位に輝いてましたね。
あのリフ(っていうかわかんないけど)は最高にカッコいい!
1位はなんなんですか?





Recent 50 Comments



161. チャ~・アズナブル ★★ (2006-08-18 17:53:00)

アルバムの数枚が生産中止らしいです。



162. LUCANDA ★★ (2006-10-28 23:53:00)

産業ロックってジャンル消せバカヤロー



163. キック ★★ (2006-12-19 19:23:00)

新作に向けて曲作りしてるみたいですね!
なんだこうだ言ってもVH無くしてハードロックは
語れないですからね。生きている限り何らかの形で
ロックしていてほしい。新作楽しみです。



164. 俺ヲイザナエ! ★★ (2007-01-10 21:48:00)

ロックの殿堂入り候補に挙がってますが、現在メンバーはVAN HALEN兄弟の2人のみ。
デビッド・リー・ロスを呼び戻してツアーを計画しているようですが、どうなることやら。



165. GANG ★★ (2007-01-21 23:10:00)

ギタープレイヤーに書いてあったんだけど
ベーシストの後任(アンソニー、辞めちゃったんですね)は
エディの息子らしいですよ。
ちょっとショック‥。やっぱりエディも宮崎駿と同じで
我が子贔屓なんでしょうか。
いくらなんでも自分の子供を入れなくたってねぇ‥



166. (S1ⅩⅩ)666 ★★ (2007-02-04 18:49:00)

David Lee Rothがヴォーカルでの再結成ツアーが決定しましたね! 今からとても楽しみです。ただ、前のように不仲が再燃しないことを祈ります・・・



167. 虹紫 ★★ (2007-02-10 16:15:00)

情報が疎くてすみませんが、マイケル・アンソニーはなぜ脱退したのですか?シンガー達の確執はいまに始まったことではないのですが、マイケルが参加していないと知った時は信じられませんでした。私のマイケル像は、でしゃばらない陽気なオッサン(笑)というイメージだったので…。情報の疎い私に詳細を教えていただけないでしょうか?



168. リッチー ★★ (2007-02-11 00:32:00)

マイケルはVHを脱退したのではなく、解雇(クビ)になりました。
理由としてインタビュー等だ語られているのは、VHのライブでマイケルがオリジナルブランドのソース(調味料)を販売したりしていたのが、VH兄弟のしゃくに障ったようです。(もちろん、その事だけが理由ではないでしょうが・・・)
2004年のサミーを迎えてのリユニオンツアーには、マイケルも当然参加していたわけですが、VHの中での彼の立場は、VHのメンバーではなく、雇われベーシストという立場だったそうです。
サミーも過去のインタビューで、「俺は10年以上VHに居たから知っているよ。マイケルはレコーディングでは一音もプレイしていない。」なんて語っていました。
これが事実なら、マイケルはレコーディングではコーラスのみの参加だったということになります。
1981年当時も、VH兄弟やレコード会社がマイケルを解雇して、ベースのエディ・ヴァンヘイレンこと、ビリー・シーンを加入させようとしていたようです。結局この話しは実現しませんでしたが、この年にリリースされた「戒厳令」はマイケルのベースが一番良く聞こえるんですよね。この時期にマイケルとVH兄弟が険悪なムードだったのは間違いないようです。



169. 虹紫 ★★ (2007-02-11 01:51:00)

>リッチーさん
こんなに早くしかも詳しく教えていただきありがとうございます。
初めて知るエピソードばかりで、驚きです。やはりあの兄弟あってのVAN HALENで、次にシンガーという図式と考えても良いわけですね。
へぇ!解雇だったんですね。今度意識して「戒厳令」を聴きなおしてみようと思います(笑)



170. リッチー ★★ (2007-02-11 08:48:00)

>虹紫さん
VHもオリジナルメンバーのデイブを迎えて夏にツアーをやると正式に発表しましたが、ベースはマイケルではなく、エディの息子のウルフィーが加入しましたね。
自分の息子をメンバーにしてしまうなんて、親バカもいいところですよね。わずか15歳の子供を、いきなりデイブの復帰でマスコミなんかにも騒がれるのは確実な過酷なツアーに参加させるなんて・・・
度重なるボーカリストの脱退、加入等メンバーチェンジを繰り返して出した結論が、「もう身内しか信用できない。」との思いにまでなってしまったのでしょうか?
サミーやマイケルがライブ会場で、テキーラやソースを観客に売ってサイドビジネス紛いの行為をしていた事が、常に音楽だけに集中していたいVH兄弟には我慢ならなかったのでしょうね。



171. BLACK MURDER ★★ (2007-02-11 16:23:00)

横スレ失礼します。
今回の再結成でビリー・シーンには加入の話があったみたいですよ。ビリーが断ったという話を聞きました。もしそれがホンマの話しやったら、ビリーは正しい決断をしたと思います。
サミー時代のVAN HALENは今でも一番好きなバンドだけど、今回の一連の情報を見てがっかりです。長い間だまされた気分だ。それは個人的に好きじゃないデイヴが戻ったからではない。
エディとアレックスが音楽をやればVHなのか?それは違うと思うが彼らはそう思ってるらしい。。。今回も多分デイヴと途中で喧嘩するのは目に見えてるし、偉大な歴史を誇るバンドに15歳のおこちゃまを入れるなんてどうかしてるよ。
今度のツアーもそれなりに客も入るし、成功もするでしょう。でも、それをVHだとは呼びたくないですね、私は。




172. 虹紫 ★★ (2007-02-12 01:55:00)

>リッチーさん、BLACK MURDERさん
私はデイヴ期もサミー期も分け隔てなく「VAN HALEN」は好きなバンドのひとつなので、素晴らしい楽曲、音楽性には素直にリスペクトしますけど、どのバンドに限らずこのようなゴタゴタ劇は本当に残念だし、悲しく思います。メンバーの死亡等で出来なくても出来ない再結成なんていくつもある訳だし、こういう話はほんとにウンザリしますよね。
エディーの息子、15歳ですか… 己の息子(身内)とはいえ15歳のガキを世界に名立たるVAN HALENに加入なんて(ましてはツアーもするんですよね)本当に理解できません、どうかしてますよ。
ビリー・シーンはMR.BIG内での確執を経験してるだけに今回の断ったという話は賢明な選択ですね。
ビリー・シーンの話が出たところで余談ですが、10何年も前にBURRN!誌での記事でビリーがVAN HALENに誘われそうになった時に、VH兄弟に今回の話はなかったことにしてくれと言われ、ショックでトイレに2時間ほど籠もって泣いた。その晩のタラスのギグはふっ切れたようにこれまでにない最高なものになったよというビリーの談話を思い出しました。



173. BLACK MURDER ★★ (2007-02-12 20:32:00)

78年から96年あたりまでのVAN HALENが残した足跡は間違いなく偉大なものですよね。私も好きじゃないデイヴ時代も含めてリスペクトしてます。
ビリーがエディとステージに立つっていうのは、一ハードロックファンとしては見てみたい気もします。でも、そうならなくてよかったです。
息子を入れたことに関しては・・・ため息しか出ません。最高にプロフェッショナルだったバンドにアマチュアが入ったんですから!!もうその時点でバンドとしてもVHブランドなんてがた落ちなわけで(涙)10代の子供たち同士で一緒にバンドやってこれからプロデビューします、ってのとは話が違う訳ですよ。まあ、この再結成で、もともと歌じゃなくてアクロバティックなパフォーマンスが売りだったデイヴが復帰して、50過ぎた今どれだけのことが出来るのか、ってのも含めて遠くから見ていきたいと思います。
そして、私は60歳目前でもまだまだシンガーとしてやれるサミーとマイキーのプロジェクトを応援したいと思う今日この頃です。




174. リッチー ★★ (2007-02-12 21:13:00)

私も78年から96年あたりまでのVHの残した足跡は、間違いなくロックの歴史に残るものだと思います。
私は、デイブ在籍時のVHのファンなので、今回のデイブ復帰については喜んでいるのですが、正直、もう10年早ければなぁ~、と思えてなりません。
96年にベスト盤にデイブが参加して新曲2曲をリリースした時、あのままエディとの関係が拗れないでツアーを成功させていたらな・・・
この夏のアメリカンツアーは公式に発表されましたので、とりあえずは温かい目で大好きなVHを応援しょうと思います。



175. ジーノ ★★ (2007-04-05 07:34:00)

ついにヴァン・ヘイレンは10年近く新作を出していない。しかも親族バンドになってしまった。これじゃ、他人が入っても、また首になる。それより新作はどうなってるんだろう。デイヴが復帰したのは良いけど、同族バンドに入りこめるだろうか。このバンドの場合ベースはあまり目立ってないので息子だろうが関係ないと思うが、人間関係が問題ありではないだろうか。



176. 夜狂瞬 ★★ (2007-04-30 10:53:00)

>>虹紫さん
>>Black Murderさん
>>リッチーさn
まぁさ、昔の思い出ぶっ壊されたくないのは分かるし、新しいものを否定したい古参のファンの意見もわかんだけどさ、あんたらって音楽を聴いてるの?それとも昔のヴァンヘイレンが聞きたいだけなの?それなら昔のCD引っ張り出して聞いてるほうが身のためじゃない(笑)
親の七光かどうかは音聞いてから文句言えっての。くだらない。
まだ何もはじまってないのに文句ばっかだね。
いつまでも古臭い事言ってるから何も進歩しないね。
あんたらが年取ってしわが増えて顔が変わるように、音楽だってやる事だってメンバーだって変わるんだよ。CDだったら劣化する以外は変わらないからCD聞いてるのが古いお似合いだよ。
まぁ貴方達って年齢以外は変化が無いんだろうから変わらないものなんてないって言ったって到底理解なんかできないんだろうが(笑)
>>VHだなんて思いたくない。
貴方がどう思いたいか思いたくないかなんて関係ないよって話。



177. BLACK MURDER ★★ (2007-05-01 22:57:00)

夜狂瞬さん
久しぶりにこのサイト見にきたらこんなことになってたんすかぁ。まあ、俺の今の音楽の趣味からしてこのサイトに来ることも、もうほとんどねぇだろうけど、あなたに一応言っておくよ。
ジュニアのプレイに関してはセッションとか聴いた。数曲やけど。まあ、とんでもなくヘタクソでもなさそうやったけど、さすがに上手くもないわな。映像も見たことあるけど、あれはもう2、3年前のライブやから今がどうとかは俺は言うつもりもない。でも、最近のインタビューで「僕がVHに加入するなんて早すぎるし、間違ってるよ」みたいなこと本人が言ってるくらいやからあながち間違いちゃうと思うけどな。
>年齢以外は変化が無いんだろうから~
残念ながら、俺がハードロックに限らずロックを中心に聴いてた頃に好きだったバンドの多くは、メンバーとか音楽性とかけっこう変化するバンドが多かったけどな。しかも、新しい若いバンドも好きやったしな。あと、俺自身が変化したからこそ音楽の趣味の中心が別のジャンルに変わったんだよ(笑)あと、VH世代のバンドなんて年齢的に全然リアルタイムちゃうから新しい音楽だろうが古い音楽だろうが俺にとっちゃ関係ねえ。良いものは良い。ロックちゃうけど最近のNE-YOとかジョン・レジェンドとかなかなかかっこいいでっせ、だんな。
まあ、今後のVHが良いと思えればまた聴くし、そうでなければ聴かないだけの話。新しいVHにもちゃんと耳は傾けるつもり。俺はVHというバンドが好きなんじゃなくて、彼らの「音楽」が好きなだけやから。どちらにせよ、ハードロックをほとんど聴かなくなった今でも昔のVHの音楽が大好きなんは否定せえへんからあんたに言われなくてもこれからもありがた~く、喜んで聴かせていただきます。
そういや、リハビリ終わって施設から出てきたエディの最近の姿見たけど、生き返ってたな、目が。バランスの頃みたいな姿だ。それは嬉しいことや。また頑張って欲しいね。
最後に。そういう、特定人物(特にオレ)に対する喧嘩ごしな書き込みはマジで面と向かって言って欲しいよな、まったく。ある意味、喧嘩売られることには慣れてないもんでねぇ(笑)こういう奴に限って肝っ玉小さくて肉体的にも弱い。。逆に弱いからそういうことやりたがる。顔が見えないネットだからこそ強気で言える奴。オレ仕事は忙しいけど、場所さえ言ってくれればどこでも喜んで出向いてあげるのに。まあ、マジな話オレに面と向かって喧嘩売れる奴なんてなかなかおらんけどな。
まあ、また今後奇跡が起きてオレのロック熱が復活でもしない限り当分ココにも来ないだろうけど、よろしくやっといてよ、夜狂瞬さんよ。
他の皆様、長々と不快な書き込みすみませんでした。管理人さん、不適当ならばお手数ですがこの書き込み削除願います。では失礼します。




178. 夜狂瞬 ★★ (2007-05-03 21:56:00)

失礼しました~



179. デルモンテ古呉 ★★ (2007-07-25 16:05:00)

青空の下、VHのビッグ・サウンドを大音量で流しながら、職場の草取り!
いや~、作業がはかどった!




180. 蛇尾 ★★ (2007-08-14 13:44:00)

日本来日も近いんですかね??一回そんな噂も聴きましたが来日すれば絶対いきたいですよね。



181. MK-OVERDRIVE ★★ (2007-11-17 02:24:00)

↑↑↑好きなバンドを語るのに不穏当な発言をするのはやめましょう。
かく言う自分もVHの全キャリアをリアルタイムで知ってますが、デイヴ時代で当時まともに聴いたのは1st、5th、6thだけ。サミー加入の話を聞いた時は狂喜乱舞しましたもん。何より曲が格段に良くなった。ということでサミー時代は完聴してます(あ、字面が悪かったかな?)。2枚組ベストの新曲だって、ちょっとハードコア的になった位で(そんなこと言ったらHUMANS BEING辺りからそうだし)全然平気っス。昔から聴き続けてきた人はその蓄積を誇りに思えば良いし、新しいVHを追求し理解できる人もまた他に誇れるセンスの持ち主だと思います。とにかくケンカしちゃダメ。




182. 焼肉 ★★ (2008-01-12 14:55:00)

おいらも正直サミーの方がいいかな。
いやデイヴも大好きなんだけど。
デイヴのVHはリアルタイムで見たこと無かったから今回のは嬉しかった
ただ、ベースが子供なのが違和感あるし、
デイヴでも結局ハイライトはポップなJUMPなんだもんね、
RIGHT NOW 、WHEN IT'S LOVE 、DREAMS
も聴かせてくれぇ~と正直思ってしまった、個人的に。
ま、せっかくなんだしデイヴとニューアルバム作ってね。



183. ジェフ ★★ (2008-01-14 00:13:00)

夜狂瞬って奴は他のとこでもけっこう人に食いついてたな、確か。
見てて不愉快だ。
ちなみに、俺もサミー派ッス。デイブも今回は頑張ってるけどね。



184. 部下T ★★ (2008-10-19 12:03:00)

デイブ時代のVHはアメリカンロックをハードロックの音像で総括という感じを受けた。デイブってハードロックよりボブ・ディランやビーチボーイズなどに影響受けてるからでしょう。
サミー時代のVHは大衆性を加味したメロディアスなハードロックという感じ。デイブ時代より曲の出来はかなり良くなってる(その証拠にデイブ時代はやたらと多かったカバー曲がアルバムに殆ど収録されてない)のは高音域まで出せるサミーがVoだからエディの曲想が広がったのかも。



185. パックスロマーナ ★★ (2008-11-24 19:12:00)

ブートを見て思った。デイブも年をとったものだ!枯れたダイヤモンドならぬ枯れたヒマワリか、かつてのエネルギシュかつ人を完全に喰った姿は何処に・・・でもエディのギターが聴けただけでもよしとするか、結構楽しんで演奏していたし後はエゴとエゴがぶつかり合わないことだけを祈る



186. かめはめ ★★★ (2010-10-06 21:57:07)

タッピング奏法は衝撃。
JUMPなどのPOPソングも有名



187. 名無し ★★ (2010-10-14 22:33:26)

堂々の著作権法違反→ヤフオクID【totoro6567】

ERUPTION/VAN HALEN
BEAT ITVAN HALEN
PANAMA/VAN HALEN

勝手に教則本をつくるな! メタルファンで裁きをくだそう。
違反申告しよう!



188. 貴公子 ★★★ (2010-11-23 18:02:39)

デイブもサミーも好きだぜ!エディ復活願う



189. def reppard ★★★ (2010-11-29 19:08:23)

i love van halen



190. def reppard ★★★ (2010-12-23 18:08:14)

very much!



191. しょじゆう ★★★ (2011-01-17 21:49:31)

当時衝撃的だったタッピング。
今でこそやっているやつはたくさんいるが、しかしエディのセンスは抜けている。
新作を出す気はないのか?




192. テカプリオ ★★★ (2011-01-27 21:32:00)

色々噂は流れているが、今年は新譜あるか!?



193. マスター ★★★ (2011-02-13 16:05:12)

デイブとエディでのライブが観たい!!来てくれ



194. てかぷりお ★★★ (2011-07-18 19:53:25)

2009年の年末から音沙汰なかった公式ページが見れなくなってますね
その代わりに今度オーストラリアで出演するフェスの告知がデカデカと出ています
期待しちゃって良いのかな(笑)
エディさんよ じらさないでくれ




195. てかぷりお (2011-11-26 22:56:00)

新たなレコード会社と契約したらしいですね
新譜まで秒読みかな~




196. 名無し ★★ (2011-12-11 00:35:52)

1985年にデイブが脱退せず、オリジナルメンバーのまま活動していれば間違いなく
現在もアメリカンロック史上最も偉大なバンドとして崇められていたであろうバンド。
それぐらいデイブの脱退は残念だった。とにかく、アメリカのバンドで、イギリスの錚々たる
ロックバンド達に「オリジナリティー」や「テクニック」、「総合力」で、対抗できる唯一のバンドだったことを、アメリカ人は分かっていた。だからこそ、このバンドは米国の国民的英雄的グループになったのだ。ヴァン・ヘイレンがLAメタルの「親玉」であり、ロサンゼルスがHR/HMの世界的活動中心拠点になったのもヴァン・ヘイレンの登場からであること、そして80年代のHR/HMブームを引き起こした張本人であることを知らない日本人が多く日本で最も過小評価されているロックグループのひとつだろう。評論家のせいだとは思いますが・・・
結局世界的に今HR/HM界が停滞しているのもヴァン・ヘイレンのような革新的グループ、ギタリストが不在なため。
新世代のヴァン・ヘイレンのような革新的グループ・ギターヒーローが出てくれば
HR/HM界もまた復活するだろう。



197. てかぷりお (2011-12-28 22:33:28)

公式ホームページが更新されました
そこにはツアーのチケットは1月10日に発売とアナウンスがあります
そしてニューアルバムのジャケットと思われるアートワーク(機関車のやつ)も公開されていて、そこには「2.7.12」と書かれています 来年の2月7日に発売なのか? わくわくするな~




198. てかぷりお (2012-01-26 19:08:58)

ついに新譜発売! タイトルは「A Different Kind of Truth」
国内盤は2/8発売です
先行シングルの「Tattoo」は正直さほど強力な曲ではない… がデイヴの声は健在 そしてエディのギターも冴えています 妙にキャッチーなサビも気になります

さあ復活VAN HALENはどうなるでしょうかね ぜひ来日してほしい




199. 名無し ★★ (2012-02-11 23:40:27)

新作、すごいいい出来栄えだ!!!!!
シングルのTATTOOがあまり好き曲調でなかったのであまり期待してなかったのだが、
いい意味で裏切られた!!
他の曲すばらしい。黄金期のVHサウンドに近い、VHらしさ全開、ええですやんこれ。
デイヴのボーカルが思いの外イキイキしてるし、エディのギターは健在じゃ!!

ハードロックファンは即買いです!



200. 名無し ★★ (2012-02-16 08:39:06)

新譜 最高!!



201. ら~しょん ★★★ (2012-04-01 12:49:27)

来日はいつになるか気になるところですが、個人的には単独公演だけでなくフェスにも出てほしいなぁと思いますね。
サマソニとかで新譜並みのパフォーマンスできたら全部持っていってしまいそう。VH知らない若い人達をも虜にしてしまいそうな気がするんですがね。




202. てかぷりお (2012-05-02 22:27:08)

エディ、癌の再発を繰り返しているそうですね…
無理せずに頑張ってほしい




203. cupface ★★★ (2012-06-01 21:58:32)

自分の中ではこのバンドが断トツで一番好き!!!!

このバンドに限っては評価は付けられない位素晴らしい!!!!!

毎日毎日、このバンドを生きがいとして生きています。



204. てかぷりお (2012-06-15 20:39:03)

11月に来日決定!



205. てかぷりお (2012-08-31 14:37:40)

エディが大腸憩室炎の緊急手術を受けたため、来日公演は翌年に延期だそうです…



206. てかぷりお (2013-06-16 01:10:41)

いよいよ来週か チケット買ったのが去年の7月だからなんだかんだ1年くらい待ってるのか…
今週はVH強化週間だな~




207. てかぷりお (2013-06-25 22:57:09)

東京ドームって思ってた以上に音悪いなあ もはやクソレベルの悪さ
それでも大好きな憧れのVAN HALENのライヴを見れたのは本当に嬉しかったし楽しかった
好きになった時の5,6年前にはバンド内の人間関係はカオスなことになっててデイヴと一緒に来日なんて絶対にあり得ないと思ってた 笑顔で弾きたおすエディに感動  はじけるデイヴにみんなもニッコリ(笑) アレックスと息子は音響の関係でちょい空気(笑) でもウルフィーはコーラス頑張ってたなあ
これが最後になりませんように 次は音が良いところでやって欲しいなあ




208. あよー ★★★ (2014-06-14 03:21:32)

マジでかっこいいハードロックの王者!

エディのギターは当たり前にすごいし、デイヴもおっさん声とパフォーマンス、いかしてます。この2人はちょっと衰えたな。地味なアレックスのドラムプレイも、もっと評価されるべき。彼のドラムプレイはマジでかっこいい。アンソニーの堅実なベースプレイもいいが、ウォルフガングがa different kind of truthでみせた父親譲りのプレイが個人的にドツボです。

KISSと違ってサウンドがあの時代とは思えん良さ。




209. あよー ★★★ (2014-06-14 04:07:29)

いつも思うけど、こんなすごいバンドなのに売り上げ1億いってないなんて信じられん。



210. 特撮X (2016-05-10 20:56:09)

スミマセン、
長年の疑問に何方か
お答えください。

映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」で
マイケル・J・フォックスが
お父さんにウォークマンで聴かせているのは、
曲なのですか?


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