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女が目立って なぜイケナイ
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女が目立って なぜイケナイ
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解説 - 女が目立って なぜイケナイ

「女の華」をテーマに作られた42thシングル

「個性がなければ目立つことは出来ない!」ということを訴えたく、女性の皆さんには個性的に目立って頂きたい!という願いを込めて製作された曲。一見、打ち込みかと思いきや高尾俊行がドラムを叩いている。そのドラムの方は

「これをライブで再現するのは無理だ。
レコーディングだからなんとか可能だったと思う」

と、何気にこの曲のドラムが難しいことを物語っている。
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. Usher-to-the-ETHER ★★★ (2011-06-01 18:10:24)

タイトな生ドラムと、アコギのキメを多用した演奏が非常に気持ち良い曲。合いの手的に入るシンセやギターのフレーズ、歯切れの良い歌メロとも相俟って聴いていて爽快。しかしこれだけ質の高い楽曲を作って、メタラーがつんく関連を評価しないのは不思議。このドラムとかほんと「ロック」の言葉通りの、揺さぶられる感じしますもん。間奏のエピックなヴァイオリンソロもかっこいいし。
…ただ、この歌詞を端正な顔立ちのメンバーが揃ったモーニング娘が歌うと、めっちゃ嫌味に聞こえるんですけど(笑)。




2. Ray-I ★★★ (2013-10-30 23:25:58)

・・・おい、何でタイアップがワイドショーなんだ。
これこそコスメのタイアップにせんかい!!
そんな曲なんですけどね。タイアップのせいで曲が生きない。

楽曲は生ドラムならではのパワーがポイントのスパニッシュチューン。
アコギ(?)のカッティングがクールで、
何よりもユニゾンパートが結構気持ちいいんですよね。
これぞプラチナ期の醍醐味といったところでしょうか。



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