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Those Days Are Gone / Man Overboard (めたる慶昭)
Reason / Man Overboard (めたる慶昭)
The Girl Can't Stop / Man Overboard (めたる慶昭)
Don't Rush the Good Things / Man Overboard (めたる慶昭)
B666 / Man Overboard (めたる慶昭)
Justine / Man Overboard (めたる慶昭)
Man Overboard / Man Overboard (めたる慶昭)
Man Overboard (めたる慶昭)
Lose Your Heart / French Kiss (めたる慶昭)
Dancin' Eyes / French Kiss (めたる慶昭)
Carolene / French Kiss (めたる慶昭)
Ebony Eyes / French Kiss (めたる慶昭)
Mystery Train / French Kiss (めたる慶昭)
Hot Love, Cold World / French Kiss (めたる慶昭)
French Kiss (めたる慶昭)
Three Hearts (めたる慶昭)
Devil Wind / Three Hearts (めたる慶昭)
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Those Days Are Gone / Man Overboard
アルバムラストナンバー。
ラストに相応しい淡々とした曲調で宴の後って言う雰囲気がアリアリ。
パーティーが終わって、残っていた気の抜けたシャンパン🍾を固くなったチーズ🧀を摘みながら飲んでいる、そんな情景が目に浮かびますね。

めたる慶昭 ★★ (2020-09-19 22:28:56)


Reason / Man Overboard
「The girl can't stop」と並ぶ、もう不滅のPOPSと言い切りたい名曲です!
3分足らずですが、もうため息が出るほどスタイリッシュで、余りにお洒落なので感激して涙さえ溢れちゃうのはウェルチの曲以外中々無いよ。
全ての人に聴いて貰いたい!

めたる慶昭 ★★★ (2020-09-19 22:25:45)


The Girl Can't Stop / Man Overboard
これぞウェルチ流ポップソング!と言いたくなる飛びっきりお洒落でイカしたサウンドだと思いませんか?
とにかく彼の作るサウンドは一度嵌るとアリ地獄みたいに一生そこから抜け出せなくなる程中毒性が高く、信者となってしまうんですよ。
私もその1人です!

めたる慶昭 ★★★ (2020-09-19 22:21:10)


Don't Rush the Good Things / Man Overboard
アナログB面1曲目。
イントロのギターがキャッチーでハーモニカとの絡みもイカしてます。
いつも思うのは本当にブリティッシュっぽい曲が多いなあウェルチはって事です。
ソロになってからのバックの連中はアメリカ人達だと思いますが、それでも匂うんだからなあ。

めたる慶昭 ★★ (2020-09-19 22:17:06)


B666 / Man Overboard
アナログA面最後の曲は、ウェルチ史上最もドラッギーな曲です。
B666ってのがドラッグを指しているのか定かではないですが、訳詞を見るとそう受け取れるし、何よりこのぶっ飛んだサウンドは、10年遅れて来たサイケデリックですぜ。
ストリングスアレンジもバッチリ決まっており、聴いていて酔っ払いそうだよ!

めたる慶昭 ★★★ (2020-09-19 22:13:01)


Justine / Man Overboard
非常にスタイリッシュなハードロック、そう呼びたいですね。
Paris、特に1stに比べるとウェルチのボーカルがハイトーンでシャウトをしていないので、印象が変わってきます。
スティービー ニックスがリンゼイ バッキンガムとでなくウェルチと組んでいたならどうなったかなあって妄想したりして。

めたる慶昭 ★★ (2020-09-19 22:08:24)


Man Overboard / Man Overboard
アルバムオープニングかつタイトルナンバー。
華やかなキーボードに彩られてポップだけどちょっぴりプログレッシブな曲でアルバムは幕を開けます。
雰囲気だけど少し以前のParisを思い起こすなあ。
特に2nd辺り。
アメリカ人でこれだけブリティッシュっぽい感性の曲を作るのは彼以外で中々見つけられないですよ。

めたる慶昭 ★★★ (2020-09-19 21:58:50)


Man Overboard

80年発表のソロ第4作。
個人的には彼の最高傑作だと思っています。
A面に少しParis時代に戻ったかの様なプログレチックでアバンギャルドな印象の曲を並べ、B面は「Friench kiss」時の様なキラキラポップな曲を並べるという手法が幅広いサウンドを形成し、それぞれに良い曲を残しているのです!
アメリカ人なのにブリティッシュロックっぽい音を出す人という彼の稀なる個性が遺憾無く発揮された名作ですぞ!

めたる慶昭 ★★★ (2020-09-19 21:54:07)


Lose Your Heart / French Kiss
アルバムラストナンバー。
アルバム中に同じ曲をアレンジや長さを変えて2曲入れてますが、その集大成として、壮大なストリングスアレンジをイントロに持って来て、ボーカルが入るとA面5曲目とほぼ同じ感じになるという中々凝った曲なのです。
しかし、親しみ易いメロディーはそんな事を意識せずとも極上のポップチューンとして、単純に楽しめる事受け合いです!

めたる慶昭 ★★★ (2020-03-28 18:01:20)


Dancin' Eyes / French Kiss
少しテンポ遅めですが、ギターの重心が低めで、キーボードのピコピコ音をアクセントにして、ストリングスも極自然に配置して、グルーヴィーでタイトル通り踊るのにも持ってこいな曲に仕上がっています。
ウェルチのボーカルは、決して広い音域ではありませんが、メロディーの運びが絶妙で、ポップなボーカルの見本として挙げられますよ!

めたる慶昭 ★★ (2020-03-28 17:53:57)


Carolene / French Kiss
これもストリングスの入れ方のセンスが良く、本当にこのアルバムでのウェルチの曲作りは神掛かっていたと言いたくなる程、良い曲揃い!
この曲だってシングルカットされていたら大ヒット間違い無しだったと思いますね。
ドラマーのアルヴィン テイラーもセンス良いドラミングで貢献度大ですね。

めたる慶昭 ★★ (2020-03-28 17:49:03)


Ebony Eyes / French Kiss
マイフェイバリットポップチューンベスト10の中に Bob Welch代表として、6作目の中の「Dance alone」と迷いますが、こっちかなというくらい好きです。
勿論、客観的にも彼の代表曲なのですが、メロディー、サウンドどれを取っても、正にヒット曲かくあるべしと思う究極の位置に存在するのじゃないでしょうか。
コンプリートしたくなったわけですよ。(無事コンプしました)

めたる慶昭 ★★★ (2020-03-28 17:44:19)


Mystery Train / French Kiss
フィリップ ルイスとバーニー トーメが組んだTormeの曲に同名のものが有りますが、勿論違います。
こちらもストリングスを交えたポップなイントロからウェルチ節が冴え渡ります!
適度なスピードで、車で街を🚗流す時にピッタリ来そうな曲ですね。
ギターソロもテクニカルではありませんが、曲に合ったメロディーを過不足無く弾いて、曲にアクセントを付ける事に成功していますよ。

めたる慶昭 ★★ (2020-03-28 17:37:29)


Hot Love, Cold World / French Kiss
軽いタッチのギターからセンスの良いベースライン(ベースはこのアルバムでは全曲ウェルチ自身がプレイ)そして切れの良いギターソロとイントロからして良い曲間違い無しと太鼓判を押させ、ウェルチのボーカルが入ってきて、期待に違わぬグッドメロディーが全編に渡って鳴り響きます。
結構アウトロでもギターが目立っており、Paris時代の名残りが有るのかな?

めたる慶昭 ★★ (2020-03-28 17:32:03)


French Kiss

元Fleetwood Mac、Parisのボーカル兼ギターの Bob Welchのソロデビュー作。
ライナーで渋谷陽一氏がParisの3rdにしてもParis自体彼のワンマンバンドだったから良かったかも?なんて発言していますが、これだけポップに舵を切られたら、グレン コーニックはついていけなかったんじゃ?
やはり、ソロアルバムとして出して大正解ですね。
バックでドラムを叩くアルヴィン テイラーはソロ活動に長いこと付き合っているし、ゲストはMacから3人来るしでParisはウェルチの中では、完全に精算されていたと思います。
彼のソロアルバムは6枚共大好きですが、再評価されて欲しいミュージシャンですね!

めたる慶昭 ★★★ (2020-03-28 17:26:35)


Three Hearts

彼の2ndソロアルバム。
前作が「Ebony eyes 」の大ヒットで注目されて、ほぼ同じ路線で来たって感じですね。
私にとってのお洒落なポップサウンドとは彼のサウンドこそ典型的なものであると認識しています。
ボーカル、切れの良いギターカッティングにツボを押さえたビート。
今のジャニーズ系やAKB系しか聴いたことがないティーンエイジャーに聴かせて上げたいな😃

めたる慶昭 ★★ (2018-07-08 17:05:56)


Devil Wind / Three Hearts
アコースティックギターの爪弾きから始まり、スペイシーなキーボードに突然変わるスケールの大きな異色のナンバー。
ただポップでお洒落なだけのウェルチじゃないんだぞと然り気無く主張しているようですね。
こんなスケールの大きなサウンドもしっかりウェルチサウンドとして消化しているのが、この人の懐の深さです。

めたる慶昭 ★★★ (2018-07-08 16:59:47)


Precious Love / Three Hearts
シングルカットされてスマッシュヒットしたナンバー。
流石に出来が良く、バンドサウンドとストリングスアレンジが良くマッチして、そこにのっかるウェルチの飛びきりお洒落でポップなメロディーと声を聴けば、もうそこにファンタスティックワールドが拡がります‼

めたる慶昭 ★★★ (2018-07-08 16:55:07)


China / Three Hearts
タイトルの様なオリエンタル風味は余り感じられませんが、やはりウェルチ流のお洒落なナンバー。
さびのバックで鳴っているキラキラキーボード(ウェルチ自身のプレイ)がちょっとオリエンタルっぽいかな?
ウェルチのギターソロもシャープなフレーズをビシッと決めています‼

めたる慶昭 ★★ (2018-07-08 16:51:38)


3 Hearts / Three Hearts
アルバムオープニングかつタイトルナンバー。
切れの良いギターフレーズのイントロから始まるウェルチ流ロックンロール。
前作収録の「Ebony eyes 」を連想させますが、もっとアッパーでダンディ?(ジャケットも女が一人増えてるぞ)
隠し味のストリングスアレンジもセンス抜群です😆

めたる慶昭 ★★ (2018-07-08 16:47:43)