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AUTECHRE (極太うどん野郎)
Under the Skies / Frontiers / SOLAR FAKE (ハルディン)
Frontiers / SOLAR FAKE (ハルディン)
Broken Grid / SOLAR FAKE (ハルディン)
Love Is Eternity / Ways For Liberation / KORS K (名無し)
Lotus / Sim City / 平沢進 (Ray-I)
孕ませおっぱい!ShiningマイスターZ! / ゲーム提供曲 / IOSYS (Ray-I)
Music / MADONNA (Ray-I)
American Pie / Music / MADONNA (Ray-I)
What It Feels Like for a Girl / Music / MADONNA (Ray-I)
Don't Tell Me / Music / MADONNA (Ray-I)
I Deserve It / Music / MADONNA (Ray-I)
Runaway Lover / Music / MADONNA (Ray-I)
Impressive Instant / Music / MADONNA (Ray-I)
Like a Prayer / Like a Prayer / MADONNA (Ray-I)
Chrome / Matter+Form / VNV NATION (ハルディン)
Fragments / Empires / VNV NATION (ハルディン)
Standing / Empires / VNV NATION (ハルディン)
Saviour / Empires / VNV NATION (ハルディン)
Space & Time / Automatic / VNV NATION (ハルディン)
Exogenesis: Symphony, Part 3: Redemption / The Resistance / MUSE (C-GA)
Face Me / Reasons to Kill / SOLAR FAKE (ハルディン)
Such a Shame / Frontiers / SOLAR FAKE (ハルディン)
All the Things You Say / Another Manic Episode / SOLAR FAKE (ハルディン)
レトロスペクティブ札幌 / 東方乙女囃子 / IOSYS (名無し)
Merumo / Cruising Attitude / DIMITRI FROM PARIS (Ray-I)
Bokura No Mazinger Z (Black version) / Cruising Attitude / DIMITRI FROM PARIS (Ray-I)
Funkin' for Jamaica / Last Century Modern / テイ・トウワ (Ray-I)
Stretch Building Bamboo / Last Century Modern / テイ・トウワ (Ray-I)
Amai Seikatsu (La Douce Vie) / Future Listening! / テイ・トウワ (Ray-I)
Different Nu Nu / Flash / テイ・トウワ (1573)
Time After Time / Sound Museum / テイ・トウワ (1573)
Luv Connection / Future Listening! / テイ・トウワ (1573)


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AUTECHRE

2018の最新作は8枚組で8時間超というクレイジーな仕様らしい。
常軌を逸したリリースっぷりなので、ちょっと買いたくなってくる。

極太うどん野郎 (2018-07-09 21:45:22)


Under the Skies / Frontiers / SOLAR FAKE
初っ端からノリ良くメランコリックに聴かせるOP曲で、所々入るピアノが美味しい。スヴェンの低音声で歌われる滑らかに流れるような美メロに酔いしれる。

ハルディン ★★ (2018-07-03 00:24:20)


Frontiers / SOLAR FAKE

3年ほどのスパンを置いて制作された2作目。前作と同様にスヴェンが自らプロデュース/アレンジ/エンジニア関係の全てをこなしている。

デビュー作と同じく前2バンドとは全く方向性の異なるエレクトロ/フューチャーポップ路線を展開しており、ミッドテンポの②や⑩のようにやや実験的な印象のダークでダウナーな雰囲気を一部引き継ぎつつも、VNV NATIONとのツアー経験に触発されたのかサウンドの厚みが増してEBM色の濃い曲を主軸にアッパーなノリのハイテンポの曲が増え、全体的にノリの良いキャッチーさが増強。前作からのフォローアップとして申し分のない仕上がり。

躍動感溢れるドラムビートによる肉体的なノリとキャッチーさが耳に叩き込まれるポップチューンの③、折り重なるトランシーなシンセの美メロと物憂げなVoラインのドリーミーな聴き心地が中毒になる極上フューチャーポップ曲の④、一際歪みがかった攻撃的なサウンド&ハーシュVoで攻めの姿勢を見せるインダストリアル/ダークエレクトロの⑤、ピアノの旋律や甘く切ないスヴェンの歌声からZERAPHINE時代の香りを芬々と匂わせるゴスくてメロウなムードに酔いしれる⑦等と一層個性が立った曲の完成度は相当のもので、重厚なビートの踊れるドライヴ感と相まってリピートを誘発。前作での課題だった後半の流れも改善されていてGOOD!

ハルディン ★★★ (2018-07-03 00:13:23)


Broken Grid / SOLAR FAKE

ZERAPHINEでの活動の傍らで2006年頃に発足しバンド活動がやや一段楽した所で満を持してデビューを果たすジャーマン・ゴシック業界を代表するイケメン・フロントマン、スヴェン・フリードリッヒによるサイド・プロジェクトSOLAR FAKEの1stアルバム。

メインバンドのZERAPHINEやその前のDREADFUL SHADOWSと音楽性のベクトルこそ若干異なれども一貫して質の高いゴシック・メタル/ロックサウンドを作り上げてきたスヴェンが新たに手がけるのは、COVENANTや初期VNV NATION等を思わせる薄暗く憂いを湛えたEBM/フューチャーポップと上記バンドとは全く異なるスタイル。EBM特有の厚みのあるダンサブル&キャッチーなグルーヴとDREADFUL SHADOWS時代から脈々と受け継がれる耽美メロが融合し、美しくメランコリックに酔わせつつも時には②や⑥のようにダーク・エレクトロ/アグロテック系ばりにアグレッシヴに攻める要素もアリ。

テンションが落ち着く後半がやや失速気味なのが玉に瑕だが、ルーツであるダークウェーヴ/ゴスをバンドサウンドを排した純粋たるエレクトロ・ミュージックという形で魅力的に聴かせる良盤。

ハルディン ★★ (2018-07-02 23:58:18)


Front Mission Alternative Original Soundtrack / RIOW ARAI

フロントミッションシリーズとしては珍しい、全編テクノで構成されたサウンドトラック。
それもそのはず、手がけているのはテクノDJなのですから。

しかし、よくぞここまで完成度の高いトラックを収録できたなと感心。
テクノ入門編にはもってこいってくらいに良質なテクノの数々。
これに慣れてきたらミニマルにも手を広げていただきたいですね。

Ray-I ★★★ (2018-06-08 00:29:54)


Love Is Eternity / Ways For Liberation / KORS K


名無し ★★★ (2018-06-06 03:08:30)


Lotus / Sim City / 平沢進
後に様々なバージョンが作られた楽曲。
オリジナルもオリジナルで美しい旋律と電子音が融合し、
優しい歌声が心地よい…まさに平沢らしい曲ではないでしょうか。

Ray-I ★★★ (2018-05-28 07:50:34)


孕ませおっぱい!ShiningマイスターZ! / ゲーム提供曲 / IOSYS
この企業は一度、ス○ダに怒られるべきだと思うのw
それくらいにちょっとこのタイトルはヤバいのでは?
多分、世間一般には美少女ソングってこんなふうに聴こえているのでは?

頑張って歌詞をガン無視してレビューさせていただきますが、
アイドルソングとしては…まぁ、メロディは王道ですし、
可愛らしいシンセとビートと声の相性は良く、
ギターソロも90年代ではよくあるキラキラ系クサメロなのもGOOD。
…歌詞がなぁ。

Ray-I (2018-05-23 00:43:02)


Music / MADONNA

このアルバムではフィルターハウス、2ステップ、トランスをいち早く取り入れており、
他にもシンプルなオーガニックポップスやバラードを用意するなど、
マドンナの中でもメロディを意識したビートが目立つアルバムではないでしょうか。
後にもっと派手な音のアルバムが現れますが、シンプルな構成が目立つこのアルバムも乙でしょ?

Ray-I ★★ (2018-05-21 22:28:48)


American Pie / Music / MADONNA
この曲もですが、ロックは何回、死んだって言われまくってるんでしょうね…w
さて、アレンジとしては珍しく広義のダンスミュージック寄りのアレンジになっており、
結構シンプルなアレンジとギターとメロディを活かした構成になっています。

Ray-I ★★ (2018-05-21 22:25:33)


What It Feels Like for a Girl / Music / MADONNA
冒頭のセリフサンプリングはマドンナお気に入り。
そんなセリフの後に流れるのは穏やかなミディアムビート。
ただ、このまんまだとUKでしかヒットしないからシングルでは速くしたんでしょうね。

Ray-I ★★ (2018-05-21 22:14:30)


Don't Tell Me / Music / MADONNA
冒頭は仕様です。お使いのオーディオ機器(PC)は正常なのでご安心を。
楽曲自体は意外とシンプルでメロディこそオールディーズのような味があるのですが、
ビートはかなり警戒で、サンプリングされたギターとの絡みがすごく合うんですね。
途中から挿入されるストリングスがいい味を出しています。

Ray-I ★★★ (2018-05-21 22:01:59)


I Deserve It / Music / MADONNA
カントリーとエレクトロを融合したナンバー。
この時の米ポップスシーンは確かにオーガニックなサウンドと
デジタルサウンドの融合を図っていた時期でしたし、
日本でも似たような試みを実施していたアーティストもいたので
温かみのあるサウンドと電子音って意外と求めあっていたのかも。

メロディは米国らしいややブルージーな曲で、
哀愁で覆いながらも引きずるような重いメロディが特徴。
マドンナの声だから軽く聞こえますが、それでも重く感じますね。

Ray-I ★★ (2018-05-21 21:56:13)


Runaway Lover / Music / MADONNA
この曲では多分、トランスの要素を切り取ったんでしょうね。
当時はエイベックスもトランスに目をつけていたので、
目ざとい人はもう取り入れてたジャンルだったんでしょうね。
今となっては懐かしいジャンルになってしまいましたが、
この手のジャンルがまた脚光を浴びないかなとたまに空想します。

Ray-I ★★ (2018-05-21 21:51:08)


Impressive Instant / Music / MADONNA
当時は珍しかったフィルターハウスをいち早く取り入れたナンバー。
その後、あのDAFT PUNKが大ブレイク。
そういった意味ではすごい先見性。
今では当たり前となった手法ですが、当時な不思議な感じでしたね。

Ray-I ★★ (2018-05-21 21:48:10)


Like a Prayer / Like a Prayer / MADONNA
ゴスペルとファンクを取り入れたこの曲は
今となってはアメリカンポップスのスタンダードスタイルの一つとして、
一つの金字塔を打ち立てた傑作ではないかと思っています。
確かに、MVのアレはキリスト教信者からすれば「F***'n GOD!!」モンですが、
アンチキリシタンからしたらさもありなんと言ったところでしょう。

Ray-I ★★★ (2018-05-21 21:36:29)


Chrome / Matter+Form / VNV NATION
インダストリアルなサウンドに埋もれることなく主張するメロディの小刻みよいキャッチーさ、よりアタックを強めてグルーヴィーに揺らすDsと進歩したVNVサウンドを見せ付けるOPナンバー。問答無用にテンションがあがりまくりで最高。

ハルディン ★★★ (2018-05-13 23:47:40)


Fragments / Empires / VNV NATION
緊迫した空気に満ちたダークで硬派なEBMナンバー。メロディアスな曲がメインの本作の中では異色だが、バンドのルーツを垣間見える。

ハルディン ★★ (2018-05-13 23:24:24)


Standing / Empires / VNV NATION
リードシンセのスペーシーなメロディを主軸に4つ打ちDsの踊れるグルーヴ、控えめながらも哀愁に満ちたVoライン。これぞフューチャー・ポップの王道というべき曲。

ハルディン ★★★ (2018-05-13 23:21:31)


Saviour / Empires / VNV NATION
本作中最長の7分ほどに及ぶトランシーなインストナンバー。中ほどに差し掛かってきた辺りからぐっと音数が増えて盛り上がってくる所がポイント。ちなみにボーカル入りバージョンもあり。

ハルディン ★★★ (2018-05-13 23:16:07)


Space & Time / Automatic / VNV NATION
Pad音の煌びやかなリードメロディに導かれ、ひたすらポジティブなムードに浄化される極上のオープニングトラック。これを聴くと元気が湧いてくる。

ハルディン ★★ (2018-05-13 23:08:38)


Exogenesis: Symphony, Part 3: Redemption / The Resistance / MUSE
きっかけはYou Tubeの「振り子」だけど、こういう徐々に盛り上がる曲は良いですね。
ドラマチックです。

C-GA ★★★ (2018-04-30 22:15:47)


Face Me / Reasons to Kill / SOLAR FAKE
抜けが良く低音の利いた4つ打ちのグルーヴが心地よいテクノ/ハウス寄りの曲。淡々とクールな面持ちのヴァースから一転ハーシュVoで荒々しく攻撃的に攻めるコーラスのわかりやすい対比でダイナミックに聴かせるのもいい。

ハルディン ★★ (2018-04-24 01:52:17)


Such a Shame / Frontiers / SOLAR FAKE
UKニューロマ/シンセポップグループのTALK TALKのカヴァー曲。原曲に忠実だがこのバンドらしくEBMやトランス的なアレンジを施して現代的でノリノリな仕上がり。

ハルディン ★★ (2018-04-24 01:22:06)


All the Things You Say / Another Manic Episode / SOLAR FAKE
重厚なエレクトロサウンドが織り成す徹頭徹尾メランコリックな美メロの洪水ぶりに悶絶する、スヴェンの魅力を存分に引き出した必殺ナンバー。

ハルディン ★★★ (2018-04-24 01:12:54)


レトロスペクティブ札幌 / 東方乙女囃子 / IOSYS
ほかにこんな感じの都会っぽい曲知ってる人いますか?

名無し ★★★ (2018-04-15 22:46:38)


Merumo / Cruising Attitude / DIMITRI FROM PARIS
…まぁ、コレのカバーならまだわかる。
原曲がジャジーというかシャンソンに近いし。
水木一郎に比べたらまだ馴染んでくれてるから。
そして、ボーカルに野宮真貴さんを起用したのはさすが。

Ray-I ★★★ (2018-04-14 22:45:46)


Bokura No Mazinger Z (Black version) / Cruising Attitude / DIMITRI FROM PARIS
何も知らないハウスファンが聞いていたらそりゃビックリするに決まってる。
だって、オシャレなハウスの中に水木一郎だよ!?
本当に何考えてるんだ、このパリジャンはw
しかも無駄にスタイリッシュ。フロアも踊ればいいのか燃え上がればいいのか…。

Ray-I ★★ (2018-04-14 22:44:07)


Funkin' for Jamaica / Last Century Modern / テイ・トウワ
Tom Browneのカバー。
比較的オリジナルに近いカバーに仕上がっています。
すっごくノリノリなのでドライブのお供にいいかもしれません。
よりグルーヴ感が欲しい人はオリジナルを是非。

Ray-I ★★ (2018-04-14 22:28:12)


Stretch Building Bamboo / Last Century Modern / テイ・トウワ
メインフレーズがすごく不思議な音なので
「あれ、これって現代?過去?」と混乱した記憶があります。
本当は音構成自体はシンプルですが、
ものすごく沢山音が鳴っているシンセに惑わされました。

Ray-I ★★ (2018-04-14 22:21:20)


Amai Seikatsu (La Douce Vie) / Future Listening! / テイ・トウワ
ボーカルはex.ピチカート・ファイヴの野宮真貴さん。
なのでタイトル通り、とても甘ったるいナンバーに仕上がっております。
ラウンジで語らいながらいちゃつくのにピッタリな、マカロンのようなボッサ。
このタイプのサウンドって日本で流行りそうで流行らないのがもどかしい。

Ray-I ★★ (2018-04-14 22:05:57)


Different Nu Nu / Flash / テイ・トウワ

これはもう天才の仕事としか言いようが無い!
曲の展開と言いノリの良いサウンド作りと言い…とにかく最高。

ちなみに私はCMで流れたこの曲でこの人を知りました。(もう10年以上前かな…)

1573 ★★★ (2018-02-03 20:37:53)


Time After Time / Sound Museum / テイ・トウワ
こちらもハイセンスなオシャレナンバー。
ヴォーカルの声質が良いね!

1573 ★★★ (2018-02-03 20:34:13)


Luv Connection / Future Listening! / テイ・トウワ
中々ハイセンス。
オシャレだしノリやグルーブ感も良いしとにかくサウンドメイキングがこの人は巧いと思う。
シタール(風?)の音色が心地良い…

1573 ★★★ (2018-02-03 20:32:35)