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Stockholm Syndrome / Absolution / MUSE (ココココココココココ)
Resistance / The Resistance / MUSE (名無し)
眩めく廃人 / LAPUTA (名無し)
It Must Have Been Years / Replicas / TUBEWAY ARMY (メタル慶昭)
Me! I Disconnect From You / Replicas / TUBEWAY ARMY (メタル慶昭)
Replicas / TUBEWAY ARMY (メタル慶昭)
I Don't Want You in Here / Another Manic Episode / SOLAR FAKE (ハルディン)
Where Are You / Frontiers / SOLAR FAKE (ハルディン)
More Than This / Frontiers / SOLAR FAKE (ハルディン)
New Temptation / 誘〜New Temptation〜惑 / LAPUTA (名無し)


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Stockholm Syndrome / Absolution / MUSE
↑あんまりロック聴かない人なのかな?
それは置いといて、MUSE史上最高にダークでヘヴィな曲。
レディへのフォロワーと言われてたのが懐かしいね…。
すげーダウナーなリフなんだけどサビの飛翔感が…素晴らしい。

ココココココココココ ★★★ (2017-09-09 16:17:18)


Resistance / The Resistance / MUSE
2017年の時点で、この曲を推す人が誰もいないことに驚きです。発表されてからもう何年もたつというのに、、。Youtubeの再生回数は、数あるmuseの曲の中で2番目に多いです。museの名曲の中でも最も美しい曲の1つではないでしょうか。荘厳さを備えた美しさとでもいうのでしょうか。ヨーロッパ人でないと書けない曲という感じでmuseらしさの詰まった唯一無二の曲だと思います。

名無し ★★★ (2017-08-31 23:19:46)


眩めく廃人 / LAPUTA


文句なしでLaputaナンバーワンのアルバム☆
初期の黒夢好きなら絶対におすすめできる。
akiのシャウトは本当にカッコよくて好きだわ~。

名無し ★★★ (2017-08-22 17:24:28)


It Must Have Been Years / Replicas / TUBEWAY ARMY
アルバム中一番好きな曲です。
このアルバムでは、シンセの他にギターもゲイリーがプレイしているのですが、この曲ではシンセ無しでギターが大活躍しています。
ヘヴィではありませんが、正にメタリックなリフはすごーく気持ちいいよ。

メタル慶昭 ★★★ (2017-08-05 06:50:24)


Me! I Disconnect From You / Replicas / TUBEWAY ARMY
アルバムのオープニングナンバー(A面1曲目)です。
やはり、いきなり出てくるシンセのイントロが斬新で衝撃的でした。
プログレのバンドもシンセは当然鳴らしていましたが、それらとは鳴らし方の感性が決定的に違います。
そしてGary Newman の無感情なボーカル‼
今でこそ、珍しくもありませんが、当時はこんな歌い方が有るんだとビックリしたもんです。

メタル慶昭 ★★ (2017-08-05 06:45:05)


Replicas / TUBEWAY ARMY

1979年に2作目「幻想アンドロイド」で衝撃‼のデビューを果たしました。
1969年はロックはまだ聴いてなかった(小学5年生でグループサウンズのタイガースは好きでしたよ➡笑)ので所謂うん十年代の終わりというのは1979年が初体験でした。
当時は、段々世紀末が近付いてきており、来るべき80年代は未来的なサウンドが流行るなんて「ミュージックライフ」誌で紹介され、その急先鋒として、彼等を初めとしてテクノポップが取り上げられていた記憶が有ります。
70年代から、ハードロック(まだヘヴィメタルって言葉は一般化されていませんでした)中心に聴いてはいましたが、それ以外のロック、特にブリティッシュロックも聴いていた私としては、テクノポップも気になり、中でも中心的存在として取り上げられていた彼等を聴いてみようと思ったわけです。
まあ、今の耳で聴くと古く感じるかもしれませんが、当時は「おおっBe-Bop Deluxeから派生したRed Noise に比肩する近未来的なサウンドだ‼」って興奮しながら聴いたもんです。

メタル慶昭 ★★ (2017-08-05 06:34:28)


I Don't Want You in Here / Another Manic Episode / SOLAR FAKE
アッパーなノリが続いたところでクールダウンを誘う曲で、ダブステップ調の重厚なグルーヴとメランコリックな浮遊感が見事に調和している。仄暗いメロディを淡々と歌うスヴェンの美声が心地よく響く。

ハルディン ★★★ (2017-06-10 23:23:13)


Where Are You / Frontiers / SOLAR FAKE
ZERAPHINE時代の名残を強く感じさせるメランコリック・ナンバー。ピアノの主旋律や切々と歌いあげるメロディから哀愁ダダ漏れ。

ハルディン ★★ (2017-06-10 23:07:57)


More Than This / Frontiers / SOLAR FAKE
淡く覆うトランシーな美メロと湿っぽく退廃的なVoの対比がとにかく癖になり、耳から離れなくなるキャッチーなリードトラック。派手な音色で盛り上げる所でも必要以上にやかましくすることなく、情緒を大事にしている点が好印象。

ハルディン ★★★ (2017-06-10 23:01:05)


New Temptation / 誘〜New Temptation〜惑 / LAPUTA


サビはキャッチで演奏も相変わらずカッコいいし打ち込みも味があります。
ただ最初の演奏パートがまんま黒夢の「BARTER」なのがマイナス。

名無し ★★ (2017-04-01 10:43:28)