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アニソン/ゲーソンこの曲を聴け!

ダーリンインザフランキスと言うアニメのOPが中々良い感じ。
ラルクのハイドが作詞・作曲で中島美嘉がヴォーカル。
私は元々いわゆるV系全盛期ではラルクよりグレイ派だったので、ラルクの曲は数えられるくらいしか知らないけど、この曲は全然ラルクらしさが無く、と言う事は当然ロック色は皆無で、打ち込みを用いたエレクトロポップな感じである。
まあ、ハイドがソロでこういう曲をやっていたのかも知れないけど、ちょっと最初にテロップでハイドの名前が出た時は意外だった。

1573 (2018-02-20 22:32:22)


アニソン/ゲーソンこの曲を聴け!


ふとした切っ掛けで、ウルトラマンオーブを見るようになり、最近ウルトラマンのCDを買ってみました。The ALFEEや高見沢さんがボーカルを担当している曲は、ヘヴィーメタルにカテゴライズされてもいいくらいの良作でした。

名無し (2018-02-08 21:35:13)


アニソン/ゲーソンこの曲を聴け!

eufoniusを紹介。
とは言ったものの、実は殆どユニットとしての知識は殆ど無い…(楽曲が好きなだけ・汗)
一応アニソンやゲーソン界隈で活躍している(ようだ)。
しかし曲の質はオタッキーなものとはちょっと違う、独自の世界観を構築している。

まずユニット名の由来が「耳に心地良いサウンド」というコンセプトからきている。
その為、元気な曲からバラード調の曲まで耳に刺さるような不快な高音や過剰な低音が殆ど無い。
よく疲れた時ウォークマンで聴きながら横になったりするが、自然と眠りに落ちてしまう事が多い。(退屈というわけではない)

そしてヴォーカルだが、この人の声質がとにかく凄い!
特徴が無いのが特徴…とでも言うべきか…
あえて言うならクリアでいて、高音域や低音域のどっちよりでも無い、本当にサウンドの一部として溶け込んでしまう不思議で綺麗な声質なのだ。
と言うか、こんなナチュラルな声質のヴォーカル、今まで聞いた事無い。
これはユニットのコンセプトに非常にマッチしたものになっている。

ちなみに私は「ココロコネクト」と言う(いわく付きの)アニメの「パラダイム」と言う曲でこのユニットを知った。
作・編曲担当が問題発言をして物議を醸しだしたのだが、そんなのは知ったこっちゃない!
とにかく聴いていて心地良く、ヒーリング作用もある…そんな中々稀有なユニットである。
オタク界隈の1ユニットとして捉えるのではなく、「eufonius」と言う個性豊かなユニットとして、優しい歌・曲が好きな人には是非一度触れて欲しいものだ。

1573 (2018-02-04 03:03:39)


アニソン/ゲーソンこの曲を聴け!

更に今更感漂う、ラブライブサンシャインよりトリオユニットを軽く紹介!

・CYaRon!~高海千歌、渡辺曜、黒澤ルビィ from Aqours
元気印満点な、最もアニソンチックなユニット。
でも「夜空はなんでも知ってるの?」みたいな哀愁セツナキラーチューンがあったりと中々侮れない。
好き嫌いはかなり分かれるだろう。

・AZALEA~松浦果南、黒澤ダイヤ、国木田花丸 from Aqours
いわゆる渋谷系・原宿系(中田ヤスタカとか)っぽいEDMの今風都会的サウンドが特徴的。
シャレオツ的なのが好きな人にはストライクかと。

・Guilty Kiss~桜内梨子、津島善子、小原鞠莉 from Aqours
恐らく一番人気のあるユニットであろう。
テーマは「クールビューティー」(先代のBiBi的)であり、サウンドは低音の効いたロック&クラブ系。
とにかくかっこいい&ノレる曲ばかりなので、お勧め!

個人的にはこのトリオユニットの出来はどれも格別のもので、先代を遥かに凌ぐと思われる。
特にアゼリアとギルキスはアニメ的キャラ声という点を除けば、普通にJPOPとしてチャートにランクインしていてもおかしくないものばかりだ。

1573 (2018-02-01 20:31:53)


アニソン/ゲーソンこの曲を聴け!

ポプテピピック…このクソアニメ、音楽だけは油断なりません。
たまにフェルト作品を使った音楽コーナーを設けるのですが、
これが元ネタ知ってるとニヤリとする内容だったり、
無駄に元ネタに寄せすぎて怒られるべき作品だったりと
クソアニメらしい無駄なクオリティを発揮しているようです。

最新回ではまさかのEarth, Wind & Fireの「Let's Groove」を
MVごとパロディにするとは予想だにしませんでした。
(歌詞はいつもの下劣なヲタクDisでしたが)

Ray-I (2018-01-30 01:39:34)


週刊少年マガジン

社用車を冬用タイヤに変えてもらう時にたまたま置いてあった少年マガジンを15年ぶりにめくってみたけど、随分本のコンセプトが変わったね。
僕が読んでいたころは、どちらかというとスポーツ系の漫画が多く、さわやかな印象を持っていたけど、今回のは油断すると下着姿の少女が何度も出てくる。何だか情けなかったな。
読者の意見とか売り上げとかに心を奪われて、肝心の漫画としてのポリシーがお留守になっている。陳腐な週刊漫画に成り下がってしまったなぁ。「はじめの一歩」が泣いてるぞ!

HIGASHI (2018-01-28 23:33:47)


西郷どん

薩長同盟150周年で、満を持して西郷隆盛登場!
昨年の「女城主直虎」は案の定終盤は迷走を繰り返し、誰が主人公かわからないような展開になったが、今回は歴史上でも高名な西郷隆盛なだけにその辺は大丈夫でしょう。序盤は超名優がひしめきあっており、重厚な画面が何とも大河らしい香りをプンプンとまき散らしている。
もちろん主人公も実力派俳優なので、安心して観ていられる。そもそも大河ファンって視聴率なんかまったく気にしていない。それよりもクオリティが高ければ満足度が高いわけで、今回は期待できそうだぞ♪

HIGASHI ★★★ (2018-01-28 23:19:11)


アニソン/ゲーソンこの曲を聴け!

続いて今度は、バンドリよりハローハッピーワールドを全力レビュー!
このバンドはゲームのストーリーを見ないと分かりませんが、ハッキリ言って変人・奇人の集団です(しかも1人は熊の被り物姿でDJ役という訳の分からなさ)!常識が通じるのが5人の内2人だけ(笑)
実際に曲もバンドと言ってもマーチングバンドで、今のところオリジナル曲は2曲だけですが、どちらも「バンドサウンド」と言うより「N○K教育TVで良い子の歌で流れてそうな曲」です。
同・バンドリのグループであるロゼリアやアフターグロウに比べると能天気そのものとしか言いようがありません。
さてここでその2曲を紹介!

・えがおのオーケストラっ!
…全力レビューと言ったものの何と評価したら良いのか…
とにかく先にも述べたとおり歌詞は能天気です。
曲は行進曲でありコーラスを多用したアレンジは子供向けそのもの!(言っておきますが、私はバンドリでこのバンドが一番好きです・(笑))
とにかく、普通なら「何だ?この子供向けな能天気な曲は?」と一刀両断されても何も言えません。(汗)
ただ妙に中毒性があるんですよね…
You Tubeに一番だけ動画付きで上がっているので是非一度聴いてみて欲しいです。

・ハピネスっ!ハピィーマジカルっ♪
この曲も前曲通りやはり軽快で能天気です。
…なのですが、この曲、歌詞がゲームのストーリを全て見た後聴くと泣けるんですよねぇ…
基本的には落ち込んでる人を励ます、まあ行ってしまえばありきたりな歌詞なんですが、こころ(メインヴォーカルでありこのバンドを「楽しいから」と言う理由だけで結成した諸悪の根源・笑)の純真な想いが満ち満ちているんですよ。
コーラスもパッと聴きだと子供をあやしてるように聞こえる(まあ実際ストーリーは…ゲフンゲフン)んだけど、これも疲れてる時に聴いたりするとやっぱり泣けてしまいます。
こちらは公式の動画はあがってませんが、HR/HM以外も聴くよ~って人は一度聴いて欲しいですね。
そして暇ならストーリーを動画で見て欲しいです。

以上です。
2月には新譜が出るので、今から楽しみでしょうがないです!

1573 (2018-01-20 12:54:03)


アニソン/ゲーソンこの曲を聴け!

メチャクチャ今更感漂うけど、ラブライブサンシャイン・アクアより第1期の楽曲を全体的にかる~くレビュー…
先代のミューズの楽曲はどれもエンタメに特化した、「聴いていて楽しい曲」が多かったのに対し、アクアは「物語に沿った歌詞、聴かせる曲」が殆どです。
ぶっちゃけた事を言うと、私的には全体的なコンテンツはミューズ推しですが、こと楽曲の質に関してはアクアの方が上のように思えます。
それはやはりアニメを見てライブビューイングにも行って、その歌を体感したからに他ありません。
もし、「先代命!」って人じゃなければ一聴の価値はあります。
ただ先にも述べたとおり、アニメを見ていないと感動(特に未熟ドリーマー・想いよひとつになれ・ミライチケット)は得られないと思います。

…などと言いつつ私は2期は見ていません…(汗)

1573 (2018-01-20 12:18:00)


読書とは即ち、書を読むことなりよ(らくがき帳)

ジョン J ラムという作家のテディベアーシリーズ(と言っても3作目まで創元推理文庫で訳されたところで打ち切られたみたいですが)が中々良いですね。
元サンフランシスコの殺人課の刑事が足を撃たれて引退して、奥さんの故郷に引っ越しして、夫婦でテディベアーを集めたり、作ったりして楽しみだしたところ、色々事件が起こって夫婦に友人でもある保安官やレストランの経営者(何故か元ソ連のKGB?だっけ要はスパイ組織みたいなやつ)と一緒に解決するという設定ですが、駄洒落を沢山散りばめながら、テンポ良く話が進み、推理の要素もキチンと有って、良いですよ❗

めたる慶昭 (2018-01-17 21:59:02)


ポプテピピック

アニメしか見てませんが(しかもまだ一話だけ)、私は好きですね。
こういう意味不明・不条理系って何かツボに入るんですよ(笑)
アニメの過去作で言うと「日常」とか。
逆に私は王道系のお笑いは苦手です。
正直、見ていて白々しさを感じます。
ちなみに王道系とは「いかにもボケらしいボケ」があってそこに「いかにもツッコミらしいツッコミ」が入る系の事です。

1573 ★★★ (2018-01-14 12:18:27)


ポプテピピック

これは酷いクソを見たw
多分、個々の住民からしたら嫌悪感100%を保証できる作品でしょう。
アニメもアニメでアレですからね。合わない人にはムカつくだけでしょう。
しかし、その扱いも正しいから余計にムカつくのがこの作品。
クソなのが褒め言葉でもあり、ギャグにもなるのですからね。
往年のSkylarkが許せてもコレは許されないでしょうね。

Ray-I (2018-01-14 09:07:18)


宝石の国

おお!この項目が出来ようとは!
…とは言ったものの私は原作は未読でアニメを全部見ただけなのですが…

さてアニメを語らせてもらうとしますか…
まずは何と言っても美麗な3DCG映像!
各種宝石達の透明感ある美麗な輝きが見事なまでに表現されている。
これはセル画では出来ない最新技術ならではでしょう。

そして次にバトルを含めた躍動感あるアクションシーン。
見てる間、私は「おいおい、これ本当に地上波なの?映画レベルだろ!」と錯覚するほどの圧倒的ダイナミックさで、そこに虜になった人も多いのでは?

最後に各キャラクター達の個性溢れる魅力的な性格。
昨今のいわゆる「萌えアニメキャラ」とは違う…が自然と愛着が湧いてしまう、そんな巧みな性格設定。(これは原作者の力ですね)
特に個人的に話が進むにつれ、段々面白くなっていく金剛先生が良い(笑)

アニメは謎を残したままメチャクチャ良い所で終わってしまいました…
原作の方のストックがまだ無いらしく、2期はしばらく無いとの事で、原作に手を出そうと画策している所です。

とにかく、余程のアニメ嫌いでない限り一度は見ておいて損の無い作品だと思います。

1573 ★★★ (2017-12-31 09:38:12)


宝石の国

宝石と月という幻想的な題材を耽美的な破壊描写と迫力のあるバトルを描いた
まさしく漫画らしい漫画では内観と感じております。
このような作品が存在していることが嬉しいですし、
もっとこのような作品が増えると良いなと思います。

Ray-I ★★ (2017-12-30 23:33:27)


神々の山嶺

原作は夢枕獏の小説で、孤独のグルメでお馴染みの故・谷口ジロー氏が描く実在の登山家をモチーフにした、山にとり付かれた漢達のミステリーを交えた壮絶な物語。
私はとにかく谷口ジロー氏の大ファンで、この漫画に手を出したのも登山に興味があったのではなく、氏が作画をしているからという至極単純な動機でした。
が、読めば読むほどに登場人物達の余りにリアル過ぎる心情描写にのめり込み、しまいには小説まで買ってしまいました。(元々活字は苦手・汗)
そしてやはり漫画ゆえの最大の目玉はその山を含めた大自然のリアルな圧倒的描写力。
これはもう谷口氏の大功績でしょう。(夢枕獏も巻末で大賛辞を述べている、あとこのコンビは「餓狼伝」という格闘漫画でもやっている)

ちなみに漫画版は小説版には無いラストがあり、これは本当に泣きそうになった!
小説しか読んだ事ない方や登山に興味の無い方でも、硬派でリアルでミステリアスな世界観が好みの方には是非お勧めしたい作品です。

1573 ★★★ (2017-12-25 06:25:30)


アニソン/ゲーソンこの曲を聴け!

今年の6月に新たなソシャゲも出した「アイドルマスター ミリオンライブ!」の曲も良いですよ。
ランティスが楽曲制作を担っているためか、バンドサウンドを基調とした華やかロックナンバーを聴くことが出来ます。

ランティスは声優ソロアルバムでも色々と冒険する印象(田所あずさの「So What?」、上田麗奈の「RefRain」等)ですが、アイドルをテーマとしたコンテンツであっても臆することなく挑戦してくれています。

個人的なお気に入りとしては「深層マーメイド」、「FairyTaleじゃいられない」、「プラリネ」、「アライブファクター」でしょうか

saruyoshi (2017-12-19 21:49:57)


読書とは即ち、書を読むことなりよ(らくがき帳)


グラハム・ボネットの本を買いました。ずっと過去の曲のライブを行って、オフィシャルブートを出していた彼が、新バンドの活動やマイケル・シェンカーとのライブ等を行える理由がよく判った。

名無し (2017-12-04 23:28:42)


読書とは即ち、書を読むことなりよ(らくがき帳)

今度は、久しぶりにハリー・ポッターシリーズを読み返し始めました。
まだ、賢者の石の前半ですが、映画(DVD)で見るのとは違って細部の描写が楽しめるので、この冬の娯楽はこれがメインイベントですな。

めたる慶昭 (2017-11-25 20:15:27)


ストレンジ・プラス

あんなギャグの応酬なんて往年のしゃべくり漫才やバラエティ黄金期じゃないと
非常に厳しいのではないかってくらいに襲い掛かってくるギャグ漫画。
ただ、女性向け特有の破壊力抜群のハイテンションギャグが苦手な人には厳しいかもしれない。
(とはいえ、ギャグ漫画だけならこれまでの少女向けギャグ漫画は男性向け漫画を
笑いながら刺し殺すぐらいの破壊力を持ってることがザラでした…)

しかし、人間という設定を忘れる所長、残念なのしかいない美人女性陣、
若干アレな主人公と突っ込みどころしかない登場人物とギャグの応酬に笑わない自信がありません。
ハイテンションギャグが好きな人はぜひ。

Ray-I ★★★ (2017-11-07 23:30:32)


ポプテピピック

この作品に「クソ」「つまんねぇ」は褒め言葉です。
なぜなら、分かる人にはわかるを地で行く作風ですし、
ネタの幅もローカルCMからYoutuberまでとアホみたいに広いので
よほどネットとテレビに詳しくないときついかもしれません。

ただ、本当に煽り画像としては非常に優秀で、
「さてはアンチだなオメー」など、イラつかせるにはピッタリな
台詞とコマのオンパレードなのがムカつきます(※褒めてます)。
これで笑えない人は人として正しいので安心してください。

Ray-I (2017-11-07 23:16:29)