この曲を聴け!
最近の発言
MyPage

音楽以外(漫画/車/映画等) - 最近の発言
モバイル向きページ 
解説 - 最近の発言
新しいコメント・評価 (タイトルをクリックすると当該項目に移動します)


ストレンジ・プラス

あんなギャグの応酬なんて往年のしゃべくり漫才やバラエティ黄金期じゃないと
非常に厳しいのではないかってくらいに襲い掛かってくるギャグ漫画。
ただ、女性向け特有の破壊力抜群のハイテンションギャグが苦手な人には厳しいかもしれない。
(とはいえ、ギャグ漫画だけならこれまでの少女向けギャグ漫画は男性向け漫画を
笑いながら刺し殺すぐらいの破壊力を持ってることがザラでした…)

しかし、人間という設定を忘れる所長、残念なのしかいない美人女性陣、
若干アレな主人公と突っ込みどころしかない登場人物とギャグの応酬に笑わない自信がありません。
ハイテンションギャグが好きな人はぜひ。

Ray-I ★★★ (2017-11-07 23:30:32)


ポプテピピック

この作品に「クソ」「つまんねぇ」は褒め言葉です。
なぜなら、分かる人にはわかるを地で行く作風ですし、
ネタの幅もローカルCMからYoutuberまでとアホみたいに広いので
よほどネットとテレビに詳しくないときついかもしれません。

ただ、本当に煽り画像としては非常に優秀で、
「さてはアンチだなオメー」など、イラつかせるにはピッタリな
台詞とコマのオンパレードなのがムカつきます(※褒めてます)。
これで笑えない人は人として正しいので安心してください。

Ray-I (2017-11-07 23:16:29)


ローソン

ローソンは比較的アニヲタに優しいキャンペーンを展開しており、
そのあたりでファミマと覇権を争っているようです。
…しかし、近所のローソンがお亡くなりになったので
近隣にはファミマとセブンしかない状況に。
もっと強烈なアニメコラボやればいいのに。

Ray-I ★★ (2017-11-07 22:57:26)


アニソン/ゲーソンこの曲を聴け!

余りHM/HR以外の項目を増やすのも何なのでココで…

プロジェクト・バンドリ(BanG Dream!)、バンド名・Poppin'Party(通称・ポピパ)より数曲
・走り始めたばかりのキミに
ハイミドルテンポの(やや)ハードロックナンバー。
タイトル通り応援歌なんだけど、歌詞が少し切なかったり、歌メロがバリバリ哀愁を帯びていたり(特にサビは最高!)と中々ヘヴィーな一曲。
ちなみに私はラジオで偶然聞いたこの曲でポピパ(引いてはバンドリ)のファンになりました。

・ティアドロップス
上タイトルのカップリングであり、バリバリの正統派疾走ハードロックナンバー。
ギターソロが陰陽座っぽい。
他に突出したものは特に無いが、ガールズバンドがいけるならこのサイトの人でも割と受け入れ易いんじゃないかな。

・ときめきエクスペリエンス!
(大爆死した)アニメのOPナンバー。
バンドサウンドでありながらやはりアニメOPだけあって、アニソン寄り(元々そっち系のカラーのバンドではあるが)。
しかしこれが中々中毒性を持ったものであり、結構ハマる!
アニソン好きかつバンドサウンド好きなら是非!

・1000回潤んだ空
ヘドバン必死!感涙のハードロックバラードソング。
1番はヴォーカルを前面に出し、他の楽曲郡はかなり引っ込めて弾き語りに近い静けさ。
そして1番サビの「大好きを叫びたいよ」に被せる様にリードギターとドラムが切り込んできて、一気にハードロックサウンドに!
ギターソロ後は落ちサビで一旦静けさを取り戻し、大サビで再び爆発!
ラストは激しいギターソロ、そしてその終焉と共にAメロをヴォーカルとキーボードのみで〆る。
この、ある意味でのお約束的展開は王道好きにはタマラナイものがある!

他にもまだまだ曲はあるけど、私の個人的お気に入りポピパソングでした。

1573 (2017-10-28 19:29:04)


読書とは即ち、書を読むことなりよ(らくがき帳)

今、久しぶりにE.Cタブの「生命の惑星カスケード」を読んでいるのですが、やはり面白い‼
主人公アール デュマレストが生まれ故郷の地球を目指してサイバーを初めとした色んな敵と戦いながら放浪するという設定で、かつて全巻読破したものです。
おのれの肉体と経験と勘を頼りに、あらゆる苦難を乗り越えていく不屈の闘志デュマレストってやはり格好良い‼

めたる慶昭 (2017-10-23 22:33:01)


クルマ好き全員集合!

ディーラーに愛車の点検をしてもらうも、強いて言えばエアコンフィルター交換ぐらいで、他は全く異常や劣化及び故障部位はないとの事。

工賃込みで4000円だったので、エアコンフィルターのみ交換してもらった。

アゴ勇 (2017-09-25 21:10:44)


クルマ好き全員集合!

今のクルマはハイオク仕上げなんですが、金がない時にレギュラー入れたんですが、もう雲泥の差。

アクセル踏んだ時のメーターの回転数が、ハイオクとレギュラーじゃ全然違いますね。

アゴ勇 (2017-09-21 20:05:11)


クルマ好き全員集合!

好きな交差点ベスト3

1位 松原
2位 日本青年館前
3位 鎗ヶ崎

アゴ勇 (2017-09-21 00:05:36)


クルマ好き全員集合!

知人のランドクルーザー運転したんですが・・・

ミッション系がイカれてて、タイヤにはヒビが入っており、走行距離10万キロオーバー。

いや、もうね、廃車でしょ、幾ら何でも。

アゴ勇 (2017-09-18 19:36:12)


読書とは即ち、書を読むことなりよ(らくがき帳)

先日、本棚の奥の方から「チップス先生さようなら」という、100ページちょっとの文庫本が出てきたので、何十年ぶりかで読みました。
イギリスの19世紀末から20世紀初めにかけてが舞台のストーリーですが、如何にも英国人的なユーモア溢れる話で、ブリティッシュロック好きな人ならクスッと笑えて、ホロッとする暖かみのある良い作品です。

めたる慶昭 (2017-09-16 19:07:39)


クルマ好き全員集合!

おお、MK-OVERDRIVEさん、お久し振りで御座います。

梶芽衣子です。

やはり時代はLEDなんでしょうか。

でも、ディスチャージの方がコスト高めなんですよね。

LEDを検討してみます、助言有難う御座いました。

アゴ勇 (2017-09-13 13:36:18)


クルマ好き全員集合!

アゴ勇さん、おはようございます、お久し振り。
今風、省電力、あと凄味や威圧感の点で断然LEDに軍配が上がります。

MK-OVERDRIVE (2017-09-13 08:46:11)


クルマ好き全員集合!

ディスチャージヘッドランプと最近主流のLEDどっちが良いのだろう?

アゴ勇 (2017-09-12 03:45:10)


紅の挑戦者

くれないのチャレンジャーと読んでくれぃ。何と言ってもガルーダの"空中ギロチン"なる技が超人的かつ危険過ぎる。中学ん時休み時間に椅子に座って悪友を生贄に形だけ真似する奴が、自分のことだが、いたっけ。紅闘志也がサッカーからキックボクシングに転向というのもイマドキまずあり得ない。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-08-18 20:48:56)


リングにかけろ

私が昔読んだコミックス版では「白ブタ」って言ってましたね。↑の発言とは矛盾しますが、コミックスにはできるだけオリジナルのまま収録してほしいです。
ちなみに続編の2ではホワイティの息子は親父よりは粘っていました。

ANBICION 11 ★★★ (2017-08-18 00:20:57)


リングにかけろ

日米決戦編の連載当時はずばりフォレスト(FORREST)という名で、剣崎のセリフも"白ブタさんよ"だったよ~な気がする。もう40年近くも前の話。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-08-16 12:14:44)


リングにかけろ

時々無性に読み返したくなる作品。Mr. ホワイティの話が特に好き。阿修羅編だけは丸ごとカットしてほしい。

ANBICION 11 ★★★ (2017-08-16 00:38:59)


読書とは即ち、書を読むことなりよ(らくがき帳)


最近、パーネルホールのスタンリーヘイスティングスシリーズの1作目を読み返したのですが、5~6回は読んでいるのに変わらずに面白く読めるという点でジルチャーチル、ジェイニーボライソー、コリンホルトソーヤー等の他の作家達を大きく引き離していると思いました‼
なんでかよく判りませんが、ギャグのセンスが良いのと、テンポの良さなんですかねえ。
これも、好きなバンドが何かって自分の感性にぴったり来るかどうかっていうことと結局は一緒なんですねえ。
スタンリーヘイスティングスシリーズは「休暇は欲しくない」以降訳書が出ておらず(3~4作はまだあるらしい)つまり、人気が下降し
て、ハヤカワミステリーから見離されたのでしょうが、マイナーを好きで居るのは、こうしたところが辛いなあ‼

名無し (2017-07-04 20:21:43)


暗峠
37%という坂がどれほどのものかピンとこない人のために補足しておこう。
法令が定める最大勾配は一般道路で12%、林道でも18%。いずれも特例だ。
立体駐車場などのスロープは1/6以内とするとあるから、換算すると16.7%。
それらのざっと2倍以上の急坂になる訳で、もはや殺人的とも言えるだろう。
と言いつつ地元の人は普通に行き来してるし、犬の散歩してる女性もいたよ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-25 07:56:43)


アニソン/ゲーソンこの曲を聴け!

たまたま耳にした「アニサマフレンズ2017/Playing The World」という曲が最高に良い!
アニソン界隈の錚々たるメンツによる、正に「さあ、音楽の祭典の始まりだ!!!」って感じのワクワクする楽し過ぎるフェスティバル・ソングとなっている。
やっぱり音楽はこうでなくては!

1573 (2017-06-20 22:13:59)