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クルマ好き全員集合!

今のクルマはハイオク仕上げなんですが、金がない時にレギュラー入れたんですが、もう雲泥の差。

アクセル踏んだ時のメーターの回転数が、ハイオクとレギュラーじゃ全然違いますね。

アゴ勇 (2017-09-21 20:05:11)


クルマ好き全員集合!

好きな交差点ベスト3

1位 松原
2位 日本青年館前
3位 鎗ヶ崎

アゴ勇 (2017-09-21 00:05:36)


クルマ好き全員集合!

知人のランドクルーザー運転したんですが・・・

ミッション系がイカれてて、タイヤにはヒビが入っており、走行距離10万キロオーバー。

いや、もうね、廃車でしょ、幾ら何でも。

アゴ勇 (2017-09-18 19:36:12)


読書とは即ち、書を読むことなりよ(らくがき帳)

先日、本棚の奥の方から「チップス先生さようなら」という、100ページちょっとの文庫本が出てきたので、何十年ぶりかで読みました。
イギリスの19世紀末から20世紀初めにかけてが舞台のストーリーですが、如何にも英国人的なユーモア溢れる話で、ブリティッシュロック好きな人ならクスッと笑えて、ホロッとする暖かみのある良い作品です。

めたる慶昭 (2017-09-16 19:07:39)


クルマ好き全員集合!

おお、MK-OVERDRIVEさん、お久し振りで御座います。

梶芽衣子です。

やはり時代はLEDなんでしょうか。

でも、ディスチャージの方がコスト高めなんですよね。

LEDを検討してみます、助言有難う御座いました。

アゴ勇 (2017-09-13 13:36:18)


クルマ好き全員集合!

アゴ勇さん、おはようございます、お久し振り。
今風、省電力、あと凄味や威圧感の点で断然LEDに軍配が上がります。

MK-OVERDRIVE (2017-09-13 08:46:11)


クルマ好き全員集合!

ディスチャージヘッドランプと最近主流のLEDどっちが良いのだろう?

アゴ勇 (2017-09-12 03:45:10)


紅の挑戦者

くれないのチャレンジャーと読んでくれぃ。何と言ってもガルーダの"空中ギロチン"なる技が超人的かつ危険過ぎる。中学ん時休み時間に椅子に座って悪友を生贄に形だけ真似する奴が、自分のことだが、いたっけ。紅闘志也がサッカーからキックボクシングに転向というのもイマドキまずあり得ない。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-08-18 20:48:56)


リングにかけろ

私が昔読んだコミックス版では「白ブタ」って言ってましたね。↑の発言とは矛盾しますが、コミックスにはできるだけオリジナルのまま収録してほしいです。
ちなみに続編の2ではホワイティの息子は親父よりは粘っていました。

ANBICION 11 ★★★ (2017-08-18 00:20:57)


リングにかけろ

日米決戦編の連載当時はずばりフォレスト(FORREST)という名で、剣崎のセリフも"白ブタさんよ"だったよ~な気がする。もう40年近くも前の話。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-08-16 12:14:44)


リングにかけろ

時々無性に読み返したくなる作品。Mr. ホワイティの話が特に好き。阿修羅編だけは丸ごとカットしてほしい。

ANBICION 11 ★★★ (2017-08-16 00:38:59)


読書とは即ち、書を読むことなりよ(らくがき帳)


最近、パーネルホールのスタンリーヘイスティングスシリーズの1作目を読み返したのですが、5~6回は読んでいるのに変わらずに面白く読めるという点でジルチャーチル、ジェイニーボライソー、コリンホルトソーヤー等の他の作家達を大きく引き離していると思いました‼
なんでかよく判りませんが、ギャグのセンスが良いのと、テンポの良さなんですかねえ。
これも、好きなバンドが何かって自分の感性にぴったり来るかどうかっていうことと結局は一緒なんですねえ。
スタンリーヘイスティングスシリーズは「休暇は欲しくない」以降訳書が出ておらず(3~4作はまだあるらしい)つまり、人気が下降し
て、ハヤカワミステリーから見離されたのでしょうが、マイナーを好きで居るのは、こうしたところが辛いなあ‼

名無し (2017-07-04 20:21:43)


暗峠
37%という坂がどれほどのものかピンとこない人のために補足しておこう。
法令が定める最大勾配は一般道路で12%、林道でも18%。いずれも特例だ。
立体駐車場などのスロープは1/6以内とするとあるから、換算すると16.7%。
それらのざっと2倍以上の急坂になる訳で、もはや殺人的とも言えるだろう。
と言いつつ地元の人は普通に行き来してるし、犬の散歩してる女性もいたよ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-25 07:56:43)


アニソン/ゲーソンこの曲を聴け!

たまたま耳にした「アニサマフレンズ2017/Playing The World」という曲が最高に良い!
アニソン界隈の錚々たるメンツによる、正に「さあ、音楽の祭典の始まりだ!!!」って感じのワクワクする楽し過ぎるフェスティバル・ソングとなっている。
やっぱり音楽はこうでなくては!

1573 (2017-06-20 22:13:59)


ミニストップ

東京にいる頃は結構お世話になりました。
…もっと北海道に出店しろコノヤロー。
あそこのハロハロ大好きなのに。

Ray-I ★★ (2017-06-13 09:56:53)


エンジェル伝説

クレイモアの作者初連載がこの作品。
主人公の誠一郎は本当にいい子なんですよ。
見た目がクレイモアの妖魔みたいですけど。
でも、その見た目と奇っ怪な叫び声のせいで
要らない誤解を必要以上に生んでしまうのが
この作品の基本コンセプトだったりしますw

後に「はよくっつけ!」と思わせる恋愛や
暖かい友情話があったりと
学園コメディとしては名作だと断言できます。
…単行本表紙がヤンキー漫画かホラー漫画なのがネックですがね。
これのせいで中身が学園コメディだと気づく人が少ないとか。

Ray-I ★★★ (2017-06-13 09:41:41)


スタイルフィット

リフィルボールペンですが、この手のゲルインキタイプで一番ありがたいのは
軽い(物理的な意味で)軸タイプと重い(物理的な意味で)軸、両方あることですね。
しかもゲルタイプだとにじみにくいですし、リフィルケースも携帯しやすいので便利。
色も組み合わせ次第では非常に便利といえます。
私はブラック+レッド+バイオレッドにしてますが、
状況に応じてダークブルーやローズピンクに切り替えていますね。
ちなみに回転式タイプは普通のビジネス用ボールペンと見た目が変わらないので
既製品と勘違いする人、結構いますよ。

Ray-I ★★ (2017-06-13 09:28:46)


暗峠
クルマ好きとして是非一度は見ておこうと思い、梅雨入り前に行ってきたR308暗峠(くらがりとうげ)のレポ。ただし今回はあくまでも下見のためクルマではなく徒歩である。平均斜度20%、最大斜度37%(41%説もあり)=角度にして約20°。しかもほぼ全区間に亘って道幅は2m未満、所によりヘアピンカーブという"酷道"なのだ。山道と言えば普通つづら折りでクネクネ曲がりながら登るのに対し、この道はほぼ直線的に山を越えるためにこんな急勾配路となった。
近鉄の南生駒からR168を渡ってお目当てのルートに入ると、小学校を過ぎ左手に川が沿う辺りから上り坂が徐々にキツくなる。奈良県側の途中3箇所だけ2車線またはそれ相当の幅がある以外は延々1車線、というか0.8車線だろ!と言いたくなる狭い道だ。舗装も摩擦係数の高い(?)コンクリート舗装が大半。奈良県側を半分ぐらい登った所で足がしんどくなってきた。後は意地と執念で踏破するのみである。
標高455mという暗峠の部分だけ石畳なのも珍しい。小休止の後大阪府側の下りにかかる…が明らかにこっちの方が急坂だ! 大阪平野の眺望を楽しむ余裕も無い。クルマそれも軽から3ナンバーのSUVまで、おまけにバイク、スクーターの通行量も多くなり、察知したら速やかに道端へ避けないと危険極まりない。勢いをつけて登ってくるクルマをこんな所で絶対に止めてはならないからだ。もう1つ徒歩で気をつけなければいけないのは、水抜きのため所々蓋の無い20cm位の溝が横切っていること。ハマって蹴躓かないように。徐々に民家が密集してきて近鉄の枚岡・額田の間にあるガードが見えれば山越えの終点だ。この間およそ6km余り、自分の足でゆっくり進んで1時間50分だった。
なるほど酷道と呼ばれるだけのことはある。マジで初心者ドライバーは危険だから通らないように。たかが20°と侮るなかれ、自分でもたじろぐ程の勾配だよ。一番キツいのは自転車だろうが、さすがにこの日は1台も見なかった。
山も越えるが常識も超えてる日本一の急坂国道308号。やはり百聞は一見に如かずだったね。地元の人は慣れてるから平っちゃらでも、他所者がいきなりクルマでトライするには辛い正真正銘の難所だ。
次回は竜飛岬の階段国道339号を予定。いつのことになるやら。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-09 21:02:14)


読書とは即ち、書を読むことなりよ(らくがき帳)


ロバート アスプリンって知ってますか?
ウィラード フールが主人公の銀河おさわがせシリーズとスキーブが主人公の魔法シリーズになんかもう一つのシリーズを始めたところで、残念ながら10年程前に60代前半でお亡くなりになりましたが、翻訳者が上手なことも有り、何れの作品も気軽に楽しく読めるSF 作品です。

名無し (2017-04-22 18:44:01)


緑山高校

全員一年生のチームの快進撃を描いた高校野球漫画。甲子園準決勝(南国高校戦)までは滅茶苦茶面白い。作者は長年温めていたネタをこの辺で使い果たしたんじゃと思ってしまう程に。その後の話は引き伸ばしている感じが強くてつまらないです。
この漫画で特に好きな点は、主人公の二階堂が剛速球投手なのに最後まで怪我や故障とは無縁だったこと。個人的にスポーツ漫画のネタに詰まると怪我というパターンが苦手なので。でも代わりにキャッチャーや相手チームが酷い目に合っていた。
後半はグダグダも目立つけど、総じてひたすら爽快感を追及した作品だと思いますね。

ANBICION 11 ★★★ (2017-04-09 04:52:39)