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聖域 / 福山雅治 (銘菓ひよこ)
BEAGLE HAT (ゴン太)
BEAGLE HAT (名無し)
眩めく廃人 / LAPUTA (名無し)
Missa / DIR EN GREY (名無し)
Jealous / DIR EN GREY (名無し)
MADETH GRAY'LL (名無し)
愛のWAVE (single) / 松任谷由実 (MK-OVERDRIVE)
シングル 『BLAST!』 / ももいろクローバーZ (夢想家・I)
あぶらだこ(月盤) / あぶらだこ (名無し)
HOUND DOG (名無し)
SUPERFLY (名無し)
Beautiful World / Kiss & Cry / 宇多田ヒカル (ファディ)
シンドローム / 鬼束ちひろ (銘菓ひよこ)
BIG MACHINE / B'Z (名無し)
Expression / DA PUMP (1573)
Cocolo1st / 沢田研二 (名無し)
架空のオペラ / 沢田研二 (名無し)
ONE OK ROCK (名無し)
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Electric Island, Acoustic Sea / TAK MATSUMOTO (1573)
GRANRODEO (アクセルブルー)
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B'Z (1573)
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DEF.MASTER (名無し)
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The Breastroke / COALTAR OF THE DEEPERS (Sliver)
Yukari Telepath / COALTAR OF THE DEEPERS (Sliver)
Newave / COALTAR OF THE DEEPERS (Sliver)
No Thank You / COALTAR OF THE DEEPERS (Sliver)
Come Over to the Deepend / COALTAR OF THE DEEPERS (Sliver)
Submerge / COALTAR OF THE DEEPERS (Sliver)
The Visitors From Deepspace / COALTAR OF THE DEEPERS (Sliver)
B'Z (名無し)
THE YELLOW MONKEY (名無し)
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THE ALFEE (名無し)
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CHUBBY GROOVE / 稲葉浩志 (1573)
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聖域 / 福山雅治

この人の歌って、毒にも薬にもならん、上手くもない、ほんと、しょーもないレベルなんだけど、
この歌は、曲がいいね。歌はお世辞にも巧いとは言えないけどさ。
曲調には歌い方は合ってるかな、一応プロだからね。

銘菓ひよこ ★★ (2017-09-17 00:01:41)


BEAGLE HAT

クラフトニー聴きました。
A Routine Dayこれは名盤だと思います!
バンドのサイトがありました。
http://craftney.paraiso-kikaku.com/

ゴン太 ★★★ (2017-09-15 16:32:11)


BEAGLE HAT


Beagle Hatの解散は残念です。その後、元Beagle HatメンバーがCraftneyというバンド結成し、アルバムリリースしたのを聞きましたが、Beagle Hatそのものでした。すごく良かったですよ。

名無し ★★★ (2017-09-08 21:39:30)


眩めく廃人 / LAPUTA


文句なしでLaputaナンバーワンのアルバム☆
初期の黒夢好きなら絶対におすすめできる。
akiのシャウトは本当にカッコよくて好きだわ~。

名無し ★★★ (2017-08-22 17:24:28)


Missa / DIR EN GREY


音が軽いな~(笑)
メイクと曲の世界観はド真ん中です☆
霧と繭、garden、秒「」深が大好きです!!
惨劇の夜もいれてほしかった・・・無理だね、うん。

名無し ★★★ (2017-08-19 13:52:51)


Jealous / DIR EN GREY


この時のメイクといい、曲の世界観といいド真ん中です☆
2曲とも最高で何度聴いても飽きがこない。
カラオケでもよく歌います!!

名無し ★★★ (2017-08-19 13:44:32)


Lucifer~魔鏡に映る呪われた罪人達と生命の終焉~ / MADETH GRAY'LL


名曲 Luciferがはいっているアルバムです。
追憶~Luciferへの流れが個人的に大好きです!!

名無し ★★★ (2017-08-18 21:55:00)


MADETH GRAY'LL


歌は・・・うん。演奏も・・・。
だけど本当に好きなバンドです。
出会ってから一年しか経ってないけど飽きずに聴いてます。
黒夢好きな私にはど真ん中でした。
ゴシックな見た目。猟奇的な歌詞。発狂とメロディックな曲の両立。
一般人には理解されない音楽性ですが、私は大好きです!!
好きな曲は、missantroop(十字架の結末ver)、オペラ座ノ悲劇、白昼夢の惨劇、
血染めの喜劇、entith de marge、空中都市など挙げたらキリがありません。
カラオケにいれてくれねーかなー。

名無し ★★★ (2017-08-18 21:49:39)


愛のWAVE (single) / 松任谷由実
92年。かのバブル時代カリスマでいることに少々疲れていたというユーミンにとって"Aiversary"以来実に3年振りのシングルは、"君がいるだけで"のヒットでピークを迎えるカールスモーキー石井との共作&デュエットだった。結果コレが?度目・最後の転機になったんだろうね。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-08-14 11:59:24)


シングル 『BLAST!』 / ももいろクローバーZ

'17年8月2日リリースの17thシングルです。
アスリートの日常から試合に臨むまでのプロセスを表現しています。
通常盤は5曲入りで、ほぼミニ・アルバム並みのヴォリューム。

"Yum-Yum!" はゴスペル調、
"Survival of the Fittest -interlude-" はポエトリー・リーディング、
"BLAST!" は超パワフルな闘魂注入歌、
"何時だって挑戦者" はキャッチーなHR、
"境界のペンデュラム" はシリアスなシンフォニック・メロディック・メタル調の曲、

こういう昭和のスポ根漫画みたいなテーマは、まさにももクロの十八番!
特に、表題曲の "BLAST!" は彼女達の「新必殺技」となりうる名曲だと思います。

夢想家・I ★★★ (2017-08-13 16:33:18)


あぶらだこ(月盤) / あぶらだこ


個人的にかなり冬枯れ花火が好み。

名無し ★★★ (2017-08-13 00:27:19)


HOUND DOG


恥ずかしながら中学時代はよく聴いていた。
でもしばらくしてBOOWYにハマってからは「あんなのダセ~よな。ロックじゃねーよ」と流行りに敏感な学生だった自分は早くもハウンドドッグは時代遅れのアーティストって感じで聴かなくなってしまった。個人的にはデビューしたばかりの頃のロカビリー路線が好きだったんだけどね。でも結構、ffは職場の人とカラオケ行くと歌う人は多い。CMでもよく流れるしハウンドドッグ知らなくてもffは知ってる人は意外といるんだよね。

ていうかこのバンドってff以外に代表曲って呼べるのあったっけ?
ff以外にこれといったヒット曲がなかったのが痛かったと思う。

名無し(2017-08-05 01:23:11)


SUPERFLY


最近久しぶりに彼女のアルバムを聴いてます。
WHITEは正直駄作、これでちょっとガッカリでした。一時期離れた原因です。
まずこのアルバムから本人による作詞すらほとんどなくなってしまったのが残念。
それに加えてせっかくの持ち前の越智さんの歌唱力を活かせていない曲もいくつかありました。
無理に路線変更しないでソウルフルなブルースロックを続けてほしいです。
次のアルバムはいつになるのかわからないですが、巻き返しに期待してます。
でもやはり個人的には1stとMind Travelがあまりにも良すぎた。
あれだけ力強く歌えるのだから、守りに入らず普通のJ-POP歌手になり下がらないでほしいな。
マニフェスト、Free Planet、Get High!! ~アドレナリン~みたいなロックンロールをまた作ってほしい。

名無し ★★★ (2017-08-01 11:00:13)


Beautiful World / Kiss & Cry / 宇多田ヒカル

メロディとリズム感が素晴らしい。

ファディ ★★★ (2017-07-29 19:09:09)


シンドローム / 鬼束ちひろ

最大公約数の鬼束ファンが納得する作品を作りました、って感じかな。
確かに、いいんだけどさ、ちょっと毒気が抜けちゃったかなぁ。
でも、普通のファンは、こういうのを待ってたんだよね。
未だに「月光」のイメージを求められてて、可哀想な面も有るかと思うけど、
悪戯ピエロで、それも吹っ切れたかと思ったんだけどな。
まぁ、皆がこれで納得してるなら、それも良し。
ファンなので、何だかんだ言っても愛聴してますよ。

銘菓ひよこ ★★ (2017-07-26 00:56:18)


BIG MACHINE / B'Z


非常にポップでかつハード、バランスが取れてますよね
ブラフやELEVENからのGREENで戸惑った人でもこのアルバムなら聴けるのでは
シングル曲は良い配置ですね、あまり好きではなかったIT'S SHOWTIME!!はアルバムバージョンで印象が変わりました
前半はライブ感満載で後半は聞かせる曲が並んでいます

特におすすめなのはアラクレ、儚いダイヤモンド、ブルージーな朝、眩しいサイン、ROOTS
シングルカットしてもおかしくない完成度の曲が非常に多いですね
00~10年まででは一番好きな作品です

名無し ★★★ (2017-07-18 10:39:40)


Expression / DA PUMP

このアルバムはまだ自分が高校生だった頃はまって聴きまくってましたね。
今聴くと当然彼らも若かった訳で、歌詞は青臭いんだけどどの曲もメロディやグルーヴ感が秀逸でとても一枚目とは思えないほど充実したサウンドになっています。
梅雨もそろそろ終わり、夏が本格的に近づいてきたのでこいつを聴きながら散歩するとやっぱりいつ聴いてもシックリ来る、サマータイムにぴったりなアルバムです。

1573 ★★★ (2017-07-14 14:07:42)


Cocolo1st / 沢田研二


コメントした2曲以外にも良い曲を更に2曲程簡単に紹介します。
「どしゃ降り,抜けて・・・」も歌詞だけ見ればかなりロケンロールな男女の一夜を描いた感じで、バックの演奏もこのアルバムの中では比較的アッパーでテンポも早めなのですが、何故かジュリーは淡々と歌っています。
「あの女」は、バラードですが、
「あの女が解らない、陽炎の様なあの女」という歌詞をリフレインするときに、1回目と2回目で言葉の伸ばし方を変えています。
ジュリーの繊細な面が良く現れている曲ですね。

名無し (2017-07-08 15:49:47)


架空のオペラ / 沢田研二


レビューした2曲以外にも「そして君が泣くのを見た」「影-ルーマニアンナイト」「私生活の無い女」等の名曲が目白押しです。
特に「そして君が泣くのを見た」は「灰とダイアモンド」同様号泣必至の大名曲です‼

名無し ★★★ (2017-06-30 23:49:35)


ONE OK ROCK


ツアー参加してきました
CDで聴いただけでもtomoyaのドラムの迫力にやられましたが、生で聴くと本当に違いますね
人気が出ていろいろ言われるバンドですが、このメンバーでずっと頑張ってほしいです
応援してますよ

名無し ★★★ (2017-06-20 11:20:48)


B'Z


さすがにこのタイミングでアルバムなしでツアーは悲しすぎる。
カウントダウン期待してます。
ツアー絶対行きます。

名無し ★★★ (2017-06-20 10:44:40)


Brotherhood / B'Z


アルバムタイトルが、Doobie brothersのBrotherhoodと同じですな。
しかも、B'zのロゴがザック・ワイルドのBlack label societyと似ているし、ジャケット裏がBon JobiのKeep the Faithの表ジャケっぽいと思います。

名無し ★★★ (2017-06-17 13:47:35)


Phantasmagoria / 植松伸夫

あったんかい!w
実は原盤、いまだに持ってます。
当時はゲーム作曲家がソロアルバムを出すなんて珍しかったので
(あの当時は桜庭統さんや葉山兄貴くらい?)
どんな内容かと見てみたらイージーリスニングでした。
植松さんは御存知の通り、ロック畑出身ですが、
こういう曲調というのはゲームじゃないと作らないと思ったので意外でした。
ただ、ポエトリー・リーディングはそれこそプロに…。

Ray-I ★★ (2017-06-13 10:30:35)


Electric Island, Acoustic Sea / TAK MATSUMOTO

私も上の方同様、聴く前はハワイアンでニューホラの様にヒーリング系のサウンドなのかと思ってました。
だけど想像以上に松ちゃんはアグレッシブに弾きまくってる。
ホー氏の多彩な楽器によるアレンジも中々に素晴らしく、松ちゃんのギターをメインにホー氏がそのサウンドを彩る、正にアルバムタイトル通りの音作りになってます。

ただ…ただこのアルバム、確かに星3つつけましたが…正直、前作のエニグマが余りに凄すぎて、フューチャリングしているとは言え松ちゃんのソロ活動として捉え・比較してしまうと、どうしても前作に軍配が上がりこの作品が少し霞んでしまいます…
誤解無きように言っておきますが、このアルバムもソロ作では個人的にはトップ3に入れてもおかしくない出来です。
うーん、エニグマが凄すぎるんですよ!エニグマが!

1573 ★★★ (2017-06-12 22:57:33)


Misty Eyes パーフェクト・ベスト / Misty Eyes

90年代中盤から後半にかけて活躍したJPOPグループの全曲シングルのベスト盤。

当時のJPOPの主流からか、楽曲はほとんど打ち込みがメインで、SE等もふんだんに使われている。
メロディは実に多彩で、ともすれば退屈になりがちな打ち込みサウンドだが、そのレベルは極めて高く捨て曲は全く存在せず、聴いていてとても楽しいものである。
さらに専任のギタリストがいるので、打ち込みメインにも拘らず、その楽曲郡は決して無機質なものではない。
特に後半の方の曲はハードロックやメタルばりに弾き倒しており、耳の肥えたリスナーも十分に満足できるものである。
そしてメインの女性ヴォーカルは、とてもパワフルで楽曲に更なる説得力を持たせいる。

当時は小室全盛期であったが、このアルバムを聴けばこのグループが決して彼に劣っていない事が分かるだろう。
幸いこのアルバムは洋盤並みの安い値段で手に入るので(レンタルでも良いけど)、90年代のJPOPに理解のある人は是非一度聴いてみて欲しい!

1573 ★★★ (2017-06-10 23:16:59)


GRANRODEO

アニソン枠に括られる音楽ユニットですが、音楽性はHR/HMを軸としている。聴きやすく、単にロックユニットとしても楽曲の質は高いと思います。

アクセルブルー ★★★ (2017-06-09 21:07:11)


Hard Rock Night / VOW WOW

VOW WOWが唯一残した公式実況録音盤。3rd『Ⅲ』発表後に行われた国内ツアーの中から、中野サンプラザ公演の模様を収録。レコード、カセット、CD、VHS、いずれの媒体でも収録曲が異なるというファン泣かせの仕様でも知られる1枚。この後、B時代からバンドの屋台骨を支え続けたオリジナル・メンバーの佐野賢二(B)が脱退し、VOW WOWは拠点をイギリスへ移して活動していくこととなったため、初期の彼らを総括するベスト盤的役割も果たしています。
内容については、そりゃ名曲を山ほど抱えているバンドゆえ、選曲についての不満はどうしたって付いて回ります。特にVHS版には入っていた名曲中の名曲“SHOCK WAVE”がこっちではオミットされてしまっているのは悲し過ぎる…。MCや観客との掛け合いが殆どフィーチュアされていない等、個人的な好みで言えば、余り積極的に聴くタイプのライブ盤ではないのですが。それでも、矢継ぎ早に繰り出される名曲・代表曲の数々が放つカッコ良さには痺れざるを得ないわけで。何より人見元基の魂を燃焼させるかの如き絶唱、山本恭司入魂のGプレイ、厚見玲衣の壮麗なKeyワーク、重厚且つドラマティックにボトムを支える佐野賢二&新美俊宏のリズム隊…と、スタジオ・バージョンを軽く凌駕する迫力とエモーションの迸りでそれら名曲の数々を再構築してみせるバンドのミュージシャン・シップの高さ、プロフェッショナリズムには聴く度に敬服を新たにさせられる次第。
いつの日か、VHSやCDの音源を合体させた「完全版」がリリースされることを願って止みません。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-06-06 23:38:02)


B'Z

LIVE-GYM開催決定!!!!!!!!!!!
絶対行くぜー!

しかしこれプレツアーじゃないから、ひょっとしたら秋辺りにニューアルバム発売も期待出来るかも…

1573 ★★ (2017-06-05 13:34:12)


LEO / 家入レオ

一言、声質が素晴らしい。天才的😍

魔理沙 ★★★ (2017-06-04 17:32:04)


LUNA SEA

>121 名無し さん
佐野隆一は河村隆一と同一人物です。
2006年に結婚した際、妻の名字である佐野姓を名乗った模様です。ただし、ソロでは旧姓の"河村隆一"のままです。

アクセルブルー ★★★ (2017-06-02 23:54:32)


DEF.MASTER


カッコいいバンドなんで一回聴いてほしいと思うだけどいかんせん、CDにプレミアついて今、とんでもない値段がついている。

名無し ★★ (2017-06-01 23:08:21)


LUNA SEA


佐野隆一って誰だ?

名無し (2017-05-31 21:38:15)


LUNA SEA

アクセルブルーさん

おお、ありがとうございます。四年て結構なスパンです。やっぱりSUGIZOがXで活動してるのが影響してるのか。

私はやはり、SUGIZOはLUNA SEAに専念してほしいと今でも思っております。

枯林 (2017-05-30 13:07:34)


LUNA SEA

どうやら年内に4年ぶりの新作アルバムが出るそうですよ。
http://natalie.mu/music/news/234615

アクセルブルー ★★★ (2017-05-30 08:17:32)


水樹奈々


なか卯でしか知らないアラフォ

名無し (2017-05-27 20:05:35)


COALTAR OF THE DEEPERS

これだけ好きになってずぶずぶとハマったバンドは他に居ない、というぐらい大好きなバンド。シューゲイザー、メタル、ハードコア、ネオアコ、ボサノヴァ、ニューウェーヴ、エレクトロニカなどなど、本来なら絶対に共存しえないジャンルたちを、その逸脱した才能とセンス、そして轟音ギターとか弱い少年ボイス(+殺人級のデスボイス)で見事に融合してしまったNARASAKIには驚くばかりである。どのアルバムも、どの曲も大好き。いつまで経ってもヘヴィロテから抜け出せないでいる(笑)
『Sinking Slowly』のEPが一番お気に入り。

Sliver ★★ (2017-05-27 00:08:51)


The Breastroke / COALTAR OF THE DEEPERS

ベスト盤第1弾。ベスト盤とは言っても、殆どが入手困難なEP盤からの選曲となっている上に、曲の繋ぎを編集し直しているため、実質オリジナルアルバム同然の出来となっている。『WHITE EP』収録の2曲はこのアルバム用に録りなおされたもの。
「My Speedy Sarah」と「Deepers're Scheming」と「Sinking Slowly」は必聴。

Sliver ★★ (2017-05-26 23:26:46)


Yukari Telepath / COALTAR OF THE DEEPERS

前作以来5年ぶりに出された(現時点では最新アルバムでもある)6th。前作にも増して電子音楽的なアプローチが強くなっており、SFのようなスペーシーな世界観が全体を通して漂っている。
個人的には、「Wipe Out」「Water Bird」「Carnival」「EVIL LINE」がお気に入り。

Sliver ★★ (2017-05-26 23:18:58)


Newave / COALTAR OF THE DEEPERS

1st以来実に8年ぶりにメジャーレーベルから出された5th。全体的に大人しく暗い。今までの作品に比べて電子音楽的だったり民族音楽的なアプローチが強くなっている。
個人的には「hyper velocity」「entreaty」がお気に入り。

Sliver ★★ (2017-05-26 23:17:09)


No Thank You / COALTAR OF THE DEEPERS

本人たちも最高傑作だと自負する4th。「LOVE&DEATH」がテーマとなっており、ICHIMAKIの優しい声を活かした甘いポップから、絶望感の漂う重苦しい曲まで混在している。15曲中4曲がインスト。(曲数が多いので箸休め的に沢山挟んだのだろうか?)
個人的には「STAR LOVE」「Giant」「JET SET」「The systems made of greed」「NO THANK YOU」がお気に入り。

Sliver ★★ (2017-05-26 23:15:31)


Come Over to the Deepend / COALTAR OF THE DEEPERS

初めて女性メンバー(ICHIMAKI)を加えて発表された3rd。今作は従来とは音楽の方向性がやや異なっており、ギターメイン、メロディアス、そして哀愁漂うポップな曲が目立つ。曲調は全体的にはやや大人しめだが、「Unlimber」と「C/O/T/D」の二大キラーチューンが入っているので勢いは十分にある。

Sliver ★★ (2017-05-26 23:12:36)


Submerge / COALTAR OF THE DEEPERS

前作『The Visitors From Deepspace』から4年の時を経て、インディーズレーベルから出された2nd。従来通りのシューゲやメタル、ボサノヴァなどに加え、エレクトロニカ要素が加わっている。前作と比べると完成度が全体的に上がっており、アルバムの流れも完璧に近い仕上がりとなっている。タイトルチューン兼キラーチューンの「Submerge」は、エヴァンゲリオンのCMでも使用されており知ってる人は知ってるかもしれない。
個人的には「Cell」「Silver World」「Sazabi」「Submerge」がお気に入り。

Sliver ★★ (2017-05-26 23:09:28)


The Visitors From Deepspace / COALTAR OF THE DEEPERS

『SINKING SLOWLY』など数枚のEPを世に放っていたDEEPERSが満を持してメジャーレーベルから出した1stアルバム。曲数・再生時間共にやや少なめだが、その分1曲1曲が極めて濃厚になっている。初期DEEPERSの全てがここに詰まっている。
個人的には「Amethyst」「Summer Days」「Blink」がお気に入り。

Sliver ★★ (2017-05-26 23:05:40)


B'Z


賛否はあると思うけど、まさかのロッキン出演おめでとうございます!
これは歴史的事件ではないのかな?^^;
編集長はB'zアンチと昔から聞いてるので。
言ってしまえば「なんでもあり」なタイムテーブルですが、正直いろんな意味で楽しみです。

・・・その前にいよいよもうすぐ新曲が出ますね。
正直長らくソロばかりでかなり鬱憤がたまっていたので、とても楽しみです。
30周年プレジャーツアー行けますように。

名無し ★★★ (2017-05-26 07:04:24)


THE YELLOW MONKEY


今年はツアーやるんでしょうか?
25周年なんで楽しみにしています。

名無し ★★★ (2017-05-21 15:38:17)


沢田研二


以前ラジオの文化放送でジュリーと志村けんに局アナの吉田涙子の3人がパーソナリティとして出演していたその名も「ジュリケン」というタイトルの番組が有りました。
確か1時間番組で毎回2つ(だったかな?)の話題を吉田アナが二人に振って、二人がトークするというスタイルの番組だったと思います。
土曜日の午前中だったと記憶していますが、ラジオだから緩くかつ面白いトークを毎度展開してくれ、よく聞いていました。
番組開始がいつ頃だったかは、途中から聞き始めたので解りませんが、2002年には間違いなく聞いていました。
何故なら、当時のジュリーのニューアルバム「忘却の天才」の収録ナンバーを何曲かエンディングでかけていたからです。
アルバムは勿論持っていますが、当時54歳になる年だったジュリーが忘れっぽくなっても良いじゃん、今が良けりゃってなんか開き直った歌詞を歌っており、ああジュリーもだんだんおじさんになってきているんだなあと実感していたからです。
そういう私ももうすぐ59歳になりますがね。
メタルけいしょう娘のパソコンより

名無し (2017-05-19 23:44:27)


THE ALFEE


アルバムを持っているわけでもないのに、気になる連中です。
何故か?
それは、私の卒業した明治学院大学出身だからです‼
サザンオールスターズが青学の星なら、アルフィーは明学の星なのだ。
メタルけいしょう娘のパソコンより

名無し (2017-05-19 21:05:05)


IGNITION / SEX MACHINEGUNS

この作品、再発盤があるかどうかはわかりませんが、リリースされた当初は忌まわしきCCCDなので買いたくても買えませんでした。

…なんでマシンガンズの音をラジオに薄っすらとジャイアンリサイタルを重ねたような音質で聞かなあかんのだと。しかも、何度か聞くとプレイヤーが壊れるし(そりゃ、読み込ませる部分にジャミング機能使えば壊れるに決まってる)。なので、買えなかったファンも多数いたのではないでしょうか。ほんと、こういうときこそレーベルに逆らってほしかったですね。

なので、手を出すなら非セキュアCDしようになっていないものか配信音源を強く推奨します。決して2002年プレス盤には手を出さないように。ご自宅のCDプレイヤー(ディスクドライブ)を守るためです。

Ray-I (2017-05-19 08:33:29)


CHUBBY GROOVE / 稲葉浩志

正直、このプロジェクトは全然期待していなかったが聴いてみたらことの他良かった!
歌詞はちゃんと稲葉節だし、何よりもグルーブ感が今までのソロと比べても抜群に良く(と言うか、「同じ人の作品?」って思うくらいホント別物)、聴いていて非常に楽しく又心地よさも感じられる。
サラスのギターも不必要に主張し過ぎず、他の楽器郡に自然に溶け込んでいる。(聴く前はもっとロックな感じかと思ってたが、良い意味で裏切られた)

このアルバムは多分稲葉にとって実験的な試みだったんじゃないかな?
「シンギングバード」の項目で書いた通り、ちょっとソロのサウンドにマンネリを感じていたので、こういうのは大歓迎!
ノリが良くダンサブルなサウンドが好きな人は、気に入るんじゃないかな。

1573 ★★★ (2017-05-18 18:13:00)


GLINT BEAT / THE ALFEE


閃光と運命の轍~、BOYはなかなか疾走してる曲。UNCROWNED KINGDOMは変態プログレ曲。よくぞliveで演奏できたものよ…

ALFEEは星空のディスタンスばかりではない、もっと押されてもいいのになぁ

名無し ★★★ (2017-05-18 03:16:56)


夢幻の果てに / THE ALFEE


ALFEE好きになったきっかけは希望の鐘が鳴る朝に、の桜井賢氏の伸びやかなボーカルから。
しかしALFEEの引き出しの多さにALFEEがきっかけでメタル、フォーク、プログレ、クラシックに足を突っ込むことに。

これとアルバムorb、renaissanceは狂ったように聴いてたな。一曲目の孤独の影、二曲目幻夜祭で魂持ってかれました。

メタル多少聴き比べしてみたけど馴染むものがなく唯一sonata acticaにハマっているのは、コーラスと疾走感がALFEEと似ているからだと思ってます。

2000年以降のアルバムは捨て曲も多かったりしますが、ゆる~く追い続けてます。liveもまた行きたいです。

名無し ★★★ (2017-05-18 03:05:24)


METAL RESISTANCE / BABYMETAL

クオリティは文句ないが、正直がっかり。

1stでも感じた
音源としての味気無さが払拭されておらず
(それだけライブを重視、ライブありき、ってことだろうが)
予想の範疇の出来栄えは、
おおきく期待して待っていただけに落胆。

SU-METALの歌は、
ツアーによる成長がしっかり反映されていて
そこは素晴らしいのだが、
楽曲が足を引っ張っているなと、、、。
(べビメタだからこそ、もっと、と求めるゆえもある)

11・12の新機軸も
出来がいいばかりに手堅さが勝って、面白みに欠けるし。


今日まで、ライブアーティストとして
高い評価を得ているのだから、
音源づくりに際しても
(クオリティ、ではなく)熱量において、ライブ並の
パワーをパッケージ出来るようになる日が来ることを願う。

オリンピア ★★ (2017-05-04 02:17:47)


MISSION / Toshl

言わずと知れたX-JAPANのシンガー、TOSHIのソロアルバム第二弾。個人的に彼にはなんの思い入れも無いのですが、参加メンバーと楽曲提供者に興味をもってかれ購入。シングルとしてリリースされていた⑦⑩はNIGHT HAWKSの青木秀一と歌えるドラマー工藤哲也、それ以外は、ほぼ国産プログレバンドVIENNAでLOUDNESS脱退後の二井原実が立ち上げたDED CHAPLINに参加していた茶々丸こと藤村幸宏、フレットレスベースを操る永井敏己、手数王と呼ばれるドラマー菅沼孝三らが全面バックアップ。藤村幸宏に関しては楽曲提供のみならずアレンジ全般に携わるなど八面六臂の大活躍、失意の中、活動休止に追いやられたDED CHAPLINの怨念を晴らすが如く自身の才能を発揮していますね。
とは言いつつも国産ロックにありがちな、ユルめのサウンドプロダクションが好悪を分ける要因の一つ、高い音をカット、ボトムは全然効いていない迫力不足の低音、歪みを完全に押さえクリアーに仕上げてはロックの持つダイナミズムは台無し、永井のエグイベースも聞こえないし、菅沼のドラムもこれでは可哀想、茶々丸のバッキングも全然聞こえない、必要以上に演奏を控えめにし歌を前に出す手法をとっており、これがメタル系だとすれば、相当厳しいサウンドプロダクションとなるでしょう。確かに彼のファンの事を考えると、ロック然としたラウドなサウンドメイクは馴染めないのは分かるが、もうちょい尖ってくんないときちぃッス。
この辺りがヴィジュアル系に通ずる脆弱なサウンドプロダクションなのですが、根本的にバックを固めるプレイヤーの質と芯の太さは桁が違うので十分ロックなモノを期待する方なら楽しめるでしょう。ソロパートでは俄然、色艶が変わりますからね。上手いって事は本当に素晴らしい。

今作最大の聴きどころは、やはり二井原実先輩が楽曲提供している2曲。オープニングの疾走感溢れるロックナンバーを二井原・マーク・フェラリー、KISSで大活躍の世界一エース・フレイリーな男トミー・セイヤーによる共作。そして⑤では二井原・マーク・フェラリー、ボブ・キューリックによる共作ナンバーが収録されており、それらの楽曲がアルバムをロックな方向性へと導いています。②はDED CHAPLINの3rdからリメイク、⑪は藤村の曲で後にVIENNAでも取り上げてましたね。
少々キーボードがうっとおしいのですが、バックのスリリングな熱演に耳が持っていかれる④、切なさ全開の⑥、一番声にフィットしているキラキラしたポップナンバー⑦、ボサノバ調の⑧などバラエティに富んだ楽曲があり、スピードを期待する人たちにとっては眠くなりますが、特に④など実質的なスピードではなく、楽曲のアレンジで疾走感を煽る手法をとっており、そのスピードの質に好みが分かれるでしょうね。所謂スピード歌謡には陥っていないです。そこが一番好感のもてる所でしょう。

主役たるTOSHIさんですが、相変わらず力むと苦しそうだし、線の細さは変わりませんが、リラックスして歌っているのが印象的でしたね。

失恋船長 (2017-04-24 16:53:50)


X JAPAN

6月30日発売の件、やはり延期になりましたね。

これまで散々フェイント食らったんで元々出るとは思っていませんでしたが、心のどこかで「今回はもしかして…」なんて淡い期待を捨てきれずにいたせいか少しガッカリ…。

「今年中に出るのは絶対。間違いない。出なかったら思いっきり叩いてください。」と言っていますが、普通に出ないことも考えられます。

まあ待つしかないですね。

枯林 (2017-04-20 11:21:16)


I'LL KILL YOU / X JAPAN


今では絶対に出せないジャケットだなあ・・・・

名無し ★★★ (2017-04-16 00:34:32)


X Singles / X JAPAN


初めて聞いた時は「SILENT JEALOUSY」かっこいい!→ラストのSILENT JEALOUSYなにこれさっきよりかっこいいしつーか速過ぎる何だこの演奏!!Xスゲェェェェ!!
って一気にはまりました。

名無し ★★★ (2017-04-16 00:32:01)


METAL RESISTANCE / BABYMETAL


現在海外で最も人気がある日本人アーティスト。

名無し ★★★ (2017-04-10 19:19:29)


Hadou / 稲葉浩志


これまでの稲葉ソロとはうってかわって比較的ポジティブな歌詞、メロディが目立つが、「絶対(的)」や「この手をとって走り出して」といった願望を明らかに露呈した曲や「不死鳥」、「赤い糸」という実体のないものが主題となる曲など、聴けば聴くほど現実とは対比された理想論的な曲が詰め込まれていると感じ、奥深さを感じられます。(あくまで僕個人の解釈ですが…)
仕事、友人関係、恋愛などで行き詰まった時、このアルバムは必須ですね

名無し ★★ (2017-04-09 14:57:23)


X JAPAN

昨日放送されたニコ生にて、新作を6月30日に出すとYOSHIKIが発表したそうです。新作タイトルは「X JAPAN」とセルフタイトルにする模様。
http://natalie.mu/music/news/227034

アクセルブルー ★★★ (2017-04-01 14:45:59)


Voices From the Past Ⅲ / GALNERYUS

LIVE会場限定メンバーがチョイスしたカヴァーアルバムの第3弾。
シンガーも小野先生に交代、その効果は如実に表れ表現力のバカ高い歌声を駆使し圧巻のパフォーマンスで魅了。このバンドをワンランクもツーランクも高いステージへと押し上げたと思います。演奏技術の高さもさることながら、アレンジセンスの妙技が最大の魅力で、本当に原曲の良さを最大限に高め、古臭さを排除した再生技術に舌を巻きますね。インギーのカヴァーは誰がやっても至難の技で、あのタッチや間を再現するのは不可能ですが、ジョージ・リンチを向こうに回し弾き倒した⑤には脱帽です。④の選曲も渋いがオリジナルを完全に超えた全てのパートがエグイ、何度聴いても胸を掻き毟られる慟哭サウンドですよ。
ちなみに第2弾も魅力的なアーティストのカヴァーを取り上げ、相変わらずのアレンジセンスと選曲で楽しませてくれるのですが、個人的にはYama-B臭がキツくて聴き通せないのですが、そこが気にならない方には、物凄く楽しめますよ。本当に凄い事をやってのけ、オリジナルを殺さないアレンジセンスは見事なんだから。恐ろしいポテンシャルを秘めたバンドだと言う事を見せつけていますよね。若い人には教科書のようなバンドなのかも知れませんね。今と昔を伝えてくれる貴重な存在だと思います。

失恋船長 ★★★ (2017-03-31 17:09:17)


Voices From the Past / GALNERYUS

① selected by Syu
② selected by YAMA-B
③ selected by YUHKI
④ selected by YU-TO
⑤ selected by JUNICHI

上記メンバーのセレクションからなるLIVE会場限定販売のカヴァーアルバム。
AC/DCのカヴァーなんて、このバンドからは想像もつきませんでしたが、仕上がりは思いのほか、自分達仕様に仕上げてあり聴き応え十分。やっぱり上手いってのは素晴らしい事ですね。そして彼らのファンとなる若い人たちにとっては、メンバーのルーツたる音源に触れる事によってメタルへの興味や造詣も深まり一石二鳥の効果とお楽しみを味わえる一品として重宝するでしょうね。とにかく選曲が渋い。それにアレンジの上手いがハンパい。オリジナルの良さを残しつつバンドのカラーを注入する事に大成功。Vandenberg coverなんてオリジナルを超えた出来栄えだし、ASIAも良かったしゲイリーの曲もタイトにシェイプされて良かった。スコピ節も今風なエッセンスがあり、本家を超えたと言っても過言ではないでしょう。
このバンドのファンのみならず、普遍的なHM/HRが好きな方なら迷わずゲットできる一品ですね。個人的にはYama-Bの歌がどうしても苦手なのでオリジナルアルバムの方は中々手を出せないのですが、今作のアイデアには恐れ入りましたね。

失恋船長 ★★★ (2017-03-31 16:47:55)


COLDRAIN


下手な洋楽エモやポストハードコア系バンドよりもメロディの乗せ方が上手いし、何よりも日本人的で聴きやすい

名無し ★★★ (2017-03-29 17:48:24)


DAHLIA / X JAPAN


音楽としての進化、完成度は以前のアルバム以上だと思います。
おとなしい曲が多くなってしまったということで嘆く声もとてもよくわかりますが、
We are Xを劇場で見てからこのアルバムを聴くと涙腺がやばいです。
何よりもYOSHIKIの人間としての心境の変化が感じ取れるのです。

怒りと悲しみを音楽に変えて叩きつけていた若い頃から、
様々なことがあって悲しみの中で前に進もうとする思いを感じるアルバムです。
冷たい雨が上がってほんの少し雲間から暖かな光が差し込んでいるような、そんな気持ちになります。

名無し ★★★ (2017-03-29 00:39:09)


X JAPAN


ドキュメンタリー映画を見ると、後期のアルバムや今の活動に対する見方が変わりました。

名無し ★★★ (2017-03-29 00:28:33)


35xxxv / ONE OK ROCK


一時期ワンオクから離れたきっかけがコレ。最初は本当にゲンナリでした。
それまでも何割かを占めていた英語詞が大半となった時点で「あー、とうとう・・・」な感じだったけど、それと別の何か変な違和感を感じた。
それから1年半くらいは全く聴いてなかった。
んで、去年の渚園のライブで再び注目して、今年の1月に出たAmbitionsも同じく英詞メインだけどこっちは何故かスンナリ聴けた。
その原因はおそらくミックスの問題からくる音質の悪さ。なんじゃこりゃ。
中でもTomoyaのドラムがこのバンドのおいしいところだと思ってる自分はとっても残念に感じてしまった。
Ambitionsの方では打ち込みの比率が増えてしまったものの、ミックスの悪さは改善され聴き心地の良さを感じた。
でもこのアルバムを今改めて聴きこんでみると、曲自体はやっぱワンオクだなぁと。
英語だろうと、やっぱりTakaの伝えたいものは変わらないよね。
強いて言うなら、コーラスパートが増えたり曲に緩急がつけられたり実験的な試みも結構多い。
前半2曲はとくに野外とかで盛り上がりそう。
人生×僕=にNicheシンドロームのころの激しさをプラスしたような感じかな?
アルバムの構成は、当初感じていた違和感抜きで聴くとよく出来てる。
後半の3曲が特に気に入っていて、ヘビロテしまくってます。
アルバムツアーDVDも買ったけど、セトリがアルバムを締めくくるFight the nightからというのも面白い試みだと感じた。
今ではワンオク離れしたことを後悔してます。

名無し ★★★ (2017-03-28 23:09:28)


ONE OK ROCK


ライブ楽しみです!

アルバム「Ambitions」追加してください。

名無し ★★★ (2017-03-28 22:46:45)


Toshl


toshlお帰りなさい!

名無し ★★★ (2017-03-28 22:26:43)