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TEMPEST / ELEMENTS / RX (kuroiyuki)
Film noir / ELEMENTS / RX (kuroiyuki)
Arcadia / ELEMENTS / RX (kuroiyuki)
Endless Spiral / ELEMENTS / RX (kuroiyuki)
Close to Me / Zeitmesser / RX (kuroiyuki)
Get It! Get It! / Zeitmesser / RX (kuroiyuki)
Mystery from Greenman / Zeitmesser / RX (kuroiyuki)
CORAL / Kiss of Life / RX (kuroiyuki)
Never Say Never / Kiss of Life / RX (kuroiyuki)
Ordinary Days / Kiss of Life / RX (kuroiyuki)
Sarah / Kiss of Life / RX (kuroiyuki)
Show of Courage / Kiss of Life / RX (kuroiyuki)
This Thing Called Love / After the War / GARY MOORE (名無し)
The Messiah Will Come Again / After the War / GARY MOORE (名無し)
Speak for Yourself / After the War / GARY MOORE (名無し)
After the War / After the War / GARY MOORE (名無し)
Too Tired / Still Got the Blues / GARY MOORE (名無し)
Uroboric Forms / CYNIC (SIGM@TURE)
Just the Two of Us (feat. Bill Withers) / Winelight / GROVER WASHINGTON, JR. (MK-OVERDRIVE)


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TEMPEST / ELEMENTS / RX
雷電らしいドラミングに耳が行く。
二転三転する展開はまさにTempestで、また緊張感のあるギターやサックスプレイにもいい。

kuroiyuki ★★★ (2017-10-18 22:49:05)


Film noir / ELEMENTS / RX

落ち着いたアコギとシンセの音色がヒーリングミュージックを思わせる。
この手の音楽は本当に雰囲気で酔える。

kuroiyuki ★★★ (2017-10-18 22:48:04)


Arcadia / ELEMENTS / RX

聖飢魔IIの同名曲のRXバージョン。
故ジョン・ウェットン氏がボーカルという豪華なものとなっており、オリジナルと比較して落ち着いた大人の雰囲気を醸し出している。
サビのARCADIAの歌い方はこっちの方が好き。

kuroiyuki ★★★ (2017-10-18 22:47:29)


Endless Spiral / ELEMENTS / RX

本アルバムのハイライトとも言えるプログレナンバー。
スペーシーなシンセプレイ、松崎氏のヴォコーダー、ギターとドラムによるバトル、アコギ等様々な要素、展開を持った楽曲。

kuroiyuki ★★★ (2017-10-18 22:46:38)


Close to Me / Zeitmesser / RX

雷電氏ペンによる哀愁漂うメロウなバラードナンバー。
メロウな演奏に応えるようなロビー女史の歌声がまた素晴らしい。

kuroiyuki ★★ (2017-10-14 23:34:32)


Get It! Get It! / Zeitmesser / RX

曲の終始サックスの音色が印象に残るおしゃれなダンサブルナンバー。
サックスはもちろんだが、何よりリズム隊のグルーヴが盛り上げている。
中途中途で挟むブレイクがまたいいアクセントとなっている。

kuroiyuki ★★★ (2017-10-14 23:33:56)


Mystery from Greenman / Zeitmesser / RX

トリッキーだが安定したリズムプレイで魅せてくれるナンバー。
ベースとシンセのユニゾンリフ、メロウなギターソロ、雷電氏らしいドラムソロ、シンセソロといった複数の要素盛りだくさんで聴き応えバッチリ。

kuroiyuki ★★★ (2017-10-14 23:33:24)


CORAL / Kiss of Life / RX
個人的に本アルバムのハイライトのプログレナンバー。
愁いさを感じさせるコーラス、各人によるソロパート、リズムセクションのどれを取っても素晴らしく、あっという間に時間が過ぎていきます。

kuroiyuki ★★★ (2017-08-14 14:29:11)


Never Say Never / Kiss of Life / RX

ブレンダ氏の前半の色っぽい歌声と後半の情熱的な歌声の対比が素晴らしい。
ブレンダ氏の表現力には驚かされました。

kuroiyuki ★★ (2017-08-14 14:22:18)


Ordinary Days / Kiss of Life / RX

ゆったり感のあるピアノの音色に癒されます。
かと思いきや中途中途でハードなギター、ドラムが出てきたときはハッとさせられました。
ピアノソロ、サックスの音色もいい。

kuroiyuki ★★★ (2017-08-14 14:13:49)


Sarah / Kiss of Life / RX

ブレンダ氏のゆったりめの歌声とソウルフルな歌声のコントラスが印象的。
インストものだけでなく、ボーカルに合わせたこういう歌モノも作れるのは流石。

kuroiyuki ★★ (2017-08-14 14:08:48)


Show of Courage / Kiss of Life / RX

石川氏らしいファンクナンバー。
スラップベースとカッティングギターは気持ちいいし、何よりもサックスのフレーズがカッコいい。

kuroiyuki ★★★ (2017-08-14 14:01:07)


This Thing Called Love / After the War / GARY MOORE
コージーのドラミングが冴え渡るスピーディーなナンバー。
ゲイリーのギターも格好いいリフ満載に弾きまくっています。

名無し ★★ (2017-07-02 21:29:36)


The Messiah Will Come Again / After the War / GARY MOORE
ロイ ブキャナンに捧げたカバー曲ですね。
今日、久しぶりに聴きましたが、政則の解説によると、ブキャナンってアメリカはアーカンソー出身なんですか。
あたしゃ、てっきりブリティッシュかと思ってました。
ブキャナンそのものは、聴いてませんのでね。
ゲイリーのギタープレイからはブキャナンへの敬意がしっかりと感じられますね。

名無し ★★ (2017-07-02 21:27:28)


Speak for Yourself / After the War / GARY MOORE
この前の曲の「After the war 」が素晴らしすぎて霞み勝ちですが、これも良く出来た曲です。
特にボーカルメロディーが素晴らしく、ボーカルが唄い、ギターも唄うのだから無敵だよね。
唯、オジーは何処?
⬆あたしゃ聴こえないよ❗ムッチーさん。(笑)
メタルけいしょう娘のパソコンより

名無し ★★ (2017-07-02 21:21:08)


After the War / After the War / GARY MOORE
超名曲ではありますが、ドラムスがチャールズ モーガンでなく、コージーが叩いていたら、神曲になっていたよなあ。

名無し (2017-07-02 21:13:47)


Too Tired / Still Got the Blues / GARY MOORE
ご機嫌なホンキートンク調、ピアノも入り、アルバート コリンズも客演しているのなら、もう聴き入るしかないね。

名無し ★★ (2017-07-02 21:10:40)


Uroboric Forms / CYNIC

Cynicと言えば、1stアルバム"Focus"でテクニカル・デスメタルのシーンを開拓し、それきりで解散したことで有名なバンド(現在再結成済み)だが、1stで見せたスタイルは、妙に浮遊感のある、捉えどころのない音遣いのギターに、ボコーダーを用いた機械的なボーカルと、デスメタル内でも異質としか言いようがないスタイルであった。

 一方、このデモ集における作風は何たることだろうか。1991年のデモは、中期Deathを思わせるスラッシュメタル寄りのテクニカル・デスメタルといった趣であり、ボーカルスタイルも吐き捨て型一辺倒という部分で、かなりオーソドックスなデスメタルという印象である。そして、それ以前のデモに関して言えば、もうこれはテクニカルな要素を詰め込んだデスラッシュと言ってしまっても良いレベルであろう。

歌詞カードと表面のシールによるとトラックリストとラインナップは以下の通り。

・Demo 1991
1. Uroboric Forms
2. The Eagle Nature
3. Pleading for Preservation
 Vocals / Guitar: Paul Masvidal
 Guitar: Jason Gobel
 Bass: Tony Choy
 Drums: Sean Reinert

・Demo 1990
4. Lifeless Irony ☆
5. Thinking Being
6. Cruel Gentility
 メンバーはDemo 1991と同じ

・Reflections of a Dying World Demo 1989
7. Denaturalizing Leaders
8. Extremes
9. A Life Astray
10. Agitating Affliction
 Vocals / Guitar: Paul Masvidal
 Guitar: Jason Gobel
 Bass: Marc Van Erp
 Drums: Sean Reinert

・Demo 1988
11. Once Misguided
12. Weak Reasoning
13. Dwellers of the Threshold
 Vocals: Jack Kelly
 Guitar: Paul Masvidal
 Bass: Marc Van Erp
 Drums: Sean Reinert

・Brian Deneffe Session Audition Tape 1991
14. Uroboric Forms (Alternative Version)
15. The Eagle Nature (Alternative Version)
 メンバーはDemo 1991と同じか?

SIGM@TURE ★★ (2017-06-27 23:25:02)


Just the Two of Us (feat. Bill Withers) / Winelight / GROVER WASHINGTON, JR.
今でもそうだがジャズは門外漢、フュージョンも聞きかじる程度だった自分は完全に(日本で言う)AORだと思ってた。81年初めに全米2位まで上昇した、この人唯一の大ヒット"クリスタルの恋人たち"。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-06-20 10:14:45)