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Nothing Left to Say / Perfect Symmetry / FATES WARNING (火薬バカ一代)
Perfect Symmetry / FATES WARNING (火薬バカ一代)
Kraftwerk / KRAFTWERK (うにぶ)
Stratovarius / Kraftwerk / KRAFTWERK (うにぶ)
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The Spectre Within / FATES WARNING (火薬バカ一代)
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Night on Bröcken / FATES WARNING (火薬バカ一代)
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JETHRO TULL

先日、ブートの「Gold tipped boots 」というタイトルのアルバムを購入し、1回さらっと聴きました。
8曲目までは、91年のスタジオライブで観客無しの様子。
当時の新作からアルバムタイトルナンバー「Rocks on the road 」等。9~13曲目は、80年のLAでのライブ。エディ ジョブソン在籍時で「A」からの「Black Sunday 」が聴けるのが嬉しいところ。
14~19曲目は初期のいろんな音源でデモ音源も含む。
「Hunting girl」や「Songs from the wood」が79年の公式初ライブ盤のバージョンとはまたかなり違ったアレンジで聴けるのも嬉しい‼

めたる慶昭 ★★ (2017-08-18 22:00:36)


Octavarium / Octavarium / DREAM THEATER
すべてのパートが圧巻です。私も最初聴いたときは24分という曲の長さもあって途中でだれてしまいました。しかし何度も聴くうちに虜になっていて、しばらくoctavarium中毒になってました。
全世界の誰にでもぜひ聴いてほしい曲です。絶対自分の中で音楽の価値観が変わります。

名無し ★★★ (2017-08-18 11:20:21)


Karn Evil 9 / Brain Salad Surgery / EMERSON, LAKE & PALMER
最後の「2001年宇宙の旅」に似たリープな設定はご愛嬌。
そこも含めてファンは愛しているはず。

名無し ★★★ (2017-08-17 10:50:05)


Astra / ASIA


青春時代に聴いて、最近改めてCDを買いなおし、繰り返し聴いています。
時代を超えてまた聴きたくなる、そういうアルバムがいくつかありますが、私にとってこれは、それ。
1や2といった代表曲以外も、味わい深くて好き。

名無し ★★ (2017-08-15 12:52:55)


The Great Debate / Six Degrees of Inner Turbulence / DREAM THEATER
これは腰を据えて聞く曲ですね、すんごい量のアイデア、テクニックが詰まってます。ただの5分以内に収まるような小品ではない。マイキーが影響受けた音楽を詰め込んでるんでしょうね。終盤のシンフォニックな部分は荒削りで無理矢理感はありますが、異常なテンションでなだれ込む感じは素晴らしい。この頃のドリームシアターはテクニックだけじゃなくて作曲能力も半端じゃなかったですね

名無し ★★★ (2017-08-14 23:31:46)


CORAL / Kiss of Life / RX
個人的に本アルバムのハイライトのプログレナンバー。
愁いさを感じさせるコーラス、各人によるソロパート、リズムセクションのどれを取っても素晴らしく、あっという間に時間が過ぎていきます。

kuroiyuki ★★★ (2017-08-14 14:29:11)


Never Say Never / Kiss of Life / RX

ブレンダ氏の前半の色っぽい歌声と後半の情熱的な歌声の対比が素晴らしい。
ブレンダ氏の表現力には驚かされました。

kuroiyuki ★★ (2017-08-14 14:22:18)


Ordinary Days / Kiss of Life / RX

ゆったり感のあるピアノの音色に癒されます。
かと思いきや中途中途でハードなギター、ドラムが出てきたときはハッとさせられました。
ピアノソロ、サックスの音色もいい。

kuroiyuki ★★★ (2017-08-14 14:13:49)


Sarah / Kiss of Life / RX

ブレンダ氏のゆったりめの歌声とソウルフルな歌声のコントラスが印象的。
インストものだけでなく、ボーカルに合わせたこういう歌モノも作れるのは流石。

kuroiyuki ★★ (2017-08-14 14:08:48)


Show of Courage / Kiss of Life / RX

石川氏らしいファンクナンバー。
スラップベースとカッティングギターは気持ちいいし、何よりもサックスのフレーズがカッコいい。

kuroiyuki ★★★ (2017-08-14 14:01:07)


The Looking Glass / Dream Theater / DREAM THEATER
オイラもキリーさんが言うように3rdのInnocent Fadedを真っ先に思い出したよ
ああいうキャッチーな楽曲をもっと出して欲しい
こいつはというと最高だよ
でも本当にたまにしか良い曲が出てこなくなってきたね

鳥肌モンの良いフレーズはアルバムごとにたくさん出てくるが曲として良いものがなかなか出てこない
このバンドはアイデアを5分にまとめ上げることをすべきと思う

よふかしフクロウ ★★★ (2017-07-22 22:20:23)


金の波 千の波 / Red Planet / 新居昭乃
ストリングスの音色、サビ以外でのお得意の癒し系の歌声、極めつけは鳥肌もののサビの絶唱。
至高の一曲の一言。

kuroiyuki ★★★ (2017-07-13 23:54:36)


リトルピアノ / リトルピアノ・プラス / 新居昭乃
新居さんの音楽の原点であるピアノによるインストナンバー。
優しく、美しい旋律には癒されます。
デビュー30周年アルバムのオープニングナンバーに相応しい一曲です。

kuroiyuki ★★★ (2017-07-13 23:48:36)


Reincarnation / そらの庭 / 新居昭乃
新居さんの音楽の幻想的な面が濃く現れたバラードナンバー。
特にイントロの幻想的な雰囲気には鳥肌が立ちました。
全アルバム中最も異質と言われている本アルバムの世界観を最も表している一曲だと思います。

kuroiyuki ★★★ (2017-07-13 23:42:33)


虹色の惑星 / エデン / 新居昭乃
新居さん流のポップバラードナンバー。
アコギと笛の音色が印象的で、癒しと優しさを秘めた歌声には癒されます。

kuroiyuki ★★★ (2017-07-13 23:37:23)


Mountain Men / Crest of a Knave / JETHRO TULL
マーティン バレのギターが渋くて、彼らしいトーンで彼らしいフレーズを弾いている。
それだけで嬉しくなる曲。
メタルけいしょう娘のパソコンより

名無し ★★ (2017-07-13 16:06:56)


Budapest / Crest of a Knave / JETHRO TULL
10分の長尺曲。
残念ながら、70年代後半の長尺曲群(「Dark ages 」「Heavy horses」「Piblock」)に比べると、クオリティは数段落ちると思わざるを得ない。
ゲストでFairport ConventionのRic Sandersがバイオリンで参加しているがあまり活かされてないし・・・

名無し(2017-07-13 16:04:34)


Farm on the Freeway / Crest of a Knave / JETHRO TULL
メタル要素は薄いですがタルっぽさがプンプン匂う彼等独特の雰囲気のナンバー。
それにしても、このアルバムでのキーボードプレイは全部イアンですが、何やっても上手いねえ。

名無し ★★ (2017-07-13 15:57:15)


Steel Monkey / Crest of a Knave / JETHRO TULL
87年に発表された3年振りのアルバムの1曲目。
いきなりデジタルっぽいイントロと打ち込みで始まり、前作の流れをより強めた感じで、おいおい勘弁してよって思わせる1曲目としては落第点ですね。

名無し(2017-07-13 15:53:49)


Dead or Alive / Escape / JOURNEY
リフがズシンと胸に迫る。全編に流れるスピード感もたまらない。

名無し ★★★ (2017-07-12 17:57:13)


Kilroy Was Here / STYX


2と3が無ければ最高

名無し ★★ (2017-07-08 21:53:26)


Equinox / STYX


styxの最高傑作です

名無し ★★★ (2017-07-08 21:06:36)


Limbo / Test for Echo / RUSH
おお、Limboに誰も発言していないなんて(゚Д゚) 私は中学生の時にRUSHにはまり、リアルタイムではパワーウィンドウズだったが、2112からLPレコードを集めて聴きまくった。ヘミスフィアの熱狂的リスナーだった。それから20才を越えて、いろんな事情がありRUSH聞かなくなった(キライになったのではない)。途中でロールザボーンズだけ聞いた、凄く良かったBetYourLife。それから20年以上経ち、最近ユーチューブをきっかけにRTB以降のラッシュを聞き始めた。もう最高で最高で!その中でもLimboが超ヘビロテ!これを聞いたら仕事が手に着かず、6分間ひたすらエア・ゲディ状態。YYZより好き、RUSHのインストの中で最高傑作だと思う。しかしRUSHはリズムセクションの素晴らしさは当然として、メロディーが天才的だと思う。聞かせるし、作品の一つ一つがドラマのようだ。RUSHがいてくれて良かった。

トミさん ★★★ (2017-07-08 14:11:59)


Never Walk Away / Revelation / JOURNEY
Journey殿堂入りしたし、今後もずっと続いていきそうなバンドだと思った!
この曲初めて聞いたとき衝撃走った。メロディアスロック好きな人間には最高の曲。ギターの唸るような音に乗ってアーネルボイス。至高のコンビネーションだ。

名無し ★★★ (2017-07-03 01:44:05)


This Thing Called Love / After the War / GARY MOORE
コージーのドラミングが冴え渡るスピーディーなナンバー。
ゲイリーのギターも格好いいリフ満載に弾きまくっています。

名無し ★★ (2017-07-02 21:29:36)


The Messiah Will Come Again / After the War / GARY MOORE
ロイ ブキャナンに捧げたカバー曲ですね。
今日、久しぶりに聴きましたが、政則の解説によると、ブキャナンってアメリカはアーカンソー出身なんですか。
あたしゃ、てっきりブリティッシュかと思ってました。
ブキャナンそのものは、聴いてませんのでね。
ゲイリーのギタープレイからはブキャナンへの敬意がしっかりと感じられますね。

名無し ★★ (2017-07-02 21:27:28)


Speak for Yourself / After the War / GARY MOORE
この前の曲の「After the war 」が素晴らしすぎて霞み勝ちですが、これも良く出来た曲です。
特にボーカルメロディーが素晴らしく、ボーカルが唄い、ギターも唄うのだから無敵だよね。
唯、オジーは何処?
⬆あたしゃ聴こえないよ❗ムッチーさん。(笑)
メタルけいしょう娘のパソコンより

名無し ★★ (2017-07-02 21:21:08)


After the War / After the War / GARY MOORE
超名曲ではありますが、ドラムスがチャールズ モーガンでなく、コージーが叩いていたら、神曲になっていたよなあ。

名無し (2017-07-02 21:13:47)


Too Tired / Still Got the Blues / GARY MOORE
ご機嫌なホンキートンク調、ピアノも入り、アルバート コリンズも客演しているのなら、もう聴き入るしかないね。

名無し ★★ (2017-07-02 21:10:40)


Peruvian Skies / Falling Into Infinity / DREAM THEATER
表現多彩で素晴らしい曲だけど、歌詞が暗い。
当方ヴォーカリストだが、英語が解る人の前では歌いにくい。

名無し ★★ (2017-07-01 11:41:41)


Uroboric Forms / CYNIC

Cynicと言えば、1stアルバム"Focus"でテクニカル・デスメタルのシーンを開拓し、それきりで解散したことで有名なバンド(現在再結成済み)だが、1stで見せたスタイルは、妙に浮遊感のある、捉えどころのない音遣いのギターに、ボコーダーを用いた機械的なボーカルと、デスメタル内でも異質としか言いようがないスタイルであった。

 一方、このデモ集における作風は何たることだろうか。1991年のデモは、中期Deathを思わせるスラッシュメタル寄りのテクニカル・デスメタルといった趣であり、ボーカルスタイルも吐き捨て型一辺倒という部分で、かなりオーソドックスなデスメタルという印象である。そして、それ以前のデモに関して言えば、もうこれはテクニカルな要素を詰め込んだデスラッシュと言ってしまっても良いレベルであろう。

歌詞カードと表面のシールによるとトラックリストとラインナップは以下の通り。

・Demo 1991
1. Uroboric Forms
2. The Eagle Nature
3. Pleading for Preservation
 Vocals / Guitar: Paul Masvidal
 Guitar: Jason Gobel
 Bass: Tony Choy
 Drums: Sean Reinert

・Demo 1990
4. Lifeless Irony ☆
5. Thinking Being
6. Cruel Gentility
 メンバーはDemo 1991と同じ

・Reflections of a Dying World Demo 1989
7. Denaturalizing Leaders
8. Extremes
9. A Life Astray
10. Agitating Affliction
 Vocals / Guitar: Paul Masvidal
 Guitar: Jason Gobel
 Bass: Marc Van Erp
 Drums: Sean Reinert

・Demo 1988
11. Once Misguided
12. Weak Reasoning
13. Dwellers of the Threshold
 Vocals: Jack Kelly
 Guitar: Paul Masvidal
 Bass: Marc Van Erp
 Drums: Sean Reinert

・Brian Deneffe Session Audition Tape 1991
14. Uroboric Forms (Alternative Version)
15. The Eagle Nature (Alternative Version)
 メンバーはDemo 1991と同じか?

SIGM@TURE ★★ (2017-06-27 23:25:02)


Siberian Khatru / Close to the Edge / YES
KHATRUって結局なんなんだよ!名曲だけどモヤモヤするわ!

名無し ★★★ (2017-06-20 00:13:06)


Careful With That Axe, Eugene / Ummagumma / PINK FLOYD
知らなかった、こんな曲があったとは。
Travel Sequence と同じくすばらしい。

名無し ★★★ (2017-06-17 16:30:29)


Uroboric Forms / CYNIC

初期のデモ4作品の音源集。リマスター。
DeathやPestilence辺りに通じるテクニカルなデスラッシュが聴ける。
そう言えば、ポールとショーンはDeathのアルバムに参加してましたな!

「DEMO 1991」
1. Uroboric Forms
2. The Eagle Nature
3. Pleading for Preservation

「DEMO 1990」
4. Lifeless Irony
5. Thinking Being
6. Cruel Gentility

「REFLECTIONS OF ADYINGWORLD」DEMO (1989)
7. Denaturalizing Leaders
8. Extremes
9. A Life Astray
10. Agitating Affliction

「DEMO 1988」
11. Once Misguided
12. Weak Reasoning
13. Dwellers of the Threshold
14. Uroboric Forms (Alternative version)
15. The Eagle Nature (Alternative version)

ローランDEATH ★★★ (2017-06-14 21:24:56)


Metal Fatigue / Metal Fatigue / ALLAN HOLDSWORTH
骨をガリガリ削られているような気分になるリフは凄まじい破壊力だし、ソロも実にメロディアス。

ANBICION 11 ★★★ (2017-06-13 01:22:10)


THE MOODY BLUES


私は、バンド名は知っていますが、曲は「Seventh sojerne」の中の「I'm a singer」という曲(確かシングル曲で中学生の時に友達の家でシングル盤を何回か聴いた記憶が有る)しか聴いた事が有りません。
因みに今、検索して再生してみたらメロディーに聞き覚えが有りました。
しかあーし❗私の言いたいのはここからであーる。
何故か私は、Gream Edge Bandの「Kick off your muddy boots」というアルバムを持っているのです‼
そう、Gream Edge と言えばMoody Blues ファンならお分かりと思いますが、バンドのドラマーですね。
彼がリーダーのプロジェクトで、ギターとベースはあのエイドリアンとポールのガービッツ兄弟(Three Man Armyでおなじみ?)が担当しています。
82年頃に中古レコード店でジャケ買いだった様な気がします。
サウンド的にはポップなプログレって感じで、本家のMoody Blues に近い感じなのかなという気がしますが、エイドリアンのギターが時にハードに、時に泣きも入れて主張が強いのがMoody Blues と違ってますかね。
今日、久しぶりに聴きましたが、結構良かったです。

名無し (2017-06-10 21:03:49)


LUNA SEA

>121 名無し さん
佐野隆一は河村隆一と同一人物です。
2006年に結婚した際、妻の名字である佐野姓を名乗った模様です。ただし、ソロでは旧姓の"河村隆一"のままです。

アクセルブルー ★★★ (2017-06-02 23:54:32)


LUNA SEA


佐野隆一って誰だ?

名無し (2017-05-31 21:38:15)


Metropolis Pt.2: Scenes from a Memory / DREAM THEATER


技術的には、もう、どうしようもないほど凄い。
楽器ってこんなに上手くなれるのだな〜って、本当に思う。
個々の能力はもちろん、バンドアンサンブルも超一流、凄過ぎる。
ヴォーカルを除いて。
これは個人的にあまり好きじゃないってのもあるし、単純に、この人歌上手くないな〜ってのもある。
アルバムとして、作品として、音楽としてはどうだろう?
発売当時、何度か一周聴いたが、本当に、耳に残らない。
インスト(部分的でも)の何曲かのメロディはとても気に入ったものがあるが、一曲だけでも記憶に残るかというと…
ギリギリ9曲目かな。それ以外は何とも思わない。だからアルバムとしても勿論つまらない。
当方のようなバンドマン、楽器をやっている人にとっては、大きな刺激を得ることの出来る作品ではあると思うが…
ロック史、音楽史の中では、特にどうでもいい作品だろう。
「個人的に」という人を除けば、バンド技量以外、全く評価する部分は無い。
従って、ロック史に残る名盤には、間違ってもならない。

名無し (2017-05-31 20:40:11)


More / PINK FLOYD


隠れた名盤です

名無し ★★★ (2017-05-30 17:03:34)


LUNA SEA

アクセルブルーさん

おお、ありがとうございます。四年て結構なスパンです。やっぱりSUGIZOがXで活動してるのが影響してるのか。

私はやはり、SUGIZOはLUNA SEAに専念してほしいと今でも思っております。

枯林 (2017-05-30 13:07:34)


“The Ancient”: Giants Under the Sun / Tales From Topographic Oceans / YES
13:00以降から始まるスティーヴ・ハウのギターソロや続いて入ってくるジョン・アンダーソンのボーカル、本当に綺麗でこのアルバム中一二を争う聴きどころだと思うんですが…誰も書いていない...?!

名無し ★★★ (2017-05-30 08:22:10)


LUNA SEA

どうやら年内に4年ぶりの新作アルバムが出るそうですよ。
http://natalie.mu/music/news/234615

アクセルブルー ★★★ (2017-05-30 08:17:32)


Panic Station / Metal Fatigue / ALLAN HOLDSWORTH
ちょっと休憩という感じのポップで短めのナンバー。Williamsの少しのっぺりとした歌が妙にクセになる。Gソロはかなり短いが、その分鮮烈な印象を残す。R.I.P. Allan

ANBICION 11 ★★★ (2017-05-18 00:47:08)


From Genesis to Revelation / GENESIS

40年前の頃によくきいてましたよ。
今62です。
あの頃、何もかもうまくいかず、自分の人生どうなるんだろうと心配のどん底でした。でもね、今、孫が3人です。

さっちゃん ★★★ (2017-05-17 21:02:36)


Wishbone Four / WISHBONE ASH


私は、捨て曲なしのWishbone Ashの名盤と思いますが、内容が散漫だとか言われて、評価が高くないです。どうしても「Argus」と比べられます。でもジャケットデザインは負けても、内容は負けていません。昔よく聴いた「EVERYBODY NEEDS A FRIEND」を、今聴いても感動します。5thの「There's the Rub」ともども、もっと評価が高くてもいいような、、、。

名無し ★★★ (2017-05-14 00:55:20)


gravity / LUNACY / LUNA SEA
シンプルながら素晴らしいです

名無し ★★★ (2017-05-10 11:53:03)


Riding Higher / Kiss of Life / RX

ご機嫌な縦ノリナンバー。
プログレ色の強い本アルバムですが、その中でもストレートで聴き易い楽曲ではないでしょうか。
ボーカルのブレンダ氏の歌声が力強く、本曲の要となっている。
ロック色の強いオルガンソロもなかなか聴き応えがあります。

kuroiyuki ★★★ (2017-05-06 14:25:33)


MjOllhir / Kiss of Life / RX

雷電氏作曲のオープニングナンバー。
シンセとオルガンのメロディーと力強いドラミングがいい具合にマッチしている。
緊張感あるプレイは雷電氏の曲ならでは。
曲名から雷電氏とのつながりが見えます。(MjOllhir=雷神トールがもつ鎚で、同じ雷神つながり)

kuroiyuki ★★★ (2017-05-06 14:20:30)


Yggdrasil / Kiss of Life / RX

フレットレスベースとギター、サックスから奏でられる物悲しい雰囲気が心に沁みます。
それとは対称的な力強いドラミングがまたいい味を出している。

kuroiyuki ★★★ (2017-05-06 14:12:27)


Avalon Hill / Kiss of Life / RX

スペーシーなシンセの音色とメロウなギターとサックスに耳がいきます。
変拍子のドラミングも聴き応えがあります。
プログレ色の強い雷電氏らしい一曲です。

kuroiyuki ★★★ (2017-05-06 14:08:52)


Epitaph / The Spectre Within / FATES WARNING
別にKING CRIMSONのカヴァーではありませんが
タイトルからして「今後はプログレ路線で行くぜ!」との
バンドの決意の程が伝わって来るかのようです(?)
11分以上に及ぶドラマティックな大作ナンバーではあるものの
ブルース・ディッキンソンへの憧憬が滲むシンガーの歌唱にしろ
勇壮且つアグレッシブな曲調&曲展開にしろ、この時点ではまだ曲作りの基盤は
正統派HMに据え置かれたまま。つか、むしろそこが良い!と。
タイトル負けしていない名曲ですよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-05-06 00:42:38)


Nothing Left to Say / Perfect Symmetry / FATES WARNING
歌に入る前の導入部の一捻りとか
濃淡の塗り分けられた曲展開等、
これぞプログレ・メタル!な逸品。
レイ・アルダーのシンガーとしての熟達から、
新加入のマーク・ゾンダーの柔軟なリズム・ワーク、
表現力を増したツインGの泣きっぷりまで
バンドの洗練具合がしかと刻み込まれた名曲です。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-05-06 00:35:57)


Perfect Symmetry / FATES WARNING

FATES WARNINGの日本デビュー作であり、個人的に初めて彼らの音に触れた作品でもある、’89年発表の5thアルバム。
ヘヴィ・メタリックな荒々しさや疾走感が影を潜め、哀愁のメロディ、凝ったアレンジに、派手さよりも「味わい深さ」で聴かせる曲展開等がいちいち洗練を感じさせる楽曲を始め、いかにもHM然としていたガビガビのバンド・ロゴがいつの間にかスマートなデザインに改められていたり、ついでにジャケットもモダン・アート風だったり…と、この頃には完全にバンドは「本格派プログレ・メタル路線」へと移行完了。当時は全く気にしていなかったのですが、今となってはDREAM THEATERの初代Key奏者ケヴィン・ムーアがゲスト参加している辺りもその表れと言えなくもなかったという。
益々扇情力を高めた2本のGのメロディアスな絡み、ジェフ・テイト型に分類されるレイ・アルダー(Vo)の表現力に富む歌唱、それに柔軟にボトムを支える元WARLORDの名手マーク・ゾンダー(Ds)の多彩なリズム・ワークを得たことで、サウンドは繊細な抒情面の魅力が大きく開花。バイオリンをフィーチュアした美しい前半を経て、中盤以降はケヴィン・ムーア(Key)も交えた楽器陣がスリリングに盛り上げていく⑤や、哀切に満ちたレイの歌声が胸打つバラード⑦、そして全メンバーの長所が存分に発揮された泣きの大作ナンバー⑧といった楽曲はその好例かと。
こちとら初期作を偏愛する身なれど、やはりFATES WARNING入門盤には、万人に受け入れられるであろう本作あたりをお薦めするのが適当なのでしょうか…。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-05-06 00:30:19)


Kraftwerk / KRAFTWERK

'70年発表の1stアルバムです。この頃はまだテクノ・ポップという感じではなく、クラウト・ロックとかジャーマン・ロックと言われるような、実験的ミニマル・ミュージックという印象。インダストリアル的でもあります。
メロディには期待しないでください。ノイズとリズムが支配する前衛音楽です。もっとも、どこかひょーきんにも感じます。グループ名やアートワーク、楽器編成も、どことなくギャグっぽいんですよねー。真面目そうでふざけてる。
歌はなしで、電子オルガンの音はギンギンに歪んで、ヴァイオリンやフルートも電子ノイズと同等に耳に突き刺さるリフを刻みます。ドラムも金属的で、荒々しいです。
たった4曲ですが、ダンサブルでちょっと楽しい(1)、ノイジーでたまに突っ走る(2)、アンビエント風な(3)、怪獣映画のサントラっぽいヘヴィな(4)と、ヴァラエティ豊かで楽しく聴けます。

うにぶ ★★ (2017-05-04 22:22:36)


Stratovarius / Kraftwerk / KRAFTWERK
どうしても某バンドを思い出してしまう曲名ですね。影響があったかどうかは不明ですが。
不気味な電子音の繰り返しから、変な話し声、滅茶苦茶なドラム連打へつながり、小ばかにしたようなリフから徐々にノイズを撒き散らかして突っ走っるなどと、わけのわからん展開を見せます。
キーキーギャンギャン刺々しいこの音に、まさか本当に超高価なストラディヴァリウスを使っていたりするんでしょーか。あとストラトキャスターはクレジットにないけれど、使われているのでしょーか。
インダストリアル(メタルではないやつ)や前衛音楽が好きな人にはおすすめできますが、一般的にはただの悪ふざけにしか聞こえない曲でしょうね。

うにぶ (2017-05-04 22:13:01)


The Apparition / The Spectre Within / FATES WARNING
FATES WARNINGのことを小難しいだけのプログレ・メタル・バンドと
思ってる奴はこれでも喰らえ!という劇的な構築美とスリリングな
緊張感に満ち溢れた名曲。引っ掛かり気味の曲進行やツインGの
ドラマティックなハーモニーはIRON MAIDENからの影響大。
勢い余りまくりながらもパワフルなジョン・アーチの歌いっぷりも良し。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-05-02 23:43:30)


The Spectre Within / FATES WARNING

FATES WARNINGの名を聞くと思い出すSFタッチのアートワークといい、いきなり7分越えのOPナンバー①で幕が上がり、10分以上に及ぶ⑦にて幕が下りる本編の攻めた構成といい、後のプログレ・メタル路線への息吹があちこちから感じられるようになった、’85年発表の2ndアルバム。
ツインGの劇的なハモりっぷりや、メリハリの効いた勇壮な曲展開が物語る通り、未だサウンドの基軸はIRON MAIDEN、JUDAS PRIEST由来のダークでアグレッシブな正統派HM路線に据え置かれています。その一方で、前作のパワフルな音痴ぶりから確かな成長を遂げ、歌声にブルース・ディッキンソンばりの雄々しさと力強さと心強さが宿った(一つ違う)ジョン・アーチの歌唱力や、ドラマ性及びスケール感の一層の増強が図られた曲展開etc.に下支えされた各収録曲は、1曲毎の中で多彩な表情を見せてくれるようになっています。その好例が前述の①や⑦であり、中盤に置かれたエピカルな④であると。
全体的にはまだまだ荒削りな出来栄えだったりするのですが、普段あまりプログレ物を嗜まないボンクラ・メタル野郎的には寧ろそれが丁度いいぐらいの塩梅でして。特にツインGの活用振りがIRON MAIDEN風の劇的な⑤から、疾走ナンバー⑥と来て、ドラマティックな大作ナンバー⑦へと至るクライマックスの流れは何度聴いてもグッときますよ。
…以上のような絶賛具合からもお察し頂けます通り、個人的には「FATES WARNINGと言えば本作が最高である!」と、今後も熱く推して行きたい1枚であります。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-05-01 23:43:13)


Damnation / Night on Bröcken / FATES WARNING
アルバムのクライマックスを盛り上げる大作ナンバー。
尺は7分近くありますが、影響源は明らかにプログレッシブ・ロックよりも
IRON MAIDENとかJUDAS PRIESTに求められる感じ。
ぶっちゃけマイナー・メタルではありますが、
勇壮な曲調といい、勢いがあり余ってるVoの熱演といい、
ボンクラ・メタラー的には後の知的路線以上にグッと来る場面多し。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-04-30 22:20:29)


Night on Bröcken / FATES WARNING

ブライアン・スラゲルに気に入られ、METAL BLADE RECORDSとの契約をゲットしたコネチカット出身の5人組が、名物コンピ盤『METAL MASSACRE』シリーズ第5弾に楽曲提供を行った後、'84年に放った1stアルバム。
アーティスティックな拘りを感じさせるアートワークから音楽性に至るまで、「洗練されたプログレ・メタル」の貫禄漂わす5th『PERFECT SYMMETORY』を先に聴いてから、遡って本作を購入したので、まず手書きの温もりに満ちた…つか温もりしか伝わってこねぇ(笑)ジャケット・イラストのいなたさに吃驚仰天した記憶あり。更に本編にはプログレ色がほぼ皆無だったもんで2度吃驚。じゃあここにはどんな音が託されているかといえば、パワフル且つ音痴なVoが醸し出すマイナー臭と、NWOBHMからの影響がモロ出しのダークでアグレッシブなHMサウンド。起伏に富んだ曲展開が素晴らしくドラマテックな④⑧といった楽曲もありますけど、それらに関してバンドが曲作りのお手本にしたのは、恐らくプログレ方面じゃなくてIRON MAIDENやJUDAS PRIESTじゃねえかなぁ?という。
いやでもそれが悪いかと言えば、断じてそんなことはない!と申し上げたい。圧の強いハイトーンVoと劇的に動き回るツインGを前面に押し立てたOPナンバー①、バンドの前身MISFIT時代のテーマ曲⑥、『METAL MASSACRE Ⅴ』にも提供されていた⑨という、ストレートに駆け抜ける正統派HMナンバーは本作でしか聴けぬタイプの名曲ではないかと。
万人にはお薦めし難い作品であることは事実なれど、個人的には聴き返す頻度がかなり高いFATES WARNINGのアルバムだったりします。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-04-29 09:30:14)


Lunatic Gate / D・N・A / JANNE DA ARC
妖しいメロディーと暗く重厚なサウンドにエロチックな歌詞が載ったJanneの王道をゆくナンバー。
最近はよく聴きますね。

kuroiyuki ★★★ (2017-04-21 02:09:49)


TIME’S / SIAM SHADE Ⅱ / SIAM SHADE
疾走感あり、メロディアス、キャッチー、そして歌詞が切ないといいとこ取りな楽曲。
シングルカットされたのもある意味必然だったのかもしれない。
個人的にはオリジナルのアルバムVerの方が好き。(ドラムの音がいい)

kuroiyuki ★★★ (2017-04-21 02:00:46)


TIME’S / SIAM SHADE Ⅱ / SIAM SHADE
疾走感あり、メロディアス、キャッチー、そして歌詞が切ないといいとこ取りな楽曲。
シングルカットされたのもある意味必然だったのかもしれない。
個人的にはオリジナルのアルバムVerの方が好き。(ドラムの音がいい)

kuroiyuki ★★★ (2017-04-21 02:00:46)


ファスナー / It's a wonderful world / MR.CHILDREN
確か具体的にキャラクターの名称を用いていることが一時物議を醸しましたが、大人になって、成長するにつれて色んな事柄の裏側も見えてきただろうってことを表すのに、これ以上の表現はなかなか無いのではと思います。
やっぱりすごいな桜井和寿。

名無し ★★★ (2017-04-19 10:56:54)


hypnosis / [(an imitation) blood orange] / MR.CHILDREN
桜井さんの魂がこもった曲ですね。
間奏なんてあってないようなもの。
詞と歌メロディをこれでもかと全面に押し出したい意図を感じました。

名無し ★★★ (2017-04-19 09:30:34)


It’s a Feeling / Toto IV / TOTO
改めて聞くと、超かっこいいと思うんですが。。。

名無し ★★★ (2017-04-16 14:37:51)


Octavarium / DREAM THEATER


至高の芸術、天才にしか理解出来ない世界観。この絶妙な匙加減こそがDTが最強たる所以。

名無し ★★★ (2017-04-14 11:15:41)


Alpha / ASIA

83年7月、個人的にあまり思い出したくない時期にリリースされたこともあり、1.を聴き込んだだけでオーディオラックの肥しと化していたアルバム。久しぶりに聴き通してみたら2.以降の楽曲においても全体的にポップとプログレのバランスが向上している。前作で巻き起こしたブームも一段落して良い意味で落ち着いてきた結果だろう。それはチャートのランクにも表れており、全米では前作よりダウンしたのに全英では逆に上げてきた。自分の中でASIAは残念ながら1stと本作の2作だけで終わってしまうのだが、それで十分だ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-04-14 08:02:17)


Open Your Eyes / Alpha / ASIA
メロディは6.に似ているが、こちらは歌詞の通り前向きなバラードで好感が持てる。ただ、やっぱエンディングはマイナー調の曲ではなく4.か7.辺りを持ってきたかったね。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-04-13 08:09:26)


Midnight Sun / Alpha / ASIA
夜中に足元を照らす太陽と言うだけで幻想的ではないか。同時に霧が晴れたような爽やかさも感じさせる、意外性に富んだ名曲だ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-04-12 08:07:09)


True Colors / Alpha / ASIA
個人的に3年後大ヒットしたCYNDI LAUPERの同名異曲の方が馴染み深いもので…。もちろんASIAのも悪くないけど、後ろ向きな内容だよね。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-04-11 08:02:05)


The Last to Know / Alpha / ASIA
美しいバラードに乗せて歌われる歌詞は、彼女の浮気を責め倦ねて苦悩する男の立場だ。"時の旅人"なる邦題は曲調から勝手に付けられたものだろう。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-04-10 08:11:11)


Eye to Eye / Alpha / ASIA
10.と同様eye(s)が付くAメロが特徴的なハードポップテューン。こっちは"目を合わせない"という歌詞らしく何かチグハグしてるね。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-04-09 08:02:09)


The Heat Goes On / Alpha / ASIA
Heat of the Momentの続編みたいなカッコいいタイトルだけで名曲決定! もちろん曲自体もグローバルなキャッチーさを備えたプログレハードのお手本で、マイナー調も気にならない。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-04-08 07:55:17)


My Own Time (I'll Do What I Want) / Alpha / ASIA
経緯は寂しいけどようやく自分の時間が持てて思い通りにやれる現在を歌う曲。忙しい人やガチメタラーには良さが分からないかも知れない。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-04-07 08:07:16)


Never in a Million Years / Alpha / ASIA
日本人好みとも言えるキャッチーな曲。GRASS ROOTSのI'd Wait A MIillion Yearsにしても、100万年を歌う曲はなぜかマイナー調メロだったりする。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-04-06 08:05:30)


The Smile Has Left Your Eyes / Alpha / ASIA
最強の2曲目、最強の本作2ndシングル。微笑みが消え去った瞳を前にしてこの爽やかさは何なんだ?と思いきや、変幻自在のメロディパターンが戸惑いを表現している。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-04-05 08:02:09)


Sugar Mice / Clutching at Straws / MARILLION
曲そのものが素晴らしい!
構成も・・そして何よりロザリーのソロが素晴らしい
フィッシュ時代の総括的な意味でもベストと思います!

NaoQ ★★★ (2017-04-03 22:16:34)


Splintering Heart / Holidays in Eden / MARILLION
中間部のアルペジオですね!
ライブはホーガスが、特殊?器材で奏でております

NaoQ (2017-04-03 22:05:41)


Ask the Lonely / Greatest Hits / JOURNEY
彼らの曲はどうしてもきれいになるね

名無し ★★ (2017-03-31 14:59:47)


Metropolis, Part I: The Miracle and the Sleeper / Images and Words / DREAM THEATER
この異常な曲をライブでやっちゃうんだもんな…おかげでスッパリ楽器辞めました!

名無し ★★★ (2017-03-31 14:05:45)


Metropolis, Part I: The Miracle and the Sleeper / Images and Words / DREAM THEATER
この異常な曲をライブでやっちゃうんだもんな…おかげでスッパリ楽器辞めました!

名無し ★★★ (2017-03-31 14:05:45)


/ D・N・A / JANNE DA ARC
桜の歌でNo.1

名無し ★★★ (2017-03-30 23:13:15)


Awaken / Going for the One / YES
私は最高傑作だと思っている。keys to ascentionのバージョンが好き。

名無し ★★★ (2017-03-29 13:09:26)


Home of the Brave / The Seventh One / TOTO
さすがとしか言い様がない!

名無し ★★★ (2017-03-29 11:23:58)


Mandalaband / MANDALABAND

David Rohl率いる英プログレッシブロックプロジェクトの75年リリースの1st。
キーボードとテクニカルなドラムが主体のシンフォニックロックだが、何といっても
聴きどころはアナログレコードA面全て占めている20分越えの「曼陀羅組曲」だろう。

中国によるチベット侵攻がテーマでチベット語で歌われている為歌詞は分からない
が、4つの楽曲で構成された組曲で、途中ジャズロックの様なテクニカルなパートは
あるもののシンフォニックなアレンジのキーボードやギター、適度な疾走感を生み出して
いる手数の多いドラム、オペラチックなヴォーカルや混声コーラスが見事に調和し、
圧倒的な完成度を誇る。

後半4曲(アナログB面)も曼陀羅組曲程のインパクトは無いものの完成度の高い
シンフォニックロックとなっている。

GC8改 ★★★ (2017-03-26 09:27:03)


SANDY TIME / LUNA SEA (2011) / LUNA SEA
東京の歌。

名無し ★★★ (2017-03-25 08:51:19)


Forest / Dwellers of a Sandcastle / La'cryma Christi
これぞヴィジュアル系バンド!と言えるようなお手本的名曲
LUNA SEAのROSIER
LAPUTAのMONOCHROME
そしてラクリマのFOREST
僕はそう思っています

名無し ★★★ (2017-03-21 11:42:48)


Back on the Streets / GARY MOORE

THIN LIZZYのカヴァーもあったり、フィル・ライノットがB.Voのみならず作曲面でも深く関わっているゲイリー・ムーアのソロ作第一弾。全般的にポップーでキャッチーな陽性面が強く前に出てはいるが、十八番とも言える泣きのギターが堪能できるバラードもありと、広くバランスの取れた一枚として知られていますね。ギタリストとしての弾けっぷりも、この時点で確立されているのも面白く、ハードなリフワークと哀愁のメロディ、そこに濃厚に絡みつくエモーショナルは響き、ゲイリー渾身の一撃は多くのギタリストを魅了する事となったでしょう。またラストに収録される⑧はジェフ・ベックの『哀しみの恋人達』と共に、ギタリストの入門曲として広く知れ渡っていますかね。

失恋船長 ★★★ (2017-03-12 15:43:10)


Parisienne Walkways / Back on the Streets / GARY MOORE
ゲイリーとフィル・ライノットの共作によるムーディーな一曲
ゲイリーのチョーキング一発の泣きのギターを堪能できますね
この曲は使い方を間違えると完全に
つのだひろがメリージェーンと歌いだしそうだし
場末のスナックのチークタイムである
昭和カラオケ喫茶である
その辺りが若い人には進めづらい要因かもですね
羽生君の時はハズかったわ
この曲はジェフ・ベックのCause We've Ended As Loversと双璧をなす
ギタリスト達の登竜門としても知られた名曲ですよ

失恋船長 ★★★ (2017-03-12 15:30:15)


Metropolis, Part I: The Miracle and the Sleeper / Images and Words / DREAM THEATER
ショパンのエチュードは単なる「練習曲」という概念を超えて芸術性を深く追求することに成功しているが、DTはこの曲でそれをやってのけている。

名無し ★★★ (2017-03-11 22:06:57)


Metropolis, Part I: The Miracle and the Sleeper / Images and Words / DREAM THEATER
ショパンのエチュードは単なる「練習曲」という概念を超えて芸術性を深く追求することに成功しているが、DTはこの曲でそれをやってのけている。

名無し ★★★ (2017-03-11 22:06:57)


Be Good to Yourself / Raised on Radio / JOURNEY
うーん、ギターソロでそのまま終わらずに再度コーラス持って来てくれれば言う事ナシなんだけどなあ。少数派かな。

名無し ★★ (2017-03-07 11:57:44)


Wait for Sleep / Images and Words / DREAM THEATER
「Disappear」はサティ、こちらはラヴェルといったところか。

名無し ★★ (2017-02-28 21:02:52)


Smokin' / Boston / BOSTON
“A Man I'll Never Be”がBOSTON屈指の名バラードなら
こちらはBOSTON屈指のロック・チューン。
ゴキゲンに弾む曲調と、一緒に叫びたくなるシンプルなコーラスに
体が勝手にタテノリを始めます。
そして本曲の肝たるハモンド・オルガン!
プログレ風味のドラマ性と緊迫感を煽る
縦横無尽の仕事っぷりに拍手喝采ですよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2017-02-27 23:06:00)


A Man I'll Never Be / Don't Look Back / BOSTON
イントロはVoとピアノだけ。歌うGのメロディアスな切り込みと、
ブラッド・デルプの伸びやかな熱唱、ハモンド・オルガンの絶妙な
援護射撃による涙ちょちょ切れる終盤の劇的な盛り上げを経て、
再びVoとピアノによるエピローグで静かに締め括られる曲展開は
まるで名作映画の脚本を読むかの如き、起承転結の決まりっぷり。
猛烈にノスタルジーを喚起する、感傷的な哀メロ大盤振る舞いの
名バラードです。卒業式シーズンにはピッタリか?

火薬バカ一代 ★★★ (2017-02-26 21:59:24)


Don't Look Back / BOSTON

私ごとで恐縮だが、リリースが進学のため上京した年の夏ということもあり、別に故郷を捨てた訳ではないけど新しい環境で暮らす当時の心境と被った思い出の1枚である。また、自分が今でもテクノや小室某みたいなコンピューター音楽が嫌いなのはBOSTON、特に本作の影響が大きいと思われる。
本当に目覚まし代わりに聴いてたほど、1.のブッ飛び具合があの時の自分にとって新鮮だった。一番人気の4.はリアルタイムでは何かクラいなぁと思ってて、今でもその印象は変わらないなりに良さが分かったつもりでいる。アコースティックなアレンジが目立った1stに比べて静と動のメリハリがついたのはやはり進化と捉えるべきだろう。
後半はミディアムテンポのハードポップが続く割にテンションが明らかに下がる。とは言えアメリカンなりのメロディ重視である点は一貫して維持しているから最後まですんなり聴き通せる。たったの8曲・34分、中身は濃い。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-02-25 06:37:06)


Don't Be Afraid / Don't Look Back / BOSTON
BOSTONなのにウェストコーストが似合いそうな歌メロ、サザンロック風のG.ソロ。好きだけど欲張り過ぎた感のあるエンディングテューンだね。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-02-25 06:07:05)


Used to Bad News / Don't Look Back / BOSTON
B.DELP一人というクレジットからSCHOLZとは違う彼の作曲センスが窺える1曲だ。現実のbad newsから今年(2017年)3月で早や10年…。

MK-OVERDRIVE ★★ (2017-02-24 08:14:01)


Feelin' Satisfied / Don't Look Back / BOSTON
本作は静と動のバランスが非常に良い。感動的な名バラード4.の前後をひたすらポジティヴな曲で固める最強の布陣だ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-02-24 08:04:23)


Close to the Edge: I. The Solid Time of Change / II. Total Mass Retain / III. I Get Up I Get Down / IV. Seasons of Man / Close to the Edge / YES
こういう曲を聴いてしまうとそんじょそこらの楽曲では満足できなくなってしまう。彼らには反省していただかなければ

干し柿 ★★★ (2017-02-23 22:03:06)


The Dark Eternal Night / Systematic Chaos / DREAM THEATER
このアルバムでも取っつきやすい曲。まさにプログレメタルを体現ししています。

イントロから歌メロ、インストパートとヘヴィで好きなんだけど、最後はフェードアウトで終わって欲しくなかった...

干し柿 ★★ (2017-02-23 21:36:54)


It's Easy / Don't Look Back / BOSTON
新たな体験もゲームだと言い切ってしまう楽観的な歌詞もイイね。本作中のミディアムテンポで躍動する曲の中でも1.とコレは秀逸の出来だ。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-02-23 07:58:07)


The Journey / Don't Look Back / BOSTON
1.とも3.とも切れ目無しで繋がる1分49秒のインスト。はるばる来ぬる旅への感慨と間近に見る新惑星への衝撃的な感動が表現されていて侮れない。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-02-22 08:10:54)


Boston / BOSTON

More Than a Feeling…曲レビューでも述べたが、同じ1976年でもEAGLESのHotel Californiaより早い夏頃にリリースされ、当時スネっかじりだったガキんちょのハートを鷲掴みにした曲である。もっとも自分の場合は最初この曲しか知らず、英単語の記憶力では敵わなかった同級生から"アルバム全部いい曲だよ!"と言われてようやく聴き通した。
奴は正しかった。基本は70sアメリカンロックであり初期EAGLESのようなカントリーテイストまで混じっているけど音が違うよ音が。そしてどこまでもクリーンなDELPの歌声。ホテカルといいDEBBIE BOONEのYou Light Up My Lifeといい比較的ネクラな曲が目立った76~77年にあって、1.ひいては本作こそが一縷の光明だったと言っても過言ではなかろう。
当時盤のライナーノーツにある通り、エレクトロニクスを駆使しての奥行き深いサウンド作りという新しい要素をもって登場したBOSTON。以来40余年、本作は売れに売れて今やダイヤモンドディスク認定だとか。もう十分元は取ったよねSCHOLZさん。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-02-21 10:40:47)


Let Me Take You Home Tonight / Boston / BOSTON
Tonightどころか朝でも昼間でも似合いそうなエンディングテューンは再び70sど真ん中のカントリーロックだ。本サイトで評価が低いのはHRではないからだろう。

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-02-21 09:57:34)


Something About You / Boston / BOSTON
哀愁のイントロから一転メジャー調でグイグイ進むメロディアスロック。朗々と弾けるDELPの声が心地良い。I got to got to have you!

MK-OVERDRIVE ★★★ (2017-02-20 08:06:20)