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LARKS’ TONGUES IN ASPIC, PART TWO
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LARKS’ TONGUES IN ASPIC, PART TWO
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解説 - LARKS’ TONGUES IN ASPIC, PART TWO
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. やまねこ ★★★ (2002-06-10 23:02:06)

ヘヴィなリフが印象的なLarksの第2部。
攻撃的なギターリフ、重厚なバッキングというトリオと
強烈なパーカッションとヴァイオインの不協和音とが
次第に競り上がっていき、莫大なエネルギーを放出して
クライマックスへと到達するKCの超絶技巧練習曲。
もう1つの練習曲Fractureと並んでKCの一大傑作である。




2. ★★★ (2003-09-03 19:30:54)

曲の構成力も去ることながら、フリップのリフが光るベストプレイな一曲。
他のメンバーも技巧派ばかりが揃い、コンビネーションも完璧。
ヘヴィでありながらもドラマティックであり、ミューアのパーカッションも非常に良い。
「太陽と戦慄」シリーズの中においても最高傑作。



3. metron ★★★ (2004-01-18 02:11:54)

メタラーにとってクリムゾンは確かに難解で受け入れがたいかもしれませんが、この曲は素直にかっこいいと思えるのではないでしょうか?
ギターリフはこれまでのクリムゾンにないほどヘヴィー。
でも一方でバイオリンやパーカッションも随所で活躍してます。
ぜひ彼らお得意の変拍子の中で各パートが生み出すダイナミズムに身を委ねてみて下さい。



4. topaz ★★★ (2004-01-21 09:38:55)

クリムゾンの中で、というよりプログレで一番好きな曲。「USA」版のほうが好き。
ヴァイオリンは後から録音したそうで、違和感があるとの意見もありますが、私はマッチしてると思います。
破壊的なギターとベースに、狂気のヴァイオリン、激しいパーカッション。まさに名曲です。人間椅子もカバーしてましたね。



5. 野崎 ★★★ (2004-08-20 22:04:26)

パート1のあまりの衝撃に「パート2はどんなんやろ」と思ったら
以外にコンパクトな曲だったので「あれっ?」ってなったけど
ストレートにヘヴィないい曲(バリバリ変拍子ですが)
USAでは脳髄を握り締められるようなプレイが聴ける




6. el ★★ (2004-11-01 20:02:42)

のっけから入る機械的でノイジーなこれぞクリムゾンと言わんばかりの名リフ。カッコ良すぎ。
ふんわりと上昇していく様なその後の曲の進行の仕方も綺麗で良く
中盤のフリップ卿のぶっ飛んでるエキセントリックなギターソロもオーラ放ちまくりです。

知る人ぞ知る曲でクリムゾンらしい名曲です。




7. アノニマス ★★★ (2004-11-13 16:24:24)

The Talking Drum からの展開がなかなか劇的な感じ。
リフが印象的な曲だけど、個人的にはちょっとクドい。




8. ふぁうすと ★★★ (2004-12-11 04:12:46)

前曲The Talking Drumからの展開が圧巻だが、この曲だけでも圧巻。
ヘヴィなギターリフもさることながら、ヴァイオリン、パーカッション、ドラム、ベースの全てが破滅的かつ衝撃的。まさしく狂気の領域。




9. 蛇めたる ★★★ (2005-03-27 21:06:42)

名曲「太陽と戦慄」シリーズのPART2。
完全に狂っちまってるよ。
ただ、どう考えてもマハヴィシュヌ・オーケストラの影響を受けてる。
ロバート・フリップのギタープレイは完全にジョン・マクラフリンのそれそのもの。




10. さかな ★★ (2005-06-30 15:16:43)

25年後のPANTERAの出現を予言していた曲。
ヘヴィなリフと知的展開の融合性・トータルの完成度が異様に高い。
10年後、METALLICAが似た手法を用いて成功した。



11. 中曽根栄作 ★★ (2005-06-30 22:33:24)

talking drumから何事もなかったかのように始まる変わり身の速さが面白い。



12. Dr.Strangelove ★★★ (2006-01-27 20:09:10)

凄いの一言です。後のライヴの定番曲になりました。



13. ELTUPA ★★★ (2006-03-11 12:42:37)

破壊的なリフがすごくカッコいい
前曲からの繋がりといいまさに狂気




14. hiromushi ★★ (2006-04-25 22:44:51)

ギーギー、ガチャガチャ好き放題やってる
ように聴こえるが、へヴィさとコンパクトな感が
取っ付き易い。




15. エンジェルフォール ★★★ (2006-05-01 01:47:24)

ヘヴィで執拗に迫りくるようなリフがなんとも印象的なインストナンバー。
やはりPartⅠと比べるとインパクトは少々劣るが、曲としての完成度は高く、メンバーそれぞれの技術が遺憾なく発揮されている。
『USA』の方はもっと凄い。




16. のすけ ★★★ (2006-05-06 20:15:04)

ギターリフ、展開など麻薬的魅力に溢れてます。
すごすぎ。



17. 暗黒騎士MARS ★★★ (2006-07-30 06:29:33)

怖いほどに熱い曲。太陽に突っ込んでいくような気になる。



18. 名刀シイタケ ★★★ (2006-10-18 09:08:41)

テクニカルインストが好きな方はぜひ!現代のバリバリ速弾きテクニカルインストとはまた少し異なった印象を受けるかと思います。
砂漠を歩いているような雰囲気もまた素晴らしいです!




19. nogami ★★★ (2006-11-12 07:59:21)

せめてこの曲は5位以内には入ってほしかった。
StarlessやEpitaph、21世紀の精神異常者にも劣らないはずの超名曲。
後期クリムゾンを代表する変拍子ロックの最高傑作。ライブの定番曲



20. 1956 ★★★ (2007-06-25 11:32:43)

初めて聴いたのは、おそらく「アムステルダム・ライヴ」の音源だと思う。
このライヴにおけるデヴィッド・クロスのヴァイオリン・ソロは、正に凄まじい!!の一言。まるで、何かにとり付かれたような狂気の演奏を展開している。
スタジオ録音はまだしも、「USA」のライヴには、したがって失望した。
さすがに、2003年の来日コンサートでは演奏してくれなかったね。



21. Doorな僕 ★★ (2008-08-16 19:41:41)

カッコイイ!
この曲はアンチプログレ派もぜひ聴いてほしい。
「 太陽と戦慄 」言葉の意味は理解に苦しむが、楽曲度は満点



22. ムッチー ★★★ (2009-02-19 03:10:19)

このリフがたまらん!
ギターはつぶれたようなへヴィなサウンドで刻んでいるし、
ベースも非常に存在感があって、ドラムとピタッとキメるのがかっこいい!
パーカッションは暴力的に迫ってくるし、途中から入ってくるヴァイオリンも効果的。
この超名盤を締めるにふさわしい名曲ですね。




23. 煉瓦 ★★★ (2009-07-23 21:18:23)

積み上げて、積み上げて・・・ラストで崩す。
このカタルシスがたまらないのです。




24. がおり~ ★★★ (2009-08-25 21:36:02)

すべてにパートが自己主張しているグルーヴ感が凄まじい。
私的には、USAの音源がが最高です。
フリップ、ウェットン、ブラッフォード、ジョブソン…、
プログレッシヴ史上最高のカルテットと思います。



25. チャイチャイ ★★ (2010-03-15 20:29:18)

変拍子が心地よい。
このバンドのリズム隊大好きです。
聴いているとクセになりそう。




26. 胡椒軍曹 ★★★ (2011-04-23 19:12:12)

PART1の妖しいイメージとは違い、こちらはメタルっぽい格好いい曲。
今までの狂気をぶち壊してくれる(良い意味で)。



27. 改悪妖愚瑠斗 ★★★ (2013-11-10 10:20:42)

知的ななリフや変拍子、各楽器の一体感など最高!
私的にはクリムゾンで1番最初にハマった曲です。



28. あよー ★★★ (2014-06-14 02:54:34)

メタル!


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