この曲を聴け!
通常経路がありません
ROCK 'TIL YOU'RE CRAZY
MyPage

ROCK 'TIL YOU'RE CRAZY
モバイル向きページ 
解説 - ROCK 'TIL YOU'RE CRAZY
→解説を作成・修正
コメント・評価

Recent 50 Comments



1. メタルけいしょう ★★ (2011-03-05 13:10:29)

マコーリーシェンカーグループだと言われても困ったなあって感じでしたが、内容は良いでしょう。まだアナログ時代(CDと並存)だったので、収録時間の関係か捨て曲も見当たらず、特に「I don't wanna lose」がお気に入りです。
それにしてもロビンってもっと評価されても良いんじゃない?↑
ここまで書き込みして上のコメント見ていたら、HIGASHIさん、さすがなコメントですね。



2. メタルけいしょう ★★★ (2011-03-05 13:13:44)

この哀愁のメロディは素晴らしい!!
ロビンのヴォーカルも良くマッチしています。
サウンドが軽いというか淡白というかはこの曲に限ってはプラスに作用していますな。
でもゲイリーにも歌って欲しいよ。



3. 名無し ★★★ (2011-03-28 23:00:59)

変拍子のバラードなのに完成されてる感じ・・・。
う~しばらく頭にこびりつく曲ですね。
マイケルシェンカーってやっぱり神なのか。



4. 名無し ★★★ (2015-02-22 16:16:16)

マイケル・シェンカーの名曲のひとつ。
マッコーリーとの曲は目立たないものが多いが、
この曲だけ際立ってよい。



5. 名無し ★★★ (2018-10-05 18:33:49)

ずっと捜していてやっと見つけました。懐かしいです♪
当時は口では「MSGじゃない!」と言ってたけど、内心嫌いではありませんでした。



6. めたる慶昭 (2020-04-11 17:09:10)

アルバムオープニングナンバー。
力強いちょっと遅めなテンポのギターリフのイントロから始まります。
メジャーキーのポジティブな印象のポップとも取れる曲調でバーデンやボネットと組んでいると出てこないテイストですよね。
マコーリー時代の幕開けを飾るのに相応しい曲じゃないでしょうか。
クレジットもマコーリーとニュートンの共作ですしね。
余談ですがジャケットのマコーリーの髪型って一体?




7. めたる慶昭 ★★ (2020-04-11 17:16:17)

シェンカーらしい哀愁味溢れるメロディーが炸裂している佳曲です。
マコーリーがボーカルな為、バーデンに比べるとちょっと哀愁が薄味?
イヤイヤ、哀愁プラス爽やかというマコーリーの個性が活かされていますよ。
シェンカーのソロも前作迄とは空気が違い、アメリカンメタルの全盛期に売れる様勝負するぞ!という空気で、それも良いじゃないですか。




8. めたる慶昭 ★★ (2020-04-11 17:20:40)

ボードー ショホフのドラムスティックでのカウントダウンから始まるロックンロールナンバー。
マコーリーがタイトル部分を歌っている時の最後の声の裏返りが気持ち良い。(と私は思いますが、人によっては微妙かもね)
ストレートな曲調でノリが良く良いじゃんこれ。




9. めたる慶昭 ★★ (2020-04-11 17:25:34)

アナログのA面ラストは、スローテンポのバラードナンバー。
マコーリーは、個人的にバーデンやバーニー ショウと比べてしまう為、分が悪いのですが、比較対象がより好きなだけであって、彼も十分有能なボーカリストである事に間違いは無いんですよ!
このエモーションなんか凡百のボーカリストには出せませんって!




10. めたる慶昭 ★★ (2020-04-11 17:30:09)

アナログ B面1曲目は、勢いの有るハードロッキンなナンバー。
シェンカーのギターも(↑えっ?ミッチ ペリーなの?)マコーリーのボーカルもアドレナリンが出まくりますなあ。
リズムセクションにもう少し起伏が欲しいなとは思いますが、メインの2人がこれだけ頑張っていれば良しとしましょう。




11. めたる慶昭 ★★ (2020-04-11 17:36:05)

「Follow the night」に続く2曲目のバラードナンバー。
こちらの方がよりバラード然としており、マコーリーのボーカルメロディーがgood job!
シェンカーとの相性の良さはバーデンが言われる事が多いですが、マコーリーも良くフィットしていると思います。
マコーリー時代はちょっと過小評価になっているんじゃない?




12. めたる慶昭 (2020-04-11 17:41:09)

アルバムラストナンバー。
こちらも題名通り、ロックンロールナンバーですね。
ウーン🧐こういう曲調だとアンディ ジョーンズがプロデューサーで正解だったのか?って疑問符が付いてしまいますな。
A②、④、 B④なんかは良い方に目が出たなと思いますが、A①や B①やこの曲はねえ。
ロッキー ニュートンのベースラインが何気に美味しいフレーズ目立ちます。



発言

評価:★★★ 素晴らしい!! ★★ 良い! まあまあ コメントのみ
→発言を修正・非表示 | 移動
→問題発言を非表示