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Indian Lady / Seven Years in the Past
2ndアルバム収録曲を新しいイントロ部分を加え、テンポを速くしたリメイク作品。
インディアン・レディなのになぜか、歌詞の中に3つ目で10本指の怪物(ウイップスターという名前らしい)が出てくるところ以外良い曲である。

名無し ★★ (2019-09-22 14:19:52)


Seven Years in the Past


ライナーノーツを見ると皆様が発言している音質の貧弱さは、16トラックレコーディングの為らしい。ドラム奏者も雇えず、自らヴォーカル、ベース、ドラム、プロデュースと酷いものだ。しかし曲のほうは6曲目7曲目を除き、良い出来なのに残念である。このアルバムの評価を下げる要因は、音質と羽飾り兜の戦士が右手でトカゲをつかんでいるのに、左手が尻尾と同化している、彼の下半身が石化?して石柱になっている意味不明のジャケット絵である。
悪い点ばかり述べてしまったが、曲の出来は良い。、世の中にはもっと酷い作品もある、比べてはいけないと思うがmanowarなどの勇者のパワーメタルのファンならば良さを判断してもらえるだろう。

名無し ★★ (2019-09-16 16:38:02)


The Seventh Year of the Past / Seven Years in the Past
アルバムタイトル曲をインストゥルメンタルにアレンジしたもの。良い曲であるリッキー・ヴァン・ヘルデンは、このような穏やかな曲を作るのに、適した人物なのではと思うくらいだ。残念なのは、この曲が2分28秒、7曲目のドラムインスト曲が1分5秒と短い。この2つのインスト曲のせいで、アルバムの収録時間に物足りなさを感じる原因になっていることだ。

名無し ★★ (2019-09-16 16:08:27)


Never Die / Seven Years in the Past
ヴァンヘルデンの歌声が弱弱しい。しかし歌詞の内容は、生きのびろ死を恐れるなと、我々を励ましてくれる。

名無し (2019-09-11 16:09:07)


The Secret Place


以前とは比べ物にならないほど楽曲が洗練されています(当社比)。ドラムがアラブ系の怪しいおじさんに変わったようですが、意外と上手くセンスもあるようです。このバンドにはもったいないレベルです。
サウンドのボトムがしっかりしたこのアルバムでC級からB級ぐらいになったような気もしますが、多分気のせいでしょう。そこらのB級メタルバンドはアルバム半ばに唐突に約5分ものドラムソロを入れるとか絶対にしないでしょうし。
2019年現在、ハロウィンのフォロワーを未だ探している人もいないでしょうが、こういうアルバムが生まれた古き良き時代を感じて頂ければ、と。
まぁ、なんだかんだ言ってATTACKの中では1番好きなアルバムです。

名無し ★★★ (2019-02-15 02:19:42)


Seven Years in the Past / Seven Years in the Past
E・グリーグ作
ペールギュント『山の魔王の宮殿にて』の有名なフレーズが引用されています
タイトルトラックになっただけの事はある力強い一曲ですね
改めて聴くとカッコいいなぁ

失恋船長 ★★★ (2016-02-25 12:28:04)


Seven Years in the Past

音質は悪く奥行きも無く軽く薄いとダイナミズムに欠けるミックスに楽曲の魅力も半減ですが、それを補って余るクラシカルフレーバーたっぷりハロウィーン由来の鼻孔をくすぐるパンチの効いた哀愁のメロディ、あの古臭い音色もキャッチーさも兼ね備えており、ある意味中世的ファンタジックな世界観とのマッチングも良く、ズバッと突き抜けないが高揚感は十分に感じられ、マイナー級のメタルバンドなれど、そのポテンシャルはけして低いものではありませんでした。それを証拠にマイナーバンドにありがちな直線一本槍な作風にはならず、むしろドラマ性の高いHM/HRの要素を存分に生かし、その高い構成力と硬派なスタイルはTHEジャーマンな響きとなりマニアならずとも心揺さぶられるモノがあるでしょうね。欧州的叙情性、ジャーマンスタイルのキャッチネス、クラシカルフレーバーもトッピングされた独特の感性とメロセンスはもっと評価を受けて良いはずなんですが、ゆるゆるのサウンドプロダクション故に聴き手を選ばされる所業が残念です。

失恋船長 ★★★ (2016-02-25 11:39:18)


The Secret Place

初期ハロウィーンの影響を受けた音楽性が日本人には馴染み深いでしょうね。リッキー・ヴァン・ヘルデンのソロプロジェクトに近い形で作品をリリースしているのですが、ある意味今作が構成力やメロディの充実など一番覇気がある作品でしょう。モロパクリなフレーズや似たような曲があり(④とか怒られるよね)、やり過ぎ感は否めませんがNWOBHM風味の哀愁と重量感のあるキレ味鋭い楽曲は欧州型HM/HRの美点が詰まっており、やっぱりB級C級と切り捨てるのが惜しく、臭いとは分かっているが切った足の指の爪の匂いを嗅ぎたくなるあの衝動にもにた禁忌的な魅力があり2年に1回は通して聴きたくなる一品ですね。相変わらず薄っぺらい音質、古臭い音色、下手なボーカルと聴き手を選ぶバンドなんでしょうが、北欧メタルにも通ずる透明感、そこに王道も王道な典型的ジャーマンスタイルとの融合を果たし徹底的に研磨した作風はオリジナルティは薄いが二線級なりの光り輝く姿があり、これはこれで十分魅力的だと思わせる説得力がハンパない。マニア向けの一品として愛される一枚でしょう。

失恋船長 ★★★ (2016-02-25 11:12:51)


On the Run / Seven Years in the Past
ビクター編集のコンピ作
ピュア・メタル・サンプラーVOL.2にも収録されていた楽曲
ハロウィーンの影響下にあるジャーマンHM/HRナンバー
個人的にもATTACK初体験がこれなので
彼らを真っ先にイメージする一曲
いかんともしがたい音質の悪さが気になるが好きですね
メキシカンリーグの三冠王だな

失恋船長 ★★★ (2016-02-25 10:49:28)


Wonderland / Revitalize
クドイぐらい引っ張るイントロで「こいつは何かやってくれそうだ!」と
ドラマティックな雰囲気を目いっぱい盛り上げ、リッキーの
へなちょこVoが入って来た途端「こいつ何やらかしてくれてんの」と膝が砕ける。
でも楽曲自体はいかにもジャーマン・メタルらしい勇壮な疾走ナンバーの名曲。
当時は「上手いVoを入れればのに」とか思ったものですが
今となってはこの声でこそATTACKだよなと。ワンダラー

火薬バカ一代 ★★★ (2016-02-24 23:25:32)


Destinies of War

オリジナルは1989年にリリース、CD化にともない国内はビクターから1993年にジャケを差し替えてリリースされた3rd。HELLOWEEN直系の硬派なスタイルを主軸に、スピード感を生かしたメロディックなサウンドを披露、親しみやすい歌メロとツインギターの絡みが絶妙で、コミカルさがない分、聴いていてシリアスな雰囲気を味わう事ができ頼もしさを感じます。程良く重く硬派で小気味い良いナンバーを並べ、ダイナミックなギターを生かしたアレンジはイイ感じでこなれていますね。この時代ならではの古臭いジャーマン臭が鼻に付くとダメなんでしょうが、B級C級と切り捨てるにはもったいないと思わせるスリリングな曲調と拘りの展開、音質は良くないが欧州ならではの湿り気と扇情的なメロディにスピード感を塗した正統派パワーメタルは十分な威力を伴っており実に魅力的ですね。

失恋船長 ★★★ (2016-02-23 13:09:06)


Death Rider / Revitalize
ATTACKのカタログの中でも『DESTINIES OF WAR』の
完成度の高さは目立っていましたが、その中でも
スピード/メロディ/劇的な曲展開と、三拍子揃った
この大作曲の突出ぶりは尋常ならざるものがありましたね。
「腹ペコなカイ・ハンセン」みたいな弱弱しいリッキーのVoも
これだけ楽曲自体がドラマティックな仕上がりなら
目を瞑ろうという気になるってもんですよ。

火薬バカ一代 ★★★ (2014-07-28 23:27:23)


Revitalize

90年代のジャーマン・メタルの盛り上がりを(主に底辺方面から)支えマニアに愛された、リッキー・ヴァン・ヘルデン大将率いるATTACKが、当時誰も欲しがらなかった・・じゃなくて入手困難だった初期作、並びに近作の楽曲をリミックス&リ・レコーディング、更にそこに新曲も加えて発表したベスト盤がこちら。
IRON MAIDENとHELLOWEENの中間ぐらいに位置する正統派HMサウンドを志向しながらも、リッキー自身のへなちょこボーカルと、調子っ外れなコーラス、不安定な演奏にしょっぱいプロダクションが足を引っ張って、彼らについて語る際には常に「ATTACK(笑)」と、名前の後に(笑)マークが付いて回っていたような気がするのですが、どっこい、キラリと光る大将の曲作りの才は決してバカにしたもんじゃありませんでした。
取り分け“WONDERLAND”と“DEATHRIDER”(共に『DESTINIES OF WAR』収録)のカッコ良さは出色で、特に10分に及ばんとする長尺を、勇壮且つ疾走感たっぷりに語り切った後者は、独産メタル・マニアなら一度は聴いておいて損のない出来栄え。その昔バイトしていた喫茶店でBGMとして流させて貰ったら、お客さんから「お、この曲良いねぇ」と好評を得たことでも思い出に残っている名曲であります。
今日び果たして需要があるのかどうかはともかく、ATTACK入門編には本作が打って付けですよ。

火薬バカ一代 ★★ (2014-07-27 23:42:25)


Death Rider / Revitalize
いやー、まさに「曲は書ける」というAttackの特色を全力で現したような曲ですね。じっくり盛り上がる構成もいいし、全面的に哀愁を巡らせた旋律も完璧、さらに正統派に必要な攻撃性も適度に盛られていて、サビもまた非常に覚えやすく、かっこいいです!

Heavens Gate同様、曲は書けるけどそれ以外はヘタレってイメージありますが、この曲だけ聴いたら、結構凄いバンドだと思う人も多いのでは?

ダイアスパー ★★★ (2013-04-14 04:43:33)


Revitalize

ちなみに本作の後に一枚だけ出して姿を消したリッキー・ヴァン・ヘルデンですが、どうもYoutubeに自分の楽曲をアップロードしているっぽいです。アカウントは、まんまRickyvanHeldenです。履歴を見ると7ヶ月前にもアップロードしているので、とりあえず生きてはいます(笑)。

コメント欄でファンの質問にも少しだけ答えたりしているっぽいので、近況が気になる方がいたら、覗いて見ては?

…いないか。

ダイアスパー ★★★ (2013-03-03 01:44:38)


Death Rider / Revitalize
間奏のベースソロに、スティーブ・ハリスの幻影を見ました(笑)

珍獣メガネコアラ ★★★ (2009-12-05 17:16:38)


Death Rider / Revitalize
これまたメイデン風味溢れる曲ですが、
素直にかっこいいと思える曲です。
このレベルを維持できてれば化けたかも。って無理か・・・

エムアールツー ★★★ (2007-05-26 02:32:51)


Revitalize

訂正、メンデン系ではなくメイデン系の間違いでした(笑)追記ですが過去の作品もリコーディングしてあるだけに音質も良くなっており、過去の作品も聞きやすくなっております。アタックはこのアルバムだけあれば十分のような気がします。

ジーノ ★★ (2006-07-26 05:37:00)


Revitalize

前半はカイがVOしていた頃のハロウィンを思い浮かびます。後半は素晴らしくジャーマンメタルというか、メンデン系のパワーメタルと化けました。このベスト盤はお勧めです。

ジーノ ★★ (2006-05-13 12:50:00)


Death Rider / Revitalize
ヘンテコ・アイアンメイデン。
ヘンテコなんですがなぜか魅力的。

ふく (2005-11-09 16:31:40)