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世界の終わり
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解説 - 世界の終わり
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コメント・評価

Recent 50 Comments



1. ギバソン ★★★ (2002-05-06 21:36:18)

理由なしにすばらしくカッコイイ!!



2. はじめ (2003-02-24 13:13:15)

激しく同意!!!
でもシングルバージョンしか聴いた事ない!!!



3. nwo ★★★ (2003-10-22 11:11:44)

泣けます



4. ★★★ (2003-11-16 21:40:49)

かっこいいよなー。初めて聴いたときショックだった。シンプルながら強烈に残るメロディ。なんだかどこかのどかなんだけど破滅的な臭いのある(タイトルからして)歌詞。ついでに歌詞はほぼ意味不明。がなりまくるVo。
これは最高でしょう。




5. 部下T ★★★ (2004-01-05 13:08:49)

この曲を聞いてこのバンドのファンになりました。リフの鋭さやブリブリいわせてるベースも勿論良いのですが一番引き寄せられたのは意味が分からないけど何故か寂寥感が漂う歌。コレ聴くとなんか悲しくなるんですよ・・・



6. チポファン ★★ (2004-05-15 23:32:16)

この曲を聴いてると嬉しいような悲しいような複雑な心境になりますね。



7. ILL ★★★ (2004-05-23 20:05:14)

初めてこの曲コピーした時手がつりました(笑
三年ほど探しましたがみつからなかったシングルバージョン聴きたいす!




8. TMT ★★ (2004-12-31 19:49:45)

メタルじゃないけど(むしろパンク?)カッコイイ!
アルバムバージョンのラストなんか鳥肌立ちます!
確かラストライブの最後の曲が「世界の終わり」だったらしいです



9. サトラレタin大阪 ★★★ (2005-04-19 17:46:00)

イントロから素敵すぎ。
ポップなのにどこか破壊的な印象を受けます。
そこがまたカッコよすぎるぜ!




10. メタル伝道師 ★★ (2005-06-23 15:33:29)

輝いてるね、この曲



11. 昆布 ★★★ (2005-09-08 01:00:12)

すさまじい曲。ポップ、だけど、すさまじいダークさ、ヘヴィさを感じさせる。
ファーストシングルにこんな曲持ってくるミッシェルガンはただ者じゃなかった・・・。
この曲もまた、アベフトシのカッティングがさえてます。ホントすさまじくジャキジャキだ。



12. RioT ★★★ (2006-11-18 00:20:59)

エンディングかつオープニング的な世界観。
歌詞もね。




13. crazy.n.y ★★★ (2007-01-04 19:18:46)

かっこええええええええええええ



14. ケリーズ ★★★ (2007-11-28 16:49:42)

村上春樹の『世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランド』の世界観をオマージュした曲。
かなりポップな曲なので下北系が好きな人にも受けそうだが、これがかの日本一のロッケンロールバンド、ミッシェル・ガン・エレファントのメジャーデビューした曲だと思うとその後の成長はすざましい・・。



15. すなお ★★★ (2009-08-19 14:24:44)

アベフトシさんが他界されました。
が、いつまでも楽曲は輝き続けます。
聴いて欲しい、ただそれだけ書き込みたいと思います。




16. チャイチャイ (2009-12-25 22:43:45)

最近のJ-ROCKよりも好き。



17. N男 ★★★ (2010-05-25 14:35:43)

1st Single。
デビュー作にして、彼らの最大の代表曲、J-ROCKの宝です。
2003年10月11日に行われたラストライブでは、ラストに演奏された。
「世界の終わりは そこで待ってると
思い出したように 君は笑い出す
赤みのかかった 月が昇るとき
それで最後だと 僕は聞かされる」

ちなみに、村上春樹の『世界の終りとハードボイルドワンダーランド』を読み終わったとき、直ぐにこの曲を再生して浸った。
いや、再生せざるを得なかった。




18. 名無し ★★★ (2011-07-24 12:35:28)

これがデビュー曲って…
リフが格好良いしとにかく名曲過ぎる.
パンキッシュで、彼らの楽曲の中ではポップな部類だけど、そんな事は問題じゃない.
日本ロックの名曲. これは必聴です。



19. いでぃーかむにえー ★★★ (2011-11-04 02:07:10)

この曲は、タイトル通りの「世界の終わり」の絶望や不安の曲ではない。

「君」は「世界の終わり」の妄想(?)をただ語っているだけで、「僕」は一言も言葉を発していない。

しかし、最初は「君」を「くるっている」と思っていた「僕」も、「君」の話を、ティーカップを片手に黙って聞いている。

世界の終わりを信じる「君」と、信じるようになった「僕」。

この、はたから見れば「くるっている」二人の究極のラブソングが、この曲では完成された曲と詞で綴られているのだ。

全ロッカー必聴!!



20. 名無し ★★★ (2013-06-28 16:30:00)

結構ポップだけどボーカルのおかげかすごくすごくハードで鋭く聞こえる


この曲で彼らにはまった


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